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第四章:SUSHI BOMBER
GM : では、頂上に着いてみるとそこには……今まさに地面からこぶし大の石を拾い上げた、例の冒険者たちが。
ライアット : トビー君。後はこの辺りで星を探すわけですね。>トビー君
ライアット : おや?こんにちは。(一応御挨拶)>レイの冒険者達
セブンス : 一足遅かったみてぇで……(ンフー)
ナリス : やっぱり先を越されたか……。(苦笑)
アリア : おやおや、…(笑)。 さて、どうしようか。(内心考えつつ)<先越され
ウォルター : とりあえず武器を収めて)…こんにちわ>冒険者
冒険者α : 「ん? お前ら…『炎亭』に泊まってる良いご身分のやつらか!」
セブンス : 酷い誤解でんすね(笑)<良い御身分(笑)
ライアット : いえいえ、そんな大層なご身分ではありませんが(笑)>冒険者α
ナリス : とんだ誤解だな。 偽の紹介状を掴まされて泊まり損ねた、というのが正しい。(笑)
アリア : や、勘違いだから其れ。(手ぱたぱた(笑))<良いご身分
アリエル : …………。
ウォルター : まあ、あながち誤解でもなくなりそうではありますが(心の声)
アリア : ……とゆか、全員で「誤解だ」と笑って否定している光景というのも奇妙だよな(笑)。
セブンス : そらもう……笑うしかねーでしょう?(笑)<奇妙な光景(笑)
冒険者α : 「? よくわからんが…こんなところまで何の用だ? おまえらも薬草採りか…?」<誤解
ライアット : いえいえ、昨日この辺りに流れ星が堕ちたとかで、それを探しに来た少年の護衛ですよ(さわやかに)>冒険者αさん
セブンス : いえ、あっしらの目的は、多分、そん石でして……此れが、語るにうっとり聞くにほんのりな小さな恋の物語なんで御座いますやう(アーハン)<薬草採り?>冒険者α
アリア : いや、どちらかというと、もっと珍しいモノが採りたいなぁ、と思って来たのだけどもね(笑)。<薬草採り?
セブンス : あ……そん石、って特定してんのは間違いでんす(げぎゃあす)
冒険者α : 「……もしかしてこれのことか。 (仲間と相談し) ……よし、欲しいんだったら売ってやっても良いぞ(笑)」<落ちた流れ星
ナリス : まぁ、値段次第で考えても良いが……ここで更に偽物を掴まされたら笑えないな。
アリア : ………あっさりだな、随分…(爆)<売ってやってもいい(笑) ちなみに、幾らだい?>冒険者α
セブンス : ……そもそもがどんな石かもあっしらは知らないわけなんでんすよねえ?(笑)
セブンス : というか、今しがた拾った石っころを売りつける根性が良い感じでんすやう(笑) 交渉する事んなったら、トビー君……子供の小遣いで出せる程度の値段にしてやんなさいやう?(笑)>冒険者α
アリエル : 普通の石とその…星の石とを見分けるコツとか、ないのか?<偽物?>ナリス
ナリス : 一般的には焦げ具合とかで調べたりするのだがね。>隕石鑑定
冒険者α : 「いや、俺たちでちょっと調べてみたが間違いないはずだぞ。こっちとしても事情があるんだ……。1000ガメルでどうだ?」
ライアット : 無論只でとは言いません。こちらの坊ちゃん(トビー君紹介)実は『炎亭』の跡取り息子様でいらっしゃいまして、その石を譲ってくださったら、炎亭に『只で一泊』できますよ!!<売ってやる>冒険者α // (こっそりトビー君を肘で軽く突き)ねーー?>トビー君
トビー : 「ええ!? うん、たぶん……(汗)」<タダで一泊>ライアット
ナリス : まぁ、タダは言い過ぎだろう。 半額とか1/3とか……。(笑)
アリア : フゥン、じゃあどんな調べ方したのか、教えてくれないかい参考までに? 事情って、何だい?(つい聞いてしまう奴←…。)>冒険者
ライアット : 炎亭に泊まりたいというだけでは?(笑)<事情>アリアさん。
ナリス : まぁ、此方でも真贋の鑑定をしてみれば良いさ。(……インスピも残ってるし。(ぽそ))
ウォルター : 例の薬草と交換というわけにはいきませんかね?
