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■ラスとゼノン、身の上話を聞く
GM : では、プチっと。で、皆さんもやってきたところで、
ノビータ : (ぜーはー、ぜーはー)く、くくくくくく、口ほどにも、な、ななない奴め(びびりまくりふるえまくりーな声で)
ゼノン : じゃ、やっちゃったって事で。で、ノビータの頬をぺちぺちとはたいて「どうだね? 初の実戦は?」と言うよ>GM
パール : そんじゃ、ぷちっとなったとこで合流と。    ちょーどいい感じにお灸になったみたいかな。(フレアが傷を看てるのを横目で確認し)
ノビータ : た、たた、たいしたこと、ね、ねーな>ゼノン
ティス : ザックリ終わってるねぇ・・・。(一応増援の警戒しつつ)
パール : はいはい、強がってもしょーがねーぞ。  実戦と練習じゃ分けが違うし。    ゴブリンもけっこう怖かったろ?  次はもーちょい一緒に行動してないと、足元すくわれるぜ。>ノビータ
GM : そんなことねーよ、と強がりつつも、まあ、股の下辺りがちょぴっと濡れてたりもする感じ(笑)<ノビータ>パール     ま、ゼノンとラスはさくっとやってるとこ見たから、ちょっとだけ尊敬の目で見てる感じ
ジェーン : おーい、大丈夫だったかイ。
ゼノン : (わざと傷口殴って)無理は言うな、屈辱でも、己の力量を自覚するんだ、本当の相手は今の数じゃすまない>ノビータ
フレア : 傷を見せて。>ノビータ  結構深かった……のよね?>GM
フレア : あ……(微かに渋面)。<わざと傷殴り
ジェーン : ま、経緯は解らないケド、取り合えず初陣は飾ったってワケだ。おめでとサン。(頭くしゃくしゃ)>ノビータ
GM : それはー、流石にころげまわってのたうつよ(苦笑)<傷口殴り     4点だけなんだけど、こいつそもそも生命点12しかないからね、そこそこ>フレア
パール : まあ、その辺は見てないふりしておくか(笑)<ちょびっと    手馴れた冒険者だって、ゴブリンに集団で襲われたらやばいこともあるんだぞっと一応一言だけ(笑)>のび
ジェーン : フレアが癒す?お願い。
ラス : 見られてもなぁ。(笑)まっ、初の実践にしちゃ上手くやった方なんじゃねぇ?(けらけら)<ノビータ
ジェーン : ま、傷の痛みを知っとく良い機会だ(苦笑)<のたうち
ゼノン : (見えないように少し口元ゆがめて)まあ、恐慌に陥らなかっただけ見込みはあるってトコかね(ぼそ)
フレア : なら……キュアを。<4点<生命点12 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
フレア : まあ、4点ならあたしでも……。 6 = 3 (4 + 2 = 6) + 【3】 キーNo. : 10
パール : 思いっきりバーサークしてなかったか?(笑)<恐慌
GM : ま、その辺の治療とかも終わったところで諭せば、多少は神妙な顔で「悪かったよ」ぐらいは言います。そんな感じでその後は何事もなく次の日までうつります
ティス : (横目で会話の状況見つつ、だがたいして加わる気も無く)
ゼノン : 貴族としちゃあ、背中を切られて不名誉を背負わなかっただけマシってことさ(笑)
パール : んー、まあ初の実践な上に複数に不意打ちだからな、よくやった方だとは思うよ(笑)>ゼノン
ゼノン : 確か、貴族とか騎士って、背中に傷を受けるのは酷く不名誉だからね「敵に背を見せた」って。
フレア : はい、おしまい。  立ち向かった勇気は褒めても良いけれど、冷静さは失わないようにね……。
GM :では、このまま翌日に移ってOK?>ALL
パール : 不便な人種だな。 逃げる時はすぱっと割り切って撤退した方が傷は少ないのに(笑)<背中に傷は
ティス : オッケーです。>GM
ラス : 震えながらでも、向かって行けただけマシって奴か。まぁ、行き過ぎちまうのもマジィたぁ思うが。(笑)
