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シーン3:オランの北の村
GM : オランを出発してから次の日、何事もなくネフティンに言われた村にやってきました。地図に指定されたとおりの場所にダガランの家だろうと思われる建物がありました。
シャインドエグニス : 早う着いたな…。(笑)>シーン3 1日やし、こんなもんか。(地図はリーダーイェーガーに渡し済みとして)(?)
イェーガー : おやん、意外にさっくり。(オイ)<村到着  ちなみに村の様子は、ごくフツーっぽいかねェ?(何)>GM
エスパール : ドワーフさんか。ドワーフ語を話せるんだよなぁ、私。ちょっと楽しみかな(笑)
イェーガー : へェ、流石は知識男。(感心)<ドワーフ語>エスパール
クトゥー : フェアリー語なら・・・(対抗)
エル : お店、なのですかね…それとも作業場(アトリエ←?)?<ダガラン宅>GM
GM : 表から見ると普通の家みたいですが、裏には作業場がある…まぁ、職人の家らしい家です。ちなみに家に異常はありません。村にも特にかわったところは見られませんでした。
エル :あ、僕も話せます。<ドワーフ語 まぁ、でも、普通にごめんください、で。
低い声 : 何用かな?
エスパール : 「どうも、ネフティンさんからの使いの者なのですがー」>ダガラン宅
低い声 : あぁ、ネフティンの使いか。そのまま上がりな。
ラキス : お邪魔いたします
エル : えぇと、ネフティンさんのお使いで、発明に使うスプリングを買いに来たのですけれど…。 あ、お邪魔いたします。<上がり>低い声?
エスパール : はい、お邪魔させていただきます
イェーガー : あァ、頼まれ物オカイモノ?<用  んじゃー遠慮なく、ってな。(上がって)>低い声の主
クトゥー : お邪魔しまーす (とことこきょろきょろ〜)>中 // 中はどんな風だろ〜?
ラキス : (キョロキョロと家を見て)
GM : 家の中は鍛冶屋と住宅を兼ねたような造りでした。商売っ気があるのかないのか分からない感じ。でも、所狭しと並べられてるものの中にはかなりしっかりしたつくりの武具なんかも混ざっていたりします。
エスパール : ふむ、色々なところに卸したり、直に売ったりしているのかなー>武具
イェーガー : ほゥ。それなりの鍛冶屋っつー感じなのかねェ。(武具など見遣りながら)
シャインドエグニス : お邪魔する…。(一番後ろから入って) へぇ、良い腕なんやろなぁ。>しっかりしたつくりの武具
エル : ふぇ……さすがですね…。<武具混ざり えぇと、ダガランさん、でよろしいのでしょうか。品物の方をお願いいたします。(お金はリーダーが預かっているだろうと思いつつ←?)
ダガラン : はいよ、ネフティンに頼まれた代物はこれだ。もってきな。
クトゥー : わーい (受け取る)>ダガラン
イェーガー : あァ、サンキュ。(代金を支払ってから、品物を受け取って)>ダガラン
GM : とずっしりした重みのある箱を手渡されました。
イェーガー : ……………重ェ。(だるそうな表情で)<どっしりな箱(笑)
シャインドエグニス : …大丈夫か?(笑)>どっしりな箱持っているヤツ
エル : 本当にあっさりでしたね…。(品物受け取ったの見) これで持ち帰れば終了なのですよね。
ラキス : あっけない依頼だったねー>ALL
エスパール : そうですね。何よりです>あっけなく・ラキスさん
などとやってる中…

クトゥー : わーい (ぺたぺた)>武具
エスパール : ああ、駄目ですよっ、勝手に触ったりしては。すみません、ダガランさん(苦笑)>クトゥーさん
ダガラン : 触るだけならいいぞ。どうせグラランのこぞうにゃつかえねえしろもんだしな>エスパール
エスパール : そうですか。すみませんね(ドワーフ語で)>触るだけなら・ダガランさん
クトゥー : わ〜い♪(ぺたぺたさわさわ)>防具 ありがと〜♪>ダガラン ついでに何かくれるとうれしいかも(催)
イェーガー : あー…誰か、其処のグラランなんとかしとけや。(笑)<ぺたさわ(笑)
エル : うっかり落として直撃でもすると悲惨な目に遭いそうですけれどね…。<使えない代物?
