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GM : さて、でわ、早速自己紹介をネタじゅ…(げふん)…GMの適当に決めたデイジー・クォレル・ギュノー・アリア・ウィンド・カルセア・フェイドの順でお願いします>ALL
デイジー : え、わたし最初ですか!?(汗)  えーっと…神官(3)で野伏(3)で陶芸家(5)なドワーフのデイジー=ザガン31歳です。(?)  皆さんよろしくお願いします…(お辞儀)<ネタは無い(?)>ALL
GM : ネタになりそうな順というか、先頭ほど常識に近い?いやいやいやいや(ぼそりんこ♪)
クォレル : GM殿の本音がチラリと見えたでござるな(笑)
カルセア : ………orz(←常識人だと思ってた人)
クォレル : では、次は私でござるな。マイリーno神官(1)戦士(2)をやっております、クォレル・アストナージと申す者でござる。今回はよろしくお見知りおきを(笑)
フェイド : ・・・・・・・ま、深くは考えん(笑)<常識からほど遠い人認定
ウィンド : 私カルセアさんより常識人でしたか。(こういう人も居た←?)
アリア : 私、真ん中かぁ…(笑)。<常識
ギュノー : じゃあどうも、ネタ的にも中間って…最近自分は何要員なのかわからなくなる事も多い器用貧乏(盗賊と古代魔術が3、野伏と詩人と精霊が2、戦士が1)ハーフエルフ、ギュノー=クルスホップです。んで頭の上でほろっほーほろっほー言っているのが、使い魔の鳩のアゲイン君です。両者共々に宜しくお願いします(ぺこり)。
GM : 常識人、というか、常識っぽい存在かなあ、とか、まだネタにされにくい?いや、それだとアリア最後なんだけど(おい)ちなみに、フェイド以外のラスト三人は同率ぐらいやん?(笑)なんだろうね、こー、墓穴掘り度?(止まっとけ)
クォレル : 墓穴堀り度……いえ、私からは何も申せないでござる(口を押さえ)
フェイド : 何でそれで、俺が一番最後なんだ・・・アリアちゃん、ウィンド君、カルセアの前だろう、どう考えても俺はっ(笑)<ネタにされにくい
GM : いや、その三人だと…オチはついても締まらないんだ…わかってくれ、フェイド(マジメ顔で)>フェイド
クォレル : フェイド殿はGM殿から信頼されておりますな(笑)
アリア : なんだか酷い言われ様だ(笑)。<オチはついても締まらない
(GM)実に妥当な意見じゃないか、と思うんだけどね(笑)
アリア : 次は私の番か。精霊使い5Lv、戦士2Lv、賢者1Lv、あとはチョット錆付き気味な楽器商人3Lvのアリア=W=クレセントムーンだよ。ちなみに最近の特徴は――………ネタにされるコトが多い…?(ぱたり←自分で言ってて哀しくなった←?)
ウィンド : ウィンド25歳男戦士6野伏3に賢者1、ですよ。殺る気、殺る気、殺る気にて頑張りたいと思います。(燃える瞳←?) ……まあ、私の場合熱が入れば入るほど上手くいかないのですが。(やさぐれ←?)
カルセア : はーい、んじゃ、オレかな?ええと、シーフ4神官3詩人1の、ごく普通のお兄さんです(にこやか) 今日は年長者らしく、一歩引いて、みんなを見守って行こうとw
GM : 皆知ってるかい?普通って言う人ほど、普通じゃない自覚があるんだよぉ(爽やかお兄さんの声で)ちなみに、お兄さんも普通だヨ〜?
アリア : だうと(笑)。(即座に←?)<ごく普通のお兄さん>カルセア
カルセア : はうあっ><; みんな突っ込み厳しいよっ;;
フェイド : あー・・・というわけで最後、オチのまとめ役らしいフェイド=ファラルだ(真顔←あり得ない) 戦士4、野伏2、吟遊1の、どれも中途半端だな・・・役に立たん(笑) 今日は楽して仕事して行くつもりなんでよろしく^^
GM : さて、そして私が元祖鬼GM、ザ○とは違うのだよ○クとは(何)今回も飛ばしてゆきますので、どぞよろしくー
ウィンド : うぃ、宜しくお願いします〜。>all
アリア : ……鬼っぷりを…?(笑)<今回も飛ばして<GM
(GM)其れは最早飛ばす必要すらない、かもしれない今日この頃
GM : どうだろうね?<鬼っぷり     照れっぷりには期待してますヨ?(イイ笑顔)>アリア//え、さて、ではある日の蛙屋。時刻はお昼前。丁度お腹がすきはじめる11時30前後ぐらいかな?まあ、君達はのんべんだらだらだらだら照れしてるわけだ(最後←?)
