1/2/34おまけ
第二章:Speed Star
GM : で、夜は明けてさらにしばらく歩き…今度こそ「炎亭」のある村へと着きました。話に聞くとおり景色もよく、村の中も子供たちが遊んでいたりするのが見え、悪くない場所のようです。
アリエル : …おお、到着したか!<村
アリア : へぇ…此処が、か。(ゆるりと周囲を見渡しつつ) ん、のどかな場所の様だね(^-^)<村
ナリス : ゆっくり骨休めが出来そうだ。>のどかな村の様子
ライアット : おおーここが、ようやく到着しましたね。<村
セブンス : のんびり出来そうなトコじゃねーですか(ンフー)
ウォルター : 周囲を見回して)特に異常はないみたいですね。子供が元気な村は良い村です<村の様子
アリア : こういう所って娯楽が少なかったりするから、吟遊詩人が歓迎される…とかあるよね。セブンス、人気者になったりして?(笑)
ライアット : さあ、みなさん。はやく『炎亭』に行きましょう>おおる
ナリス : でも、湯治場とかにはそれ狙いで足を延ばす芸人もいるし。 案外競合したりとか。(笑)>セブンス人気者?
アリエル : …頑張れ、リュート侍(微笑)。<吟遊詩人は歓迎?>セブンス
セブンス : おん?あっしはテッキリ、的当て屋や夜の御店が一杯ごとあるもんかと(待て)<娯楽少ない
セブンス : あっしなんぞにゃ、とーても敵いやせんし、のんびりさせてもらいやすやう(笑)<競合したり   リュート侍は最後に切腹しなけりゃなんえーでんすからねぇ…あっしの切腹ネタは皆さんきっとドンと引いちまいますやう(笑)<リュート侍(笑)
アリア : どうなんだろ、でも此の村の雰囲気に合わない感じがしたからさ(笑)。<的当て屋とか  まぁ、後は行ってみてのお楽しみ?(笑)
ライアット : 流しの芸人さんが多そうですねー<芸人?
アリエル : ん…村の観光は後でも出来る、か。 とりあえずチェックインして、荷物から開放されたいところだな。<炎亭へ
アリア : ともあれ、ライアットの言う様に炎亭に行ってみようか(^-^)
GM : でも値段が高いですからね、炎亭に入ろうとする皆さんを冒険者らしき人たちが羨ましげに見ていたりします(笑)。<芸人
アリア : おや、他にも結構冒険者らしきヒトたちが居る感じかい?<羨ましげに>GM
セブンス : おん?こんなのどかな村に飯の種なんあるんでしょか?(はて)<冒険者
GM : いえ、見たところ一組かな? 何か用事でもあるのか山の方へと向かって行ってしまいますが。<他にも結構?
ライアット : 熊狩人とかそのあたりでしょうか?(それはない)<冒険者
ナリス : とりあえず、同業者の同行はそれとなくチェックしておかないとな……。
ライアット : ?ああでは、一応顔とかパーティ編成とかかっことかチェックしておきます。<山に上る冒険者>GM
ウォルター : まあ一応の礼儀として、相手の腕がどれくらい立ちそうか目測しておきましょうか。
アリエル : とりあえず、その1組の見た目のパーティ編成を見ておきたいのですが。>GM
GM : と、冒険者の編成は…金属鎧の男が一人、革鎧の男が一人、杖を持った女が一人です。 腕はちょっとわかりません。
アリエルさんに囁きかけました。アリエル : プチ鬼に呉様にレイニー嬢か(絶対違)。<3人組

電波嬢は杖持ってないし羨ましげに見てそうな方が一人もいません。(←どういう意味でしょう←???)