ダガラン : まぁ、そうだな。特注品ばかりだからな。そこの必要筋力24のグレートソードなんか倒したらそのまま真っ二つになるぞ(笑)>エル
エル : (真っ二つなクトゥーを想像し←?)…だそうですよ?>クトゥー …止まった蠅が真っ二つに落ちてきたりいたしませんかね。(?)<必筋24グレソ(笑)
クトゥー : あわわ・・・・(がくがく震)>グレーソ
そういったお遊びはさておきまして

エル : 一応、品物の確認はした方が良いのでしょうかね…。でもネフティンさんでないと分からないのですよね…。
シャインドエグニス : 品物を依頼主に届けるまでは依頼完了や、無いけど…まあ、楽に終われそう、やろか。
イェーガー : だねェ。<品物確認必要?  んじゃー、其の辺の机に置いてから箱を開けてみるぜ。ま、一応な、一応。
エル : 僕らが見て分かるかどうかは疑問ですが…。<確認 確認が終わりましたらネフティンさんの元へ届けに行きますか。
GM : あけます?すると緩衝用のおがくずが詰められた箱の真ん中に螺旋状になってる鉄塊みたいなもんが入ってましたよ。まぁ、依頼の品物に間違いないかと思われますね。>イェーガー
エスパール : おお、これがバネ……私の発動体と似てるんですね(螺旋形の腕輪)。すごくたくさん回ってますけれど>中身
イェーガー : ほー。流石に結構な螺旋具合だねェ。コイツが回って破壊力を、か。(ちと想像)<螺旋鉄塊
エル : 何となく、綺麗なものですよね…。<螺旋状の鉄塊 依頼の品は確認できたと言うことで…? えぇと、それでは品物は依頼人に届けさせて頂きます。お時間ありがとうございました。(ぺこり)>ダガラン
イェーガー : あァ、依頼者のネフティンもきっと満足する出来だろうぜ。良い品物をサンキュ、な。(低く笑って)>ダガラン
ダガラン : おぅ、毎度あり。ネフティンに宜しくいっといてくれよ。
イェーガー : ちなみに今は何時頃だ?>GM
GM : 昼頃です>イェーガー
エル : まだお昼みたいですし、長居する必要もありませんけれど…。特に期限もお聞きしてきませんでしたしね…。<何か
クトゥー : ボクは・・・(ん〜)無理っ!>箱
エスパール : このまま戻って良いかと。それで依頼は成功ですから
GM : はいな。シーンを変えます。
シーン4:依頼人宅
GM : と言うわけで再び依頼人宅に戻ってきました。今度はすぐにネフティンが出迎えますよ。
ラキス : 道中何にも起こらなかった(;・・<依頼人宅
エスパール : 順調ですねー
シャインドエグニス : いや、こんな楽な仕事もええなあ…。(のほほん)>依頼人宅
ネフティン : やぁ〜、みなさんお疲れ様でした〜。助かりましたよ〜。して、スプリングはどこでしょう?