パール : ん、りょーかい。<翌日に>GM
ゼノン : 私はOK。>GM
ラス : OKだ。<翌日
フレア : うん、どうぞ。<翌日に
ジェーン : OK。
パール : あ、今回もバンダナにシルフをコントロールしてるんで。(宣言忘れ)>GM
フレア : (はた)……精神点は回復しても良いのかしら。(笑)<翌日
GM : では、翌日。昨晩の事もあって、ノビータも多少おとなしくなり、昨日よりはさくさくと進めます。村に着くのは夕方〜夜ぐらいですね//了解>パール     ま、いいでしょう<精神点回復?>フレア
ゼノン : それじゃ、到着して。「今日は、昨日よりはましなものを食えると思うよ。庶民の味、だけどね」>ノビータ
ラス : あ〜らま、意外にいい薬になったんかねぇ…こりゃ、ゴブリンにも感謝かな。(笑)<ノビータ
ティス : こちらはコントロール無しでお願いします。 半分やる気の無い証拠として(爆)>GM
パール : ん〜着いたか.(伸び) そんじゃ、村でゴブリンの情報集めってとこかな。  酒場でもあるだろか。
GM : あります。ただ、そろそろ遅い時間…君たちにはそうでなくとも、村人には十分遅い時間ですので、今日はこのまま一泊して、また明日って感じですね>パール
ゼノン : 少し、ゴブリンに立ち向かったので教育する気が出てきた(笑)
フレア : ここからが本番、とね。伯爵からは話が通っているはずだから、明日の朝、村長辺りに話を聞けば良いのかしらね?
ゼノン : 一応飯食って寝るだけ、ですね今日は?>GM
パール : りょーかい、農村っぽいし夜も早いんだろ、明日にでも聞き込むことにするよ。  そんじゃどっか寝床の確保かな、宿があるならそっちで、ないなら村長の家にでも(笑)>GM
ジェーン : じゃ、一応今日は一泊して、明日から活動と行くか。ノビータの様子は?
GM : そういうこと>ゼノン     酒場兼宿屋がありますので、そちらに>パール  とりあえず、今のところ多少落ち込んだと言うか神妙な顔をしている以外は特には変わったところはない>ジェーン
ジェーン : 景気付けに酒でも飲ませるか(笑)
ラス : はは、付き合うぜ?(笑)<酒
ゼノン : んー、少しくらい褒めてもいいのかな……と?
ティス : あんまり調子に乗せないほうがいいと思うんだけどねぇ・・・。(むぅ)<酒飲ませ?>ジェーン
パール : 何を考えてるかはわからないけど、不平が減っただけでもやりやすくなったかな。  このままいー方向に向くといーんだけど(笑)<落ち込んでるノビータ
ゼノン : ま、一緒に食事は摂ろうかね。
フレア : 酒は飲んでも飲まれるな。二日酔いさせないようにね?(笑)<景気付けに〜
GM : 食事をするなら、そのあと取り合えずノビータはとっとと寝る、と勝手に一人部屋をとろうとしてますけど(笑)
ジェーン : 別に調子に乗ってるワケじゃないけどネ。酒は紳士の嗜み・・・ってダメ?(苦笑)>ティス
ティス : 自分が飲みたいだけだろ。(苦笑) それに、勝利の美酒を味合わせたほうが良くない?>ジェーン
パール : 1日歩いて疲れてるだろし、余計なことしてる気力もないだろ(笑)<寝る  このまま落ち込みっぱなしにならないといーんだけど。(食後のお茶をぐび)
ラス : さすがに同じ量呑ませようたぁ思ってねぇって。(笑)<酒>フレア
ジェーン : じゃ、食事中に作戦会議。さて、明日に向けて我々は何をすべきか。ハイ、ノビータ君。とか。
ノビータ : 何をすべきって、飯食って寝る以外に何がー?>ジェーン
ラス : ……間違っちゃいねぇな。(笑)<食って寝る
ゼノン : ……我々は、ゴブリン退治に来てるんだよ?>ノビータ
パール : それでどーやってゴブリンの退治を遂行するんだよ。(突っ込み)  場所をどうやって特定するか…さて、どうするべきだと思う?>ノビータ
ティス : 先が見えてないな、こいつには。(苦笑)<寝る以外に何か?
