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アリア : じゃあ、とりあえずは学院前に移動ってコトで。シューは、…どうしよう? ウラナリ氏の居場所が学院っぽいから…と言って誘って連れていく。――かな?>おおる
クォレル : 私は外で怪しげな人物がいないか見張っておくでござるよ>ALL
GM : ま、セージ持ちで下位古代語が読める人はオマケで中に入って図書関係の部屋での聞き込みは許可します。でも、魔術関係のフロアに入れるのは、魔術関係者のギュノーだけ、ってコトで>ALL
デイジー : そうですね、付いて来てもらった方が…いいのかな?<シューさん
クォレル : そうでござるな。エイス殿を表にださずにすますにはシュー殿を利用させていただくしかないでござろう……と思うでござる。
カルセア : うん、5000ならナンとでもなるし、一応誘ってみるのが良いと思う。
クォレル : 了解でござる>GM殿
アリア : 了解。>GM  ひとまず、学院行って聞き込みしてみよう。それで、状況次第によってウラナリ氏呼び出しコールなり、踏み込み大作戦なり選ぶ、と。
シュー : ついて行くのはいいが、お前らの部分の仕事はタダでは手伝わんぞ
フェイド : ん、証文で呼び出せりゃあそれもよし、って事で。誘うんで俺もいいんじゃないかと思う
ウィンド : 了解です。<奥へはギュノーさんだけ  鳩さんお借りしても構いませんか?(かいぐりしたい←それ目的か)>ギュノーさん
デイジー : え、えーと…いくらくらいになるんでしょう?(汗)<タダでは>シューさん
GM : 雇用費用計算で8LVのNPC<幾ら?
アリア : あぁ別に直接手伝って貰いたい訳じゃないからさ。言うなれば……大義名分?(笑)>シュー
クォレル : シュー殿のお仕事の手伝いでもあるのでござるよ。ギブ&テイクでござろう?(笑>シュー殿
シュー: いや、いざとなったら俺は俺一人で十分なんだが?テイク?(失苦笑)まあ、ついて行くだけはしてやるさ(やれやれ)
クォレル : ありがたいでござるよ、シュー殿m(_ _)m
アリア : ん。有難う、助かるよ(笑)。>シュー
デイジー : あ、ありがとうございます…(汗)>シューさん
ギュノー : ……赤の他人が行くよりも、リアリティが増しますからね。お手数かけます(ぺこり)>シュー。
カルセア : 穏便に収まってくれるといいなぁ…(ほろり)
フェイド : あんまり無茶なことにならんといいやねぇ、本当に
GM : さて、では、行動をどうぞ
カルセア : とりあえずオレは、出入り口で中に入ったギュノーの返事待ちかな。<行動
ウィンド : 図書の辺りで探す(聞く?)必要はあるでしょうか?なければ学院の外で待ちますか。(。。)
アリア : 余り無い気がする。<図書の辺りで  ひとまず学院の外待機で良いんじゃないかな。
フェイド : 俺も中には入れないんで外で待ち。
アリア : じゃあとりあえず学院前。ギュノーには奥に行って、ウラナリ氏を呼んでこれないか受付?のヒトに聞いてもらう…かな(’’
クォレル : 門前で周囲に怪しい人物がいないか見張っているでござる。
アリア : あ、アゲイン君は置いていってね(笑)。>ギュノー
デイジー : 外で待ってる…しか今は出来ないしなあ…<行動
ギュノー : あ、はい。今度は眠たげな鳩をそっちに託して…正攻法で呼び出し、で良いですか? セルゲイ師は時間掛かりますがウラナリさんはアポに時間掛からないでしょうし。>アリア
アリア : 学院相手に非正攻法は、正直したく無いし。――うん、正攻法で良いよ。ウラナリ氏と会えれば、また色々違うだろうしね。…上手く会えれば、の話だけども。>ギュノー
ウィンド : 鳩……。(うっとりと眠たげな鳩を見つめつつ←?)
GM : では、受付に移りますやう?では、ギュノーとシューで受付へ、でいいかね?
