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■目指すはあの遺跡
GM : じゃあリーダー、4D6くらい振ってみてくれんかね?<今から出発
ロージィ : 微妙にアバウト?(汗
ガザイン : と、何だ? 4D6 → 3 + 6 + 1 + 2 = 12
ロージィ : ちょっと低めですけど期待値に近いはずですわね(どきどき
GM : ……ほうほう、なるほど……じゃあオランを旅立ってから四日目の昼にあなた方は山の麓の村に着きました。
アシュレイ : さて、なにが起こるやら。
ガザイン : その道中は特になにもなかったのか?>GM
GM : えぇ、何もなかったように思えます。>ガザイン
ストゥール : 思えます……?(笑)
ガザイン : 気になる言い方だな・・・<思います
ロージィ : 新しいスイーツのお店はありませんでした>ガザイン先生
カミュ : きっとガザインさんたちのラブラブぶりに、何も近寄れなかったんでしょう(うんうん←?)
まぁ、出目次第で道中でも先遣隊の目撃証言とかが確認できたりしただけですのであまり気にせずに(笑)
ストゥール : 村に着いたら……遺跡にすぐ入っちゃう? それとも、村人に何か話を聞いてから??
ガザイン : 一応、少し話きいたりするか?何かこっちきてから調べたいこととか、ねえか?>ALL
カミュ : 一応、調査隊の方々が戻ってきていないか確認しましょう。食料の補給に来ているかもしれません>ガザインさん
ロージィ : パダまんじゅうの支店もないようです(はふぅと溜息>ガザイン先生
ガザイン : と、村での行動は、俺にいわなくても直接GMにいってもらっていいぞ?少し自由行動になるだろうし。
キーン : んー、調査隊がこの村に来たのかの確認と、最近何かなかったか、の2点は聞いておきたいです。
アシュレイ : んー、遺跡に入ってみた村人ってのには話聞けそうかい?>GM
GM : 見つかれば話くらいは聞けるんじゃないかと……。>アシュレイ
カミュ : 了解です。  …ではお待たせしました村人さん、学院の調査隊の方々はこの村に来ていますか?>村人さん
GM : 村の様子を窺うなら出歩いている人もいますから話を聞いたり出来そうです。格好や雰囲気に特におかしな様子も見当たりませんよ(笑)
カミュ : 来ていますか、というか、来ましたか?ですね…(何)
村人 : 「あれまぁ、こんな村に人が来るとは珍しいねぇ。調査隊と言うと10人くらいの集団のことかい?」>カミュ
ストゥール : っても、俺は話聞くよかー……天候見ておこうかなぁ。雨降って地滑り起きて遺跡の入り口閉じて、閉じ込められたりとか嫌だし。   てわけで、天候予測、良い?>GM
カミュ : そうですそうです、2週間前ぐらいにオランを経ったらしいのですが…最近だといつごろ見ましたか?>村人さん
GM : どうぞ。構いませんよ。<天候チェック
ストゥール : うっす、天候予測いきまーす。   あーした天気になーぁれっと(ポーイ←?) 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
カミュ : かなり綺麗な放物線を描いたようです(??)<ポーイ
ロージィ : 真似っこして私も 明日 いえ 今日の天気はどうかしら 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
ガザイン : お、ばっちり予測できそうだな(笑)<ポーイ
村人 : 「たしかなぁ、10日くらい……いやもうちょっと前かね。ともかくそういう集団はたしかにやって来ただ。だども山に登るっち出て行った後、この村に帰ってきちゃいね」>カミュ
カミュ : そうですか…10日は長いですが…食料などの補給に戻ってもいないのですか?>村人さん
アシュレイ : 最近見つかった遺跡に入った人がいるって聞いたんだが、誰だか教えてもらえねぇか? 話が聞けたら助かるんだが。>村人
村人 : 「あん? あんたら山に用事さあるのけ?」>アシュレイ
ロージィ : ちょっと角度が足りなかったみたい
ストゥール : 帰ってきてない……い、嫌だなぁ(汗汗汗)<村へは
GM : ……暫くはお湿り程度の雨で地盤が緩むほどの雨とかはなさそうです(笑)<天候
キーン : この村には無事に着いていた・・・・となると、やっぱり問題は遺跡の方かなぁ。
ガザイン : 山に、っつうか先にきた集団に用がある、ってのが正しいな。戻ってきてねえなら、俺達も山に向かうだろうし。<山に用が?>村人
アシュレイ : あぁ。あたしらも調査を頼まれてね、ちょいともぐってこなきゃならんのさ。>村人
村人 : 「んだ、オラたちは見てねだ」>カミュ
ストゥール : 片足でてんてん飛びながら取りに行くよ←?<ぽーい   あ、了解でぃす(笑)<お湿り程度で安心
村人 : 「悪いことはいわねぇ。今はあの山に登らん方がえぇ」>アシュレイ
カミュ : 「そうですか……」>村人さん  一応、調査隊の方々のための食料とか、買って行った方がいいですかねぇ?
