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■ティスは呆れた
GM : ホーネッカーワ氏の家ですが、整理はされているものの、村人ではわからなかったらしく、本の並びとかはでたらめです。何か見つけたければ、セージ+知力でそれらしいものを捜して下さい>ALL
ゼノン : じゃあ、盗賊連以外で――呪文書♪ 2D6 → 1 + 3 + (7) = 11
ティス : ゼージも無いし、下手に手を出さないほうが得策かなぁ。(苦笑)<本探し
ゼノン : はうっ!?探すなというお告げですトカッ!?
ジェーン : 良し良し。ラーダの光明が眠れる知識を掘り起こすっと♪ 2D6 → 3 + 5 + (8) = 16
ラス : 家捜しの方向で何かねぇか調べても良し?>GM
ノビータ : 俺も一応? 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
ゼノン : くだんの魔術師関連 2D6 → 6 + 2 + (7) = 15
GM : 駄目です、これは分野が違いますので>ラス
ラス : うぃ。じゃ、セージを一応 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
フレア : セージはあるけれど……修正値が2じゃねえ(笑) 2D6 → 2 + 3 + (2) = 7
ティス : 人の家のもの勝手に荒らすなというお告げでしょう。(笑)<探すな>ゼノンさん
GM : そもそも呪文書はありません(笑)まあ、求めるのはわからんでもないですが(笑)
パール : …おまいさん、実はやる気だすとかなり優秀なんじゃ?(笑)<ノビータ
フレア : ああ、10にすら乗らない(笑)
GM : では、14以上の方々はそれらしいものを見つけます。
ラス : 1ゾロ出れば儲けもんってな。(笑)>フレア
ゼノン : くう、このエリートと同じ目を出すとは。少し認めてあげましょう(何)
ジェーン : やっぱり頭は良いナ。ラーダ神殿に今度遊びに来て見ナイ?(笑)>ノビータ
GM : 古代魔術師「キッテーレツ」に関しての研究という本ですね。そこにはまあ色々書いてあります。
ジェーン : いかにもマッドな名前だコト。で、ナニナニ?<書いてあるコト
パール : 色々持ってそうだな。<キッテーレツ  そんじゃ、その大百科(違う)を読んでくれ(笑)>セージず
フレア : ……色んなものが混じってきたわね。(笑)<キッテーレツ
GM : 例えば、遊びでゾンビに魔法の鎧を着せてみたり、冗談でコボルトに身体強化を施してやたら強くしてみたり、ととにかく碌なことをしてなかった魔術師なんですが、その中で目を引いたものが一つ。
ゼノン : そんなっ!腐った死体に高価なものを!……カストゥールでは高価じゃなかったのか(涙)
ジェーン : まさにマッド(笑)<ろくでもないこと
パール : 人間、暇だとろくなことしないってゆーいー見本かな(笑)<ろくでもない
GM : 「キッテーレツはどうやらこの村の近くのゴブリン達に何かを与えていたようだ。それが何かわからないが、今いるゴブリンたちがその頃のと同じ者たちだとすれば、それを持っているか、あるいは、見つけ出して使うかもしれない。精霊を扱うゴブリンもいるぐらいだ、それぐらいの知能を持ったものがいてもおかしくないだろう。それが何かはわからないが、キッテーレツはコッロスーケと呼んでいたようだ」とホーネッカーワ氏の記述が
ティス : ・・・・・・・・・。(呆れ)<ろくでもないことの集積
ゼノン : もーどーにでもして(笑)>コッロスーケ
ラス : いや、来るだろうなたぁ思ってたが。(笑)<コッロスーケ
パール : 名前からなんとなく想像しちまうもんはあるんだけど…はてさて、一体なんだろな(笑)<コッロスーケ   単に揚げたてコロッケをふるまいました。 なんてのだったらよかったんだけど(笑)
ティス : 結局、何がでるかはわからないけど何かでてくる、ということか・・・。<何かを与え
フレア : 永遠になくならないコロッケ?(笑)<単に  ……嫌な想像をしてしまいそうだわ。(笑)<コッロスーケ
