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GM : さて、では、どうしますー?依頼を受けるなら、リーダーを決めてとりあえずの行動方針をお願いします>ALL
クォレル : 手を貸すといった手前、請け負わぬわけにもいかぬでござるよ(笑>GM殿
カルセア : オレはおっけーかな〜。つか、むしろ一番鼻息荒いかも(笑)>GM
ウィンド : 最近目が覚めたら散らかった部屋が綺麗に片付いたりしている家ありませんかーと聞いてみますか?(笑)  一週間で見つかるとよいですが、まあ、受けても構わないですよ。
アリア : あ、そだ。クルスが家出したのは何日前? というか、この街についた大体の予想日付が知りたいのだけども…。>エイス
クォレル : 受けるとすれば、リーダーはアリア殿をお勧めするでござるよ(複雑な笑顔)
デイジー : あ、わたしも受けますよ。<依頼   リーダーはアリアさんに一票です(笑)。
アリア : 同じく請けるのは賛成。というか、あと1週間の命のコを見捨てるなんて出来ないし。(お人よし←?)
ウィンド : やる気満々っぽいカルセアさんに一票入れておきますよー。<リーダー
ギュノー : みんな乗り気ですし、報酬もわかりましたし…依頼主がちょっとイレギュラーですが…僕もこの仕事、受けても構いませんよ。ホムンクルスも魔術師の端くれとして興味ありますし。>ALL
エイス : そうじゃな、家出したのが一昨日なんじゃが、ワシの造ったテレポート用の魔石を使いおったからの、その日にはオランについておったろうな
アリア : ……何故複雑な笑顔なんだろう…(笑)。<クォレル
クォレル : 深く考えぬのが人生を楽しむ方法でござるよ(笑>アリア殿
ギュノー : リーダー投票は僕もアリアさんで。
フェイド : 俺も受けるっつーことで。 おチビちゃんを見てみたいっつー好奇心から(←ダメな人)
カルセア : じゃあ、オレもリーダーはアリアに一票w
クォレル : 一昨日からオランにいたのでござるな。了解でござる>エイス殿
GM : ん?あ、ごめん、一昨日は大嘘。3日前<家出
アリア : っと、リーダーか。…なんだか票が集まってるし、まぁ異論が無ければ私がやるよ(笑)。他に立候補者が居るのならば、そちらで構わないし。>おおる
クォレル : 三日前!煤@了解でござる(笑>GM殿
GM : エイスの出立が遅れたのは、まだ肉体を完全活動状態に持ってゆくのに、多少調整が残ってたから、です
デイジー : じゃあ、よろしくお願いします(笑)。<リーダー>アリアさん
ウィンド : 成る程です。<三日前から   ではリーダーアリアさん、宜しくです♪
フェイド : ん、んじゃあアリアちゃんよろしくな^^<リーダー
アリア : 其のテレポートの魔石というのは、使い捨て? 後、他にも魔石を持って家出した…というコトは無いかい?>エイス 3日前だとすると……もしかするとギルドに何か情報が行ってるかもしれないよね。妙な小さな物体(?)の目撃噂とか。
エイス : うむ、使い捨てじゃ。他には、特には何も持ち出してないはずじゃが…ふふふ、ワシの管理能力を信じれるかの?(おい)>アリア
ウィンド : とりあえず情報収集行かないと、ですよね〜。(’’)  ギルド以外で聞き込みできる所ありますかねえ。
アリア : ……了解。言葉半分に受け取っておくコトにするよ(笑)。<持ち出してない「はず」>エイス
クォレル : 基本的にエイス殿は疑ってかかることにしておくでござるよ(笑)
カルセア : んだな〜。ギルド以外だと、学院とかかなぁ。
アリア : 非効率的だけど、街中で聞き込みとか…。ただ聞き込む場所が広過ぎるというのがなぁ…(^-^;
クォレル : 街にでてみるでござる。私はマイリー神殿の信者の方々に話を聞いて見たりするでござるよ>ウィンド殿、ALL
GM : まあ、一応街中を歩いている可能性もあるから、目撃者を捜すならその二つだけとは限らないケドね<学院、ギルド
クォレル : 手がかりがないのでは致し方ないでござるよ(^ ^;>アリア殿
ウィンド : 念のためオランに見世物小屋とかサーカスとか来てたら覗いてみますかねえ(あるのか?←?)
