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シーン9:盗賊ギルド
GM : というわけで、盗賊ギルド。一人でやってきたクトゥーを見て情報屋はちょっと驚いた表情。
クトゥー : こんにちわーっ>情報や
情報屋 : ん?イェーガーじゃなくて、お前一人か?どうかしたか?
エスパール : (50ガメルずつくらいでしょうかね、情報料は)
クトゥー : ちょっと知りたいことがあって、情報貰いにきたんだよー>情報や
情報屋 : なるほどな…お使いか。して何の情報だ?>クトゥー
クトゥー : (むー) 昨夜起きた、フィドロー子爵家の金庫破りの件についてなんだけど・・・何か情報着てるかな? (と椅子?にちょこん)>情報や
情報屋 : ネフティンが共犯って事で疑いがかけられたみたいだな。実行犯は知らないが、基本的にギルドが手を出せない相手だからもぐりのやつがやったんだろうけどよ。>クトゥー
クトゥー : 実は、犯行に使われた機械の受け取りにきた人物の似顔絵があるのだけど〜>情報や
情報屋 : ほう、どれどれ…。//少なくともうちのギルドのヤツじゃぁないな。
エル : (一応、子爵の屋敷周辺のことと、フィドロー子爵についてもお聞きした方が良いのでしょうかね…。)
クトゥー : これ、犯人関係者と思われる似顔絵としての情報で、情報料0にならないかな〜?>情報や
情報屋 : …そうだな今回の事件の関わりそうなことだけなら良いだろう。多分、今回の犯人は流れの強盗団だと思うんだ。今まで情報をいろいろ探っていたんだがどうにも分からなくてな。少しでも情報が入るのは有り難い。>クトゥー
イェーガー : (っと、流れの方か…。<強盗団  っつーか、ほゥ。それなりに見所はあるようだねェ。(?)<情報料交渉)
なかなか上手い交渉をするものです。
情報料がただになるなら遠慮はいりません(笑)びしばし質問を投げかけてみました。

クトゥー : 子爵家から盗まれたものの情報ってはいってきてるかな?あと不穏な動きとか〜>情報や
情報屋 : 大方金品だけって話だぜ。魔法のかかったものとかは別の金庫室に保管されていたみたいだ。で、不穏な動きってなんのだ?>クトゥー
クトゥー : どこからか大八車を最近手に入れて、大きな成人男性並の機械を運んでいる集団とか〜
情報屋 : 雑貨屋から買ったんじゃねぇの。ってか、そんな目立つものひきつづけてりゃ目立って仕方ねぇ。俺らが先に目を付けてるっての。
シャインドエグニス : (確かに目立ちそうや。(笑))>大八車
エスパール : (ラキスさんは何か思い浮かびません?)
ラキス : (うーん・・・・・・まずは犯人の気持ちになって・・・簡易的に荷物を持ち運び出来るものを準備しているはず)
シャインドエグニス : (ん…それにしてもギルドでも連中の居所が判らんのか。以前聞いた三兄弟レニム(?)の中で行方をくらましたヤツとか居ないんやろか…。)
エル : (もしくは大八車も詰め所に回収されていましたり。(?)金品を乗せて去って行かれたのでしょうか…。<大八車)
ラキス : (そもそも倉庫の場所を地下からどう知ったのかで既に疑問・・・)
クトゥー : (謎謎ばかり〜)
投げすぎた結果、謎が謎を呼ぶ事になってしまいました(苦笑)ミスリーディングインフォメーションが多かったかな。
この時点ですでに予定プレイ時間をオーバーしてしまっていたため、ヒントをすこ〜しだけ投げてみたり。

情報屋 : まぁ、その強盗団だが素性はまだ分かってないが世界を荒らし回ってる奴らなんだ。行動が迅速だからあまり目だたねえ。気付いたときにはすでに逃げ去ってることが多いんだ。一ヶ月前にエレミアで動いたって話はあるな。
エスパール : (なるほど…やはり今にも逃げ去ろうとしているのか、少しほとぼりが冷めてから、さっと逃げるのか…うーん)>逃げ去り
エル : (単語と実像のギャップが…。あんまり煌びやかでありませんでしたのに。<世界を荒らし回り? といいますか、となると既に逃げ去っている…?)