アリア : 期待するな。(どきっぱり)>GM
クォレル : 昼食にするでござるかな……(黙考)
カルセア : あはははw 年がら年中照れてるみたいだなぁw<最後   つか、その時間だとオレ、起き出してきたばかりだ…
ウィンド : (団扇バタバタ仰ぎつつ)うーーーーー。(カキ氷に熱い視線注ぎ←頼め)
デイジー : 早めのお昼ごはんを食べてましょうか… 紅茶も淹れて、と。(こぽこぽこぽ)(←?)<お昼前
ギュノー : ……うぃだー! じゃなくてライスボールお願いしますですよ。<オーダー
アリア : って、だから昼間っから照れる要素がそもそも無いだろうにー!(笑)  …くぅ、お昼時だしなぁ。厨房お借りして、何かお昼ご飯作ろうかな。(考え中←?)
フェイド : 丁度起きた頃だな(…) 半分寝ながらエールでも飲んでいたいトコだが・・・今日は珍しく、茶でも飲んでるんだろう
ウィンド : Σ (急遽熱い視線はアリアさんに注がれた!←?)<何か昼飯
クォレル : アリア殿が昼食を作ってくださるでござるか? さぞおいしいでござろうなぁ(笑顔)
アリア : (カルセアとフェイドの姿を見つけて)…あ、珍しく昼間に二人の姿が(笑)。(おい)  あ、そだフェイドー。お昼ごはんにオムレツ食べる? ほら、こないだの約束の奴(笑)。>フェイド
アリア : Σ は、なんだか熱い視線を感じる(笑)。<手作り昼ごはん希望者サンたち←?
フェイド : (一気に目が覚めた←現金)食う^^ サンキュ、アリアちゃん♪>アリア
GM : はっはっはっはっはっ。さて、でぇはそんな風にしているとだ。暫くしてマントを羽織ったバンダナつけた魔術師風の青年が、ものめずらしそうにキョロキョロしながら入ってくる
カルセア : Σ・□・!! (食べてた何かを放り投げた←何?) オムレツオムレツw 食う、もちろん食う!>アリア
デイジー : しまった! もうちょっと待ってればアリアさんのごはんが食べられたのに…(爆)(仕方なくマスター作お昼を食べつつ←おい)  ……まだオムライスなら入るかな…(この前貰ったオムライス券握り締め←?)
クォレル : フェイド殿、カルセア殿、ウィンド殿、私、アリア殿。四人分お願いできるでござるかな?(笑顔>アリア殿
ウィンド : おお、アリアさんのオムライスに惹かれて新人冒険者が!(違うかと)<青年
カルセア : おや、見かけない顔だなぁ。…まだ暑いのに、マントとは…。>キョロキョロ青年
GM : 年の頃は、そうだね、10代後半〜20代前半ぐらい、割と小柄でそこそこ「美」って文字がつくぐらいの青年かな?
クォレル : ふむ……何でござろうか? まぁ、様子見をするでござるかな(横目で確認)
ギュノー : ……パール…ではなさそうだけど…。(青年の様子見やって) どうか、したのですか?>青年
ウィンド : おや、ホント若い。<十代前半〜
GM : でまあ、青年は…ええっと、ウィンドとアリアに目を留めると、そちらにやって来るね
デイジー : あれ、お客さんでしょうか…?<青年  (人が多くて追いつけない(爆))
アリア : ん、了解ー。4人分ね♪ あ、デイジーにもちょこっとだけ作ってあげよう。お腹に負担にならないくらい(笑)。(厨房お借りして料理しようとした――ところに来訪者が←?) おや…?
ウィンド : はて。アリアさんのオムライスがほしいなら、順番守ってくださいね。(何時の間に←?)>青年?
