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◆1.....新婚様々


GM : 改めてアラックさんが蛙屋の卓の一角で疲れた表情でお茶を啜っております。導入までは話が終わったと見てください。>ALL
アラック : …………と、まあこんな訳なんだがね。
ウォルター : あのバイタリティの高さには、目を見張るものがありますからね<おばちゃん軍団>お勤めご苦労様です。
アン : 『何疲れた顔してんのよ!うちの子供たちのこと何か分かったの?いくら若い奥さんもらったからって・・・・(延々続く〜アラックさんの回想シーン
アラック : ……………………(洒落にならないらしい ←??)<何疲れた顔してんのよ!
リチャード : とりあえずオバサンではなく熟女と呼ぶと少し幸せになれますよ?(←何)>アラックさん
ルーフ : フフ…新婚さんに言っても無駄サ。(笑)<熟女で幸せ←?>リチャ
リチャード : ああ、既に幸せいっぱいでしょうからねぇ(笑)。 いつまで続くことやらですが(笑)。(←黙れ)<新婚さん
アン : 『何疲れた顔してんのよ!あたしと仕事とどちらが大切なの・・・・・(延々続く〜アラックさんの回想シーンその2
ルーフ : まぁ、5年もすれば熟女の意味を知ることになるんじゃないかナー。(嫌な会話←?)<いつまで続くことやら
リチャード : 案外1,2年でいろんなことが変わってしまうかもしれませんよ?(笑)(←……)<5年もすれば
アラック : 子供が心配なのは判るが、それ以外で目の前が見えなくなるのが困るよ……。<オバ ←? そういった訳で、熟練と思しき君達に頼むのは少々申し訳ないのだが、今この店にいるのは君達だけのようなのでね。頼むよ、いや本当に。
アリア : そういった噂は私も耳にしたコトはあるけど……なんだかおだやかじゃないね。昏睡状態の子まで出てるなんて(むぅと顔顰め)>アラック
フレア : 調査……と言われてもね。衛視の方は全く何も調べていない状態なのかしら? 様子のおかしい子供とおかしくない子供の違いとか、分布図(?)とか。あと、その昏睡状態の子供には調査のために会わせて貰えるのかしら。(と言うか何処かの神殿か?←?)>アラック
アラック : いやね、実際それが一連の出来事と関係あるかというと、まあ確証はまったく無いんだよ。>アリア  分布は、住宅街でそういった話を多く聞く地域はあるよ。今回倒れた子供の家もその辺りだ。>フレア
アラック : 様子のおかしい子、おかしくない子……の差というのはちょっと測れないがね、ただ……そういった事が起きているのは14位から19歳位までの男の子(?)に限られているんだ。
ウォルター : 何か…共通点があるんでしょうけども<子供達の異変>はて、男子だけとはまた面妖な。
ルーフ : (ずびー←お茶啜り)…ふみゅ、とりあえず住宅街の聞き込みあたり? オジサン個人じゃなくて衛視の人たち(?)からの依頼なにょかなー。…6人でおいくらぐらい?(笑顔)>アラック
アラック : えーとだね……被害(?)の起きたオバ……いや母親達が集めた金から謝礼を出すのと、此方側からも少し足して……一人550ガメル、経費別途はどうだろう(細かい)>ルーフ
ルーフ : ふみゅ…(悩←むな)<550G 別にオレは良いかナー。すでに色んな人のを足して550なら、それで。<経費別途だけど←?
アラック : まあ、事件の内容如何によっては危険手当も出るかもしれないよ。出ないかもしれないが。←??
ウォルター : 人々の不安を取り除くのも、神官の務めですからね。私は、かまいませんよ<550G>報酬
リチャード : まぁ、そんなものですかねぇ…?<報酬   個人的には大して興味も無い事件ですが。(?)
アリア : あぁつまり、関連性があるかもしれないし心配だし、厄介だから(←?)、調べて欲しい…ってコトなのか。(頷いて)  最近、と言ってるけど具体的には何日前から? あと、そういう訴えをするお母様方の人数って、毎日一定なのかい? 段々増えてる…とかではなく?>アラック
アラック : そう、本当に何か問題だったら事だからね……。<厄介 一ヶ月程前から目立ってきたけれど、それから日々文句(?)が増えていった事を考えると、それより前からあった可能性も無きにしもあらずだ。まあ、詰め所に直接来るのは先程言ったとおり、一定している。>アリア
フレア : 何故『(?)』付きなの?(笑)  ふうん……成る程。もしかしたら蛙屋にもおかしくなった若い冒険者が居るかも知れないわね。<〜19男子
GM : いや、19歳って男の子と呼んでよいのかな……と。←??<はてな
リチャード : もしくは男の子か女の子かわからないような…(待て)<何故?付き
フレア : 別に子で良いのではない?(別に違和感はしなかった←?)<19で
GM : 冒険者連でそういう事の起きている若い子はいませんが、というか最近蛙屋若い子そう居ないよね。←?? 出入りの酒屋の坊ちゃんあたりから噂くらいは聞くかも(誰)
リチャード : 今頃まともな一般人になっているのでしょうか…?(笑)(←どういう)<酒屋の(?)
