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シーン7:カエル屋(二日目)
GM : 一行はカエル屋に戻ってきました。時は昼を少し過ぎたくらい。昼飯を食べ終わってる人もいれば、まだ食べてる最中の人もいるって頃です。
エスパール : 結局、今回の依頼で一番疑わしい動きを見せたのは冒険者だったような気もしますが…まぁ、いつもいつも何か事情があったりしませんよね(笑)
エル : …それは確かに。<疑わしい冒険者(笑) 大らかな依頼人と、その依頼人の方でしたね…。(頷き)
ラキス : (やっぱり本に埋もれ)・・・たーすーけーてぇー(マテ
マスター : お疲れ様です。アフターサービスで依頼人宅に向かったと聞きましたけど、どうでした?>ALL
イェーガー : あァ、一見フツーな感じだったぜ? ちと騒音が凄かったがよ。(何)>マスター
クトゥー : どーんで、がーんで、土方で車だったよ〜(謎)>ますたー
シャインドエグニス : ん、何事も無く終わった。凄い音やったけどな…。(思い出してややうんざり)>マスター
ラキス : んー。特に問題は無かったみたいー(埋もれつつ)>マスター これから問題が起こっても知らない話〜(待たんかい)
エル : えぇと…発明品を見て大八車が去っていってところで平和に終わりました。<アフターサービス>マスター
マスター : あぁ、なるほど。久しぶりに平穏な依頼で良かったですね.
シャインドエグニス : さて、仕事も終わったし、俺はまた魔術書でも見るかな…? イェーガーとエスパールは岩を調べるんやっけ?
エスパール : ええ、私はそうするつもりです。何も出ないと思いますけれどね(笑)>岩を調べ・シャインドさん
イェーガー : っつーか拾ったんは元々、もしレニムに何かあった場合、此の石が奴等の生息地(?)の場所特定に役立つんじゃねェかと思ってだったんだがよ。
シャインドエグニス : ん、そうか。面白いことが判ったら俺にも教えてくれ。(笑)>何も出ないと<エスパール
というわけでセージ達が石の知識判定を行いました。エスパールの出目11を始め、高い達成値がごろごろ。
エスパール : 調子が良いなぁ(苦笑)
シャインドエグニス : 俺も調べる必要は無いみたいやな。(石を眺める面々見ながら)>16
クトゥー : いし〜いし〜(石をいぢいぢ) はっ!あんな大きなので砕かれた石は珍しいかも・・・(
GM : 達成値16かぁ。そりゃわかるなぁ。砕けた石だった目に鑑定にかなり時間がかかりましたが、北の山脈で見つかる岩石でかな〜〜〜〜り頑丈なことで有名な石です。頑丈さ故に城壁の一部や城の重要な部分、金庫室の壁などに使われております。
シャインドエグニス : …この近くの山には無い、言う事か?>北の山脈<GM
GM : すぐ近く、にはないですね。オランからなら二週間弱かかります。
シャインドエグニス : 少々北の山脈か、ずっと北の山脈の事か言うのが気になっただけやけどな。ん、判った。>二週間 …杞憂やとええんやけどな…。
ラキス : まさかね…あっはっは。(汗笑)<城壁や金庫室の壁
エル : 城壁に金庫室…余り訊きたくなかった類の知識が…。 というか、この近くに採掘中の鉱山てあるのでしょうかね…。<北の山脈?