クトゥー : そうなんだぁ〜・・・何も手がかりなしかぁ>強盗団
情報屋 : 手がかり…なぁ。(考え中)そういえば今日オランをでたヤツは商売のキャラバン以外は4組しかいないからもしかしたらその中かも知れないかなぁ…確証はないが>クトゥー
シャインドエグニス : (う。すぐ追いかけないと手遅れになるか?(汗)>四組  けどオラン出てどの方角へ行ったか判らんやろうし…。(汗))
ラキス : (4組かぁ・・・それぞれの情報がどんな感じかによって絞られそうかな?)
クトゥー : そうなんだぁ、それじゃ一応その4組のキャラバンの向かった場所って教えてもらえるかな〜?>情報やー
情報屋 : 一組がエレミア行きの街道、一組が北行きの街道、残り二つがアノス行きの街道に向かったみたいだぞ。>クトゥー
イェーガー : (ほゥ…。(きらん←?) それぞれ何人組の集団だったか知りたいねェ。<4組)
イェーガー : (4組の中に、3人組の集団があったかどうかを訊いてくれや。)>クトゥー
エスパール : (行き先だけでも、まだ3分の1ですか…)
クトゥー : それじゃ、その4組の中に、3人組のキャラバンってあったかな?>情報や
情報屋 : 3人組はキャラバンとは言わないと思うが…(笑)//3人組は北に向かったのとエレミア方面に向かったヤツかな。
エスパール : (エレミアから来てエレミアに戻る…わけではない確証はないですが、一応、最有力が北になりましたね)
クトゥー : ふむふむ〜(めもめも)>3人組
エル : (1ヶ月前はエレミアにいたそうですけれど…余計に分かりませんね…。賭けるわけにもいきませんし。<北とエレミア というか、分からないことが多いですね…。)
ラキス : (アジトを持っているタイプであればあまり遠くには行かないはずだと思うよ…)
イェーガー : (あァ、エレミアで仕事したのが1ヶ月前だしねェ。まァだほとぼりが冷めたとは云えんだろうぜ。<北最有力)
シャインドエグニス : (二つに一つ…やな。(汗) エレミアに相手さんが戻るかどうかは、まだ詳しく知らんから判らんし…。)
エスパール : (世界を荒らし回っている、という事を考えると、拠点をもたないのかも知れません)>ラキスさん
情報屋 : んで、他に聞くことはないのかぃ?
クトゥー : うん、ありがとーっ、
イェーガー : (色々天の声飛び交って大変だったと思うぜ。お疲れさん。)>クトゥー
ラキス : (けど、盗んだお金をどうしているのかって考えると拠点はあるはずなんだよな・・・)
エスパール : (旅費に(笑))>盗んだ・ラキスさん
イェーガー : (旅先で豪遊……。(笑) って、使い切れる額じゃねェんかな。(ふむ…と考えつつ)<盗んだお金どうしてるか)
エル : (手段と目的というか本末転倒というか…。(笑)<旅費 お疲れ様でした…。>クトゥー)
GM : ともあれ、シーンを移しますね〜
シーン10:フィドロー邸
GM : 5人はフィドロー子爵の邸宅に来ました。金持ちが住まう高級住宅街の一郭です。顔見知りが約一名いたのでわりとすんなり入れてもらえました。
エスパール : 光栄ですね。お忙しい中、私のような者を記憶に残して下さって>顔見知り
イェーガー : あァ、知り合いっつーのは便利だねェ。(笑)<すんなり入れ
エル : こねくしょんですね…。<顔見知り …厄年でしょうかね。(違)<ごたごた
シャインドエグニス : (辺り見回して)…クトゥーがこっちに来なくて良かったんかもしらへんな。光り物が一杯ありそうや…。(笑)  (ぺこりと礼)>リフテル
クトゥー : (そっちにいきたかったかも・・・:笑)>子爵家
ラキス : ・・・運命ですよ。キット(遠い目)
