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◆4.....蛙屋救急病棟24時
GM : 無ければ、次はホレス家に移りますが、オゲ?
リチャード : さて、では受信に集中しましょうかねぇ…(?)<場面転換
GM : ほんじゃ、ホレスの家。住宅街の中では小さい感じ(?)。女性陣は扉の前へとうちゃーく。
アリア : ん、じゃあ玄関をノックして…と。 すみません、誰かいらっしゃいますか?>扉の奥へ
リチャード : 「入ってまーす。」(←無い)<ノック
GM : ノックをすると、しばらくして扉が開く。そしてやっぱり(?)疲れた顔の女性が顔を出すね。>女性陣
母 : ……何方ですか……?
フレア : 衛視からの依頼を受けて、最近多発している子供の異変について調査している者なのだけれど、ご協力願えるかしら?>母親
アン : (衛視の一筆を見せて)アラックさんに協力して今回の事態を調査しているものです、少しお話聞かせてもらえませんでしょうか?>お母さん
アリア : そちらの息子さんが昏睡されていると聞いてね。何か判るかもしれないので、様子を拝見させて頂けると嬉しい。>母親
母 : 異変……(哀しげに表情を曇らせ) え、ええ……ではうちの子の事もご存知なんですね……。御協力出来ることがあれば、何でも致します、ですからうちの子を……!(玄関で泣き崩れ)
アン : まずは落ち着いてください(抱き起こしつつ>お母さん
母 : す、すみません……母一人子一人だったもので、つい取り乱してしまって……。>アン
アリア : っと……あぁホラ、落ち着いて。ね?(困ったように、慰めるよう声掛けて)<泣き崩れ そうか…。ん、じゃあお邪魔させていただこう。<今は>母親
アン : 是非力にならせて下さい、そのためにもご協力をお願いします>お母さん
母 : (ぐすぐすぐす)……今は処方していただいた薬草のおかげで落ち着いていますけれど……どうぞ(中へ招き入れ)
フレア : 出来うる限りの事はするわ。だから、知っている事は話して欲しいの。子供の異変の経過を詳しく教えて貰える?>母親 と、失礼するわね。
リチャード : (母:まあ、うちの子を女の子が3人も訪ねてきたわ! 今日はお赤飯炊かなくちゃ!)<取り乱し
GM : 三人いたら大変なことになるじゃん!(何がどう)<三人も、お赤飯
リチャード : (しかも一人は人妻! ドロドロですね!(←何))<大変>GM
アン : (あたしがツンデレ担当?(笑い
ルーフ : (キャラ配分の過不足を考えると少々年齢層が上だネ。あと同年代と年下が…(黙ってろ)<ドロドロ、ツンデレ担当)
ルーフ : (ここから某マンガのような複数人の女性とのどきどき一つ屋根の下生活が!<女の子が3人も って真面目に悲しむ母親になんてことを!)
リチャード : (暇だったのでつい。(?) まぁ、写本ではカットするでしょうし…?(←どうだか←?))<なんてことを
うん、カットしない。
GM : 堰を切ったように泣きだした母親は三人の女性に慰められつつ、息子の部屋へと通します。昏睡状態だけれど、一応お静かに(?)。ベッドには顔色がもんのすごく悪い少年が横になっています。
アン : 大丈夫?(と言いつつアリアさんを見つめ
フレア : …………。アリア、症状、お願い。<顔色凄く悪い少年
母 : ええ、最近おかしかったのは……今まで大嫌いだったピーマンが大好物になったり、汚くしていた部屋をとても綺麗にしたり、だったのですけど。段々と体調を崩すことが多くなって、そうしたら先日、貧血のように倒れて、痙攣をはじめて……。
GM : 原因はわからなくとも、諸症状は薬草で抑えられたらしく。近所のエベル先生が直接来てくれて、峠(?)は越したようです。
アリア : ぅわ……。<顔色物凄く悪い えっと、精霊力の様子に何か異常はあるかな?>GM
GM : 精霊力は、うーん……ほんのちょっとレプラコーンがおかしい程度で、とくにおかしい部分は無い、というか全体的におかしい(?)。
アリア : 全体的に……か。霞を掴む様だな。(集中していたのを解いて、…は、と吐息零し)
アン : とくにおかしい部分は無い、というか全体的におかしい(?)・・・?わかんな〜〜い
ルーフ : (時間的なものだとしたら、この少年が一番最初になったってことなのかなぁ…。もしくは何か症状の進行が早かった?)
