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0.自己紹介。
GM : それじゃ、もう厭になるぐらい顔見知りでしょうが自己紹介を。 行動速度の早い順でお願いします♪>ALL
エルウィン : え〜、復活したへっぽこ戦士エルウィンです、戦士5、吟遊詩人2、野伏2、賢者2の軽戦士ですので、あまりよりかからないように願います(薄い壁)よろしくお願いします(ぺこり
ティス : 珍しく行動順位がはやーい。(←んなことはどうでもいい) あくまでレンジャー(3階梯) おまけシャーマン(4階梯) ティス=レイン よろしくっ!
リチャード : えー…あなたの心の恋人、リチャードです。心だけではなく体もどうぞ。(←嫌) 技能は詩人2魔術師2賢者1ということでどうかよろしくお願いいたします…
アリア : 名はアリア=W=クレセントムーン。諸事情あって(?)未だ精霊4階梯+戦士2階梯賢者1階梯。(漢字ばかりで暑苦しいな←?) 今宵は皆、どうぞよしなに(微笑)
エリシエル : 正義ある限り闘いましょう。命燃え尽きるまで。 正義と真実の冥土神官戦士 エリシエル=シャイニングウルフ。華麗なるXの体勢で参上!!(X?Yにしかならないような?) 技能は ファリス神官戦士3階梯。 今宵もよろしく。
エリシエル : (もっと暑苦しくなる予定の者がここに(苦笑)<漢字
GM : では、自分がこの所の連日の暑さで「我が身体…撃沈!」とならないよう気を付けつつ、何とか頑張りたいGMです。 それでは、本日は宜しくお願いします(一礼)。>ALL
1.古の楽譜。
GM : それでは、早速…あつのなつさにうなされる日々が続いておりますが、皆さんは蛙亭を離れて高級住宅街の片隅にある一軒のお屋敷に招かれております。
エリシエル : ・・・・・いつもと展開が違うな。<高級住宅街
エルウィン : きっと『めいどさん』がいるでしょうね〜(何<お屋敷
リチャード : おや…? また似合わないところに…(笑)<お屋敷
アリア : 流石はGM、初っ端から(笑)。<あつのなつさ …へぇ。既に、ね。<屋敷招かれ
GM : 皆さんを招いた屋敷の主はキセノンといいまして、とある私立の学園の学園長をしております。もしかしたら皆さんの中にも彼の名前を聞いた事がある人がいるかも知れません。
リチャード : むしろお嬢様に期待です…!(無い)<めいどさんより
ティス : (既に思いやられてる人一名(おーい))<メイドだお嬢様だ
GM : 成金趣味的な印象は感じられない、落ち着いた雰囲気の応接間に通されて、しばし。
リチャード : (何かを察知し←?)いやですねぇ、俺はティスさん一筋ですよ?(笑)(←……)
エルウィン : ふ〜む、瀟洒な雰囲気ですね〜
アリア : (すっかり御馴染みの掛け合いと化してるなぁ(笑)、等と思いつつ←?)<ティスとリチャード
エリシエル : (メイドなら此処にと思ってこう←?)<メイド
エルウィン : このティーカップも良いものですね〜(と知ったかぶり(苦笑
キセノン : …ようこそ、おいで下さいました(微笑)。私が蛙亭の冒険者の方々へ依頼を出しましたキセノンです。
リチャード : (親指をぐっ←既成事実を作ろうと←?)<すっかり
エルウィン : (きっとめいどバトル(?)が展開されるぞと、わくわく)>エリシエルさん
ティス : (全くスルー←特に仕事中だしな)<一筋うんぬん で、詳しく用件を伺って宜しいですか?>キセノン
エリシエル : これはご丁寧に(微笑)私はファリス神官のエリシエル。 それでは依頼内容を詳しく話していただきたいのだが?>キセノン
リチャード : ああはいよろしくお願いいたします…(礼) ところで依頼の内容は…なんでしたっけ?(おい)>キセノンさん
キセノン : 今回皆さまに『コレ』についてお願いがありまして、こうしてきていただいたという訳なのですが…。(あくまでマイペース)
キセノン : (パン、パンと手を叩いて) ゴンザレス、ここに例のモノを!