デイジー : 手分けして街中探すとか…くらいしか出来そうにないですよね…(悩)<情報収集
ウィンド : そういえば、テレポートの到着位置は何処だったか覚えてます?>エイスさん
ギュノー : でも下手に学院でホムンクルスがオランにいるって言ってしまったら、学院の方が動き出す危険もあるのですよね。 向こうを動かして、良いところを取れるのでしたらそれも手ではありましょうが。
フェイド : 俺は行けない場所と、行ってもただの見学になる場所だな、どっちも。<学院、ギルド 街中での情報収集くらいか、俺が出来るとしたら
ウィンド : 魔術師の方に、仲の良い方か、師匠にそれとなく聞いてみるとかはどうでしょう?<動き出す
クォレル : 学院は諸刃の剣でござろう。神殿も気をつけねばならぬでござろうな。下手なことを言えぬでござる。
エイス : 其れは流石にわからんわい。そも、魔石の近くに置いといた地図があっての。その地図の上に小枝が置かれていて、枝の指した先がこの街でな。一応探査をかけたらここらしい反応が出た、ぐらいじゃて、細かい所はなんとも>ウィンド
アリア : んー…学院に、ホム探しを正直に言うのはチョット危険かもしれないかも。というか下手したらエイス自体を狙われるコトにもなりかねないかなぁ、なんて…。  ウィンドの言うようにするなら大丈夫そうだけどもね。
カルセア : うーん、そうだねぇ。学院のほうは、信頼できる人と、後は最近妙にホムンクルスを話題にしたがる人、とか居ない限りは、さらっとで良いのかなぁ。
アリア : じゃあ、ギルドと学院と。後は…神殿でも街中でも、とりあえず各自散らばって噂話を集めてこよう! 今は昼だから、――夕方頃にでも一度蛙屋に集合して、互いの成果確認、と。>おおる
ウィンド : 相手が信頼できるかにも寄ってきますが。(笑)<師匠とか  でしたら私も学院では聞き込めませんねえ。街中うろつきますか。何か最近面白そうな催し物とかってありませんでした?(笑)>GM
クォレル : 了解でござる。集めれるだけ情報を集めてくるでござるよ>アリア殿
デイジー : じゃあわたしはマーファ神殿から調べてみますね。<とりあえず散らばって
アリア : 学院はギュノー、ギルドはカルセアに、それぞれお願い出来るかな?<情報収集>ギュノー、カルセア
GM : 特には無いよ(笑)>ウィンド
ギュノー : 噂収集ですね。了解しました。…アリアはラーダの所とか行きません(笑)?>アリア
GM : ごめん、それは私の持ちキャラにいないから(笑)<ラーダ神殿
カルセア : 了解。 ギルドの方も、話を聞くときは、ボカしたほうがいいのかな?
アリア : ……旦那に聞け、と…?(爆)  …や、行ってもいいけど(笑)。<ラーダ>ギュノー っと、あはは。GMから言われてしまった(笑)。<ごめん
ウィンド : むむむ。ではなるべく人が多そうなところを探してみますかね。それと聞き込みも。 路上の吟遊詩人が演奏していたら興味持って見たりするかもしれませんし。(望み薄っぽい)
GM : さて、では、街中&神殿組みからかね。街中で聞き込みする人はー?>ALL
フェイド : ほい、俺街中だな
ウィンド : はーい。<街中
アリア : ラーダは無理っぽいから、素直に街中で聞き込みかな私は(笑)。>GM
GM : でわ、誰か一人、代表で1d6振ってください
ウィンド : リーダーが街中で聞き込みなのでリーダーにお勧めします。(笑)<ダイス
フェイド : ん、俺もそれに同意<アリアちゃんが
アリア : 代表制なのか…(笑)。  うぅ、じゃあ私が…えい! 1D6 → 4 = 4   どういう結果だろう…(どきどきしつつ正座で待ち←違)
GM : えーと、で、聞くのはその小さな女の子、人形サイズの、だよね?>アリア
GM : でわ… 2D6 → 1 + 4 = 5
アリア : いえす。<訊くのは>GM
