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3.肉体派の宿。
GM : …了解。  それでは、涼しくなった夕方頃宿を経った皆さんは、3日後の夜更けにパダの町にたどり着きました。>ALL
エルウィン : ひ〜暑かったね〜
リチャード : 夜になってもまだ蒸し暑いですね…(?)<到着
GM : ラーダ神殿の連中の妨害が気になったトコですが、皆さんの足を鈍くしたのは太陽と夏の暑さぐらいのモノで。
リチャード : 逆に怖いですねぇ…(笑)<妨害なく
エリシエル : 速攻でアルゴン邸に押しかけ、ブツを確保でいいのかな?(なにげにぶっそう)<パダ到着
エルウィン : 火の精霊が踊り狂ってました?>精霊使いズ(笑い
アリア : 夜更けか…。ひとまずアルゴン氏が定宿にしているという酒場にゆくのが良いかな。其処で宿を取れば良いし。>おおる
ティス : ですね。<酒場へ
エルウィン : 水の精霊も夏バテしてるんでしょうね〜
アリア : ……日焼けしそうだ(笑)。(気にする点が違う←?)<道中<太陽
エルウィン : では酒場にGOですね〜
エリシエル : 賢者の塔に『シベリアちょー特急』あらば、ラーダに『梓二号』か(なんですかそれ)既に現地入りしているとか。<妨害無し
アリア : 嗚呼、ウンディーネの顔色が…(笑)。<夏バテ(笑)
リチャード : では酒場で一杯やりましょうか。(違います)
ティス : それは考えた。 早馬を出されれば明らかに向こうが先回りできるからね・・・。(苦笑)<現地入り
エルウィン : ふっ・・・(遠い目)<振り落とされ〜ズ?
GM : では、みなさんはアルゴン氏の定宿である『鉄のFeルメット亭』に向かいました。 時間が時間なだけに、ガデンなにーちゃんたちで盛況しているようですね。
アリア : じゃあ中に入って…マスターに、アルゴン氏が泊まっているか訊こう。彼に用事があるのだ、と言って。>GM
エリシエル : 貴重な資料を確保してきますの大義の元。ラーダの精鋭部隊が馬に乗って・・・・・倒しがいがあるな(まてい!!)<先回り
リチャード : 暑い夜の一杯のエールは最高ですよね…(盛況振りを見つつぼそり←?)
店主 : アルゴンさん? あぁ、泊まっているともさ。 あの人が掘っていた遺跡にちょっとトラブルがあったようでね…潜りたいけど潜れないってさっきも愚痴垂れてたよ。>アリア
エルウィン : 脱水症状でお酒を飲むとよりひどい脱水症状になりますから注意ですね〜
エルウィン : え?トラブルですか?>店主
ティス : ふーん。 これはいいタイミングかもなぁ。(向こうには悪いが)<もぐりたくても潜れない
ウェイター : へぇい、エール一杯のお通しにプロテイン一丁入りマース!>リチャ [ ナイスマッチョ ]
リチャード : しかし強い誘惑になかなか逆らえず…(何ですか)<脱水症状に注意
エルウィン : ラーダの神官さんが湧いて出たとか?(汗
アリア : おや、トラブルかい? 良かったらどんなコトなのか詳しく教えてくれないかな?>店主
エリシエル : それでは、アルゴン殿に取り次いでいただきたい。『キセノンの代理が参った。』と、お伝えいただけないか?>店主。
リチャード : Σ 別に頼んだわけではありませんしプロテイン要りません!?<ナイスマッチョ(笑)
アリア : ……狙われてるね(?)<リチャード<マッチョなウェイター(笑)
店主 : あぁ。僕も詳しくはわからないんだが…あいつの雇ってる連中に怪我人が出たらしくてねぇ…。<トラブル>エルウィン&アリア
エルウィン : 地面に鍬を入れる度にラーダの神官さんが一人〜二人〜と掘り起されて・・・ひぃ〜〜〜
ウェイター : (どん、とエールの入ったグラスとプロテインが盛られた小皿置いて) 筋肉付けると気持ちイイヨォー?(むきっ)>リチャ [ ナイスマッチョ ]
リチャード : それはいつから…と、これは本人に訊けば良いですかね…<怪我人が
エルウィン : 宿題がまだ終わってない〜提出は明日だ〜とせまってくるです<掘り起され神官(滝汗
アリア : 怪我人…? 遺跡に妙なモノが出たとか、そんな感じなんだろうか…。  ん、サンキュ。詳しい話は本人に聞いてみるや(^-^)>店主
リチャード : 筋肉要りませんし大体あなたが要りません! ウェイトレスさんはいらっしゃらないのですか!?(それも)<マッチョ再び
店主 : …ほーぉ。君らキセノンさんの代理かい。  わかった。ちょっと彼を呼んでこよう。>エリシエル     オーダー!二階のアルゴンのおやっさん!
