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◆6.....大オバ捜査網


GM : あいよー。じゃあ詰め所から先に。話の通り、2、3人のオバちゃんが衛視相手に文句言いーの、愚痴言いーの、茶所望しつつーの(?)、楽しそうです(何処が)。>詰め所組
アン : こんちわ〜ああ〜やってるね〜(笑い
ウォルター : いいじゃないですか、微笑ましくて(微笑ましいのか?)<楽しそう
リチャード : 市民に愛される衛視詰め所…(?)
フレア : (もしこの事件が解決しても、詰め所溜まり場にならないかしら……。(笑))<楽しそう
アリア : というか……やりたい放題だな…(笑)。(自分はあぁはなるまい、と固く心に誓った←??)<オバちゃんず
オバ ←? : あぁーら、ウェズンさんちの奥様じゃありませんのー、もう〜聞いて頂戴よ、もうほらうちの主人ったら……(続く)
アリア : って、あぁいやいや! チョット私は今仕事中でね、うん、だからその……御免なさい!(逃げた←?)<うちの主人ったら>オバ←?
ウォルター : しかし…毎日あの調子なのか……? アラックさんも疲れる筈だ…(ボソリ)
GM : 草葉の陰でアラックさんが頷き泣いてます(死んでねえ)。<毎日あの調子
アリア : ん。じゃあ非シーフ連で、詰め所に。何か新しい情報入ってないか、とか、其の辺りを衛視に聞いてみるよ。時短展開で、結果だけ教えてくれてもオケだけど。(暗におばちゃん会話を避けようと←?)>GM
アン : あら、時短モード?(笑い
GM : うむ、時短。とくに進展無し。昏睡少年を助けた事は既に情報が入っているらしく、褒められるよ(?)。>アリア
リチャード : さすがの情報網…(笑)
ウォルター : 耳ざといですね(笑<情報網
ルーフ : (しかし昏睡した少年の母親はここに詰めかける程の元気はなかったわけで、詰め所的にはオバ密度(?)は変わらないワケか…。)
アン : 娘さんのいる奥様はいないのかしらね
GM : いるかもしれないけど、息子の事で来ている以上、娘の事はそれほど意識にないぽい。普通にしてればそうオバさん網には引っ掛からないしね。>アン
アリア : おや…耳が早いね。(小さく笑って)<褒め  あとは、路地でやってる占い師について、何か妙な情報なり噂なりないか聞いてみるけど。>GM
GM : 嗜みとして(?)、そういった占い師がいるのは知ってたりするけど、やっぱり女の子供達の間で盛り上がってる分、そう詳しくは知らない。問題とか起きたとかいう話もなく、「若い子はいいわね〜アタシも若い頃はちょっとは……」と話が続きそうです(?)。
アリア : というか、そういう露店?の情報が詰め所に集まってくるのかは謎だけど…(笑)。(ホントにこういう露店管理ってどうなってるんだろう←?)
GM : あ、衛視に聞いたの?<露店情報 答えのはオバだった! ←???
ルーフ : (露店の管理って結構適当なのかなー。衛視の人よりも若い子(?)の方が知ってるみたいな感じ?)
フレア : (商業証、というのは在るけれど(国発行←?)、露店もそれで良いのかしらね?(後はやる場所の持ち主にお金払うとか←?)
むしろ盗賊ギルドの管轄な気がします。←?
場所代、みたいな感じで。市場とかきちんとしたところは国で商業証を出すのかもですが。

ウォルター : 商人のギルドとかが統括しているのかもしれませんね<露店
フレア : (後はギルドにもお金を払えば偽札(いや銀貨)出されたり盗まれたりとかは防げる?)<ショバ代
オバ ←? : んまーぁ、ウェズンさんちの若奥様ったら、そんな言えないような夫婦生活を……あぁーら、どうしましょ、お隣の奥さんに伝えなきゃ……!!!
アリア : ……状況は解った。結論、逃げよう!(爽やかに←?)<話えんどれす<収穫なし
ウォルター : …今の我らに出来るのは、一刻でも早く事件を解決し詰め所に平穏をもたらすこと……と、いうわけで再び調査に行ってきます(逃げた<?)
リチャード : いつもこんなふうにご近所付き合いしているのですねぇ、と微笑ましく。(←???)<逃げ
フレア : アリアの新妻のレッテルはなかなか取れそうになさそうね……。(笑)<逃げよう
GM : えーと、リーダーが逃げるのなら、衛視詰め所から去る事が出来ますが……。←?