ノビータ : いや、それはそうだろーけど、だから明日それに行くんだろ?なら、今日は食って寝るだけじゃ?>ゼノン
ラス : ……あぁ、明日やる事ってぇ意味か。明日に向けて、今日出来ることはって事かと思った。(笑)
ノビータ : 明日適当にその辺でナンパしてー、じゃなくて、聞けばいいんじゃー?>パール
ラス : 不味い…同レベルだ。(笑)<ノビータの考え
ジェーン : まあまあ。まだ彼は素人なワケだし、初めての冒険だしネ。
ティス : (無言で拳ベキベキ)<ナンパして
パール : まあ、それも一つの手段だけどよ(笑)  知ってるやつがいるなら聞くのが1番だろな、この場合は村長あたりか。<聞けば>ノビータ
ノビータ : いや、で、それ明日やるんだから、今日は食って寝るんだろ?(混乱気味(笑))>パール
ゼノン : まー、聞くって発想が出たのは評価しようか。そう、今日は食って寝るだけ。とりあえず予定立てておかないと、村の人に白い眼で見られるからね「仕事してるんだよ」って見せる為にはどうするかを考えて置こうってはなし>ノビータ
ノビータ : 仕事してる「ふり」なら得意だけども(駄目駄目)>ゼノン
パール : そりゃそーだ、そんなとこには突っ込んでねーぞ(笑)<今日は寝るだけ   お互いの行動を確認しとくってのが大事なんだよ、それぞれが勝手にやってたら、昨日おまえさんみたいにどっかで襲われてても気づかないしな。>ノビ  
ティス : (・・・・・・・・・マジで殴ってやろうかコイツ。)<「ふり」だけなら
ゼノン : 悪いね。今回は振りじゃいけないんだ。多分、伯爵は本当にダメなら勘当するだろ。最低、働く所が見つかるまでのお金だけ渡してね。>ノビータ
パール : さって、とは言ったものの、特にすることもないんでオレも寝るでいーんだけど(笑)
ジェーン : ま、ゼノンやパールの言ってる通りってコト。お前サンも頭は悪くなさそだからナ。動くのが面倒なら頭だけでも働かせてくれヨ(笑)>ノビ
パール : いかに楽をするか、無駄を少なくするかってのは大事なことだけどな(笑)
ジェーン : って説教臭くなって来たからそろそろ寝よう(笑)。(くいっといつの間にか頼んだエール飲み干し)
フレア : ……頭はそう悪くはないのよね。ただ、どうにも根性が綿のように軽く柔らかいだけで。
ノビータ : ……それもいーかもな(ぼそ)<勘当され
ゼノン : ……貴族ってのは責任を背負わない内は確かに楽さ。今までのようにね。ただ、責任を背負うようになった時、今のような生活を続けていると恐らくはカイアルタード陛下直々にお取り潰しになるよ。金も財産も奪われて、庶民以下の生活を強いられる。そうならない為の今回の体験さ>ノビータ
ラス : (ぴく)……まっ、言うとは思ったが。(くくくと面白そうに笑い)<勘当<いーかも
GM : 少なくとも、知力はフレアよりも…(ぼそ(笑))<頭
フレア : 勘当されて、行く宛てでもあるの?<それもいい>ノビータ
ゼノン : 働く気があるんなら、勘当されようが我々は知ったことじゃない。だけど、知り合った以上「野たれ死んだ」なんて話は聞きたくないよ、私は。
GM : (メモ見つつ)…あ、ラスよりも頭いい…(笑)
フレア : うん、それは思う(笑←さっき自分で言いかけた←?)<知力あたしよりも
ラス : あんらまぁ。いや、別に構わねぇけど。(笑)<俺より
パール : だったら、今回の道中の中で、ごぶりん退治くらいは出来るノウハウ覚えて帰れ。  そしたらしばらくはそれで食い繋げるだろさ…ふぁふ(欠伸しながら)<いーかも  特になければオレもこれ以上説教くさくなるのもやなんで寝たいけど(笑)