ティス : オーダー?!(爆笑)
ウェイター : うぃーむっしゅ! (どったんどったん階段を上っていき、程なくして中年から初老ぐらいの年齢の男性を連れて戻ってきた) [ ナイスマッチョ ]
アリア : ……や、いろんなモノを扱ってる酒場だや…(爆)<オーダー(笑)
リチャード : 郷土料理「おやっさんの姿煮」が…(嫌)<オーダー
エルウィン : 店主におやっさん呼ばわりされるアルゴンさんって・・・
エリシエル : そういう店か(苦笑)<オーダーおっさん
GM : しまった。最初のチリンチリンチリンが抜けてた(笑)。<オーダー!   と言う冗談はさておき、キセノン氏の手紙を見たアルゴンさんは、皆さんへの警戒を解き、フゥと溜息を付きました。
アリア : (笑いを堪えながら←?)――やぁ、貴方がアルゴンさんかい? 私達はキセノン氏の代理で来たのだけども。>初老の男性
アリア : っと、おや…? 警戒する様な出来事があった、というコトなのかな其れは?(訊ね←?)>アルゴン
リチャード : ビストロマッチョ…(←?)
アルゴン : …悪いねぇ、折角来てくれたのに、羽振り良いトコ見せらんなくてよぉ。
アルゴン : いや、いきなり見知らぬ連中に訪ねてこられちゃ、警戒や緊張の一つもするだろぉよ。ン?>アリア
ティス : まぁ・・・羽振りのいいところを見せられるのもなんなんだけど。(苦笑)>アルゴン 
アリア : あはは、其れもそっか(笑)。――先程そちらのマスターから、貴方のところのトラブル云々の話を伺ったモノでね。つい邪推してしまったよ(笑)。<緊張のひとつも>アルゴン
エルウィン : なんでもトラブルがあったとか?>アルゴンさん
リチャード : アルゴンさん…まずお聞きしたいのは、何故こんな宿を選んだのですか!?(ぇ)>アルゴンさん
エルウィン : (ううぅむ、まるでニユさまを見てるみたいだ(謎)という顔をしている
ティス : お前は黙ってろっ!(ばきっ<わき腹に<ついにキレた←止めい)>リチャード
リチャード : (黙りました。が、久しぶりに構ってもらえたので何かすごく満足げです。(危険))<ばきっ
エリシエル : (そ知らぬ顔で逆サイドのわきにひじを←まてまて)>リチャード
アリア : (……いい連携技だなぁ(笑)。(違←?))<両サイドに肘
リチャード : (何かこのまま逝っても良いくらいに幸せそうになりました。(良かったね←?))<逆サイドも
アルゴン : アイツらが出てこなかったら…パンとスープとサラダだけってC定食から肉とデザートの付いたA定食にすぐにでも戻せるって話なんだが…。<羽振り>ティス
エルウィン : アイツらって何ですか?>アルゴンさん
アルゴン : まぁたあの野郎、余計な事喋りやがったな。  …あぁ、いや。ここ半年余り、俺のチームはある遺跡を掘り返しているんだが…10日ほど前…ちょうどキセノンさんに手紙を送った直後ぐらいに遺跡に妙な奴らが現れてな。 そいつらのせいで発掘作業にならねぇんだよ。>エルウィン&アリア
アルゴン : 宿代は安いし飯は旨いし、しかももれなくプロテインが付いてくるから肉体労働派にはこの宿は溜まらなく天国さ♪<何故この宿を>リチャ
エルウィン : 妙な奴らって事は相手は人間なんですかそれとも亜人でしょうか?>アルゴンさん
リチャード : 俺は頭脳労働派…(うわ言←?)<天国
アリア : へぇ。雇ってるヒトが怪我をしたというのも、其の妙なヒトたちにやられた、って訳?  彼らが来た理由に、心当たりはあるかい?>アルゴン
エルウィン : ・・・絶対長期滞在したくないっす(涙<もれなくプロテイン付き
エリシエル : どんな連中だ?相手如何によっては対処するが?>アルゴス
アルゴン : …男と女の二人組だよ。いや、奴らは人じゃねぇンだろうけども。 ある壁を破って部屋に入ってみたら、そいつらが居て…普段はジッとしてるんだが、側に近づくとこっちに手ぇだしてきやがる。<what is アイツラ>エルウィン
エルウィン : ?どんな姿をしているのでしょうか?<アイツら>アルゴンさん
アルゴン : とはいえ、そいつらを避けて掘り進めることは遺跡の構造上不可能に近いし…それで途方に暮れてるって訳だ。(リチャの目の前に置かれていたエールをグイと飲み干し)