アリア : 山、ね? …フゥン、此処の山って何か特徴的なモノでもあるのかい? と、炎亭の受付のヒト辺りに聞いてみたいけども。>GM
セブンス : じゃあ、ちょいと村人一人捕まえて…『あん山には何かあるんでしょかね?』なんか聞いてみやすけど、出来たら<山に向かって行って>GM
GM : あ、それはちょっと待って下さい。<受付に質問   炎亭に入ると…「お?いらっしゃい…」とそんなに金持ちそうではない皆さんを見てちょっと不審げに主人らしきおじさんが出迎えます。
ナリス : (……金持ちそうに見える神官は嫌だな。(何))
ライアット : (所持金4000では相手にならないか(?)<金持ちではない
セブンス : (まあ、刺青だらけん男が来たら不審がりやすやねぇ(ンーハハン(おい)))
アリア : (所持金…14000あったけども…。(見←?))
ウォルター : (所持金およそ400…いや、でも装備は一番新しい筈!<自慢にならない)
セブンス : (あっしはブービー賞ってトコでしょか(笑)<所持金)
ライアット : こんにちは。かくかくしかじかで、紹介状のようなものを貰った者なのですが。(と言って紹介状見せる)>宿の主人
ナリス : (エンゲル係数が高そうな夫婦だから金持ちそうに見えないとか?(爆))
アリア : まぁ、それだけ不似合いって感じなんだろな(笑)。(頑張って奮発して旅行してるヒトみたく←?)  とりあえず、デイジーから貰った招待状を取り出してみるけども(笑)。<不審顔の主人
セブンス : なんにせよ、冒険者風情が来るんは珍しいトコなんでんすね(笑)  えっと、あっしらはデイジーちゃんと同じ宿のモンでして…紹介状って誰が持ってんでしたっけ?(笑)
アリア : (あー…確かに高そう(爆))<エンゲル係数
アリア : おっと、被った(笑)。<招待状<ライアットと
「炎亭」主人 : 「ん?紹介状…?(受け取ってじっと見)……あー…悪いが…こいつは偽物だ」(申し訳なさそうに)<紹介状
アリエル : (店内をキョロキョロしている。)
セブンス : ………おん?<偽物   どゆ事です?(いや、主人に聞いても←?)>主人
アリア : ……は? 偽物…?(目ぱちくり)
ライアット : な、何ですって!? つまりこれ書いた人物に全く心当たり無いと!? ちなみに一泊いくらですか?<こいつは真っ赤な偽物!?>宿の主人
ナリス : ふぅむ……。>偽物
ウォルター : …悪戯か何かという事でしょうかね<主人の様子見て
「炎亭」主人 : 「いやな、これを書いたのってなこんな奴じゃなかったか?」と似顔絵を見せますが…当然皆さんは知らない顔です。
アリア : さぁ…。私たちも、此の招待状、同じ冒険者仲間から貰ったモノなのだよね。 ――とゆか、こゆ偽招待状事件(?)頻発してるのかい?>主人
アリエル : んー…顔は存じないが…その者は、貴殿の従兄弟と称していたようだったそうだが。>主人
セブンス : ……あ、いえ、そん人物に会ったてのは、あっしらじゃないんでナンともカンとも(ムフー)  でまあ、こん子ってのは?>主人
ライアット : (どうやら最悪の事態にはなら無そうでちょっと安堵)<これ書いたのこんな奴?