ジェーン : コッロスーケとやらについてしったかチェックは効く?>GM
ノビータ : 殺すけ?嫌な言葉だな…(黙っとけ)
GM : はじめてみる名前…だけど、ひょっとしたら文献にあったかもしれないか。一応どうぞ>ジェーン
ジェーン : しったかチェーック 2D6 → 3 + 6 + (8) = 17
パール : コロッケとスープの複合食で、これを食べた古代王国人は鬼人の強さを手に入れたという幻の強化食だ(笑)(←知ったかチェックに失敗したらしい)<ころすけ>のびーた
ゼノン : 賽の目が輝きまくりです、ジェーンさん。
ラス : すげ…。(笑)<17
ジェーン : ラーダの御力デス。なんちゃって。
ティス : 無いこと無いこと吹き込んでどうするのさ・・・。<強化食>パールさん
ノビータ : 嘘臭ぇ……>パール
パール : 何を言う、こっちの『ミンメイ』って辞典に出てたぞ。    ……あ、巻末にフィクションですって書いてあったわ(笑)<嘘臭ぇ>ノビータ
GM : 17、そこまで出たか…。では、それ事態に心当たりはないが、そういう風に個体名をつけるなら、「物」よりも「者」なんじゃないか、とぐらいに想像できた>ジェーン
ジェーン : 成る程。物じゃなくてチョンマゲのゴーレムだそうだ。(嘘)<コロスケ
GM : (心の声:あ、ちょっと近い<チョンマゲゴーレム)さて、そんなところですが、いかがいたしますか?>ALL
ゼノン : とりあえず、行ってみる?>ALL
パール : 腕がいっぱいありそーでやだな。<ゴーレム   そんなもんを持ってるとして、なんで最近急に活発になったかは不明だけども。  起動の解読でも成功したんだろか。
ラス : これ以上の情報は出そうもねぇよな…行くしかねぇんじゃね?<これから
パール : ん、もちろん。<行く>ゼノン
フレア : 他に探る所があるでなし?北西に行くかしら?<これから
ジェーン : ま、そーゆーコトだネ。そのコロスケとやらをなンとかすればゴブリンの活発化も抑えられるかも知れナイってコトだ。
ティス : ま、後は現場調査しかないかもね・・・。<これから
ジェーン : そだネ。>フレア
GM : では、村から北西方面へ行くでOKですか>ALL
パール : よいぜ。 こっからは隊列決めておきたいかな。<北西に
ゼノン : 私はOK。
ジェーン : オゥケイ。
ティス : オッケーです。>北西行き
フレア : ええ。<北西へ//  隊列は……どうなるのかしら。
GM : では、隊列もお願いします
ラス : OK.<北西
ゼノン : 隊列は――前、私とジェーンさん。中列、ティスさんとフレアさん後ろ、ラスさんとパールさん――かな?2列なら? ノビータは真ん中で。>ALL
ジェーン : 森の行軍なら前衛に野伏が一人欲しいトコかも。
パール : ん、それでいーぞ。  あ、ラスが戦闘の時に前に出て闘うならフレアと場所は交代してた方がいいかも。<ゼノン案
ティス : 野伏の探索いるなら私前に出ようか?>ALL
ラス : 前でも構わんけど。薄さはゼノンと変わりねぇし。(笑) できりゃ、前に出れる位置の方がいいかな?状況は見るだろうが。
ゼノン : じゃあ私が中列に下がってティスさんが前で。
ジェーン : それで良いかナ。
フレア : じゃあ、あたしは後列ね?了解。
パール : んじゃ、ジェーン、ティス・ゼノン、ノビータ、ラス・フレア、オレって並びで。>GM
GM : では、そんな感じで、ノビータも中列か。まあ、そうやって進んでゆくとだ、少し先に見張りらしいゴブリンが一体立っているのが遠目に見えた。斥候か何かか>ALL
フレア : 前列ジェーン、ティス。中列ゼノン、ラス、ノビータ、後列あたしとパール?……見張りの順番と同じね。(笑)
ティス : んー、取りあえず隠れて様子見かな?<斥候
パール : 言われてみれば、順番まで(笑)<見張りと一緒     おっと、さっそくゴブが一匹。  まだ向こうから気づかれてはいないんだろか?>GM
ジェーン : 弓で一気に潰すか。
GM : 向こうから気付かれた様子はないね>パール
ゼノン : いや、逃がして正しい場所を見つけませんか?