セブンス : 薬草摘みも宿代稼ぎだったんでしょか?(笑)
ライアット : 六人泊めるのも九人泊めるのも変わりないでしょう?(にこにこ)>トビー君
アリア : 成る程(笑)。(手ぽむ←?) あ、でも1000Gだと1人しか泊まれないよ?(笑)<僕らのアコガレ炎亭←?>ライアット
セブンス : 自分達の元々の持ち金と現在の薬草の手持ちで二人分はどうにかなる状態なんじゃねーですかねぇ……憧れの炎亭であった場合(笑)
アリア : うぅん、…流石に価値が違う気がする、けども(笑)。<例の薬草と交換
ライアット : きっと手持ちが2000Gだったのです。一人分足りないのでしょう(笑)<憧れの炎亭>アリアさん
アリエル : ライアット…6人前の食事をこしらえるのと9人前の食事をこしらえるのでは随分違うと思うが…。>ライアット
セブンス : 合わせて9千ガメルの依頼料に…(笑)まあ、6000ガメルも相当でんすが(ンフー)<変わりない?
ウォルター : 仲間が病気に倒れ、その病を治す為の薬の原料となる薬草を採りにきた仲間思いの冒険者という案もありますがね(笑<価値違う
冒険者α : 「ここに埋まってたし、ほら周りの石とは違う感じだろ? 別にそっちで調べたって構わない。」<どんな調べ方 「あと1000ガメルあれば……何とか金を出し合って皆で『炎亭』に泊まれるんだ!! ここまで来たのに依頼の薬草も少し足りないし、もう温泉にでも浸かって帰りたいんだよ…」<事情
GM : ってすでに読まれてた…?(爆)<事情
アリア : …とゆか、何故か今ライアットに、懐かしのゼノンの面影が重なった…(爆)(にこにこと子供相手に黒い交渉している辺りが←?)
ライアット : 薬草ってこれですか?(さっき採取してきたの見せ)<依頼の薬草>冒険者α
セブンス : じゃあ……後1,000ガメル分、宿代をおまけしてもらえる様に頼めば良い話なんでんすねぇ(笑)
ウォルター : …契約不履行は前金の倍返しが基本だったと思うのですが……それは大丈夫なのですか?<宿代
冒険者α : 「馴染みの人だからなあ、少し足りないくらいならまあまけてくれると思う… そのあとまた色々と頼まれるだろうが、のんびり『炎亭』にでも泊まったらその意欲も湧くってもんだよ」<契約不履行は
セブンス : 其処此処に何故か懐かしさを感じるセッションとなってまいりやした…(笑)
アリア : ……微笑ましいね、なんだか…(笑)。<事情、既に読まれ(笑)
冒険者α : 「あ…それどこにあったんだ!? 薬草採りに来たんじゃないなら譲ってくれ!」<さっき採ったの見せ
ライアット : 1000ガメルで売ろうでちょっと。後は羨ましそうに見てたことで(爆)<読まれた。>GM
アリア : おや、…じゃあ薬草と其の石、交換というコトなら応じてくれるのかな?<譲ってくれ>冒険者
ナリス : では、薬草と石を交換で……石の代金代わりに宿代を多少安くしてもらうようにそこのトビー君に掛け合うと言うのでどうかね?>冒険者
ライアット : あーではこうしませう。 その隕石と薬草&一人分の宿泊費免除で手を打ちませんか?(にこにこ) と、言った案でどうでしょう?>おおる
セブンス : まあ、最終的に親父さんを説得する身のトビー君に判断を任せたいところでんすけども(笑)<案
ライアット : ・・・・・・そんなに違うものなのでしょうか?(おそるおそる)<六人前と九人前>アリィ
セブンス : 判断、はちょと変でんすね……(ぎゃお) なんていうか…最終的に其れで良い?的な…?(何)
ライアット : あーゼノンさんはなんかこー目標にしたいかなーと(爆)<暗黒司令官殿>アリアさん