「炎亭」主人 : 「ああ、こいつ…確かに俺の親戚ではあったんだが、断り無しに安い値でこういうもんばら撒いて…今じゃあ絶縁状態なんだよ。悪いがこれで泊めてやることはできんな」
アリア : おやおや…其れはまた。(むぅ、と困った表情をし)  でも其の親戚サン、野放しの侭で良いのかい? こんな風に、招待状持ってがっかりして帰るヒトが増えるのは、正直なんだかな…、って思うのだけども。>主人
セブンス : なんとも迷惑な話で……(ンーフ) ともかく、困りやしたねぇ……こん村、他に宿ってのは?>主人
ライアット : まあ、そういう事情では仕方ないですからねえ。(この鷺氏めーと言われないだけましですし) まあ、炎亭の宿泊料が無難な額だったらここに宿泊。 ちょっと高めだったら別の宿を探しましょうか?<これでは泊めてはやれんな>おおる
ナリス : それに、悪評も広がるだろうし。 ……案外、それが目的だったりな?>絶縁中の親戚
ライアット : 確かに、宿にとって悪い噂になりますね。<従兄弟野放し
ナリス : ま、オランに戻ってその親戚なる人物を探して此処に連れて来ても処遇に困りそうだよな……。
アリエル : …その従兄弟殿が招待状を乱発するのが善意からか悪意からかはわからぬが…厄介な事になったな(汗)。
「炎亭」主人 : 「それが今はどこにいるんだか…すまんが手の出しようが無いんだよ。」<野放しの侭で>アリア
アリア : 折角泊まろうと思って来たのだし…多少高いくらいの払える額だったら、泊まってしまおうよ。宿代は私持ちで良いからさ(笑)。(あっさり)<宿泊>ライアット&おおる
「炎亭」主人 : 「ここは一泊食事つきで1000ガメルだ。 一応、もう一件安い宿もある」
ウォルター : と、なると。できて精々張り紙を張って注意を促す程度ですかね<野放しで手の出しようがない
GM : 1000ガメル、払える額かもしれませんができれば高い額だと察していただければ嬉しいかな、と…(何)

というかいきなりポンと出せる金額じゃないだろうと予想してたんですが…そうでもなかったのかなあ?


アリア : うぅん……ちなみにさ、今までに、其の従兄弟サンの招待状持って此処に来たヒトって何人くらい居るんだい?>主人
セブンス : 1,000……は眼球が三つ飛び出ても御釣りが来る金額でんすやう(笑)
ウォルター : …ちなみに、食事だけですとお幾らになりますか?<宿代
セブンス : 温泉は、他の宿に泊まっても入れるんでしょかね?>主人
ライアット : ほお流石に伝説の炎亭 一応自腹はきれますね。(残念ですがはらいそうですよ?←何)>GM
「炎亭」主人 : 「10人、はいなかったか…? まあそんなもんだ」<紹介状持って来た人>アリア
「炎亭」主人 : 「悪い、そういうのもやってないんだよ」<食事だけ>ウォルター
アリア : ……なにせ、500ガメルの珈琲がわんさか出てくる蛙屋出身だからなぁ…(笑)。まぁ一応、了解したけど(笑)。<1000は高い額だと(笑)
アリア : 流石セブンス、チェックする点が(笑)。<温泉は〜
ナリス : 予約でいっぱい、と言うことは無いだろうな。 遠距離の即時情報伝達手段もほぼ無いに等しい訳だし。>セブンス
ウォルター : ふうむ。それは残念ですね、スシというものに興味があったのですが<やっていない
「炎亭」主人 : 「いや、温泉も自慢の料理もうちだけだ。 あっちは本当に泊まるだけのとこだな…」<他の宿でも?>セブンス
アリエル : 10…それならまだそれほど広まっていないと言うか…それとも、ここまで来る気になったのが住人だけで、実際はもっと出回っているか、か。<訪れた人
セブンス : 大概、温泉地ってのは宿持ち以外にも温泉が有ったりするもんなんですやう(笑)(湯どころに近いPL←??)<チェック、予約??
