/1/2/3/4/おまけ/
おまけ:ガンバリスギ DE ナイト
GM : さて、みなさんは「炎亭」に向かう道中、野営をしているところです。夜の見張りなんか立てますか?
ライアット : もお諦めて、 一直目 『アリア&ナリス組み』 二直目 『セブンス&ウォルター組』 三直目 『私&アリィ』で見張りを立てましょう。>おおる
GMさんに囁きかけました。GM : 1、2、3、4、5、6→三直(ぇ) 1D6 → 3 = 3
GM : 察してくれて助かります。(謎) では三直目、ライアット&アリエル組。温泉に思いを馳せつつ会話などを楽しんでいるわけです。ではどうぞ。(真顔←?)
アリエル : ……(真顔でじぃっと焚き火の明かりを眺めている)………。<思いを馳せつつ
ライアット : って私らですか!? (焚き火に当たりつつ) アリィ。温泉は初めてですか? 私は、父に連れられて何度かあるんですけど(笑)>アリィ
GM : (ちゃんと秘密ダイスで決めましたよ?←?)<私らですか
ライアット : (真顔なのに気づいて)?どうかしました?アリィ?<真顔>アリィ。
アリエル : …アノスからオランに来る途中で一度それらしいモノに立ち寄った事があったが。それを目指して向かうのは、初めてだな。>ライアット
アリエル : …いや、別に。見張りとしての役目を果たそうとしてるだけだ(微笑)。自分にはそっち方面の才能はないから…せめて邪魔はしないように、と思ってな。>ライアット
ライアット : 今回は温泉に入るのと、美味しい物を食べる事と、デイジーさんに旅の土産をたくさん持って行く事でしょうかね。<温泉目指す?>アリィ。
ライアット : ああ、私もあまり得意ではないですし、聞いた所によると、治安はいいようです。 とはいえ気をつけるに越した事はありませんね(にっこり) 集中きらさないようにおしゃべりは程ほどにしておきましょうか。(笑)<邪魔しないように>アリィ
ライアット : (おおいなるものの視線を受け) アリィ?寒くないですか?良ければそばによってもいいですよ?(?)<ものたりない?>アリィ
アリエル : …だな(微笑して焚き火に枝をくべて)。 司祭様の言うには、温泉とやらはマーファ様やブラキ様の慈愛を感じることが出来る、らしいからな?
土産話には事欠かなかろう。 …(ふとナリスの方に目線やって)もしかしたら、スシ…といったか?
自慢の料理とやらにナリス殿が対抗心を見せたりして、な。>ライアット
GM : 夜空には流れ星も流れたりなんかして…☆ミ
ライアット : (皆が幸せになりますように。 二人がもっと仲良くなれますように)<…☆ミ
アリエル : …こんな街道沿いの治安が悪かったら、今頃みんなそっちの対応に負われていることだろうよ(笑)。 ン…プレートアーマーはそっちも冷えるぞ?(構わないのか?と言いたげに視線やって)<寒い?>ライアット
アリエル : (ファリス様の慈悲により、世界に満ちる苦しみが少しでも減りますように…)<…☆ミ
ライアット : ああ、ナリスさんの料理ですか、凄く楽しみになってきました。できれば、アリィの手料理も食べてみたいですね。(ちょっと照れつつ)<ナリス料理>アリィ
ライアット : ですね(笑)<対応に追われ // ああ大丈夫ですよ。アリィと一緒なら(ちょっと顔面赤いか?)<プレートは冷える>アリィ
アリエル : (苦笑して)自分は…料理は、度が付くほど下手だぞ? 今回は…今回も…か?
食べる側に徹したい、所だな。(焚き火に更に枝をくべて)>ライアット
アリエル : (おずおずと近づいて)…もし、私のせいで精霊の声が聞こえなくなるようだったら、言ってくれ。(そのまま肩寄せ合って夜明けを待ちつつ…?)>ライアット
ライアット : (枝くべつつ)段々上手になりますよ。<料理 // 大丈夫ですよ(肩寄せ合って夜明けを待った)<精霊さん>アリィ
依頼終了後、温泉にて
アリア : 温泉かぁ………うゆ〜…でも、こんな宿に泊まる機会なんて滅多に無いし、…――…混浴…? あう、でも…。(頬が微妙に赤くなってる←馬鹿っぽい…(ほろり))
アリア : ……うわーーーん! くそう、入ってやる、温泉堪能してやるッ!(><)(開き直った…のか??)
ナリス : まぁ、折角の機会だし。(笑)
アリア : (バスタオルを身体に巻いて)……(きょろ)……(きょろ)……えぇと、ナリスの他にヒト、居ない…よ、ね?(挙動不審な) (そして湯船につかり)…――ふー。気持ち(ほっと笑顔零れ)
ナリス : (湯船につかり)……居ない筈、筈だが……視線を感じる。(何)>アリア
アリア : ……あはは、もう、ねぇ、皆して…。(ちょっと顔赤いかも←?) でも温泉も、良いね。こうしてたまには出掛けるもの…。(まだ微妙にナリスと距離が開いてます←??)
