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4.それは歪んだラブソング。
GM : …精霊状況は了解。  それでは、そろそろ空が明るんできた朝5時半頃、皆さんはアルゴンのおっちゃんに叩き起こされました。
ティス : ・・・うう、おきようと思った時間より早く起こされた。(ネボケー)
アルゴン : …さぁ、おまえら! 遺跡に案内してやるからさっさと準備しろ!  (そして簀巻きリチャに吃驚)
エルウィン : ちょっと下ネタな人なんだ〜(謎(笑い
アリア : ふぁ…(小さく欠伸)  ん、深夜組に早起きは辛い…(爆)
リチャード : 無事に夜が明けて良かったです…!(簀巻かれ←それは無事なのか)
エリシエル : メインに銀の矢 クレインクィン。サブに黒狼とメイス。やはりSソードとセスタス。この辺りか(武装確認)
エルウィン : 寝汗かくだろうにね〜<簀巻きの君?
アリア : (頭を軽く振って眠気を払って)――さて、それじゃ件の遺跡に赴くとしようか!>おおる
ウェイター : 皆さんに店長がお弁当作ったデース。良かったら持て行って欲しいデース。 [ ナイスマッチョ ]
エルウィン : う〜む、正体わからないしバッソと小盾かな<装備
リチャード : またプロテインとかではないでしょうね…?(懐疑の眼差し)<弁当
エルウィン : 微妙にリチャードさんのお弁当だけ盛りが良かったりして(汗
ティス : 間違いなく入ってるだろ。(さらり)<プロテイン
GM : …普通のお弁当です(笑)>リチャ
GM : それでは、みなさんはアルゴン氏に連れられて遺跡群の中をサクサク進み、昼前に何とか目的の遺跡の入口に辿り着きました。
アリア : まぁ、其の辺はデフォルトで。(頷き←?)<リチャードのだけ山盛り愛情一杯←??
リチャード : 夢なら覚めてください…(遠い目←?)<俺だけ大盛り?
エルウィン : 微妙に2倍くらいの大きさなんだな(謎<弁当
エルウィン : 通路は二人並べるくらいの幅でしょうか?>GM
アリア : 此処がその遺跡かぁ(見回して)  何か変わった様子などはあるかい? 入り口には現在誰も居ない状態?>GM
GM : 特にガスが吹き出てたりとかそう言った異変は見られません。入口は木製っぽいドアで塞がれてますが、周辺には皆さんとアルゴン氏しかいませんね。>アリア
エルウィン : まだ外でしたか(笑い
ティス : まぁ、シーフを立てる程用心しなくてもいいんじゃ無いかなと思うけどねぇ? 普段採掘されてるんだし。
リチャード : 盗賊の方がいらっしゃいませんから罠とかあったら厄介ですよね…(ちら←?)  まぁ、部屋まではすでに探索されているのでしょうけれど(笑)。
アルゴン : 奥に掘り進んでンのに、荷物持ってすれ違えないほど細い道を作る訳ねーだろ。  三人はキツくて無理だろうが、二人なら並べるぜ。 >エルウィン
エルウィン : 了解です>アルゴンさん
GM : …とりあえず、隊列を決めてください。>ALL
アリア : じゃ、まぁ隊列作って中進もうか。既に採掘されてて何よりだったね(笑)。<盗賊いない←?
エルウィン : 前衛もう一人はエリシエルさんでしょうか?
アリア : 前衛:エルウィン、エリシエル  中列:リチャード、ティス  後衛:私  で良いのじゃない? 私も大盾持てば、多少の肉弾戦は避けられるし。
エリシエル : 本当に発掘済みでよかったよかった(視線そらし?)<罠罠罠縄罠
エルウィン : 隊列了解です>アリアさん
ティス : ・・・・・・。(ぢーっ)<そらした視線の人
リチャード : 俺はそれで問題ありません。<隊列>アリアさん
ティス : (これも仕事だ・・・(←でも割り切れん←?))<中段
エリシエル : ティス?何かようか? (内心びくつきつつも視線を合わせてみた?)>ティス
アリア : じゃ、隊列はさっきので宜しく。>GM
GM : アリア案で特に問題がないのなら、アルゴン氏に扉を開けて貰って…皆さんは遺跡の奥へと進みます。
ティス : いやぁー?(ぢーっ←そろそろ止めてやれ)>エリシエル
リチャード : そうですね、俺も本当はティスさんの前に出て誤射の危険にさらされたいのですが仕方ありません…(←……)>ティスさん
アリア : ん、さくさくゆこうか(笑)。<遺跡の奥に
ティス : (しかも内心読まれてるしよー(←更に割り切れなくなった(爆))<誤射の危険
アリア : おやリチャード。前衛になりたかったのなら、そう立候補してくれれば良かったのに(笑)。<誤射から始まるストーリィ←懐かしいな…←??
