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2.思惑。
GM : ん…了解です。<一旦解散 それじゃ、エルウィ→ヴェーナー神殿 エリス&ティス→蛙屋 リチャ&アリア→学院 かな?
GMさんに囁きかけました。GM : 奴は何処に行きますか? 1D3 → 3 = 3
GMさんに囁きかけました。GM : …学院組の方へ行くらしいです。 それでは、続きをお楽しみ下さい(何)。
リチャード : あ、アリアさんは「いってきます」を言いに行ってもよろしいですよ?(←?)<学院へ
GM : …んじゃ、エルウィンから。 えっちらおっちらと神殿にやって参りましたが、如何しましょうか。>エルウィン
エルウィン : 運命は巡る、ヴェーナーの御心のままに〜♪>相談係?
アリア : って、……あ、あのねぇ!(爆)<「いってきます」(笑)>リチャード
エリシエル : まあ、出立の準備の間に何かわかればいいかなでいいのではないか?>アリア。
リチャード : (明後日の方向を向いて口笛を←……) >アリアさん
神官 : 迷える子羊よ〜。懺悔な〜さ〜い〜♪(←ギャグオペラ調) というのは冗談だが。何か用だろうか?>エルウィン
ティス : (・・・後のお方と蛙屋で出くわしたら怖いから何も言わなかった(爆))<いってらっしゃい
エルウィン : 博学なる私にお力をお貸しくださいませ(とお布施を10ばかり>神官
ティス : (喧嘩売ってる?(笑)<博学)
リチャード : (薄学…(ぼそ))
エルウィン : 古より伝わる永遠という題名の曲について何かご存知ありませんでしょうか?>神官
エルウィン : (ふふふ。そっちだったか<薄学・・・せっかくかっこつけたのに(爆
アリア : (まぁ、そゆところがエルウィンらしいというか…(笑)。(褒め言葉だよ←?))<博学
エルウィン : (さっぱり、絶好調〜(?
神官 : ふむ。胡弓の指導なら向こうでやって居るが……違うのか。 「永遠」とな。 陳腐であるが…永遠とは時に命に限りあるモノの憧れであり、今まで無数の楽曲や絵画や、演劇や舞踏がこの世に誕生したと聞く。>エルウィン
エルウィン : 魔法にて守られし楽譜とは数少なきものなのでしょうか?>神官
神官 : 汝が言う「永遠」なる曲も、その一つであろうが…具体的にどの「永遠」を指しているのかがわからぬ以上、答えようがあるまい。>エルウィン
エルウィン : (え〜薄学のショックと藪をつつきたくないのとで質問思い浮かびませんがお知恵を、天の声にて〜>ALL
エリシエル : (特に無いな。すまない)<天の声
リチャード : (俺も思いつきません…)<質問
ティス : (何を言っても藪をつつきそうな気が・・・)<質問
神官 : 現在に伝えられている古の楽曲には口承で伝えられたモノもある以上、さほどポピュラーな方法ではないかとも思うが。汝は己の所有する…もしくはヴェーナー様の御心の元で生みだした楽譜にそのような術を施そうと思うか?>エルウィン
アリア : (主旋律の弱い、もしくは変わった主旋律を好んで用いた作曲家、なんてのの心当たりは…難しいかな(^-^;)<
神官 : …どんな偉大にして心を打つ名曲だとしても、それが廃れ、滅びる運命ならばそれも仕方がないのだよ(ふふ)。
エルウィン : 歌とは人の心に届いた後消え行くもの、時とともに変わり行くものなれば、我は永遠を欲せず>神官
エルウィン : 主旋律の弱き曲で有名な古の作曲者ご存知でしょうか?>神官
神官 : しかし…創作者である以上、己の業が永遠に語り継がれる事を欲するのも、また一つの真理。
神官 : ……生憎だが、有名ドコロではそのような作曲家は知らぬな。>エルウィン
アリア : (う〜〜ん、矢張り芳しい情報は得られないか。仕方ないね(^-^;)
エルウィン : 我が歌がひと時の観衆の楽しみとなれば本望、一節でも覚えてもらえれば我が誉れ>神官
リチャード : (何か小難しい話に…←おいヴェーナー信者)
エルウィン : ご教授ありがとうございました(ぺこり(お布施を10渡しながら>神官
エルウィン : 有名どころでなければご存知でしょうか?>神官(すいません追加で
エルウィン : ・・・星の数ほどいたりして・・・(遠い目
アリア : (流石は、ヴェーナーらしい問答で(笑)。(好きっぽいなこういうの←?))