GM : ♪けーんたーっきーふーらいど(かのチェーン店のテーマ(チキンじゃないし!))<鳩
ギュノー : (パシパシと頬を叩いて気合い入れて)……それでお願いします。>GM
デイジー : Σ GMに食べられる!?<アゲイン
ギュノー : (ダメ伝書鳩からやり直し始めたばかりのアゲインの鳩生が!<ふらいどちきーん)
GM : では、受付
アリア : ………いつかキティに狙われないといいね、とかふと思った…(爆)<けんたっきー
受付 : 何か用かね?
ギュノー : …どうも夜分恐れ入ります。 こちらのセルゲイ師の研究室に多分ウラナリという者が居ると思うのですが、彼に用があって参りまして…非常識な時間だとはわかっておりますが、火急の用件ですので…面会の手続きをお願いしたいのですが、宜しいでしょうか。>受付
受付 : ウラナリ?ああ、確かに、そんな名前かは知らないが、セルゲイ師に弟子が訪ねてきておったね。さて、それほど前の事ではないゆえ、まだいるとは思うが。正式な用件であれば、止める筋合いもあるまい、自分で部屋まで行きたまえ。研究室は上層の〜だ。
GM : というわけで、偉そうな受付から通行許可をいただけました>ギュノー
デイジー : (ギュノーさんがんばって!←何)<自分で部屋まで
カルセア : (行くんか〜?気をつけてな〜;;ノシ)>ギュノー
ウィンド : (シューさんって魔術師でしたっけ……。)
GM : いや、シューは違うけど、この人顔は死ぬほど広いから
アリア : しまった、直接行けと言われるとは…(笑)。  うーん、ミスったかな。インビジしてついてけば良かったかも…。(でもバレた時がなぁ←?)
フェイド : (その通行許可証ってのあれば、誰でも通れるんか?やっぱりギュノー君一人でなら頑張れ!!・・・としか言いようがない(笑))
アリア : (んー。正式な用件だから、魔術師以外の一般人(?)も連れて行きたいけれど駄目かどうか、受付に訊くのはどうかな?)>ギュノー
GM : 基本的にギュノーとシュー、二人用に渡されたと思いネェ<通行証
ギュノー : (呼び出せなかった…)そ、それではギュノー少尉、上階へ行ってきます…。
ウィンド : う、顔が広いと矢張り便利ですねー。
GM : そして、突然裏切るシュー・センド!8LVシーフの裏切りに、なす術もなく刻まれるギュノーの運命は!?次回予告「アゲイン、そして野生にアゲイン!」(待ちやがれ)
クォレル : どきどきの次回でござるな!
デイジー : (ギュノーさん…お葬式はちゃんとうちの神殿で出しますから…(涙)←待て)<裏切られ
アリア : (……ギュノー、君のコトは忘れないよ…!(おい))<次回予告(笑)
GM : まあ、冗談は置いといて(なら言うな)さて、上階の研究室に近づいたところで、ちょっちシーフLV+知力Bでチェックしてみ?>ギュノー
ギュノー : (ドキドキドキドキ)……万が一の時はアリィに安くやって貰う約束してるから…。>ディジー
シュー : む…? 2D6 → 5 + 1 = 6
ギュノー : ……ん?<チェック 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
GM : ふむ。では、目的の研究室の方から、かすかにこんな声が聞こえてくる
??? : くっ……愚か者……価値がわからん…!……クズが……恩を忘れ……!!
アリア : (う、わー。ヤなヒトっぽーい。(率直な感想←?))<クズが
GM : 少しすると、激昂が収まったのか、声は聞こえなくなる。声の聞こえてきたほうに行くと、やはり目的のセルゲイ師の研究室のようだ
ウィンド : (は、入りたい……!)