リフテル : やぁ、エスパール君久しぶりだね。どうにも我が家はごたごたが耐えないらしいよ(苦笑)>エスパール
エスパール : お久しぶりです、子爵。はは、子爵に神が試練でも与えているのでしょうかね(苦笑)>リフテル子爵
イェーガー : んで、先日の金庫破りに関して、色々と聞きたいんだがいいか?>リフテル
エスパール : 早速ですが、用件はまさにそのごたごたに関してです。答弁の繰り返しになるのは申し訳ございませんが、どうか御協力を。私達も犯人を捜しているのです>子爵
リフテル : かまわんよ。とはいってもどこまで答えられたものかわからぬが>イェーガー
エル : 夜分にお邪魔いたしまして申し訳ありません。 早速、金庫破りの被害のほどをお聞きしたいのですけれども…。>リフテル
エル : 盗まれたのは、如何ほどのものだったのでしょうか?それと、金庫破りにはいつ頃、どなたが気付かれたのでしょう?>リフテル
リフテル : 金銭的な損害自体は幸いなことに思ったほどではなかったのだが宝石やら何やらをあわせてガメル金貨にして100万ガメル弱と言ったところか。むしろ破られた金庫の修理費とかが高くつきそうだがね。>エル
ラキス : 100万ガメルが思ったほどでないって・・・
イェーガー : ……其れで大したこと無ェのか…。(笑)(流石は子爵←?)<100万ガメル弱  っつか、金庫ってどのくらいの大きさなんだ? 盗まれたモノっつーのは、全部併せてどのくらいの大きさ(量?)になるんかねェ?>リフテル
シャインドエグニス : (周囲の質問に耳を傾けながら)百万ガメルの損害を『思ったほどではない』…か。(笑) 貴族は凄いな…。(笑)
エスパール : (似顔絵を提示し)すみませんが、こちらの三人を見た方がいらっしゃるか、家の皆様にうかがっていただけませんか?>子爵
リフテル : む…この顔は…私自身が見た。建築ギルドのものだと証明書をもって方々の貴族の屋敷を調べていたものだ。>エスパール
シャインドエグニス : …お、手がかり、やろか?>建築ギルド
ラキス : 胡散臭いギルド・・・
イェーガー : ほォ…。んで、下調べもしてたってか。<貴族の屋敷調べ  其の証明書が本物だっつー保障はねェわな。
エスパール : なるほど…(予め下調べをしての犯行かぁ)>建築ギルド?
リフテル : 宝石が主に盗まれたからあまりかさばらないな。かさばるものはほとんど残っていたのだよ。まぁ、旅荷にまとめられる程度か。//うむ、先ほど官憲にみてもらったらその建築ギルドの証明書自体がインチキだったのだ。
エル : ギルドごと否定してはいけないのでは…。<胡散臭い というかあるのでしたか?証明書を発行するような建築ギルドというのは…。>GM
GM : (盗賊以外のあらゆるギルドは所属してるものに会員証を発行してる、という設定になっておりますよ)>エル
ラキス : (そうなんだ・・・<発行所)
エル : (…様々なギルドがあるものなのですね。(一つ覚えた←…)<会員証発行)
エスパール : 学院もその一つですね>会員証
雑学になりますが、ギルドというのは平たい話が同業者組合のことです。中世のころは職人は地位が低く、商人に安く買いたたかれることが多かったのです。 そこで同じ地域の同業者が自分たちの利益を守るため、他者が勝手に商売を始めたり一人だけ抜け駆けして値崩れを起こさないよう監視する意味も含めて、仕事は全て免許制になってました。 必然的に正式にギルドに所属していれば会員証が発行されることとなります。
もっとも、どこの会員証がどんなものかを知っていなければあまり意味ありませんが(笑)