ウォルター : …おおよそ1ヶ月前、ですか。その前後に、何か変わった事とかありましたかね…たとえば、旅回りの劇団が来た……とか。
GM : 最近は無いね……まあこの王都だからね、幾つかの劇団は細々と来てるだろうが。それ以外の細々とした出来事は、流石に此方では掴みきれないよ。>ウォルター
ウォルター : 了解<把握できず>後ほどこちらで調査してみましょうかね。
アン : 倒れた男の子の名前は聞かせてもらえるのかしら?>アラックさん
GM : ああ、勿論。ホレスという16歳の少年だ。一応住所も渡しておこうか(メモ渡し)>アン
アン : ありがとね!(メモ受け取り)>アラックさん あたしも受けていいわよ!>ALL
ルーフ :  えーっと、被害者は14〜19歳の人間?の男子だけ? で、症状はまちまち。1ヶ月くらい前から目立ってきた。被害があるのは主に住宅街。ってところ? 主にって言ってから何だけど、住宅街以外ではないんだよね?>アラック
GM : まあ単に子供達が多いから、被害が判りやすいだけかもしれないがね。その地域にある薬草院(薬草で治療する町医者みたいなの)に多くそういった子供が連れこまれた(?)というのもある。<被害が住宅街  今のところ、類似の被害(?)で女の子は無いなあ……。>ルーフ
フレア : 昏睡状態になったのはまだ一人だけのようだしね……。何らかの原因が外にある、とは思いにくいのでしょうね。(愚痴を言うためだけに衛視の詰め所に来てる印象←?)
アン : 己の成したいように成せ、とも違うみたいね・・・
アリア : あと詰め所への訴えって、毎日違う方がいらっしゃるのかい? 同じ少年のお母様が何度も足繁く…というパターンは全く無いのかな?>アラック
アラック : いやすまないね、これで少しは夜眠れるよ……(ほろり)<受けてもオゲ  それほど足繁く……というのは目立っては無いな。大体ああいった地域社会の場合、取り決めて来ている可能性も有る、「今日は○○の奥様と××の奥様でいきましょう!」……みたいに。>アリア
アリア : ………成る程。(深々と頷いて。なにやら光景が浮かんだ←??)<今日は○○奥様担当!
アン : 『ああら、今日は○○さんの奥さんいらしてないわ、体の調子悪いのかしら、あら、あたしお茶受け持ってきたわよ〜延々続く 回想シーンその3
ルーフ : ふみゅ、まぁ、軽い症状だったら言いに来る程のことでもないものね。<分かりやすいだけ 普段は温厚で勤勉な父親が急に大酒を飲んで女房子供に手を上げたりとかもない?(あっても分からん) ふみゅ、じゃ、薬草院にでも行ったら色んな具体的な症状聞けるかな?>アラックGM←?
アラック : 伝染病みたいなパターンじゃないからね、発覚もしにくいし、大事にもしにくいんだよ。<今回の事件
アン : 薬草院さんの名前と住所もお願いね!>アラックさん
アラック : ああ、一寸待ってくれ……(書き書き書き) エベル薬草院、これも住宅街の中にある(メモ渡し)>アン
ルーフ : そういえば最近ちょっと聞いたことあるしネー。(会話2だけ←?) 性格がどうってだけでなく、身体の調子が悪いって例もあるみたいだし…。まー、ここでアラックさんを逆さに振っても(?)もう分かることはないかナー?
アラック : それにまあ、近所同士の愚痴で済ませてしまうなどね。やっぱり年頃の男の子達だから。<軽い症状  それは何処かであるかもしれないが(?)、今回の件では見あたらない。<おとーちゃーん! ああ、詳しくは薬草院で聞いた方が早いかもしれない。>ルーフ
アリア : 女の子は……そうだなぁ、私が聞いた噂では浮き足立ってるとか、そんなのあったけど(会話1は、奥さんやってると聞こえてきてしまうんですエエ←??)……うーん、まぁ調べてみないと今はなんとも、かな。
ルーフ : 女の子には良いこと…?男は昏睡……はてな。<浮き足立ち まぁ、聞き込み入った方が良いかなぁ。
リチャード : え、奥さんになったアリアさんが浮き足立ってる?(笑)
奥さん : んまー、聞きました奥様?(`▽´* ←?会話1
アン : 『んまあ!(手を振って相手の背中をバシバシ叩く) (笑い
アリア : いや、何に浮き足立つんだっ(笑)。
リチャード : 旦那さんとのラブラブに?(聞かれたので答えた←???)<何に>アリアさん
アリア : ……いやあの、流石にそろそろ浮き足立たなくなってもいいと思うんだうん!(何処に向かって←?)<ラブラブ(笑)>リチャード
リチャード : そこを長引かせるのが俺たちの使命ですから(笑)。(←誰のだ)<そろそろ>アリアさん
ウォルター : アラックさん? 生活に疲れたときなどは是非マイリー神殿にいらしてくださいね? 元気の出る説法が色々と聞けますから。
アラック : 頼むよ、既に疲れ………………いやいやいや、妻が俺の癒しだとも。←??>ウォルター
