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■ゴブリンマスターと自己紹介
GM : そろそろ自己紹介開始しますー>ALL   なお、予告してしまいますが、今回のGMは外道マスターではなくゴブリンマスターの略だったりするかもしれません(謎)
パール : 普通はそんな略はしない(笑)<外道マスター
ジェーン : まー、このGMが出すラスボスならなンでもぷち鬼級だよネ。
ゼノン : なぜにほわい?(’’
GM : 謎な言葉を吐きつつ、自己紹介に。今回は奇をてらって(?)50音逆順でお願いします(笑)
ゼノン : 逆っ!?Σ( ̄□ ̄;
GM : ラス、フレア、パール、ティス、ゼノン、ジェーンの順でお願いしますー<自己紹介
ラス : って、俺から!?(笑)  ご存知、蛙屋の呑んだくれ(?)捻くれ専業盗賊(シーフ4)、ラス=フォックスだ。まぁ、野伏(レンジャー1)やら賢者(セージ1)やらの心得も何でかある。(笑)今日の目標は笑いに走らないってぇことで、適当によろしくな。>ALL
フレア : あ、有難う。<メンバ表>ジェーン//  名は、良く必殺技と呼ばれることが多いフレアよ(笑)。最近は真面目に仕事を受けてるわね……盗賊3神官(マーファ)2、野伏2賢者1。ま、出来る限りのことはするから、お手柔らかに宜しく?
GM : 不真面目だったのか、今まで(違)<最近真面目に
フレア : そうそ、誰にも気付かれないよう気をつけながら、こっそりと手を抜いて……いえ冗談だけれど。(笑)<不真面目
パール : そろそろゴールが見えてきた精霊使い、男、20歳。  技能はシャーマンが5のシーフが4レベル。  ゴール間際で振り出しに戻るを踏まないように頑張るわ、今日はよっしく(笑)
ティス : 実はメンバー中2番目に年上で若干萎えてるティスでっす。 半年のブランクが不安だったりしてますが(笑)よろしくお願いします〜。 ちなみに技能は野伏の精霊でともに3です。
ゼノン : いちおーNの文字に怯えている暗黒司令官にして初代所帯持ち、ゼノン=ランフォリンクスです。ファイター・セージ4、ソーサラー3、レンジャー1。今一歩で禁忌の呪文が我が手に(ぇ
ジェーン : 殿はラーダの僕たる学士(5)にして神官(2)戦士(5)、ジェーン・メイラー19歳。最近遺跡探しの旅に出ようかと考えてるので資金集めに必死。宜しくネ。
GM : はいはい、そして私が鬼ダイス…かな?最近はどうだろうか(笑)ともあれ、では、本日もセッション開始します、よろしくー>ALL
ジェーン : ハイ、宜しく。
ゼノン : よろしくお願いしまーす>ALL
パール : ういよー、よっしくな〜♪>GM
ラス : よっしく〜。>GM,ALL
フレア : 最近、違うんだっけ?(笑)<鬼ダイス  うん、よろしく>all
ティス : よろしくお願いします〜。>GM、ALL
■ジェーン頭を抱える
GM : では。いい加減蒸し暑くもなってきたお昼ごろの蛙屋から。まあ、いつものようにごろごろと(人聞き悪い)
ジェーン : 今日はヤンキー・ラスを筆頭に盗賊が三人か。情報収集は安心だけど今回はちょっと毛色が違いそう・・・(笑)
パール : 全員不真面目シーフばっかりじゃん(笑)<情報収集?
ゼノン : じゃあ、賢者の学院から帰ってきてランチでも注文しつついる、と(’’
ラス : 誰がヤンキーだ、誰が。凸(--メ)←?>ジェーン
ジェーン : (卓に裸足の両足のっけて羊皮紙の束をぱらぱら捲っている。傍らには空のエールのジョッキ)
フレア : どの技能もあたしより得手なヒトばかりなのよね、今回……。(笑)
ジェーン : 凸←ここが。>ラス
ジェーン : メ←ここも?
ティス : 誰かが見てたらぶち切れそうねぇ・・・。(笑)<不真面目3人
ラス : むっ…返す言葉が見つからねぇ…。(笑)<凸>ジェーン
ジェーン : 良いヨ、ティスもぶち切れて(笑)>ティス
ティス : (最近使ってもいないダガーのメンテナンス中)
フレア : 人聞きの悪い(あえて言うヤツ←?)<ごろごろ  (香茶飲みながら窓から訓練場の風景眺め←?)
GM : ま、そんな風にしてるとだ。酒場には不似合いな仕立てのいい服を着た眼光ちょっち鋭い渋めのオジサンが入ってくる。
ラス : たりぃねぇ…。(はふっと欠伸しつつ、持ってる本に目を向けて)
ジェーン : あーあ、またウィンドが3〜っっっとか言ってるヨ。あははは。<訓練場の風景>フレア
ゼノン : むぐ?(ランチ頬張りつつ、オジサマ注視)
GM : 不似合いなはずなんだけど、なんか結構来てるよなぁ…(笑)<上等な服を着た人々
ジェーン : ふン。クレイアスの親戚っぽい人が。
パール : ……クレイ?<仕立てのいいおやじ  …なんてお約束は置いておいて……コーヒーでも飲んでよっと(笑)(カウンターに行ってコーヒーをもらって戻って来)
ラス : (つぃっと目を向けて、また本に目を戻し)……依頼かねぇ。<オジサン
ゼノン : 言っちゃいけない(笑)>けっこー来る不釣合いな皆さん
ティス : (大した興味も無く、そのまま←マテ)<誰か
フレア : ジェーン、地獄耳……(訓練場の方にスリッパ投げつけつつ←!?)<3(笑)
GM : 似てません(笑)<緑髭     で、まあ、オッサンはマスターと色々話した後、良さげな冒険者でも物色するように視線を店中にぐるーりと。
ジェーン : ま、仕事ならマスターが声かけて来るだロ。(たまに眉を顰めつつ羊皮紙ぺらぺら)
フレア : そろそろ慣れてしまってそうだから、気にしない人間も多そうね?(笑)<結構来てる  (とりあえず視線だけはちらっと向けつつ)
ジェーン : ここは誰に目をつけるか観察するのが吉、かナ(笑)(ぺらぺら)
GM : そうだね、今日のところは君たち以外はいかにもぺーぺーって感じのばかりで、オッサンは君たちの方に目を留めてやってくるよ
ティス : (ふっと外を見て) 散歩に行くにはよさそう見たいねぇ・・・。(←いいのか?)