神官 : 現在に歌を作る者が星の数ほど居るように、古がそうでなかったと言い切れるか? (フフ、と笑って2度目のお布施10ガメル返し)
エルウィン : (多分こっちの「しぇーくすぴあ」の作品とかから引用しそうイノセンスみたいに(笑い
リチャード : (俺は自分が歌えればそれで良いですからねぇ…他人がそれを聞いてどうするかは関知することではありませんし(独り言))
エルウィン : ヴェーナーさまに幸あれ(ぺこり>神官 と神殿を辞す
エルウィン : (以上です〜『博学』な吟遊詩人より(しくしく>ALL
ティス : (お疲れ様でしたー(笑))
リチャード : まぁ、少なくとも俺よりは…(遠い目←?)<博学
エルウィン : (国語辞典片手だと入力?の時間が倍増してしまうぅ(号泣(笑い
アリア : (ん、お疲れ様だよ(笑))
エリシエル : (御疲れ様(微笑)
GM : ちょっとプスプスと頭痛が痛い感じがしてますが(笑)。それでは、続いて蛙亭組は、何かやる事ありますか?>ティス&エリス
ティス : 食料の買出しと水の確保でしょうね・・・。 3食×6日分×人数でいいのかな?
アリア : (あぁ、其れで構わないと思うよ。手配、宜しく(^-^))<食料と水
GM : まぁ、途中にも小さい村で補給も効きますでしょうが…そんな感じですね。<食料と水
アリア : っとと、自前の保存食を持っているヒトは、其れで賄う場合もある、のかな。(気付いた←?)
エリシエル : (大急ぎで保存食製作中?)<確保?
マスター : お買いあげ、誠にありがとう御座います、ですよ(てへ)。
ティス : マスター・・・一食くらい御弁当出してよー。(笑)<御買い上げ>マスター
マスター : お弁当を作る代わりに、一食分の栄養価の高さと腹持ちの良さは保証するですよ(えへん)。>ティス
ティス : ・・・う、なかなか商売上手な。(ちっ、経費節減が(笑))<栄養価と腹持ち>マスター
GM : …では、ラストは学院組ですね。
GM : それでは、てってぽてってぽと学院に向かいまして。結局何も収穫はありませんでした。
エルウィン : (ふらふらと蛙屋に戻りつき、隅で真っ白に燃え尽きてる(笑い
リチャード : ああ、やはり…(笑) まぁ、受付のおねーさんに会えただけでも良しということで。(勝手に←?)<収穫なし
ティス : (目の前で手を振ってみる(笑))<燃え尽き>エルウィンさん
アリア : 現状だとほとんど楽譜に関する情報が無いモノね。まぁ、仕方ないか。<収穫なっしん
エリシエル : 元気出してくださいね?エルウィン様(飲み物を出した)<燃え尽きた>エルウィン様 メイド中?
GM : 肩を落としつつの帰り道…なのですが。 アリアとリチャは冒険者LV+知力Bでロールをお願いします。>アリア&リチャ
アリア : や、というか素直にパダに向かわずに御免(^-^; って、おや…? ……コロコロ…… = 18 ん、好調(笑)。
リチャード : え…熱視線?(違)<帰り道 ……コロコロ…… = 9
GMさんに囁きかけました。GM : ん、こいつは平目…って事になるのかな? ……コロコロ…… 6
エルウィン : ありがと>エリシエルさん(とエリシエルさんから受け取った飲み物飲みつつ、何も収穫がなかったのを皆に報告
GM : アリアの出目ならそりゃ気付きますね(笑)。 リチャもそうですけど、親衛隊の女の子達…ではなく穏やかな気配を漂わせている男の人が、ずっと二人を尾行てらっしゃるみたいですよ。
エルウィン : (状況が動いた?