??? : おお、おったおった、やれやれようやっと見つけたわい>アリア、ウィンド//うむ?いや何、ちと野暮用があるんじゃな
クォレル : む……?(青年に注意を払って様子見)
GM : とまあ、ジジイ言葉で話す美青年に、周りで脱力、というか、ずる、っと滑る音とかもしてるかも…いや、ここじゃ普通か其れぐらいは(笑)
アリア : ……はう? 見つけ…?(きょとんと)>???
デイジー : あ、ありがとうございます…(笑)<ちょこっと>アリアさん
アリア : まぁ…何せ個性満載の蛙屋だから(笑)。<ここじゃ普通?
カルセア : うんむ、濃い人多いからなぁ^^;<ジジイ言葉の美青年
クォレル : ……(なんともおかしな様子の人でござるな)……(観察中)
ギュノー : ……じゃな……?(きょと)<青年
??? : んん?なんじゃ、覚えとらんのか?……おお、そうじゃ、この姿ではなかったか、前回あったときは>アリア、ウィンド     ま、ええわい、ああ、ちと仕事を頼みたいんじゃがのう?
ウィンド : どこかで会いましたっけ?(じーーーーー←凝視)<この姿  あれ、冒険者じゃなかったんですね。カウンターでマスターさんにまず話をどうぞですよ?>???さん
??? : さて、まずは自己紹介をさせてもらおうか。ワシの名は(こほん)エイス=イス=リーク=フォン=エシーア=ナンターラ=カンターラ=ホンニ=ナガイーナ(一息で言った)、魔術師じゃ。気軽にエイスとでも読んでくれれば良いぞぃ>ALL
クォレル : ……(ずずっと紅茶を飲み)……世の中には色んな人がおるでござるな……(空を見上げて
デイジー : 珍しい名前ですねー…(←最初の5文字くらいしか覚えられなかった←?)<長い
カルセア : 長いけど、後半部分は却って覚えやすいかもw
クォレル : エイス=イス=リーク=フォン=エシーア=ナンターラ=カンターラ=ホンニ=ナガイーナ殿(一息で言った)はアリア殿とウィンド殿のお知り合いでござるかな?
ウィンド : ……憶え切れませんでした。もう一度お名前を……というのは冗談で。…………これはまた、以前と比べてふくよかになられて……。>エイスさん
アリア : ……は? 長い名前……エイス……(アリアは脳裏の引き出しをがっさごそと漁った!←?)…………え。えぇー!? も、もしかしてあの時の…!!?>エイス
GM : えー、ちなみに。センス=オーラすると、店内に負の生命の精霊のオーラが(笑)
デイジー : どんな方なんですか?>ウィンドさん、アリアさん
カルセア : うん? 知り合い、って言うには何か反応が変かな?<アリア、ウィンド
エイス : おう、憶えておったか、良きかなよきかな(かんらかんら)なに、ちと色々あってな<ふくよかな体>アリア、ウィンド
クォレル : ……(不浄の匂いがするでござるが……ま、ここは様子見をするでござる)。
ギュノー : おやン…何か厭なオーラが漂っていますね……ぼんやりイエロー…。
エイス : おう、あの時は凄かったのう(頬赤らめ(のるな(笑)))<小悪魔に
アリア : えーと……なんて説明したらイイんだろ…(笑)。(困った)
GM : 黄色くないっての(笑)<負のオーラ
アリア : って、其処のヒトタチ!!(笑)<小悪魔に<頬赤らめ(笑)
クォレル : ま、因縁浅からぬ仲のようではござるな?>アリア殿、ウィンド殿
フェイド : 小悪魔なアリアちゃん・・・(いいかもとか、ひっそり思ってる人)
カルセア : ほほー、小悪魔。…見てみたかったなぁ^^
デイジー : あれですか、修羅場ですか!?(←違)<小悪魔にとか
ウィンド : 簡単に言うと……依頼で行った先の洞窟(?)で会った大昔の魔術師さんだったかと。会った時は骸骨さんだったハズですが。
ギュノー : …まぁ、修羅場とか小悪魔はともかくとして…依頼とは、何用です?>エイス
アリア : いやあの、だからさー…!(爆)(なんだか泣きダッシュしたくなった←?)<小悪魔見てみたいとか、修羅場とか
クォレル : (アリア殿、心の中では応援しておるでござるよ!(爽やかな笑顔))
エイス : かっかっかっかっ、相も変わらず面白い奴らのようで安心…安心?(笑)ま、エエわい。それで、ちと仕事を頼みたいんじゃが。ワシの造ったホムンクルスが家出してのう。この街におるはずなんじゃが、捜してもらいたいんじゃよ
クォレル : なるほど。(不浄の匂いはそれが原因でござったか)……まぁ、小悪魔アリア殿は気になるでござるが一旦おいておくとして、ホムンクルスでござるか?>エイス殿
アリア : ウィンド、説明さんくす(笑)。<骸骨魔術師サン
エイス : うむ、ホムンクルスじゃ。ん、なんじゃ、ホムンクルスとは何か知らんかな?(知名度チェック、14でどうぞ)
デイジー : えーと…よくわからないけどアンデッド…なんですか…?(不審げ(一応神官))<骸骨エイスさん
アリア : 家出? 何かいじめでもしたのかい? 駄目だよ、ちゃんとホム権守ってあげないと(おい)>エイス
エイス : 肉体はとうの昔に滅しておるからな、本来魂だけで生にしがみついとるということでは、まあ、不浄な存在じゃろうな(かっかっかっ)<アンデッド?