シュー : (暫く何を言うでもなく、薄ら笑いを浮かべているが)…さて、ま、行くかい?基本的に、俺は何もしない空気のようなもんだと思っとけよ(くく…)
クォレル : (面倒なことに……なるでござろうなぁ(溜息))
ギュノー : …確か…もうちょっと温厚な方だと思ってたのですが。 仕方ありません、行かないと始まりませんからね。>シュー
デイジー : (ギュノーさん、本当に頑張って…!(はらはら))
ギュノー : …という事で目的の研究室に向かい、ドアをノックします。忍び足とかの小細工はナシの方向で。>GM
シュー : 温厚、なぁ……お前さんがどこまで聞こえたか知らないが……くっ…だから面白くていいよな(薄ら笑い)
アリア : (頑張れ!(><) ただ危険だったら、無理はしないでね…(汗))>ギュノー
GM : では、ノックをすると、少し間があってから「何方かな?」と優しげな声がするね>ギュノー
ギュノー : 夜分恐れ入ります。自分はギュノー=クルスホップと申します。 セルゲイ師でいらっしゃいますでしょうか?>優しげな声へ
セルゲイ : うむ、確かに私はセルゲイだが?何用かな?
ギュノー : …自分は冒険者の仕事も請け負っていまして、その関連でウラナリという魔術師を捜しているのですが、こちらの研究室にそのウラナリさんがいらっしゃると聞きまして、訪問させていただきました。彼と、少しばかり話をさせていただけませんでしょうか。 もちろん、危害を加えるつもりはありません。魔術の徒の一人として誓います。>セルゲイ
セルゲイ : ウラナリに?(少し間を置いて)…しかし、それには少し難しい状況になってしまったようだ(沈痛な声で)ともあれ、入り給え
ギュノー : (ちょっと声のトーンを跳ね上げて)……何か、あったのですか?  …それでは、失礼します。>セルゲイ
ギュノー : シューに目配せをしてからドアを開けて、中に入ります。>GM
GM : では、中に入ると、見事なほどに研究室は荒らされていて、窓が開いてる。そして、セルゲイは額からやや出血している。そんな状況
セルゲイ : (額を押さえながら、それでも穏やかな声で)すまないね、荒れた部屋で。普段は、こんなことは無いのだが(苦笑)
ギュノー : ……セルゲイ師、その傷は…。 そして一体何が…(汗)。>セルゲイ
ギュノー : …えぇと、現在部屋の中にはセルゲイ師と自分ら2人以外は居ないのですか?>GM
セルゲイ : それは……いや、この際、身内の恥を隠すわけにはいくまいな。だが、これは口外無用で願えないだろうか?(沈鬱に、訴えかけるような声で)
GM : いないように見えますね>ギュノー
ギュノー : …(んー、勝手に公言しちゃって良いのかなぁ)…承知しました。 もしかしたら、事態によってはそれが大事になる前に抑える手助けになれるかも知れませんし。>セルゲイ
セルゲイ : いや、それには及ばない。詳しい話は彼の名誉の為にも…いや、私が彼を庇いたいだけだな(ふう)ともあれ、伏せさせていただくが。今日、先程ウラナリが私の研究室を訪ねてきてね。酷く狼狽して、血相を変えていたものだから、私もおかしいと思ったのだが
セルゲイ : 彼から話を聞くと、彼は借金を背負い、研究にも行き詰っており、私の知恵を借りたいという話だった。私も彼の為にも出来うる限りの手をかすことを約束したのだが…突然、彼が襲い掛かってきてね。ここの研究室には貴重な品も少なくない…追い詰められていたのだろうね、彼は(沈痛な表情のままで)不意をつかれた私はこのざまだ。
セルゲイ : 彼は、私の研究品の幾つかを奪い取って、そこの窓から逃げ出してしまった。これも、師である私の不徳の致す所だろう……だが、だから、せめて私の手で彼を捉えたい。君たちには悪いが、彼のことは私に一任していただけないだろうか?(真摯な声と表情で)
ギュノー : 困窮しての…物盗りですか。(でも、そうしたら日記帳の文面と食い違う……)
カルセア : うう、面倒になったなぁ…。クルスはどっちに居るんだろ・・;
デイジー : (そんなことする人なのかなあ…)<ウラナリさん
ギュノー : …えぇと、窓が開いて居るんでしたら、下の鳩を呼び寄せたいんですけど良いですか?>GM
シュー : (隣で表情を消して成り行きをただ見ている。やや薄ら笑いを浮かべているようにも見えなくは無い)
GM : いいけど、目立つよ、夜に鳩は>ギュノー
GM : ま、あくまでセルゲイの談ではそんなもんだ、と。さて、彼は返答を待っているんだが?
