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GM : ま、そんな風に悩んでいるとだ。ギルドに一人盗賊が入ってくる。君よりも格は上かな?歳はそれなりに若いようだが
ギルド員 : (入ってきた盗賊に)っと、シューの旦那、仕事は終わったんで?
カルセア : ふむ、一応そちらに注意を向けます
デイジー : オランの街は広いけどしらみつぶしに探すしかないのかなあ…(悩)
カルセア : …………しゅー??(怪訝そうな顔)
シュー : いや。くだらない餓鬼の使いかと思ったが、どうもそれより性質が悪いらしいな…で、その坊やは?(ちらり、とカルセアの方を見)
クォレル : (むぅ、キーキャラクター?)
アリア : (シューって……また出てきたか(笑)。←?)
GM : 「それが…」ってな具合に、盗賊二人はごにょごにょと話してる。カルセアはしってたか?シュー・センド、守銭奴で有名なギルド幹部だ
カルセア : (どこかで聞いた名前のような…) ん、こっちは家出少女探し。……ガキの使いって、そんな依頼受けたのか?>シュー
シュー : ああ?比喩だ、比喩。うちの息の掛かった金貸しがな、ある魔術師に金を貸したんだが。一昨日の夜ぐらいにか?金を返せるアテになりそうな、研究の素材になりそうなものが見つかったから、少し待っててくれって話になってな。で、今日になって見りゃ魔術師は行方をくらましやがった
カルセア : あ〜、それは何か、うちで追いかけてる家出少女と関わり有りそうだけど…。……その魔術師のこととか、お話聞きたい、とかなったら、また、一件50とか100とか、取られるのかな?>シュー
シュー : あ?名前はウラナリ=ビョータン、そこそこ優秀な魔術師だったらしいがな、昇格の試験に失敗続きで、自棄になってギャンブルに手を出し、後はお決まりの転落人生だな
シュー : 家捜しは、後で俺らでやるからな、それまでは入れないぜ?もし協力する気があるなら、加えてやってもいいが?
カルセア : ふーむ・・;  どうしようか?<協力>all  オレは、クルスの身柄をちゃんとこっちにくれる、って約束があるなら、良いと思うけど・・
デイジー : (行き詰ってますしねー…とりあえず協力もありだと思います)>カルセアさん
クォレル : そうでござるな、条件を上手くとりつけれれば、これ以上ないことと思うでござる。
アリア : (今のところ唯一の手掛かりだし、乗ってみて良いと私は思うな。)<協力>カルセア
シュー : さてな?ま、やる気があるなら、今夜ここに来な。後は、好きにしろよ(地図を渡し、手をヒラヒラ)>カルセア      ああ、多少部外者がいても構わんがな、俺のやり方に意義は認めないぜ?(くくく…)
ウィンド : (他に手がかりが在るわけでなし、駄目元で行ってみますか〜。
カルセア : (地図受け取りつつ)それで、多分、その魔術師と、オレ等の探してる家出少女が一緒に居るんだけど。…そっちの方は、もしも彼女が見つかったら、こっちにってのは有り?>シュー
ギュノー : (同行には賛成ですが、蛙屋の冒険者は優しいから…現地で向こうと揉めないと良いんですが…ほろっほー。)
フェイド : (んだな。折角だし乗ってみるのがいいと思うが)
デイジー : (正直わたしもあんまりやりたい仕事じゃないですけどねー…(微苦笑))>ギュノーさん
カルセア : んだなぁ〜。くくく…、って笑ってたし。<揉め語と心配
シュー : 価値次第。野郎の借金返済の為に使えるようなら……判るな?別に、お前らが立て替えるってんなら、構わんがな
カルセア : …あー、…そうだよな。…そうなるよな。その辺は仲間と相談しておく。(うーん)<立替え  とりあえず、一緒に行くことになると思う。…また、夜にな〜。
ウィンド : (あ、その人のものじゃなくても取られてしまうってコトですか?<借金返済のために)
カルセア : つわけで、地図を持って、みんなと合流でいいかな??>all
クォレル : (こうなったら向こう次第ということでござるな。立て替えるくらい、今回の報酬でどうにかなるでござろう(笑))
カルセア : そそ<借金返済のために
ギュノー : 何ならエイス氏を研究材料に差し出して、エイス氏には自力で逃げていただく方向って出来ませんかね(笑)。
カルセア : まて、そしたら、絶対オレ等のところに借金の取立てがくるぞ><;<エイス氏身代わり
アリア : 其れは……ギルドと喧嘩したくないしなぁ…(笑)。<エイス自力で逃げ
デイジー : あ、それいいかも…(←こら)<エイスさん差し出し>ギュノーさん
アリア : まぁ、ともあれひとまず蛙屋で合流かな? でもってカルセアの話を訊く…と。
クォレル : 素直にするのがギルド相手では一番と思うでござるよ(笑)
ギュノー : …あー、ですよねぇ…(ほろっほー)。<借金の取り立て? ギルドとケンカ?