(GM)ころころと判定、知ってるのが居るかどうか微妙な目標値だが、アリアと、何とこんな所で6ゾロのデイジーが成功。勿体無い(笑)
GM : では。ホムンクルス:小さき人、魔術師に造られる魔法生物で、10分の1サイズの小人だね<14以上の人
ウィンド : 知ってる方は良かったら後学のために教えてください〜。(するのか←?)
エイス : 喧嘩というか、向こうの勘違いなんじゃがな<家出
アリア : ん、じゃあ皆に教えるね。えぇと……ぶっちゃけ動く人形。  というのは冗談で(笑)。(かくかくしかじか)<ホム説明>おおる
クォレル : エイス殿、お待ちくだされ。
エイス : ちょっとだけじゃよん?(くねり(…))<お待ちくだされ>クォレル
デイジー : えーっと…あの人は放っておいても大丈夫、なんです?(汗)<アンデッド>ウィンドさんアリアさん
カルセア : オレもそれは気になるなぁ。…一応、昔骸骨だったなら、放置しててもいいものか…。<エイス
アリア : うん、まぁ…害がある存在じゃあ無いと、思う(笑)。言うなれば、世の中のちょっとした面白味スパイス…?(なのか?)<放っておいても>デイジー
クォレル : ……………だいぶ個性的な方のようでござるな(- -;
ウィンド : と言いますか、今現在の姿は本当の姿なんです?それとも魔法か何かで?>エイスさん
エイス : それもまあ、依頼に関わらんでもない話じゃな<現在の姿>ウィンド      ああ、先に言っておくが、この体は別に誰か他人の体だったりはせんから安心せい
カルセア : あはは。アリアやウィンドがそういうなら良いか。<面白みスパイス  
GM : というか、まともに正面きって成仏させるのはエライ大変って話はあるけどネ
クォレル : 練成したホムンクルスを培養して作った体、というのもなしでござるよ(笑>エイス殿
ギュノー : (ホムンクルスの説明聞いて) しかし、オランの場合、そんな魅力的なモノがうろついてたりしたら捕獲されて研究されかねませんからね…帰りを待つよりも早く見つけ出すに限る…か。 報酬次第では捜しても構いませんが?>エイス
エイス : おう、近いな<練成した>クォレル
アリア : あ、そうなんだ? どうしてそうなったか、チョット気になるな。<依頼に関わり<姿>エイス
ウィンド : うや、何だか話が複雑そうですね。<依頼に関わる?  詳しい話を聞かせてもらえます?(受けるかどうかは別に←?)>エイスさん
デイジー : う、うーん…あんまりすっきり割り切れないですけど…(悩) …でも今回は目をつぶることにします。…何か変なことはしないでくださいね?(汗)<害はなさげ>エイスさん
クォレル : …………依頼を受けるかどうかは事情次第でござるな>エイス殿
エイス : まずじゃな。ワシの今の体は、ホムンクルスの技術を応用して造った、人造の体じゃな。魂が空っぽの肉体を造り…あ、モデルは昔のワシじゃから、限りなくワシの本来の姿に近いんじゃがな…そこに魂が乗り移っておる状態じゃ。さて、件のホムンクルス…名前はクルスと安直につけたんじゃが、これはその研究の過程で、手伝い役作成を兼ねて生み出したんじゃが
デイジー : (話聞き←難しいことは理解してないけど←?)