エリシエル : ほう人でなしか。 それでもう少し詳しく、どんな手を使ったんだ?>アルゴン
リチャード : (ああ、エールだけは飲んでおけば良かったですか…!←寝てろ)
アリア : 彼らは、此方と会話出来るのかい? 其れとも意思の疎通は無理?>アルゴン
アルゴン : 一見すれば、普通の人だ。街中にいても気付かねぇだろうし、逆にそっちの方が自然って感じの雰囲気だったぜ。>エルウィン
エルウィン : これだけの情報では怪物判定は難しいですよね?>GM
アルゴン : 生憎、あいつらが襲われた時、俺は違う現場の指示をしてたからなぁ…見てなかったんだ。襲われた奴に聞いてみても、いつの間にか、とか言う情けねぇ答えだし。>エリシエル
アルゴン : 奴らも奴らで会話はするみたいだが…何を喋ってるのかまではわからねぇや。>アリア
GM : …まだ、ちょっとこれだけで断定させるのは難しいでしょうね。<判定>エルウィン
エルウィン : やっぱり・・・ですよね(苦笑>GM
ティス : ふーん・・・。 ちょっと割り込んで悪いんだけど。 今回受け取りにきた楽譜、その「人らしき」物体の近くで発見されたの? それとも全く別の場所?>アルゴン
エルウィン : もちろん今手元に楽譜はありますよね〜(とさわやかに>アルゴンさん
エルウィン : 今までのはちょっとした世間話ですよね(涙目
アルゴン : そうだな…そいつと同じ部屋ではなかったが、同じ遺跡の、同じ階層から発見されたモンだ。>ティス
エルウィン : 連中が本体で楽譜が使用説明書(謎)なんだろうか?
アルゴン : …さすがに見ての通り、今ここにはねぇけどよ、上の俺の部屋に残りの楽譜はあるぞ。>エルウィン
ティス : なるほど・・・ね。(何か思いついたらしい。)<同じ階層
アリア : 其の遺跡で発掘された目ぼしいモノというのは楽譜の他にも、何かあったかい? あと…その遺跡は、どのような謂れがあるのか、良ければ教えて貰えないかな?>アルゴン
ティス : 先に楽譜を渡してほしいかも・・・。 まぁ、杞憂だとは思うけど(←?)>アルゴン
エルウィン : それを聞けてうれしいです(うんうん<上にある>アルゴンさん
エルウィン : 楽譜確保が優先ですね(頷き>ティスさん
ウェイター : (話に熱が入ってきたようなので、さり気なくテーブルにもろみ酢ドリンク(ノンアルコール)を並べ) [ ナイスマッチョ ]
ティス : (随分健康系な飲み物が多いことで・・・<もろみ酢、プロテイン)
リチャード : (ウェイトレスさん来てください…と自己アピールオーラ出しつつ←?)
アリア : (とゆかウェイトレス、この環境から逃げだしたんじゃ…(笑)。)<ウェイターな店
エリシエル : ウェイトレスさーん。こっちにブラッディマリーくださーい。<御注文?
リチャード : (元から雇っていない気がして切なくなっているところです←?)<逃げ
アルゴン : そうだなぁ…古文書に寄れば、あの遺跡は古代王国時代のとある売れない音楽家のアトリエって話でよ。ピアノやリュートに似たオブジェとか…そうそう、アイツラの出てきた部屋にはいかにも古代の遺品!って感じのこンぐらいの(お弁当箱ぐらいのサイズを作って)箱があったりしてたぜ。>アリア
エルウィン : (まさか、あおじるとかどくだみ茶とか無いでしょうね(とメニューをちらり<健康志向
ウェイター : (ブラッディマリー運んで来つつ) 僕が唯一無二のこの店のウェイターですが何か問題でも。>リチャ [ ナイスマッチョ ]
リチャード : (ああ、嫌な予感的中…!←何)<唯一無二
エルウィン : お弁当箱が鍵なのか〜う〜〜む
アリア : 彼らの居た部屋…というコトは、その古代の遺品っぽい箱は、まだ回収していないのだね?  あ、彼らはその箱を守ろうとしてた素振りだった、とか?>アルゴン
アルゴン : ん…まぁ、そうだよな。うん、そうだったよな……ちょっと取ってくるから待ってろ。<先に楽譜を>ティス
エリシエル : (オルゴールだったりして)<弁当箱
ティス : ピアノにリュート・・・、御弁当箱・・・。 (まーさーかー←今日は随分カンが良いようで←?)