フェイド : んまぁ・・・それは、もし見つかって揉めるようになればまた考えればいいんじゃないか?まだ、どうなるか決まったわけでもないしな(笑)
GM : その前に、あれを騙す自信があればどうぞ(笑)<エイス      さて、で、どうするのかな?取りあえず、今は合流して方針を話してるところ、あたりかね
カルセア : それじゃ、蛙屋もどりまーす。  かくかくしかじか、というわけで、今晩ここに行きたいんだけど。(地図ぴらり)
アリア : ふむふむ…。行ってみて損は無さそうだよね。(地図見つつ)
クォレル : 賛成でござるな。というよりも、他に手がかりがないでござる(笑)
ギュノー : ともあれ、合流ですか…こっちはかくかくしかじかでセルゲイ師ってのがいて……。
ウィンド : うむ、まずはオムライス食べながらです。(力説←おひ)
カルセア : ふむふむ。……セルゲイ氏の弟子がウラナリとか言うオチは無いかな??>ギュノー
フェイド : おうよ、異存はないぞ。 行ってみていいんじゃないか?(話聞きつつ←地図は見ても、きっとたどり着けないから見てない(…))
デイジー : 一応、行ってみるのに一票、かな…(オムレツに舌鼓つつ←???)<地図
アリア : あ、チョット早めの夕飯だけども……ウィンドの熱い視線を感じつつ作ってみたぞ♪(笑) モッツァレラチーズとバジル入りのふわふわオムレツに、エリンギのグラタン風スープ、ナスと挽肉の挟み焼き、フレッシュ野菜サラダ冷やしトマト添え、そしてアリア特製オムライス(笑)。デザートにはマロンティラミス、巨峰のスープナタデココ入りの2種類を用意。――本日の夕飯ラインナップは以上だ(^-^)ノ(料理を卓の上に並べながら)
ギュノー : 家探しに行くのは異論ありませんが、せっかく見つけても借金のカタに持っていかれるのもアレだし、トンズラしたウリバタケ(違)がフィギュア萌えーって持っていってても困りますし…。
カルセア : ……じゅる(夕食メニュー)   一瞬、ナリスとひき肉のはさみ焼き、って勘違いしてしまったのは、内緒の話。
クォレル : 美味しいでござるなぁ(笑顔) 腹が減っては戦はできぬ、と師も言っておられたでござる(うんうん)
エイス : うーむい、いい味じゃのう(ちゃっかり(爆))
ギュノー : ……あー、そのオチは十分あり得そうですね。もし明日以降学院に行く暇があったら調べてみたいと思います。<セルゲイ師とウラナリと>カルセア
デイジー : 美味しい…んですけど、ごめんなさい、ナスだけは駄目なんです……(そして一瞬ナリスに見えたことは秘密←何)<ラインナップ>アリアさん
カルセア : うお!にーさんメシ食うのか?!>エイス
クォレル : こちらからできるアクションとしては家捜しについていく、見つけたら代金を立て替える、ぐらいではござらんか?>ALL
クォレル : エイス殿……
ウィンド : 一応もしクルスさんがいた場合所有権主張できると良いのですけれどねえ…………おおお、いっただきます!!(がばッッ←?)<夕食
デイジー : (仲間だ!←何)<勘違い>カルセアさん
アリア : ホムンクルスにギルドがどれだけの価値を見出すかにも寄るしなぁ…。まぁ、臨機応変に行くしか無いか。(行き当たりばったりとも言う←?)
