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◆8.....花板を呼んでこい
フレア : じゃあ、目立たないところで(でもサウザンの動向が見えるところ希望)で話でも?<並んでた お疲れ様。(笑)<アリア
ルーフ : お疲れー。(笑)>アリア まぁ、何かこの辺りだと何処にいても目立つ気がする…。<目立たないところ?
フレア : では、先ずはセージチェックかしらね。出来るだけ早く正体を掴んで、危ない代物ならサウザンがここから消えてしまう前に掴まえたいし。
GM : 時間はきっと夕方、まだお客がいるので店はもう少し続いてますが。
アリア : おや、店畳む時間とか言ってたけど、まだ客入れるんだ。(見つつ←?)<入れ違いで別の子が
GM : 後ろに並んでたからねー。<畳み
フレア : と言う事で調べて構わない?<小瓶>GM
ルーフ : お客がいる内に?とりあえずミンナで回し飲み!…いやいやいや、セージチェックしよか?<透明無味無臭液体
GM : 調べるならどーんぞ。<小瓶 飲むでもいいけど。←???
ウォルター : …利き酒でもするんですか?(笑<回し飲み
ルーフ : うむ、これは噂に聞くバイカル地酒…。(?)<15利き酒
アリア : うむ。頑張って手に入れた戦利品だ。皆、頑張って鑑定するように(笑)。<液体の小瓶
アン : うりゃ!(? 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
フレア : ま、あたしが調べても大して判らないでしょうけれどね。(笑) では一応。<セージ 2D6 → 5 + 5 + (2) = 12
リチャード : さて、どうでしょうねぇ?(笑)<セージ 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
アリア : さて……正体や如何に? 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ルーフ : まぁ、一滴なら死なないみたいだし。って言っても飲んで分かるものでもないにょか。セージチェックー。 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
アン : 軒並み高いわね〜♪
リチャード : おや、事件解決へのモチベーションの違いが…?(笑)<出目
GM : おっと、アンとアリアはうっすら判る(?)。ルーフは大分判る。
フレア : 小瓶にリチャード以外は興味津々だったと。(どうだろう←?)<好調 ルーフが凄いから、判るかしらね?
アリア : にしても……薬品(?)だから、さっきホレスを癒した時に、解毒の様な感触がしたのか…。(頷いて)
GM : 独自に調合された催眠効果の高い毒です。 ルーフんは、これが微量でも効くかわりに、長期に摂取していると体調不良を起こす事までわかります。そして多量に摂るとショック症状なども起こしてしまう事も。
アン : うわっ、早急に回収しないと危ないわよ!それ
GM : 砒素みたいに、毒ではあるけれど少量ずつ長期だと病気みたいな症状も起きる……だから、病気のようなそうでもないような、そんな感じだったと。
ルーフ : あれ、違った。<催眠毒 よっし、踏み込め!(早い)<体調不良、ショック症状
フレア : 性格が変わったりしたのも催眠効果の副作用……なのかしら。<毒 では、店を畳んだところで確保?と言うかすぐ確保した方が良いのかしら……?(でも混乱招きそう)
GM : (そういうのをカノジョ(謎)が望んだんだろうネ。←?<性格変わり)<催眠で
ルーフ : それは、副作用というより普通の作用…?<性格変化 聞き分けがわるい子になって欲しかった人とかいるにょか。(笑)
GM : 真面目すぎてつまんないの、もっとワイルドになって欲しいの……! ←??<わるい子に
フレア : それ、既に別人が好きなのではない?(笑)<ワイルドになって
GM : 女の子の我が侭なんてそんなもんです。←??<既に別人が
ルーフ : んじゃ、ピーマン嫌いが直った件は…?<ワイルドになって欲しいの
アン : ネヴィーの得意料理がピーマン料理だったのかも?
GM : もー、ホッくんたら私の作ったお弁当のピーマン残すんだから……! 食べてくれなきゃイヤ!<ピーマン
アン : 当たりですか(笑い
ルーフ : それよりもホッくんて愛称が気になる…!<ピーマン
アリア : 独自に調合か……。あのサウザンが、なんというか本人的には善意で作成したとか、そんな感じなんだろうかな…? とはいえ、やり方間違ってるだろうが(苦笑)
アン : あたし達の手にあまるわよ、どれだけ売ってるのかもつきとめないとだし、ってまだ売ってるのよね・・・
ウォルター : …まあ、これだけ危険な代物をばらまいているのですからね、盗賊ギルドとて文句は言わないでしょう<確保
アリア : 混乱は招きそうなんだけど、でも、お客全員にあの小瓶渡してるとなると、早く止めないと、とは思う。
ルーフ : 世間的(?)に毒は相当御法度な様な気がしたけども。(んー)というか素人にそんなもん普通に売られるのは善意でも何でも困るんだけどさ。
アリア : ええと、サウザンの店の列は、まだ並んでるんだっけ? それとも今入っているヒトで、お客は最後っぽい?>GM
GM : 今入った他に、あと一人二人、というところでしょうか。>アリア
フレア : ……とはいえ、証拠は? ホレスが昏睡したのが本当にこの小瓶だったという証拠は? ネヴィーから話を聞かなければ、完全な証拠とは言えないのではない?