エリシエル : (視線を後ろに受けて前進中?)
エルウィン : 場合によっては真横にも飛んでくるらしいよ?(笑い<誤射>リチャードさん
ティス : (P:そんなことになったらこいつは魔法しか使わないでしょうねぇ(爆死))<誤射から始まりかねない展開
リチャード : まぁ、これも仕事ですから?(笑)(←……)<立候補?
GM : 発掘されている途中という事もあって、中の通路の掘られ方は真新しい感じです。 そして、特に迷う事なく皆さんは問題の一番奥の近くまで辿り着くことができました。
エルウィン : 往々にして回ったりするものでね<誤射
GM : 壁の穴から中を伺うことはできませんが、微かに何かが聞こえているような気がします。
ティス : レンジャーじゃ遺跡内の音は分からないんだよねー(白々しく)<聞こえるような気がする
アリア : おっと、順調にいったね。<一番奥  っと…? 何の音だか、判るかい? 古代語かな…?<何か聴こえ>GM
エリシエル : 何が聴こえるのだろうか?
エルウィン : 聞き耳君も聞き耳さんもいないんだよね(遠い目
エリシエル : イヤー困った困った(苦笑?)<聞き耳
リチャード : 聞き耳…できませんねぇ…(ちら←……) まぁ、そもそも鎧の制限がありますが…(笑)
ティス : (ぢーっぢーっぢーっ)<困った困ったエリシエル
エリシエル : 先に言っとくが、金属鎧着ていると聞き耳できないようだからね?>ALL
GM : どうやら女性の声が微かに聞こえているようです。聞き耳を立てればもうちょっと聞こえるかもですが…。  そしてその言葉はコモンや東方・西方の言葉ではないようです。
エリシエル : 言われてしまった!?<制限
ティス : ふっ、そんなことはわかった上で言ってますよ?(つまり単なる嫌がらせ←最悪だ)>エリシエル
エルウィン : (小声で)女性の声だってさ>リチャードさん
アリア : (ちら、と誰かを見て←?) ――ま、無いモノをせがんでも仕方ない(笑)。其の侭直球で行くしか、無いだろ(笑)。
エリシエル : そんなに熱い視線を送られても困るな(獏←ちがうでしょ)< (ぢーっぢーっぢーっ)
リチャード : …………で、だから何ですか…?(爆)<だってさ
エルウィン : だって、リチャードにお任せ なんでしょう?<女性関係
アリア : 此の場所で佇んでいても仕方ないし、この侭進むよ。奥の部屋の入り口まで。>GM
エルウィン : 女性に声をかけないのは罪だとか寝言で言ってなかったっけ?
エリシエル : 無いものは無いのだから仕方がないな。(?)進むのみ。
エルウィン : 警戒しながら前進します
リチャード : ……別に良いですけれどね…(?)<お任せ?
GM : 了解。一同はもう少しだけ問題の部屋へと近づきました。 やはり、部屋の中から女性の歌声が聞こえているようです。
リチャード : 言ってません(笑)。(断言)<寝言で
エルウィン : やっぱり聞き間違えじゃあなかったね(ちょっと寝ぼけてたらしい(笑い
エルウィン : ・・・いわゆる魔法生物に歌声を覚えこませたのかな?
エルウィン : ってこれが失われたパートなんじゃ?  チェック可能ですか?>GM
アリア : …わー…。(矢張り女性の歌声が、とは思いつつも、つい反応←??)<女性の歌声
リチャードさんに囁きかけました。GM : しばらくぼーっと歌声を聞いているとわかりますが、どうやら歌の歌詞は上位古代語のようです。 コモンに訳すには正確に聞き取ったり何だりでちょっと時間が掛かりそうですが。
GM : えーと…まだチェックは控えて下さい。<歌声>エルウィン
エルウィン : ・・・歌声保存箱って事もあるのか・・・
エリシエル : (ティス&リチャード組を観戦するつもりがこっちが弄ばれてる?)<盗賊=私?