パール : そだな、全員で一気に狙ったら一瞬で沈黙させれそう。<飛び道具で
ラス : 別の場所で音たてて、おびき出してから殺るべきかねぇ…。
パール : 騒がれていっぱい出てきたら?……出てきても問題ないかな?  それでもいーぞ。<逃がして>ゼノン
ラス : 俺もどっちでも良しかな。<逃がし
ジェーン : ふむ、ゼノンの意見に一理有り、かな。取り合えず一人出て行って向こうの出方をみるカイ?全員で出て行かなきゃワラワラとは出てこなさそだケド。
ゼノン : じゃあ、レンジャーにお願いしますか。
パール : うがーーっと驚かせて逃げるのを追う。 アジト見付ける。  大勢呼ぶ、コロッスーケなんかも呼ぶ、1度に片付けれてオッケー…どっちでも問題なさそうだな(笑)<後を追い
ティス : じゃ、威嚇射撃していいのかな?>ALL
ゼノン : 私はOK。
フレア : まあ、退治が仕事なわけだしね……。<一度に片付け
パール : いーぜ。<射撃>ティス
ジェーン : さりげなく姿を見せるだけで良いかも。
ラス : 俺も構わん。<威嚇
フレア : うん、よろしく。<威嚇射撃
GM : では、射撃?姿を見せて脅かす?どっち?
ゼノン : どの道、殲滅戦をするんだ多く来て、足跡を目に見えて残してくれればありがたい。
ゼノン : どっちでもいいよ。撃った瞬間全員で向かってみる?
ティス : どうしましょ??(取りあえず威嚇射撃用にカモフラージュの準備中)<威嚇か姿見せか
ジェーン : 威嚇で良いみたいネ。
パール : だったら全員でひゅんひゅん威嚇射撃でもいーだろ、それで逃げそうだ。  姿は見せてもいーと思うな。
GM : どっちでもいいよじゃ困る(笑)決めてくれよー
ゼノン : んー。じゃあ、たかがゴブリンでも地の利は向こうにありそうだから威嚇射撃で。
ティス : 了解。<射撃  今の場所から撃てます?>GM
GM : では、姿を見せずにぴゅんと矢を撃つわけだ。そうすると、ゴブリンは一瞬ビクっとした後に首をかしげて、矢のほうをしげしげと見てる
ゼノン : 向こうの頭が悪すぎたか。じゃあ、次は姿を現してみよう。>GM
GM : もう撃った(笑)>ティス
ティス : 早っ。(笑)>GM   第2弾いきますか?>ALL
ゼノン : いや、撃った主を見せる事によってもっと警戒心を煽って見ようか?>ALL
ラス : 姿見せてそれでもダメならじゃね。<第二射
ゼノン : 全員で現れれば逃げるはず。
パール : ん、もとよりそのつもり(笑)<姿を見せて
フレア : 大人数で襲い掛かるフリ(?)でもすれば、流石に不利と思って逃げる……様な気もするけれど。さて……。
ゼノン : じゃあ、全員で姿見せて突撃〜。>GM
GM : では、全員で姿を見せると、「ゴ、ゴブー、ゴゴブゴブゴブー!」と叫びながら逃げてゆくけど・・・誰もゴブリン語はわからんか(笑)
ゼノン : じゃあ、レンジャー技能をつかって足跡を追います。>GM
パール : これは戦略的撤退だ〜と言っている(笑)<ごぶごぶ  さて、追うか。
ジェーン : まあアタシはゴブリン語なンてしょーもナイ言葉は覚えてナイわけだが(笑)
ノビータ : 「ぶ、武装した人間だー、王様、王様ー!」って言ってたぞ、あれ。
ゼノン : 覚えてる方がここに一人(’’
ノビータ : …悪かったな、しょーもない言葉覚えてて
ラス : ………お前、ゴブリン語わかんのか。(笑)>ノビータ
ゼノン : いや、かなり助かりました>ノビータ
ティス : ・・・ゴブリン語がわかるのか。 いったいどういう教育してたんだ、あの伯爵は?(ちょっちびっくり)>ノビ
ノビータ : …実は>ラス
パール : ジェーン、王様のブランチってのに心当たりは?