アン : とりあえずこの場の販売を止めて、後はアラックさんにお任せコースかしらね?
ルーフ : 実際アリアが渡されたのがこの薬であるなら、別にホレスの件の裏まで取る必要ないんじゃん?依頼はそこから受けたワケじゃないし。
アリア : ホレスの件は後で確認すれば良いと思う。物的証拠があるのだし、サウザンを放置しておく方が危険だ。
ルーフ : そういや、サウザンが毒の調合が出来るかどうかも、知らないんだよネ。まぁ、これ以上客が入らないうちに、話聞く方が良いんじゃないかナー。
アン : この場を収めるのが第一よね
フレア : 完全に今の子供達の異変がその小瓶が原因と確定した訳でも無い、のだけれど……でも、確かにこの小瓶は危険なわけだし、とりあえず止めて、後で調査をすれば良いのかしら。……何となく、不十分なまま先に、というのは好かないのだけれど……。
アリア : 捌けるのは待ってられないな…。<1人2人 じゃあ、その待ってるヒトにはお帰り願って、ひとまず強襲するか。相手の話を聞かないコトには、状況解らないし。
ウォルター : 入手経路を解明しないと、いけませんしね…聖印もどきの件もありますし。まずはサウザンの身柄を確保するのが先かと思いますが。
アリア : 少なくとも、サウザンというギルド員が毒を違法にばら撒いているのは事実なのだから、子供達の異変と関連がなくとも、ギルドの一員として見過ごせなかった、とか、そんな風には出来ると思うんだ。…外堀は、今回は後から埋めるさ。
GM : 女の子達は大分家に帰ってるよ、ご飯の時間だし(?)。まだ色々と親身(?)な感じで話してる。<サウザン
ルーフ : んー、放っておいて今そこに並んでる人が毒薬買っちゃっても困ると思うけど。<不十分
アリア : 悪いヒトじゃあない、という気はしたのだけどな……(さっきの遣り取り思い出して、ぽつりと呟き)<親身な感じ
ルーフ : サウザンが毒の調合できるのかは、分かんないけどネー。まぁでも、ギルドの人だしなぁ。知らないじゃ済まないしにゃー。
ウォルター : んー、まだ裏で糸を引いている者がいるという可能性も。サウザンは、これが毒だという事を知らずに売っている…とか。
アン : 周囲を警戒しつつ接近です
アリア : じゃあ、全員で近づいて、列で並んで待ってる女の子たちには、サウザンにこれから大事な用があるから今日は帰ってくれるよう説得してみるよ。>GM
GM : うわ怪しい!(それ言っちゃおしまい)<全員で近づき 女の子達はブーブー文句言うけど、怪しい人達の言うことなので素直に帰るね。>アリア
ルーフ : オレは横に避けようかナ…。いやいや、何かあるとアレだし。(?)<怪しい
フレア : 正式な手続きも踏まず、何も知らない人間に毒をばらまいているのは確か、か。それが先ね。了解。<関連なくても
アリア : いいよ怪しくても(笑)。(開き直った←?) 暗に脅し…?(笑)<怪しい人たちの言うことだから
GM : まあ丁度今占ってた人が終わって、出てきたところだから、残りの子が入ってこない事を訝しんで立ち上がるね。<サウザン
サウザン : な、なに、何か……?
アン : あのぉ〜ちょっと相談にのってもらえますか〜>サウザン
サウザン : そ、そう、相談……? う、うら、占いなら中で……。>アン
アリア : あ、其の占ってた子が例の小瓶を受け取ってるのだったら回収したい。小瓶を受け取った?と声掛けて反応見るよ。>GM
GM : えーと、出てきた子は受け取って無いね。でも常連らしく、話を色々聞いて貰ってたみたい。>アリア
アリア : そっか。じゃあ、私たちチョットこれから占い師サンと話があるから……と、彼女には帰っていただこう。<受け取ってない常連の子>GM
GM : やっぱり訝しげな表情をするけど、怪し(以下略)なので大人しく帰ります。>アリア
アン : 最近ご近所でぇ〜男の子に変な事がおこっているんですよぉ〜そのうち一人なんか昏睡状態になってたいへんなんです〜
サウザン : そ、そう、そうなのか……? そ、それは大変だが、そ、そういうのは医者や神官の領分……。>アン
フレア : こんばんは?(もう夕方だから良いよね←?) 誰だか判る?(いやこっち知らなかったし←?)>サウザン
サウザン : こ、こん、こんばんわ……? ……ど、何処かで、み、見たことあるような……?(その程度 ←?)>フレア
アリア : ええと……御免、ね。騙す様なカタチになって。(ちょっとすまなそうな表情で) 訊きたいコトがあるんだ。さっきもらった小瓶について…ね。>サウザン
サウザン : さ、さっきのおく、奥さん……? お、おま、オマジナイ効かなかった……?>アリア
アン : どうも〜あなたのおまじないが原因みたいなんですけどぉ〜誰に売ったか教えてもらえます?>サウザン