アリア : 男のヒト、っていうのは1人だけ? どんな風貌や格好だかを、向こうに気付かれない様に盗み見るコトは可能かい?>GM
リチャード : (え…あれで気づくのですか?(爆) たいしたことなさげですね…)
GM : 男は一人だけのようですね。 リチャはわからないと思いますが、アリアにはちょっと既視感がある人のようにも思えます。
エルウィン : (?アリアさんの知人かな
アリア : 既視感…?(はて) 思い出すコトは、無理かい?(訊いてみる←?)>GM
アリアさんに囁きかけました。GM : んー…記憶の引っかかりのヒントを。 もしかしたら、結婚式の前後の挨拶ラッシュの中で見掛けたような気が(笑)。<既視感
GMさんに囁きかけました。アリア : ??? んー…(むむ(笑))
アリア : (リチャードに小声で)…尾行してきてるヒトに、見覚えはあるんだけども、誰かは思い出せないんだ(^-^; ただ、悪い相手じゃなかったと思う。だから――此処はいっそ、正面対決(?)をやろうかとも思うのだけども、どうだろか?>リチャード
リチャード : (小声で)正直不安ですが…まぁ、アリアさんがそうおっしゃるならきっと大丈夫なんでしょう。了解です。>アリアさん
ティス : (路地で緊迫感が走るその頃、暑さに蛙屋の面々はうだっていた←?)
アリア : (小声で)…うん、多分なんだけど、結婚式の前後に挨拶に来てくれた様な気が…したりしなかったり…(笑)。(記憶曖昧) 信じてくれてサンキュ(^-^)
GM : では、二人は尾行の男と向き合ってみる、でよろしいですか?>アリア&リチャ
アリア : 今、尾行してる男のヒトとの距離はどのくらい?>GM
リチャード : (凍えて←?)…? 親戚か何かです?<結婚式の前後に
アリア : や、流石にそうじゃ無いと思うけど(笑)。(挨拶ラッシュの中で見かけたというか←?)<親戚
アリア : あ、うん、良いよ。物事は試しだ。(オイ←…。)<向き合い>GM
エルウィン : (朝と夕方だけ歩いたら何日かかるかね〜パダまで(とグズグズ(笑い<屋内熱中症?
エリシエル : はい。ティス様。エルウィン様。冷たい飲み物ですよ。(中身は各自お好きなものを(笑)<うだっていた面々>ティス様。エルウィン様。 メイド中?
リチャード : あ、良いですよ。<向き合って>GM
GM : 5mぐらいですね。 刑事コントみたいにベタな感じで物陰から様子を伺っているようです。>アリア
男 : ……………!
GM : では…ババンと相対してみると、男は20代の後半か30代のアタマと言った様子。 幾分動きやすそうな黒い服を着てまして、首から下がっているアクセサリーがラーダの聖印かなー、みたいな。
ティス : 経費から馬を!(確実に赤字だ(笑))<朝と夕だけ
エルウィン : (ありがと>エリシエルさん 二人は遅いね〜(と冷たい水をごくごく飲んで)はぁ〜〜しかし暑いねぇ
リチャード : ……なるほど。そちらの関係でしたか…<ラーダ
アリア : やぁ、私たちに何か御用かな? だったら正面から、どうぞ?(微笑して) って、そっちかー…(笑)。<ラーダ
ティス : 冷たいものばっか飲むとばてるんだけどねー。(といいつつかぶがぶ飲んでる(爆))<出された飲み物
アリエル : ん…牛乳かん入りフルーツポンチもどきで良かったら、食べていくか? ちょうど冷えたところだ(微笑)。>蛙亭組 [ ゲスト出演(嘘) ]
男 : あ…アリアさん、ど、どうも…相変わらずお元気そうで…(もごもご)。
リチャード : (ああ、エルウィンさんずるい…!(ティスさんとエリスさんは良いけど。←……)<フルーツポンチ
エルウィン : あ、アリエルさんいただきま〜〜す<冷え冷えデザート>アリエルさん
ティス : ・・・何気に待遇が良い! 勿論貰います!(何もして無いのに(笑))<フルーツポンチまで>アリエルさん
エルウィン : 炎天下頑張ってる『アリアさん』のはとっておこうっと(笑い<フルーツポンチ
エリシエル : 美味しそうでいいですね。(にっこり)では、R氏。(仮)と、G氏(仮)にも差し上げておきましょうか?(微笑?)<フルーツポンチ>アリエル様。 メイド中?