エイス : でまあ、先日この体が完成してな。さてそんなある日の事じゃ。研究室で独り言…「ふむ、これで(コレ以上)ホムンクルスは(造る)必要なくなったの」と言っておったら…あ、()の中は口にしてない言葉じゃぞ?…丁度研究室に入ってきたクルスに聞かれてのう(遠い目)
クォレル : ……全部エイス殿の責任のように思えるのは私だけでござるかな……?
カルセア : うわー;;  それは探してあげなくちゃ><
クォレル : それで、飛び出していったのでござるか? 書置きとか、行きそうな場所に心当たりはないでござるか?>エイス殿
デイジー : うわー…(汗) 言い訳する暇も無くですか?<いらない子(?)
フェイド : ほー・・・これも作ったもんなのか。なんつーか、俺の理解の範囲を超えたもんだ(腕とかつついてみた←…) って、そりゃあクルス君がいらんって言われてるように聞こえるわな(笑) 
アリア : 其れは……仕方ないだろ、逃げるのも(−−;<聞かれて
エイス : そうしたら、「ふざんけんなボクがいらないなんてこのアホ骸骨ー!うわーんこんなところ家出してやるボクがいなくなって困り果てて冥土の果てまで逝ってしまえばいんだえーんこの無駄に長い名前したバカイコツー!!」と言って泣きダッシュじゃ。いや、我が創造物ながらいい足の速さじゃったの〜(遠い目)
アリア : その子は普通のホムンクルス? 大きさとかも通常版、という認識で良いのかな?<クルス>エイス
エイス : 通常の、10分の1サイズじゃ。性別としては…まあ、魔法生物に性別もあるまいが、一応女になるか?
ウィンド : エイスさんが責任持って探すべき問題のような気がするのですが……問題でも??>エイスさん
カルセア : ……それも、一息で言ったのか・・;?<捨て台詞  肺活量、すごいな・・;
デイジー : ええと…元気な娘ですね…?(爆)<泣きダッシュ
アリア : (すねた様子がチョット可愛い、とか思ってしまったヒト←??)<捨て台詞クルス
クォレル : ……………………子供の家出は親が捜すものでござるが……まぁ、その様子では衛視も頼れぬでござろうし、仕方がないでござる。手を貸すでござるよ>エイス殿
アリア : って、気にする点は其処なのか(笑)。<肺活量<カルセア
フェイド : こりゃあまた・・・苛め心をくすぐる性格してるな(笑) あ、いや。どっちかっつーと、母性本能とかをくすぐるのか? 野良猫とかに追いかけられて勝手にゴミの中とかに突っ込んで、無駄にボロボロになってそうだ(おい)
クォレル : カルセア殿の目の付け所は常人とは違うでござるからな(うんうん)
デイジー : 心当たりのある場所は探したんですか?>エイスさん
ギュノー : ………(苦笑)。<捨て台詞&泣き奪取
エイス : まあ唖然としておる間に見失ったわけじゃが、簡易の探査式でこの街に来たのまでは判明した。判明はしたんじゃが…いや何分ワシ、この時代の常識なんザまるでないからの。下手に捜そうとすると大事になりかねん、何しろ、ワシがちょっと遠慮して使ったつもりの魔法でも、いまの時代では十二分に強力すぎるようじゃし
クォレル : 探索系の魔法なら周囲に影響を与えることはないのではござらんか?>エイス殿
エイス : かといって、ワシの計算じゃと、後そう長くないうち…もって1週間かの?それぐらいであの子の体は限界を迎えるはずなんじゃよ。それまでに再調整すればなんとかなろうが。
クォレル : あっさりということではないでござるよ!!<もって一週間>エイス殿
エイス : それがの、ワシ自身で探査妨害の魔法も付与しておいたせいで、探査の精度が上がらんのじゃよいや失敗失敗(かっかっかっかっ)>クォレル
アリア : いや、使わないでください頼むから。(即答した)<十二分に強力な魔法  うぅ〜ん…なんだか協力已む無しな展開のような(笑)。
クォレル : …………世界平和のために土に返した方が良いと思ったのは私だけでござろうか……?(胡乱な目つき)
ギュノー : ……彼を土に返す前に僕たちが灰燼に帰せられますよ(苦笑)。>クォレル
クォレル : で、ござろうな。実力の違いはわかっておるのでござるが……(困笑)>ギュノー殿
エイス : (胃の痛みの原因はなに、カストゥールの答え〜♪←?)<困
(GM)魔法王国の、っつーか、コイツの存在が、だな(笑)<胃の痛み
ウィンド : ……限界とか、あるんですか?