フェイド : (無言で色々食べてるですね。ええ、もう(笑))
ウィンド : 代金に拠りますけれどねー。ウラナリなんたらさんの物じゃなくても取られるってのは痛いですねえ。(’’)
アリア : Σ 君タチ!?(爆)<ナスがナリスに見え(笑)  って、エイスまで…(笑)。<ちゃっかり
デイジー : そうだ、エイスさんに代金立て替えてもらえば…(←こら)
エイス : うぉう?なにを言うか、ワシとてその程度には常識的生物じゃぞ?>カルセア
フェイド : 向こうがクルスちゃんに、どれだけの価値を付けるかってのもまだわからんしな。・・・まぁ、アリアちゃんの言うとおりに臨機応変で♪
カルセア : すっごい豪華な作戦会議だなぁ(笑) うーん、オレの経験から行くと、多分、所有権とかナシで、価値があると判断されれば、持っていかれると思う。 オレのやり方に口出すなよ、って釘刺されたし>ウィンド
カルセア : 借金の額を聞いてくればよかったな。…すぐに立て替えられる額かどうか…(ち)
フェイド : 俺も、食料が必要だと思ってなかった(笑)<エイス
アリア : んー、その場合は、そのホムンクルスはもうすぐ寿命だって言うとかは? 死ねばギルドにとっても価値は無いだろうし。
エイス : や、一応食物を口にすることで肉体の糧へと変換する様に機構位は組んでおるでな>カルセア
アリア : そんなところはマメだ(笑)。<食物を変換する機構<エイス
ギュノー : 凄いシステムですね…学者の資格を会得した折には思う存分研究したいですが…。<謎の機構
クォレル : 死ねばそちらにとっては価値はない、ならばこちらが買い取ろう、ということでござるか?>アリア殿
カルセア : ん、そうだな^^  信じてもらえないかもだけど、そういうだけ言ってみようか^^<もうすぐ死んでしまう  
フェイド : あー、そういやそうだな。命(?)の限界が1週間で。もしすぐ動かなくなったの渡したとなったら、渡した本人の落ち度になりそうだしな。その辺説明すりゃあ、いらないって言われそうでもある<寿命
カルセア : でも、ホムンクルスなんて貴重なもの、たとえ一週間でも、どれだけ価値がつくか…。…研究者だったら、死んだ後でも研究材料にするんじゃないのかな?
エイス : ワシらの如く人の道から外れたくなければ、よしておいた方が無難じゃぞ?ワシャもう人でなくなっとるから気にせんが(おぅい(笑))>ギュノー
フェイド : んー・・・俺はその辺まったくわからんしな。動かなくなったモノに価値があるのかも全然わからん(…
クォレル : 交渉次第でござるかな……<動かないものの価値
アリア : う゛……死後の研究材料ってコトまでは考えて無かった…。どうなんだろうなぁ……。
ギュノー : …そ、それはハーフエルフの道からも外れるでしょうか(ドキドキ)?>エイス
デイジー : でもどうしようもないほど高額ってことは無いんじゃないですか? わたしは赤字になる覚悟もありますし…(微苦笑)<ホムンクルスの価値
GM : さて、あんまり話し込んでると、時間間に合わなくなるヨン?
カルセア : でも、とりあえず、行くだけ行って見ないか? …あんまり相談に時間かけて、遅刻したら元も子もないし。>all
エイス : そうじゃのう、真っ当な道、から外れるということでは、そうじゃろな>ギュノー
クォレル : ともかく、こちらの対応としてはどうしても引き取る、ということでいくでござるな?
ギュノー : 研究材料としては死後も価値があるでしょうが、愛玩動物としてはやはり生きていてナンボですからね…。その点の価値基準によりますか。 やはりここは出たとこ勝負なんでしょうか。
アリア : ま、そうだね。とりあえず行ってみよう! 動かないで後悔するよりはマシだ。>おおる
フェイド : だからまぁ、提示もされてないのに金のことで悩むのはどうしようもないと思うんだよな、俺は(笑) 行くだけ行こうや?とりあえず
クォレル : 了解でござる。
デイジー : はい、じゃあ準備して出発しましょうか。<とりあえず行く
アリア : ってコトで集合場所に赴くよ。>GM
ウィンド : まあ、ですかねえ。<とりあえず行ってから  では、行きますかー。(ご馳走様しつつ←?)