街人 : (知名度チェック大失敗←?)……(話を聞き終えてから)君。(ぽん、っと肩を叩いて、真面目な顔で)駄目だよ、まだ若いのに、そんな人生捨てたようなことを言ったら。…可哀想に、冒険者なんてやってるから…でも、希望は捨てちゃ駄目だよ?(優しい目で)
街人 : (他の連中に)ごめん、僕はあまりいい医者は知らないけど…強く生きるんだよ(ほろり、と涙しつつさっていった)
GM : えー…豪快に「イタイ人」と間違えられたようです(爆)
カルセア : あははは><;
ウィンド : あ、あはははは。(笑)<知名度失敗
アリア : Σ はうっ、なんか誤解されまくった!!?(爆)<街人
デイジー : ウィンドさんに変な噂が立っちゃいそうですね…(←肩ぽむされた人確定か)<街人
ウィンド : え、一番最初のはアリアさん向けでは??<変な?  まー同じこといわれてますが。(笑)
ギュノー : ……あらら。<知名度判定失敗
アリア : ……そうだね、ウィンド可哀相に…。(これ幸いとノった←??)<肩ぽむされた人確定(笑)<ウィンド
フェイド : まぁ、俺もいきなり真顔でそんな事聞かれてもそう思うだろうなぁ・・・(笑)<痛い人
ウィンド : アリアさんも言われてるんですよ……?(笑)<のった(笑)>アリアさん
クォレル : ウィンド殿に「イタイ人」の称号がつくのでござるか?(笑
GM : そらあんた、一般の人にイキナリ聞いたらまずそう疑われるがな(笑)
ウィンド : 人形と言ったら反応違ってたんですかねえ。(笑)
クォレル : ふむ、「妖精のようなものを見たことがありますか?」と聞かなくて正解でござった(胸をなでおろし
GM : さてどうします?合流時間までに後二回チャンスありとしますが。代表者は試みるたびに1d6振ってくださいね>聞き込み組み
ウィンド : おや、まだチャンスあるんですね(。。)<二回
アリア : うーん…。妙なモノ見かけたっていう噂が無いかどうかとか。小さい変なのが動いてるっていう噂、ここ最近で聞かなかった?…とか。(考え)
ウィンド : 女の子が落とした人形を探してる、というのじゃ無理ですかねえ……?
アリア : んー、あと2回チャンスがあるのなら、残りの街聞き込み組のウィンドとフェイドが、それぞれ1回ずつ振れば良いと思うけど。
クォレル : 難しいところでござるな(笑>デイジー殿
ウィンド : ですか?<一回ずつ  それならさっき言った様な聞き込みしてみますよー。<人形探し
ウィンド : では待たせるのもなんですのでいきまーす。 1D6 → 6 = 6
GM : おっと、では 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ウィンド : GM……。(生暖かく)
アリア : 流石ウィンド…(え?)<3(笑)
デイジー : さすがウィンドさん。(←何が)<GMが3
賢者 : (たまたま通りを歩いていたらしい)ふむ?それは私の知識にはない存在だな。そのようなものがいるとは、勉強になったよ。ただ、すまないが、この辺りでそのようなものは見ていないな?ひょっとすると、単体で街中を動いているのではないの0ではないかね?>ウィンド
賢者 : 恐らく、私以外に聞いても大した差はないと思うが。すまないな、役に立てずに。では、失礼する(一礼)
ウィンド : 私はどんな説明をしたのだろう。(タダの人形探しのつもりだった←?)<知らない存在  いえいえ、有難うございましたー(手ひらひら)
アリア : そっか…。誰かが捕獲しちゃった可能性もあるんだよね。珍しいのだし。――いや、もしくは新しい主人を勝手に見つけて押しかけたって可能性も…??
フェイド : うーん、後1回どうすっか。動く人形の線で聞くか?それとも何か最近、面白い噂でもないかって言うかたちで聞くか
ギュノー : (ほろっほー。←誰かに押しつけ損ねた鳩onギュノの頭)
GM : いや、街中チェックはもうコレ以上は変わらないです。まあ、フェイドもイタイ人見る目で見て欲しければ・・・(笑)
デイジー : タイムリミットもありますしあんまり遠回りするのも…?