カルセア : Σええ! それじゃ、とっとと探してあげないと><:<後一週間
デイジー : じゃ、じゃあ危ないじゃないですか!(汗)<1週間限界  行きそうな場所とか好きそうな物とか無いんですか!?>エイスさん
エイス : 限界、というか、寿命じゃの。あの子を作ったのはもう数年前じゃしな>ウィンド
アリア : って、うわ!? 其れは……急がなきゃじゃないか!(汗)<もって1週間  えぇと調整というのは、貴方の前に連れて来さえすれば即座に可能なのかい? それとも自宅(?)に帰らないと無理かい?>エイス
エイス : 連れて来て貰えれば、その場で簡易に魔法式ぐらいは組めるし、転移魔法程度の簡単な魔法ならワシには造作も無いからすぐ棲家に戻れるが>アリア
クォレル : では、一週間以内に見つければいいのでござるな。クルスという子の特徴及び嗜好を教えてほしいでござるよ>エイス殿
フェイド : 成る程な。・・・とりあえず急いでるわけだよな?のんびりした風に見えるが(笑)
ウィンド : 数年しかない寿命ですか。(。。)  ええと、ついでに報酬などは?>エイスさん
アリア : そっか、じゃあ猶予は1週間…っていう認識で良いのだね。(頷きつつ)<すぐ戻れる>エイス
エイス : うむ<猶予>アリア       何分、あの子も街に出るのは初めてのはずじゃから。初めてのお使…あ、いやいやいや(ごふん)…何か、もしくは、誰か寄る辺がない限り、そう簡単には動けんともは思うが、そうはいっても、あのサイズじゃからな、簡単に見つけられるかは、さて?(首傾げ)
クォレル : エイス殿、誰か寄る辺はないと思でござるが、何か寄る辺というのはその子にはあるでござるか?
エイス : 報酬は、魔晶石を幾つか用意してあるのと、後は、こんなものもあるが(ごそごそと白紙のカードを3枚ほど取り出し)
クォレル : これは何でござるか?<白紙のカード指しつつ
エイス : まあ、なかろうな。流石に、一般人に話しかけても幻聴ととられるか、気味悪がられるぐらいじゃろうし、ワシら今の時代に知り合いもおらぬでな>クォレル
アリア : うーん、全く手がかりが無いのは辛いなぁ。……ねぇ、其の子が好きだったコトとかモノって、何か無いのかい? もしくは、街の何処そこ行ってみたいーとか、喋ってた記憶とかは?>エイス
デイジー : じゃあ地道に探すしかないんですか…見かけた人でも見つかればいいんだけど。(汗)<初めてのお使い
ウィンド : 早々に捕まえられて見世物小屋や学院に持ってかれてないことを祈りますか。
カルセア : こー、餌になるような物って、無いのかな?  猫とか熊グッズ見せたら、飛びついてくるとか。>エイス
ウィンド : もしや小切手!(いや、カードですから)<白紙の
ギュノー : あ…それと、クルス嬢の言語は下位古代語という事で良いのでしょうか?>エイス
エイス : うむ。これはな、白紙のカードじゃな。………………何じゃその目は、最近の若いもんは冗談も解さぬか嘆かわしい。これはな、魔法を込めておけば、カードを破り捨てる事で一回だけその魔術を好きなときに使える魔法のカードじゃ。対象が個人の、最終的な消費精神力が3点までの魔法が込められる。もっとも、魔力は6までで、それを超えるとカードが耐え切れんが
ウィンド : しまった話せません。(笑)<下位古代語
デイジー : 喋れるのギュノーさんだけですねー…(汗)<下位古代語
エイス : うむ、や、つい面白くて色々な言語を仕込んだからの、大抵の言葉は話せるぞい<クルス>ギュノー
クォレル : 共通語が話せるのであれば問題ないでござるな。しかし、手がかりは何もなしでござるか? 本当に?>エイス殿
アリア : へぇ、なかなか面白いシロモノだね。流石は大魔術師。変わったモノを持ってる(笑)。<白紙の魔法カード
デイジー : え、ドワーフ語も?(期待←何)<大抵の>エイスさん