GM : ちなみに、さっき廊下で聞こえた声とセルゲイの声は同じに思えるかな?
ギュノー : うーん…情報を外組に伝えられない以上、色々と決定権がのしかかってきた感覚…
デイジー : (…目立ちますっけ?(?))<ハト
GM : 少なくとも、ここは魔術師の塔だからねぇ。そういう対策はぬかりない、と言ってもいいけど<使い魔
ギュノー : …あ、答えが遅れて申し訳ありません。師としてウラナリさんを捉えたいという気持ちは理解できます。ですが、借金とは別の理由で僕らもウラナリさんに会わなければなりませんから…。現時点では申し訳ありませんが了承しかねます。>セルゲイ
セルゲイ : (ちらり、と一瞬シューに目線を向けてから)……(大きく溜息)それも仕方あるまいか。とはいえ、そうなると、すまないが私としてもこれ以上君達に協力はできそうにない。私は、それでもやはり、この手でせめてこの手で捕まえてあげたいからね。すまないが、今日の所はお引取りいただけるだろうか>ギュノー
GM : というわけで、セルゲイに促されて、ここは退出となります>ギュノー
ギュノー : そうですか。それでは今宵は失礼します。(ぺこりと頭下げて) 師は優しい方だと伺っています。そんな師を持ったウラナリさんも性根は優しい方だと思いたいのですがね…。>セルゲイ
ギュノー : …退出は了解しました。ほろっほーと一度外に合図してから下に戻っていきます。>GM
GM : 了解、では、合流です>ALL
シュー : さて。中々面白い展開だが、俺はここで失礼するぜ?これ以上俺がいると、どうやら公正じゃなくなりそうだな…それじゃあつまらないゲームに成り下がりそうだしな(くくく、と薄く暗く笑ってから音もなく姿を消す)>ALL
ギュノー : ……かくしかーです。使い魔でもこちらの状況をそちらへ伝えられないのは辛いですね…。
ギュノー : あぁ、シューさんお疲れ様です。何だかんだで借金は返されそうですしね…ノシノシ>シュー
GM : そらあんた、そんだけ使える存在なんだから、こっちは対策しますって(笑)<使い魔       さて、どないしましょ?ちなみに、外組みは怪しい人影は見ていません>ALL
ギュノー : どうやらセルゲイ師の部屋にはクルス嬢は居ない模様ですね。 個人的には何となくセルゲイ師の機材でクルス嬢の治療を試みてそうなのでね…ウラナリさんの研究室かどこかを捜す必要がありそうですが。如何しましょうか?>ALL
ウィンド : ……とてつもなく中へ入りたいですが入れないのが一般人のつらいところですね。orz
GM : セージもちで下位古代語読める人は図書ブロックでの聞き込みは許可なんですけどね(ぽりぽり)<入れない
ギュノー : (3年掛けて)古代魔法を学べばいいと思いますよ(笑)。>ウィンド
カルセア : う…外でウラナリさん見なかったのか…。ほんとにどうすっか…。
ウィンド : 三年かけて運良く学べたとしてもその頃には依頼失敗してます!(笑)  うう、頭が回ってないのが力いっぱい解ります。
デイジー : うーん…なんにも思いつかないですよ。(汗)   何年かけてもドワーフには無理ですけど…(笑)<古代語魔法
ギュノー : 研究室に向かう途中ですれ違いもしませんでしたから、窓から飛んでいったか何かしたのでしょうね…。<ウラナリ氏>カルセア
GM : 君達が見た範囲では、ね。ただ、少なくとも、ギュノーは研究室で争いがあったのが君達が学院に突くよりも多少前程度だ、ぐらいには判るだろう。ただ、少なくとも、君達はこちらに来るときに不審な人物と遭遇はしていない
GM : ちなみに、誰も聞き込みとかしないから話進まなさそうだからいうけど、ウラナリは4LV。少なくとも、空中を移動する魔法は使えない
ウィンド : と言いますか、本当に研究室から出て行ったんでしょうか……?