ゼノン : うん、私もそうする>説教しても効かんだろうし寝て体験させる。
ノビータ : あるわけないだろ、そんなもん>フレア      働く気ねー。取り潰される前に親父がどっかから養子でも迎えるだろうけどな>ゼノン
ゼノン : ふうん……まあ、いいけどね。
ジェーン : ま、君の人生だから干渉する気はナイけどねェ。(取り合えず)
GM : では、取り合えずおやすみの時間に移りますが?>ALL
フレア : なら、このまま勘当されて野垂れ死ぬのがお望みというわけなのかしら?(吐息)<あるわけない  まあ、今は明日に備えて寝たほうが良いかしらね……。(笑)
ゼノン : OKどす〜>GM
フレア : はい、どうぞ。<休みの時間に
パール : ん、うやすみー。  一人部屋にすんのは…無理には止めない(笑)>GM
ゼノン : 同じく(笑)>一人部屋
ティス : (結局終始無言)   オッケーです。<お休み>GM
ジェーン : まさか一人で部屋から抜け出さナイだろうなぁ・・・。大丈夫だとは思うケド。
ラス : まっ、妥当というか普通に思いつく線だぁな。(笑)まっ、勘当されようが野たれ死のうが俺の知ったことじゃねぇし、とりあえずこの仕事だけは終わるまで付き合ってもらうだけさ〜。(とりあえず寝る方向で)>ノビータ
GM1D6 → 5 = 5
GM : あらら(笑)では、深夜の時間なんだが、ゼノンは扉の外で「コツ、コツ」と下の酒場に降りてゆく足音が聞こえる。ちあみに、二階が宿の部屋で、一階が酒場>ゼノン
ゼノン : あらま、じゃあ一応様子をうかがうよ>GM
パール : 聞えたのはゼノンだけか?  そんじゃ、そのまま寝てよっと…ぐ〜〜。<階下に下りていき
GM : どこから?<様子見>ゼノン
ラス : zzz〜……。
ゼノン : 扉開けて目だけで。下りていくならこそこそと物陰から。
GM : はいはい、では、ノビータが階下に下りてるのが見える。酒場は明かりは消えてるんだけど、慣れた手つきで…って見えないか(笑)酒場の明かりが灯るのが上から見てて分かるよ>ゼノン
ゼノン : じゃあ、暫らく音だけ聞いて外に出ないなら様子見て考える。出るなら声かける。>GM
GM : 外に出る様子はないね。「カチャ・・・カチャ・・・」とグラスを用意してる音は聞こえるけど>ゼノン
ゼノン : じゃ、あくびでもしながら降りていこうか。で、「お? どうしたね?」と声をかける。>GM
GM : なら、ロケットを対面の席に置いて、自分とそのロケットの前に酒の入ったグラスを置いたノビータがびっくりとした顔で
ノビータ : 別に。なんでもねーけど>ゼノン
GM : 話し声も出た所で、起きてきたい方はどうぞ。寝ててもいいけど(笑)>ALL
ゼノン : ふうん。じゃあ「私は喉が渇いてね。酒だと――余計乾くか」と言って適当に水をもらって飲む。で、「お兄さんかい?」と聞く>GM
ラス : んじゃ、とりあえず起きていくかね。(笑)
パール : ………ん……ん〜〜…なんか出てくのも今更だな、様子見ってとこで(笑)
ジェーン : 一応気になって起きて来たけど話聞いてるだけ(笑)
フレア : ……寝たいわけではないけれど、どう話に加わるやら(笑)  2階から会話を聞いていようかしら……。(笑)
ティス : ストレスが溜まるからって狸寝入り決行。(←今日はこんなんばっかだな…)
GM : 了解(笑)>上の面々
ラス : おんや…男二人で酒たぁ…ちぃと寂しいねぇ。(笑)>二人
ノビータ : (少し迷ってから)…そーだよ、兄貴のドーラエィムンさ>ゼノン