ウォルター : こっそりと聖印を切って)…なるほど。幸福な結婚生活、うらやましいですね(微笑<妻が癒し
ルーフ : ち…耐えたか新婚。(何だ)<癒し妻←? んん、了解ー。(前金て貰った方が良いかと思ったけど奥様方から集めたりとか言ってたから出てこないだろうかとか思いつつ)>アラック
アラック : (何となく察した ←?)……ああ、事前に色々使うかもしれないし、1000ガメルを先に渡しておこうか(じゃらり)>ルーフ
ルーフ : (しゅるっ)…(ひょいっ)…(ぱく←??)<1000G おーけー!じゃー、頑張って仕事してくる!>アラック
アリア : 手が早!(笑)<ひょいぱくルーフ
リチャード : まぁ、預けるのは構いませんがどこにしまっているのですか…?(笑)<擬音>ルーフさん
アン : (手荒くルーフんを振ってみる (お腹の中でちゃりんちゃりんと音がする!(笑い
アリア : そうだね、後は直接聞き込みした方が良さそうだ。
リチャード : まぁ、出て来た話が全部同じ原因かもわかりませんしねぇ…?(笑)
フレア : 年齢に加え、性別にも限定があるというのも不思議ね……。これ以上はあたし達で調べるしか無さそうね。
ルーフ : …その場合、何をどう突き止めたら依頼達成なにょか。 そこのところどーかナ、オジサン。どうなったら依頼達成でOK?詰め所にオバサン方が押しかけてこなくなったら?>アラック
アン : 原因の解明とその解決かしらね、やっぱり、原因があれば、だけど・・・
GM : でも原因が無かったらシナリオにならないよね……全く無いってのも斬新かもしれないけど……。←???
アラック : とくに怪しい関連が見付からなかったら……だろうか。此方としても、オバさん方に、それらはただの偶然で、ご家庭の問題は其方で解決して下さい、と強く言える理由が欲しいんだ……。>ルーフ
フレア : あくまで調査、と言う事ね。<怪しい関連<強く言える理由
アラック : 解決してくれたらそれはもう嬉しい、その方が此方としても楽……ああいや、ゲフンゲフン(?)。>フレア
ウォルター : そのときは一人一人個別に対応…?<原因無し>
GM : 「全てのご家庭に行って、全ての家庭内問題をクリアしたらシナリオ達成!」……とかかな……(おい)
アン : (キャンペーンに突入、次々卒業していくメンバー、完結時全員もーむす状態?<全ての家庭内問題をクリア
ルーフ : 症状の酷いご家庭に行って、ゴールデンエイト(??)風にひとりひとり諭してきたらいいのん?(無理だ)<家庭内問題クリア
リチャード : まぁ冒険者が調べて何も無いのなら、ということで納得していただけるでしょう……おそらくは。(???)<関連見つからなかったら
アラック : まあ最初に言った通り、此方も色々手が足りてなくてね、全てきっぱりさっぱり完璧に解決してくれれば、危険手当に色付けまくり、レインボーなのも吝かではない。>アリア
リチャード : まぁ、面倒なものでない限りはやっても良いですけれどねぇ…(笑)<解決まで?
フレア : 了解。(笑)<楽  何にしても不安は取り除かれ無ければ誰も安心できないしね。
ルーフ : なるほど。よっし、任せて人妻率いる(?)優秀な蛙屋冒険者がすぐさまオジサンに甘い新婚生活を取り戻して差し上げよぅ。(?)<強く言える理由>アラック
アラック : 有り難う、これで家に帰ったら妻は寝ていて、冷えたメシを一人でボソボソと食う生活とはオサラバだ!<甘い新婚生活
ウォルター : …(ホロリ<冷えた飯を一人でボソボソ
アン : 『あなたは仕事と結婚してるんだから、あたしなんかいらないんでしょ!・・・・・ 回想シーンその4<冷えた食事編
フレア : アン、詳しいのね……。経験でも?(笑)<回想シーン(笑)
ルーフ : やだナァ……午前3時に帰ってもご飯も食べずに暗い居間でじーーーっと待たれたらそんなことも考えなくなるよ。(笑)<妻は寝ていて>アラック
フレア : 特にないわ。<他に  ああ、もし新しい局面でもあればまたここに来て教えてくれると有り難いかしら。>GM
GM : うん、呼んでもいいし、衛視詰め所に行くのでも。また何かあればお気軽に(?)。>フレア
GM : そんな訳で、来たときよりも元気になった気がする(?)アラックは前金を渡して去ろうとしますが、他に何かありますか?
ウォルター : 私も特にないですね…ああ、一応、こちらの身分を保証してくれるようなものを一筆したためていただけます? あるとないとでは、マダム連の信用度が変わってくると思いますのでね。
GM : じゃあアラックは去り際に衛視として一筆残してくれた。>ウォルター
ウォルター : ふ、後で受け取りに伺おうかとも思っておりましたが(笑<一筆>…はて、これで妙な事をしでかした日には、アラックさんの評判ががた落ちに?
GM : 「君達の事信用しているよ!」と付け足して(?)。<妙な事 まあその場合は冒険者の宿として蛙屋の評判が落ちるだけさ。←??