リチャード : この歌…やはり上位古代語のようですねぇ… まだ訳すほどは聞き取れませんが…>ALL
エルウィン : まだよく聞こえないな〜もう少し近づきますか?<女性の歌声>アリアさん
GM : えぇっと…ちなみに精霊使いには、部屋の中の生命や精神の精霊の様子が何だか歪んでいるような感じを受けますね。
アリア : うん、部屋の中を見てみたいし、近づいてしまえ(笑)。(誘惑に負けた←違)<もう少し
エルウィン : では警戒しつつもう少し前進します>GM
アリア : って、おや…?(顔顰め)<精霊歪んで  ちなみに此処に居る精霊は、何?>GM
GM : 明かりがどうなっているのかわからないので光だけか光と火なのかは不明ですが…闇と生命と精神は確定っぽいです。>アリア
アリア : あー…そういや明確にしてなかった様な(爆)<光源
GM : それでは、なおも部屋に近づきますと…壁を砕いて作ったような入口から、部屋の中が覗けまして、現在とは異なるファッションに身を包んだ若い男女が並んで床に腰を下ろしているように見えます。
エルウィン : 現場なんで、壁にたいまつが点いてるイメージでした(苦笑
リチャード : …ライト使いましょうか?(爆)<灯り
アリア : 古代のファッション、なんだろうかね。<異なる  女性は歌をうたっている様に見えるかい? 其れから、彼らが此方に気付いた様な素振りはある?>GM
リチャード : まだ歌は訳せませんか…?>GM
リチャードさんに囁きかけました。GM : どうやら、歌声は愛とか恋とかについて歌っているように聞き取れますね。
アリア : あぁうん、壁にたいまつが無いのだったら、明かりはあった方が良いかもだね(爆)<ライト
GM : 歌っているようには見えません。ニコニコ微笑んでいるようです。<女性    見た所、そんな素振りはないようです。<気付く>アリア
エルウィン : 眠気が勝ってる時間帯だものな〜(苦笑<明かり忘れ
リチャード : では…「マナよ光となりて照らせ」、ライト… ……コロコロ…… = 10 まぁ、メイジスタッフにでも。(←?)<ライト
アリア : ほう…では音源の特定は出来るかい? 件の箱からの音色、…かな? また、2人は床に腰を下ろしているだけ? 何らかの行動はしてないのかな?>GM
GM : ん…ライトは了解…って事は、使用できる精霊は光と闇と精神と生命ですね。>アリア
リチャード : 歌の内容は…愛…恋…? やはりラブソングでしょうか…(別にリチャードだからそう聞こえるわけではなく←?)>ALL
GM : 音源は入口から見えない死角の方にあるように感じます。二人は降ろしてニコニコしているだけで、何もしていないように見て取れます。>アリア
精霊使いさんに囁きかけました。GM : ちなみに、腰を下ろしている男性の辺りに黄色いオーラがぼんやりと感じ取れます。
GMさんに囁きかけました。アリア : あ゛ー…歪みの正体は、コレか…。了解した。<黄色いオーラ
エリシエル : 此処は平和的に声を掛けてみるか?>アリア
ティス : ・・・む・・・、やな予感・・・。 男のほう、タダの魔法生物じゃないかも・・・。>ALL
エルウィン : 楽譜の曲と合うかどうか歌声に聞き耳をたてます>GM
エリシエル : ウン百年生きているからねー・・・・・たぶん<魔法生物
ティス : いんや・・・アンデッド・・・・・・かもしれない。(またか←?)<ウン百年
アリア : そうだね――、(紅眼細めて男性の方を見遣り)…あちらサンからは、不死の臭いが、するね…。<タダの魔法生物じゃない>おおる
アリア : 会話が何処まで通じるか判らないけども――まぁ、やるだけは、か。ただ皆、警戒はしておいてくれ。<平和的に?>おおる
リチャード : また…厄介な相手ですねぇ(苦笑)。<アンデッド   怪物判定しますか?>GM
GM : いえ、その努力をせずとも歌声とそのBGMとして二種類の楽曲が流れ、歌詞がわからないなりにも調和しているのがわかります。>エルウィン
エリシエル : (こっそりクレインクィンに銀矢装填)了解した。<警戒
エルウィン : ちゃんとした曲になってる!
GM : …まぁ、やりたかったら、どうぞ。<怪物判定>リチャード
アリア : (正面に意識向けつつも耳を澄ませ)――…音色は、綺麗なんだけどもね。<調和
ティス : 楽譜との関連はわからないの? 同じ曲とか、更に重ねると別の曲になってるとか>エルウィンさん
: ………!! (一同の方を向き)   誰?>ALL
ティス : Σ 感づかれたか。(まぁ、時間の問題だったが?)
エルウィン : 例の楽譜とこの歌で完成した曲になってる、と言うことでよいのでしょうか?>GM
GM : そんな感じです。>エルウィン
リチャード : ……一応、やっておきます。<怪物判定 ……コロコロ…… = 11
エルウィン : こっちも怪物判定を ……コロコロ…… = 15
アリア : んー、じゃあ私も一応?<怪物判定 ……コロコロ…… = 10
: (ひらりと立ち上がって) あんだけ言ったのに、まだ私とウォルフの事を邪魔しに来るの?