アン : 否定しようが、肯定しようがどう仕様も無いわけなのね・・・・<言えないような夫婦生活!!
アリア : いや、言えないようなって何!!?(爆) そんなごく普通ですってば普通ー! 別に伝えるコトなんて無いでしょうっていうか、いつもいつもヒトを話のネタにしないで下さい頼むから!(早口で)>オバ←?
GM : オバの間でも弄られキャラだったのか……(南無 ←??)<いつもいつも
アリア : Σ ……!(死爆)<南無
アン : 『まあ、普通ならここで話せるはずじゃないの、ねぇ〜〜〜 by オバ (笑い
ルーフ : (なかなか新しい夫婦が出てこなくてずっと最年少の枠を保ってしまってるとか…?<弄られキャラ)
アン : 『ああら、あんなに急いで行っちゃったわよ、きっとよほど口に出せない事があるのよ!by オバ(笑い 
GM : そんな訳で、詰め所で楽しく(?)やっていた頃、ギルドでは真面目にやっていた…………のかもしれません(?)。 弄られをBGMとして聞きつつ(?)、ギルド組どーぞ。
ルーフ : (何だか悲痛な叫びが聞こえた気がしたりしなかったり←?<BGM) ういよー。>ギルド
アリア : (……ほろほろほろ(涙)<弄られBGM(笑)  ええと、うん。宜しく〜。>ギルド組)
フレア : アリア自身が落ち着かないと、無理じゃないかしら……。(助言?←?)<落ち着いたって
ルーフ : とりあえず子供が巣立つくらいでないと?(何年後だ)<アリア自身が落ち着かないと
アリア : (……そうだね、うん。冷静に冷静に…(自分に言い聞かせ←?)<助言  って、そんなに!?(爆)<子供巣立つ(笑))
ギルド員 : どちらかと言えば心地よいBGMな気も致しますけれど(ふふ)。<悲痛 ハイヨー、なぁんて。←?>ルーフ
フレア : と、気が付いたら()が抜けてるし。(ギルド行ってたんじゃ←?)  ではこんばんは?繁盛してる?>ギルド員
ルーフ : 悲痛なのが心地良いのはそういう人だからだよネ。(笑←?) どっちさ。(笑)<ハイヨー、なぁんて えーっとね、露店出してる占い師さんについて聞きたいんだケドー。(前金から50G出しつつ)>ギルド員←?
ギルド員 : まだおやつの時間位ですよう。<こんばんわ もう夜がいいだなんてお気の早い。 ぼちぼちでんなあ?>フレア
フレア : ……そう言えばまだ夜ではなかったわね。(時間経過が怪しい)  名前はサウザン。ギルドに保護は求めてる?>ギルド員
ギルド員 : 早く二人で夜を過ごしたいの、だなんて大胆な。←?  保護を求めるも何も、ギルドに所属している人じゃないですか。御名前ご存知ありませんでしたっけ? ←?>フレア
フレア : 今度は赤提灯でもと言う訳ね。(違う)  …………あら。<ギルドに所属  知らない。(おい) どんなヒト?>ギルド員
ギルド員 : サドだなんてそんな(言うな)。 どっちでも無く(訳わからん)。 えーと、僕の義兄についてですか?(露店無いから)>ルーフ
ルーフ : リチャと補い合えるようで決定的に合えない…。(?)<サド じゃー、真ん中?(茶紫くらい?←?)<どっちでもなく それはまた別の機会に!<義兄 え。<ギルド所属>ギルド員
リチャード : (何故俺がクオさんと補い合わなければならないのですか。(???))
ギルド員 : まあ彼の方も僕と補い合いたいとは思ってはおりませんでしょう(ふふ)。 えーと、右斜め上かなあ(何がどう?)<真ん中  じゃあ、義兄のあられもないお話はまた後日。 ええ、占い師もやっていらっしゃいますけど、盗賊もやっていらっしゃいますから。>ルーフ
リチャード : (……よくわかっていらっしゃる…?(笑))
フレア : でも思考はぴったりのようね。(笑)<補い合いたいとは
アリア : (あられもない話って、なんだ(笑)<義兄)
ルーフ : 役割分担はあってるのにナァ…。(何だが)<補い合わない おーけー。(ぐっ)<あられもない話?