ルーフ : フフ…ウォルターってば悪どいー。(?)<アラックさんの評判がた落ち
アン : 蛙屋の評判が落ちることをしでかした誰かさんの行く末は・・・(生暖かい視線で見守り(笑い>ウォルターさん
ウォルター : …いやいや、神官の良識にかけて左様なことはしませんとも。ええ(?)<妙な事
v リチャード : まずは…薬草院、でしょうか?<どこに行くか
フレア : 市内の事だからギルドへも情報聞きに行った方が良いのではない?<何処
ルーフ : 別れちゃうのもあり?や、でも合流する時期が見極められない…。 薬草院とー、昏倒男子(?)宅とー、詰め所?<行くところ
ウォルター : あとは井戸端やら道端やらでたむろっている人たちに話を聞くか、でしょうかね>行くところ
ルーフ : ギルドに行くにしても、何か質問することが漠然としてて…あー、とりあえず最近変わったことがないかとか、かなぁ。<ギルド行き
リチャード : ギルドは後でも構わないでしょう… 途中でまた訊く事も出てくるでしょうし。
フレア : とはいえ、特に今の段階で怪しい作為が感じられる訳でも無い、か。<ギルドと自分で言っておいて  先ずは他の処で情報を聞いて、何かが判明してからかしら?
アリア : とりあえず別れて情報収集して、蛙屋で集合、情報交換…かな。全員が一緒に動いていても、時間のロスという気がする。今回の場合は聞き込み場所も多いし。
アン : アリアさんにホレスくんや、エベル薬草院の患者くんを見てもらった方が良いかしらね
アリア : 漠然とした聞き方では、漠然とした答えしか返ってこないだろ多分。それならもう少し状況見えてからギルド、に私も一票かな。
フレア : と言う事は、薬草院と昏倒した男の子の家、詰め所? 井戸端や道端は噂程度の事しか判らないのでは無いかしら。
GM : あ、フレアの言う通り、噂話は先のHTML程度。詳しく聞く目標があった方が良いよ。←?
ルーフ : ほんじゃ、薬草院と倒れた子の家と詰め所で2人ずつー?井戸端は各自道すがら、で…。(いいのか)<別れて聞き込み
アリア : あぁ、そうだね。レストアヘルスが効くかもしれないし…(頷いて)<ホレスや薬草院
リチャード : では俺はアンさんと二人で(笑)。(バランス超無視)<二人ずつ
ルーフ : 詰め所は行きたくないなぁ…。(ぽつり)<分け 詳しく聞くって言っても、被害者と症状と被害地区の共通点を調べる以外、今のとこないよネ?
リチャード : まぁ、時間的に焦る要素も今のところはありませんが……そんなところですかねぇ。<別れて情報収集   リーダーはアリアさんですか?(笑)
アリア : あぁ、異論が無ければ私がやろうか。<リーダー  噂のフレアリーダーを見る手もあるけども(笑)。>おおる
GM : おっ…………今日は殺る気だ!!!<アリア会長
フレア : 噂でも何でも無いと思うのだけれど。(笑) アリアが立候補してくれるようだし、それで。(後ろの方が楽←?)<リーダー
リチャード : おや、それではお願いいたします…(笑)<リーダー>アリアさん
ルーフ : うん、アリアでいーよー。よろしく!<アリア会長
ウォルター : …閑話休題。それでは、よろしくお願いしますアリアさん。
アリア : いやまぁ、…なんとなくそういう気分?(笑)  とゆか、なんで会長なんだ(笑)。<やる気
アン : お願いね!じゃあ早速班分けしましょうか?提案!女の子チームと男の子チームね!(笑い>アリアさん
ルーフ : ポイントはバランス的にも問題とこだネ。(わお)<女の子、男の子チーム

◆2.....蛙倫


アリア : ん、じゃあ担当させて頂こう。改めて宜しく、皆。(ゆるり微笑んで)<リーダー>おおる
ウォルター : 行く所は…現状、薬草院と男の子の家と詰め所が候補に挙がっていますね。
フレア : アリアが薬草院とホレスの家両方に行く用が在るのなら、薬草院組と詰め所組に別れて、後で全員でホレスの家に行ってみるというのは?
リチャード : まぁ、好みは置いておきまして…バランス的にはアリアさんとルーフさん、フレアさんとアンさん、ウォルターさんと俺でしょうか。嫌ですねぇ(笑)。(←……)
ウォルター : …何て花のない(笑<リチャードさん案3組目
アリア : 詰め所に行くかいかないか、かな? 確かにルーフが言う通り、情報どこまで得られるかは微妙かもしれない。
リチャード : では結局全員で薬草院→ホレスの家…?<アリアさん必要で詰所行かないなら
フレア : 実際に母親達の弁を聞く必要があるかどうか、かしらね。単なる愚痴を聞くだけになる可能性も在りそうだけれど。(笑)<情報詰め所
アリア : ふむ…。もしくは其の逆かな? 先にホレス宅に行って、その後二箇所に分かれる。もしかするとギルドも加わって、3手に別れるかもしれないけども。<フレア案
アン : うん、全員で行動が良いかもね
ルーフ : んん?でも昏睡状態なのはひとりなんだっけ?他の薬草院に来てる人って何なんだろう…昏睡程じゃないってことかなぁ。<アリア2箇所?