ゼノン : じゃ、ラスさんに向き直って「ども」と声かけてから「仲、よかったのかい?」とノビータに聞く>GM
パール : なんでも出来そうな兄貴だ…(笑)<ドーラえぃもん
ノビータ : 微妙だな。兄貴はどうだったか知らないが、俺はあんまり好きでもなかったよ>ゼノン<兄貴は何でもできる奴だったからな
GM : デキスーギとどっちにしようか悩んださ(笑)
フレア : 泣きつきはしなかったのね……。(爆)<ドーラエィムン(笑)<好きでなかった
ゼノン : ジャイアンも出てきそうだ――オーガ?(笑)
ノビータ : だったら、華を連れてこいよ(笑)>ラス
ゼノン : その割にはずいぶんと感傷深げじゃないか? ……付き合おうか? 愚痴くらいなら聞くよ?>ノビータ
ノビータ : 親父に似たのは、兄貴の方だったな。兄貴に親父の良い所ばっかりが集まったって言っても嘘じゃないかもしんね。それぐらい、色々できる奴だったよ。だから、親父や周りが兄貴にかけた期待はそりゃー凄いもんだったさ
ラス : てぇか、いるじゃん?(ジェーン指差し、くくくと笑う)  何でも出来る兄貴…ねぇ。好きじゃねぇって割にゃ(ロケット指差し)行動が不自然だぁな。(笑)>ノビータ
ノビータ : …嫌いでもなかったからな。兄貴が死ぬまでは。今は、どっちかって言われたら、憎いぐらいだな。…恨みばっかりだ、兄貴が死んでから兄貴にもつのは>ゼノン
ジェーン : (居ないって(笑)とゆーかカクレテマス)
ノビータ : っせーな、別にいいだろ(ぷいっと横向き)>ラス
ゼノン : でも、半面尊敬はしてたと。で、自分に目が集まらないのが悔しかった? で、兄貴が死んで、周りが話すのは兄貴の事ばっかり。無責任に期待をかけてくる周囲が嫌になった?>ノビータ
ラス : そぉだな。俺にゃ関係ねぇ。<別に   自分に負担がかかってくるから…兄貴と比べられるからってか?まっ、仕方ねぇよな?できねぇんだから。(くっくっくっ)<恨みばかり>ノビータ
ラス : (あっ、そか。すまん)<隠れて>ジェーン
ジェーン : (自分のコトを長く語ったヤツって・・・良くその翌日に・・・なーンてネ・・・。)
ノビータ : そんなもんだな。何をやっても兄貴兄貴だ。上手いことやっても「流石はあのドラ(略)の弟だ」だの「ドラ(略)ならもっと上手くやっただろうけどな〜」だの、下手を打てば「ドラ(略)が生きていれば」だの>ゼノン
ゼノン : 自分が認められてない気分になる、かい? 君は君なのにね?>ノビータ
ノビータ : できないなら諦めもつくがな。できたって結局兄貴の名前だ。いいよな死んじまった奴は、いつまでも人の上にいやがるんだぜ?>ラス
ゼノン : 絶対に勝てないからな、死んだ奴には。>ノビータ ……勝つ方法は、無い訳でもないんだが(ぼそ)
ノビータ : 結局、そんなんばっかりで、気がついたら何もする気はなくなってたさ>ゼノン
ラス : だぁな。いねぇくせに、人の中で生きてやがる。厄介なもんだ…。(やれやれと)  で、勝てないから怠けて反抗…か。気持ちはわかるが、ガキとかわらんわな。>ノビータ
ゼノン : 何もする気が、か。でも、生きてる事を完全に諦めた訳じゃない、だろ?>ノビータ
ノビータ : 死にたいとも思わないけどな。ただ、このままあの家にいてもしょうがないじゃねえかとしか思えないな>ゼノン
ゼノン : じゃ、今回は丁度良かったじゃないか。今、君は分岐点にいる。人生、伸るか反るか、らしいからね。決めてみたらどうだい?>ノビータ
ノビータ : だったら、あんたならどうするよ?>ラス