エルウィン : 回ったぁ〜(回りませんって(笑い)
エリシエル : 今晩は。いやなに、この辺りを歩いていたら歌声が聞こえてきたので近寄った通りすがりのものだよ
GM : ちなみに女の喋っているのは東方語のようです。顔だちも声もなかなか綺麗ですね。
: ……………。
エリシエル : あんだけ?此処に来たのは初めてだが?御姉さん何方かと勘違いされてはいませんか?(さも困惑したように)<あんだけ>女の方
アリア : 別に邪魔なんて。ただ、…――って、東方語!?(爆死)  あー…誰か、通訳ぷりぃず(笑)。<女は東方語
アリア : 男は、此方に無反応、という感じかい?<……。>GM
ティス : あー、意外と少ないのか、東方出身者(オランだからすっかり(爆)) えー、かくかくしかじか(通訳中)
GM : エルウィンだけわかりましたかね。男はスペクターさんのようです。
リチャード : えー…上位古代語に?(してどうする)<通訳
エルウィン : え〜同時通訳します<東方語>ALL
エリシエル : (共通語?) 口をすっぱくしてゆうたのに、まーだ妾とヴォルフの事さ邪魔すっとね。といっているようだ。(真顔←?)<通訳>アリア
リチャード : もし戦闘になったら俺では手も足も出ません…(苦笑)<スペクター
GM : そうですね。女が興奮している事にも気付いていないかのような無反応っぷりです。>アリア
エルウィン : ふ〜む、スペクターさんみたいですね、精神に効果のある魔法しか通用しません>ALL
アリア : Σ が、外見と合わない…!(><)(爆)<方言通訳(笑)>エリシエル
エルウィン : シェイドがお勧めでしょうか<スペさん
ティス : ・・・至極面倒な話の上に、攻撃すれば余計に事が荒立つ・・・と。(ふぅ)<スペクター
エリシエル : ライトがあるのでシェイドは無理だな。<対スペ
アリア : スペクターか…。まぁ精霊使いが2人いるから、多少はなんとかなりそうだけども…。
: 私達の事は放っておいてって。 そうじゃないと私達の邪魔をするあなた達全員を容赦しないって…この間、言った筈よ。
アリア : って、うわ、そうだった(汗)(忘れ←?)<ライト
リチャード : ……とりあえずダークネスの準備をしておきます…(爆)<ライトが邪魔
エリシエル : そうか?(そうです)<外見と会わない
エルウィン : おっと、じゃあ後は未練や恨みを晴らさせなきゃですね<スペさん
エルウィン : どうしたら成仏してくれるのかな?
ティス : ・・・予想だけど。 今回見つかった楽譜のセット、ここで演奏すると・・・。(しかーし、もうオランまで戻るのは至極面倒だ←コラ)<未練
アリア : んー、2人きりの時間を邪魔されたく無いのかもしれないけども、でもチョット聞きたいコトとか、あるのだよね。――そゆのも駄目かい?>女
エリシエル : 放って置くも何も私達は初対面だし。自己紹介ほうっておいて欲しい理由等をきいてみたいのだが?>女の方
: …それなのに、性懲りもなくあの箱を奪いに来るなんて…許せない。 あの箱があるから、ウォルフはここに留まり続けている。私はウォルフの隣にいたい……あなた達人間が来なかったら、私達は「永遠」に一緒だったのに!
エルウィン : 音楽とともに美しく昇天してくれると嬉しいんだけどね
: 駄目よ! 駄目に決まってる!>アリア
リチャード : それはこの女性からもう少し聞きださなければ…こういった微妙なのは苦手なのですが。<どうしたら
ティス : ・・・仮初めの永年になど何の意味があるんでしょうか。(ふぅ)<永遠に
アリア : (困った様に)別に、貴方から箱を奪おうとなどしていないよ。ただ――そうだな、今流れている此の音楽について知りたいんだ。とても素敵な音楽だから。(微笑浮かべて)>女
エリシエル : とはいえ、人の恋路を邪魔するのはファリス的にも微妙だしな。そっとしておくのがグラ嬢もとい、人情か。<永遠に続く道
: 私はムーサ。そこにいる作曲家ウォルフの寵愛を受けた…自分で言うのも何だけど、古代王国指折りの歌姫。>エリシエル
アリア : (呟く様に)永遠、か…。一緒に居たいと願うのは、誰でもそうだろうけれど。けれど、其れは――…。(微苦笑)
エルウィン : (またしても頭がぷしゅ〜〜状態です(あうあう
ムーサ : …当然よ。この曲は私のためにウォルフが作曲してくれた楽曲だもの。 歌っているのはモチロン私。 ウォルフの思いに応えたくて…私達は永遠に一緒にいるの。<この音楽について>アリア
エルウィン : (下手なこと言うと引き金を引きそうで怖いです(汗
アリア : 其の歌姫が、どうして今、この様な姿に…?>ムーサ
エリシエル : 初めまして。私はエリシエル。 自分で言うのもなんだけど結構美人なメイド神官(爆) この曲凄くいい曲だけれど、楽譜と歌詞はあるかしら?>ムーサ。
ムーサ : それって…ど…どういう事よ。<この様な姿>アリア
アリア : ……エリシエル、対抗意識か…(笑)。<美人なメイド神官(笑)
エリシエル : もう一つ、悪をぶった切るハイテンション神官と言うのもあるが?(???)<対抗意識?>アリア。
ムーサ : …それはウォルフが知ってるわ。もっとも、聞いても答えないと思うけど。<楽譜と歌詞>エリシエル
アリア : どういうコトも何も――貴方が、永遠を手に入れる為に?、かな。払った代償の姿。…違うかい?  ――ねぇ、貴方は今、自分の唇で、歌える?(静かな口調で)>ムーサ
アリア : はは、それはもう少し待っていてくれ(笑)。<ハイテンション神官(笑)>エリシエル
ティス : 今日はそういう出番は無いと思うよ・・・(やるなら是非とも男性陣の片割れに←コラコラ)<ハイテンション>エリシエル
ムーサ : …う…た……。 (ギュッと唇噛みしめてアリア睨み付け)
エリシエル : ウォルフさんって無口な方なんですね(絶対違います)<答えない>ムーサさん
エリシエル : (地雷原に踏み込んだか?)<歌を忘れたカナリア?