サウザン : ??な、何、何を言ってる? よくわからないこと、言う……。それに、企業秘密、おし、教えられない。>アン
フレア : うん、ギルドで話す事も無かったしね。(頷き) この毒を相手に教えずにばらまいたのでしょう?>サウザン 逃げようとする素振りが在れば掴まえるから。>GM
サウザン : ぎ、ギルド……同業、か。 ど、毒……? そ、それオマジナイの水……(逃げようとする素振りはないけどなんか怖いから逃げたい ←??)>フレア
アン : オマジナイは効いたみたいです、でも副作用で多くの男の子が苦しんでるんですよね〜それでも教えてもらえません?>サウザン
サウザン : う、嘘、そんな変な事、おき、起きない。オマジナイ、女の子たす、助ける。>アン
アリア : 試してないよ。でも、此の小瓶の中身は調べさせて貰った。……摂取しすぎたら危険なモノだよね此れ? こんなモノを調合して、占いに来た子たちに配ってるっていうのかい? その結果どうなるか考えなかったのか?>サウザン
サウザン : し、調べ……? 奥さん、なや、悩み……嘘? 危険、そんな事ない、大丈夫だって言った、それに女の子、皆喜んでる……。>アリア
ルーフ : あのね、オジサンがおまじないとして売ってた薬は露店でたやすく売るよーな物じゃなかったと思うんだけど。それに、どっかから簡単に買えるような物でもなかったよネ?自分で調合したの?>サウザン
サウザン : それは売ってない、オマジナイ、ちょっとした手助け。 ちょ、調合、してない、けど………………。>ルーフ
フレア : 多用する事で身体に害を及ぼすものはどんな用途であれ毒でしょうよ?<オマジナイの これは何処で手に入れたの?ギルドでは無いでしょう?>サウザン
アン : これまでにどれだけ売ったのか教えてもらいたいのよね>サウザン
フレア : サウザンは占いの料金以外はお金取ってないわよ。<売る けれど、タダで毒を渡すのは尚更面倒なのだけれど。
サウザン : 毒、そんな毒、女の子にあげ、あげない……。>アン、フレア そ、それは………………。<何処で
アン : 事実男の子が昏睡状態になってたの!(たぶん)>サウザン
アン : 誰が安全だって言ったの?>サウザン
ルーフ : ふーみゅ?テントの中を調べたいところだけど…。
アリア : まぁ、そういうこと。だから……御免ね。(困った様に苦笑して)<嘘 喜んでるかもしれないね。でもさ、言い聞かせられた男の子の方がどう思うか、考えなかったのかな? 言った、というコトは…貴方に此れを渡したヒトが居るって訳だ。>サウザン
ルーフ : じゃあ飲んでみろウラー、とは言わないケド(?)知らないなら教えたげる。コレは催眠効果のある毒で、結構危険。 1ヶ月くらい前?誰かにもらったの?>サウザン
サウザン : ど、毒…………毒、だったか……。で、でもそれ、それほど危険だった、なんて……。
フレア : では、一滴だけ、と言ったのは何故? それ以上入れればどうなるか、貴方は判っていたのでは無いの?>サウザン
サウザン : (首ぷるぷるぷるぷる ←??) ……そ、それは……。う、うう……。<言い聞かされ、判ってた?
アン : サービスであっても占いの料金に含まれてるようなものでしょ?ともかく誰に配ったのか教えて欲しいの>サウザン
サウザン : ふく、含まれてない。あれ、勇気の手伝いの、つもり。 ……た、沢山……。<配り>アン
フレア : ……女の子が喜ぶ姿が見たいから。人のためになる事がしたいから。それは褒められる事だとは思うけれど、方法が拙いのではない? 喜ばせるのと同時に誰かには害を及ぼす。それは本当に褒められる事だと思う?>サウザン
サウザン : で、でも俺、う、占い出来るけど、ひ、ひとあまり来ない。おまじないはじ、始めて、効果出て、お、お客増えた……。>フレア
アン : そのつもりが無くても(おそらく)その薬が原因で苦しんでる子がいるの、その子たちを助ける手伝いをして欲しいの>サウザン
フレア : ひとまず、この薬を貴方に渡した人間を教えて。誰から渡されたの?>サウザン
アリア : あのね。…貴方が善意の上での行動だったのは、まぁ実際に占ってもらってみて、なんとなく伝わってきたけどもさ。……でも、催眠して女の子の願いを叶えるコトはホントウに正しいコト? 貴方の占いは、ただ言葉だけでも十分、良かった筈だよ。…じゃないとさっきみたいな常連の女の子、出来ないよね?>サウザン
ルーフ : まー、今のとこ誰も死んでないけどもー…って、ギルド員が素人に出所不明の毒売りさばいて知らなかったで済むかーっ!(遠くに向かって←?) えーと、で、この薬はどこから来たのさ?買ったの?もらったの?>サウザン