ウィンド : おおお、何だか面白そうです。(白紙のカード眺めつつ)<一回だけ
アリア : (ほっ)良かったー。言語の壁があると色々キツいものね(^-^;<大抵の言葉話せる
ウィンド : マーマン語とかどうですか。(共通語話せ)<大抵の
フェイド : とりあえず、すごいもんなんだな。みんなの反応からして^^(珍しいもんだらけで、イマイチ価値がわかってないっぽい人(笑))<報酬
デイジー : 大丈夫です、わたしもよくわかりませんから(笑)。(←……)<白紙の>フェイドさん
クォレル : 私も世界観が変わりそうでござるよ(笑>フェイド殿
エイス : それぐらいの言葉なら話せるぞい>デイジー//や、だってワシ、泣きダッシュされて慌てて追いかけてきただけじゃしなぁ(苦笑)<手がかり>クォレル
エイス : ま、使い捨てじゃし、制限もキツイでな、ワシには価値が無いもんじゃが、ぬしらぐらいにならまあ多少使い道もあるではないかの<カード
ウィンド : そうそう、クルスさん探している間、エイスさんは蛙屋にでも泊まっているのでしょうか?>エイスさん
クォレル : わかったでござる。一週間も猶予があって七人もいれば、なんとかなると思うでござるよ(笑>エイス殿
ギュノー : …とりあえず容姿や服装でも手がかりになりますので、教えていただけると嬉しいのですが。<追いかけてきただけ>エイス
アリア : そういえば……クルスの方は、自分の寿命があと1週間だって、解ってるのかい?>エイス
ウィンド : あ、そうだ。それとカードに入れる魔法は破る前なら何度でも入れ替え可能ですか?>エイスさん
デイジー : わーい(笑)。(←何が)<ドワーフ語もいけます
エイス : ま、仕方あるまいな、が、ワシはワシの知識を現代に伝えるつもりはないからの?>ウィンド       容姿は、ワシを10分の1サイズにして性別を変えて、少し目をキツめにしたかんじかの?服装は、普通の子供服のミニチュアな感じか>ギュノー
エイス : 多少感づいているぐらいはあるかもしれんが、明確なリミットはわかっておらんじゃろうな>アリア      いや、一回込めたらそれっきりじゃよ>ウィンド
クォレル : オランの中でとびっきり小さな迷子探し、でござるか。まぁ、目立つでござろうし、分担すればどうにかなるでござるよ(笑>ALL
アリア : んー。棲家の中では、クルスはどういう場所が好きだった?>エイス
ウィンド : エイスさんの女体バージョン……?(その言い草)  おお、全く思いつかなかったので大丈夫です。(笑)<知識を現代に
ウィンド : そういえばいつの間にかのほほんと話しておりましたが、マスターさんに話通しましたっけ?(笑←度忘れ)
エイス : なんというかの、世話好きというか、そんな感じの性格じゃったからの。掃除じゃのなんじゃの、そういう仕事を「やったるぞー」という風に働くのが好きじゃッた、ぐらいか?>アリア
カルセア : …かわいいなぁw<クルス
クォレル : ブラウニーのような子でござるな(笑)
アリア : 掃除かぁ…。見つけた時、えいえいって小さな身体で隅っこ掃除してたら可愛いかもだ(笑)。
GM : マスターは「いいです、いいのですよー、ええ、ええ、俺の事はハミッ子扱いで進めてくれれば」とハンケチ噛んでいじけて…というのは冗談で、お任せしますよ?って感じかね>ウィンド
ウィンド : マスターさんてばお茶目さんなんですから(^^)(何か違)  了解です。(笑)
アリア : ……上手い(笑)。(何が←?)  じゃあマスター、任されるね(笑)。>マスター
GM : さて、では、どうしますー?依頼を受けるなら、リーダーを決めてとりあえずの行動方針をお願いします>ALL
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