アシュレイ : なんだい、何か化け物でも出るってか?>村人
カミュ : ……うわぁ、きましたよこのフレーズ(青ざめ←?)<悪いことはいわねぇ
ストゥール : へ?(汗)<山は登らない方が〜
ロージィ : え?何かありましたの?>村人さん
ガザイン : ん?何かあったのか?>村人
村人 :「 んだなぁ」
GM : そういうと村人は横を通り掛かった子供を呼びとめ「おまのとこのとうちゃ、今日も家さいるだな? ちっと呼んできとくれ」と頼みごとをしました。
村人 : 「それは見たのにきくとええ」<何か有ったのか
キーン : さて、何が出てきますか・・・。<見たもの
カミュ : …天気は良さそうですが、事態の雲行きが怪しくなってきましたねぇ…?(汗)<とうちゃ召還
ストゥール : ええと、座布団は……(いいから)<雲行きが〜(巧い)
ガザイン : じゃ、待って話きいてみるか。<とうちゃ
GM : 暫くすると子供が帰ってきて村人(老婆)に何か話してまたどこかへ走っていきました。
アシュレイ : はあぁ、やーな雲行きになって来やがった…<見たのに聞け
村人 : 「ちょうどえだ。その話をみなでしてたとこみてえだ。おまさんらも一緒にくとえぇ」
GM : そう言って村の奥へと歩いて行きますがどうします?
ロージィ : 追いかけっこですの?(わくわく(笑い
カミュ : おや、ではよろしんでしたらお邪魔しましょうか?<おまえさんらも
アシュレイ : ついて行くよ。<奥に
キーン : 行きましょうか。
ストゥール : あ、あ、行く。
GM : こういう口調楽しいなぁ(笑)
ストゥール : すごくよくわかる(笑)
カミュ : 分かります、すごく(笑)<口調
ロージィ : ○本昔話ですわね(何<某女優の声で再現ちう
GM : では、みんなが後を追うと婆様は村の集会場みたいなところに入っていきます。そこには十数人の村人が集まって話し合っていますね。
村人 : 「ほれ、ここだ。聞きてぇことあんなら聞くとえぇ」
ロージィ : (さむれぇやとうだ な雰囲気かしら?
ガザイン : じゃ、行くか。 で、率直にきくけど、なんで山にはいらねえほうがいいんだ?何かおこってんのか?>集会場の人
カミュ : (軽く村人に会釈し)すみません、僕たちは学院から来た調査隊の消息を確認に来た者ですが…>集会場の方々
村人 : 「いってぇ、あんたらはなにもんだい?」>ガザイン
キーン : 新婚夫婦です。<何者?