リチャード : ああ、せっかく今それを言ったらいけないと思って自重していましたのに…(笑)<やるなら是非とも?
アリア : (微苦笑)…御免、私が引き金を引いてしまったかもしれない。<睨み付けられて>おおる
ムーサ : しょうがないじゃない…ウォルフはあの箱にしかもう執着は抱いてないんだから。 箱から流れる音色と…あの箱の中の私にしか!<無口?>エリシエル
ティス : (天(といっても岩盤だが?)を仰ぎ  声を失った歌姫に、魂を縛られた作曲家、か・・・。)
ティス : さて、時に、その中の曲が完成していなかったら? ・・・そして、残りの楽譜を私たちが持っているとしたら・・・。 あなたはどうする?>ムーサ
リチャード : まぁ…しかしここを越えなければどうにもならなかったのかもしれませんし…(苦笑)
アリア : でもホントウは…歌いたい、んじゃないのかい? ウォルフに、此方を向いて貰いたいんじゃないのかい?>ムーサ
エリシエル : 一応話のわかる神官目指しているから(・・・・嘘だ)できれば平和的に解決できればいいと思っている。<出番無し // ・・・・・いや、いい意見だがこの場でするのはちょっと雰囲気が壊れるしね?<某人斬捨て御免>ティス。
エルウィン : 遠く及ばぬかもしれぬが、我らがこの歌曲完成させ歌い継ぐ故、成仏してはくれまいか?>ムーサ
ムーサ : この箱の曲が…未…完成……?  (ニィッと笑って) それは良い事を聞いたわ。 それならあなた達から楽譜を奪って…本当の『永遠』を私とウォルフで作り上げてみせるんだから!>ティス
エリシエル : ちなみにその箱はどういった代物で?<箱に執着 // もしよろしかったら、今の貴方を見てもらえるように協力しますよ?>ムーサさん
ウォルフ : ……………。
ティス : 残念ながら、ここには無いし、私たちを倒しても楽譜は出てこないけどね。(さらりと返し)>ムーサ
ムーサ : ………貴様!!<楽譜は出てこない>ティス
エルウィン : 聞く者もなき闇の中にて響かせるより、日のあたる地にて万人を前に歌わん、さすれば楽曲真の永遠となるべし>ウォルフ
GM : 何だか目がギラギラしているムーサの腕が、ビクンビクンと異様な脈の打ち方をしているようです。 レンジャー技能を持っている人は、レンジャー技能LV+知力Bで16以上を叩き出して下さい。>ALL
エリシエル : 無いねー(ティス姐さんの方見つつ←?)>16オーバー
GM : …さもないと逆上したムーサに誰かが殴られます(笑)。
リチャード : とすると…曲自体に特に効果があるわけではないのでしょうか…?
エルウィン : 声と楽譜出会いし時、調和が生まれる>ウォルフ
ティス : あちゃー、先にスイッチ入っちゃったか(汗)<異様な   ったくもう、こらえ性の無い!(違) ……コロコロ…… = 9
アリア : ……な、なんか嫌な感じが…(^-^;;  ティス、頼んだ!(ふぁいとぅ←?)<腕ビクン
ティス : 全くダメねー(殴られるなこりゃ(爆))
エリシエル : 声も楽曲も再生されているが?>エルウィン。
エルウィン : ・・・16って ……コロコロ…… = 12
リチャード : と…(汗) できれば戦いたくはないのですけれどねぇ…
エルウィン : ふっ11なんて出ねえよ!(しくしく
エリシエル : ウォルフさん?今の状況に御不満はありますか?主にこの曲関連で>ウォルフさん
GM : それじゃ…狙う先はエルウィンが1でエリスが2…。 1D2 → 1 = 1
エルウィン : いやぁ
エリシエル : ・・・・・頑張れ<標的エルウィン
GM : 脈打つ腕が分裂して…今回は何本出てくるかな…? ……コロコロ…… = 3
エルウィン : ・・・うにょうにょ?