イェーガー : へェ……。っつーか、ホントに疑う材料ばっか揃いやがる。(肩竦めつつ)<石の使用法
エスパール : う、うーん、何事も起こらないとよいのですが…>頑丈
エル : ただのアフターケアとは考えにくくなりましたけれど……まぁ、スポンサーもおられませんしね。(←をぃ)<疑う材料
イェーガー : まァ、領分っつーのはあるわな。慈善事業ばっかでもやっていけねェしよ。(頷いて)<スポンサーいない
クトゥー : ねーねー、この石もういらない? いらないなら〜欲しい〜(椅子に座って足ばたしつつ見上げつつ)>ALL
エスパール : ん? その辺に投げたりしては駄目ですよ。はい、どうぞ>いらない?・クトゥーさん
さて、調べものが終わって少々嫌な予感がしたまま翌日の夕方を迎えました。
晩ご飯でも食べようかな〜とでも思い始める時間帯、一人の女性がカエル屋を訪ねてきました。
ラキス : (チラッと見) どんな女性?>gm
GM : その女性はしばらくマスターと話をしていましたが、やがてマスターに案内されて皆さんの所にやってきました。
若い女性 : 唐突でごめんなさい。お兄ちゃんを助けてください!(身を乗り出すように)
GM : と、やってきたのは二日前に顔を見たネフティンの妹(リーン)でした。
エスパール :多分、今頃は学院の方でしょうね、私
シャインドエグニス : …。(何か寒気が)(?)>ぴーん(笑) …ん、何かようやろか?>やってきた女性
イェーガー : おやん、俺等に何か用か?(ちらと視線送って) ……っつか、ネフティン妹…?<案内され、兄助けて>マスター&女性
エル : (ああ、報酬の2割は汚れたお金でしたとか…?(←?)<お兄ちゃん助け)
ラキス : (むくり)・・いったいどうしたの?>リーン
イェーガー : ……やァーん、嫌な予感ってば当たりィ?(くつくつと道化て肩を竦め) 唐突は構わねェから、さっさと事情吐けや。(尋問か←??)>リーン
クトゥー : ふっお嬢さんボクにお任せを〜(と足元で)>妹さん
リーン : お兄ちゃんが衛視に連れて行かれたんです!金庫破りが起きたから事情を伺いたいって言われて。
シャインドエグニス : うわ…。ホンマか?(汗)>金庫破り<リーン その事件についてもっと詳しいことは…判らんか。
リーン : 分かりません。ついさっきいきなり衛視の人が何人かやってきてお兄ちゃんを連れて行ったので…もう何がなんだか
ラキス : うーわー。予想どうりだよ…(汗)
イェーガー : (はたと)――あー…しまった。そういやァ、レニムの似顔絵、ギルドに見せてくんの忘れてたねェ…。(苦笑)
ラキス : 大方サイレンス使ってあのけたましい音消しつつ倉庫破りしたんだろうなー(;・・)
エル : (とたとた降りて来)……(リーンさん発見)…おや?
シャインドエグニス : (広げていた本を目立たないようこっそり端に寄せながら)え、エル、こんばん。どうもネフティンが作った発明品でトラブルが起こったらしいぞ?(汗)>発見され(?)<エル
イェーガー : つまり其の金庫破りに、おまえさんの兄が作った機械が使われていると、そういうこったな?>リーン
リーン : はい…そんなことを衛視の人が言ってました。>イェーガー
エル : えぇと……衛視に連れて行かれたと言うことは、僕らに出来ることはないかと思うのですけれどね…。それともすでに共犯扱いなのでしょうか。(話聞きつつ)<金庫破り?
リーン : 事情を聞きたいとは言ってましたけど…半分そんな感じでした<共犯>エル
イェーガー :んで? おまえさんは何をして欲しいんだ? 兄の無実を証明して欲しい、ってか?>リーン
リーン : そうです、お願いします。あまりたくさんはありませんけど、報酬もお支払いしますから。お願いします。>イェーガー
クトゥー : 報酬〜、ボクの報酬はあの機械でいいよぉ〜(リーンの裾をくいくいしつつ)
リーン : え〜と、それはお兄ちゃんじゃないと作れないからなんとも言えないんですけど…>クトゥー
イェーガー : っつーか、衛視からも聞けることは訊いてみたいがよ。事件の大まかな概要くれェは教えてくれるっしょ。<情報集めはギルド
エル : ああ、これは尚更エスパールもお呼びしなければいけませんよね…。<無実証明(←?)
エスパール : (この辺で戻って来るかな)こんばんはー…っと、おや、こないだの妹さん?