ゼノン : 王様って、例のですかね? とにかく足跡追跡 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
ラス : へぇ…まぁ、助かったわな。<実は>ノビータ
ゼノン : へぼーん。
ティス : とりあえず、足跡追跡ね。 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
ノビータ : いや、俺が勝手に勉強しただけだ、親父に学ばされたわけじゃねー>ティス
フレア : ゼノン……呪われてる?(笑)
ラス : ゼノン…。(笑)<3   追跡っと 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
ジェーン : 王様ってのがあのコロスケなンじゃないかナ。
パール : お、ティスが優秀だ、さすが専業……最近どっちがだかわかりにくいけど(笑)
ティス : あんた、やりゃ出来るんじゃん…。 だったらもっとしゃきっとしたほうが格好いいよ?>ノビ
GM : まあ、隠してるわけじゃないし、追いかけようと思えばできるよ、ゼノンのめでも(ププ←こら(笑))
フレア : 前衛じゃなくても良いのだったかしら?<追跡 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
ゼノン : 屈辱ッ!?Σ( ̄□ ̄;>GM
ティス : 言わないで・・・。 また少ししたら専業に変わるから。(苦笑)<どっちが専業?>パールさん
パール : それだと、コロスケは普通に考えて動く物体っぽいな。  昔に頭を良くされたゴブリンかなんかなんだろか。<王様のコロスケ
GM : では、足跡を追いかけてゆくと、暫くして崖がそびえ立ち行き止まりになってるんだけど、そこに洞穴みたいのがある。
ゼノン : じゃあ、辿ってみましょう。あ、前に行かせて?サンダーウェポン欲しくなかったら?(ぇ
フレア : それもそうね……。(笑)<隠しているわけじゃ  それじゃ、王様とやらに会いに行くとしましょうか
ノビータ : やってできてもしょうがねーんだよ、俺は>ティス
ジェーン : あの研究内容だとそうかもネ・・・だけどそれだと今まではどーしてたのかって話が・・・。>パール
パール : なくて構わんけど(笑)<敬称   そんじゃ、後を追おうか。  現在は手には弓持ちで。
ラス : 中列だしな…クロスボウの弦引いといていい?>GM
ティス : 堂々とやらないからそう見られるだけだって・・・。<出来てもしょうがない>ノビ
パール : 王様ってのは別にいて、ゴーレムなコロスケかなんかを最近発掘したかなっと思ったけど、どっちもありそうだ。>ジェーン
GM : 構いませんよ>ラス
ティス : ゴブリンロードが居座ってたらけっこうやばい話よね。<王様
ゼノン : 魔剣ごぶろー?(ぇ
GM : では、先ほどのゴブリンはそこに入ったらしく、そこで何やら報告でも入ったのか、洞穴からはあわただしい足音が聞こえてきます
足音 : (どたどたどたどた)
足音 : (ばたばたばたば)
パール : 入り口に向かって矢の雨でも(笑)<どたどた
ジェーン : 誉められたら素直に聞いときゃ良いのに。>ノビ
ティス : センスオーラで現在の精霊力確認させてください>GM
GM : とりあえず、風、大地、精神、生命(正)、光、闇>ティス
足音 : (ウィーーーーン、ずしんがしょんずしんがしょんずしんがしょん)
ジェーン : あ、来た(笑)
フレア : (弓矢狙い定めつつ)……、……?(笑)<ウィーーーン
ゼノン : え?(金属歩行音?)
ラス : …イヤな音が響いてる。(笑)
ティス : ・・・聞きなれない音がひとーつ?<がしゃーん
GM : と、まあ、よくある足音が響いてるわけだ
ゼノン : 良くあるんかい!(笑)
パール : ああ、なかなか勝てない相手に勝つには…相手とは違う土俵、違う道で成果を出すか…周りの評判なんか有無を言わせないくらい腕をあげるか。  あとはまあ、環境変えるかとかだな。(入り口注視しつつ)
ラス : よくあるか?よくあるのかっ!?(笑)<足音
ティス : 少なくともアレクラストじゃ珍しいのでは・・・(笑)<良くある
GM : どたどたもばたばたも良くあるじゃないか(それじゃないそれじゃない!)
パール : 一体何が出てくるんだよ(笑)<うぃーんがしょ   たれゴーレムとかだろか(笑)
ゼノン : じゃー、ノビータに「来たぞー!」とかゴブリン後で叫んでもらう>GM
ティス : いやだー、そんなのが出てきたら真っ先に逃げるぞ。(爆)<たれゴーレム
ゼノン : プチ・メカ鬼武者だったら笑える(?)
ノビータ : わかったよ。「ごぶ、ごー−!」<来たぞーー!
ジェーン : コロスケだしナ・・・あたりっぽいゾ。
フレア : ……5cmくらいの?(それは小さすぎです←?)<プチ・メカ鬼武者
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