ロージィ : (ぴょこんとお辞儀して)私たち先に来た調査隊の仲間なんです
村人 : 「あぁ、あんひとらのお仲間かい? あんひとたちゃまだ帰ってきちゃいねえだよ」>カミュ
ガザイン : と、説明はされてねえのか。(汗)<何者だい?  ん、悪い。そういうことだ。<カミュの説明
アシュレイ : 新婚旅行に遺跡探索ってかい?(笑)<新婚夫婦
カミュ : そうですか…ではこれから山に入って探しに行こうと思うのですが…なにかあったんですか?>村人さん
ロージィ : 連絡が途切れてしまってその原因を調べに来たんです、何かご存知でしたら教えていただけませんか?>村人さん
村人 : 「こんなところ新婚旅行にくるもんじゃあるめぇ。旦那さんにもちっとええとこにつれていってもらいな」>キーン
ガザイン : (距離をとってごまかした/笑)<新婚夫婦
GM : そこで距離を離したら、ばつが悪くて距離を開けたように思えます(笑)>ガザイン
ロージィ : ふたりだったらどこでも良いらしいですわ(にっこり>村人さん
カミュ : …だそうですよ、旦那さん(ガザインさんをガン見)<もちっとええとこに
村人 : 「あんひとたちのこたぁわしらも心配でな。探しに行こうかっち思うたんやがちぃっとなぁ」>カミュ、ロージィ
ストゥール : キーンってさ……見た目で嫁さんっぽくわかる格好してたんだ?(笑)<だんなさんに〜
アシュレイ : (女に見えるんだろうか? とふと疑問)<旦那に云々
GM : 逆に旅の途中なので危険を避けるために男装してると思ってるから安心してね(笑)
村人 : 「あんひとたちのこたぁわしらも心配でな。探しに行こうかっち思うたんやがちぃっとなぁ」>カミュ、ロージィ
ロージィ : 何か支障がありますの?>村人さん
村人 : 「んだ、あんひとらが山さ入ってから村ん猟師が山ん中で変なのを見たとかで、ちぃっと警戒してるんだわ」>ロージィ
ガザイン : だから新婚じゃねえし、旦那じゃねえよ!つうか、もし旅行ならこんな大所帯じゃこねえだろ!(笑)
ロージィ : もう、お父さん仕事に集中して(爆(笑い>某おとうさん
カミュ : どうされました?僕たち、冒険者ですので…多少の危険への心得はありますが>村人さん
キーン : (とられた距離をつめながら笑顔で)・・・それで具体的に何があったんです?
ストゥール : むしろ危険なら、村の人たちには行かないでいてほしいー…<僕たち冒険者
アシュレイ : 変なもんねぇ。あんたらが山には入る前について良かったかもな。<山
村人 : 「そいで猟師も山さ入れずに困っとるんだ」>ストゥール
ストゥール : あー……そりゃ、仕事できずで大変な…(ううん)<猟師入れず
ロージィ : どのようなものでしたの?詳しく教えていただけません?>村人さん
GM : じゃあ、そう聞くと口々に目撃証言が上がります。
ガザイン : その話、詳しく教えてもらえるか?俺達でなんとかできるかもしんねえし。>村人
村人 : 「おいが見たんはお姫様じゃ!」
村人 : 「わしの見たんは悪魔じゃ。話に聞く悪魔って奴じゃ」
村人 : 「不気味な子供じゃのう」
GM : こんな感じです。<目撃証言
ストゥール : ………変なのだ、確かに(れー)<姫やら悪魔やら
カミュ : …………ええと…とりあえず、人型のモノなんですかね?(笑)>村人さん
ロージィ : ・・・なんか嫌な予感がしますけど(笑い
アシュレイ : …はぁ?<目撃証言
キーン : ・・・・・仮装大会?<証言
ガザイン : 複数いるのか、変身するのか、幻覚系なのか、ってとこだろうな。 観た場所とかも詳しく教えてもらえんのか?
ロージィ : 誰かさんたちが服に着られてるような気がしますけど・・・・もしくは何かが服に着られてるのか(遠い目
村人 : 「見たこつない獣を見たっちも聞いたが……それがおかしかのかはわからね」>カミュ
GM : 見た場所を聞くのなら……山の中に散らばってますね。遺跡の周辺と言えないこともないでしょうが。<見た場所>ガザイン
アシュレイ : 変なのが見た目だけだと助かるんだがねぇ。<妙な山の中
キーン : その「何か」に危害を加えられた人はいないのですね?>村人
村人 : 「んだ、遠めに見ちすぐ帰っただ」>キーン
カミュ : えっと…分かりました。では、僕らが探しに行ってきますよ。危ないかもしれないので、一応村の方々は山に入らないようにして下さい>村人さん
ロージィ : 聞いた場所をもとに地図を作りたいのですが>GM
カミュさんに囁きかけました。カミュ : 変身……あっちで来なくて良かったなぁ、ほんと(何)
GM : 山の正確な地図は無いでしょうから漠然としたものになると思いますよ? で、その漠然とした地図を見ての感想がさっきの答えです。>ロージィ
ロージィ : これといって特徴はないみたいですね
村人 : 「そうしちもらえっと助かんだ」>カミュ
カミュ : ……ここで報酬の話に入ってもいいですか(待て)<そうしちもらえっと助かる
アシュレイ : ふむ。山に入って出会うしかないのか。<漠然と
ガザイン : じゃあ、こっちも山はいってみるしかねえかな?山のなかうろうろするより、遺跡に向かったほうが遭遇率は高そうだけど・・・どうだろうな。
ストゥール : なら、とりあえず遺跡に向かってみるしかない、んかな。<はいって出会うしか?