ギュノー : ……では、レッツらゴーですね(ほろっほー)。
GM : では、笑う元骸骨に見送られつつ、集合場所に
GM : 集合場所には、シュー以下二人ほどの盗賊と、金貸しらしき柄の悪い男が一人。まあ、金貸しっぽい男は、やや失態のツケでぼこられ跡があるけれど(おい)
ギュノー : …兄さん、今晩和です(ほろっほー)。>シュー達
デイジー : 大丈夫ですか?(汗)  癒しましょうかー?(←いやいらんだろ)<ぼこられ
シュー : 大人数だな…まあいい、どうせもぬけの殻の家を家捜しするだけだ。来な
クォレル : (無言でついていく)
ギュノー : …いぇっさーです兄さん。(ひょおこひょこついて行き)
アリア : 今回は7人だしね(笑)。(違)<大人数  ん。(シューの後に続き)
フェイド : この家って広いんかね?
カルセア : 魔法使いの家って、シーフよりも、ソーサラーの方が探索に向きそうだなぁ(付いていきつつ)
GM : では。屋内…まあ、一般邸宅だね。中は、清潔感はあるものの、やや慌てて飛び出したような、そんな何と言うか…荒れた?そんな感じがある
カルセア : ギャンブルで身を崩した、というから、ものすごい乱雑な部屋を想像してたw
GM : 所々、長い間掃除してなかったような跡もあるんだが、ここ最近で急に随分と掃除が行き届き始めてるような…そんな跡もちらほら
カルセア : クルスちゃんか!!?<最近のお掃除
デイジー : これは、もしかしたら?<最近掃除が   呼びかけてみますか?
クォレル : アタリの可能性が高くなったでござるな。
ウィンド : えーっと、こういうのって勝手に色々触っちゃ駄目なんでしょうねえ。(辺り見回しつつ)<荒れて
アリア : おや…此れは。(目を見張りつつ)<最近掃除が
フェイド : 一部屋か二部屋なら玄関でこっちの様子とか伺ってる人物とか居ないか見て待ってようかと思ったんだが・・・中はいっちまったし、付いてったって事で良いか(遅い)
GM : では、盗賊連は探索どうぞ>ALL
カルセア : それじゃ、何か手がかりになるものはないかなー、っと。 2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
ウィンド : 綺麗好きな方だった……なんてことも在るかもしれませんが、さて、何処へ行かれたのでしょうね(’’)
シュー : (他とは違う所を探索)はん…さあて、何が出るかね… 2D6 → 4 + 6 = 10
GM : シューの修正値はひみちゅー(笑)彼はあくまで金目の物を探索しているので、手がかりは御自分達でどうぞ
カルセア : その出目なら、いいもの見つけて、満足してくれてると良いんだけど。
ギュノー : …一応盗賊の端くれとして探索してみましょうか。 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
アリア : てか、さりげなく出目良いし…(笑)。<シュー(というかGM←?)
フェイド : 俺達の聞き込みの時は散々だったのにな・・・(笑)<出目
GM : さて、では、カルセアは上手く日記帳を発見しましたまあお約束(笑)
カルセア : おw  これで、下位古代語だった、って言われたら読めないぞw?<日記帳
GM : まあ、日記を厳重に隠しておく人はそういないしね…(笑)さて、下位古代語読める人手ぇ上げて
フェイド : そんなもの読めん(笑)<下位古代語
ギュノー : ノシノシ<下位古代語読める人
クォレル : 読めぬでござる(笑)
アリア : 読めるよー。(挙手した)<下位古代語
カルセア : ギュノー、頼んだ;;<日記帳
ウィンド : あ、喋れませんが読めますよー。(挙手←?)<下位古代語
カルセア : あら、みんな結構頭良いんだなあ
デイジー : そんな、わたしは見られないように引き出しに鍵掛けてしまってますよ?(←何)<日記を   どうせ下位古代語どころか共通語も読めないですよ…(遠い目)
GM : では(笑)下位古代語でかかれた日記、まず一昨日