アリア : 戦い、避けられる方向に持ってゆきたかったけども…(苦笑)  って、腕が分裂!!?
エリシエル : どういう攻撃だ(爆)<三本?
ティス : ・・・・・思ってたよりやばいかもー(ど汗)
リチャード : ああ、エルウィンさんでしたら俺の心は痛みませんね。(待て)  …しかしこれは危ないのでしょうか…?(汗)
ムーサ : 不快な奴! ここから…出て行けっ! ……コロコロ…… = 9
ムーサ : 私達を放って置いてよ! ……コロコロ…… = 12
ムーサ : お願いだから! ……コロコロ…… = 11
エルウィン : 実は小盾装備なのですよ ……コロコロ…… = 11
エルウィン : ひらっ! ……コロコロ…… = 15
エルウィン : 最後 ……コロコロ…… = 14
エリシエル : いや、私個人はほおって置きたかったんだけどね。(ほおぽりぽり)
リチャード : 怖…(爆)<ウィンディー
GM : えぇっと…不意打ちなんでこのRの回避は-4ペナ付きでお願いします。>エルウィン
ティス : (汗汗汗汗汗汗)
エルウィン : うへ、3発あたりですね 7・11・10
アリア : あや…(汗)
エリシエル : 大丈夫だ。装甲で止めればそれでいい(きっぱし)
エルウィン : しくしく ……コロコロ……9敏捷:17 知力:19 生命:18 
エルウィン……コロコロ……8 敏捷:17 知力:19 生命:18 
エルウィン……コロコロ……8 敏捷:17 知力:19 生命:18 
エルウィン : 期待値も出ないし(あうあう 敏捷:17 知力:19 生命:18 
GM : ち…全弾止められたか。
アリア : あ、存外威力は低いのか…(ほっ)<全弾止め
ティス : と、とりあえず逃げるが勝ち?(ひゅーん←お前な)
エリシエル : ・・・・・おめでとう。<全弾防御
リチャード : ああ、打撃力はそれほどでもないのですね…<止め
GM : ムーサ上の分裂していた腕が元のように二本に戻っていき、自分の攻撃がダメージを与えられなかった事にちょっとショック受けているようです。
リチャード : 俺も逃げる方向で行きたいですねぇ…(苦笑) たとえ勝てるにしても。
GM : もし挑戦してみたい人がいれば、ムーサに関しても怪物判定してみても良いですよ。
アリア : ただ、此の侭放っておく訳にもいかないだろう?<逃げる方向?
エリシエル : 落ち着いて。もう少し御互い冷静に話しませんか?(汗)>ムーサ。
エルウィン : 一番弱い私にも傷を与えられないのです、話し合いで解決しませんか?>ムーサ 敏捷:17 知力:19 生命:18 
リチャード : まぁ、無理でしょうけれど一応しておきますか…<ムーサについて ……コロコロ…… = 12
アリア : んー、じゃあ、やるだけ。<怪物判定 ……コロコロ…… = 10
ティス : ちょっと思うところがあるのよね・・・。 ただし、オランの楽譜と、こっちの楽譜と、どっちも必要だけどね。(むぅ)<ほおっておく>アリアさん
エルウィン : 誰ってか何者だろ? ……コロコロ…… = 16 敏捷:17 知力:19 生命:18 
リチャード : 知識は好調ですね…<16とか
アリア : ホントにね〜(笑)。
エリシエル : ウォルフが何に固執しているのかは知りたいな。(同じ狼として←?)>アリア
エルウィン : だからつい博学なんて言っちゃうわけです(爆 敏捷:17 知力:19 生命:18 
ムーサ : 火を付けたのは…そっちの方でしょう…?   私はただウォルフと一緒にいたいだけなの。あの人が私の事なんか本当は見てなくても…っ。
アリア : 全ての楽譜を揃えて、正しい完全な演奏を行う…って?<両方必要>ティス
ティス : (ぐーっ、言いたい事は山程あるが私が言ったらまたキレだすしなー(イライラ))
GM : エルウィン、さすが博学(笑)。 どうもシングという名前の、無生物ではなく人間にカモフラージュするイミテーターの一種なのでは、と思いました。<ムーサ
エリシエル : だったら、リアルの歌で箱に打ち克つ努力をしたらどうだ? なんだったら私たちも協力するし。火をつけた責任とって。>ムーサ。
ティス : そう、だけど、それだけじゃない。 ムーサが自分で歌わないことには、完成しないと思う。<全部そろえ>アリアさん