ギルド員 : そんな、ここでは言えません……(は?)<あられもない義兄 ←?
ウォルター : (ギルドのメンバーでしたか…これは、うっかり張り倒してしまうと、後々面倒な事に?)
アン : (まっとうな商売してるなら問題ないけどね〜それが非合法な商売なら張り倒しても大儀名分は立つんじゃなくて?>ウォルターさん
ウォルター : (この場合、商売云々よりもギルドのメンバーに手を出したということの方が問題になるような…なるのか? うん? ならないのか?)
ギルド員 : 一献注いで下さいますか?(ふふ) まあオランのギルドメンバーなんて星の数ほど(誇張)居ますからねえ。 まあ普通の盗賊さん……ですけれど、占い師としてはそう名前は売れてない方でしたよ。>フレア
ルーフ : 何か最近、恋だの愛だのどじょっこだのふなっこだの(?)ゆってる若い子に人気の占い師らしーんだけど。ここ1ヶ月くらいに何か妙な動きがあったりしない?>ギルド員
ギルド員 : うん、今言いましたように、今までは占い師としてはパッとしない……正直言って口べたな方だったんですよね。でも最近、ここ1〜2ヶ月、妙に若い婦女子に人気が出てきているようで……ご同業の方々も不思議に思っているようで。仕事自体は普通にしているみたいですけど。>ルーフ
フレア : あたしのメリットがあるならば?(微笑んで←?)<一献  イェーガーに憧れて占い師の道も目指すようになったのかしらね、という冗談は置いておいて。(?)  処で話は変わるけれど、ここ最近多発している子供の異変についてギルドの見解は?(此方も50ガメル出し)>ギルド員
ギルド員 : 貴方が楽しい時間を過ごせるよう、この身尽くしに尽くしてみせましょう……?<メリット  うん、イェーガーさんならもっと詳しいこと知ってたかもなあ。←??  ああ、なんかあるみたいですよね、その辺りは衛視達と同じく、様子見状態です(50ガメルでなく手を取り ←???)>フレア
アリア : (……やりたい放題だなギルド員(笑)。)<手を取り
ルーフ : これさえあれば口べたで貧弱な坊や(関係ない)と呼ばれていた貴方もモテモテに…?(はてな)理由は分かんないし、別にギルドから追っ手差し向けられるよなコトしてるワケじゃないんだ?<サウザン>ギルド員
ギルド員 : 基本的に占い師というのは腕よりも口……が重要ですからね。占術の腕は悪くなかったようですが。 ただ、行列が出来る程に人気が出てますけど、暴利でもなくきちんと仕事はしているようなんですよね。そしてギルドにもちゃんと払いがありますし。>ルーフ
GM : ちなみに占いの料金は、年齢×2ガメル。お小遣いを貯めて頑張る感じ。←?
フレア : 曖昧な言葉では女は落ちないわよ?(笑んだまま←?)<尽くしに  様子見……と言う事はギルドも今一原因は判らず? もしそれの原因がギルド員に因るものだったとしたら?(要らないみたいなので50ガメル直しつつ←?)<手を(笑)>ギルド員
ギルド員 : おや、明かさず期待を持たせるのも女性を楽しませる手なのですよ?(プロ ←??)<曖昧  子供の間の話は大人や冒険者には伝わりにくいものですからね(肩竦め)。<ギルドも  おや、それはとても困ります(まんま)。<ギルド員によるもの>フレア
ルーフ : 人気が出てきた以外には、変わったことはないんだ…。<きちんと仕事、きちんと支払い あ、ところでその占い師の人の占い方って分かる?物を使うとか南京玉すだれっぽいやつ(?)つかうとか。>ギルド員
ギルド員 : そうです、まあ最近活き活きとしてきてるみたいですよ。<変わった事 えーと……確かメインはタロットカードでしたね。←???<占い方>ルーフ
アン : (公認していた占い師が問題おこしたのをギルドに被害が及ばないように速やかに処理した、わけですものね?(笑い)もっとも証拠は必要よね>ウォルターさん
ルーフ : ギルドにちゃんと上納金払ってるってコトは、張り倒すにしてもちゃんと裏取ってから、ってコト?
ルーフ : んー………直接行った方が早いっぽい気がするカモ。もー聞くコトないかなぁ?(天を仰ぎ←?)