エルウィン : 差し詰めお弁当ガーディアンという感じなのかな?<アイツら
リチャード : (壁の音楽家の肖像の目が光るのですよね←?)<アトリエ
アリア : (うん、同じく思った。)<オルゴォル?
エルウィン : 椰子の並木が倒れたり、プールが二つに割れたり?<肖像の目が光る?
エルウィン : 妙な主旋律の正体でしょうか?<お弁当箱
アルゴン : (椅子から立ち上がり掛けたところでアリアの方を向き) ああ。その箱にはまだ誰も触れてねぇ。アレが売れりゃ、間違いなくここ数日ダラダラしてた損失は埋め合わせられるんだが…何ぶんアイツラが邪魔してねぇ。>アリア   (言い終えて、アルゴン氏は楽譜を取りに二階へと向かいました)
ティスの独り言。ティス : (楽譜のReaderだと読んだんだが、どうなんだろう?)<お弁当箱 で、楽器のオブジェが音を鳴らす、と。
アリア : ふむ…此れは遺跡に潜る必要アリ、かな…(笑)。
ティス : でしょうね・・・。<遺跡に  下手すると、もっと面倒かも知れませんよ?(また炎天下を延々と←?)>アリアさん
アリア : ま、其れは其れで仕方ない。此れが私達の仕事、だろう?(笑)<もっと面倒>ティス
ティス : まぁ・・・そうですね。 その時はガッツリ報酬を積みまして貰いますが。(ふぅ)<それも仕事>アリアさん
エルウィン : 地下はきっと魔道エアコン?が聞いて涼しいですよ〜
GM : しばらくすると、紙の束を抱えたアルゴン氏が階段を降りてきます。エール一杯では、その足どりを狂わすことはありません。
アリア : あはは。其の辺の交渉は、頼りにしてるよ(笑)。<ガッツリ報酬>ティス
エルウィン : 出番だよ〜<楽譜>リチャードさん
アリア : あ、ちゃんとあった様だね。(良かった←?)<紙の束
アルゴン : お待たせ。 これがキセノンに売る残りの楽譜だ。 今度のならちゃんと終わりの部分もあるし、人前で演奏しても恥はかかねぇと思うぜ。>ALL
エルウィン : ありがとうございます>アルゴンさん(と楽譜を覗き込み、チェックよろしいでしょうか?>GM
リチャード : …は。(復活←?)  …何故エルウィンさんが起こすのですか!(おい)<出番
GM : そう言って、アルゴンはテーブルに何枚か紙を並べて見せますね。 もしやりたければ、キセノン氏の所でやったようにチェックをお願いします。
エリシエル : 歌詞とかは付いているのか?<残りの楽譜>アルゴン
エルウィン : では楽譜をチェック〜 ……コロコロ…… = 14
リチャード : えー…寝起き(←?)ですがまさか2度はありませんよね…(独り言←?)<チェック ……コロコロ…… = 12
アリア : ほうほう、此れが…。(うず←やはり音楽欲が←?)  んー、では今度はマーチャントで挑戦してみようか。<楽譜 ……コロコロ…… = 15
リチャード : 1ゾロでも良かったですかね…(遠い目)<高いお二人
エルウィン : もうちょっとで回ったのに(回りません(笑い
リチャードさんに囁きかけました。GM : そしてリチャードは、楽譜の最終ページに「永久に愛しい君の歌声と共にありますように, ウォルフ」と手書きの上位古代語で記されているのを読みとれます。
アリア : 矢張り音楽関連となると、力の入り様が違う…?(笑)
エリシエル : 何か新たな展開がおこるのか?(わくわく?)
GM : それでは調査結果。こっちの楽譜にも歌詞らしいモノが記されてはおらず、リチャードとアリアはやはりこの譜面でも一つの作品としては不完全な印象を覚えます。 エルウィンはあまりの主旋律の弱さと全体のバランスの悪さにまだこれ以外にも楽譜やパートがあるのでは、という気すらします。
リチャード : と、また上位古代語で何かあります。最後のところに…「永久に愛しい君の歌声と共にありますように, ウォルフ」…?>ALL
GM : あと、時に譜面を追いながら鼻歌や軽い口ずさみをする人もいたようですが、今の所誰にも影響は与えていないようですね。
エルウィン : 主旋律が弱く全体のバランスが悪いのでこれ以外にも楽譜やパートがあるような気がするよ>ALL
エリシエル : (バードがないので全然わからない顔をしていよう?)