GM : …ちなみに、もう一同はすっかり部屋の中に踏み込んでるのかな?>ALL
エルウィン : どうやらシングっていう人間にカモフラージュするイミテーターの一種みたいですね>ALL 敏捷:17 知力:19 生命:18 
エリシエル : 多分。私は入っているだろうね。>GM
エルウィン : 当然自分は入ってますね<部屋 敏捷:17 知力:19 生命:18 
アリア : あぁ、其れはそうだろうね。ムーサの歌があって、初めてホントウの完成を迎えるハズだ。だから後は…。(ムーサを見遣りつつ)<自分で>ティス
アリア : 私も入っているよ。<部屋>GM
リチャード : 入っている…ような気がしますが…?<部屋の中に
ティス : ・・・後列のアリアさんが入ってたら、必然的に全員入っていることに・・・?<部屋
GM : 部屋の中に入っている人は、座り込んでいるウォルフの正面の床に、お弁当箱ぐらいの大きさの金属っぽい材質の箱が置かれていて、その箱からムーサと同じ格好をした女性の3D映像みたいなモノが浮かび上がっている事に気付きます。
アリア : でも、今の状態は、側に居る…とホントウに云えるのかい? 仮初では、無いのかい――?<一緒にいたい>ムーサ
エルウィン : (SWだ、いやあっちのエピソード4のアレだ<3D映像 敏捷:17 知力:19 生命:18 
GM : その女性は、延々と箱から流れ出すメロディーに合わせて歌っているようです。 いや、歌っている映像が音楽と共に表示されているといった様子なのかも。
ティス : 部屋の中は他に何があります? チェロ、ピアノの模造が有ったと聞いていますが、他には?>GM
エリシエル : 助けておびわん?
GM : そしてウォルフは、その映像をただニコニコしながら眺めているようでした。
エルウィン : (すでに完成させていたとは、恐るべし(何)3D DVD? 敏捷:17 知力:19 生命:18 
リチャード : …シングでしたら…本人ではないということですよね…?
アリア : 成る程…そういうシロモノ、か。(凄いモノだと見遣りながら←?)<3D映像
エリシエル : 彼女からすれば自分が本人だろう。今となっては。<シング>リチャード。
エルウィン : (古代王国共通規格印付きの一品です(笑い 敏捷:17 知力:19 生命:18 
ムーサ : わかってるよぉ…どんなに姿をカモフラージュできても…私にはこんな凄い歌、歌えない。  でも、私、好きになっちゃったんだモン…こんな抜け殻のような人でも…。<仮初め>アリア
GM : この部屋には箱の他に、今で言うシンセ系の楽器っぽいオブジェが幾つか見られます。>ティス
ティス : なるほど。で、楽譜を載せれるようなオブジェはありませんか?>GM
GM : 譜面台のようなオブジェはないですね。>ティス
アリア : ねぇ、歌は…技術だけなのかな? そりゃあ確かに、此の箱から流れる彼女の歌声は、上手いよ。聞き惚れる。…――でもね、歌って、想いが色を付けるのだと私は思う。本気のココロを篭めた歌声は、技巧とかそういうのを超越して、相手の心に――響くモノなんだ。少なくとも私はそう教わってきたし、其れを信じている(微笑して)  だから貴方も、…歌えないと決め付けるのは、早くないかな?<歌えない>ムーサ
エリシエル : (ウォルフをどうにかしないといかんな。と思いつつ) 実はクロマティ氏 歌詞カード既にゲットしているとかいう可能性は無いものだろうか?>ALL
ティス : ないですか・・・。<譜面台  //  楽譜もある、楽器もある・・・、どうやって鳴らす?!(うぎゃぁ)
エルウィン : 戦わずに収める事ができぬか?我ら剣でなく楽器と歌で事を収めんと欲す>ムーサ 敏捷:17 知力:19 生命:18 
ティス : ゲットしてたらこっちに流れてくるでしょ。<歌詞  万が一歌詞カードが残っている場合・・・、楽譜が出てきた部屋か・・・この部屋の何処かか・・・かな?>エリシエル
リチャード : …自前の楽器でしたら弾けますが…<どうやって
ムーサ : 獲物を探して遺跡を渡り歩いてた時、偶然ここに辿り着いて、この人を見つけたの。その時からずっとこの人は向こうのムーサの事しか見てなかった。 もしかしたらって思って、一生懸命真似して…隣りにいて…私はそれでも幸せだと思ってたけど…間違ってたのかな…? 