フレア : あいにく、回りくどいのは嫌いなの。つまらない女で御免なさい?<期待を持たせ  確かに。まだ多少おかしい……くらいでしかないのでしょうしね。<伝わりにくい  ……了解。(言いながらするりと手を離し←?)<困ります(笑)>ギルド員  とりあえずは証拠、かしらね……。(矢張り恋愛相談か←?)
ギルド員 : いいえ? 強引に押しても宜しいのでしたらそれはもう喜んで?(ふふっ)<つまらない? もう少し事件が大きくならないと動けないのは何処も同じです。結局深刻なのは当事者達、と。<多少おかしい  いえ、お力になれたのなら何よりです(さも寂しげ ←?)<手するり>フレア
アリア : (なんか謀ったかのように…(何爆)<タロット  私は特に無いよ〜。>地上へ←?)
ルーフ : 了解ー。<銀のタロット←違う
ルーフ : 聖印のことは…少年達が不調ってのについては衛視と同じくらいって言ってたから、聞いても仕方ないかなー…。
フレア : あたしももう無いかしら。(天を仰ぎつつ←?)  イェーガー、訴えないと(笑←旅の空です)<タロットカード
リチャード : (特にクオさんに訊く事はありません。(←???))<仰がれ
アン : 怪しげな魔物が占い師サウザンを後ろで二人羽織してくれてると分かりやすくて良いのだけどねぇ
ウォルター : (これといって…思いつきません。さて、まずは奴さんの尻尾をつかまえる必要がありますかね)
GM : うむ、無ければ詰め所組と合流どうぞ?
フレア : 占いのアイテムの事じゃあないかとは思うのだけれどね……。<聖印もどき  では合流で。
アリア : ん。お疲れ様だよー。>ギルド組
GM : それでは合流して、まあ夕方まではもうちょっとだけある位の時間。
ルーフ : さぁ、そしたらさも恋愛問題で困ってますって顔して露店の行列に並びにれっつごー!…って、まだあるにょか。<夕方まで
GM : 夕方までやってる出店(?)だから、並ぶことは出来るよ。
アン : 女の子相手なら夜遅くまではやらないでしょうね、仕事を終えて引き上げるところを追跡してみる?
フレア : ではかくかくしかじかと。<合流  夜じゃなく、夕方まで、なのね……。(今気づき)
アリア : いや、夕方までだった筈。だから逆にのんびりしてると店閉まりそうだよ。  というコトで、やっぱり潜入調査?(笑)
ルーフ : とりあえず恋愛相談をしに行くんだ!オレが一番安上がりなことに気づいたケド、出来ればびじゅある的に楽しい人が!(をぃ)<行列並び
アン : あたしが行くのは説得力なくない?(苦笑
フレア : あたしが行くよりはマシだと思うわ?(笑←占いとか相談しに行くヒトの心理がいまいち判ってない)<説得力
リチャード : そんなことはありませんよ、きっと(笑)。(?)<説得力>アンさん
リチャード : では明日からの井戸端会議を楽しみにアリアさんで…(笑)(←待て)
アリア : ……まぁ出来るっちゃー出来るけど。(目を逸らしつつ←?)
フレア : 出来るらしいのでアリアで? 別に嫌なら良いけれど。(笑)<目をそらすアリア←?
アリア : って、その楽しみって何!?(爆)(しまった噂(?)のコト忘れてた…!←?)<明日の井戸端会議
リチャード : えー、どんな噂が流れるか興味深いとかそんなことを思っているわけではありませんよ、ええ。(???)<楽しみ
ルーフ : アンでもアリアでもいいと思うんだケドー。でもアリアだと悩みはありません、とかで終わったりとか(え) とゆか、行列の近くをさりげなく聞き耳立てたり出来ないんだろか?
アリア : や、調査なんだし、それっぽい(?)悩みはでっち上げるってば其の場合は(笑)。  あぁ、そういうの出来たら楽だね。どうなんだろ。<行列聞き耳>ルーフ
アリア : だってホラ、なんというか微妙だし(笑)。  というか、女性陣の役目なのか此処は……(笑)。(遠巻きに眺める男性陣眺めつつ←?)