リチャード : (Σ 何故!(何故って))<アリアさんのだけ
アリア : (階梯は低そうっぽい、かな?)>GM あぁ、お陰様で。でもそんなに口篭らずとも良いのに(笑)。――何用だい?(と、再度訊き)>男
アリア : あはは、サンキュ。エルウィン♪<とっておき(笑)
男 : 何と言いますか…その…単刀直入に申し上げます。 先ほど皆さまが受けられた仕事、どうか放棄していただけませんでしょうか。>アリア&リチャ
リチャード : なんです、子作りの予定でしたらまだ先だそうですよ?(待て)>男
GM : 当時の紹介では3階梯神官だったような気が。<男の階梯>アリア
エルウィン : (・・・何だろうね〜封印された呪い歌?もしくはラーダをけなす歌とか・・・
アリア : おや。理由も無しに、其れで此方が納得するとでも?(笑) 其方はアレについて、何を知っているんだい?<放棄>男
エルウィン : (とか言いつつも二人の分を確保(フルーツポンチ
リチャード : (エルウィンさんありがとう…(何かこっちとの会話のほうが多いような(爆)))<確保
アリア : ……ッ!!!(真っ赤になりつつ無言で足踏みっ←?)<子作りの予定…(笑)>リチャード
男 : そ…それは惜しい事を…いや、そうではなく(焦)!<まだ先>リチャ いやいや、こんな事になるとは思わず、取り乱してしまって申し訳ない。 私はクロマテ。この通り、ラーダの神官だ。
リチャード : ええ、まったくで…(頷き←?)<惜しい事を っ!!?(声にならない悲鳴←……)<足踏まれ
アリア : えぇい、何処もかしこも!!!(爆)<惜しい事を(笑)
ティス : (遠くから応援(コラ)<どこもかしこも)
クロマテ : 納得していただけるとは思ってはおりませんが…聞く所によれば、あの男…キセノンが所持しているのは魔法によって保護された古代の楽譜。まだ不完全である故に、何事も起こってはいない様だが…あれがもしも遺失された呪歌の一つだとすれば。そんなモノを一介の民間人に預けられるわけがない。
エリシエル : (蛙亭昼飯を食べに来た某精霊使いR氏(20歳)にアリエル作のフルーツポンチを見せびらかしてからかっている最中?) メイド中?
リチャード : (足押さえつつ←?)いえ、お構いなく…こちらはもっと取り乱しておりますので。(←?)>男
クロマテ : それ故、我らがラーダ神の神殿もしくは賢者の学院にて調査を行い安全であるならばキセノン氏に返し、そうでなければ厳重に管理するのが妥当である筈なのだが…あの男、楽譜の所有権を離そうとしないのです(はふぅ)。
エルウィン : ・・・なんとか言いつつしっかり蛙色に染まってるんだよね〜みんな(笑い
アリア : そもそも其方は、何処からあの楽譜の情報を手に入れたのかな? それと、呪歌、というのは未だ予想に過ぎないのだよね?>クロマテ
リチャード : なるほど…しかしそれでしたらあとでラーダ神殿のほうから注意を呼びかければ良いのではありませんか?(さらに興味深くなってきたから依頼受けたいし←……)>クロマテ
エルウィン : (まったく・・・収集家って奴は・・・・(苦笑<渡さない
アリア : ふむ…。だから先程、チョットむすっとした場面があったのか。(此の件、隠してたな。←?)<所有権離さず
クロマテ : キセノン氏のご友人であり、同時にラーダの信者でもあるある御方から、例の楽譜の話は伺いました。 ええ。予想の範囲内を出るモノではありません…が、最悪の状況もまた、常に考慮しなければなりませんから。>アリア
アリア : 成る程ね…。確かに其方の言い分も最もだ――が、此方としても冒険者。一度受けた依頼を、簡単に蹴る訳にはいかないのだけども? 其れに、此の話を受けた他の仲間たちと相談したいというのもある。>クロマテ
エルウィン : (時の彼方に封印すべき歌なのか、それとも?って楽譜を揃えないとどうにもね
ティス : (まぁ、買ったものを危ないからって言って没収されるのが嫌なのも理解はできるわな・・・。(苦笑))
クロマテ : それで済むのならば、私もこんな盗賊の真似事などする必要もない。 「危険な曲かも知れないから、決してフルバージョンで演奏するな…」キセノン氏がそんな言葉に素直に従う男とお前は感じたか?>リチャ
エリシエル : (ラーダなり魔術師ギルドなら高く買い取ってくれると思うがな?(売るなら最後。最後から二番目の本などなど) メイド中?