フレア : 勇気の手伝いというのは、本人に効果を及ぼすものでしょう。そして貴方の占いの力こそがその方法なのではない?こんな毒に頼る事が貴方の力?それは本当に貴方の力?>サウザン
ウォルター : …とりあえずね、人からもらった物は、まず、自分で中身を検分しましょうよ。でないと、知らない間に悪事の片棒を担がされる事になる>サウザン
サウザン : ……(項垂れ)……お、教えたいのは、やまやま。で、でもフード被っていてわからない。おまじない、やり、やりかた教えてくれた。あと、小瓶いっぱい、くれた。<誰から
ルーフ : とりあえず…テントの中とか改めさせてもらいたいカンジ。ってゆかできるならサウザンも調べたい。
GM : 調べるならオゲ、そうしたら小瓶の結構入った鞄が。<テントの中 サウザンはとくに怪しいものは持ってない。
ルーフ : それだけ?<鞄 あとサウザンは別にどっかおかしくなってたりも無いんだよね?(質問が微妙だ(汗))>GM
いえ、皆に詰め寄られて泣きそうです。
GM : あとは占い道具と、盗賊らしくナイフやら皮鎧やら。 サウザン自体はおかしいところ無いです。>ルーフ
サウザン : あ、怪しいのはちょ、ちょっと判ってた……でも、ちょ、ちょっとやってみたら、口コミですごく人気出て、やめ、やめられなくなった……。
フレア : それは何処で手に入れたの?会ったのは一度だけ?それとも、今でも会える?<フード被って>サウザン
ウォルター : しかし、小瓶はいつか無くなりますよね。補充が必要になる。…一度きりの接触という事はないでしょう?>サウザン
ルーフ : おまじないのやり方って、さっきの薬のコトじゃなくて…えっと、呪文?>サウザン
アン : 今度はいつそのひと?が薬を持ってきてくれるの?それとも取りに行くの?>サウザン
アリア : くれた、というコトは、相手はお金や何かを請求するコトはなかったと?<小瓶>サウザン
サウザン : う、うう………………(膝を付き)
アン : ただより怖いものはないって教わらなかった?>サウザン
サウザン : 小瓶、たく、沢山あった。無くなったら今度はただの水で続けようかと、おもった。フードの男、もう姿表さない。
アン : まずいわねぇ・・・<フードの男、もう姿表さない
ルーフ : 小瓶がそんなたくさん無ければ続けられたやも…?(をぃ)<ただの水で んー、フードの人の意図が、はてな…。
フレア : それは、貴方自身の力ではないでしょう。そんな道具を使って人気を得て、それで貴方は本当に心から満足になれた? 貴方のタロットの腕はアリアが言うように良い腕前なのに。>サウザン
サウザン : で、でも本当に困っている子にしか、オマジナイ、教えてない。他、普通に占ってた……。>フレア
フレア : ……それで、毒を大して調べもせずあげたと。(頭痛がしてきた←?)<本当に困ってる子にしか
アリア : ねぇ、自分の腕に自信と誇りを持ちなよ。客の数が全てじゃないだろ。大事なのは、少ない人数であっても、己の占いが、助言が、其の相手の力になれたコトだと私は思うよ。>サウザン
アリア : そもそも其のフードの人物とは、何処で、どういう経緯で知り合ったんだい?>サウザン
サウザン : 占い、人気なかった頃、寂しくしてたら、フードの男来た。いい話、あ、あるって。<経緯で
ルーフ : この薬について、もっと詳しいコトってちゃんと調べて貰ったら分かりそうかなぁ?>GM
サウザン : そ、そう。ただやっぱり、オマジナイの水は沢山はダメ、もし沢山で身体悪くなったら医者、ちゃんと医者にかかるのがいい、言った。調子悪くなったらすぐ、医者って。この近くにもある、って。
フレア : ………………。それは、小瓶を渡した少女達にも、伝えた?<医者に>サウザン
サウザン : い、一応言った。カレシ調子悪い、いう子にも言った。<伝え
アン : お〜〜い、マッチポンプって奴なの?
ルーフ : んん、そういう目的になるよネ…。<マッチポンプ
アリア : ………って、医者……。<原因作って治療費儲け?
ウォルター : …んー、毒を盛って、精神の抵抗力が弱ったところで邪神の信仰に引きずり込む……とか。まあ、仮定の話ですけども。
アン : どこの医者教えてもらった?>サウザン
サウザン : う、うん……? 確か、この辺りにも薬草院、ある。たしか、その、その辺り。>アン
アン : うんうん、エベル薬草院って言ったよね〜>サウザン
サウザン : た、たし、確かそんな感じ……。>アン
フレア : ……貴方が一番拙かったのは、その毒を、身体が不調になるかも知れない、と言われていて判ってて、碌に調べずにばらまいた事ね。本当にお客を大切に思うなら、そんな事はすべきでは無かったわ。判っているでしょう?>サウザン
GM : サウザンはもう、お姉さん(?)達の説教や窘めにもう正座をしている感じ。←? もう涙目だ。←?