ライアット : 六人で6000G・・・・・ アリアさん。ナリスさん。私。アリィ。で御金だしあえば払えてしまいますね。 とはいえそれだとウォルターさんと、セブンスさんが気まずくなりそうですし、ここは安い宿にしますか(苦笑)<1000は高い額だ
アリア : 10人弱、ね…。其れは私たちを入れないで、ってコトでオケ? あと、偽招待状持ったヒトたちが来たのは此処最近? それとも随分前からぱらぱらと訪れている、って感じかい?>主人
セブンス : おん?そいつぁ残念でんすねぇ…(ンフー)<温泉と自慢の食事も此処だけ
ナリス : 源泉が1つしかない、と言うことは無いだろうし。
ウォルター : あまりこういう事で金銭の貸し借りはしたくないので。すいません<1000ガメル
「炎亭」主人 : 「あんたらの他に、だな。 そうだな、半年前からってとこか?」<10人弱、いつから?>アリア
アリア : 貸し借りじゃなくて、普通に奢って良いんだけどもね(笑)。(太っ腹←?)  ま、そうだね。温泉には未練があるけども、其の安い宿って方に行ってみようか。>おおる
アリエル : …まぁ、こうして都会を離れてこういう所に来れただけでも良しとしよう、と言ったところだな(微笑)。<安い宿でも
セブンス : まま、ウンディーネちゃんとサラマンダーちゃんとノームちゃんが絶妙に仲の良い泉ってのは、中々珍しいもんなんでしょね(へほし)
ナリス : 半年か。 ……10人で半年もそういう噂が流れれば結構悪い噂も広まるだろうな。(ぼそ)
アリエル : …それとも、神殿で右往左往している者を差し置いてこんな所で羽を伸ばそうとしたバツか、か(ふふ)。
アリア : あーっと、安い店に出掛ける前に。 ――えぇとさ、全然別件なのだけども。此の村の傍の山って、何か珍しいモノがあったりするのかい? さっき、ヒトが登ってく姿を見かけて、気になったのだけども(笑)。>主人
アリア : あ、精霊で思い出した(笑)。 私はいつも通り、ブルーサファイアの指輪にシルフを支配してるので宜しく。>GM
アリエル : …ナリス殿、ちょっと表情が怖いぞ(汗)。<ぼそ>ナリス
「炎亭」主人 : 「山…か? これといってなあ…ああ、少し珍しい薬草が生えてるって聞くが。まあ、そんなもんか?」>アリア
セブンス : 久しぶりにのんびりと出来ると思ったら、あちゃちゃな事になって機嫌が悪いんでしょかね?(笑)<表情の怖いナリス(笑)
GM : 了解です。<シルフ>アリア
ナリス : まぁ、本気で情報操作しようとすれば10人で半年がかりならそれなりに効果が得られるのでな。 ちょっと危惧しただけだ。>アリエル
ライアット : 同じく精霊で思い出しました(爆) 手ごろな石に訓練場のノーム(?)を支配しておきます(?)>GM
GM : そちらも了解(笑)。<ノーム>ライアット
セブンス : まあ、そういう事件ってのは、起こった事自体より、起こった事への対策で店の評価が決まってちまいそうでんすが……基本的に庶民はお断わりなトコみてーですし、金の無いとこで悪評が立っても痒くもないかもしれやせんねぇ(アーハン)
アリア : 珍しい薬草かい? 温泉街ならでは(?)の何かだったりするのかな…(はて) どういう効果の薬草なのか、御存知かな?>主人
「炎亭」主人 : 「さあなあ…何か薬を作るのに使うんだとか…これ以上は分からんが」<効果>アリア
ウォルター : ただ、金の無いゴロツキさんご一行が来たりすると厄介かもしれませんよ<対応
アリエル : 口コミの力は恐ろしいからな…。変に尾ひれはひれが付いたら容易に手には負えぬし…。<10人で十分?