エル : ただいま戻りました…依頼の品も預かってきましたよ。ダガランさんから宜しくとのことです。またごひいきにと。(←言ってない)>ネフティン
イェーガー : (見←?)……チャ=ザ。(違います)<またごひいきに(笑)<エル
エル : …(間←?)…真面目なラーダ神官ですよ?(敬虔なとはさすがに言えなかった←?)>イェーガー
ネフティン : はいはい、確認させていただきますね〜。(と、箱をごそごそ)//間違いなさそうですね〜。これであとは装置に組み込むだけですよ〜。では、これが依頼料の2000ガメルです〜。また何かあったら宜しくお願いしますね〜。>ALL
ラキス : 毎度ありぃー(;^^)…他に何か手伝います?>ネフティン
クトゥー : 何かくれるならボクも手伝うよ〜♪(筋力5はおいといて)>ネフティン
ネフティン : いえいえ、大丈夫ですよ〜。もうあとは組み込むだけですから大丈夫です(^^
イェーガー : ハイハイ、サンキュ。(低く笑って依頼料受け取り)>ネフティン  ………実に平和な仕事だったぜ…。(笑)
エスパール : ふむ…集中したいでしょうし、そろそろ退散した方が良いでしょうかね。まぁ、発明品への興味はとてもありますけれども(笑)
シャインドエグニス : ん、そんなら蛙屋に戻るか…?完成するの楽しみにしとる。頑張ってな。>ネフティン
イェーガー : まァ、其の機械が完成したら、一度見てみてェモンだけどねェ? なんなら蛙屋に一報でも入れてくれや。(笑)>ネフティン
クトゥー : うーあーうー(じぃ〜)>ネフティン
イェーガー : こォらこら、お子様は帰るぜ。(笑)(ひょい、とクトゥーの首根っこ掴んで←??)>クトゥー
クトゥー : あ〜れ〜(ずるずる)>首ねっこ
ネフティン : 依頼人の方が明日とりにくるって連絡が入りましたので、都合が会えばですけどね〜(^^;>イェーガー
エスパール : 結構、重たいですから、怪我には十分お気をつけ下さい。では、失礼しますね>ネフティンさん
ラキス : それでは、また>ネフティン
エル : というか、明日までに完成するのですか…。本当に組み込むだけなのですね。<依頼人取りに来る
イェーガー : へェ、明日なんか。随分早いんだねェ。…んなに依頼人は、其の機械欲してたんだァ?>ネフティン
ネフティン : そうみたいですね〜。>イェーガー
シャインドエグニス : よっぽどすぐ使う用事でもあるんやろか。>明日取りに
ネフティン : さ〜、どうなんでしょう。そこまでは聞いていませんので〜。>シャインド
エル : 確か粉砕したい(?)岩盤があるですとか…?明日何かあるのでしょうか…依頼人の依頼人(?)についても調べておくのがアフターケアでしょうか…。まぁ、依頼は達成されているからいいのでしょうけれど。
イェーガー : …あー、なんなら明日、おまえさんところ伺っても構わねェか? ――ほらよ、折角少し関わったしねェ。どうせなら納入されるところまで見届けたいしィ?(道化た口調で)>ネフティン
クトゥー : 遺跡〜? 遺跡・・・お宝・・・レア〜(謎)
シャインドエグニス : そういや俺らは依頼人の名前は聞いとらんかったか。まあ、仕事はちゃんと終了したから、ええんやろうけど。(微かに首傾げて)
ネフティン : えぇ、構いませんよ〜。昼頃取りに来ると仰ってましたのでそれまでに来て下さいね〜。>イェーガー
イェーガー : (小声で)…ちと気になるんで、アフターケアもどき(?)に回ろうかと思う。杞憂かもしれねェが。――別に強制じゃねェんで、関わりたい奴だけ関わりゃーいいぜ。>ALL
エスパール : 興味本位なんですけれど、私もちょっと気になりますね。単に鉱山の人手が…という理由なら全然結構なお話ですけれど>イェーガーさん
ラキス : (こごえで)わしも付き合うよん>イェーガー