GM : ついでにセルゲイ師は7LVだ、君達に見られないように移動して捜しに行くのは造作も無いからね、あまり行動起こさないでいると、先に見つけられてしまうぞ(苦笑)
カルセア : あー、まだ研究室に残ってる可能性、とかもアリだよな…。>ウィンド
ギュノー : …何だ、普通にすれ違いか。 だとしたら…セルゲイさんを尾行するとかそっち作戦になっちゃうのでしょうか…。<ウラナリ4LV
GM : さあ?それは、ここで考えてても答えは見つからないぞ(うひひひひ)<本当に出て行った?
ウィンド : セルゲイさんが嘘を言っている可能性もあるわけで。えーと、奥には入れないので……えーと、図書で聞き込みした方がよさ気ですかね……。
ギュノー : …今思いつく選択肢は「ウラナリさんの家に戻ってみる」「図書館で聞き込む」ぐらいでしょうか。
カルセア : もしかして、ほんとに逃げたとして、逃げた先はさっきの家位しか思い当たらないよな…。
デイジー : じゃあ戻ってみます? 聞き込みより自宅のほうが情報は多そうですし…
カルセア : 二手に分かれるか…どうすっか。…分かれてもしも、師匠のほうと鉢合わせたら怖いけど…。
アリア : (言霊読了)……むぅ。二手は、なんだか危険な気がするのだよね。となると…自宅、かなぁ.。o○
ウィンド : でも本当に家に戻っているかどうかも判りませんし、先程ウラナリさんが来ていたのは確かみたいですし、私としては聞き込みがして見たいところですが……。
ウィンド : あ、でも自宅へ行かれる派の方が多そうですかね。
アリア : うぐ…。そうなんだよな、からぶった時が物凄く拙いのが(汗)<本当に戻っているか解らない
ギュノー : 聞き込みでウラナリさんの研究室がわかるかも知れませんし…聞き込み→自宅or新しい行き先 で良いのでは、と。>アリア
デイジー : まず聞き込みしてから自宅に戻りますか?  
カルセア : おっけー。んじゃ、聞き込み行ってる最中は、ぐるりとその辺回ってきてみる。
アリア : ――迷っている時間がある位なら聞き込みに当てた方が良いな。(よし、と頷いて)  ギュノー案で行く。速攻自宅は、万が一のカラ振りを考えるとギャンブルかなと思うので。>おおる
ウィンド : うぃ、了解です。<ギュノーさん案
GM : はいはい、では、図書ブロックで聞き込み。今回は皆来ていいや、流石に此処でわけると寝てしまいそうだ(笑)
GM : まあ、図書ブロックぐらいなら、部外者が入っても問題ないしね。
デイジー : わかりました。<まず聞き込み   でもわたしは入れないのでカルセアさんに付いていきます…(笑)
GM : さて、では、書室。流石に残っている人影も殆ど無いが、そんな中でも真面目に本を整理している青年なんかもいる。
カルセア : おお、古書のかほりだ…(図書館初突入)
??? : おや…どなたか知りませんが、そろそろここも締めますよ?もし、お探しの蔵書がありましたら、捜すのを手伝いますが?(穏やかな微笑)
デイジー : あ、入れるんですね……でも本のタイトルすら読めません。(遠い目)<図書館
フェイド : ぼちぼちと後ろ付いてってるかな。本は題名ですら読めなさそうだ、ここのは(笑)
アリア : じゃあ手早く。そんな青年をチョットいいかな…?と捕まえて、尋ねよう。此処最近のセルゲイ氏やウラナリ氏について、少し訊きたいのだけども。>青年
ウィンド : 探してほしいのは本じゃなくて実は人なんです。(?)<手伝い