フレア : そうなる前後に何か変わった事は無かった? 何かに夢中になっていたとか、何か珍しいものを手に入れたとか。<おかしくなった>母親
母 : 夢中……それが判らないのです……夫を早くに亡くしたので、私は小さな食堂をやっていて、息子の事をよく見ていられず……(ぐす)>フレア
フレア : 病気の症状で病名は……薬草院の院長も判らなかったし、無理かしら。
アリア : ただ峠を越したけれど目が覚めない…と? それとももうしばらく安静にしていれば、回復して目を覚ましそうな度合いなんだろうか?>GM
GM : とりあえず、セージチェックをすると良いカナー。←?<度合いとか
アン : え?あたしもセージチェックして良いの?>GM
GM : お? セージあるならしていいよー?>アン そいやレベルの割にセージが皆低いなこのパーティ……。
フレア : そういえばリチャードセージ上げてなかったのね。(笑) いえ、此処にはいないけれど(笑) さて、判るかどうか。 2D6 → 2 + 2 + (2) = 6
リチャード : (バードとソーサラー上げるのに手一杯で。(?))<セージ低い
アリア : 言われてみれば。持ってるヒトは多いのに(笑)。<セージ連 ん、さて…。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
アン : でも、低いのよね〜ええいっ!何だっけ! 2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
リチャード : (おめでとうございます!(笑))
ルーフ : (…おめでとう。>アン)
ウォルター : (おめでとうございます(笑)<アンさん
フレア : ドンマイ(笑)<1ゾロアン
アリア : ……おめでとうセッション1号(笑)。(肩ぽむった←?)<1ゾロ>アン
GM : 祝福の嵐……。←?
アン : (大きな字で10点とメモに記入(笑い
ウォルター : (というか…セージ技能持ってないの私だけか<持ってるヒト多い)
フレア : (何故かウォルター持っているイメージがあった)<セージ
ルーフ : (ってか、1レベルで持ってる人ばっかりなにょか。(笑)<セージ あ、分かる。(笑)<ウォルター持ってるイメージ?)
ウォルター : (あいやー、きっと座学は苦手あるよー(誰)<セージ技能無し
リチャード : (誰!?(笑))<あるよー
ウォルター : (まあ、色々と考え事をしてると、たまに妙な事を口走るもんです(笑)<あるよー>
GM : おっと……まあまあだね(何様)<13 フレアやアンは勿論わからないとして(?)、アリアは症状に気になることがあった。
アリア : …ほう? どんなのだろうか。<症状気になる部分
GM : 病気の症状とはちょっと違う、でも病気っぽくもある……うーん、中間? みたいな。>アリア
アン : 中途半端やなぁ〜と突っ込みたいわねぇ・・・<どっちやのん?
アリア : 中間か……なんなんだろう(首捻りつつ) えぇと、もうすぐ昏睡から回復しそうとか、そういう病の度合いについては判らないかな?>GM
GM : うーん、自己快復は難しそう。進行は薬草の為か(?)進行して無さそうだけど。>アリア
アリア : そっか…。<自己快復難 それなら、レストアヘルスを試してみようと思うんだけど。>GM
GM : あいよー。どーんとどうぞ。>アリア
アリア : 達成値は+3まで出来るけど……消費16か。ほぼカラになるな(爆)(悩みつつ←?)