アリエル : …まず、仕入れる材料の量が異なると思うが(笑)。>ライアット
ナリス : だが、変に目標にすると……ファリスの精神鍛錬室に直行とか。(笑)
アリア : うん、トビー君、なんか気圧されちゃってるし…(笑)。宿代割引の交渉は、後はトビー君と父君との話し合いの結果次第、という気がするな。<判断任せ
ライアット : こー平和的に解決できればいいかナーと思ったんですけど(笑) トビー君には愛のためにちょっと頑張ってもらって(おい)<だいぶ違う>アリィ
アリア : 目標なのか(爆) …や、まぁ、目標はヒトそれぞれだと思うけども、…うん(笑)。 ……まぁ、アリエル居るし、大丈夫か。(ぽそっとな←?)<ゼノン目標>ライアット
セブンス : そして、人外さんと結婚しなければでんすねぇ(笑)<ゼノン目標
ライアット : そこは目標にはしてません(爆)<人外さん
トビー : 「うん、それで星が手に入るんなら…頑張って頼んでみるよ。」<判断
冒険者α : 「……よしわかった、嘘は吐いちゃいないだろうし…それで手を打とう。 ほらよ。(石を投げて渡し)」
アリア : というか、余り依頼主(炎亭)に余計な出費を出させる様だと、私たちは無能って思われるコトにもなりかねないんだけども(笑)。(頼まなければ良かった、とか言われたく無いしなぁ、なんて←?)<平和的解決?
ナリス : 契約成立、と。 ま、トビー君に頑張ってもらうかね。(笑)
アリア : ――…一番大変なのは父君かもしれないな…(笑)。<トビー君頑張り ん、まぁ穏便に決着ついて良かったよ(笑)。
アリエル : もちろん嘘など付くはずが無かろうに…(むぅ)。
ナリス : いや、依頼主はそこのトビー君だし。 ……保護者だから間接的な依頼主ではあるけどねぇ。
セブンス : エ、みなみな収まり良くなりやして、良かったでんすねぇ(しぺらん)
ライアット : (隕石を大事にキャッチして) はい確かに。ではこちらが御約束の薬草です。(丁重に渡す)>冒険者α
アリア : 其れは判ってて言ってる、ってば。<依頼主はトビー ただ親から見れば、子供が欲しがるモノの為に多大な出費を払っているのと同義だからね(笑)。
セブンス : 時期に、人事じゃあなくなんですやう?(くっひひ)<子供が欲しがるモノの為に
ナリス : 故に親バカという言葉が生まれるのだよ。(笑)>子供が欲しがる〜<アリア
アリア : …………さ、さあ、聞こえないなぁっ(笑)。(両耳を塞ぎつつ←…。)<時期に(笑)>セブンス
アリア : まぁ、ね。…しかしつくづく、親も大変だや(笑)。<親バカ>ナリス
ライアット : アリアさんもそのうちそうなりますよ?(笑)<親大変>アリアさん
セブンス : まま、バカも親の内、察しやしょう(笑)
アリア : いや、だからどーして皆して、そゆ風に!!(爆)<そのうち くそう、ライアットだってそのうちかもしれないじゃないかー!(笑)(反撃した←?)>ライアット
ナリス : だが、一番可能性が高いから突付かれるんだよな。(微苦笑)
アリア : ……あーうー…(遠い目←?)<一番可能性高い
ライアット : 大部分の人はそのうち親になる者ですから。私もそのうち・・・・・なれるといいですね。<私もそのうち>アリアさん
ナリス : では、なれるように先ずは左の薬指に輝くリングでも贈ったらどうだ?(笑)>ライアット
アリア : ……う゛。(真面目に返されると…←?) …――あー、あ゛〜…、…うん、そうだ、ね。(はにかみながら微苦笑浮かべて頷いて)<そのうち>ライアット
ナリスさんに囁きかけました。ライアット : (小声で)ちなみにアリアさんには如何程の指輪を送ったので?