ナリス : まぁ、結婚式の時に言われてた「幸せ税」ってヤツで諦めるしかないのだろうがね。(微苦笑) あぁ、たまにはこういうのも……暇が出来たら少し旅行でも行くかい?>アリア
アリア : まぁ、そっか…。確かに今――、…幸せだし、な…(///) 旅行、かぁ。新婚旅行以来だね?(周りに誰も居ないのをもう一度確認してから!←しつこい) (ゆっくりとナリスの傍に近づいて)……そうだね、また何処か行きたいな。今度は…――2人きりで…(かぁぁあ)
ナリス : そうなるね。 ……それに、二人きりでないと睦言も言えないし。(笑)
ナリス : さて、口さがない連中に下手な勘繰りされる前に上がろうか。 ……本当にのぼせたら大変だし?(笑)
アリア : そ、其処でそゆコト言わない!!!(うきゃー(爆))<睦言トカ あぁもう、ホラ、のぼせそうだから、私! あがらなきゃ!(笑)>ナリス
アリア : うん、そうそう、既にくらっとしてて危険だから!(真っ赤)<上がろう>ナリス
ナリス : さて、次の順番待ちもあるだろうから。(と、掛け湯をして風呂場から出て行き。)
アリア : ん、そだね。(ちょっとのぼせながらも、同じく風呂場から出ていって。…湯気ほかほか。←?)
アリエル : …どうしたのだ? ライアット。<(’’)>ライアット
ライアット : ああいえいえ、こー混浴とか、良き親とか、指輪とか・・・・・ああ、なんでもないですよ。(あたふた) ささ、飲んでください。(お酒を注いだ←?)<どうした?>アリィ
アリエル : (注がれた酒を飲んで) 今日は山道の案内とか大変だったからな。ライアットも飲むと良いぞ。(お酒注ぎ返し)>ライアット
ライアット : (注がれて)皆さん怪我が無くて何よりです。(周囲にヒトカゲがいないのを確認し)アリサも御疲れさまでした。>アリィ
アリエル : (スシつまんで)…私は…今回は何もして無いぞ(笑)。>ライアット
ライアット : (御酒飲みつつ)今度は自分の御金で此処に来たいですね。その・・・・・できれば二人で(まっかなのは御酒のせいだけではないだろう(爆)>アリィ
ライアット : アリィが居たからこそ、私は頑張れたんです。(物凄くまっか←?)<私は何もしていない>アリィ
アリエル : …そうだな。いつか神殿で休みが取れるようになったら…こんな所でゆっくりしたい…な(微笑)。>ライアット
アリエル : うぅ…ほろ酔い気分出湯に浸かると…酔いが回るな…(ぼー)。
ライアット : (湯に入っている。) にゃーいい湯だーな(浮かんでいるかも)
アリエル : ……しかし、本当に神殿放り出して、こんな所でボーっとしてていいんだろうか…。
ライアット : アリィの居ない間は、こーハレルヤさんとか、黒狼さんが頑張って・・・・・いるのでしょうか?<神殿放り出して?
アリエル : ……(はぁーと深く息付いて、身体を伸ばしたりしていると)……(何か男湯の方からごそごそ言う音が聞こえた気がして)……なぁ…っ、何奴だっ!(身を起こし、フォースの構え)
ライアット : (これはこれでいいかも) あ、アリサですか? 私です。 今一人ですか?それで、そっち行ってもいいですか?(結構あかいかも)>アリィ
アリエル : え…あ…そ、その…えぇと…(顔赤面)…き、来ちゃ駄目っ! (フォースの構えのまま)>ライアット
ライアット : うい。では行きません。どうも酔ってるみたいです。(あははははは)<来ちゃダメ // それはおいておいて、アリサは普段から頑張ってますし、たまにはこーして寛いでもいいと思います。 神殿の事は、ファリスの皆さんが頑張っている事ですし、安心してもいいと思いますよ(にっこり)>アリィ
アリエル : いや、その……別に、厭じゃないけど…何か…えぇと…。(構えていた手を降ろし、男湯との間を遮る柵に近づいて) そう…だろうか。自分だけこんなくつろいでて、罰が当たらないか…怖い、ぞ(笑)。>ライアット
ライアット : (ライアットは酒で、背後は夜明けで思考回路がへにょへにょか?) (こちらも棚に近づくですよ) 無理にとは言いませんよ。(にっこり)<厭じゃないけど // 大丈夫です。アリサは私が守りますから。まだ力及ばない所もありますけど(笑)>アリィ
アリエル : ……ありがとう。(小さく笑い、一つ息を付いて) ならば…早速で悪いが、何か酔いと湯当たりで気分が悪いんだが…部屋まで運んでくれないか?>ライアット
ライアット : ええ、喜んで(にっこり) それでは行きましょうか。御姫様(にっこり)(頑張ってアリィをお姫様抱っこして部屋へ)<部屋まで運ぶ>アリィ
参加者様へのメッセージ
ウォルター様:
見せ場を作ることができず、申し訳ありませんでした……(平身低頭)
報酬が無かったのも新人ファイターには辛かったですかね。
私には「たまに」でもウォルターさんには「はじめての」だということを失念していたのかもしれません。
次の機会がありましたら活躍していただきたいと思いますので、またぜひご参加くださいませ。
セブンス様:
同じく出番が少なくすみませんでした。
しかし盛り上げてくださったのは予定した通り。ありがとうございました。(親指ぐっ←?)
これからは「あちら」の道を行かれるのでしょうか?
風当たりは強いかもしれませんが応援いたします。(ぇ)
ライアット様&アリエル様:
今回のMVP&ヒロインです(笑)。
頑張っていただきました。ていうかGMが頑張らせすぎました。(駄目)
何はともあれ、今後もぜひ愛を育んでいってください。
みなさん、五大神祭もこのカップルに注目ですよ!(待て)
ナリス様&アリア様:
ナリスさんの(とりあえずは)最後のお仕事はこんなセッションになってしまいましたが、
ご夫婦でのお仕事ということで楽しんでもいただけた…かな?
とにかく温泉でのひとコマは堪能させていただきました…多分読者の方々も同じのはず(笑)。
では、これからもどうぞ末永くお幸せに…!
/1/2/3/4/おまけ/