アリア : うーん、まぁ逃げそうなヒトではないけども…。心配ならつれてく?<サウザン
ルーフ : …本当に、ギルド員てこれでいいんだろか。<涙目 聖印の話を振ってきたのは医者なんだよネェ。まぁ、場所分かったからいっか。
サウザン : (もう泣いた ←??)(多分いけない<ギルド員で ←?)<すべきでは
ルーフ : さてと、医者に行くにしてもサウザンはどうしようか。薬の入った鞄は持っていった方が良いかナー。 あ、了解ー。>GM
アン : 薬をばら撒いた相手知ってるのはサウザンだけですもの、アラックさんに確保しておいてもらいましょう
ルーフ : んや、ギルドに連れてくのと、えぇと…ほら、冒頭(?)の、コニャックさん?(違)預けとどっちが良いのかと思って。(似たようなもんか)<サウザン
フレア : 怖くなって逃げ出す可能性も、無くもないわね。<サウザン 詰め所が近いならアラックの処に預けたいけれど。ここから遠い?>GM
アリア : まぁ、黒幕は看護婦って可能性もあるしね。<聖印の話を振ったのは医者
ウォルター : …んー、ミス・リーディングという奴でしょうか? …ああ、考えれば考えるほど深みに嵌る……<聖印
フレア : うん、そうなのよね。<聖印医者が 関係ないから何でだろうとさっきから思ってたら、フェイクだったのかしらね……。
GM : うーん、結構離れているから、今居る場所から往復するなら夜にはなるね。>フレア
アリア : って、結構離れてるのか…。<往復すると夜 うーん…やっぱりいっそ、医者のところに同行させちゃう方がいいのかな。(考え)
アン : 今後の対応にはアラックさんとおばちゃんズの力が必要よ(力説(笑い
ウォルター : しかし、相手にこれ以上時間を与えるというのもね…我々が調査に乗り出しているというのは、すでに先方ご存知なわけですし。
ルーフ : にょははは、しかし医者にシラを切られるとどうしようもなかったりするのかにゃー。もうこれ以上フードの人のこと思い出せないー?>サウザン
フレア : ……サウザン、もしそのフードの人間に出会ったら、声で判る?<夜に>サウザン
サウザン : お、思い出せない……す、すまん……。>ルーフ い、一応わか、わかると思う……。>フレア
フレア : なら今から連れて行くところで、フードの人間が居るかどうかを見て頂戴。そうすれば、貴方の罪も軽減される筈。>サウザン
アリア : あぁ、解るのだったらつれてゆくメリットはあるね。<フードの人間判り
サウザン : わ、わかった……で、出来ることなら、する。で、でも俺戦う、出来ない。す、すごく苦手。>フレア
フレア : それで良いわ。一悶着ある場合は後ろで見ておいて。(逃げたら許さんが←?)<戦う苦手
実は性格の問題であって、シーフ技能自体は4レベルなサウザンでした。
フォーチュンテラー(占い師)は4あったんですヨ(・▽<)←?
抵抗するパターンもあったのですが、仕事が終わる前にやってきて、怖いオネーさん達に囲まれてしまったので泣くだけで終わりました。←??
アン : 賢者の学院で薬の検査もしてもらいたいところなのよね〜(あせあせっ!
ウォルター : 院内に忍び込んで、小瓶が見つかればもはや言い逃れはできないでしょうけどねー。
アン : 時間との勝負みたいね、全力でサウザンを守らなくちゃね!>フレアさん
ルーフ : サウザンの証言が信用できるかはともかく、それでOKなのか…分かんないケド。連れて行くのは異存ないけどネ。<フードの人間 薬草院証拠が見つかるか分からないんだよネー。
フレア : うん、それで言い逃れされると強く出られないのよね……まあ、調べさせて貰うくらいは、出来るでしょうけれど……時間が経てば立つほど証拠隠滅されそうな気もするしね。<シラ<証言信用出来るか
アリア : ん、連れていくのには賛成だよ。というか、薬草院側でシラを切られると突っ込めるモノが何も無いからなぁ今。突っ込む口先?になるようなモノはあれば有り難いし。<フードの男見分け
ルーフ : むぅ、ミンナがサウザン連れて正面から行ってる間に、裏から犯罪的に侵入…?(をぃ)<忍び込み
アリア : というコトで、サウザン連れて全員で薬草院に移動。かな?>おおる
ウォルター : 了解<移動
GM : はい、じゃあサウザンもしおしおとなっているので、大人しく連れていかれます。夕方も終わり……といった時間で、薬草院もお客がぱらぱらと出ていっている頃。
◆9.....医の道は何とやら
ルーフ : そういえば、オレとリチャとウォルター以外は顔見られてないんだっけ…。<薬草院
フレア : とはいえ冒険者姿だしね。利は無いのではない?<顔見られてない
GM : リチャー(爆) 復活しないと私(?)がかわりにフレアさんに苛められちゃうぞー。←?
リチャード : すみません、なんとか復活ー…(爆)
GM : ごめんようー、あともう少しだからー(爆)<なんとか
フレア : ……苛める趣味も苛められる趣味も無いのだけれど。(←?)
リチャード : やってみると楽しいかもしれません。(?)<趣味無い
夜間セッションなので……というか私もちょっとヤバかったですよ?
アリア : そういえば……薬草院っていうけど、薬草何処から仕入れてるんだろう。もし薬草売りつけに来てるヒトが居るのだったら、その人が黒幕って可能性もあるのか。(なんて)
フレア : けれど調合するのは薬草院の人間なのではない?<薬草仕入れ ひとまず、毒である事を明確に知っていた人間を掴まえる事は必要だと思うわ。
ルーフ : 独自の調合ってコトだったから、何かその辺から特定できないかとも思ったけども。まぁ、シラを切られたら学院で調べて貰うってカンジでっ。<薬草どこから
フレア : ……あ、薬草院に入る前に、アリア、一応精神点幾つか譲っておこうか?>アリア
アリア : そうだな、少し貰っておきたいかも…。<精神点>フレア
アン : カマかけてみる?それとも直球勝負かしら?(ああ、頭が雲丹状態ね(謎
フレア : 声を聴いて判断出来たらサウザンに『アイツだ!』と指さして貰う?