アリア : あぁ、こんにちは。私はアリアだよ。(席から立ち上がって一礼して) (同じく詳しい話を聞く体勢←?)
リチャード : 了解です、ではさっそく…(ツーカー←なんで)<マイペース
エルウィン : エルウィンです(ぺこり)(お話は皆にまかせて、コレを眺めてます
エルウィン : (コレって何?
GM : そう言うキセノンの声に応じて、奥の扉から平たい箱を抱えたごつい体格の執事が部屋に入って来ます。
アリア : …個性的な名前だ…(笑)。<ゴンちゃん←?
エリシエル : 執事はセバスチャン。か、ギャリソン。がいいと思うが、その体格ではゴンザレスか?(???)
GM : 執事に箱を手渡され、キセノンは皆さんの目の前に箱を置くと、その蓋をゆっくりと開けました。
エルウィン : (コレが何だか興味津々
リチャード : (メイドさんではありませんでしたねぇ…←そこか)<ゴン
アリア : 其の箱の中身は、一体…?(箱の中身を興味深そうに見遣って)<蓋開け
エルウィン : (ちっ めいどバトルを見逃した(笑い<ごんざ←?
GM : 箱の中には何かが記された羊皮紙の束(ちなみに紙のサイズはA4ほど)が収まっているようです。 そしてゴンちゃんはスタスタとまた奥の部屋へと戻ってしまいました。
エルウィン : なんでしょうかね〜(と覗き込む<羊皮紙の束
リチャード : …紙? 宝の地図とか…ではないでしょうねぇ。
ティス : (箱の中の羊皮紙を確認し) ・・・・・・・・。(こりゃー私の守備範囲外だな、たぶん)
エリシエル : ・・・・・それでこれをどうしろと?<羊皮紙>キセノン
キセノン : 私の古い友人にアルゴンという男が居てな。物好き…いや、浪漫のある男で、パダの方で遺跡の発掘をしておって。 私は時々彼が発掘した珍しい物を買ったりするのだが…コレもその一つだ。
エルウィン : (元素周期表だっけ?
GM : あ…ちょっと見た所、アリアとバードの皆さんは、羊皮紙には楽譜が記されている事がわかります。>ALL
エルウィン : おや?これって楽譜なんじゃあ?ありませんか?>キセノンさん
リチャード : 楽譜…! 詳しく見せていただいても…?>キセノンさん
アリア : へぇ、これはこれは…!(目がキラリラリン←??)<楽譜 遺跡の品…というコトは、何らかの特別な効果があるとか、かい?>キセノン
キセノン : その通り。これは何らかの曲の楽譜…のようだ。 どうも保護の魔法が掛かっているのか、古代王国時代の遺跡から発掘されたにもかかわらず、ご覧の通りな保存状態でな。 早速私はコレを買い取ったという訳だ(ふふん)。
エルウィン : で?これをどうなされたいのですか?>ふふんなキセノンさん
キセノン : 早速これを演奏してみようと思ったが…どうも何枚か途中で楽譜が抜け落ちているようで、そこが残念でならなかったのだが。数日前、アルゴンから手紙が届いてな。この抜け落ちている箇所の楽譜も見つかったという事なのだ。
リチャード : ああ、それを持って来れば良いのでしょうか…?<残りの楽譜>キセノンさん
キセノン : その通り。 そこで、皆さんにはパダへ向かっていただいて…アルゴンから楽譜を買い取ってきて貰いたい。 簡単な用事だが、お願いできるだろうか。>ALL
アリア : うわぁ…古代王国時代の楽曲か…(ほうっ←悦) って、其れは何よりだね。(大きく頷き) 全て揃えて演奏したら、どんなにか…。(うず←なんだか仕事から思考離れてきてませんか貴方←?)<楽譜見つかり>キセノン
エルウィン : 保存の魔法がかかってるということはなにか重要な調べなのでしょうかね(と自問自答
エルウィン : 是非お手伝いさせていただきたいですね〜<古の調べ復活作戦>キセノンさん
エリシエル : 古代大国で著名な作家の曲であれば、作品を残そうと思っても不思議ではないと思うが?<保存>エルウィン
リチャード : ここまでは了解です…ところで、楽譜が揃った場合一度演奏させていただいてもよろしいでしょうか…?>キセノンさん
アリア : あぁ、勿論私は引き受けるよ。(頷き←早かった←?)>キセノン
エルウィン : (その調べに何か見覚え、聞き覚えありませんか、チェックできます?>GM
ティス : ふむ・・・まぁ、「何事も無ければ」依頼自体は簡単ですけど・・・。 って、皆興味がずれてるな・・・。(そして仕事を受ける理由も?てーか、金目的なの私だけ?(笑))
アリア : んー、何らかの効力があるかもしれないし、旋律にメッセージを篭めた場合とてある。調べてみるのも一興かもしれないね。<重要な調べ?