シャインドエグニス : お、エスパール。(本上げ挨拶) 例の発明品のことで、困った事になったみたいでな…。(説明)>エスパール
ラキス : しかし官憲もよくその削岩機使ったって分かったよねぇ・・・(;・・)
GM : 大音響響かせれば近所の噂はすぐに広まるっしょ(笑)>ラキス
シャインドエグニス : そういう噂はこの辺り…蛙屋には届いとらへんのか?>大音響響かせ<GM
GM : 知ってる人は知ってる、って程度ですかね。<噂>シャインド
イェーガー : まァ、あまり期待はしてねェが。報酬は如何程だ?あと依頼内容はわァーった。…ただしねェ、あァいった、別目的にも使えるようなモンを作成した兄にも、ちと責任はある。其れは解ってるよな?(敢えて釘刺す様に)>リーン
リーン : それはそうかもしれませんけど…>イェーガー
余談ですが、ここら辺に関しては意見が分かれるところでしょう。
優れた発明品でも悪用されたら発明者が責任を負う、という事が納得できないと言う人もいれば責任は免れないと言う人もいるみたいです。
#時事ネタですが、このリプレイが行われた少し前にファイル交換ソフトを作った人が逮捕されるといニュースがありました。
エル : 別目的、と言うか…あー、依頼主の身元の確認くらいはきっちりしておいて下さいな。ということなのですよね…。<兄責任
シャインドエグニス : 発明をするのは夢中でも、その後の使用にはあんまり興味無さそうやったしな…。>ネフティン責任
エル : えぇと、僕らが立証だけすることは難しいのですけれどもね…。まぁ、無関係な事件ではありませんし、依頼としてならお受けいたしますけれど。 一応、実行犯は逮捕されているのでしょうか?>リーン
リーン : そこまでは分かりません…慌ててここに来たので…>エル
イェーガー : まァ……万全とはいかないモンかもしれねェがよ。俺等とて、依頼主に騙されることはあるしィ?(軽く肩を竦めて)<依頼主の身元確認
エル : とはいえ、何処の業者(?)の方でどこの鉱山で使われるのか、くらいは訊いておいて頂きたいのですよ。…まぁ、今回は向こうも騙すつもりで来たのでしょうからそれほど関係ありませんが、今後のために、と言うことで。<依頼人に騙され?
リーン : そうですね…そう言っておきます>エル
エル : いえ…すみません。貴方にお言いすることではありませんでした。無事帰ってきたらお兄さんに伝えて差し上げて下さいね?<言っておき
エスパール : うーん、発明家の人も、悪い人ではなさそうでしたし、受けても良いかなぁ
イェーガー : で? 依頼料はオイクラだ?>リーン
ラキス : 依頼料は(どうせスズメの涙のようなものだし)あまり気にしないけど以下ほど?>リーン
リーン : …あまり蓄えがないので…2000ガメルくらいしかだせないんですけど…>イェーガー
クトゥー : ボクは〜、他の機械でもいいよ〜?(まだ言うか)>報酬
イェーガー : …ま、アフターケアっつー意味も含めて、其れで手ェ打つとするかねェ。――で、構わんよな?<2000G>ALL
エル : えぇ、僕はそれで構いません。
シャインドエグニス : 以前受けた依頼人が大変な目に遭うとる、言うのも嫌やしな。(頷いて) 俺も受けるのは構わんな。
エスパール : ええ、受けてよろしいですよ>イェーガーさん
ラキス : まぁ其れ位なら受けてもいいかなーと思うよ
クトゥー : き、機械・・・・あわあわ(ちらちらといぇ兄を見つつ)>依頼
エル : クトゥー…それはネフティンさんに直接ご交渉なさって下さいな。<機械(笑)>クトゥー
イェーガー : (視線感じ、ふむ、と考え)…そいつァー、奴を助けた後の交渉といこうや。簡単なモンなら作ってくれるかもしれないしねェ?(くつりと笑って、煙に巻くように←??)<機械>クトゥー
クトゥー : うんっ(きらきら瞳で見上げつつ)>いぇ兄〜
依頼を受けることが決まったところで一同は次どうするか相談を始めました。
イェーガー : 最初に。レニムら3人組の似顔絵、っつーことで。…さァて上手く描けるかねェ、と。
2D6 → 6 + 5 + (7) = 18
GM : 完璧、そっくり!(笑)
エル : …実は絵心がおありなのですね。<11(笑)
ラキス : 今回やたらと気合入ってるねー>イェーガー
イェーガー : さてェ…とりあえず衛視詰め所に行って、ある程度の情報手に入れたいんだがどうよ?>ALL
エスパール : まず、衛視さんから情報を得る事が先決でしょうかね。それから、ギルドなり現場にお邪魔するなり、と>これから