クォレル : デイジー殿……(苦笑)
カルセア : ふむふむ(大人しく清聴)
デイジー : だって共通語って難しいじゃないですか! あんなのドワーフの言葉じゃないですよ!(泣)(←そりゃそうだ)<苦笑され
GM : 「今日は奇妙な存在に出会った。なんと、ホムンクルスだ!何処の魔術師が作ったものだろう、興味は尽きない。この子は、とても知能がある、知識もある。上手くこの子から知識を聞きだすことができれば、私はまたかつてのように知恵を磨く者として素晴らしい道に…そうすれば、またセルゲイ師に認めてもらえるかもしれない」
ギュノー : ……あー。やっぱりブブカ師匠のお弟子さんでしたか。<ウラナリ
アリア : あ。…ホントに弟子っぽい。カルセアビンゴ(笑)。<師に認めてもらえるかも
ウィンド : おお、繋がりが。<セルゲイさん
クォレル : 見えてきたでござるな。
カルセア : うーんうーん、そっちの師匠のところに逃げ込んだりしてなければ良いんだけど…。
GM : そして昨日。「この子の知識は本当に凄い、素晴らしいモノだらけだ!だけど…この知識を使えば、この子を利用するだけで、それでいいのだろうか。いや…なにを考えているんだ私は。そうやって情をうつすからこそ、セルゲイ師に精神的な甘さを指摘され、今のような…。……一つ気に掛かることがある。時々、クルス君が苦しんでいるような気がする。気のせいならいいのだが。セルゲイ師に相談すべきだろうか?しかし、師は時々恐ろしい眼をすることがある…クルス君と師が会う事で、よくないことがありそうなそんな気がする。特に、クルス君のような、本当に優しい目を見た後だと、あの師の目が、私には疑わしく……。いや、やはり相談しておくべきだろう」
GM : 大体こんな感じかね。
ウィンド : カルセアさんビンゴすぎです。(笑)<逃げ込んで
クォレル : ふむ……学院に幽閉、でござるかな?
アリア : というかイイヒトだな、此のウラナリ氏(笑)。
デイジー : (誰かに読んでもらい)じゃあ、まさか今はセルゲイさんのところに…? 危ない目に遭ってないといいんだけど…(汗)
クォレル : では、ここにはもう用はないでござるな?>ALL
アリア : 今どういう状態かはチョット心配だけども……とりあえず居場所が解ったコトには安堵かな。闇雲に街をうろつくコトは回避出来たから。
カルセア : どうしようもないのを想像してたからなぁ…。ほんとに、何かウラナリさんも心配になってきた・・;>アリア
ウィンド : シューさんのほうは済んだっぽいですかね?>GM
シュー : ふ、ん。流石に、碌に金目のものは無いか。で、お前らどうするんだ?>ALL
ギュノー : でもセルゲイ師に会うにはアポが必要ですし…研究室に踏み込むには向こうは難しい場所にいやがりらっしゃいますし…(うぅむ)。
ウィンド : でもどうやったら会えるかですよね。面会は難しいみたいですし……。<居場所解り
アリア : 彼らはやっぱり研究室に居るのかな? セルゲイ氏の自宅って線は薄いか…。いや、場所は知らないけどもさ。
デイジー : エイスさんに何とかしてもらうのもさじ加減をわかってくれなさそうですし…(汗)<どうするか
カルセア : どうする、ってシューに答えちゃっていいのかな…。 それとも、借金取りと一緒なら、ウラナリさん所に乗り込む口実が出来るか・・;>all
アリア : んーと。家出娘が違う場所に居るみたいだから、彼女をお迎えに…かな?<どうする>シュー
クォレル : 交渉はめんどうでござるが、一番楽な方法でござるな<借金乗り込み
ギュノー : とりあえず目的のモノがないみたいですので…本人のいるっぽい場所に押しかけようかどうかと思案している最中です。>シュー
フェイド : どうするっつーのは、ここにまだ用があるのか?って聞きたいだけじゃなかったのか(笑)<シューに答える?
アリア : 別に借金取りじゃなくても。此方はクルスの保護者(?)から依頼を受けているのだし、口実というか正当な理由は既にあるんじゃ?