アリア : そっか、有難う。んー…あとひとつ、此の村で薬草のコトとかに詳しいヒトはどなたなのか、教えて頂けるかい?>主人
アリエル : …その時は用心棒先生が出てくるのでは(笑)?<ゴロツキ御一行>ウォルター
セブンス : あ、そんな可能性もありやすね(汗)……と、そういえば、本当に嫌がらせしたいなら、デイジーちゃんみたいな人の良さそうな子じゃなくて、そういう厄介そうな連中に偽紹介状を渡せば良いんでしょかね?(ンフー)<ゴロツキさんご一行来襲(笑)
「炎亭」主人 : もう一つの宿に行くんですよね?では「悪いなあ…まあ、また機会があったら泊まってってくれ。(気の毒そうに) そんじゃ…(外に向かって呼びかけ)おおい、トビー! この人らをあっちの宿に案内してやってくれ!」
ナリス : まぁ、金持ちだって偽紹介状を掴まされたら腹が立つだろう? そっちの方が更に厄介だと思うがね。発言力も影響力も大きいしな。
「炎亭」主人 : 「さあ…そんなに詳しい奴はいないんじゃないか?」<薬草について>アリア
ウォルター : やはり眼帯無精ひげの着流し3点セットなのか(違<先生
アリア : まぁ、此の侭放っておいたら確実に不利益だとは思うけどさ。其れは私たちの主観であって、炎亭の主人にしてみれば、費用対効果を考えなきゃならないだろうからなぁ。(難しい)<口コミ恐ろしい
GM : 主人の呼びかけに対してやってきたのはさっき遊んでるのを見かけた子供の一人、活発そうな男の子です。 ちなみに遊んでたもう一人は対照的に色白の女の子で…少し体が弱いのかな?という印象を受けますね。
アリア : あ、そうなんだ。<詳しいヒトは居ない>主人  (独り言)……気にしすぎだっただけかな?(緩く小首傾げて)
ライアット : いえいえ、こちらもそういう事情があるとも知りませんでしたし、御縁がありましたらその時はよろしく御願いします(ぺこり)<機会あれば。&宿案内?>主人
ウォルター : まあ、ばら撒いてる本人からすれば宣伝あるいは一種の身内自慢だと思いますけどね<嫌がらせ
アリエル : …おや、君がトビーくんか。では、案内の方を頼むぞ(微笑)?>トビーくん
セブンス : 金持ちが来た時は常連さんに引き込んじまえば良いんですやう(笑)<発言力等々
セブンス : 小せぇってのに偉いねぇ(アーハン)
アリア : 仲が良さそうだね(^-^) ――こんにちは。私はアリア。そちらのお嬢さんのお名前は?>色白の少女
スージー : 「あ、こんにちは…スージー、です(微笑み)」>アリア
ライアット : トビー君? 案内の方よろしくおねがいしますね?(にっこり)>トビー君
アリア : スージーちゃん、か。(にこり) いつもトビー君と一緒に外で遊んでるのかい?>スージー
トビー : 「あ、もしかして騙されたんだろ?(笑) まあいいや、ついて来なよ」<案内
スージー : 「うん。 あ、でも調子が悪くて外に出られないときもあるけど…(微苦笑)」>アリア
セブンス : 慣れたモンって奴でんすね(笑)ええ、御願いしますやう。
ナリス : さて、それでは案内されて連れて行かれる前に「インスピレーション」を使いたいのですが、良いですかね?>GM
ライアット : 苦笑しつつついて行きましょうか(笑)<騙された?
アリア : あはは、うんまぁ、人生って色々波があるモノだしね(笑)。(そんな説明)<騙された  ん、宜しくだよ。>トビー
セブンス : おん?1ゾロで引退計画進行が・・・?(笑)<インスピ
GM : と、OKですよ。<インスピ>ナリス
ウォルター : 無言で苦笑い)<トビー少年
アリア : そうか、体調には気をつけてね。――…生命の精霊の祝福があります様に。(微笑して小さく祈り)<調子が悪くて>スージー
ナリス : では、インスピ……。 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