アン : 『お聞きになった?あそこの若奥様ったら占い師に相談に行かれたそうよ!〜〜by オバ
フレア : ……そんなに誰もやらないのならあたしは構わないけれど。(仕事なら←?)  ただし、どうなっても知らないわよ?(自分ギルド員だし顔割れてそう←?)
アリア : あぁそうか、ギルド員ってのがあったのか…。<顔割れ?  (溜息ひとつ)じゃあ、私が行こうか。噂話は……諦めた(とほ)
ルーフ : んー、オレは列の近くを無関係装って歩いて少々状況を見たり聞き耳たてたりしたい、やうな…。
アリア : じゃあ、私が潜入捜査で行列に並ぶ、ルーフが行列の周囲で様子チェック。他のヒトは…どうする? 傍で待機だろか。>おおる
フレア : ではアリアが恋愛相談役ね。頑張って?(肩ぽん)<諦めた(笑)  あたしもルーフと同じ様に聞き耳とか立てていたいかしらね。
ウォルター : んー、正直やれそうな事がこう…思いつかないんですよね。遠巻きに行列を観察してましょうか…お願いしますね、アリアさん
リチャード : ではお願いします、噂に関しては俺も「何でもないのですよ」と殊更に強調しておきますので…(笑)>アリアさん
アリア : なんか其れって、返って怪しいんだけども!(笑)<殊更主張>リチャード
リチャード : 怪しいようにやっているのですから当然ではありませんか(笑)。(←……)<かえって
GM : それじゃ、占い横町(誤)に移動で良いかなー? したよー?(早)
アリア : 横町なんてあるんだ…(爆)<占い横町
いや多分無い、台湾の占い横町のオマージュ。←?

ルーフ : おー。<横町 道の脇にずらーっと占い師の露店だけが並んでいる気がする…。

◆7.....家庭事情暴露


フレア : ……あー、アンも並んでみない? それで周囲の女の子に占い師の話を聞く。頃合いを見計らって行列が長くて諦めた、なんてフリして戻れば良いのだし。
アン : 完全武装で大丈夫かしらね?>フレアさん
フレア : ……確かに、目立つかしらね。(笑)<完全武装  冒険者が感極まって(??)なんて事も在るかも知れないけれど。(そんな少数)  矢張り遠くに居る方が余計な心配はない、かな。(笑)
アリア : 完全武装だとちょっと怪しいかなぁ…。若者が行く店なんだよね? 軽装なヒトが多そうだし。
GM : とりあえずサウザンの占い処(?)の側に来てます。まだ列は結構あって、占いが終わった女の子達がきゃいきゃい(?)言ってたり、女子校の下校のノリ。
アン : やっぱり無理よぉ(笑い<女子校の下校のノリ
GM : 夕方近いので、30分待ち程度かな(最後尾こちらー ←?)
ウォルター : …ちょっと離れたところに陣取りましょうかね(笑<黄色い悲鳴に囲まれるリチャードさん
GM : というかぶっちゃけ(?)、十代の若い子ばっかり。ちらほらと二十代も見かけるけど。<軽装
アリア : って、…あぁそうか14〜19歳くらい、と言ってたっけ。<十代の若い子  ……まずい、私既に過ぎてるんだけど?(笑)
リチャード : 頑張ってください……?(笑)<既に過ぎ(?)
フレア : 戻っていく女の子達が何かを持っていたりはする?>GM
GM : うーん、ぱっと見、普通に鞄とかそんな持ち物以外でおかしいものは見えないね。>フレア
アリア : じゃあ、とりあえず私は最後尾に並ぼう(笑)。……後は任せた(爆)>おおる
リチャード : まぁ、任せられても特にできることもありませんけれどね(笑)。(?)  適当に観察だけしておきますか。
ルーフ : 何を任せるのだろう。(笑)<後 ってゆか、今日は人間(?)ばっかりだから誰も年齢詐称できないにょか!
ウォルター : まあ、二十代もちらほら見受けられるようですし。
フレア : 要は思春期にありがちな悩みを言えば良いのではない? 良くは判らないけれど。
アリア : 占い終わった子に声掛けて、どんな占い師なのか話聞いてみる方が良さそうか?(笑)
リチャード : ここまで来たのですから行くところまで行ってください、そのほうが面白いです。(←待て)>アリアさん
フレア : リチャードが魔法で変身するのが確実だったかも知れないわね。(笑)
リチャード : しかし今の状況のほうが面白いですよ?(笑)(←……)<魔法で確実
ルーフ : リチャ…魔法で変身できるくらいに十代の女の子と付き合いがあるにょか。(笑)<確実
GM : とりあえずアリアは並んでいれば、ゆっくりと列は進んでいくよ(本日の新刊リストが回ってくる ←無い)
ルーフ : いきなり女子校雰囲気が途絶えた気がした。(笑)<新刊リスト 結婚指輪(?)を外さないなら、結婚生活の悩みを…?<思春期にありがち?