エル : (小声)…まぁ、折角の発明品依頼ですし、僕としては関わったからには完成品が見たいという方が強いですからね…。明日見に来るくらいは自然なのではないでしょうか。<アフターケア>イェーガー
イェーガー : 昼頃、な。了ー解、んじゃー其の少し前辺りに訪れるから、よ。(手ェひらひら)>ネフティン
シャインドエグニス : (小声)ん、用事も特に無いし、俺も行くかな。>明日<アフターケアも万全良心的蛙屋冒険者ご一行
イェーガー : (小声で)――くっくっく、まァヒトのいい蛙屋冒険者なこった。そういう答えだろうと思ってたがよ。(笑)>ALL
エル : 引率の先生の人がよろしいものですから。(?)<人のいい蛙屋冒険者
GM : はいな、では次のシーンです。
イェーガー : あー、その前にギルドでちと調べておいた方がいいかねェ?>ALL
エル : 今のところ疑う理由が今ひとつなので、情報量を使うのも如何なものかと…でも後手に回ったら悔しいですけれどね…。<ギルド
エスパール : ネフティンさんの発明を依頼した方が、鉱山の関係者かどうかだけ確認できませんかね? そこだけ気になるのですが>イェーガーさん
シャインドエグニス : 特に今んとこ怪しい感じはせぇへんけどなあ…。大元の依頼人がどんなやつなんか気になる言えば気になるけど。>ギルド
クトゥー : 行くならイェーガーの後ろにとことこついてく>盗賊ギルド
エスパール : 最悪、かかった料金は私の報酬から削っていただいても構いませんよ>イェーガーさん
イェーガー : まァ、俺も其の辺は気になってたしねェ。んじゃー、ちと調べてくるわ。  っつか、んな気遣いなんぞいらねェよ。(手ェひらひら)<料金>エスパール
イェーガー : んじゃー、俺とクトゥーで盗賊ギルドだ。宜しくな。>GM
クトゥー : んじゃー、ちと付いていくわ(真似)>エス
エル : ただの鉱山関係者でしたら、そもそもギルドには情報はないのでしょうかね…。 そもそもネフティンさんも依頼をお受けになるのでしたらもっとしっかり身元くらい確認しておかないと…前金だったのでしょうかね…。(←要らない心配)
GM : では、改めてシーンを変えます。
シーン5:盗賊ギルド
GM : というわけで、盗賊ギルドです。表向き普通の酒場の奥へと入っていき、お決まりの盗賊の挨拶を交わしてから情報屋のいるところへと向かいました。
イェーガー : (クトゥーをぽいっと前に投げて←?)…よ〜〜〜う、粋のイイ新人一丁、だぜ。(けらりと道化て笑いながら)
クトゥー : (すとっと着地して) よろしく〜お願いします〜 (手額にびしぃ)
情報屋 : にしても、珍しい組み合わせできたもんだ。いつものお嬢は一緒じゃないのか?>イェーガー
イェーガー : あァ、グラ嬢は蛙屋でお茶してる頃っしょ。(軽く肩竦めて)  んで、ちと訊きたいことがあってねェ。――発明家のネフティンっつーの、いるっしょ? アイツが少し前に、発明の依頼を受けたらしいんだがよ。其の依頼主っつーのが、どういう輩かって握ってるかねェ? 鉱山関係者かどうか、とかよ。(50Gの小袋放って)>情報屋
クトゥー : ボクも出す・・・?(ちらりと見上げる)>50G<イェーガー
エスパール : (一緒に出して倍額にしてどうするんですか(笑))>クトゥーさん
ラキス : (最初はイェーガーの手腕を見て学ぶと良いですよ)>クトゥー
イェーガー : (真似姿見下ろして←?)……その内、1人でもコレが出来るようになれよ?(くつりと笑って)<真似(笑)  いらんいらん。盗賊2人だと、金額ダブル出しを気をつけるのが常套句だぜ、逆に。(手ェひらひら)<ボクも出す?(笑)>クトゥー
クトゥー : は、はいっ!兄貴〜>いぇーがー
イェーガー : (………兄貴っつー柄じゃねェ。(嘆息した(笑)))