リチャード : …クロマテさん。呪歌というものはほとんどが演奏者自身には効果が出ないものが多いのです。そして演奏するのは俺です。つまり俺は多分安全ですからオールOK!(最低)>クロマテさん
エルウィン : (どちらにしても「何の曲」なのか確かめないと、うちが断っても他の冒険者雇われたら終わりだものね
エルウィン : (意表をついて、演奏者に永遠の呪いをかける曲だったりして(汗
アリア : あー…此の、チョット暑さでイってる様な馬鹿っぽい魔術師の言い分は気にしないでくれ。(真顔で←オイ)<オールOK>クロマテ
クロマテ : …奥様のおっしゃる事も、最もです(微笑)。 まぁ…私はこうして警告は致しましたし。それでも尚、楽譜を揃えようと依頼を遂行するようでしたら、場合によっては…私としてもウェズン様に少なからず恩はありますし尊敬もしていますから心苦しくはあるのですが…あなた方と敵対する事も辞さない事は、ご理解いただけますようお願いします(ぺこり)。>アリア
エルウィン : (永遠に呪われて歌い続ける魔法詩人?・・・なんて素敵な題材!きっと良い曲に仕上げるからね!(笑い>リチャ−ドさん
クロマテ : …了解しました。(涼しげな真顔で)<魔術師の言い分>アリア
エリシエル : (集めて呪歌の内容を判断しない事には判断付かないしなー) メイド中?
リチャード : …………あれ?(あれ?じゃねぇ)<暑さでイってる
アリア : ……う゛っ(よろ。←奥様という呼び名には相変わらず慣れなかった←…。) ん、了解した。此方としても、此の件について仲間とは話し合っておくよ。――ともあれ、忠告には感謝する。(軽く礼を返して)>クロマテ
リチャード : (曲にしないでください…そうなった場合は女性限定の見世物にするよう言い遺します←……)<永遠に歌う>エルウィンさん
クロマテ : もしまだ何か私に話がありましたら、ラーダ神殿でクロマテ=ウォーレンという男に取り次ぐよう言ってくれれば、すぐに参上します。 …それでは。(ぺこっと頭下げて立ち去っていき)>アリア
GM : そう言って、クロマテは尾行バレバレだった(技能がないので平目でした)にも関わらず、スタスタと歩き去っていきました。
アリア : あぁ、判った。では――ね。(立ち去る姿を見送って)>クロマテ
エリシエル : (・・・・・かつての巨人のすけっとがいじん?←?)<くろまてぃ?? メイド中?
GM : さぁて…ようやく蛙屋で合流ですが…ここからは如何しましょうか。>ALL
エルウィン : お帰りなさ〜い、まあアリエルさんの手作りの冷たいフルーツポンチを召し上がれ>学院組
アリア : とりあえず今の遣り取りを皆に話すよ。――で、まぁ…どうしたい?(皆に訊き←?)