ラス : 勝てねぇまでも、負けねぇ方法はいくらでもあらぁ。親の懐でぐずってりゃ、何もかわらねぇと思うぜ。とだけは言えっかな。簡単なことじゃねぇが、負けたくねぇと思うならできるだろ?できなきゃただの負け犬さ。>ノビータ
ノビータ : (少し考え込んでから)………(ぐいっと酒を一気に飲み干して)…悪い、くだらねぇ話だ。そろそろ寝る、明日も早いんだろ(ロケットを取って部屋に戻ろうと)>ゼノン、ラス
ラス : だぁな。明日が本番だろうし。(ふぁっと欠伸一つ)ちゃんと寝ろよ。>ノビータ
ゼノン : そうだな。それとな?>ノビータ
ノビータ : …あん?>ゼノン
ゼノン : 今回のゴブリン退治で、兄貴と決別してしまえ。誰が一番兄貴を気にしてるって、君だ。じゃな(さっさと追い抜いて登っていく)
ラス : あ〜りゃま、一番言いにくいことをスパッと言うねぇ。(二人の背中見送り)
GM : うわ、きっつい一言。では、ノビータは暫くゼノンの言葉に考え込んでから、部屋に戻るよ。で、翌日か
パール :今回ギャグって言ってたのはネーミングの部分なんだろか(笑)
GM : ふふふふふ、どうでしょう?<ギャグ
パール : いや、間違いなく名前の部分はギャグだけども(笑)<どうでしょう  ラスボスがゴーダとかいう暗黒バードだったりすんのはやだぞ(笑)>GM
フレア : 兄の名前には本気でウケてしまったわ(爆←その場の雰囲気とのギャップとあいまって(笑))<ギャグ?
ゼノン : 言いすぎたかそうでないかは、これからの結果かなあ(笑)
パール : どーもまだ賑やかに話し進めていーんだかしっとり人情話しにシフトしていいんだかの判断が(笑)  その辺が判断ついてないからどう接したらいいんだろ(笑)
ラス : だぁな。まっ、結局行きついた結論は俺もゼノンもほぼ一緒だった見たいだが。(笑)<言い過ぎ
GM : ただ賑やかなだけの話とかにはしやせんぜあたしゃ(笑)
ラス : とりあえず、本人触れて欲しくはないだろし、賑やかのままでいいんじゃね?心の中で留めておくというか。まぁ、多少認識は変わったけど。(笑)<接し方
パール : まあ、その辺の話しは戻って来たゼノンにでも聞いておくかな。<兄貴の話し  別にそれをどうこう言うつもりはないけど。
GM : では、朝方。酒場のおじさんに朝食を出してもらいつつ教えてもらったことには、取り合えず村長さんをはじめ数名の村人が皆さんを村長宅で待ってるので、後でそちらへ、と>ALL       まあ、聞きたいこともあるでしょうし、ということで<村長宅
パール : そりゃもちろん。<聞きたいこと そんじゃ、朝飯は美味しくいただいて村長宅にむかおう。
ラス : ふぅ〜ん…準備万端なわけな。(朝飯もぐもぐ食いながら) あぁ、昨日の晩に飲んだ酒代。(ぴんっと)>酒場のおやじ
ジェーン : 用意が良いなぁ・・・。ホント。、
ゼノン : じゃあ、そうしませう。
ティス : ・・・・・・準備されすぎててなんだかね。(その後一つ欠伸)
GM : 皆さんが来るのはハクシュン伯爵から話が行ってますから。では、美味しく朝食を食べたところで村長宅へ移ります>ALL
パール : 村長宅につくと…奥から「ふふふ、よく来たな冒険者ども…」 つって村長が(笑)  まずは幹部の農村四天王を倒すがいいってけしかけてくるとか(笑)
GM : やって欲しい?(笑)>パール
パール : それはそれでありだぞ(笑)>GM
GM : やって欲しければ今から即興で方針転換しますが(笑)まあ、それは置いといて村長宅。
ゼノン : 農村四天王って(笑)