アン : 申し訳ありませんが息子さんの持ち物を見せてもらえませんでしょうか?>お母さん
母 : えっ……(涙拭い)……はい、どうぞ、そこの机やタンスの中に……。>アン
リチャード : (タンスの中に異世界?(???))
フレア : ……そっか、判った。では、子供と親しい友人の名前は判る?<見ていられず>母親
母 : そ、それも母親として恥ずかしい事だと思うのですけれど、余りよくわからず……(でも男女取り混ぜ数人の名前は教えてくれた)>フレア
ルーフ : (あまり年頃の息子の交友関係把握してる母親っていない気がする…(笑←名前出てきただけでも驚き))
GM : そういうもんだよネー。←?<母親把握してない だからきっと幼馴染みとかそんな感じの。<教えてくれたの
アン : じゃあ失礼して>お母さん (ごそごそ<顔のゆがんだ肖像画とか? 何かあります?っていうかフレア手伝って!>フレアさん
GM : 探すならシーフで振ってねー。 無いならヒラメで。<持ち物
アン : 16才の男の子って何持ってるんだかね(笑い
アン : ひらめでど〜〜ん 2D6 → 3 + 6 = 9
フレア : 必要なら精神点譲るわ?<カラ と、了解。<手伝い
アン : 食べかけのパンがタンスにつっこんである・・・・
GM : 目はいいんだけどね……。とりあえず、結構コジャレた(?)男の子な事はわかる。>アン
アン : 結構ちゃんとしてるのね〜<結構キチンと整理 パンは以前の名残ね(何(笑い
アリア : そうなんだよね。この後を思うと、チョット悩む(笑)。<午後1番 あ、先に部屋捜索をひらめでやっとくや。(忘れないうちに←?) 2D6 → 1 + 1 = 2
アン : ・・・・おめでと〜
リチャード : (おめでとうございます…?(笑))
ウォルター : (…今夜はペースが早め? とまれ、おめでとうございます(笑)<ゾロ
フレア : ……多いわね、おめでとう……かしら。(笑)<1ゾロ
アリア : ……御免、苦手なコトはしない方がいいみたい…(そっと目を逸らした←??) とゆか、レストアでどうしようか悩みながらやってたから手元が疎かだったということで!(笑)
GM : つか良かったね、部屋探索で!
フレア : (捜索のボーナスがどれか判らなかった←……) 2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
GM : 知力かなー。<探索ボーナス つーても、年頃の男の子の普通の持ち物しか見付からない。でも先程母親が行った通り、結構キチンと整理されている。女の子からの手紙とかもあったりして。
ルーフ : (この後というと…ギルド聞き込みのネタも出来たかなぁ。少年の交友関係の洗い出し(?)とギルド、かな…)
フレア : リチャードがいれば魔力感知して貰えたのにね。(肩すくめ) ただの病気……なら良いのだけれど。(ぽつり)
GM : え、リチャに愛? ←?<いれば
リチャード : (ほら、だから言ったのですよ。(大嘘))<俺がいれば
フレア : 能力に。<リチャードに愛 ……冗談よ?(笑)
リチャード : (つまり本当は俺全部を愛していると。(間違い))<冗談
ウォルター : (時に、少年の首筋とかに嫌な傷口とか…ありませんよね?)
GM : ありまてん。<首筋にアレ
ウォルター : (了解。あったら逆に困る(笑)<首筋の傷
アリア : んー…(悩み)…よし、じゃあ達成値は+2で。12点消費で、6余り。神官サンもいるし、魔晶石もあるし、これならなんとかなるだろ。(頷いて) ……だといいなぁ(笑)。(切実に←?)<先払い
アリア : では。(少年に手を触れて)生命の精霊よ……どうか、彼の者の病を治癒してあげて。(祈り) 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
GM : うお、来たか。<17 1ゾロはソンじゃなかったネ! ←?