ルーフ : うゆ…普通に(?)「うんたん」て読むくらいには。<雲丹 サウザンもいることだし、カマかけにならない程度、お見通しだぜ!風味で。(?)
ウォルター : …とりあえず、まだ『突撃』と『退却』の命令だけは理解できると思います(笑<雲丹状態
フレア : この場合、あたしとウォルターと、どちらが精神譲渡するのが良いのかしらね?(はて)
ルーフ : 回復するのがフレア、の方が手間もコストも良いみたいだから、ウォルターの方が良いのかにゃー?<精神譲渡(点入れないとスゴイことみたい←?)
アン : ウォルターさんは前衛になるのだからウォルターさんの方が良いのかも?
アリア : ウォルターは戦闘になったら、魔法よりも前衛タイプっぽいから、ウォルターからの方がいいのかも?<トランスファ
ウォルター : というわけで…私が融通しましょうか? 戦闘になったと仮定して、魔法は使わないだろうし(オイ
フレア : では、ウォルター宜しく。(笑)<魔法使わない
ウォルター : それでは…何点ほど融通したものでしょう?>アリアさん
アリア : 使わないのか(笑)。えー……それなら10点とか言ってしまっても平気?(笑)>ウォルター
ウォルター : 10点? 了解…シェイドが飛んでこないことを祈りましょう(笑 というわけで、アリアさんに10点分のトランスファー。 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
アリア : 気合の入ったトランスファが(笑)。 ん、有難う〜♪(しゅわしゅわ←?) 生命:18 精神:16
ルーフ : フル装備に弓を構えて。(住宅街だ)<どういう風に や、ゴメン。嘘。 とりあえずドアをくぐる順?<どういうふうに?
フレア : フードの人間が判ったら、サウザンに大声で教えて貰う?それともこっそり教えて貰ってもう全て知ったぜ!みたいなノリで話す?(どんなノリ)
アン : 前衛行きますっ!
フレア : 後衛かしらね。<順 ……あ、でも部屋の中で弓は使えないわね……。
アリア : あ、そだ。言い忘れてたけどバインドはいつもの様に、ブルーサファイアの指輪にシルフがいるので。>GM
ルーフ : 一番後ろかなぁ…。状況に寄るけども、弓ダメならもうダンスしかない。(決然と←?)
フレア : ま、良いわ。回復要員と言う事だし。<弓使えないと思うが ……それは抵抗出来るか自信がない(笑)<ダンス
ルーフ : こじんまりしてたし。(薬草院が)<弓使えない? 他に戦闘中意味あるのがないの…。(フフ)<ダンス
アリア : となると……隊列は、前衛はアン、ウォルター、後衛はフレア、ルーフ、リチャード、私だね。
ルーフ : うぅ、どっちも捨てがたい…(?)けども、まぁ、向こうもサウザンにフード姿見せただけ、って自覚はあるだろうから大声で教えて貰って良いかな。<フードの人間
フレア : あえてサウザンは顔を見ている、と嘘を言って、どう返すかも見物かしらね……(あまり嘘はつきたくないが←?)<大声で
アリア : そうだね、もし該当者がいたら、サウザンに言ってもらう…でいこうか。その方が説得力(?)あるし。
アリア : じゃあ突入する…で良いかな?>おおる
アン : 了解よ!>アリアさん
フレア : 準備はOK。<突入>アリア サウザンも、宜しくね?
サウザン : わ、わわ、わかった……。<世露死苦
ルーフ : てゆか、2:4?<隊列 横何人くらいまでだろ。>GM
GM : 入口は開いているから二人ずつ位は入れる。中に入ったら、まあベッドやらカウンターやら棚があるけど、蹴倒せば3人くらい並んでも良いよ(?)。
ルーフ : あい。(笑)<蹴倒せば らじゃーっ。<突入
アリア : 3、3の方が良い…? とゆか御免。前出れるの二人くらいかな、という勝手なイメージが(ぱたり)
GM : いや二人でも良いよ! ←? アバウトで御免……。
ルーフ : まぁ、2:2:2で入って、3でもOKなら状況によって下がったりも出来るってコトで!(蹴倒せインテリア←?)<ぱたり
アリア : 前衛:アン、ウォルター、もし3人目出るならルーフ、中衛:リチャード、サウザン、後衛:フレア、私…みたいな感じか。後はまぁ、狭かったら適当動いてくれ!(おい)
GM : じゃあ、まあ普通に営業終了間近なので、最後のお客さんも出て行って、入口では看護婦さん(普通の ←?)が迎えてくれるよ。
アン : ども〜♪>看護婦?
フレア : また子供の件について、話を聞きに来たのだけれど良いかしら?>看護婦
GM : 「あらさっきの方々……と新しい方、どうされました?」とか普通に看護婦さんが迎えてくれる。院長も仕事が終わってふうやれやれ……って感じだったけど、皆がくれば笑顔で。
エベル : おやおや、冒険者さんも大変ですねえ。どうですか、事件の解決の方は。
アン : あと一息なんですけどね〜>エベル
アリア : (武装して隊列整えて、話聞くも微妙だけど。というのは黙っておく←?)