ライアットさんに囁きかけました。ナリス : 2000ガメルくらいかな?>指輪
ナリスさんに囁きかけました。ライアット : 頑張ってそのうち贈りたいと思います(笑)
ライアットさんに囁きかけました。ナリス : 頑張れ。(笑)
ライアット : 一応ナリスさん鑑定御願いします。<隕石?>ナリスさん
ナリス : では、とりあえず普通に鑑定。>不確定名:?隕石 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
ナリス : ま、判らないだろうからインスピレーション発動で。>GM
アリエル : ……(興味深げに石を覗き込んでいる)……。
ライアット : ・・・・・(五代神祭では何か宝石買ってあげたいナー)・・・・・<興味深げに見るアリィ
GM : インスピ使ったなら…確かに本物の隕石だとわかりました。<鑑定
アリア : おー、此れが本物の隕石、か。初めて見たかもだ。(しげしげと眺め)
セブンス : へぇ……こういうんが空の遠くに漂ってんですか?……よっく皆落っこちてこねーもんでんすねぇ(ンフー)(覗き覗き)
GM : そんなこんなで山を降り、「炎亭」へと戻ってきました。トビーは宿の手伝いを条件に交渉を無事成功させたようです。
アリア : そっか、其れは良かった(^-^)<交渉無事成功
セブンス : おん?此れで万事解決、あっしらもようやくやっと温泉に有り付けるってヤツでんすね……嗚呼、有り難さ二倍な(笑)<無事成功
トビー : 「へへ、兄ちゃんたちサンキューな!(笑) これからこの星、あいつんとこに持ってくよ」
アリエル : まぁ、家の仕事の手伝いをする事は悪いことではないからな。良い経験になるといいが(微笑)。<交渉成功
セブンス : ええ、うんと喜ばせてあげなさいやう(笑)
ウォルター : 微笑みつつ)彼女と仲良くね>トビー
ナリス : いい思い出になると良いな……。
アリア : ん、星への祈りが叶うと良いね。2人とも、仲良く元気で(にこり)>トビー
第五章:エンドルフィン
GM : というわけで…依頼部分は無事成功。ご褒美の料理&温泉となるわけですが…料理は大して面白くないので飛ばします。(おい) それとも厨房に乱入しますか?(謎)
ウォルター : あー、ディジーさんにお土産でももらって帰りましょうかね。
ナリス : 舌コピーでレシピ解析するさ。(何)>厨房乱入?<GM
アリア : 折角の宿なのだし、ゆっくり料理を味わって、温泉に入りたいさ。わざわざ乱入等しないよ(笑)。<厨房
セブンス : あっしの男体造りが是非に見たいと云うのならば期待に応えなければなりやせんね(止まれ)<厨房に乱入?
アリエル : …セブンス殿?(フォースの構え)<男体盛り>セブンス
アリア : えぇと、とりあえずセブンスは簀巻きの方向で。(さくっとな←?)<男体造り
ナリス : ……放置。(さくっと)>セブンス男体造り
ライアット : せんでいいです(爆)渾身の右ストレートをお見舞いした←まてい)<男体盛り>セブンスさん
セブンス : あっしのウィットに富んだベルダインジョークでんすのに(アーハン)<フォースと簀巻きと(笑)
アリア : ベルダインでは、その様なジョークは出ないぞ(笑)。(ベルダイン人からの抗議←?)<べるだいんじょーく>セブンス
セブンス : そですか?……じゃあ、ザイン辺りで良いとしましょ(頷き←?)(しかも右ストレートが綺麗に頬に入りつつ(器用))<ベルダイン人の抗議
GM : 簀巻き…(複雑な思いが←???)
アリア : ……どうかしたかい?(笑)(にこやか〜に微笑んでみた←?)<複雑な思い>GM
GM : いえ。別に。何も。(←謎)<にこやか〜>アリア
ナリス : みの虫にして軒先に吊るすとか……も。(謎)
別に某M(イニシャルでなく←???)のことを思い出していたわけでは…(←何)
GM : では皆さんお待ちかね、温泉です。リクエストにより(?)男湯、女湯、混浴風呂と各種取り揃えておりますがどのように致しましょうか…?(笑)
アリア : ……何処からのリクエストだ、おい(笑)。
ナリス : リクエストのソースを明らかにして欲しいぞ。(笑)
GM : …………さあ?(笑)<何処からの
ライアット : (’’)←?