シャインドエグニス : (クトゥーが出さなアカンのは情報料やなくて入会費なんかもしらへんな。(笑))
エル : (そういえば…大丈夫です?<年会費?(笑))
イェーガー : あァ、あったねェ。っつーことで払っとけ?(にやり)<年会費  ……(目を逸らしたくなった、とか(笑))<きらきら視線>クトゥー
クトゥー : あわわ・・・(がくがく震:目は離せなくなった:笑)>年会費
情報屋 : う〜ん、あの発明家ね。確かに依頼が入ったところまでは聞いたがどういうヤツかまではしらないなぁ…でも、一応お前らの聞いた名前の鉱山関係者はいるぞ。
GM : ちなみに名前はレニムね<ネフティンの依頼人
エスパール : (似顔絵は手に入りませんかねぇ…うーん、気にしすぎかなぁ、私)
イェーガー : えェー、ギルドってば情報収集不足なんじゃねェのォ?(酷い言い草)  んじゃー、最近キナ臭い噂がねェかくれェ教えてくれよ。あ、勿論さァびすでな?(にやり)>情報屋
エル : (気にしすぎかは分かりませんが、何も事を起こしてなければこの段階でギルドには伝わってない、ですとか…。)
情報屋 : そういうならお前も情報売りにこいや。//きな臭い噂ってもなぁ。それぞれが潜りで、ヤクの売人が来たらしいって事が一つ。流れの強盗団が来たらしいってのが一つ。故買がきたらしいってのが一つだな。>イェーガー
ラキス : うわ、めちゃめちゃ黒っぽい(;・・)
イェーガー : あー、其のレニムって奴の似顔絵は手に入らんかねェ? ある様なら、もうちっと金は弾むがよ。>情報屋
情報屋 : あほぅ、値段を決めるのはお前じゃなくてこっちだってんだ!…それはともかくとして、だ。かけそうなヤツがいれば見繕っても良いが、今すぐとは行かないぞ。まぁ、少なくとも明日の夕方までまってくれや。<似顔絵>イェーガー
エスパール : (うーん、わからないみたいですね。誰にも見つからなければ、盗賊ギルドも無力ですし…)
シャインドエグニス : (…レニム自体やなくて、オラン全体のキナ臭い噂に思えるのは俺の気のせいやろか…。(笑))>ヤクの売人とか
イェーガー : ハイハイ、んじゃーまた仕入れたら、ねェ。(手ェひら)<情報売り  ……なんっつーか、疑おうと思えば疑えるし、白と思えば白(?)だよねェ。(呟き、苦笑して肩竦めて)<潜り3兄弟←?
イェーガー : (似顔絵、手配つけるか?>ALL)
ラキス : (お願いするよん。備えあればです>イェーガー)
エスパール : (……自分で提案した事ですが、いらないかな、と思います。明日になれば会えるでしょうし)>似顔絵
エスパール : う、意見が割れてしまった(苦笑)
というわけで、相談することしばし。
時間がかかるということもあって別にいらないかな、と言う結論に至りました。

イェーガー : はァい、天の声討論会(?)で結論が出たようだぜ。っつーことで似顔絵はいらんわ。100Gだって大切にしなきゃねェ?(けらりと)>情報屋
クトゥー : うんうん(100Gは大切なり)・・・ところで年会費っていくらなのかな? いまこれだけしか・・・(じゃらじゃらと小石と硬貨の入った財布をいぢぢ)>年会費
イェーガー : 500Gだぜ。まァ、さっきの報酬も足せば、なんとか払えるんじゃねェの?(くつくつと笑いながら見下ろして)<いくら>クトゥー
クトゥー : あわあわ・・・・(がくがく震)>500G
エル : (シーフ活動には必要なのですよ…。(でないともっと恐ろしい羽目に←?)<年会費500G)
エスパール : (…払っておかないと、オランでは盗賊としてやっていけませんよー?(苦笑))>クトゥーさん
クトゥー : (お金ってさっきいくら貰えたんだろぉ〜>一人頭、経費差し引いて〜)
ラキス : (払っといた方がいいよー。(悪魔のささやき?))