GM : 昏睡は家で寝てます。 他は、体調不良。だるいとか、頭痛とか、精神的にアレとか(?)。<薬草院に
アン : ホレスくんちでの結果によってその後の行動決めれば良いんじゃない?
フレア : 確かに、一番重要そうな処からまず聞きに行ってみた方が良いかしらね?<先にホレス宅
その頃のGM。
何処へ向かうか、どう分かれて行くかで相談が白熱していた為、手持ち豚さん(誤)でした。

なので……

GM : あ、今日ねーモスのカツカレーライスバーガー食ったよ!(無駄話)<カレーメニュー カレーがこぼれるけど結構美味かった。
ルーフ : ライスバーガー食いづらいよネー。あんなに立てに口が開くかっちゅーの!と思わず店員さんに。(やらない)<こぼれるカレー
GM : へっへ、グラランの口は小さいことで……私は食える(ただ反対側からソースが零れ ←?)<縦に
ルーフ : 蛇のように顎が外れるとも知らず…!<グララン口小さい?
GM : で、お腹はぽっこり……! あ、でも元々イカ腹か。←?<顎のはずれたグララン亭
ルーフ : アレってとにちゅのあいでんててー(?)じゃないかにゃー、ってオレは思ってるんだけど。(ひそひそ←?)<イカ腹
GM : 何、じゃあルーフんにはキュッとくびれが……!(セクシー!)<とにちゅの
ルーフ : フフ…突いてみる?(しかし擬音はぽよぽよ←なんか前にもあった気がするこんなこと←?)<きゅっとくびれたぐららん
GM : えっ……(つんつん)……(ムラムラ ←???)<ぽよぽよ
あれ、妙な雰囲気に。←?
そしてまだまだ相談は続く。

ルーフ : 原因が一つとは限らないって言ってたし、なるべくたくさんの症状とか共通点聞きたい気もするんだけどー。<全員行動?
リチャード : 薬草院のほうが広く情報を得られそうではありますよねぇ(笑)。
アン : さし当たって一番重症?なのがホレスくんだものね〜優先すべきだと思うわ
アン : 共通の認識を持った上で行動するのが解決への早道じゃないかしら?
ルーフ : 散開(?)で良いんじゃないかなぁ。オレ、昏睡状態の子の家に行っても戸棚漁るくらいしかできないし。(間違い)
GM : 早く決めないとGMがルーフん押し倒して濡れ場に突入しちゃうよー? ←??
リチャード : 構いませんよー?(←待て)<突入>GM
アン : やっぱりダイスを振り合うのかしら?<濡れ場?(爆
ルーフ : やー!よい子の蛙屋は暗転終了だから!(??)<突入GM
フレア : 相互同意の上でね?(?)<押し倒せGM←?
GM : 朝チュンや、ほわほわトーンで誤魔化したりはしないぜ!(犯る気 ←…)<暗転
ウォルター : クリティカルとか出たら主導権入れ替わるんですか…?(笑<濡れ場戦闘
ルーフ : で、GMが重要なところで1ゾロ振るんだよネ。…いくじなし!(意味が分からない←?)<ダイスの振り合い?
ここいらで突然発言ログが飛ぶ。

フレア : ……と、あら。
アン : 飛んだわね
アリア : って、おや。飛んだ(笑)。
ルーフ : うにゅ?よい子の蛙屋的規制?<飛び
ウォルター : な、何があったんですか!?<飛んで突入?
GM : ご、ごめ…………朝チュンしちゃった、ルーフん……良かったよ(???)。
ルーフ : (珈琲啜りつつ←???)…GMが本気だったから一時はどうなることかと思ったけど、神(?)は見てたね!(ぜーぜー←?)<朝チュン
GM : 勿論、マリア様は見てるぜ!(意味不明)<どうなる事やら
アリア : GM、流石だ…。ログ消しすら操るなんて(爆)<意味深発言
ちなみに当日の蛙屋サーバー不調の為、避難所である別サーバー(私が管理していないやつ)でした……。

蛙屋セッション初(?)の濡れ場、残念ながら蛙倫が入るまでもなく、なんか神っぽいものに阻まれたようですよ!