アリア : っと、御免。達成値上昇してるから、+2で、最終的には達成値19ね。 ……良かった、失敗せずにすんで(心底ほっと(笑))
アリア : で、現状はこう…と。(かきかき←?) 生命:18 精神:6
GM : うーん、目に見えて少年の症状が楽になったね。顔色がぐーんと良くなって、息も静かに。体力を消耗しているんで、目は覚まさないけど。
アン : うわ〜良かったわね〜<症状が楽に
アリア : はう、良かった〜……(ほっと微笑って)
フレア : どうやら成功したみたい?(心なしか顔弛んで)<顔色が お疲れ、アリア。
ルーフ : (やっぱり、進行をどうにかするだけで根本的には解決しない、のかナ?それともかけたばっかだから?<目は覚まさない)
アン : まずは一安心ね・・・・でも出来るだけ早く原因を突き止めなくっちゃ!
GM : 魔法で息子の状態が良くなった事に、母親は今度は嬉し涙。 つか魔法って一般庶民には手届きにくいしね!(タダなんてすごいぞアリア ←?)
フレア : そうなのよね……神殿だとお金が必要になる訳で。<手届きにくい
GM : 1200ガメル分!<今回の魔法1回で
ウォルター : (原因を突き止めない限りはまた同じことが起こるでしょうね…とはいえ、お疲れ様でしたアリアさん)
母 : これで息子は大丈夫なんですね……あ、ありがとう……ありがとう御座います……!(アリアに縋り付き)
アリア : 目の前に苦しんでるヒトが居たら手を伸ばしたいモノ。偽善かもしれないけれど、手を伸ばせる限りなら。(緩く笑って)<タダ 良かったね、これでもう、お子さんは安心だよ(にこり)>母親
アン : でもまだ、原因が分かってません、息子さんの事で何か思い出したり、何か見つけたら衛視さんか蛙屋まで伝言を届けてください>お母さん
母 : ありがとう、魔法使いさん、ありがとう……。>アリア は、はい、思い出したらすぐにお知らせします……!>アン
フレア : 今はゆっくり休ませてあげましょう。勿論、貴方も。 それで、子供が目が覚めたら此処(蛙屋)に連絡してもらえる? 聞きたい事があるかもしれないから。>母親
母 : はい、目が覚めたら真っ先に……!>フレア
アン : どんな些細なことでもかまいません、同じ苦しみを味わっている親御さんのためにもお願いしますね>お母さん
アリア : 一般のヒトから見れば魔法使いさん、なんだ(笑)。(不思議なぐすぐったさ←?) ん、どういたしまして(^-^) 他の2人も言ってるけど、何かあったら蛙屋まで宜しくね。>母親
アリア : しかしレストアで治るとなると、矢張り病気に似た類ってコトか。(ふむ)
GM : 目が良かったしねー。なんだか毒が消えてくような、そんな感じでしたよ?(・▽・)>アリア
アリア : 毒? んー…毒によって病気に似た症状を起こす何か…?(首捻り) まぁ覚えておこう。<毒が消えてく感じだった
GM : そんな感じで母親はまたも(?)さっきまではとはうって変わり、元気を取り戻した様子。あとはどうします?>女性陣
フレア : では、もう聞く事は無い?>天の声加えたall 後は皆で情報を整合するかしらね?
アリア : さて、…此処でやれるコトはもう無いかな? 一端合流しようか。>おおる
アン : とりあえず合流して情報交換して今後の方針を検討かしらね?
リチャード : 特にありませんので了解。<合流
GM : というかお茶位無理矢理飲まされそうです、下手をしたら食事まで(嬉しい母の暴走 ←?)
アリア : あぁええとお気持ちは有り難いのだけれども、それはお子さんが元気に目覚めてからね…(^-^;(とお茶を濁しつつ←?)