カミュ : おそらくは…というか、遺跡の中の調査隊の方々も山で何か見ているかも
キーン : ・・・調査隊の人たちの人相風体は確認してたっけ? >GM
ロージィ : 出現した場所を通る時は警戒しながら、遺跡ですわね
カミュ : ですし、僕たちの一番の仕事は調査隊の方々の安否の確認なので、まっすぐ遺跡でいいのでは?
アシュレイ : あーそうだ。遺跡に入ったってのはいるかい? 中の様子を聞けると助かるんだが?>村人達
カミュ : シナマットさんは、40代のふくよかさんみたいですよ?<人相風体
GM : そういった資料はもらっているかと思います。風体などは普通の旅装姿ですね。こういう調査の時などにローブとかは着てないでしょうし(笑)>キーン
村人 : 「わしじゃが、なにがききてえ?」>アシュレイ
キーン : 了解。<資料  うーん、山中の「変なの」が調査隊だったら面倒かな・・・。
ロージィ : 急いだ方が良いような気もしますが
アシュレイ : 中の様子はどうだった? 見た範囲で良いんだが、作りとか。>村人
村人 : 「見たっち言ってもなぁ。扉が開いてて入っちみたらちぃっとした部屋があっちな。そん先さ細か部屋があっち、そん先さは扉があかんかったんでわからん」>アシュレイ
アシュレイ : そうか。ありがとな。>村人
ロージィ : アトリエだったのかしら、というか研究室よね
カミュ : うーん…村の人から聞ける情報はこんなもんですかね?
ロージィ : うちのオーガちゃんに服を作ってくださらない? とかだったのかしら
ガザイン : 「変なの」の正体は「不明」なんだし、確率高え遺跡が先だとは思うけどな・・・<調査隊  と、見た分はメモしとくか。<村人発言
GM : 今訊かれた範囲では答えてると思うよ?>カミュ
ストゥール : 俺もあと特に聞くことはないかな。
アシュレイ : あたしも思いつかないよ。<聞くこと
ストゥール : ??<今訊かれた範囲では〜
カミュ : ??<今聞かれた範囲  裏情報でもあるんでしょうか…(笑)  うん、僕も遺跡に一票<行き先
GM : 村の人から訊ける情報→聞いた質問には答えられてると思うけどって意味です。このGMの言葉尻ばかり捕らえてるとノイローゼになっても知らないよ(笑)>カミュ
カミュ : 了解です、ノイローゼには気をつけますよ(笑)>GMさん
キーン : 私も聞きたいことはもうないよ。   で、行くとしたら遺跡に1票。
ロージィ : 山で罠とか何か気をつけておくことないかしら?>村人さん
ストゥール : あ、俺も。<遺跡に一票
ロージィ : 遺跡に直行で良いと思うわ
アシュレイ : 遺跡に一票。
ガザイン : なんか重大なこと思いついたらまた戻ってくりゃいいだろ。  じゃ、遺跡に向かうか。
村人 : 「んだなぁ、獣道ん入らんどきゃえぇだ」<罠>ロージィ
ロージィ : そうよね、気をつけておくわ(笑い<しのびがとおるけものみち
アシュレイ : 遺跡までの最短ルートに獣道がかかってなきゃ良いけどな。
ロージィ : うちのしのび(?)は優秀だから(何
ガザイン : 調査隊が遺跡にむかったんだろ?その跡とおれば、たとえ獣道でも罠は作動しなくなってんだろ(笑)
キーン : じゃあ、しゅっぱーつ。(今度は腕を組みながら←新婚っぽく)
GM : 道は訊いたら教えてもらえますので御安心を(笑)>アシュレイ
ガザイン : だから組むなっ!片腕動かせねえと危ねえだろ!(ひきはがし)
ロージィ : ではオプショナルツアーに出かける新婚さんこちらに(旗を振りつつ(笑い
キーン : (ひきはがされ)ちぇー。<危ない
GM : 夜までお預けですね(笑)<引き剥がされ
カミュ : 一応ここから隊列組んだ方がいいですかね?<しゅっぱーつ
GM : 隊列組むなら自己申告でお願いします。
ガザイン : ん・・・遺跡あんなら、俺が前でた方がいいか。シーフ二人だけだし。<隊列
ロージィ : できれば真ん中希望です(汗
キーン : ガザインの隣。<自己申告(笑)
カミュ : うーん…レンジャー持ちが多いですね、今回(笑)  シーフとレンジャーの配分を考えて、ガザイン&ストゥール、僕、ロージィ&アシュレイ(敬称略)でどうでしょう?