アリア : んー…じゃあ、薬草院とホレス宅。二箇所に別れよう。詰め所はひとまず置いておく。>おおる
フレア : 了解。<薬草院とホレス宅  あたしはどちらへ行っても構わないわ。心情的にはホレスが気になるけれど。
アリア : それにリチャードの使い魔が居るのだから、2つに別れるのならお互い通信可能だしね。
アン : 了解よ、班分けお願いね>アリアさん
ウォルター : とまれ、了解<薬草院とホレス宅>私も…どちらへ行こうとも構いません。
リチャード : さて…二組ですと、ウォルターさんアリアさんルーフさんと フレアさんアンさん俺ですかね。…え、私情挟んでませんよ?(笑)
ルーフ : さっきアンが言ってたみたいに男女で別れていいんじゃないかなー?(一人良くなさそうだが←?)使い魔は…どこまで繋がるか分かんないケドー。
アリア : そうだね、どうも其れが良さそう(笑)。(お気の毒様←誰に)<男女別れ
リチャード : ちぇー、アリアさんの新婚!(罵声←???)  では仕方ありませんのでそういうことで(笑)。
アリア : いや、流石にもう新婚ではないと思うんだけど!(笑)<罵倒
ルーフ : せめてもの慰めに使い魔はフレアかアンが持ってあげるってことで。(?)<男女別れ決定
リチャード : まぁ、潰されると困りますが…一応渡しておきましょう(笑)。<使い魔>アンさん
アン : あたし硬いわよ(チェインに武器もろもろ<使い魔つぶれない?(笑い
ウォルター : えーと、使い魔との連携は1キロ…か。
フレア : そういえばリチャードの使い魔も女の子だったわよね……。(笑)<使い魔<組み分け
アリア : じゃあ、フレア、アン、私の女性組がホレス宅。ルーフ、リチャード、ウォルターの男性組が薬草院で。<行き先>GM
ルーフ : じゃー、散開しよっかー?オレなんか疲れたケド。 先に情報収集で終わりそうな薬草院のがよいかなぁ。
GM : ……と、了解。<行き先  じゃあ、まずは薬草院からいきましょうか。使い魔はギリギリオゲでいいです。<繋がり
アン : おいで、ミラージュあんたに罪は無いものね〜(笑い
リチャード : 確かに俺の魅力は罪深いですが……(???)<使い魔に罪は無い
アリア : どんどん潤いが無くなってく(笑)。<リチャの使い魔も女の子(笑)  ん、了解。じゃあ薬草院組、頑張ってきてね〜。
GM : つか時間全然言って無かったね! お昼前だったから、今午後初めくらいでいいや(いいやって)

◆3.....表記上の問題


GM : それでは場所移動宜しいですかー? お祈りは済ませたか?(違) きっと途中までは一緒に歩いて行くのでしょう。
GM : ルーフ、リチャード、ウォルターは女性陣と別れて薬草院へ。小綺麗だけど、こじんまりとした処で、「エベル薬草院」と看板が出ている。そこそこ繁盛しているようで、開いた扉からはお客の姿も見えるね。
リチャード : ああ、良いことですね。(?)<繁盛   あまり忙しいと邪魔になるでしょうけれど…?
ウォルター : 了解。それでは…ひとまず院長さんにご挨拶?
GM : そう立て込んでは無いようで、呼べば直ぐ出てきますね。<院長>ウォルター
リチャード : 既に着いたことで良いのでしょうか? では女医さんや看護婦さんをチェックします。(←何しに来た)<薬草院
ルーフ : そして新しい潤いを捜す男が。(笑)<女医や看護婦
リチャード : 今日のテーマは潤いですから(笑)。(???)
アン : (潤いと書いて「よだれ」と読むのよね!(何
GM : で、本当に優しいGMだよね! そこそこ繁盛なおかげか、若い看護婦(?)が数人居るよ!(私の趣味とも ←?)
アリア : (うわー、GMの半分は優しさで出来てるんだね(笑)。)<看護婦いる(笑)
ルーフ : たのもー!>薬草院(?) こじんまりしてるにょか。ほんじゃ、アラックさんの一筆持ったウォルターを前衛に押し出しつつ入ろう。<エベル薬草院>GM
エベル : ?? なんでしょうか、急患でも?>三人
ルーフ : いえいえー、ちょっと衛視のオジサンの依頼で最近の子供に起きてる異変を教唆してる冒険者2人です!(切った←?)>エベル
リチャード : 教唆してどうしますか(笑)。(←他に突っ込むところは←?)
ルーフ : ふにゅ?………Σつまり犯人はオレ達!?(新事実)<教唆
ウォルター : どうも、初めまして。ウォルター・バロゥズと申します。で、こちらが(ルーフさんとリチャードさんを紹介)
リチャード : 既に俺はそこにいないのでした。(←何)<紹介され
ルーフ : よし、リチャは放っておこう!(面白そうだ!←?)<わーい
ウォルター : アラックさんの紹介状を見せて)ええ、実は衛視の方からの依頼を受けましてね。最近ここに運び込まれてきた少年達の症状についてお話を伺いたいのですが。よろしいでしょうか?
エベル : おお、何だかよく判りませんけれど、御丁寧にどうも。私は当院の主でエベルです。>ウォルター
リチャード : わーい、それでは聞き込みに行ってまいります、とりあえずプロフィールと今夜のご予定でも…!(←止まれ)<若い子数人
看護婦 : こ、今夜は忙しいんです……!(怯え ←?)>リチャ
ルーフ : おねえさん!それが正しい対処です!「今忙しいんです!」なんて睨み付けたら余計大変にゃことに!(やかましい)<怯える看護婦
リチャード : Σ そんな、後ろに溶け込んでまで逃げなくても…!(←何)<忙しい
アン : (何故だか急にミラージュで綾取りしたくなってきたわね(お〜〜い!