GM : んな馬鹿な事は全くなく、村長を中心に、6名前後の若者が出迎えてくれます
ラス : ど〜も。ハクシュンのオッサンから頼まれた冒険者一丁、お届けにあがりやしたっと。(笑)>村長ら
ジェーン : 六天神だったのか。
ティス : お前もその一員だろうが。(笑)<冒険者一式>ラス
村長 : ああ、ああ、あなた方が。でしたら、ゴブリン退治の方、宜しくお願いしますぞぇ
パール : 子沢山な村長だな。<6人の若者   じゃなくて目撃者かなんかかな?   うっす、よっしくな〜、ゴブリン退治を引き受けてきたぞ。>農村魔王軍
フレア : 村長はともかく……この6名は? ゴブリンに詳しい村人……というわけでもないか。(笑)
ラス : おんやぁ、出前持ちに参加を強要ですかぃ?そいつはいくらなんでも……って、冗談だ。わぁってる。(笑)<一員>ティス
村長 : ワシの息子ではないですじゃぞ、近頃村の近くに寄ってくるゴブリンを追い払ってくれ取る若者たちじゃ(笑)
パール : ああ、もう実害が出始めてるのか。  けっこう数はいたりしそうなんかい?>村長
若者 : うっす、よろしくっす(ムキムキッと筋肉が(笑))
ラス : へぇ…村人かぃ?<6人の若者>村長
フレア : ゴブリンの数や、良く出没する場所など、ある程度でも良いから分からないかしら?>村長
ジェーン : アタシ達・・・必要ナイんじゃ・・・(笑)
村長 : 今のところは、小競り合いが時々に、といった感じでしょうかのう。数はそれほどでもなさそうですじゃから、逆に不思議なんですじゃ。何故急に今になって強気に出てきたのやら(首を捻り)>パール
フレア : 畑仕事で鍛えた……のかしら。(笑)<筋肉が
ティス : 追っ払えても、一掃は出来ないから私たちを呼んだ、って事じゃないの?<必要ない?>ジェーン
ジェーン : 結局元から絶たなきゃダメってヤツか。>ティス
パール : ん〜? なんだろな、強いリーダーでも現れたのか、もっと怖いのが出てきて住処を追い出されるかしたか。<何故急に
ゼノン : アニキ(’’
村長 : そうですじゃな、追い払った後に逃げてゆくのが、村から北西の方角ですじゃな>フレア
ゼノン : その1、暗黒神官現る。その2、オーガーが指揮してます、その3、何かの知恵のある魔物が現れた(’’
村長 : どうなんでしょうなぁ??(しきりに首捻り)<なんだろう
パール : その北西の方向…めぼしい洞窟なんかはないかな? ゴブリンなんか、そーゆーとこに住んでることが多いけど(笑)>村長
GM : などと首を捻ってると、村長の周りにいる若者たちが何やらひそひそと。何人かが何かを行って、残りの何人かがそんなわけないだろ、とか言ってる感じ
ゼノン : まあ、その辺は深追いしてないから分からないんですね?>村の一同
村長 : そうですじゃな、ワシらは行かないのでわかりませぬが、あの辺りは丁度崖の下あたりになりますじゃから、あるかもしれませんな<洞窟>パール
若者 : うっす、俺たちが怪我したら畑仕事に支障があるので、あまり危ない追いかけっことかはしないようにしてるっす<深追いしてない
ゼノン : おや? 何か不審な点があれば言ってくれませんか?>一同
フレア : うん?何か? どんなことでも良いから、話してくれるとありがたいのだけれど?<そんなわけ>若者
ラス : 何かあんなら、聞こえるように言ってくれねぇか?それがどうこうっつ〜話はこっちで判断すっからよ。>若者たち
若者 : うっす、眉唾の話っすけど。なんでも、むかーしむかしの時代に、この辺にかわった魔術師がいて、ゴブリンとかにオモチャを与えて遊んでいたと言う話があるっす。こだいおーこくとかいう時代の話だそうっす