エル : とりあえず、ネフティンさんの逮捕(?)の状況が分からなければ意味がないのですよね…。詰め所(?)でしょうか?<この後
エスパール : あと、気になるのは設計図の安全でしょうか…まぁ、これは捕まった本人の管理問題かな
シャインドエグニス : まずは衛兵にもう少し詳しく話を聞いてから、かな。その後ギルドへ、言う事で。
クトゥー : 異論なし〜
ラキス : そうだね・・・あれだけじゃ要領得ない(;・・
GM : では、詰め所に移りますね〜
シーン8:詰め所
GM : というわけで、詰め所です。交番ではなく、地区を管轄するでかい署です。をちなみにエスパールは以前お世話になったことがあります(笑)
エスパール : ふふ…(遠い目)>以前
ラキス : エスッパ前科一犯?(マテ>エスパール
エル : 懐かしの自費のカツ丼の真実ですね…。(?)<以前お世話に
シャインドエグニス : へえ、そうなんか。(意外な目で)>お世話に
クトゥー : エス前科lv1(謎めもめも)>エスエス
エスパール : いや、濡れ衣だったんですって(笑)
イェーガー : なにはともあれ(詰め所に顔を出し)…よ〜〜〜う。ネフティン、って奴が関係している事件について、ちと訊きたいんだけどよ?>衛兵
エル : というか、ネフティンさんに面会ができませんでしょうかね…。<事件
衛視A : ネフティン?別に構わないけど。
エスパール : あぁ、私を捕まえたAさんですね(苦笑)
GM : エスパールを捕まえたのは官憲Aね(笑
エスパール : ああ、違うんですか(笑)なににしても聞き込みの後に面会の方が良いでしょうね
イェーガー : …意外と気安い対応だねェ。(笑)じゃぁ、エスパールの言うとおり聞き込んでから面会するかねェ
エル : 金庫破り、と言うお話でしたけれど、実行犯は逮捕されたのですか?>衛視A
衛視A : まだだよ。だから、金庫破りに使われた道具を発明したネフティンに詳しい話を聞いてるんだ。>エル
シャインドエグニス : まず、被害に遭ったのはどこなんやろ?どういう感じで被害に遭ったのか、聞いてもええやろか。>衛視A
ラキス : とりあえず道具は今ここに回収されてるの?>衛視
衛視A : フィドロー子爵の金庫室だ。下水道から穴を掘って金庫室の壁を発明品で破られていたんだ。道具はすでに回収してある。
エスパール : おや…リフテル・フィドロー子爵、です?>衛視さん
衛視A : あぁ、そうだよ。知り合いか?>エスパール
イェーガー : おやん、緑男。知ってるんか?<子爵>エスパール
エスパール : 面識程度ですけれど(『漆黒の笑み』『鏡像のもたらすもの』参照)
ちなみにフィドロー子爵とは過去二回ほど当方のセッションに出てきた貴族のことです。
いずれにもエスパールが関わっていました。
クトゥー : 金庫には珍しいのあったの?(違)>A
衛視A : そこまでは知らないけど、金品だけがごっそり奪われたそうだ>クトゥー
エル : ネフティンさんは何と仰っています?<詳しい話>衛視A
と言った感じで延々と質問を浴びせてみました。
分かったことは発明品がおき捨てられていたこと、昨夜のうちの犯行であること、犯行当夜怪しい物音は聞こえなかったこと、下水道から
トンネルが掘られたこと、などが判明しました。
シャインドエグニス : 目的達成したんやし、あんな重いモン持ってられへん、言う事かな。
イェーガー : 一度使やァ、其の入手先もバレる。一回使ってドロン…が、一番有益だろうからねェ。
エル : えぇと……ところで僕らはネフティンさんの妹さんからネフティンさんの罪状を晴らして欲しいとの依頼を受けたのですけれど、実際ネフティンさんの扱いはどうなっているのでしょう?>衛視A
イェーガー : そうそう。其処のぴょこ毛も云ってるが、おまえさんの様子見てると、其処までネフティンを共犯!みてェな扱いしてないように思うんだけどよ。真犯人がキチンと見つかりゃー、ネフティンは無実だと思ってくれんのか、そこんとこドウなんかねェ?>衛視A
衛視A : というよりねぇ、そもそも最初は共犯かと思って事情聴取をしてたんだけど、話を聞いてると単に利用されただけみたいなんだね。そのうち釈放されると思うよ。
クトゥー : でも、ネフティンさん抜けてるけどいい人オーラでてるから、無実ってすぐ分かるよね〜>A
シャインドエグニス : …犯人捕まえんかっても釈放されるんか…。まあ、犯人捕まえんといつか脅迫される可能性もあるか。
エル : まぁ…金庫破りなんてアグレッシブなことをなさるには少々ただの発明好きでしたからね…。<そのうち釈放 ………あれ、依頼の意味が…?