カミュ : あ、キーンさんが…(汗)まぁ真ん中ですかね
アシュレイ : あたしは後ろかねぇ?
カミュ : あ、ていうか何をいきなり2人ずつで組んでるんですかね、僕(汗)なしなし!  僕は後ろか真ん中がいいですねー<自己申告
ストゥール : ロージィは真ん中の方が良いな、キーンが後列。んで、パワバラ見て、俺が最後列で、先頭にアシュをもっていった方が良いような気がする。俺とアシュは、まあ、正味どっちでも良いとは思うけど。
GM : 決まったら教えてねぇ(お茶啜り)
カミュ : ロージィさんを真ん中に持っていくなら、危機感知があった方がいいのでストゥールさんが後ろの方がいいのでは、と思いますねー
ストゥール : ん、そだな。俺、後列ー<危機感知
キーン : あ、ごめん。 隊列は大事だから私のはおいといていいから。>カミュ
カミュ : すみません…ガザインさんとの間を引き裂いてしまって>キーンさん
ストゥール : 人一個分引き裂いた(笑)
ガザイン : ん、レンジャーはわけたほうがいいだろうし、スルトゥール案がいいかもな。あと、キーンはラックかけとけよ?
カミュ : さりげに吹きました(笑)<スルトゥール
アシュレイ : そんじゃ先頭行くか。(言いなり)
ロージィ : 私が真ん中なら賛成ですわ(悪っ(笑い
キーン : じゃ、旦那様のいうとおりにラックを。 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
カミュ : さすが…旦那様パワーですね(笑)
アシュレイ : 旦那様効果か(笑)<6ゾロ
GM : 旦那様の優しさが溢れました(笑)<ラック
ガザイン : 引き裂いてかまわねえし、旦那じゃねえよ!(笑)
ストゥール : 最高級の運が(笑)
ロージィ : 完璧すぎますわね
キーン : ガザインの愛をかんじるわ。(笑)<6ゾロ
GM : それで隊列は本決定? 本決定ならリーダーが教えてね。
ガザイン : 前 俺・アシュレイ  ロージィ・カミュ  ストゥール・キーン だな。<隊列
ガザイン : と、これで合ってるよな?(汗)
カミュ : OKですよ、旦那様(にこり)
アシュレイ : 大丈夫そうだよ。<隊列
ガザイン : ん、じゃあ遺跡に向かうぞ。<合ってる>GM   ・・・もういい(笑)<旦那
GM : じゃあ、旦那様の完璧な采配で決まった隊列で山道を行くこと暫く……少し崩れた崖の岩肌に何か他の風景とは違うものが見えてきました。
ガザイン : ん、遺跡ついたか?<違う風景
ロージィ : あれかしらね
GM : 崩れた岩肌の奥に鉄の扉が見えました。
アシュレイ : 着いたようだね。
カミュ : 遺跡、これですかね。
ストゥール : 遺跡だー、つまり、お宝だ(違うよ)
GM : 多分、聞いた位置から考えてもここが目標でしょうね。<遺跡?
ガザイン : じゃ、早速はいるか。村人も入ったんだし、最初の扉は開いてるんだよな?>GM
アシュレイ : おー、でも着服するなよー?(笑)<お宝
GM : 扉はしっかり閉まっています。>ガザイン
ロージィ : まずは着てみせてね(爆
ストゥール : 字面が…(笑)<着服<着て
同じく上手いと思いました(笑)
ロージィ : 閉められた?それとも閉めたのかしら?