クォレル : エイス殿の正体をどうごまかすでござる?>アリア殿
アリア : あ……其れを忘れてた(汗)<エイスの正体>クォレル
カルセア : そうだなぁ。…今が深夜だったら、学院にもそんなに人が居ないだろうし。…押し切れちゃったりしないかなぁ…。
シュー : はん……まあいいがね、やろうが負った借金は正当な権利でのものだからな?奴が返せる当てになるのがそれだっていうなら…その分の見返りか、まあ、それがなくても、奴の身柄があればうちは構わないが
クォレル : わかっているでござる。盗賊ギルドと争うつもりはないでござるよ>シュー殿
フェイド : つか、この時間に訪ねていって、学院内に入れてくれるもんなのか?夜中だったら
アリア : ちなみに、彼の借金ってどのくらいなんだい?>シュー
ウィンド : あんまり評判の悪くなるようなことはしたくないですが(。。) と言うか、下手したら攻撃魔法とか飛んできそうで怖いです。(笑)<押し切れ
アリア : 夜中は……閉まっていそうな気がするけど…。<学院
ウィンド : 夜中の方が人多かったりするかもしれませんね……(^^)(笑)<学院
フェイド : 人の多さじゃなくて。関係者以外、夜中なんて普通は入れてくれないもんなのかと思ってた(笑)
カルセア : 住み込みで研究してる、って言ってたし、夜中にもそれなりに出入りがあるのかと思ってた・・;<学院
シュー : 奴の借金か?そうたいしたもんじゃないさ、何ホンの5000ガメル程度だな>アリア
GM : 流石に此処で100万ガメルとか言ったら皆すっぱりと彼の身柄は諦めちゃうもの(笑)
デイジー : 100万も借金作るのも大変そうですけど…(苦笑)
カルセア : うん・・; とてもじゃないけど、大人しく引き渡しちゃいますw<100マソ
クォレル : (5000……リアルに嫌な数字でござるな)
ウィンド : どうでしたっけ。(笑←駄目げ)<夜閉まって  確かに関係者以外無理そうな気も。(笑)
ギュノー : ギャンブルとはいえ、どうやったら一介の研究系魔術師に100万の借金が…(笑)。
ウィンド : かと言って何の関係も無い私たちが払うのって何か違うよーな気がするのですが。(笑)<身柄諦め
アリア : 5000か……なら、なんとかなりそうな。  とゆか100万だったら……ねぇ?(笑) 流石に、そんなに借金こしらえるな!って、説教のひとつでもしたくなる(笑)。(待て)
GM : リアルにありそうで、かつなんとかなりそうで、でも微妙に悩ましい金額設定にしてみました(笑)<5000       さて、どうしますか?現在そうね、夜8時ぐらいかな>ALL
カルセア : 5000か。…まぁ、何とか肩代わりできるかな。  とりあえず、シューには、いざとなったら肩代わりするから、と話しつけておいて、学院前くらい迄は移動した方がよさげ?>all
デイジー : 会えないんだったら手紙とかでセルゲイさんと交渉してみるとか…くらいしか思いつかないです。(汗)<どうしよう
アリア : ちなみに夜って、一般来訪者は学院立ち入り禁止、という認識で合ってる?>GM
フェイド : とりあえず、そのウラナリ君に会いたいやねぇ・・・学院に行くだけ行ってみるしかないんだろうなぁ。そこで入れたらラッキーだし、無理ならまた考えなならんし
クォレル : そうでござるな。まぁ、何はともあれ、学院周辺を張るしかできないでござろうな。
カルセア : モノがホムンクルスじゃなければ、堂々と乗り込んで取り返せるのに><;
アリア : だね。此処でどうこう言ってても始まらなさそうだや。<学院周辺に移動
GM : どうなんだろう(苦笑)まあ、一般的に、というか、学院はそもそも一般来訪者って存在自体がまずないし(笑)
ウィンド : 学院にウラナリさんが来ているか、学院が空いていたら聞いてみましょうか。(’’)
アリア : あぁそっか(笑)。基本的に関係者だっけ…。<存在自体ない
GM : 神殿と違って、基本は関係者以外立ち入り禁止だろうしなぁ……というわけで、基本的にはギュノーだけ
ウィンド : ギュノーさんに着いて行くと言うことで!(貴方セージ持ちじゃ)<関係者
フェイド : んだな。破門(?)されたならウラナリ君も受付通らなきゃ師匠に会えないだろうし、跡は確認できると思う
ウィンド : おっと、セージ持っててもおくまで入れるのは魔術師の方だけでしたっけ。(爆)<基本的に
ギュノー : 一応籍おいてるから表だって荒立てたくないのですが…今行くべきなら、行きますよ。>アリア
カルセア : 借金の証文をつきつけて、取立てに来ました、って言ったら受け付けは通してはくれないまでも、ウラナリさんを呼び出してはもらえないかな?
デイジー : じゃあ行くだけ行ってみましょうか。 ここで喋っててもなかなか名案は湧きそうにないですし(微苦笑)。<学院に
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