エル : ところで方々のと言いますと、この家以外にも調べていたのでしょうか…。 あ、この家にも調査にいらしてのですよね?何を調べていらっしゃいました?<建築ギルド>リフテル
リフテル : 部屋の配置や屋敷の造りだな。よくよく考えると建築ギルドなら設計者に問い合わせればいいと気付いたのはつい先ほどの事なのだが。
ラキス : 気づくの遅いでしょ・・・>リフテル
シャインドエグニス : 証明書が偽物やったら手がかりにはならんな。(溜息) ん〜…居場所が特定出来るモンが無いなあ…。(頭掻きながら)
リフテル :居場所…そういえば、今はいるかどうか知らないが、私が召使いが使い帰りによく似た人物が船酔いドクロ亭に入っていくのを見かけたと以前言っていたかな。>シャインド
エル : 以前というと、どれくらい前のことでしょう?<船酔いドクロ亭?>リフテル
リフテル : 一週間ほど前だったと記憶しているよ>エル
イェーガー : おやん……手掛かりの御登場、かねェ?<ドクロ亭
シャインドエグニス : …お、それは本当かっ?(勢い込んで)>船酔いドクロ亭  …名前からして怖そうな処やなあ。(笑)
エル : 骨なのに船酔いしてらしたら可愛いかも知れませんのに…。<怖そう?<船酔いドクロ
シャインドエグニス : …言うか、船酔いしてドクロみたいな顔してるんかと今想像した…。(笑)>可愛い
イェーガー : そいつァーまた、間抜けな船酔いっぷりだねェ。(笑)<ドクロな顔の船酔い(笑)
シャインドエグニス : ん、全然怖くなくのうたな。(笑)>間抜け<格好悪い
エル : …それでも怖くはありませんような?(笑)げっそりしてらしたのでしょうね…。(御免、頭の中のイメージはほろ酔い骸骨だった←??)<船酔い顔
ちょっと謎めいてかつ恐そうな名前のつもりだったのですがこういう受け方をされるとは思っても見ませんでした(笑)

エスパール : ふーむ…現場の方にはまだ衛視さん達がいらっしゃいます?>子爵
リフテル : 衛視はいないが見るのは構わぬよ
エスパール : ありがとうございます。では、早速、ご案内いただきたいのですが>現場・子爵
イェーガー : ちなみに其の3人組が下見に来てた時、何か妙だなと思うこととかは口走ってなかったかねェ?>リフテル
リフテル : やけに壁の質にこだわるなぁ…という印象はあったな>イェーガー
イェーガー : んじゃー、さくっと現場見せて貰って、んでドクロ亭かねェ。
GM : では、現場に案内されました。金庫室の分厚い扉を開けた真っ正面の壁にぽっかりと人が辛うじてくぐれる程度の穴が開いてました。ちなみに金庫室の中はからっぽです。
ラキス : 空っぽだねぇ・・・ 因みに壊された壁をみてみる)
イェーガー : あー、手掛かりねェか、ちと探索してみてェんだが。>GM
GM : はいどうぞ。知力+シーフで判定してください。
シャインドエグニス : (邪魔にならないようやや離れた所から辺り見回して)本当にあれをこんな風に使うとはなあ…。>穴
イェーガー : まァ駄目もと…ってな。<調査 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 ちッ…不調だねェ。(肩竦めて)
GM : 特に何も見つかりませんでしたね。強いて言うなら石の砕け方が昨日見た削岩機と同じって事くらい。>イェーガー
イェーガー : っつー感じだ。すまねェな、たいしたモン見つけられねェで。<岩の砕け方程度>ALL
シャインドエグニス :いや、元々駄目もと、やろ?
エル : 穴の向こうは…下水なのでしたか?>GM
GM : はい、下水です。よって独特の異臭も漂ってきております。>エル
エスパール : …(異臭を嗅ぎ取り、ふっと懐かしい目をするネズミ←?)