ウィンド : 駄目元でお好きに選んでくださいフェイドさん。(笑)
アリア : あ、そうなんだ? ……って、なんだか私、イタイ人損…!?(がーん(笑))<街中チェック変わらない
フェイド : ・・・だそうだ(笑)<これ以上変わらない
クォレル : 各場所での情報収集を終えてから推論といくでござるか(笑
ウィンド : 明日の奥様の井戸端会議が楽しみですね……(^^)(暖かく。←?)<痛い人損
GM : はっはっは、何のことやら(笑)<イタイ人損      さて、では、神殿組のお二人。具体的になにをどうきかれますか?>クォレル&デイジー
アリア : …………冒険者は時に道化にならなきゃいけないのだよ、うん。…って、誤魔化す(涙)<明日の井戸端会議
デイジー : えーっと…「このくらいの動く人形を見たとか言う話は聞きませんか?」くらいで…(汗)<何をどう>GM
ウィンド : そしてオムライス作ってもらいそびれたような気がするのですよね……。(……)
GM : ふーむ。まあ、簡単に時短で行くけれど、神殿で聞く分には特に街中と変わった情報は無いですね>デイジー&クォレル
クォレル : むぅ、了解でござる>GM殿
デイジー : うわー、どうしよう…なかなか情報が入らない。(汗)
アリア : あ…。そういえばうっかりお昼抜きで情報収集に…(笑)。<オムライス作りそびれ
GM : さて、では、続いて学院。さて、どんな人になにを聞くかね?
ギュノー : …とりあえずエール的に、受付の人にホムンクルスの研究をなさっている方とその居所を伺おうかと。>GM
ウィンド : 夕飯に期待です。(?) アリアさん、合流する前に何か料理幾つか作って待ちません?(^^)(猫なで声) 何なら手伝いますから!(それは辞めておけ)
受付 : ホムンクルス、ですか。何分、研究的に危険を伴うものですからね、公式に許可を受けて研究されてる方は、今はいらっしゃいませんね>ギュノー
アリア : えぇと…誰かサンの力説を感じつつ、とりあえず夕飯もなんか作ろう(笑)。(昼御飯の真相は闇の中〜♪←?)  ――ん、ウィンドが手伝わないんだったら作る(笑)。(おい)>ウィンド
ギュノー : おや…そうなのですか。 でしたらホムンクルスでなくてもそれに近い人工生命体(?)の研究をなさっている方は?>受付
受付 : さて…ああ、セルゲイ師が一時期そのような研究をされていたようですが…何分、学院内でも高位の方ですからね、面会の約束を取り付けるのは、中々難しいかと…今日も、予定の空きはないようですし>ギュノー
クォレル : 『神殿からの帰り道』(……なんだか妙な胸騒ぎが……(笑))
ギュノー : ブブカ…? それはさておいて、まさか高位の方にいきなりアポ取れるはずがありませんし…とりあえず家と研究室の住所だけ頂けますでしょうか。 勿論師の研究の邪魔をするつもりも盗むつもりもありませんから。(ほろっほー)>受付
受付 : 研究室というか、学院の一室に住み込みですね>ギュノー
GM : 細かい評判は…そうだね、この場合はどれだけ学院になじんでるかって事で、ソーサラー技能L+知力Bで振ってもらおう>ギュノー
ギュノー : どうしましょう、僕、使いっ走りしかしてませんし…。 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9
ウィンド : (もし面会頼もうと思ったら、何日後になるんでしょう?<セルゲイさん)
GM : そうだね。表立って…というか、君が知っている範囲では、人当たりが良く、物腰も丁寧ないい先生、という評判>ギュノー
ギュノー : 住み込みの一室の場所はどこなんでしょうか…それとウィンドさんの電波を受けて…もしアポを申し込めば面会できるまで何日かかるでしょうか。>受付
GM : 塔の上層部。まあ、上級職員関係の部屋とかがある、厳重な所だね。アポは、数日は難しいとの事>ギュノー
デイジー : 会えないんじゃ仕方ないですねー…クルスちゃんがそこにいないことを祈るしか。(汗)
ギュノー : …特にもう質問がなければ僕は引き上げますが、良いでしょうか?>ALL
ウィンド : ですね。<仕方ない  私は特にありません〜。<質問  アリアさんの料理を目輝かせて眺めています。(笑)
カルセア : んだなぁ〜。…特に質問思い浮かばない・・;
アリア : うん、他に思いつかないしなぁ…。私はオケだよ。<引き上げ>ギュノー
クォレル : おおっぴひらに聞けぬでござるし。良いと思われるでござる>ギュノー殿
フェイド : ん、俺もオッケ。特にないよ
ギュノー : それでは僕はこの辺で失礼しましょう。ありがとう御座いました。(ぺこり&ほろっほー)>受付
GM : では、ギルドでオッケ?