フレア : (使い魔に罪は無いと言ったのはアンではない?(笑))<あやとり
ウォルター : 天誅と書かれた石を取り出し)…(リチャードさんをちらりと見やり)…(とりあえず、今は放置することにしたらしい)
GM : カメレヨン。←?<溶け込み リチャのナンパのフリをした高等な聞き込み術は置いておくとして(?)。
アリア : (いつまでも本題の聞き込みには入らないという、アレだね(笑)。(其れはただのナンパでは←?))<リチャの高等聞き込み術(笑)
リチャード : 高等ですのに置いておかれました。(?)  ここは格好良く仕事をしている姿で信用回復しておきましょう、ということで俺も院長のところへ。(?)
エベル : ああ、ああ……なるほど。此方にも衛視の方はいらっしゃいましたよ。いやはや、忙しいのは良いのか悪いのか……とにかく薬草が足りなくなりそうで困っています。>ウォルター
ウォルター : ええと…最近薬草院に運び込まれてくる少年達の数とか…症状とかを聞けば良いんですかね?(駄目くさげ<情報
ルーフ : そんな感じ?<少年の人数、症状 あと、衛試の人が言ってたみたいに14〜19歳の男子なのか、とか?
エベル : いや、運び込まれている、という程では無いんですよ。調子が悪くて単独でやってくる子供や、親御さんに連れられてくる子供に、簡単な処方をする程度で……それも多くて、最近本当にてんてこ舞いなのですが。
ルーフ : えーっと、薬草が足りないってことは、皆似たような症状なの?街の人とか衛視の人の話だと、何か症状がバラバラみたいなんだけど…。>エベル
エベル : 同じでは無いですよ、ただ頭痛やら胃痛、不眠などだったら大体同じような処方をしますし。此方も言われた症状のクスリを出すだけですので……。それに余り大きな症状だと、神殿に行かれますから……(頭掻き)>ルーフ
ウォルター : 似たような症状を見せている少女はいないのか…と。
エベル : まあ、普通に食べ過ぎで腹痛を起こした子とかは来ますが、同類の症状で少女は……いなかったと思いますが、はい。>ウォルター
リチャード : どんな病気から来る症状だ、とかいったことはわかっているのでしょうか?(いきなり混ざってきた人←?)>院長
エベル : それが私にもよく……年頃にありがちな精神失調と普段なら済ませますが、皆さんの仰るとおり患者が多いと一体どういう事なのでしょうねえ……(首捻り)>リチャ
ルーフ : ここ1ヶ月でいきなり患者さんが増えたんだよネ?特に共通点とかってなかったかナ。>エベル って、今来てるお客さんの層ってどんな感じなんだろ?>GM
エベル : 結局のところ、うちはファミリードクターのようなものですからね。お得意のお婆さんや叔父さんなどもいらっしゃいますよ。ですが最近とみに、その14〜19位の若い男の子が増えたのです。>ルーフ
リチャード : ふむ…なんでしょうねぇ。 本職の先生にわからないのでしたらお手上げな感じもいたしますが(笑)。
フレア : (神殿の方にかかっている子もいるのかしらね……?←神官じゃ)<大きな症状
ウォルター : …後ほど、顔を出してみましょうかね?<神殿
GM : まあ看護婦達にも聞きたいことがあったら後でね(・▽<)←?<置いておき
リチャード : 今彼氏はいるのかどうかとか。(???)<後で聞きたいこと
看護婦 : えー、いませんけどぅ……私はエベル先生が……(ぽっ ←?)<カレシ>リチャ
ルーフ : アリアがいないから、精霊の異常とかもさっぱりだしー。<お手上げ 結局、最近14〜19くらいの男子の患者さんが増えたってだけ?
アン : (何かしら、何か小気味良い手応えがミラージュから(笑い<カレシ発言
リチャード : Σ しかし俺の恋の病を癒せるのはあなただけなのです!(←……)>看護婦さん
ルーフ : 今来てる客っていうか患者さんって、ちょうどそんなくらいの少年?>GM
GM : 今は午後で客が落ち着いているせいか、お爺さんお婆さんが。←?>ルーフ
ウォルター : んー、診察をしてみた結果、何かこう彼らの身体に共通した特徴とか…ありませんでしたか? やたらと奇抜な形状をしたアザとか。
エベル : いやあ覚えがありませんが……。<痣  そういえば、何人かおかしな……何だったかな……。>ウォルター
ルーフ : がーんっ。<お爺さんお婆さん おかしな…じゃさっぱりだよー。名詞なのか形容詞なのか。(?)>エベル
ウォルター : …? 何か、心当たりが?>おかしな共通点
リチャード : ショックを与えれば思い出すかもしれません、ウォルターさんメイスで強打です!(亡き者にしようと←?)<なんだったかな
ウォルター : …それは、アラックさんの信用にも関わってきますからね(微笑 …最後の手段としておきましょう(やる気かよ<メイス強打
アン : (何人かおかしな……何だったかな・・・・・ って思い出してっ!