シグムンド : うん?…おや、そちらは、確かフェイドさん。でしたか?//セルゲイ師、ですか(難しい顔で)…ああ、ウラナリさんは、良い方ですよ。最近は、試験に行き詰まって、よく愚痴をこぼされていましたが(苦笑)>アリア
シグムンド : ああ、そちらは、ウィンドさん、でしたか。懐かしい顔にお会いしますね今日は(にこり)
カルセア : おや、知り合いか。それだったら、話は早いかな。
ウィンド : ………………(えーと、誰だっけ、と思いつつ←死)……ええ、お久しぶりです!(^^)(爆)>シグムンドさん
シグムンド : セルゲイ師は…あまり、他の方の事を悪く言うのは僕は好かないのですが…あの方は、怖いというか、あまり良い方ではないですね。表面上は繕っているようですが、良く見ていると隠し切れない部分が見えてきますからね…だからこそ、中々人の上に立つ方として認められないのですが
アリア : …ん? 其の表情…セルゲイ氏について、何か良くない噂でもあるのかい?<難しい顔  其のウラナリ氏をさ、チョット探しているのだけども。学院に居るって聞いたんだけどさ?>シグムンド
フェイド : おう?俺の知り合いか??(寝ぼけてて頭がギリギリライン・・・(笑)) そのウラナリ氏を今捜してるわけなんだが・・・この辺で見なかったか?
シグムンド : 噂というか…彼は、やや魔術至上主義者のきらいがありますから…僕のような魔術を使えない者には、その本性をあまり隠そうとされない方でしてね…(苦笑)>アリア        さて…そのウラナリさんかはわかりませんが、確かに先程セルゲイ師の研究室の方から人のようなモノが空から降りてきたようにも見えましたね。確か、あちら(皆が来たのとは反対方向を指差し)の方面に走っていったように見えましたが。そういえば、何か人形のようなものを抱えていたようにも見えましたね
ギュノー : ……魔術至上主義者、ねぇ(たはー)。
アリア : うわ…。学院関係者からもそう思われてたんだ。<良い方ではない  って、…え!? それって、どのくらい前のコト?>シグムンド
ウィンド : Σ 本当に空を飛んだ!?(笑)  ええと、反対側の方向ってウラナリさんの自宅方面でしょうか?>GM
デイジー : あっちですか、ありがとうございます!<人のような>シグムンドさん
シグムンド : それを感づいているのは、僕も含めてそう多くは無いでしょうけれど>アリア、ギュノー       そうですね、かれから10〜20分ほど前でしょうか>アリア
GM : うんにゃ、全然!関係ない方向(笑)>ウィンド
アリア : あ、あちら方面というのは、学院の中なのかな、其れとも外?>GM
クォレル : むぅ……
GM : 外、だね>アリア
ウィンド : おおう。(笑)<関係ない  シグムンドさん、反対方向というと何か目立つ物でもあるんでしょうか!(エイスさんの家だったりして←?)>シグムンドさん
アリア : つまり貴方がそれだけ観察眼が優れてるってコトか(笑)。<多くない  そうか、なら追いつけるな…。有難う、恩にきるよ!>シグムンド
ギュノー : …さっきセルゲイ師に会ってきたけど、そんな気配微塵も見せなかったですよ。>シグムンド 
シグムンド : 特に目立つものはありませんが、あちらは暗い路地が多いですからね、身を隠すには適しているかもしれません、あくまで一時凌ぎでしょうが>ウィンド
デイジー : それは急いで追いかけるしか…<どうするか
クォレル : 面倒なことになっているでござるな……!