アン : ああ、もう結構ですので(といいつつお茶菓子を口に頬張りつつ(笑い
フレア : 息子の命の恩人だものね。気持ちは分かる。(笑)<暴走←? うん、了解。<合流
リチャード : 下手したら結納まで。(暴走←本当にな)
母 : むむむむ息子の嫁に!(え?)<結納
アリア : Σ ご、御免! これでも一応人妻なんだ…!(爆)<息子の嫁(笑)
リチャード : 母:むしろ私の嫁に!(え?)
母 : た、確かに夫を亡くしてからずっと一人で……(え?)<私の嫁
GM : まあとりあえず、そんな母親を振り解きつつ(三人もいるんだから一人くらい! ←??)<茶だの嫁だの さて、合流前にちょっと待ってて。
アン : ?何かしら?<ちょっと待ってて
フレア : うん? それも了解。<待ってて
アリア : っと、おや…?<ちょっと待って
◆5.....ネオロマンスゲーム
GM : 女性陣が母親に別れを告げて、玄関を出たところ。一人の少女がホレスの家を伺っている。年頃はホレスと同じ位の、大人しそうな少女が。
リチャード : これであとは年下キャラか……(???)<少女
ルーフ : (ああ、4人目のフラグが?(正確には6人目←?)<大人しそうな少女)
GM : 何だよ、今日よりどりみどりじゃん!(いいえ)<年下キャラ
ルーフ : (や、あと年下妹キャラが足りないよ!(??)<よりどりみどり)
GM : ホレスの家から出てきた事を、ちょっと訝しそうに見ています……が、美女三人(←?)なので違う意味で慌てている感じかも。←??
アン : 美女のあとの?って何?(笑い
ルーフ : (これでパーティの分散が逆でも慌てて帰ってしまうんだろーか。(笑)<美女三人?)
アリア : ん? どうかしたのかい?>少女
フレア : ……? ホレスなら病気、軽くなったようよ? 心配で来たのかしら?>少女
GM : 目が合ったので踵を返し足早に去っていこうとしますが、ホレスの名前が出たところでピタリと足を止めます。
少女 : (おずおずと)……あの、ホレスのお、お友達……ですか? ホレス、大丈夫なんでしょうか……。>女性陣
リチャード : たった今嫁になったところ。(???)<お友達?
GM : 母親のな。←?<嫁になった
ルーフ : (3人いるから分ければいいにょに。(?)<母親の嫁←?)
リチャード : (嫁役と旦那役と愛人役に?(間違い))<分ければ
ルーフ : (息子の嫁と、母親の嫁と………愛人?(結局)<分け方)
フレア : (……どっちの?(笑))<愛人
ウォルター : (…むしろ両方の(鬼畜)<愛人
ルーフ : (…もう五角関係くらいだから、皆が誰かの愛人なんじゃないかナ。(?)<むしろ両方?)
シナリオとは別のストーリーが繰り広げられてました。←?
閑話休題。
少女 : えっ……! 本当ですか、良かった……! 倒れたって聞いて、もう心配で……。>フレア
アン : 最近男の子のお友達に変わった事が起きていないかしら、あたし達はそれを調べているの>少女
少女 : 本当に良かった……。 は、はい、あの貴方達は……? お医者さん……?>アン
アン : あはは、あたしは冒険者よ、見て(と武具を見せびらかし(笑い>少女
フレア : ええ、此処に居るアリアが治してくれたから、もう心配は要らないと思うわ。それで、ホレスが最近性格が変わったとか言う話を聞いたのだけれど、貴方は何か知ってる? と、あたしはフレア。貴方の名前は?>少女
アリア : あと少し安静にしていれば、目も覚めると思うよ(にこり) もしかして、ホレスがどうして体調悪くしたとか、そういう理由知ったりするかい?>少女
アン : ええ、ホレスくんが倒れる前に何か変わった事が無かったかしら?>少女
アリア : っと、紹介あった通り、私はアリアだよ。 ホレスはきちんと治したから、大丈夫(^-^)>