リチャード : みなさん、さっき変なストーカーの男に会いましたよ。(←?)<合流し
アリア : おや、此れは…なんとも涼しげだね。外を歩いてきた身としては有難いや(にこり)<フルーツポンチ>エルウィン
リチャード : ああ、ありがとうございます!(笑) (早速食べ)<フルーツポンチ>エルウィンさん
ティス : ふむ・・・最悪ラーダ神殿を敵に回せと。 (・・・その瞬間ナリスとジェーンの姿が浮かんだ)・・・蛙屋にも居れなくなるか(←順番逆です?)<かくかくしかじか
エルウィン : お互いに情報交換して、傾向と対策ですね
エルウィン : 呪い歌なら是非ヴェーナーの書庫に封印したいですね〜(翌日には各街角で歌われ ってそんなことは無い(笑い
エリシエル : 話の流れとしては、キセノンの方に理が有ると思いますね。しかし、危険を考えると、こっそり呪歌の効果を調べ危ないなら『なんか危険な歌らしいので管理してもらった方がいいですよ?』 の方向で行きたい。まだ只の歌の可能性もあるでしょうし。<対策 メイド中?
アリア : まぁ私としても、ラーダ神殿とコトを構えるのは、余り嬉しくは無い。だからホントに此の楽譜が呪歌であり、危険なモノであるのなら、其れ相応の扱いをすべきだとは思うけども…。
アリア : ちなみに歌が呪歌であると調べる方法って何があるのかな? 実際に歌う他、無いかい?>GM
ティス : むー・・・。 まぁ、とりあえずは楽譜を確保してから、と行きたいんだけど。 パダで上手い理由でも情報でもついてこないのかねー?(苦笑)
エルウィン : 賢者の学院でも良いのですが、某破壊王さんとか某リチャードさんとか・・・・(遠い目(おい!
エリシエル : (p:歌詞自体が呪文の詠唱のような物ではなかったでしょうか?)<呪歌
GM : 歌う…というか、演奏するしかなさそうですね。<チェック方法>アリア
アリア : ん、じゃあ……ひとまずはパダに向かって楽譜を確保する。其の後、楽譜が本当に危険なモノかどうかを調べ、安全ならばキセノン氏に、危険なモノならばラーダ神殿なりに預ける。――此れで良いかな?>おおる
アリア : 矢張り其れのみか。――ん、了解。<演奏のみ>GM
エリシエル : 確認だけど、曲だけだっけ?歌詞は付いていなかったのかな? 問題の羊皮紙は>GM
リチャード : Σ ああ、またしても同列に!?(ショック!←失礼)<某破壊王様
エルウィン : そうですね〜、まだ海の物とも山の物ともつきませんからね〜それでいきましょう>アリアさん
リチャード : 了解です…それで安全か危険か分からなかった場合はどうします?>アリアさん
GM : 楽譜に歌詞は付いてなかったですね。>エリシエル
ティス : ・・・問題は、調べる方法、か。 鳴らさなきゃならないとなると、どうしても向こうの楽譜が・・・(苦笑)<安全かどうか
アリア : …其の可能性もあるのだよね(^-^; …難しいな。危険を防止するのは無論大事だけれども、古代の貴重な楽曲が、其れで封印されるのも、惜しい。…――己の感傷だけどもね此れは(微苦笑) だから御免、まだ判断出来ない。>リチャード
エリシエル : 歌詞が付いていれば、ある程度曲の内容はつかめただろうに(苦笑)<なし
アリア : その楽譜が何処の遺跡からの産物なのか――とか、未だ私達が知らない点も多い。ひとまずはパダに赴き、アルゴン氏に聞き込み等してみないかい? 現状では、判断材料が少なすぎると思う。>おおる
エルウィン : ともかく一歩を踏み出さねばならないみたいですね。吉であれ、凶であれ。
リチャード : でしょうね…俺もまだ分かりませんし。 感傷、良いのではありませんか?俺の場合などは自分で演奏したい、というただの欲ですから…(苦笑)>アリアさん
ティス : そういうことになりますかね・・・。<パダまでGO 後の判断は任せます。>アリアさん
リチャード : では、それで行きましょうか…<ひとまずパダへ
エリシエル : 確かに、アルゴン氏が歌詞その他重要な手がかりを掴んでいるかもしれないし、どこからお持ち帰りしたかも問題になるな。<パダ
アリア : はは、有難う。欲もきっと、大事なコトだよ。――きっとね(微笑)>リチャード
アリア : ん、ではパダに向かうというコトで。>GM
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