カミュ : 聞き耳しますよー<閉まってる扉 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ガザイン : ・・・あれ?じゃあ、とりあえず聞き耳してみっか?<扉
カミュ : ……今日の判定全部1が入ってる気がするなぁ…(天仰ぎ)
ストゥール : あ……れ?(汗)<閉まってる   い、生き埋め……説(青)
ガザイン : 聞き耳はレンジャーでも良かったよな。ダメなら達成値引いてくれな。 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13
キーン : ・・・気を引き締めないとね。<閉まってる扉
カミュ : …調査隊の方々のうっかりだと祈りましょうか<閉まっている扉
GM : 一応許可とってからして欲しかったな(笑)<聞き耳
ガザイン : と、悪い。時短になるかな、と思ってやっちまった(汗)<許可とってから
GM : 聞き耳をするならば、大勢の「うぅっ」とか押し殺した声のようなものが聞こえてきます。
カミュ : …すみません(土下座)  どうした僕、前のめり…
GM : そんなにエンチャントされた彼女が欲しいのか(笑)<前のめり
カミュ : エンチャントされた彼女はいらないんです!生身が!抱きしめられるあったかいのがいいんです!(しっかりしろ)
ストゥール : まだ生きてる!! 早く開けようッ!!<うぅっ
ロージィ : なんでこんなコスプレ地獄に?の嘆きの扉かしら?(汗
カミュ : うわ…(汗)<ううっ  鍵や罠の判定していいですか?>GMさん
ストゥール : 冷めた肉やスープにだってそれにはそれの良さがある!!(何を力強く主張し始めたか)<あったかいのが?
アシュレイ : 早いとこ開けた方が良さそうだねぇ。<呻きごえ
GM : 鍵穴などはないようですが……開きませんね。>カミュ
ガザイン : ・・・一応、罠確認してからな。こっちまででれなくなっちまったらどうしようもねえだろ。<早く開けよう
ストゥール : うっ、そっか!じゃじゃじゃそれも早ッ……て、鍵穴がない??(汗)<罠確認を<鍵穴無い
ガザイン : ・・・ストゥールとアシュレイに体当たりしてもらう、とか・・・?<鍵穴なくて開かない  いや、中に声かけてみっか。とりあえず、おーい、聞こえるかー くらいで。
カミュ : あれ…ロージィさんの出番でしょうか…。<開きません  一応僕も精霊の様子は見てみますが…
ロージィ : 魔法でしょうか?
GM : っと、その前に扉に近付いた方はシーフかレンジャーで知力チェックをどうぞ。
カミュ : …はて?<知力チェック 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ガザイン : と、なんだ?<レンジャーで知力チェック 2D6 → 2 + 3 + (7) = 12
ロージィ : 私ごときで解除できるレベルならよろしいのですが?
アシュレイ : 中開じゃなきゃ意味無いんじゃないかい?<体当たり
ロージィ : まだ近づいてませんでしたわ(汗
ストゥール : あ、俺も後列だから、多分近づいてない(多分って)
キーン : がんばれー。<チェック
GM : じゃあ、ガザインはすぐそばの地面に下位古代語で「ここを開けたければ私の名を呼んでくれ」と書かれているのを見つけました。
ロージィ : オルラン?
ガザイン : じゃ、それをみんなに伝える。 古代語しゃべれねえから、頼んだぞ。
GM : 反応はありません。>ロージィ
ガザイン : シナマットがロックかけたのかもしんねえけど・・・一応言ってみるか?古代語と共通語、両方頼む。
ストゥール : 地面に??  地面って、土んとこ?? >GM
カミュ : あ、僕話せますよー…「オルラン」(下位古代語)
ストゥール : それが最近書かれた感じなら、シナさんってこともあると思うけれど……で、でも、だとしたら何で?(汗)
ロージィ : ということは外に何かいるのか、何かを閉じ込めているのか(汗
GM : もちろん、土にですよ……だから近付いて聞き耳するのをちょっと待って欲しかったの(笑)>ストゥール
カミュ : すみませんすみません…!(額こすりつけ)>ちょっと待って欲しかった
ストゥール : なら、書いたのはシナさんだ<土に   あ、なるほどー(あはは)<聞き耳の件
ガザイン : ああ、そういう事か。ふんずけてみえなくなったら大変だもんな。(汗)<待ってほしかった
アシュレイ : 言語によって名前って変わるのかね? 発音か?