エリシエル : (どちらかというと、私も報酬目当てかな。(笑)
キセノン : そうか…それはありがたい。<協力や演奏志願 では、受けていただけるならば報酬の話に移ろうか…。(またパンパン手を叩いてゴンちゃん呼び)
リチャード : おや、よろしいのですか?ありがとうございます…<演奏
エルウィン : (何だか判らないのに演奏するのはちょっと、という顔をしている(笑い
GM : 楽譜を念入りに眺めてみたい人は眺めてみてもいいですよ。セージまたはバード技能で知力Bのロールをお願いします。 アリアのマーチャントもオッケですが、その場合は難易度が高くなるのでご理解を。>ALL
エルウィン : え〜〜と、お師匠様に聞いた筈<楽譜 ……コロコロ…… = 13 (どうやら居眠りはしてなかったらしい(苦笑
リチャード : と、では念入りに…もちろんバード技能で。 ……1ゾロ!…… = 6 初10点です!(爆)
エルウィン : おめでと〜♪(今夜一番のり
エリシエル : うむ、おめでとう。<ぞろった
アリア : んー、じゃあ記憶を探ってみようか(笑)。えぇと、両方試して良いのかな?<楽譜 ……コロコロ…… = 11
アリア : って、リチャード(笑)。<1ゾロ一番乗り(笑)
リチャード : 詩人としての…自信が…(がらがら←音を立て←?)
GM : では、リチャは特に譜面には何も感じなかったようです。 アリアは、譜面から音をイメージしてみると、何か物足りなさを感じるようです。 エルウィンも、この譜面通りに演奏したら主旋律が弱すぎるように思えました。
リチャードさんに囁きかけました。GM : …では、譜面チェックとは関係なく、譜面の一枚目の一番上の所に、手書きの上位古代語で『永遠』と力強く書かれているのに気付きます。 これを公表するか心に秘めるかはお任せします。
エルウィン : (さりげなく皆に 譜面通りに演奏したら主旋律が弱すぎる、何か欠けてるみたいだと伝えます>GM
リチャード : と、これは…タイトルでしょうかね? ここに(一枚目の一番上を指し)上位古代語で「永遠」とありますが…>ALL
アリア : ふむ…。矢張りこう、足りないといった感じだね。欠落している楽譜が揃えば、また違うのかな…。(楽譜見遣りつつ) えぇと、楽譜の欠落というのは、楽曲全体の1部分が無いっていう意味かな? 其れとも一部の楽器パートの楽譜が無い、という意味かい?>キセノン
GM : …そうこうしていると、ゴンちゃんがデカいがま口を持って奥の部屋からやってきたようです。
エルウィン : 永久(とわ)、に続くのは何だろう・・・
アリア : へぇ…永遠、か。保存の魔法が掛けてあっただけあるというか…。(指された箇所を見)<永遠
キセノン : 楽曲の一部分というか…その楽譜の紙自体がないのでな。無理に演奏しても展開が飛び飛びになってしまって聞くに耐えんのだよ。<欠落>アリア
キセノン : ほう…そこの落書き紋様はそういう意味があったのか…(ほう)<永遠
キセノン : あぁ、そうだ。報酬についてなのだが…パダに向かう途中や向こうでの経費を含めて一人400ガメルで如何だろうか。>ALL
リチャード : おや、学院などにも見せていなかったのですね…(調査しているものかと←?)<ほう
アリア : 成る程。……というコトは主旋律が弱いのは意図的なモノ、という可能性があるのか…。(考)<展開飛び飛び
アリア : ちなみに此の楽譜を誰かが狙っているとか、そういう危険の心当たり等は、あるかい?>キセノン
リチャード : 400…俺は構いませんが…(他の方は物足りないような←?)<報酬>キセノンさん
ティス : 経費込みで400? 往復滞在で計7日とすると・・・・・・、何事か有ったら割りにあわないね。>キセノン
キセノン : …もちろん、アルゴンに支払う代金はそれと別に用意してある。<報酬
エルウィン : 経費込みだと辛いかな? (片道3日ですからね〜オラン〜パダ
キセノン : (ちょっとムスッとして)……実はな。今回こうして私自らでなく冒険者に頼む事にしたのには…訳があってな。 この所、何となくなのだが誰かに見られているような気がしてならんのだ。>リチャ&アリア