スージー : 「うん、ありがとうお姉ちゃん(微笑返し)」>アリア
ナリス : まぁ、そういうわけではないがね。 ……さっきの薬草が少し引っ掛かったから保険程度に。(笑)
アリエル : 調子がいい時でもそう無茶はするんじゃ無いぞ? では、ファリス様の御加護もありますように、だ。>スージー
アリア : ん、いざとゆー時の為の保険は大事だよ。ウン(笑)。>ナリス
セブンス : ………今のさっきまで其の薬草ん話をしてたってのに、すっぽり忘れていたあっしに気づき…(ちょーん(駄目っぷり満載))<薬草の保険
ナリス : ラーダ様の加護はあまり必要ではないかもな。 勉強し過ぎで部屋に篭ってしまったら拙いしな。(笑) (生命点:16 精神点:14)※インスピ中 
ウォルター : 煙を吸ってハイになる類のものだと嫌ですねぇ…<薬草
セブンス : するってーと、健康を司る神ってのは何になるんでしょかねぇ?マイリー?(笑)
トビー : では、トビー少年について行くとしばらく歩いたところでくるっと振り向き…「なあ、兄ちゃんたち冒険者だろ? ちょっと頼み聞いてくれたら泊めてくれるよう親父に口聞いてやってもいいぜ?(にっ) …あ、言っとくけど紹介状なんかと違ってこれは本当。親父、俺にはちょっと甘いからな」
アリエル : 多分…マイリー様かマーファ様、かな?>セブンス
ウォルター : 大地母神たるマーファでは? いや、病気との闘いという意味ではマイリーかもしれませんが
ライアット : ちなみにどんな頼みかな?内容如何にもよるけど?>トビー
セブンス : ……おんや?そいつぁ……中々美味しそうな話じゃねーですか、ちょいと御兄ちゃん頑張っちゃうかもしれませんやう?(笑)>トビー
アリエル : ………?>トビー
ナリス : 奇跡に頼らずに病気と向き合うにはセージとかヒーラーだな。 (生命点:16 精神点:14)※インスピ中 
アリア : おやおや…意外なところから依頼発生、だろかね(笑)。(とりあえず訊く姿勢)>トビー
トビー : 「あの山を登って降りるまで俺を護衛してくれたら良いんだよ。冒険者だったら朝飯前だろ?」
ナリス : ほほぅ、面白そうだな。>トビー
アリア : ふむ…。君があの山を登る理由は何だい? 護衛が必要だと思った理由も、聞かせて欲しいかな。>トビー
ライアット : 山に登って何をするつもりですか?流石に熊狩るのを手伝えとか言われても困りますが(?)<登って降りて?>トビー
セブンス : 健康に歯を光らせていそうなマイリーのイメージで…(勝手な)   セージ、ヒーラー、冒険者の三点セットに古代遺跡のオプションを付ければ重患者も腰が砕けるまで踊れる様になるとみやした(喧しい)
ナリス : と、言うか。 山越えするとどれくらい時間が掛かるのかな?あまり長いようだと家族に伝えておかないと心配されると思うし、我々も変に誤解されるのもイヤなのでな?>トビー
アリエル : 逆に何もない山で護衛…というのも…そこまでして…という気もするし…。理由を詳しく聞きたいところだな。>トビー
ライアット : おお、それは確かに大事です。壱日かかるようだと大変ですね。<変に誤解?
トビー : 「えーと、さ。姉ちゃんたちもさっき話してたスージー、あいつ体弱いんだよな… (恥ずかしそうに)だからさ、昨日の晩も…その…元気になるように流れ星にお願いとかしてみたんだよ。 そしたらさ、星が山の天辺に落ちていくのを見つけたんだ。流れてるやつで願いが叶うんなら近くにおいときゃもっと良いだろうと思って…持って帰ってこようと思ってんだ」
アリエル : ……あの子の為に、か。 優しいのだな(微笑)。
トビー : 「山には狼とか出るからな…ちょっと俺だけだと無理なんだ…  あ、4時間もあれば往復できると思うぜ?」ちなみに今は昼頃かな?