エスパール : 大体1700ガメルとして、一人、280と少しくらいでしょうか>報酬
エル : (300弱でしたでしょうか…?手持ちと併せて払えることは確かですから。(まぁ、後で計算した後500引けばいいかと←をひ)<貰えた)>クトゥーさん
イェーガー : 300G弱、っつーところかねェ多分。<さっき>クトゥー
クトゥー : それじゃ、これで・・・(おずおずと500Gを取り出す)>年会費
情報屋 : 年会費か。って、まだ払ってなかったのか(苦笑)//じゃぁ、受領しておいた。んじゃ、しっかり頑張れよ>クトゥー
イェーガー : まァ現状じゃー、こんなモンかねェ。<訊くこと  っつーことで、まァた何か訊きにくるかもしれんがよ、其の時は宜しくだぜ。(手ェひらひら)>情報屋
情報屋 : おぅ、なんか面白いことがあったら知らせろよ
クトゥー : またね〜よろしく〜(手ぇふらふら)>情報や
GM : では、シーン変更です。
シーン6:依頼人宅(二日目)
GM : ってわけで二日目です。皆さんは昼前くらいにネフティンの家にやってきました。
イェーガー : ちなみに家に着いたら、軽く周りの気配、探ってみるが。>GM
GM : ん〜、特に怪しい気配は感じませんでしたね>イェーガー
イェーガー : ふゥむ。……ま、用心に越したこたァねェしな。(1人頷いて)<怪しい気配感じず
クトゥー : さ、さすがいぇ兄〜(めもめも)>気配
エル : こんにちはです。(ぺこり) 発明品は問題なく完成いたしましたでしょうか?>ネフティン
シャインドエグニス : (矢張りのんびりと)その様子やと品は完成したみたいやな。おめでとう。完成品は何処にあるんやろ?今持っとるんか?(興味が)>ネフティン
ネフティン : 発明品ですか?ここにありますよ〜
GM : と言うと、ネフティンは家の中からえっちらおっちらと成人男性ほどもあるでかいものを引っ張り出してきました。
シャインドエグニス : …や、やっぱり、でかいな〜…。(引っ張り出された物をしげしげ)
クトゥー : でかーいでかーいわーいわーい♪(ぺたぺた)>ますぃーん
イェーガー : ほォ、こいつがァー、其の発明品か。まァた立派なシロモンだねェ。ちゃんと動くんか?(けらりと)<でかいもの>ネフティン
エル : 鉱山が遠いのでしたら、持っていくのは大変そうですねぇ…。お一人で運んでいてぎっくり腰でも起こしませんでしょうか。<えっちらおっちら
ラキス : ごっつい道具を想像したんだけど…思ったよりコンパクトだね…>ネフティン
GM : ちなみに外見ですが、工事現場で使われてるような削岩機の長さを二倍くらいに延長したような物体です。とは言ってもボディーの大半は木製ですが。負荷のかかりそうなところと先端に金属が使用されてます。
シャインドエグニス : 鉱山に務めてるらしいし、俺らより筋力はあるんかもしらんけどな。(笑)>ぎっくり腰  俺らも手伝うんやろか?(非力なニンゲン見渡して)
エル : それは契約外です。(ぴし←?)<非力手伝い? まぁ、荷馬車(?)くらいあるのかも知れませんが。>シャインドエグニス
エスパール : ははぁ、これが。それは地面に固定して使用するので? それとも両手で抱えるような物ですか?>発明品・ネフティンさん
ネフティン : 固定した方が確実ですけど、一応抱えたままでも使えますよ〜。めちゃくちゃ疲れますけど〜。実際に試してみましょうか〜?>エスパール
ラキス : 試すって…この辺に試す場所あるのか?>ネフティン
エスパール : はは、私は力仕事の方はからきしでして。遠慮します(笑←頭脳労働もね)>試し・ネフティンさん
ネフティン : う〜ん…砕くだけなら庭石でも石畳でも何でも砕けますよ〜>ラキス