GM : まあ私がGMだから……。←?<いきなり途絶え
リチャード : (なんのことだかわからなかったがなんとなく理解した←???)<新刊リスト
ルーフ : えーと、場所の感じが余り掴めてないんだけど、何かこう、占い師の人って易者みたいに座ってるだけ?それとも怪しげな小さいテントに入ってたりするの?>GM
GM : 易者みたいな感じだけど、一応自分ともう一人くらいは入れる小さなテントみたいなものはある。あまりしっかり囲ってないので、男の姿はほちょっと見えるね。>ルーフ
ルーフ : テントならば裏から侵入がセオリーかナァ…。<姿ちょっと見え
アリア : じゃあ、チョット肩身の狭い思いをしながら列に並んでいよう(笑)。  あぁ、列に並んでる子たちの会話に耳を傾けてみるけど、何か言ってるだろか?>GM
GM : もう華やかな可愛らしい会話がたんまり。<何か 「最近彼が優しくなったの、嬉しい〜」だの「なんだか浮気されてるみたいなの、何とか確かめたいのよね……」だの。←?<耳傾け
GM : ちなみに、流石にカードとかの見える手元はしっかり囲ってるので並んでたりしても見えない。
アリア : あー……乙女な会話だ…(笑)。(ピンク色の花がほわほわ飛んでそう←?)<可愛らしい会話
フレア : ギルド員のあたしはあまり顔を見られないような場所に居た方が良いかしらね……。<見え
ルーフ : とりあえずテントの裏に回って聞き耳?…もう一人入ってたら嫌だなー。 まぁ、アリアが話聞くまでコト起こす必要はないよネ。
ウォルター : とりあえず、いつでもテント内に踏み込めるだけの心構えはしておきますか。
GM : それじゃそろそろアリアの番になりましょうか。準備オゲ?(何の)
アリア : ……(一度深呼吸←?)…ん、どぞっ(笑)。<準備おけ
フレア : とりあえず、協力者が居ないとも限らないので、周囲に目を配っているかしらね。
GM : 辺りには若い娘子(←?)達以外に怪しい姿は無いです。というか君達が一番怪しい。←??
ウォルター : …情景を想像してみると……何だか私がただの変質者のようでね…(黄昏気味)<一番怪しい
アリア : というか一応、昔は演劇とかもやってたんだから、此の位は平気なんだけども……なんだろう(笑)。(やっぱり後の噂が気になるのか←??)
GM : 女の子が出てきて、入れ違いにアリアがテントの中へと招かれる。中に座っていたのは、片メガネのハーフエルフ………………ではないです。←??
リチャード : ちぇー。(何が)<ではないです
アリア : えーと……うん、あいつだったら張り倒してる(笑)。(おい)<片眼鏡じゃない(笑)
GM : さえない感じの、小心そうな小男です。でも一応営業スマイルで席を勧められます。
サウザン : は、はじ、はじめてのお客さんだね……。きょ、今日はどうしたんだい……?(ぎこちない笑み)
アリア : (慣れてなさそうだな、と思いつつ←?)<どもったりぎこちなかったり  ……あ、はい。(おずおずと席に座りつつ)>サウザン
サウザン : (タロットカードを切る手だけは手慣れてて上手い ←?) さ、さて、何を占おうか……?