リチャード : 誰かに…?例えばどのような時にです?<見られ>キセノンさん
アリア : 其れは…貴方がその楽譜を手に入れた頃から、というコトかい? ちなみに貴方が楽譜を持っているコトを知っているのは、誰が居るかな?<誰かに見られ>キセノン
キセノン : 家を出て、職場である学園に向かう時とか…知り合いと外食する時とか、だな。<視線>リチャード
リチャード : なるほど…(屋敷の中でも、とかでしたら絞れたのですけれどね…←?)<外出時
キセノン : そうだなぁ…見られている気がし始めたのは数週間ほど前だな。 不完全ではあるが、楽曲を知り合い達の前で演奏してからだ。 この楽譜が遺跡から出てきたモノだと知っているのは、その時の6人ほどの友人達だな。 最も、彼らが他の人間に喋ったのなら、その限りではないだろうが。>アリア
リチャード : 6人…流石に一人一人当たる暇はありませんねぇ…(苦笑)<知ってる人
キセノン : …それなら、ベースを500ガメルにして、もしも君達が危険な自体に陥ったのなら、その危険度に応じて追加の報酬を支払うと言うことで良いか?>ALL
リチャード : (俺からならいくらでもとって結構ですよ?という顔←良いのか)>ティスさん
ティス : 私はOK ほかの人に異議が無ければ、それで。<500+出来高>キセノン
エルウィン : ええ、500ももらえれば十分です>ALL
アリア : …成る程ね。――ところで不完全であれ、楽曲を演奏した時に、何か妙な現象が起こったりとかはしなかったかい? それとも普通に、物足りない演奏(?)って感じだけだった?>キセノン
キセノン : あの時は…特に何も起こったりはしなかった。 何故こんな楽譜が後世まで残るよう処理されたのか、で盛り上がったモノだよ(微苦笑)。>アリア
キセノン : (ゴンザレスからがま口受け取り) ふむ…では、前金として300×5ガメルを。仕事が完了し次第、残りの200×5ガメルと、場合によっては手当て分を渡す事としよう。>ALL
エルウィン : ・・・作曲者が永遠に残したかったのかな?
ティス : その演奏会、音漏れのないような密室でやったわけでは無いんですよね?<何も起こらず>キセノン
アリア : おや…?(微苦笑な様子に、小首傾げて) もしかして其の後何か、気になる様なコトでも?(妙な視線感じたコトとは別に←?) 私の杞憂だったら、流してくれて良いけれども。>キセノン
エルウィン : 何らかの「想い」が込められてるのかな?
ティス : (前金受け取り(では、確かに。>キセノン ・・・さて、楽譜の金庫番は誰がしたものか。(ふむ)
キセノン : 私の屋敷の一角にある、音響効果の高い専用の部屋で行ったからな。音漏れはなかったように思うが…。<ティス
キセノン : (がま口からガメル硬貨取り出した後) そして…これがアルゴンに渡して欲しい、楽譜買い取り費だ。(淡い翠色の宝石をことんとテーブルに置いて) それでは、宜しく頼む。>ALL
ティス : ・・・思う、ねぇ。 それだと、万が一はあり得るな。 <音漏れ>キセノン
リチャード : 蛙屋にも作ってもらえませんかね…(独り言←?)<専用部屋
アリア : 何なら私がするけども?(笑)(乗り気←?)<楽譜金庫番
ティス : じゃ、立候補者にお願いしますか。(←珍しく金関係を仕切ってるな)<金庫番>アリアさん
エリシエル : 何に使うつもりだ?<専用部屋?>リチャード
エルウィン : ・・・何ってそりゃあ、たぶん日ごろの言動から察するにごにょごにょ(笑い
リチャード : え?それはもちろん演奏に…あれは聞こえても構いませんから(笑)。(←何が)<用途>エリスさん
GM : どうやら依頼は受けて貰えそうなので、キセノンさんはアルゴンの定宿にしている酒場の住所と、アルゴンさんの人相を簡単に記したメモ、そして皆さんがキセノンさんの代理であることを証明する手紙をセットにして渡してくれました。>ALL
アリア : ん、サンキュ。受け取っておくよ。<住所メモお手紙セット←?