アリア : (モッツァレラチーズとバジル入りのふわふわオムレツを作り中〜♪←?)<ウィンドが目を輝かせる先(笑)
ギュノー : …では、カルセア、後はお願いします。
クォレル : カルセア殿、出番でござる(笑
アリア : ん、ギルドで宜しくー。>GM
カルセア : あー、ここで何も出なかったら、ちょっと行き詰っちまうなぁ。…がんばらないと・・;
カルセア : 道すがら、ラックをかけておきます 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 精神点 13/14 
デイジー : カルセアさんが最後の希望ですね…!(夕ご飯に思いを馳せる帰り道←?)
GM : さてでは、盗賊ギルド
ウィンド : 良い質問の仕方が思いつかないんですよねえ……。(うーむ)  きっとオムライス食べれば何か思いつきますよ、ええきっと。(独り言←??)
ギルド員 : ぃよう兄弟、どうしたねぃ?(にやにや)
カルセア : いやー、面倒な仕事を請け負っちゃってさ〜。ペット探しなんだけど、珍獣を見た、とか言う話、転がってないかな〜?(20ガメル程、ちょんと)>ギルドの人 精神点 13/14 
ギルド員 : 珍獣ねぇ?ああ、らぶりぃとかいう珍獣をペットにしているやつの話なら?フェイドとかいったか(にやにや)
アリア : (ギルドでも有名なんだ…(笑)。)<らぶりぃをペットに(笑)
カルセア : ……。(フェイド浮気発覚?)…ああああ><;そうじゃなくって!  これっくらいの大きさの(手で示し)二足歩行も出来るらしい、ガルガライスの密林産のおサルなんだけど。どーやら、飼い主の酔狂で、服まで着てるらしくて… 精神点 13/14 
ギルド員 : そいつぁホムンクルスっつーわな?そういうのがオランでみかけられた、って話なら聞いてるが
カルセア : くっ・・ お見通しか…orz  (もう30ガメルばかり、ちょこんと乗せて)その話を詳しく聞きたいんだけど…?出来れば、行き先まであればありがたい 精神点 13/14 
デイジー : 今日は修羅場が多いですね!(←違)<フェイドさん浮気疑惑
ギルド員 : 俺らもな、なんでも把握してるわけじゃないんでな。詳しい話って程のことも無いぞ。三日ぐらい前から、そういうのを見かけたって話はあったんだが、一昨日から昨日にかけてぐらいから、街中で見たって話はすっぱりなくなったな
フェイド : (君ら、俺が節操なしみたいに言うのやめなさい(笑))
クォレル : (胸騒ぎの原因はこれか……フェイド殿の浮気調査をせねばならぬでござるかな?(笑))
カルセア : うん、知ってたらありがたいなぁ、と思いつつ。  つことは、捕まったかなぁ…。  最後に見かけられた場所は、何処かな?>ギルド員
ギルド員 : さてな?それまでは、人目を警戒しながら街中をちょろちょろしてたそうだが、そっから先はさっぱりだな
カルセア : ふむふむ、ありがとう。…後さ、ほかに、ホムンクルスについて、聞きにきた奴とか居る??>ギルド員
ギルド員 : うんにゃ、今のところいないねぇ
カルセア : つ訳で、電波募集中〜〜。 オレ、ネタ切れ><;>all
デイジー : わたしも思いつかないです…<ネタ切れ
クォレル : ホムンクルス等、珍しいものに対して興味のある貴族はいるでござるかな?==電波送信
ウィンド : ううむ、思いつきませんねえ……。(オムライスが出来上がっていくサマを凝視しつつ)
アリア : (珍獣マニアというかコレクターで有名なヒトはいないかどうか、チョット聞いて欲しいかも。)<電波>カルセア
ギュノー : 一応…人形収集好きの貴族とかピックアップできませんでしょうか?>カルセア
フェイド : うーんー・・・俺も特にない
カルセア : らじゃ〜(電波受信完了)
カルセア : もしも、だけど。ホムンクルスに興味を示しそうな、金持ちの好事家とか、珍獣マニアとか、居たら教えて欲しいんだけど…(お幾らかな〜、と伺いつつ)
ギルド員 : そりゃ、吐いて捨てるほどにはいるだろうがね。そういう貴族が引っ張ってたとして、俺らが答えると思うかい?っつうよりもよ、そういうところが持ってたとして、俺らに何の伝手が無いとでも?
カルセア : だよなぁ・・; 依頼や金で取引されたりしたら、必ず引っかかるだろうし…。(うーんうーん)
アリア : (逆に言えば、ギルドに伝が無さそうな場所に居る…ってコトか…(悩))
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