GM : 看護婦達はものものしい雰囲気にちょっと不安げな表情をしていたり。
ルーフ : ごめんくださいー。昼間の調査の続きでーす。>看護婦、院長 で、サウザンの反応は?>GM
GM : また来た事にちょっと吃驚しているけれど、とくに反歓迎(?)な感じは無し。>ルーフ
ルーフ : や、武装は冒険者フォーマル(?←や、昼間と同じ格好だし)誰も武器は構えてない…ハズだし。<武装
GM : でも昼の倍の人数だからね!<ものもの ←?
エベル : それはそれは……頑張って下さい、いや私共には応援する事しか出来ませんが。>アン
ルーフ : や、サウザンの反応をー。 近いので(耳には遠いカモだが←?)小声で「これフードの人?」と聞いてみよう。>GM
サウザン : う、うう……む。た、たし、たしかこんな感じの声……。背格好も似てる……。>ルーフ
ルーフ : 微妙な反応だ…もっとこー「これだー!」みたいなことにはならないにょか…。<サウザン どうしよ、押収した薬見せてもう迫ってしまう(?)って手もあるけども。
GM : でも一度会っただけにしては頑張って覚えている方だと思って!(シーフ記憶術 ←?)<これだ!じゃない
アリア : うん、それなりに調査は進んだよ。それで、もう一度此処で確認したいコトがあったから、また伺わせてもらったんだけどもさ。<事件解決どうですか>エベル
エベル : おや、それは良かった! 私に協力出来る事なら、何でも言って下さい。>アリア
フレア : (辺りに気を配っておく)
GM : 近所の家からはシチューの匂いが漂っているね……お腹減った(?)。<辺りに
フレア : ……そういえば、依頼を請け負ってから1日経っていないのね……。<シチュー(待って)
ルーフ : フレアがもう回想シーンに!?(違)<シチュー
アリア : うーん、決定打には欠けるか…。<サウザン反応
エベル : まあもう仕事も終わりましたし、お茶でも飲んでゆっくりお話しましょうか(「あら先生私が淹れますわ!」と看護婦(?)が)
ウォルター : …ここは、お言葉に甘えていただきましょうか?(何しに来たんだお前)
アリア : というか、お茶に例の液体入れられてたらコトだと思うんだけど(爆)<お茶でゆっくり
ウォルター : (とりあえず、私が飲んで『毒が入っている!』とでも叫ぼうかと思った次第で)
アン : (なんて言うべきなんだか・・・・
アリア : ん、有難う。――そういえば患者さんがここのところ増えて薬草が足りなくなりそう、って言ってたらしいけども。調達するアテはあるのかい?(気遣わしげっぽく←?)>エベル
エベル : そうですねえ、とりあえず間に合いそうに無い分は私達で採りに行こうと思ってますよ。>アリア
フレア : ……(ちょい葛藤が←?)……調査している途中で、新しい病人が出たのだけれど、ちょっと動かせない状況なの。院長の薬、処方して貰えないかしら?小瓶にして渡して頂けると、有り難いのだけれど。お金は払うから。>エベル
エベル : は? 私ですか? 一体どんな薬でしょうか。この通りの状況ですので、足りない薬草があってもご容赦頂きたいのですが……。>フレア
ルーフ : もう小瓶を見せてしまって良いような気もしてきたんだけども…ダメかのぅ。
アリア : というか……なんだかそっちに流れたくなってくるね…(こっそり呟き(爆))<なんていうべき<もう小瓶見せてGO
フレア : 子供の病気に対して処方している薬って別々なのだっけ?(もう記憶が←……)<どんな薬>エベル
ウォルター : 相手の症状に合わせて、処方してるのでは?<処方箋
エベル : まあ頭痛を抑えるものや、胃痛に効くものなど色々ありますが……。>フレア はて、何かお話だったのでは?
フレア : 頭痛に効く薬だと、どれになるの?>エベル うん?話?<何か
アリア : あぁ、其れは私が最初にそんなようなコトを言ったからだと思う。<話?>フレア
アリア : 薬草はいつも自分達で採取してるのかい? こうも患者が増えると、頻繁に採りにいかなきゃいけないだろうね。>エベル
エベル : ええ、自分たちで採りにいっているものから、仕入れるものまで色々ですよ。まあ仮にも我々は薬草師ですから……。>アリア
ルーフ : …ところでGM、とっても今更何なんだけど、この薬程度の調合って、どのくらいのレベルで出来そうなんだろう?それと、瓶の方には特徴って無かった…?>GM
GM : 達成値(?)から考えてもかなり難しいと思われ。<薬の調合 瓶は普通の硝子の小瓶。小さいので手の平に隠れる程。>ルーフ
エベル : そうですね、何種類かありますが……(なんやらかんやら) ほら、そこの女性が確認したい事があると(お茶の準備しつつ)<うん?>フレア
アリア : うーん…。いいかもう。(糸口解らん。投げた←?)