エル : ……ここから入って、ここから出て行ったのでしたら、何処に通じてるのでしょうね…?(身を引きつつ)<独特の異臭
GM : それはオラン市役所の下水道課あたりで調べてもらうと分かるのではないかと(笑)<どこに
エスパール : きっとたらい回しです(笑)>市役所
シャインドエグニス : オランの下水道に詳しいヤツやったんやな…下調べに時間かけたんやろうな…。
エスパール : うん、そろそろここも良いでしょうかね? 行き先のヒントもいただきましたし>イェーガーさん
イェーガー : はァいはい、そうだな。(ふ、っと笑って手ェひらと応じ)<元々駄目もと
エル : ああ。(ぽむ)……横穴とかあるかも知れないじゃあありませんか。<下水道課 というか、何処で出たか分からなければ意味がありませんよね…。
ラキス : 蛙亭に戻った後どくろですかね・・・
イェーガー : さっき夜だったから……今は宵の口っつー辺りか? まァ酒場に行くにゃー、返って都合の良い時間だがよ。(けらりと)
エル : そうですね。<蛙屋 とりあえず合流、でしょうか…。
GM : では一旦カエル屋にシーンを移しますね〜。
シーン11:カエル屋
GM : というわけで再びカエル屋に戻ってきました。まだそんなに夜遅くはないとしましょうか。クトゥーが卓でのんびりしてるところでしょうかね(笑)
イェーガー : んじゃー、のんびりクトゥーを引っ張り上げて(?)互いに情報交換して…と。
クトゥー : (卓で小石を並べ中)〜♪ はっ!(気) おかえり〜(てぇふりふり)>みんな
シャインドエグニス : もしものために何食か買っとくか?一応。追いかける時は急いだ方がええやろうし。保存食はまた次の仕事にでも使えるんやし…依頼人が支給してくれること多いけどな。(笑)
イェーガー : ドクロ亭に行くんなら今直ぐっしょ。幸い、そんなに夜遅くも無いようだしよ?
エスパール : 今の依頼人は衛視さんになるのでしょうね、多分…報酬というより報奨金で(苦笑)>シャインドさん
シャインドエグニス : 一応ネフティンもくれるみたいやけどな。(笑)>依頼人<エスパール
エル : 保存食は何日分くらい必要でしょうかね…。2日くらいでいいですかね…。
イェーガー : あァ、それくれェで構わんと思うぜ。<2日分  っつーことで、1日2食の奴は4つ、3食食いたい奴ァー6つ、だねェ。
GM : はい、どうぞどうぞ。買い出しは自由ですよん
というわけで、一行はクトゥーと合流し、すぐに追跡に入れるよう保存食を買いだめてからカエル屋を出発しました。

シーン12:船酔いドクロ亭
エル : 意外と(?)とても健全なお店でしたりして…。<船酔いドクロ 了解です。<巻き入れ
ラキス : やたらと豪勢なつくりだったら笑えるね・・・<髑髏亭
GM : え〜、船酔いドクロ亭ってのは港にある冒険者の宿です。行くあてのない冒険者が最後に行き着く場所としても名高いところで犯罪者すれすれの連中が屯してます。「やることなすこと自己責任。互いの素性は詮索するな。」が暗黙のルールであり、盗賊ギルドもなかなか手出しが出来ないような場所だったりします。 いずれにしても中にはいると明らかに柄の悪い連中がぞろぞろしてます。はっきり言って皆さん浮いてます(笑)
シャインドエグニス : うお…(^^;;  やっぱり危険な所やったか。出来るだけ目立たんよう…には、無理そうやな。(笑)>浮いて
エスパール : 蛙亭はああいう雰囲気ですからねぇ(苦笑)>浮き
クトゥー : あわあわ・・・(がくがく震つついぇ兄つかみ)>雰囲気
イェーガー : (頭ぽんと←?)あー、ハイハイ。怖いことねェって。(多分←?)>クトゥー
エル : ……思い切り素性を詮索しに来たのですけれど。<暗黙ルール
イェーガー : おやーん、教えて貰えないかねェ。(笑)<素性詮索するな
エル : まぁ、犯罪者スレスレ、であって犯罪者ではない、と思うのですけれども……どうなのでしょうね。やはり素直に訊いてみるのが一番でしょうか…。<教えてもらえない?
ラキス : うーん、久々だねぇ。こういう場所は・・・
イェーガー : へェ、おまえさん経験あるんだァ?(ちと意外←?)<久々>ラキス
ラキス : じーんせーい谷ありゃ崖ーもあーるーさー(ごまかし)<経験ある?