アリア : ええと占い小屋の中を、軽く見回してみるけども、何か変わったモノとかあったりするかい?>GM
GM : 占い道具や色々鞄とか荷物はあるけれど、一応普通の占い小部屋(?)な感じ。<見回し  狭いからね……。
アリア : あの……実は。(少し躊躇うように)…ええと、私、結婚してるんだけど……夫も自分も忙しいヒトで、その……生活時間がずれるというか、会えない日もあったりで………不安になる、というか…。どうしたらいいのか解らなくなっちゃって……。それで、此処の占いが、繁盛しているのを見たら、つい……(ぽそぽそと←??)>サウザン
リチャード : なるほど、そんな悩みがあったのですねぇ…(←?)<生活時間が
アリア : (いや、ちゃんと会えてるよ!?(笑)(こっそり反論←?))<そんな悩みが
ルーフ : 果たして内容まで演技なのかどうか?(笑)<悩み相談
アリア : あの人が、どう思ってるのか……とか、知りたいんですけど、占えるんでしょうか……?(おずおず見上げる振り←??)>サウザン
サウザン : そ、そうか……それ、それは可哀想に……じゃ、じゃあ……(カードを掻き混ぜ初め)そ、そのだん、旦那さんの事を考えながらこれを混ぜて……(とか普通の占いっぽく ←?)>アリア
アリア : あ、……はい。(言われる侭に、混ぜ←?)>サウザン  (変な行動をしないかどうか、サウザンの様子や手つきは注意深く見ておくよ)>GM
GM : 様子はおかしいところは無い……というか、結構親身になってくれている。やっぱりどもったり、トーク部分が非常に拙いけどね。
アリア : おや……なんだか意外とまとも…? どもってはいるけど、なんか逆に其れが純朴そうだし。
アン : (今のところ普通よね・・・
GM : まあそんな感じで手際よく占いを続けて、まあ相談内容が演技ならちょっとチグハグな占い結果になるかもしれないけど(?)、以外とまとを得ていたりで、占いの腕は結構良い事が判るかもしれない。>アリア
フレア : (もう少し話に対する度胸を身につけられれば、良い占い師になれるかも知れないわね……。)<腕良い
サウザン : ……き、君はもっと、わが、わがままを言ってもよいと思う。だ、旦那さんもそれを受け入れてくれるにちがい、ない。
アリア : んー…。  (不安そうな顔浮べて←??)…あの、おっしゃることは解ります、でも……どうしても、ふっと不安が襲ってくるんです。何か……そう、占いの御守りみたいなものってないですか…? 安心出来るようなものが、欲しくて……。(声細く)>サウザン
フレア : (そう言えば、ネヴィーに話を聞く事をすっかり忘れていた気がしないでもない今日この頃←?)
アリア : (Σ ……は!(忘れてた…(爆))
ウォルター : (そういえば…忘れてましたね(爆)<ネヴィー
リチャード : 聞いてたら囮捜査しなくても良くなってたかもしれないではありませんか。ですので聞かなくて良かったのです。(???)<ネヴィーに
アリア : (だから、余計にしまった!、と思ったのに…っ(笑)。)<聞いてたら囮調査無かった?
GM : (^▽^)←??<聞いてたら囮無し
サウザン : お、御守り……? そ、そういうのは俺、無い。 だ、だがおまじないを教えてあげる事なら、できる。
アリア : そんな、ことないです。時々凄く怒った様な、青筋浮べた様な顔するし…。(←??)<旦那も受け入れてくれる  おまじない……ですか…?
リチャード : いつもそんな風に思っていたのですねぇ…(???)<青筋
サウザン : そ、そ、それはいけない旦那だ……!<青筋隊☆ そ、そう……ほんとうに困って、旦那さんに君の気持ちを理解して欲しいの、だったら……(ごそごそと側の鞄を漁り)……こ、これを……(小さな手の平に納まる位の小瓶を取りだし)
アリア : ええ…(そっと涙を拭く仕草←??)<いけない旦那  …小瓶…? あの、何なんでしょうこれは…?(首傾げて、じっと相手を見)
ルーフ : (というか、母親に聞いた名前にネヴィーはあったのかにゃー。(なかったら居場所が分からない?))
GM : 無かったかも、幼馴染みじゃないから。<ネヴィー
サウザン : (透明の液体が入った小瓶をそっと差し出し)……こ、これを一緒にいるとき、一滴だけ、ほんの一滴だけ……沢山入れたら、ぜ、絶対にダメ……。飲み物や食べ物に入れて、おまじない、唱える。「ホンポーロ・ポメペーラ・ニコニコプン」、そしてあとでお願いしたいこと、ゆう、勇気、出していう。それで、絶対大丈夫。>アリア
フレア : (最初はそこまで親しくもなかったのかも知れないわね。<ネヴィー)  ………………。<ニコニコプン←そこじゃない←?