ラキス : 砕いちゃ拙いだろ其れは・・・(汗)>ネフティン
イェーガー : 別に対象物に向けてやらなきゃー、平気じゃねェの。カラ稼動っつーかよ。<試す場所  って、そういやァ、其の機械、威力の方は試したのか?>ネフティン
ネフティン : 空稼働はボディに負担がかかるから、あんまり推奨できないんですよ〜>イェーガー
エル : …いえ、「砕ける」ではなくて「砕いて良いのか」という問題なのですけれど…。<庭石でも石畳でも? ですけれど、他人様にお渡しになると言うことは、実際お試しになったのでしょうか?安全面のこともありますし…。>ネフティン
シャインドエグニス : 実験して、成功するかどうか確かめるまで完成したとは言えんと思うしな…。(ぼそ)
ネフティン : 当然ですよ〜。稼働しないものを渡したら信用問題に関わるじゃないですか〜>エル
シャインドエグニス :ところで依頼主は荷馬車で来るんやろか…?(窓の外見)
エル : 手ぶらでいらしたらそれはそれですごいのですけれどね…。(秋○からモニタ(謎)抱えて帰る人みたいだ←??)<荷馬車で?>シャインドエグニス
GM : とか、言ってると大八車をひきながらどかたスタイルの男が3人ばかりやってきました。
エル : Σ(してやられた←?)<大八車 …こちらがお客様でしょうかね。<どかたスタイル
イェーガー : っと、おやん? どーやら御到着の様、だねェ。(男3人組に視線遣りつつ)
ネフティン : おや、レニムさん。こんにちわ〜。これが発明品ですよ〜。
クトゥー : はっ ・・・あれ欲しい(ぇ)>どかたと大八車
シャインドエグニス : 自力で運べるか?(笑)>欲しい<クトゥー
エル : ええ…土方の方付きですか?<欲しい>クトゥー
レニム : ふむ、これが完成品だね。ところで回りの人は誰かな?
ネフティン : えぇ、今回これを作るに当たって材料を調達してきてくれた人たちですよ〜。
エル : …こんにちは。(ぺこり) えぇと、こちらの発明品の開発に関係した雑用を頼まれただけの一冒険者ですよ。<周りの人>レニム
イェーガー : ちなみに3人の顔は一応、記憶に刻んでおくぜ。>GM  ……やァだねェ、疑い深くって。(道化て笑いつつ←?)
イェーガー : どうせなら、完成品も見たいのが人情ってモンっしょ? っつー訳で見せて貰ってたところだぜ。(くつりと)<誰>レニム
レニム : ふむ、なるほど…。ところで一応、現地の岩盤と同程度の堅さの岩を持ってきたのだが、ちゃんと使えるかどうか試していいかね?ちゃんと砕くことが出来たらすぐに買い取らせてもらう。
エスパール : おや、準備が良いのですねぇ>岩用意
イェーガー : ほー、実践の機会が向こうから葱背負ってやってきやがった。(←?)<岩持参
エル : (関係ない話なので見ている)<同程度の固さの岩持ち込みチェック
シャインドエグニス : まあ、こんなん初めて見るんやし、不安に思うのも当然、やろかな。>岩を持ってきた
レニム : 当然。現地に持っていって使えませんでした、じゃぁ話にならないのでな>エスパール
GM : と、言いつつレニム達は大八車から一抱えほどもある大きな岩を大八車から降ろすと、ネフティンから操作説明を受けました。
エル : 意気揚々と持って帰って落盤事故、クーリングオフ切れ、では笑い事ではすみませんですしね。(不吉な)<不安に思うのも
GM : レクチャーを受けた後、レニムは機械を作動させました。その直後!
エル : いきなりですかっ。…ここ、外でしたでしょうか。<差動 ??<直後!
エスパール : ?>直後
イェーガー : ……直、後?(嫌〜な予感)
シャインドエグニス : 上手くいくやろか…。(やや緊張しながら眺めて)>テスト  …お?(汗)>直後
GMドドドドドガガガガガガ!