少女改めレアル : え、冒険者……? 何で冒険者がホレスのところへ?>アン ええっ……!!! ありがとうアリアさん……!<治し う、うーん……確かに最近のホレスは様子がおかしかったかも……私はレアルって言います……。>フレア
ルーフ : (治りきってはいないけれども…。<治した)
フレア : (そうだっけ(爆←忘れ←……))<治りきっては(まあ楽にはなった筈だし←そんな)
ルーフ : (や、目は覚めないみたいだからー…これから覚めるんじゃなくて容態が良くなっただけ、なんだっけ?(をぃ)<そうだっけ)
アリア : (いや、単に体力消耗してるからまだ目が覚めない…じゃなかったっけ?(こっちも解らなく←?))<容態良くなっただけ
GM : あとは目が覚めたら消耗した分をゆっくり回復させる感じ?<ホレス
レアル : アリアさんありがとう……ホレスは幼馴染みなんです、無事で本当に良かった……!>アリア
レアル : ううん……最近は余りホレスと会っていなかったからわからないんですけど、ちょっと見掛けた時に体調が悪そうだな、とか思って。ネヴィーも何も言ってなかったし……。>フレア
フレア : ネヴィー? ホレスや貴方と仲の良い子?>レアル
アン : 体調を崩してるのがホレスくんだけじゃないのよ、だから調査してるの、協力してくれない?>レアルさん
レアル : は、はい……わかりました。ホレスを治してくれたお姉さん達になら。<協力 ネヴィーは私の友達です。そして、今はホレスの………………恋人です。>アン
リチャード : (どれだけフラグ立てているのか。(???))<恋人
GM : 男達のコイバナ(?)がすごいことに。←?
リチャード : (俺意外とそんなすごいこと言ってないですよ?(???))<コイバナ
GM : まだ本気じゃないって事だな。←???<意外とリチャード ←?
リチャード : (イナバウアー言ったからもう満足してるかもしれません。(???))<本気じゃない?
アリア : そういえばここ1ヶ月くらいの間で、女の子の間で何か変わったコトや噂はなかったかな? こう、浮き足立つ子が多くなったりとか。>レアル
レアル : うーん……確かに皆ちょっと盛り上がってますよ。カレシが出来た子もすごく多いし、片想いの子もすごく楽しそう。<浮き足>アリア
ルーフ : (…つまり、意中の相手に渡せば恋が成就するが相手が衰弱していく魔法のおまじないお守り!?(まじないでなく呪い←?)<浮き足立ち)
アン : (相手を理想通りに変えられるおまじないって事?でその反動が現れた?
アリア : へぇ…。みんな恋愛ムードなんだ? んー、その子たちに何か共通点ってあるのかな? 良く効く恋のおまじないでもあったりするのかな?(冗談めかして)>レアル
レアル : んん……皆色々しているみたいですよ。私はよくわからないんですけど………………ネヴィーは頑張ってたな(少し寂しそうな笑み)<おまじない 最近、よく当たる占い師さんがいて、おまじないも沢山教えてくれるんだって。>アリア
ルーフ : (金の分銅を5万Gで買え、とかそう言う人だっけ?(?)<良く当たる占い師)
リチャード : (旅烏さんか…(違います))<占い師
アン : ネヴィーについて詳しく教えてもらえるかしら?>レアルさん
レアル : ネヴィーですか? 私と同い年で、明るくて元気な子です。でもちょっと奥手だったかな……。あとどんな事お教えすれば良いのでしょう?>アン
フレア : (そう言えばそういう年頃なのよねとか思いつつ←?) そっか、……レアルも恋をしてる?(軽く)<恋人>レアル
アリア : …んー。(恋人、と言うまで長かったな←?) レアルも、ホレスのこと好きだったり…する? 幼馴染以上に、さ。(緩く微笑って)>レアル
レアル : Σ…………そっ、そんな事……! わ、私はホレスと、た、ただの幼馴染みですから……! ネヴィーとホレスが幸せで、私も嬉しいですし……っ!