ウォルター : むしろガルガライスではないでしょうかね…<ジョーク
ナリス : ケイオスランドと言うのが正解かもな。(何)>ジョーク
ライアット : いっそ女王様の国ロドーリルでは?(爆)<ジョーク?
アリエル : …どうしたのだ? ライアット。<(’’)>ライアット
アリア : や、最近妙なヒトが増えたと評判な(?)ザーンの新ジョークとか(笑)。
ウォルター : ご賞味なさってたら嫌だなぁ…(笑>ロドーリルの男体盛
セブンス : アンタら……何処ジョークってな話で男湯、女湯、混浴湯の話題を濁してねーですかい?(笑)
アリア : ……あ、バレた(爆)
ナリス : 勿論、濁しているぞ。(笑)
GM : 温泉についての返答がありませんが…おそらく答えるまでも無いということなのでしょう。(誤) ではご夫婦の混浴から消化しようと思います(笑)。 さあ、全国1000万の視聴者(いない)が待ち望んでますよ?>ナリス、アリア
アリア : 温泉かぁ………うゆ〜…でも、こんな宿に泊まる機会なんて滅多に無いし、…――…混浴…? あう、でも…。(頬が微妙に赤くなってる←馬鹿っぽい…(ほろり))
アリア : Σ って、もう確定事項なのかよ!!!(爆死)
セブンス : ほら、神が許さなかった(笑) ちゃっちゃっと入ってきちまいなさいな。お後で、あっしとウォルターの裸の付き合いもあんですからね(待て)<濁してたナリスとアリア(笑)
ナリス : 五大神より偉い存在が圧力をかけているようで。(笑)
GM : ここで混浴しなかったらミッション失敗で500経験点となります。(嘘)<確定
アリア : ……うわーーーん! くそう、入ってやる、温泉堪能してやるッ!(><)(開き直った…のか??)
ライアット : ああいえいえ、こー混浴とか、良き親とか、指輪とか・・・・・ああ、なんでもないですよ。(あたふた) ささ、飲んでください。(お酒を注いだ←?)<どうした?>アリィ
ナリス : まぁ、折角の機会だし。(笑)
アリア : ……ホントに今回、温泉が全てのメインなんだなー…(爆死)<ミッション失敗(嘘)(笑)
ウォルター : 土下座しますから勘弁してください<裸の付き合い>セブンスさん
ライアット : まあ、基本は美少年とかなのでしょうけど(爆)←たぶんない<ロドーリル
ナリス : ……背後に気をつけろよ。(何)>ウォルター
GM : (最初はそうでもなかったはずなんですが意外と期待されてたので←???)<温泉メイン
セブンス : 一緒ん風呂入るってだけでんすやう(笑)<土下座、背後に気をつけて(笑)
アリア : (バスタオルを身体に巻いて)……(きょろ)……(きょろ)……えぇと、ナリスの他にヒト、居ない…よ、ね?(挙動不審な) (そして湯船につかり)…――ふー。気持ち(ほっと笑顔零れ)
ウォルター : 貞操の危機を感じたら悲鳴でも上げますよ(笑 いや、冗談だとは分かっていますが。
アリア : ……とゆーか、台詞打ってて(謎)気恥ずかしいぞコレ!!!(背後爆死)
アリエル : (注がれた酒を飲んで) 今日は山道の案内とか大変だったからな。ライアットも飲むと良いぞ。(お酒注ぎ返し)>ライアット
GM : (いや、良い仕事してますよ。←謎)<気恥ずかしい
ナリス : (湯船につかり)……居ない筈、筈だが……視線を感じる。(何)>アリア
ライアット : 旅行中の旅烏とグラ嬢がいたりして、大穴で某緑髭様(たぶん・・・・いないだろう(爆)<他の人?