ラキス : いつかは釈放される=依頼完了になるけど
衛視A : 近所の評判を聞いてもただの変わり者って気もするからねぇ…尋問に人手を割くよりさきに実行犯を捕まえた方がいいって上が判断したんだ。
イェーガー : なァる…。あァでもよ、折角だから(?)釘は刺しといてくれな。(オイ)<そのうち釈放>衛視A
クトゥー : それじゃ、衛視さんにお仕事どぉですか〜っていってみる〜?(袖くいくい)>いぇ兄
イェーガー : (袖くいられ←?)…あァ、無論そのつもりだぜ。(見下ろしてにやりと頷き)
エル : 犯人の人相書きでしたら僕らも持っているわけですけれどね…。<脅迫?
シャインドエグニス : まだあれを運んだニンゲンが犯人か確かめてないんやけど…。後で別の誰かが持って行った、可能性もあるし。
衛視A : へぇ、そんなのがあるんだ?捜査の参考にしたいから見せてもらえる?<似顔絵>エル
エル : えぇと…犯人というか、その発明品をお買いあげになった方?重要参考人には違いないのでしょうけれど……えと、どうしましょう?<見せ
エスパール : はは、言ってしまったら、見せてしまうしかないでしょうねぇ(笑)>エルツィールさん
イェーガー : まァ一応見せておくかねェ。<似顔絵 ただ、渡しはしねェがな。俺等も此の後使うんだしよ。
衛視A : ありがとう。ちょっと借りるね。すぐに返すから。
イェーガー : あァ、模写でもさっさとしてくれや。(手ェひらひら)<ちょい借り>衛視A
クトゥー : そこにはなかったはずのヒゲが(謎)>似顔絵
ラキス : 無い無い(笑)>クトゥー
イェーガー : んじゃー、こっちも独自に動くとするか。――あァ、ちなみにもし実行犯を捕まえたらよ、ちぃとくらい金、出るか?(くつりと笑って訊ね)>衛視A
衛視A : 僕はそういう権限はないからねぇ。正式な依頼もまだしばらくでる予定はないね。まぁ、捕まえて連行すればでないこともないと思うよ>イェーガー
イェーガー : なァる。んじゃー、掴まえたらこっち寄るんでよ。そん時は宜しく頼むぜ。<連行すれば>衛視A
クトゥー : ありがとー衛さん〜(手ぇにぎにぎふりふり)>A
エル : あ、それでは。(ぺこり)捜査、頑張って下さいな。>衛視A
衛視A :じゃあ真犯人を捕まえることが出来たら報酬がでるように上には掛け合っておくよ。そっちも頑張って。
イェーガー : 衛視のAさんの衛さん…。(ほゥ成る程←?)
ラキス : それでは、真犯人捕まえに言ってくるよ(会釈し>衛視A
エスパール : 続いて、面会しましょうか?ん
イェーガー : 会っておくべきっしょ。どうやってレニムと出遭ったか訊いたり出来るしよ。 っつーことで、面会だな。>GM&ALL
というわけで、一行はネフティンに面会に来ました。細かいことを聞かれるでもなく割とすんなり入れられます。
シャインドエグニス :大丈夫か?こんな所に連れてこられて災難やったな。>ネフティン
ラキス : や、災難だったね・・・>ネフティン
エスパール : やぁ、どうも。お疲れ様ですね>ネフティンさん
ネフティン : おや、こんにちわ〜。お聞きになったんですか〜?…いや〜参りました〜。なんとか疑いは晴れそうですけど〜。
エル : ……お変わりないご様子で。<ネフティンさん
ネフティン : そりゃぁも〜。でも、今後は依頼には気をつけた方が良さそうですね〜
イェーガー : 気をつけた方が良さそう、じゃなくて、気をつけるべきだ「べき」。少しは周りの迷惑考えやがれ。(冷たい声で)>ネフティン
クトゥー : そーだそーだー
ネフティン : あははは〜、相変わらず目つきと同じくらい突っ込みも鋭いですね〜。じゃぁ、そうします〜>イェーガー
イェーガー : おまえさんの様なぬくぬく思考野郎(?)にゃー、多少キツイくらいが丁度良いっしょ。(しれっと
シャインドエグニス : …っていうかホントにかわっとらんなあ…。(笑)>ネフティン