ライアット : (朗らかに)あはははは。何を面白い事を。星が堕ちてくるわけないでしょう。星は夜空で輝くものですよ(爆)←おい<星が山頂に堕ちた?>トビー
アリア : (…近くに置くコトで効果があったかどうかは知らないけども…。←?)…成る程、優しいんだねトビー君は(笑)。  あ、でも……さっき山を登っていった冒険者たちって、もしかして其れ目当てで…?(はたと)
ナリス : いや、この空の上には「星界」と言うのがあってだな……(と、小一時間(略))>ライアット
セブンス : 冒頭の流れ星が此処で…(笑)  しっかし、星が本当に落ちてくるなんてぇ面白い事もあるもんでんすねぇ(ンフー)
セブンス : ラーダ魂に火がついた!?(笑)<小一時間(笑)
ナリス : まぁ、その可能性が高いだろうな。 賢者の中にはそういう物を高額で買い取る人物もいるし、武器や防具に混ぜて作ると魔法的効果が得られるかもしれないとの噂もあるし。
トビー : 「別に…ちょっと心配してやってるだけだよ(下を向き)」<優しい
ライアット : とはいえ、山頂に何かあるかもしれませんし、その願いかなえてさし上げましょう。<山登り>トビー。
アリア : あはは、ナリス生き生きしてるー(笑)。(朗らかに←?)<小一時間(笑)
ナリス : ……小一時間問い詰めるのはゴ○○ゴ氏に譲るがね。(笑)>セブンス
GM : へえ…(勉強になるなあ←待て)<魔法的効果とか
ライアット : (小一時間学習中?)な、成る程つまり堕ちる事もあると(くらくら)<星界>ナリスさん
アリア : ん、私も構わないよ。小さな依頼主サンの願い、叶えてあげたいって思うし(にこり)<トビーの依頼受け
ナリス : まぁ、隕石(隕鉄)混ぜては別世界(?)ですけどね。(ぉぃ)
セブンス : ふ、くくくく、照れないで良いんですやう、男が惚れた女の子んために尽くすんは世の道理、胸張ってなさいな。誰も笑いやしませんやう(笑←おい)<下向きトビー
アリエル : …まぁ、自分も山登りには賛成…かな?
ナリス : その証明が古代語魔法の「メテオストライク」な訳だが。 判ったかね?(何)>堕ちる事も<ライアット
GM : Σ 完全に信じるとこだった!(無知)<別世界
アリア : あー、ナリスナリス。余り時間費やすのもナンだから、夜にでもまたゆっくり講義したらどうだい?(笑)(悪気は無い←?)>ナリス
ナリス : まぁ、私も構わないが……親御さんにはその旨をきちんと伝える事。 それが条件だ。>トビー
セブンス : エ、あっしも賛成でんすやう。トビーは御星様持ち帰ってラァブラブ、あっしらは高級宿温泉でラァブラブ。誰もがハッピーなプランですやねぇ?ふふふうふん(ウォルターに同意を求め←待て)<山登り
トビー : 「だから別にそんなんじゃねーって!(むぅ)」<惚れ>セブンス
ウォルター : …行くのなら、出発は早くした方が良さそうですね。例の3人の動向も気になりますし。
ナリス : では、帰り道は講習会だな。(何)>アリア
ライアット : わ、解りました。先生(何)<その証明がメテオ>ナリスさん
ウォルター : 無言で一歩後ずさる(笑)<ハッピープラン
セブンス : ああもう、可愛いでんすねぇ(くっひひひ(わっしゃわしゃわしゃ←?))<むぅトビー
アリア : ……セブンス、実はそんな趣味が…。(少し慄いた←??)<ウォルターに同意求め(笑)
セブンス : おん?こっちにも照れ子が一人(間違い)<一歩後ずさり(笑)
トビー : 「あ、受けてくれんの?(嬉)  じゃあ今から親父に言ってくる!」(だっ)
アリエル : …夢の中でうなされない事を祈るばかりだ(笑)。<講習会
ナリス : ……懐かしいなぁ。(ほろり)>そんな趣味
アリア : ん、ある意味濃い帰り道になりそうだね(笑)。(ラーダ色濃厚←?)<講習会(笑)>ナリス
アリア : ……うん、自分でも言っててチョットそう思った…(笑)。<懐かしい
セブンス : どうざんしょねぇ?(ぴーぴぷぅ←?)<そんな趣味?(笑)   おん?……其処んラーダ神官は過去に何があったんでしょかね…?(笑)<ほろり
ナリス : なぁに、いまは旅に出てる3人をふと思い出しただけさ。(笑)>ほろりの理由<セブンス
ライアット : ああ、かつて蛙亭には、男同士のカップルがいたのです。F氏とラブリィ二号といっておきましょうか。<解説?
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