ウォルター : こちらは例の冒険者の方々と親睦でも深めてましょうかね。
GM : ……男湯で?(違)<親睦深め>ウォルター
アリア : ……あはは、もう、ねぇ、皆して…。(ちょっと顔赤いかも←?) でも温泉も、良いね。こうしてたまには出掛けるもの…。(まだ微妙にナリスと距離が開いてます←??)
ライアット : (注がれて)皆さん怪我が無くて何よりです。(周囲にヒトカゲがいないのを確認し)アリサも御疲れさまでした。>アリィ
セブンス : ええ、男湯で(何) 親睦深めついでに覗き穴を探しまやしょう(待て)
ライアット : 女魔術師さんを狙ってますね?(←おい)<親睦?
ウォルター : …まあ、無難にお座敷で酒でも酌み交わすとしましょう<親睦深め
アリア : Σ 居てどうするーー!!(爆死) (何故湯船の中で青筋隊終結…(恐ろしい光景(笑))<旅鴉や緑髭(笑)
セブンス : 我ら青筋隊!何時如何なる時も常に一心同体!を合言葉に(嫌ん)<集結(笑)
ライアット : どちらも違和感無く炎亭に入れますが?(おい)<青筋隊?
ナリス : まぁ、結婚式の時に言われてた「幸せ税」ってヤツで諦めるしかないのだろうがね。(微苦笑) あぁ、たまにはこういうのも……暇が出来たら少し旅行でも行くかい?>アリア
アリア : えぇい、ウンディーネに塞いでもらってやるー(笑)。<覗き穴?(笑)
GM : (私のPCじゃないのでいません(笑)(いや、自キャラもいないけどね←謎))<青筋集結
ナリス : 青筋で温泉が沸騰するか、氷結するか非常に気になるな。(何)>青筋集合
GM : (透明のような気がします。(何))<ウンディーネ
ライアット : 相手の目を塞ぐのですよ<ウンディーネさん
セブンス : むしろ、覗こうとした目をビシュザクッと(痛)
アリア : まぁ、そっか…。確かに今――、…幸せだし、な…(///) 旅行、かぁ。新婚旅行以来だね?(周りに誰も居ないのをもう一度確認してから!←しつこい) (ゆっくりとナリスの傍に近づいて)……そうだね、また何処か行きたいな。今度は…――2人きりで…(かぁぁあ)
アリア : ……とゆーか、駄目だ! のぼせる!!!(思考が(爆))
アリエル : (スシつまんで)…私は…今回は何もして無いぞ(笑)。>ライアット
GM : (百数えるまで我慢です!(意味不明))<のぼせる
アリア : 嗚呼あぁ、確かにお金持ってそうな2人!!(爆)<違和感無く炎亭に(笑) どっちかってゆーと、…氷結に一票…?(笑)<青筋
ナリス : そうなるね。 ……それに、二人きりでないと睦言も言えないし。(笑)
アリア : え、えーとえーと、…そう! ぐるぐるとスクリューしてもらって、渦の蓋を!(無茶な)<透明ウンディーネ(笑)
ナリス : さて、口さがない連中に下手な勘繰りされる前に上がろうか。 ……本当にのぼせたら大変だし?(笑)
ライアット : (御酒飲みつつ)今度は自分の御金で此処に来たいですね。その・・・・・できれば二人で(まっかなのは御酒のせいだけではないだろう(爆)>アリィ
アリア : そ、其処でそゆコト言わない!!!(うきゃー(爆))<睦言トカ あぁもう、ホラ、のぼせそうだから、私! あがらなきゃ!(笑)>ナリス
アリア : うん、そうそう、既にくらっとしてて危険だから!(真っ赤)<上がろう>ナリス
アリア : (……うわーん、GMがいぢめるーっ(笑)。)<百まで我慢(笑)
ライアット : アリィが居たからこそ、私は頑張れたんです。(物凄くまっか←?)<私は何もしていない>アリィ
ナリス : (1、2、3………いっぱい……100!(何))>100まで我慢
ナリス : さて、次の順番待ちもあるだろうから。(と、掛け湯をして風呂場から出て行き。)
アリエル : …そうだな。いつか神殿で休みが取れるようになったら…こんな所でゆっくりしたい…な(微笑)。>ライアット
ライアット : (風呂の前に酒で潰れているかもしれない←?)<順番?