GM : それではリーダーを決めるナリ、次の行動を決めるナリ、宜しくお願いしますナリ。>ALL
リチャード : リーダーはモチベーション的にもアリアさんで(笑)。
エルウィン : 聞き込みって、賢者の学院くらいかな?
アリア : あはは、皆が構わないのなら私が引き受けるよ(笑)。(ホントやる気だな今回←?)<リーダー あ、ちなみに会計役はティスね(笑)。(当然の様に←?)
リチャード : 盗賊ギルドも利用できませんしねぇ…(ちら←?)<聞き込み
エリシエル : 今回シーフは人っ子一人いないからね。(笑?)<行動
ティス : 有無を言わさず会計役御氏名ですか ま、いいですど。(笑)>アリアさん
アリア : ホントは行ければベストなんだけどもね…。(ちらら←?)<盗賊ギルド
リチャード : あとは…ヴェーナー神殿くらいでしょうか。得る事も少なそうですが…
エルウィン : いいな〜サクサク進む進む(笑い<リーダー&会計 あとは書記?
アリア : おや、だって先程の仕切りっぷりを見てたら、ねぇ(笑)。>ティス
ティス : (予算が少ないから端から行きたくなかった人←おい まぁ、状態的に行く用事もなさげ?)<ギルド
アリア : まぁ、軽く行くだけ行ってみようか?<ヴェーナー神殿 っと、今は何時頃だい?>GM
GM : 現在は午前10時頃。 太陽の日射しがこれからキツくなりそうな気配。 現在位置・キセノン宅玄関付近?>アリア
アリア : あぁ、意外に早かったのか。<午前 んー…(考え)…楽譜の具体的な話はしたく無いね。聞くのならリチャードの言う様に、心当たりを聞く程度だろう。
GM : …午後だと、たとえ依頼でも蛙亭から動く気なくすでしょうから(笑)。
アリア : ただ此方が曖昧に話している以上、得られる情報量も限られているとは思うけども(笑)。 ……って、其れは、午後に出発はキツイってコトじゃ…(爆)<動く気無くす(笑)
ティス : むしろ、見られてるとか言ってるって事は、あまり事を公にしないほうが言いと思うわけだけど。<ヴェーナー神殿?
エルウィン : ヴェーナー・・・うかつに聞き込むと次の瞬間街の角々で歌われそうなんだよね〜(笑い
エリシエル : (明後日眺め←?)<ギルド関連
リチャード : まぁ、楽譜は見せずに「永遠」という曲に心当たりは無いか、程度に…<あまり公には
エルウィン : 冒険者達が失われた調べを求めパダに旅立ちぬ〜♪とかね(笑い
アリア : んー、よし決めた。夕方までは、学院かヴェーナー神殿で軽く聞き込み。多少日差しが和らいでから(?)パダに出発といこう(笑)。其れまでに保存食なりの必要物件は各自揃えておく様に。
エルウィン : しまった〜水分補給にお金がかかる〜(爆<魔動飲料水販売機?
ティス : 了解ですー。<夕方から。 ・・・とりあえず蛙屋で出立の準備か。(学院も楽譜もわからん(笑))
リチャード : そう急ぐ必要もなさそうですし、了解です。夕方まででしたら順番に回れますね…<予定
GM : …んー。それは、ここで一旦解散してバラバラに動くって事かな。それともみんなでワラワラと?>アリア
アリア : 別れてかな。学院組の方は、古代の楽曲関係や作曲者の本?がある様だったら、其れもチョット調べて欲しいし。――ま、駄目もとでね。>GM
アリア : じゃあ、ヴェーナー神殿はエルウィンに任せた。リチャードと私は学院へ。ティスとエリシエルは出立の準備をしててくれ。>おおる
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