エル : えぇと、妹さんから嫌疑を晴らして欲しいとの依頼だったのですけれど、不要だったようですね…。<疑い晴れ>ネフティン
ネフティン : え〜、依頼まで出したんですか〜。せっかちだなぁ〜。ともあれ迷惑かけてすいませんね〜>エル
懲りてるんだか懲りてないんだか。
エル : というか、えぇと…真犯人の捜査に乗り出すの、ですよね?>ALL
ラキス : やった方が後味悪くないでしょ・・・>エル
イェーガー : まァ、禍根は断つべきっしょ。万が一、コイツが狙われても敵わんしよ。<真犯人調査>エル
シャインドエグニス : ん、俺はそのつもりやったけど。>真犯人捜査
エスパール : うーん、ネフティンさんを助ける依頼のアフターケア…ということでいいかな(笑) やりましょうか>真犯人捜し
エル : いえ、はっきりしていないようだったので確認をと…。 報奨金も掛け合ってくれると言うことですしね…関わった分僕らの方が捜査しやすいかも知れませんし。
イェーガー : んじゃー、捜査続行っつーことで。(頷いて)>ALL
シャインドエグニス : 今回はアフターケアばっかりやな。(笑)
ネフティン : なるほど〜。宜しくお願いしますね〜…妹の依頼料、代わりに僕が出しますから〜
クトゥー : ネフティンさん・・・いまなら特別サービスで珍しい機械で手を打つよ〜(きらきら瞳)
イェーガー :…あァ、そうだった。なんかちまい『安全お子様向けな(強調←?)』機械っつーのは無いんかねェ? あるならこのグララン坊主が欲しそうなんだがよ。>ネフティン
ネフティン : 構いませんけど〜。依頼料の代わりですよね〜>クトゥー
クトゥー : ボクの取り分だけでいいなら〜(うきうき)>依頼料
GM : あ、ちなみに激しく役に立ちそうなものは作れませんから(笑)>クトゥー
クトゥー : はい、了解〜。ぱたぱた動くアヒルでも大満足(謎)>機械
GM : じゃぁ、OKですよ(笑)<動くアヒル
イェーガー : アヒルねェ……グラ嬢にも似合いか?(笑)(ちと考えて←?)<ぱたぱたアヒル(笑)
エル : …年会費もお支払いしましたのに、依頼料全部アヒルに変え(?)てしまって、大丈夫なのでしょうか…。(不安げ←?)<クトゥー
シャインドエグニス : …可愛いかもしらんな…。(笑)>アヒル(笑)
エル : そうそう…とりあえず、レニムさん…でしたか。その方に依頼をお受けしたときの状況をお聞きしたいのですけれど。 岩を砕きたいので機械を作ってくれ、だけだったのでしょうか…?>ネフティン
ネフティン : そうです〜。近くに未発見の鉱山が見つかったけど、岩盤に阻まれて進めないから岩を砕けるものを発明するようにお願いされました〜>エル
イェーガー : あァ、そいつを忘れてた。(←…。)<レニム関連訊き そもそも何処で、アイツと初めに会ったんだ?>ネフティン
ネフティン : 僕の家です〜。品評会で優勝した噂を聞いたってやってきました〜。そのときも同じ3人で来られましたよ〜>イェーガー
クトゥー : 聞き込みが終わったところで次は盗賊ギルドかな〜?
ラキス : 今回は賢者の学院で聞ける事ないしなー・・・
シャインドエグニス : 俺は出来る事無いかな…?ギルドに行くくらいしか思いつかん。(ほろ)
一行は次の行動について相談を始めます。思いついたところが事件現場と盗賊ギルド。
現場の調査を行う必要があるという理由でシーフのイェーガーとクトゥーは別行動となりました。
もちろん調査能力の高い方イェーガーの方が現場に向かいます。
相談中、イェーガーは面倒見が良いという意外な一面が見えたりもしましたが、それはさておきましょう(笑)
エル : 初めてのお使い状態ですね…。(?)<クトゥーギルド?
シャインドエグニス : ん、お使い、頑張れ。(杖上げて見送って)>クトゥー
イェーガー : あァ、宜しゅう頼むぜ…。(笑)(いろんな意味で←?)
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