セブンス : GM……寝落ちたんでしょか?(笑)
アリア : ん、そだね。(ちょっとのぼせながらも、同じく風呂場から出ていって。…湯気ほかほか。←?)
ウォルター : もうすぐ午前6時ですからねぇ(笑
ライアット : 締めをどうするか考え中とか?
GM : (いえ、堪能してただけです←何を)<寝落ち
ナリス : GMの寝落ちは初めての事態だな。(笑)
アリエル : ウォルター殿、酒の追加は入り用か?(一升瓶片手にへらっと笑って)>ウォルター
アリア : や、堪能せんでいーからっ!?(爆滅)
セブンス : デイジーちゃんへの土産は何しやしょうかねぇ?……やっぱり文字入りペナントやらキーホルダーなんかが定番でしょか?(笑)
ナリス : 堪能されても困る訳だが。(苦笑)
ライアット : 本来一番忙しいはずのGMが、今回結構PL任せって堪能してましたね(爆)
GM : はい、お二人はお疲れ様でした(笑)。 次のカップルへ行こうかと思ったんですが…この雰囲気はこの雰囲気で続けてもらっても一向に構わないかなと。(何)
ナリス : 湯ノ花とか。 ウケ狙いなら「根性」とか「気合」とか書かれた木刀とか。(爆)
ウォルター : ふむ。ありがたく頂戴いたしますよ(空の酒瓶を転がしつつ>アリエルさん
セブンス : ええ、実はついさっきまで寝落ちてたのはあっしの方だったってなオチが(駄目っぷり)<午前6時
ウォルター : スシなるものは日持ちするんでしょうかね?<お土産
アリエル : 「正義」入りペナントはあるか(笑)?<お土産>セブンス
GM : えー、ただニーズに応えてるだけですよ?(←駄目)<PL任せ
アリア : そうそ、ウォルターも温泉やお料理、堪能してるかい?(^-^) あとセブンスに変な言動されちゃったら、ちゃんと言ってね。(善意←?)>ウォルター
ライアット : いや、こっちまだ結婚前ですから混浴だなんて恐れ多いですよう(爆)<混浴
ナリス : 「プリザベーション」の魔法で保存できるがね。(笑)>スシ
ライアット : ここは、温泉饅頭がいいでしょう(笑)<お土産
ナリス : だが、こういう機会は滅多に無いぞ。 利用しなくてどうする?(ぽそっと耳打ち)>ライアット
ウォルター : 微笑しつつ)ええ、まあ、色々と、ね?<堪能してる>アリアさん
セブンス : デイジーちゃんにそういうウケが通るかどーか(笑) 正義入りのペナントはアノスの土産ものコーナーに?(笑)
ライアット : アリィは御酒強いですね(酔ってます(爆)<片手にへらっと
GM : いえ、普通に分けて入ってくだされば。女湯からの悲鳴に反応して垣を壊してしまうのがお約束でしょう?(何のお約束だ)<恐れ多い
アリア : とゆかペナントって、正直微妙なシロモノだよね土産として(笑)。
ライアット : いや、あ、その、そうなんですけど、アリィがどう思っているのかとかありますし(あうあう)<こういう機会>ナリスさん
ナリス : 貰っても案外困るのだよな。(笑) 無難に食べ物だろう。>お土産
セブンス : ウォルターの言うよに、スシが一番喜ばれそうでんすねぇ(笑)
ウォルター : …ひょっとして、紙でできたランタン(提灯)なんかも置いていたりするんだろうか?
セブンス : 地名入りのヤツでんすね?(笑)<紙ランタン
アリエル : …ん、もちろんアノスではよく見かけるぞ(真顔)?>セブンス
ライアットさんに囁きかけました。ナリス : そうは言うがな、指輪を渡す時のほうがもっと緊張するし勇気も必要だぞ?