エリシエル : 遺跡奥に逝く必要があるかもな。<まだ何か必要
エルウィン : ラブソングなのか・・・時を越えたラブソングなのか?
アリア : ん〜、〜♪(←…。)<口ずさみ(笑)  うん、…ん、(譜面目で追いながら)矢張り遺跡の品が主旋律を担うのかな(考え)
リチャード : 永久に…歌声も残っているのでしょうかねぇ…?
エルウィン : 完全な曲にするには遺跡に行かねばならないようですね>ALL
アリア : …呪歌ラブソング。聞いた人間の心に、熱いハァトを灯す効果を持つ(笑)。(←??)
ティス : (旋律とかはようわからんので、全部ロジックパズルのように考えてる人←それも寂しい話だ・・・)
エリシエル : 行って見るか?曲を完成させるために。>アリア。
アリア : どうやら其の様だね。(頷いて)<完全には遺跡に  ――ねぇ、貴方たちが発掘しているという、其の遺跡の場所を教えて貰えるかな?>アルゴン
ティス : 自分で墓穴掘ってますよね。 らぶりぃなんだから(ぼそり)<熱いハァト
アリア : ――ああ。私は行きたいね、此処まで来たら(笑って)<完成させる為に>エリシエル&おおる
アルゴン : ン…? どうしたんだ、いきなり。 中に入ってもアイツラのお陰で奥には行けねぇが…それでも良かったら案内するぞ?>アリア
アリア : って、え!? 此れって墓穴なの!!?(気付いてないし←?)<自分で
リチャード : それはもちろん…俺も行きますよ(笑)。<遺跡に
アルゴン : あァ、もちろん今は夜も更けてるし…明日になってからだろうが。 (プロテインをエールのグラスにドバッと入れ、ぐいっと呑む)
エルウィン : 時を越えた思いを受け止めんがため〜我らこの地に来たれり〜♪
リチャード : うわぁ。(棒読み←?)<ドバッ
アリア : んー、まぁ、遺跡の彼等、というのを見てみたいという好奇心もあるし?(なんて笑って) じゃあ、お願いしたいな。宜しく(^-^)<案内>アルゴン
アリア : ……流石は肉体派、なんだろか(笑)。<ドバッ(笑)
エルウィン : 前夜祭ですね〜♪(おい!
エリシエル : (いざとなったら。ファリスフラッシュふぁいなるあたっくで←多分無理)<遺跡のアベック?
エルウィン : で、遺跡の女性は任せたから、くどくなりなんなりで足止めしてね(笑い>リチャードさん
アルゴン : まぁ…その格好…冒険者が早々不覚をとるとは思わねぇが…無茶だけはしてくれんなよ? あと、遺跡を必要以上に壊さねぇこと。それさえ約束してくれンなら、明日朝イチで案内してやるよ。>ALL
ティス : ま、見るなり何なり・・・明日のために寝ていい?(←はやっ)>ALL
アリア : 其の辺は了解したよ。貴重な遺跡を無駄に壊す気は此方も無いし(笑)。>アルゴン
GM : …という事で、夜はさらに更けていきますが…精霊の支配とか翌朝までに何かしておきたい事がある人は、今の内にどうぞ。>ALL
エリシエル : まあ、向こうが壊してきた分に関してはそのか義理ではないな
リチャード : え…? 魔法生物とかですと専門外なのですが…(ぶつぶつ←というか人間相手にも←?)<足止め>エルウィンさん
エルウィン : 少し御酒をいただいて、たっぷり水分をとって眠ります(早寝早起き
アリア : あはは、そうだね。今日も日中、暑い中を踏破したコトだし…休息をとるとしようか(笑)。>ティス
エリシエル : 武器の手入れをして寝るとするか。
アリア : あ、私は精霊はシルフを支配しているから。ブルーサファイアの指輪の中に眠っているよ。>GM
リチャード : 夜這いが来たら受け入れる準備をしつつ休みます。(だから来ません)<翌朝まで
ティス : (あいも変わらず精霊の支配はしませんので。>GM)
エリシエル : ああ、肝心な事を忘れていた。(手をぽむ)リチャード簀巻きにしてから寝ます>GM
ウェイター :  |_・) じー  [ ナイスマッチョ ]
エルウィン : ・・・簀巻きになって寝るとは、・・・なんのまじないなんだか・・・(笑い
アリア : ……すっかり定着か…(笑)。<簀巻きリチャード(笑)
リチャード : Σ 何もしませんので今晩だけはやめていただけませんか…?(汗)(ウェイターに怯え(爆))<簀巻き
エルウィン : はっ!やばい?(←たぶん夜這いの間違い<じ〜なウェイター
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