アリア : んー、そっか。(相手の様子にくすっと笑って)<ただの幼馴染 そうか、じゃあこの辺り探していれば見つかりそうかな(頷いて)<露店出し>レアル
アン : うん、その占い師について教えてもらえないかしら?>レアルさん
GM : ええ、占い師の名前はイェーガーと……(嘘)
アリア : ………あいつめ(爆)<占い師は旅鴉(笑)
ルーフ : (そんな…!詐欺以外はしないと思ってたのに…っ。(詐欺もしてない)<イェーガー)
フレア : タロット占いから転向したのかしら……。(笑)<イェーガー(笑)<おまじない沢山
リチャード : (そうか、最後にグラ嬢とフラグ立てるのですね!(←待て))<イェーガー
ルーフ : (そこで年下フラグを埋めるつもりなにょか…。(違)<グラ嬢)
アリア : その占い師について、何処でお店やってるとか詳しいコトは知ってるかい? というか君は其処行ったこと無いのかな。その口ぶりだと。>レアル
レアル : はい、女の子達に人気で最近はいつも行列らしいですよ。この近くの路地とかに露店(?)を出してますし。私はあまりそういうの興味がなかったので……。>アリア
ウォルター : (現状、一番怪しげなのはその占い師ですかね…名前とか、聞いてもらえます?)
フレア : 露店ね……。占い師の名前は知ってる? レアルも、ホレスの目が覚めたら見舞ってあげて? 隠れて心配しているより、きっと喜ぶから。>レアル
フレア : 占い師の名前か、お店の名前でも。
レアル : は、はい……(なんとなくちぢこまり) 夕方くらいまでやってますし、行列なので結構目立つと思いますよ(大体の位置とか教えたり)
アン : 恋愛にかけての少女の情報網恐るべし!なのよ(笑い<行列
ルーフ : (というか、実際占い師ってどうやって興行(?)してるんだろ…名前とか分かんなくても行列が出来てれば分かるかなぁ。)
GM : イェーガーに聞くがいい。←???<どうやって興行
レアル : 占い師さんは男の人でサウザンさん、と言ってたと思います。>フレア
アリア : ふむふむ。(場所聞いて)ん、有難う(^-^)>レアル
アン : そのうちホレスくんも目を覚ますと思うから、お見舞いに行ってあげてね>レアルさん
レアル : ありがとうございます、ホレスの好物のふわふわプリン持ってお見舞いいかなくちゃ……。>アン
ルーフ : (軟弱なことゆってんなー(>▽<)と、顔文字があれば柔らかく聞こえるだろうと考えてみるオレ。(?)<ふわふわプリン(笑))
リチャード : (頑張ってフラグを進行させるように。←???)<ふわふわプリン
ルーフ : (病に倒れることによって少年が幼馴染みフラグを立てたんじゃヨ…。(?)<フラグ進行?)
GM : うむ、他に無ければレアルはふわふわプリンを買いに行くが。←?
アン : ありがとうね!あなたはその占い師のところには近づかないでね、あとはあたし達にまかせてちょうだいね>レアルさん
レアル : ??は、はい、わかりました。 えっと、頑張って下さいね……?>アン
アリア : うん、是非見舞いに行ってあげて(にこりと)>レアル
フレア : ありがと。<サウザン>レアル あたしは特にもう無いかしらね。行列と言う事は、並ばないと行けないのかしら……。(恋愛相談で←違う)
GM : 最後尾はこちらでーす( ̄□ ̄)←??<並びフレア
アリア : フレアの恋愛相談かぁ…(笑)。(だから違)<最後尾こちら
リチャード : (フラグはもう充分ではないでしょうか…(←違う) ではなく、こちらは特にありません(笑)。)>天の声
ルーフ : (うや、ないよー…ネ?<天の声 ……やっぱり、列に紛れるのかなぁ。(笑)<恋愛相談で?)