GM : どうやって上に行くんじゃ(笑)<谷と崖
クトゥー : 転落人生まっさかさま〜(笑)>谷崖
シャインドエグニス : 落ちてばっかりやな。(?)>谷崖
エル : 谷底と崖下でしたら落ちてしまえばむしろ平坦ですよ?(?)<落ち
イェーガー : まァ、ともあれカウンターに座って酒でも1杯頼むかねェ。んで、マスターを呼び止めるか。>GM
シャインドエグニス : とりあえず、聞くだけ聞いてみるか?(辺り見回して似顔絵のニンゲンと同じ顔したヤツが居ないか探し)
ドクロ亭マスター : なんか用かい?>イェーガー
GM : ちなみに柄の悪い連中の中でもひときわ人相悪です(笑)<マスター
エスパール : 根は良い人だといいなぁ>人相悪
イェーガー : そりゃァ、経営者が客に負けてちゃナンだしィ?(けらけら←勝負事なのか?)<人相悪  あァ、ちぃと訊きたいことがあって来たんだがよ。(似顔絵見せて)…こーいう奴のことなんだが。覚えてるゥ?>マスター
エル : ハートウォーミングな展開を期待しつつ…。(?)<根はいい人? 1週間くらい前にそこの似顔絵の様な方がこちらにおられませんでしたでしょうか?>マスター
ドクロ亭マスター : あぁ…いたよ。もうでてったがな。>エル、イェーガー
クトゥー : ど、どこにいったとか、ご存知じゃないでしょうか〜(隠れつつ)>マスター
エル : それは、いつ頃のことだかお聞きしてもよろしいでしょうか?<出て行き>マスター
イェーガー : おやん、さくっと(?)  んで、何時頃出てったのかねェ?>マスター
ドクロ亭マスター : 昼だ。どこに行ったかまでは俺は把握してないけどな。
エスパール : (…お金を渡したら、教えてくれそうかな…)
イェーガー : 地名じゃなくともいいんだがねェ、何か云ってなかったか? 出て来た場所にまた戻るだとか、何かが見える場所に行くとか…。>マスター
エル : 今日の昼と言うことは、こちらに一度戻ってこられたということですか…。なるほど。ありがとうございます。 他に何か、彼らに変わったことはありませんでしたでしょうか…?>マスター
イェーガー : あァ、そういやァアイツ等、随分と成功を収めたそうじゃねェのよ。報酬を裁くのも大変なんじゃねェの。其の辺のことは、何か云ってなかったかねェ?>マスター
ドクロ亭マスター : さぁな…深いことは聞かないことにしてるんでな。
GM : と言うとマスターはそれっきりでしたが…。直後一行の肩を叩くものがいました。
ラキス : (きょろっとうしろをむいてみる)
シャインドエグニス : 詮索しない酒場で詮索しまくる俺らはかなり不審な目で見られてるんやろうかな…。(周囲を気にしながら)
シャインドエグニス : …と、お?>肩を叩く者
エル : 入ってきた時点でその手の客だと思われてそうですけれど…。<不審 …おや?<肩叩き
イェーガー : っつーか既に浮いてるんだ。諦めろや。(くつくつ笑って手ェひらりら)<不審な目>シャイン
人相悪冒険者 : よぉ〜、そこの姉ちゃん。いっしょにのまねえか〜?(と、エルに絡んできてます)
ラキス : あらら・・・(・・・予想は付いてたけどね・・・)
クトゥー : あわわ・・・(がくがく震)>人相
人相悪冒険者 : 例の3人の話をききてえんだろ〜?ちょいとつきあえば教えてやってもいいぜ?
イェーガー : ……御氏名だぜ、ぴょこ毛。(オイ)(他は絡むのいねェか、そういえば。と、思いつつ←女顔はいるけどな←??)