ルーフ : じゃー、もういい?(をぃ)<投げ
フレア : (まあ、確証が無くても押し打ってしまう手も在るけれどね……(それも))
アリア : うん。いい、というかシラきられたら其処までだけど、そもそも突っ込む糸口すら無いから今、もう(笑)。
フレア : <糸口が無い(何となく情報収集にアラが目立った気が……)
アリア : ……其れは言わないお約束(笑)。(というか精進しよう←真剣に)<情報収集にアラが
フレア : あ、了解。<アリアが言ってた では、どうぞ?(笑←誰に)
ルーフ : 犯人を追ってたらなかなか興味深いものが見つかってー。(と、小瓶取り出し)この薬を渡した人はわざわざこの病院の名前を言って、ただで薬をくれたんだって。それが先生に声も背格好も似てるって言ったらさすがにここに戻ってくるかナ。 まぁ、薬の調合も独自のものだし、詳しく成分を調べて貰ったらもっとよく分かると思うんだけど。(微妙なカマかけ?)
アン : 実はこれが原因ではないかという薬が手に入りまして、賢者の学院で成分を分析しているのですが、まもなく結果がでそうなのです、そこでこちらで治療につかってもらおうとこちらにも結果を教えてもらうように手配しているのです。誰がどのように作ったまでわかるそうですね〜>エベル
ウォルター : んー、とりあえず一口だけでいいからお茶を頂いてもよろしいですか? せっかく準備してもらってるわけですし。
ルーフ : (前後した上に一番ダウトなのが一番先に来てしまった!?(をひ←汗))
アリア : まぁ、気にするな(笑)。>ルーフ とりあえずエベルや看護婦の反応を観察しておくよ。>GM
エベル : おお? ああ、なるほどなるほど(頷き頷き)。<小瓶見せられ いやその小男を連れてきた時点でもしやと思いましたが、いや本当にお茶でも飲みに来たのかと思いましたよ(ははは)。
アン : う?開き直るかな?
ルーフ : いやー、だよネー?(あはははは)<小男連れてきた時点で で、認知(?)してもらえるのー?>エベル
アリア : おや、潔い…?(笑) うん、まぁ素直に認めてくれるなら此方としても有り難いけどね。>エベル
フレア : ? もしやというのは、何の事に対して?<小男>エベル
エベル : ええ、とてもとても間抜けなそこの占い師が全てを喋ったのではないかとね。<もしや
GM : 看護婦は状況が判らずおろおろとしているが、ウォルターが所望しているのでお茶を出します。←?
エベル : ええ、ありもしない御守りを探してもう数日は街を走り回っておられると思ったのですがね……。まあ色々潮時ですので、今日にはもうオランを出てしまうつもりだったのですよ。まあそこは御相談で、もうオランでは何もしませんので、黙って引越をさせて頂けませんかね?
ウォルター : カップに口をつけて、飲む寸前で動きを止める)…(静かにカップを下ろした)
アン : で、それが通ると思いますか?>エベル
フレア : ……これ以上何もしないと言ったところで、既にやってしまった事は知らぬ存ぜぬで逃げるつもりというわけ?<黙って引っ越し>エベル
エベル : その男が捕まれば、もう事件は解決じゃあないですか。私も今日で街を消えます、良いじゃありませんか。
アリア : そんなに世の中甘くは無いよ? 自分のやったコトの罪は償ってもらう。教唆だって立派な罪だ。>エベル
アン : お医者さんとも思えぬ発言ですね〜病気の原因を究明しようとはおもわないんですか?(にこにこ>エベル
エベル : はっはっは、別に興味ありませんな、私には。<原因究明
ウォルター : …で、違う街でまた同じ事を?>エベル
ルーフ : さすがにありもしなさすぎて。(捜査のしようが←?)<お守り オランでは、っていわれてもにゃー。(笑)君が引っ越すのはオレらを数日走り回させるのが条件だったんだから、それはナシかなー。 まぁ、誰も引っ越させる気はなさそうだと思おヨ?>エベル
フレア : 何故?この毒を作ったのは、サウザンではないわ。どうしてこんな事を? 貴方は医者でしょう。人を癒す。>エベル
エベル : いえ実はね、癒すよりも逆の方が得意であったりしまして……。
フレア : (と言うか今回はミス多い……エベルの身元も確認しなかったし……(ボロボロだ))
ルーフ : (でもあの時点でエベルの身元を確認しようとは、余り思わない気も、する…(んーんん))
うん、出来るだけ怪しくないようにやってましたから!(怪しくはないけどおかしいのが困りもの)
フレア : (確かに、そうか……。サウザンから聞いて、時間が無かった事もあるし、仕方無いのかしらね……)<確認しようとは
ルーフ : 看護婦(本物←?)さんを避難させつつ、後は聞いてよう。
アン : 悪いけどそんな奴を見逃す趣味はないわね>エベル
エベル : この方達を排除しなさい!(パン、と手を打ち鳴らし)
GM : オロオロとしていた看護婦さん達の表情が合図によって消え、君達に襲い掛かり始めた!
アリア : ……へぇ。それはまた。穏やかじゃない話だね?<逆が得意 そちらこそ、此方に素直に捕まる気は無いのかな?>エベル って……!<襲い掛かり
フレア : ……!?<表情消え これも貴方の毒というわけ!?
エベル : ちなみにこの娘(?)達は一般人だ、暗示をかけているだけなので気を付けたまえ。ははは。
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