ゼノン : うわー、すごく嫌でありそうなお話だ(^^;
パール : それでいーんじゃないかな、1匹2匹倒しただけじゃかえって怒らせて危険を招くだけだろし。<追っ払うだけ  ……ごーじゃすごぶりん…?(笑)<おもちゃをもらい
ジェーン : へェ。やっと話が面白くなって来たネ♪(取り合えずその話についてしったかチェックだけ。) 2D6 → 5 + 1 + (8) = 14
ラス : へぇ…もうちょい詳しく聞けるか?変わった魔術師がどんな奴とか、オモチャに関してとか。知ってればでいいからよ。>若者たち
ゼノン : あ、同じく知ったかチェック。 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13
ゼノン : かないっこないよな(’’
GM : では、ジェーンは、昔そういった伝承を調べにこの辺に定着した学者がいたというのを思い出しました。なまえはホーネッカーワさんです>ジェーン
ティス : どうもきな臭い話しだねぇ・・・<古代王国の魔術師  ただ、500年以上も前の話だからねぇ。本人がいるとは考えにくいかぁ・・・。
若者 : うっす、俺らはよくしらないっす。その話も、昔冒険者だったていう学者のジーサンがこの村にいて、その人から聞いた話っすから>ラス
ゼノン : その方はご健在で?>若者>冒険者だったじーさま
ラス : そか。まっ、知らねぇなら仕方ねぇさ。<聞いた話
ジェーン : あー、それ、ホーネッカーワって人?その人には会えるかナ?>若者
若者 : うっす、残念ながら、しばらく前に他界したっす。家にはまだ本とか残ってると思うっすけど>ゼノン      うっす、その人っす>ジェーン
ゼノン : あー、それじゃあ、ちょっとその家の中、見せてもらっていいですか?>一同
パール : ゴブリンとはいえ変なアイテム持ってると厄介だからな〜調べておいて損はないかも。<家に本 
村長 : そうですな、まあ、構いませんぞ。ただ、村の共有財産ですからな、色々持って行かれては困りますが>ゼノン
ゼノン : 大丈夫です、それは無いですから。あ、ゴブリンのところからは何か見つかったら貰っていきますがいいですか? 村の略奪品以外で?>村長
パール : 魔剣+3ゴブリンがいたりして(笑)
ジェーン : 何か見つかると良いケドね。まあ見つからなくても面白そうではあるナ♪<文献
村長 : まあ、それならば構いませんがの>ゼノン
GM : では、ホーネッカーワ氏の家へ移ります
ゼノン : では、特に情報が無ければそちらの家に移動したいけど、いいのかな?>ALL
ティス : 末恐ろしい話はしないで欲しいんだけど…。(苦笑)<+3魔剣ゴブリン>パールさん
パール : いいぜ、調べにいこか。  つってもオレは出来るの家捜しくらいなもんだけど(笑)>ゼノン
ジェーン : オゥケイ。
ラス : ん、構わねぇよ。<移動
ティス : はい、オッケーです。<移動 
ゼノン : じゃ、家捜ししてる間に珍しい書物が無いか探そう(笑)
フレア : ジェーンが俄然やる気になってきたわね(笑)<文献//  ええ、どうぞ?<ホーネッカーワ氏
パール : 魂砕きゴブリンとか、ソリッドスラッシュごぶりんとか(笑)>ティス
ティス : すでにゴブリン(=雑魚)の域を越えている気が・・・・。(笑)<ソリッドスラッシュごぶ>パールさん
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