ラキス : ちゅどーんな予感・・・・
GM : という、鼓膜をつんざき、脳をも揺らし兼ねない大音響と共に岩が一瞬で砕けました。
クトゥー : どーんどーん(楽しそう)>どどがが〜
エル : ううー…。(耳押さえ)<ドガガガ
ラキス : 本当にちゅどーん…岩が。(笑) 
イェーガー : ……ったァ、騒音迷惑じゃねェのよこいつは!(顔顰め、耳押さえて)<ドガガガ
シャインドエグニス : …(長耳押さえながら)…す、凄い音やな…。(ぐら)>ドドガガ
エル : ネフティンさん、ご近所さんから苦情が来ませんでしたでしょうかね…。<大音響
レニム : な、なんつう音響…。確かに素晴らしいが、耳栓でもしないとダメだなこれは(頭をくらくらさせつつ)
ネフティン : やかましいことが難点なんですけどね〜>レニム//一回しか作動させませんでしたから幸いなことに〜(^^;>エル
エル : …まぁ、もともとが発明家の方でいらっしゃいますしね。<幸いなことに
ラキス : 街中じゃ使えないねぇー(笑) (何気にけろっとしてたり)
レニム : と、とりあえずこれだけしっかりしてれば問題ないかな。では、最初の報酬を支払おうか。残りに関しては後日連絡しよう。
GM : それからレニムはネフティンに金貨袋を渡すと発明品と砕けた石を大八車に乗せてさっさと行ってしまいました。
イェーガー : おやん、分割払いなんか。(支払う様子見遣りつつ)<最初の報酬
エル : (さっさと帰るのを見)<大八車 …最初の?<報酬>ネフティンさん
ネフティン : 6000ガメルで本体を買っていただいて、あとは鉱山で得られた収入の2割をもらえる予定なんですよ〜>エル
エル : あぁ、なるほど。<2割 それでは、完成品も拝見いたしましたし、僕らはお暇させて頂きます。(ぺこり)>ネフティン
エスパール : …さて、蛙亭に戻りましょうかね(笑)
ラキス : だね・・・これ以上いても意味無いし。(;・・)>エスパール
シャインドエグニス : 心配する事も無かったかな。帰ったら熱い緑茶でも飲もう。(一人ごちて)
クトゥー : あわわ、さよ〜なら〜(名残おしげ)>車と機械
ネフティン : は〜い、お世話になりました〜。また何かお願いすることがあったら、お願いしますね〜。>エル
シャインドエグニス : ん、それじゃあまた機会があったらな。(杖上げ)>ネフティン  そしたら帰るか。(イェーガーの手の中の岩をちらりと見ながら)
ラキス : 少しは部屋の整理もするんだよー。それでは>ネフティン
ネフティン : そうですね〜、ぼちぼちやっておきますよ〜>ラキス
クトゥー : さよ〜なら〜(手ぇふりふり)>ねふてぃん

イェーガー : にしても、石までキチンと持ち帰るたァ手際のいい。  (ふと)ちなみに取り損ねた石のカケラとかって、落ちてるか?>GM
GM : 探します?ほんの少しですけど落ちてますよ。>イェーガー
エスパール : あ、私も調べておきたいかな>砕けた岩
イェーガー : あァ、んじゃーそいつを拾っておくぜ。<落ちて>GM  …随分きっちり砕けてるねェ、等と云いながら、手の中で弄んでおこうかねェ。
エスパール : しかし、ちょっと怖いなぁ……攻城兵器になりそうな威力だ……
ラキス : 攻城兵器はもっと大掛かりだよん・・・>エスパール
エスパール : それが、あの大きさで済むようになるのですよ?>大掛かり・ラキスさん
ラキス : 其れは魅力だけど・・・量産しづらいわな。設計書渡してないしね(;・・>エスパール
エル : 岩が壊せる物が壁を壊せるのは当たり前の理屈なのですよね…あの子の正しい使用法が常に見出されていることを祈ります…。<攻城兵器
シャインドエグニス : あれだけ煩かったら何かしようとしてもすぐバレるやろうけどな。…魔法でも使わん限り。
イェーガー : ちなみに戦人間(?)にとっちゃー、攻城兵器こそが正しい使用法、だぜ? 誰にとっての正しさか、で大幅に変わるっつーこった。(けらりと)<正しい使用法見出し
エル : それでしたら、そうではないのかと思いますよ?<正しい使用法 結局物は使いようですから。ただ、理論や技術が進めば規模が大きくなるだけで。
GM : さて、終わったところでシーンを変えますね。
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