ルーフ : (うーみゅ、相手男性への悪口とか不満がないとダメなのカシラ。(?) ホレス君、大量に飲んだのかなぁ…。<一滴)
リチャード : 是非ナリスさんに実験していただきませんと。(?)<ニコニコプン
アリア : (というか精神抵抗高いからそもそも効きそうにないし(笑)。(そういう問題じゃない←?))<ナリスに実験(笑)
アリア : (おずおずと、けどしっかりと小瓶受け取り。物的証拠げっと←??)……に、にこにこ…(一瞬止まった)……ええと、じゃなくて、そんなことで、本当に大丈夫なんですか…? この液体って、一体…?>サウザン
サウザン : に、ニコニコプン……大丈夫、ほ、ほんのちょっとの勇気、それ、それだけは必要……。ちゃ、ちゃんと旦那さん言う。 そ、それ、それはおまじないの力を高める、だからちょっとだけ、一滴だけでいい……。>アリア
アン : (ひょうたんから駒、ってことで(笑い<証拠品入手
フレア : (昏睡状態になった時、どんな状況だったかももしかして聞いてない……?←母親はその場にはいなかっただろうがそれにしても←?)
アン : (貧血のように倒れて、痙攣をはじめて じゃなかった?<昏睡状態になった時
ルーフ : (そういえば、何か倒れて運び込まれた?(家に?)しか聞いてない?(ををを…)<昏睡状態になった時)
フレア : (何処で倒れたか、は聞いたかしら?<昏睡)
アリア : (どんどん明らかになる情報収集の不備!(とほほ) ……此れはツケか、この囮調査は其のツケなのか…!(遠い目))
ルーフ : (さすがりーだぁ…!(え)<ツケ(笑))
GM : 倒れたのは一応家に帰ってきた時、という事で。←?<優しいGM
ウォルター : (薬の成分を調べて…挽回といきましょう?(笑)
フレア : (あ、段々体調が悪くなる→貧血起こして倒れるだから、蓄積が早かった、と言う事かしらね。上げる頻度が多いもしくは早かった? まあ、この液体が原因と考えての事だけれど)
ルーフ : (うみゅ、セージチェック?<薬 ……セージチェック、大丈夫かな。ダメだったら学院行きなにょか。)
アリア : ちょっとの勇気……(小瓶ぎゅっと)……はい、あの、……頑張ってみます。(こっくりと素直に頷いてみせて←?)  あの、ちなみに…もし、一適以上入れるとどうなるのですか…?>サウザン
サウザン : が、頑張って……き、君ならきっと、だい、大丈夫……。 う、うん……? 一滴以上……き、きっとオマジナイ上手くいかない、だから、絶対ダメ……。>アリア
アリア : 有難う御座います……なんだか、少し、気分が軽くなりました。(ふわりと笑ってみせて←?)  あなたは、昔からこうやって、皆さんにこのおまじないを教えてらっしゃるのですか…?>サウザン
サウザン : じゃ、じゃあもう良いかな、そ、そろそろ、み、店畳む時間……。 い、いや……このオマジナイは、さい、最近。お、女の子達のたす、助けになりたくて、始めた。>アリア
アリア : あ、はい……お世話になりました。(勘定支払って)  それじゃあ、失礼します…(ぺこりと一礼して、店を出て)>サウザン
ルーフ : (液体が原因だとしたら、ネヴィーが仕入れ(?)早かったか、多く飲ませたか、になりそーだけど…。もしくは一滴の所をどんどん要求がエスカレートしてその都度飲ませた、とか。(?))
フレア : (そういうものに頼って、それが上手く行った時は、それ以後もそれ無しでは不安で何も出来なくなるでしょうしね……。)<エスカレート
ルーフ : (や、学院で調べて貰ったら時間かかりそー、と思って…。<セージ でも、その薬がヤバイ物だって予想が外れたら、踏み込む理由がないのだよネー。(にょははー))
アン : (ピーマンがあたったのかも<原因? 大嫌いを大量摂取<ホレスくん
GM : 48ガメルのお支払い(?)。<勘定 じゃあ、アリアの次にもまだ並んでたから、入れ違いで別の女の子が入って占いをし始めたよ(勿論アリアが出ていってから)。
アリア : というコトで、皆と合流するよ。>GM  ……つ、疲れた……!(爆死)
ウォルター : お疲れ様でした、アリアさん(笑

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