シャインドエグニス : 不審者を見る目とは違う視線を投げかけてくるヤツはおらんかと思うたけど…別の意味で違う視線のヤツがおったな。(汗)
エスパール : おお、魅力的なお誘いですねぇ…うーん(苦笑)>つきあえば
シャインドエグニス : そういやラキスも女顔やったな…。(笑)>絡み
ラキス : (今回は的にならなかったみたいだ(笑)
イェーガー : へェ、アンタ等はホントーに情報握ってるのォ? 単なるはったりじゃねェの?(カマかけて)>人相悪冒険者
人相悪冒険者 : うるせえよ、優男。お前に用はねぇ(手ぇひらひら>イェーガー
エル : イェーガーでは駄目なのですか…。うぅむ、身長の問題でしょうか…。
イェーガー : あー、ハイハイ。(肩竦めて)<用無し>人相悪冒険者  っつーか、女に見間違う外見じゃねェしよ。(笑)いっそ緑男に、女に変身(?)してもらった上で来ゃー良かったかねェ。(オイ)
エスパール : 軽蔑しますよ、イェーガーさん(笑)
エル : ?…お酒は好きではありませんので、他の方を誘って下さいな。>人相悪冒険者
人相悪冒険者 : ちぇ〜、つれねぇなぁ。そっちの姉ちゃんはどうよ。(と、今度はラキス・笑)
ラキス : ・・・本当に知っているのかい?>冒険者
人相悪冒険者 : と〜ぜんだ。知らなきゃこんなこたぁいわねぇ
シャインドエグニス : …。(笑) 頑張るか?ラキス。(笑)>ラキスに(笑)
イェーガー : ……くっくっく、良かったねェ。ちゃァんと声、掛けられてるぜ?(笑)<的>ラキス
クトゥー : (足元でうろうろおどおどぶるぶる)
ラキス : (一寸連れ込んで集団ボコリズム?>ALL)
エル : (話を聞き出した後でラキスが実は男であることをバラし、隙をついてがすっと…?(をひ)<連れ込み(笑))
イェーガー : (とりあえず、色気(?)で情報引っ張り出し、頑張れや。(笑)>ラキス(なら安心だし←?)
シャインドエグニス : (いや…一応、知ってるか聞いてみてからの方が穏便やと思うけど…。(汗))>ボコリ
ラキス : そうですね…それでは、一緒に呑みましょうか。(情報は貸せるまでの辛抱(;・・))>冒険者
エスパール : (何だか本人も楽しそうだし、ほうっておいて成り行きを見守っても良いかなぁ)>女性に間違われ
エル : (ラキス…頑張って下さい。(後ろから応援←?)<辛抱)
ラキス : (一瞬だけものすごーくさめた目で見てみたり(笑)>エスパール
GM : すると人相悪の冒険者は必要以上の至近距離でべたべた触るようにしながら酒を勧めてくるですよ。
人相悪冒険者 : んで、何が聞きたいんだっけ?
イェーガー : (ほォらほら、活躍のしどころだぜ? 其れに、仕事をこなすにゃー色々と苦難が待ち構えてるのが常套ってこった。(笑)<辛抱)>ラキス
ラキス : (進められた酒飲みつつ)実はある事情があって・・・(似顔絵見せて)この人たちを探しているのですが・・・行方がつかめなくて>冒険者
エル : (ああ、ラキスの貞操がっ。(違)…頑張って下さいっ。(←?)<必要以上 何処へ向かったのかが分かればいいような気がするのですが…<何が聞きたい)
シャインドエグニス : (ややハラハラしながら様子を遠巻きに見ている)が、頑張れー。(小声)>必要以上の
人相悪冒険者 : あぁ、こいつね〜。すこ〜しまえにきてたぜ〜。今はもういねぇけどな〜。(と言いつつあっちさわり〜のこっちさわり〜の)
ラキス : どちらに行ったのかは…ご存じないでしょうか?(困惑顔)>冒険者
エル : (これで大したこと知りませんでしたらいかが致しましょうかね…。<冒険者)
シャインドエグニス : (…ラキスの判断に委ねよう。(笑)>大したこと知らなかったら)
人相悪冒険者 : あ〜、次の得物は北だ、とかいってたぜ〜。(太ももをまさぐってきたり)
イェーガー : (あァ、にしてもやァーっぱ新しい獲物狙いの方か。――収穫だな、お疲れさん。(ホントに))>ラキス
ラキス : (北だという事がわかったー。えーと。これ。どうします?>おーる)
イェーガー : (ラキスの気が済む用に?(笑)  ……っつか流石。手癖悪ィ…。(顔顰めた)<太ももやら)
シャインドエグニス : (ラキスの好きなように…お疲れさん。)>どう<ラキス
エスパール : (ラキスさんが好きなように(笑))>どうします?・ラキスさん
エル : (まぁ、店の外で…。(笑)<気の済むように 北の街道に向かった3人組は確か1グループでしたね。…特定されたと見てよろしいのでしょうか?)