ライアット : やってやる。やってやるさ(爆) じゃあGM?古典的な女湯からの悲鳴演出御願いします(爆)>GM
ナリス : オランの魔術師ギルドだと「真理」とか書いてあるペナントが売ってそうだな……。
アリア : ……結局冒頭の予定(?)を両方完遂するコトになるのか…(笑)。<女湯からの悲鳴演出(笑)
GM : ただ何をすれば悲鳴をあげてくれるか分からないのが悩みどころです。(←……)<演出
ライアット : ・・・・・
アリエル : うぅ…ほろ酔い気分出湯に浸かると…酔いが回るな…(ぼー)。
ライアット : 考えてなかったんですか?(爆)<何をすれば悲鳴が?>GM
アリア : ペナントだったら、蛙屋宛の土産として買ってゆくとかね〜。「the 温泉!」とかゆー、羨ましがられそうな奴とか(笑)。
GM : いいえ、考えました。考えても分からなかっただけです。(同じや)
ほら、たいていの事じゃ動じなさそうなイメージが。(弁明←……)
アリア : ……其れもPL任せか?(笑)<考えてなかった(笑)<悲鳴
セブンス : やっぱり、幻のヒル・ジャイアント登場で悲鳴を?(笑)
ライアット : (湯に入っている。) にゃーいい湯だーな(浮かんでいるかも)
GM : というか、今本人に聞こうかな、と。(PL任せだ…)
ナリス : それは悲鳴では済まないだろう。(笑)>巨人出現
ライアット : あ、では女湯の灯りが急に消えるですよ風のせいで。<悲鳴?
アリエル : ……しかし、本当に神殿放り出して、こんな所でボーっとしてていいんだろうか…。
ライアット : アリィの居ない間は、こーハレルヤさんとか、黒狼さんが頑張って・・・・・いるのでしょうか?<神殿放り出して?
アリア : ほら、其れにぷち鬼もいるし…オランのファリス神殿は、人材揃ってるからなぁ。(ある意味(笑))<居ない間
ライアット : ええい仕方ない。此処はもー頑張ってアリィの所に自力で逝きます(核爆)>おおる
ナリス : 頑張れ!(と、内心エールを送ってみたり。(笑))
アリア : ……女湯に、自力で…?(爆)
アリエル : ……(はぁーと深く息付いて、身体を伸ばしたりしていると)……(何か男湯の方からごそごそ言う音が聞こえた気がして)……なぁ…っ、何奴だっ!(身を起こし、フォースの構え)
ライアット : (温泉に浸かってるアリィの後ろの方から近づくさ(爆) ここはこおおいなるもののちからで実は混浴なのです。<場面
ライアット : (これはこれでいいかも) あ、アリサですか? 私です。 今一人ですか?それで、そっち行ってもいいですか?(結構あかいかも)>アリィ
アリエル : え…あ…そ、その…えぇと…(顔赤面)…き、来ちゃ駄目っ! (フォースの構えのまま)>ライアット
ライアット : うい。では行きません。どうも酔ってるみたいです。(あははははは)<来ちゃダメ // それはおいておいて、アリサは普段から頑張ってますし、たまにはこーして寛いでもいいと思います。 神殿の事は、ファリスの皆さんが頑張っている事ですし、安心してもいいと思いますよ(にっこり)>アリィ
アリエル : いや、その……別に、厭じゃないけど…何か…えぇと…。(構えていた手を降ろし、男湯との間を遮る柵に近づいて) そう…だろうか。自分だけこんなくつろいでて、罰が当たらないか…怖い、ぞ(笑)。>ライアット
ライアット : (ライアットは酒で、背後は夜明けで思考回路がへにょへにょか?) (こちらも棚に近づくですよ) 無理にとは言いませんよ。(にっこり)<厭じゃないけど // 大丈夫です。アリサは私が守りますから。まだ力及ばない所もありますけど(笑)>アリィ
アリエル : ……ありがとう。(小さく笑い、一つ息を付いて) ならば…早速で悪いが、何か酔いと湯当たりで気分が悪いんだが…部屋まで運んでくれないか?>ライアット
ライアット : ええ、喜んで(にっこり) それでは行きましょうか。御姫様(にっこり)(頑張ってアリィをお姫様抱っこして部屋へ)<部屋まで運ぶ>アリィ
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