ウォルター : そうですね。エベルさん、今その男子の患者さんがおられるなら、話を伺いたいのですけども
エベル : いや、それがどの子だったか覚えていないのですが。……うーん……あ、そうそう、変わった御守り、同じような種類のを身に付けていた子がいましたよ。>ウォルター
看護婦 : ……えっ(ドキ☆) ……本当? 私が看護婦なのに男でも……?(衝撃の事実!)>リチャード
リチャード : 間違わないように看護士と表記しなさい。(何)<男でも
アン : (見た目OKなら問題ないでしょ?(笑い<ココロは乙女だし
看護婦 : だって……心は女だもの! 看護婦と名乗りたいのがオトメ心なのよ……(真珠のような涙零し ←?)
リチャード : ではせめて看護師です。今の時代は!(←何)<オトメ心>看護婦
アリア : (……凄いよ。なんだか色々混沌としてきた(笑)。)<衝撃の事実とM劇場←??
ルーフ : GMはやっぱり優しくなかった。(笑)<看護士 はっ、明記されてなかった(気がする←?)から、エベルさんが女?
GM : いや、エベル院長はちゃんと(?)男です。ちゃんとじゃないのが看護婦(おいおい)
ルーフ : じゃあ、やっぱりGMは優しくなかった…。(?)<ちゃんと男、ちゃんとでなく看護婦
ウォルター : 御守り。変わった御守りですか…(ふむ)
ルーフ : 変わったお守り?記憶に残るくらい変わってるってことは全長3mとか極彩色とか「喧嘩上等」とかそういうの?(?)>エベル
エベル : いや、何人か身に付けていたのでちょっと記憶に残ってただけです、本当にどの子だったか覚えてませんし、役に立たなかったらすみません……。>ルーフ
ルーフ : あっはっはっは。(?)<役に立たなかったら 情報は多い方が良いしネー。ありがとー。>エベル
ウォルター : …聖印に似た御守り……ですか。えっと、どういった形の印だったかまでは分かりますか?
GM : ウォルターは聖印を身に付けてるかな? もしそうだったら、エベルはそんな感じのものの、すごく小さなものです、と教えてくれる。
ウォルター : ああ、なるほど<覚えていない>いえ、手がかりが一つ手に入っただけでも充分ですよ。ありがとうございます(一礼>エベル院長
エベル : 貴方の持っているのとはちょっと違ったような……ええと聖印ですか、余り詳しく無いので……ラーダは流石にわかりますので、それでは無いことは確かです。>ウォルター
アリア : (なんらかの呪い(まじない)みたいなシロモノなのかな…(考え))<お守り
フレア : (聖印のようなお守り……ね。……何処かの神官が関わっているのかしらね……。)
エベル : いえいえ、少しでもお役に立てたのなら何よりです。薬草師としてこう言うのは何ですが、お早い解決を祈っておりますよ。
ルーフ : お守りかぁ。ここからはオレとフレアが総力を決して待ちの子供達からそれらしいものをスリまくる盗人講座風ストーリーに…?(多分ギルドから怒られる)
アン : (己の成したいように良い子になったり夜遊びしたり?でも体の不調って何かしらね?<聖印
ルーフ : 魂を削ってよい子になったり夜遊びしたりしてるのです。(?)<体調不良?
フレア : (命懸けの反抗期ね……。(笑) いえ、笑い事ではないけれど。)<魂を削って
リチャード : さて、ではもう用は無いので帰りましょうか…(←何)
ウォルター : …んー、看護士さんたちは、その御守りを見てないのでしょうか? あるいは、そのような御守りの流行っているという噂を聞いたりはしていませんか?
看護婦 : え、私はいつもエベル先生しか見ていませんから……(照れ)<御守り 噂は聞いたことありませんわ、男の子達の噂なんて耳にしませんもの。私、心は女ですから!>ウォルター
リチャード : 仕事をしましょう。(←あなたが言うんですか)<先生しか見てない
ルーフ : 何人か居るって言ってたけど、皆そう(?)なの…?<看護婦
GM : いや、残りは普通だから安心して(?)。<一人は対リチャ用(何処が優しいんだ)
リチャード : ひどいですGM。(←何)<対俺用
GM : あれ……久し振りのセッションだからNPCは普通にしようと思ったのに何でこんな事になってるんだろう……(愕然 ←?)
アリア : (や、GMのNPCがネタっぽい(?)のは、もう、こう…デフォだろ?(笑)(おい))
リチャード : まぁ…そのぶんあちらの組で百合をすると良いのではないでしょうか(笑)。(意味不明)<なんでこんな事に
ウォルター : …さて。私の方はこの程度ですかね。他になにか聞くことはあります?>ALL
ルーフ : うぃ、もーないかなー。じゃ、向こうどぞー。
フレア : (特に無し<他に  ホレスの家に行くあたし達はお守りの事は知らない、と。(忘れそう←?))
アン : (こうミラージュが蛇文字で意思伝達できたとか?(笑い>フレアさん
GM : だいたい同時に行った訳だから、薬草院で話し中にホレス家で話し中だからね!<知らない
ルーフ : あー、むしろホレス家の情報がこっちに分かってたんだよネ。<同時進行
ウォルター : 私はOKですよ<シーン移動>それでは、貴重な情報をありがとうございました。それでは失礼いたします(一礼>エベルさん
GM : エベルと看護婦(?)がにこにこと見送ってくれるね(ハートフル)>ウォルター

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