GM : 個人の名前の発音は下位古代語でもゴブリン語でも同じじゃないのかな(笑)
カミュ : 一応こっちも試してみます?「シナマット」(下位古代語で)
GM : そう言うと扉の手ごたえが軽くなりました。>カミュ
カミュ : …お、開きそうですね<手ごたえ  でも何でこんなことを…?よく分かりませんねぇ
ロージィ : 中はどんな様子でしょうか(汗
ガザイン : じゃあ、扉あけるぞ? 中の様子も確認してえし。
カミュ : どうぞー<あけるぞ?
キーン : おー。<軽く 
アシュレイ : 変なもん来るなよ…(一応警戒)
GM : どうやって確認します? 全部扉を開いて? それとも少し開いて隙間から?<中の様子>ガザイン
ストゥール : 変なもん……(汗)  ああ、でも、安否も超気になる(ぐぅ)
ガザイン : 中から何がでるか警戒してるだろうし、ちょっと開いて少し間をあけてから、中覗けるくらい開くと思う。>GM
GM : じゃあ、真っ暗で何も見えません(笑)>ガザイン
ロージィ : ・・・・(苦笑
カミュ : …僕、暗視あるんで覗きますか?<真っ暗
GM : と言うか君ら警戒だけで聞き耳の結果とか無視かい(笑)
カミュ : 人の声かも…ってずっと思ってましたよ(笑)<聞き耳
ガザイン : ・・・ええと、じゃあ頼む。 明らかに怪しいもんがねえなら、声かけてみりゃいいし。  大勢の声がモンスターの声で、わらわらでてきたら嫌だったし。(笑)<聞き耳結果
GM : じゃあ、細い隙間からなのでよく見えませんが、奥の方にふくよかな体型の人が座っているのが見えます。>カミュ
ロージィ : 大丈夫ですか?>ふくよかな方?
カミュ : …うわ、シナマットさんですかね?どんな様子か見えます?苦しそうにうめいてるとか<ふくよかさん
GM : 力なく座り込んでいます。こっちの様子には気付いてないですね。>カミュ
キーン : ・・・一人だけ?
GM : 隙間が細いから一人しか見えません。>キーン
キーン : むぅ。<一人だけ
カミュ : そうですか…あと一応、センスオーラ(汗)<扉の中
ロージィ : (内心 私以外はみなキノコになってしまったんじゃ といいつつみるみるキノコに変化して・・・・
GM : 山の上にでも登って貯水槽でも探しなさい(笑)>ロージィ
ストゥール : い、生きていますように!(人)<中の人<センスオーラ
カミュ : ………どうしましょう…声、かけてみます?<気づいてない
GM : この場所から声掛けるくらいじゃ反応ないでしょうねぇ。>カミュ
アシュレイ : 生きてそうかい?
ガザイン : じゃ、ドアあけて、光ともしてから、声かけてみるか。 それで反応ねえなら、扉に楔打ってからはいってみる、でどうだ?>ALL
GM : シェイド、ウィスプ、レプラコーン、スプライト、生命の精霊とかそのくらいかな?<センスオーラ
カミュ : 負の生命の精霊がいないなら、ひとまず安心ですかね?  それでいいと思いますよ>ガザインさん
ストゥール : それで良いと思う>ガザイン
キーン : いいよー。>ガザイン
アシュレイ : それで良いよ。>ガザイン
ロージィ : よろしくですわ>ガザインさん
ガザイン : じゃ、さっき言った行動やってみる。いいか?>GM
GM : どうぞ。ただ扉は奥に開くので楔を打つのは難しいですよ?
ガザイン : ん・・・じゃあ、一旦誰かにもっててもらうか。声は届くから話し合いはできるだろうし<扉
GM : じゃあさっきの順番の行動で良いですか?>ガザイン
ストゥール : ん、なら俺が持って待ってるよ(挙手)<扉
ガザイン : ん、いいぞ。 と、勝手にすすめてごめんな(汗)<さっきの順番の
カミュ : いえいえ、方針決まったらもうやっちゃってOKですので。気にせずどうぞ?>ガザインさん
ストゥール : だよ(笑)<OK
そして……彼らにとって厳しい試練が幕を開けたのだった(笑)
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