エスパール : なるほど、ああいう風にして女性を口説くことも……参考には出来ないかな、やっぱり(苦笑)>まさぐったり
シャインドエグニス : …多分、ああいう風に口説こうとしたら、エスパール嫌われると思うで…。(笑)>参考には
イェーガー : いや、其処で感心するなや。(笑)<なるほど>エスパール
エル : 有利な情報を握っている場合、に限られますけれどね…。<参考?
エスパール : う、男性には不評ですか(笑)>参考・イェーガーさん、シャインドさん
シャインドエグニス : 今度、女性に聞いてみたらええかもな。(笑)>男性には不評<エスパール  じゃあ…北か。お疲れ。>ラキス
エスパール : …あの、どういうのでしたら良いのです?(好奇心)>嫌・エルツィールさん
エル : …と言いますか、酔った見知らぬ人にでしたら何されるのも嫌ですっ。(←参考にならない)<どういうの?>エスパ
エスパール : ははぁ。エルツィールさんは小さい「っ」がつくくらい嫌なのですか…(参考になっているのか?)>何されるのも・エルツィールさん
エル : えぇ、通常の3割り増しと推定して頂ければ。(?←してどうする)<「っ」>エスパ
エスパールの狙いは誰かというのはさておいて(笑)

ラキス : 情報有難うございます(にっこり)これであの人たちに合える・・・
人相悪冒険者 : おぉ、役に立ったかぃ?そりゃ良かったなぁ(などと言いつつもっと遠慮なくやってますが・ぉ)
ラキス : (冒険者には見えないようサインを出し)貴重な情報有難うございました。早速彼らに会いに行ってきますね(かたんと席を立ち)>冒険者
ラキス : (既にシーフの管轄だな・・・)
人相悪冒険者 : え、おい。もう行くのかよ。つれねぇなぁ(と、一人で酒をかっくらっております)
クトゥー : さよーならー(いぇ兄影から手ぇふりふり)>人相
エル : …お疲れ様でした。>ラキス
イェーガー : (ぽそ)………蹴り飛ばしてェ。(こういうのは嫌いらしく←?)<遠慮なくやって
ラキス : ごめんなさいね。それでは、またいつか。(去り際にナゲキッス(爆))>冒険者
GM : すっかりその気?(笑)<投げキッス
シャインドエグニス : やっぱりノリノリと違うか…?(爆)>投げキッス
ラキス : これが生きるための知恵です(笑)>ALL
イェーガー : ……やァーっぱノリノリなんじゃねェか。(爆) ちッ、お疲れとか云って損したぜ。(笑)<投げキッス(笑)
ラキス : そうするとごたごたになる可能性が低くなる。覚えておくとよいですよ(笑)
イェーガー : ま、確かにそうだわな。此処で無駄な時間、喰ってる暇は無ェし。(肩を竦めて)<ごたごた低く
ラキス : (ちなみに自分にかかるストレスは多量に(爆))
エル : …楽しかったのです?<投げキッス(笑) ともあれ、北の街道に行けばよろしいのでしょうかね。
ラキス : …そう思うか?(;・・)>エル
エル : 僕でしたら嫌ですけれど……ノってしまうのと楽しいのは別なのですかね?(?)<そう思う?>ラキス
ラキス : んー。少なくてもわしは楽しくは無いな(笑)べろんべろんに酔ってたら別だけど(爆)エル
エスパール : おかげで助かりました。もう一息です>ラキスさん
シャインドエグニス : 保存食も既に買うたし、すぐ出発やろか?…強行軍になるんやろな。疲れそうやなあ。(ほろ)
イェーガー : あァ、北の街道に御出発、だねェ。……眠気で魔法の集中も鈍りそうか?(笑…いごとでも無い?)<強行軍
クトゥー : 歩こお〜ごごー♪
シャインドエグニス : 今日オランを出たんやし、追いかけっこもそう長い時間にはならんやろ。…行き先間違って無ければ、やけど。あと向こうの速度にも拠るか。>魔法の集中
GM : では、シーンを変えます。
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