カルセア : オレは、そちらの方向に、速攻追いかけに行った方が良いと思うんだけど。
フェイド : 走って追いかける、よなぁやっぱり(笑)
アリア : 追う。それしか無いし(笑)。
ギュノー : もしセルゲイ師とやり合っている時にウラナリさんが怪我をして…血痕とかあるのでしたら何とか追えそうですが…。
シグムンド : さて、そういった自覚は無いんですけどね(苦笑←でもセージ7LV)>アリア       でしょうね、基本的には隠されていますし、魔術師に対しては同朋意識のようなものを持つみたいですから>ギュノー
ウィンド : 同意しますよー。<速攻追いかけ
シグムンド : 気をつけてくださいね、人格は兎も角、セルゲイ師は優れた魔法使いであるのは、確かですから>ALL
クォレル : 賛成でござる。
ギュノー : …ともあれ、ウラナリさん保護のためにも急ぎましょうか。
GM : では。外に出てウラナリの逃走した方面に走るということで。薄暗い路地、確かに此処であれば、隠れた人物を見つけるのは中々難儀しそうだ
クォレル : 無事であればいいのでござるが。
フェイド : つか、やっと思い出した・・・かなり前の精神的にきつかった仕事の依頼主だ。友人君があれからどうなったか知りたいが、今はそれどころじゃないわな。 情報、ありがとな^^>シグムンド
デイジー : あ、でも全力では走らないでくださいね、わたしだけ取り残されますから…!(足手まとい)
ウィンド : 忠告どうもです! シグムンドさん今度判り易くて(強調←?)面白い本あったら教えてくださいね!(笑)
ギュノー : ライトかウィスプが要りようでしょうか?<薄暗い路地>All
フェイド : 全力で走っても、真っ先に脱落しそうな俺・・・(体力、根性共に無し(…))
アリア : 隠れてるのなら出てきてもらえば良い。クルスの名前を呼んでみるけども?>GM
GM : さて、では、ここから本題です。ウラナリは、確かにこの路地に隠れています。ただし、ここは暗く、路地も入り組んでいる為、中々見つけづらい構造になっています。無策に捜すなら、盗賊技能にそれなりのペナ付きでの探索になります
GM : 皆さん、方策なり言葉なり、上手く考えて、彼を見つけ出す策若しくは言を捻り出して下さい>ALL
GM : ただし、あまり長い間悩みすぎると、セルゲイ師が……?以上。
アリア : 成る程ね……そういう趣向か。了解。
ウィンド : 早くクルスさんをエイスさんの元へ返してあげないと、クルスさんが寿命で亡くなってしまうんです。どうか出てきてください。そしてどうかクルスさん、エイスさんに弁解する機会を与えてあげてください。ただの早とちりなんですから!なんて言葉を言ってみたいところですが、どうなんでしょーね。
クォレル : さて……どうするでござるかな。
アリア : とりあえずギュノーはセンスマジックかな。そうすれば捜索も確率上がる筈。
GM : ウィンドが小賢しいことを!(笑)<言って見たいところだけどどーだろね♪
ギュノー : クルスかウラナリの小細工か何かに反応するよう、センスマジック(持続時間拡大)を掛けて捜します。カルセアの視界確保のためにウィスプかライトが必要かとも思いますが。<対策
アリア : なら私がウィスプを呼び出そうか。
GM : では、センスマジックを使うと(判定省略)…そこそこで反応があります。どうやら、屑魔晶石などが仕込んであるようですね>ギュノー
ウィンド : ふふふ、熟練冒険者っぽいですか。(いえ全然)<小賢しい♪←?
デイジー : え、いいんじゃない…ですか?(汗) その方向が効果的だと思いたいですし…<どうなん>ウィンドさん
ギュノー : ……ちっ。<あちこちで反応
ウィンド : しかもエイスさんの長ったらしい本名も言えたら信頼度UPですね!(どうなの)<効果的?
アリア : うん、声掛けて良いと思うよ。というか説得は随時しちゃって構わないかと!>ウィンド
フェイド : ナンターラカンターラのトコしか覚えてない(笑)<本名
クォレル : 本名でござるか? 一応言えるでござるが(笑)
デイジー : え、でもそれは覚えてないです…(←……)<長い本名>ウィンドさん
アリア : ウィスプは判定振った方が良いかな? とりあえず灯り…っと。 2D6 → 5 + 4 + (8) = 17
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