ウォルター : (特にありません)
リチャード : (あえてウォルターさんが一人で。(←待て))<列に紛れ
ウォルター : (私が!? どんな相談を!?(爆)<おとり捜査
ルーフ : (…リチャでも良いんだよ?(二人でも!)<ウォルター一人)
GM : 誰がするのかドキドキだネ!(全員でもいいぜ! ←?)
GM : うい、合流するならやっと出来ます(?)。家と院の間くらいでトースト加えて曲がり角でぶつかって下さい(フラグ)。
リチャード : その後同じクラスに転校してきて隣の席にならないといけませんね!(何の話)<曲がり角
GM : さて、さて合流出来た事に。どうします?(ぷりんぐるす食いつつ ←?)
ルーフ : ゴメ。(春雨ヌードル口からはみ出つつ←?)<トースト加えて
アン : (さっぽろバーベQあじとKIRIN NUDAで栄養補給ちう〜もぎゅもぎゅ
アリア : では、かくかくしかじか(短) というコトで、其の占い師がステキに怪しい。
ルーフ : そっちの話は道すがらイナバウアーつつ(?)リチャが説明したと言うことで。(笑)<かくかくしかじか
フレア : (適齢期を過ぎて焦りが←暴走する背後←?)<恋愛相談 どちらかと言うと、相談される事の方が多いのだけれどね。(別に恋愛に限ってないが←?)
ルーフ : 知り合いだと相談されてしまうから、その道のプロに相談に!とかでも。<相談されフレア←?
アリア : というか…女性客が多いんだよね?(笑) なのに男性が紛れて並ぶのか…(目立ちそうな光景←?)<おとり調査(笑)
ウォルター : とりあえずですね、ルーフさんが変装していくのが一番成功率が高そうだと思うのですよ<おとり捜査
ルーフ : オレ11歳なにょに。(身長的には8、9歳だ←?)<変装? 男が恋愛相談したって言いじゃんか!(フル装備で←?)
ウォルター : 何の羞恥刑ですかそれは!?(爆<男がフル装備で恋愛相談
リチャード : いえウォルターさん、これはお仕事なのです…割り切って頑張ってください(笑)。(←……)<羞恥刑>ウォルターさん
フレア : 実際、占いに頼るよりは直接思いを告げた方があっさりしてて良いと思うのだけれどね……。(いまいちそう言う事が判らないヒト←?)
リチャード : ですよねぇ。 ということで、好きです。(←帰れ)<直接思いを>フレアさん
フレア : うん、有り難う。(緩やかに笑んで←?)<好きです(笑)>リチャード
リチャード : いえどういたしまして…?(あれ?←?)<ありがとう>フレアさん
GM : 簡単に告げられないからこそ甘酸っぱい恋なんじゃん!(は?)<あっさり
アリア : でも占いを頼る女性もそれはそれで微笑ましい、とか旅鴉から聞いた覚えが。(←??)
ルーフ : 超常的なものに頼っておくと、失敗した時に気が楽なんだヨ。(?)<占い頼り ほんじゃ、ギルド?
フレア : 確かに、一番怪しいわね。<占い師 ギルドでその占い師について聞いてきましょうか?(確認も兼ねて←?)
ルーフ : まー、それが良いかなぁ。ギルド直営だったら困るし。(まさか)<ギルドで聞いてくる
リチャード : ではギルドですかねぇ…よろしくお願いします(笑)。<今後
アン : ギルドと衛視組かしらね?おばちゃんパワーにも期待してるんだけど(笑い
ウォルター : …神殿は……省いてもいいかな。ギルドの方、お願いします。
アリア : えっと、今は何時頃かな?>GM
GM : うーん、道端で色々話し込んで、2時半位かな?>アリア
アン : きっとおばちゃんズが衛視詰め所でお茶してると思うわ(笑い<2時半
アリア : 詰め所は…うーん、まぁ一応何か情報があれば、くらい? まぁぼーっとしてるんだったら、行っておくか。 ならギルドと詰め所で。<行き先>GM
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