エリシエル : ムーサ? この映像とか止める方法知ってるか? ウォルフ本人と直談判したいのだけれど?>ムーサ
エルウィン : ・・・そ〜来ましたか・・・いわゆる時間差刷り込みみたいな物? 敏捷:17 知力:19 生命:18 
ムーサ : …わかった。何て内容を歌っているのかはわからないけど…何年も聞いてるから…どう歌えばいいのか頭に焼き付いてる。  私、頑張ってみる。>アリア
エリシエル : GMこっそり隠し技能使ってこの部屋探索します。(血の涙と共に?悲しみを添えて?)>GM
ムーサ : 御免なさい。私にはわからない…。<映像止める>エリシエル
ティス : 再生装置はどこだーっ!(うっきーっ←頭に血が上った←誰か黙らせてくださいお願いします)
GM : それではこっそりとエリシエルは探索お願いします(笑)。>エリシエル
エリシエル : ムーサ。さっき言った事は気にしなくてOK。 気合を入れて謳えムーサ!!<アイテムの止め方>ムーサ
GM : 再生装置はウォルフの目の前に散々と転がっておりますが…。>ティス
GMさんに囁きかけました。エリシエル : では、本当にこっそりと。 ……コロコロ…… = 12
エリシエルさんに囁きかけました。GM : 生憎と、特に何も見つかりませんでした。>エリシエル
GM : そしてムーサはしばらくリズムを取った後、意を決したように歌い始めました。
ティス : ・・・・・・。灯台下暗し・・・ですか。(バタリ)  で、再生装置はどのような物で? 例の御弁当箱ですか??>GM
エリシエル : 弁当箱らしきものって言っていたな。<再生装置>ティス。
アリア : ある意味GMが黙らせたの…か?(笑)<うっきーっなティス(笑)
GMの独り言。GM : ちょっとここら辺で魔の時間に差し掛かった事も手伝い、情報が上手に提示できなくて、色々とPLには迷惑を掛けてしまったと反省しています(汗)。
アリア : ん、大丈夫。必要なのは歌詞の意味ではなく、此の歌が指している「永遠」という想いなのだろうから(にこり)>ムーサ
GM : 確かに流れている歌に比べると、稚拙な歌ですが…なかなかの響きがしばらく部屋中を包みます。すると。
エルウィン : お?
ウォルフ : …………。
アリア : …っと?
リチャード : ……?<すると
GM : ゆらりとウォルフが立ち上がると、指先をシングの方のムーサに向けて。
ウォルフ : 私とムーサが作り出した永遠不滅の至高のハーモニーにノイズを加える者よ、我が前から消えよ!
GM : ライトニングぶっ放してシングだったムーサを貫きました。
エルウィン : ・・・(あうあう
ティス : (いーじいーじ)って、ええ?!<ライトニングでズガーン
アリア : ――――…なッ!!!(滝汗)
エルウィン : 今和平交渉しよるっちゅうのにぃ
リチャード : あー…(目を閉じ)
エリシエル : !?・・・・・ほほう?(どうやら何かがきれた模様)<ムーサ被弾
GM : 見た目金属質な平たい箱で、その上の中央にレンズみたいなのがあって、そこから3D映像が空間に投射されている感じ。 BGMは箱の両サイドのスピーカーから流れているのでは、と。<再生装置の概要図
アリア : え、えっと、ムーサ、まだ息はある!??(汗)>GM
GM : 辛うじて息はあるようですね。 でもキュアやヒーリングを掛けても間に合わない感じでもある。<シングなムーサ>アリア
エルウィン : ・・・歌ってたら、ああなってたわけね(汗汗
ティス : ・・・ダメだ、完全に予想を外した。(チーン。 しかもスピーカーとは・・・)<再生装置概要
エリシエル : アルゴン氏が掻っ攫おうとしてたらこうなった訳だね(ため息)
GM : ばたんとシングだったムーサが倒れ、元の通りに再生装置から流れる音楽が周囲を包むと、またウォルフは床にぺたんと座り込んで何事もなかったかのようにニコニコとし始めました。
エルウィン : どうすればいいのかって、最初の質問に戻ってるし(遠い目
ティス : 何事も無く座ったのはいいが、これじゃ何が未練でコイツ(ウォルフ)が不死にまでなったのかわからんじゃないかーーーっ!
アリア : あうあう……御免、御免よムーサ…(抱きかかえて、ぽろぽろ涙)  結局、私は偽善者か…(微苦笑)
リチャード : こちらはこちらで…永遠を求めたのかもしれませんけれどね。<未練
エリシエル : くっ・・・・・(顔そむけ)<虫の息
エルウィン : 見送ってやることしか出来ないのか・・・
エリシエル : 世界の中心で永遠に謳っているのを確認したいのだろうよ。<未練
アリア : でもね、ムーサの歌声、綺麗だったから。ホントにホントに、綺麗だったから……っ!(ぽろぽろ泣きながら、ぎゅ、と抱きしめて)
GMの独り言。GM : つか、シングって人喰うモンスターなんだけどなぁ…(汗)。相変わらずお人好しな…。
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