ゼノン : ふっ、私に目をつけるとは節穴ではないようですね(じことーすい←ぉ)
パール : そして直前でかくっと曲がって店の外へ出ていくと(笑)(オチ)<目を留めてやってき     それだと泣くに泣けないから声でもかけよう(笑)   いよ〜〜す。←声>おっさん
ジェーン : なるほど、一番フテブテしいのに目をつけたってワケか(笑いながら羊皮紙置き)>ゼノン
ティス : ん〜。 なんか用事だろうかねぇ・・・。(←ブランクで出過ぎ(爆))<こっちに向かって来
ラス : 活字を読むと眠くなる…。(ぱたんと本を閉じて欠伸を一つ)  ん?オッサン、なんか用か?>オッサン
オッサン : やあ、すまないが、君たちは今手が空いてるだろうか?
フレア : 何のために来たのやら。嫌がらせ?(笑)<直前でかくっと//  はじめまして、依頼かしら?(手振り←単刀直入)>男
パール : 残念なことに空いてる……今なら3杯のコーヒーで1日使い放題(笑)>おっさん
ゼノン : 用件によっては空かない事もありませんが……?>オジサマ
ラス : (両手で持っていた本見せ)塞がってる。(笑)  冗談だ、依頼かぃ? 生憎っつ〜か、サボりっつ〜か、まぁ空いてるけどな。>オッサン
ティス : 暇っちゃー暇、かな?>オッサン
ジェーン : ま、仕事の依頼ならお受けしますヨ。ヒマなのばっかですし。>おっさん
パール : ぺーぺーのが仕事の食い付きはやっぱいいよな(笑)
ジェーン : アタシはお金貯めてるから食い付き良いヨ〜。ぱくっとナ。>パール
フレア : ……ジェーンが何かを読んでいるのは何となく判るんだけれど、ラスが本を読んでるのって、いまいち違和感が漂うのはなぜかしら……。(笑←失礼な)
オッサン : うん、どうやら私の見たところ、君たちなら腕は確かそうだし、是非仕事をお願いしたんだが
パール : 1度食い付いたら2度と離さない、すっぽんの鬼の異名を獲得(笑)<ぱくっとな>ジェーン
ジェーン : これ、生徒のレポート。読む方になって初めて解る手抜きの酷さ・・・。>フレア
パール : 腕と内容が釣り合ってるかはともかく…ん、場数は一応(笑)   どんな話しなん?>おっさん
ゼノン : 私は保険金は確保したので、後は野望の為の資金さえ
ジェーン : 勝手に獲得させるナ(笑)>パール
ティス : まぁ、内容次第だけど〜?<仕事>オッサン
ラス : わぁるかったなぁ。(笑) ちぃと、目ぇ通しておけって言われてんだよ。<本>フレア
ジェーン : 腕が確かそうですって、オクサマ。>ティス
ティス : 19にして教官補佐ですか・・・。(笑)<生徒のレポート>ジェーン
ラス : とりあえず、内容聞いてからってぇとこか?>オッサン
フレア : ……なるほど。ジェーン、退屈なんじゃあない?(笑)<生徒のレポート>ジェーン
ティス : 誰がオクサマだーっ!!(ビシイッ(笑))>ジェーン
ジェーン : 大正解!>フレア いてッ・・・見事なツッコミ。五点。>ティス
ハクシュン : まず、自己紹介からさせていただこう。私の名前は、ハクシュン・デイ・マーオ、この国で伯爵を務めておるものだ。
パール : ……おーい…(笑)<ハクシュン〜(爆)  あ〜、オレはパール、察しの通り腕の良い………漁師だぞ、獲物はなんだ?(笑)>ハクシュン   
フレア : 違和感があるだけで別に悪いとは言ってないわよ(手ひらり←?)  そのうち勤勉なラスが見れるかしら、と。(笑)>ラス
ラス : なるほど。親戚にアクビちゃんがいそうな名前だな。(笑) ラス=フォックスだ。(だるそに手ひらひら)>ハクシュン
ジェーン : マーオ伯爵家でしったかチェック。 2D6 → 3 + 6 + (8) = 17
ティス : そこでボケてどーするの。(笑) 少なくとも冒険者の宿に、漁師を探しには来ないでしょ。(笑)>パールさん
ゼノン : ゼノン=ランフォリンクスと申します>伯爵殿
フレア : そんな身分のヒトが、これまた何故ここに? なんてね?<伯爵>デイ・マーオ←?
ジェーン : 大丈夫。今回のメンバーならイヤがうえにも勤勉に・・・(笑)<ラス>フレア
ラス : ないない。(笑)すでに投げ始めてるしよ。(おい)<勤勉>フレア
GM : はいはい。では、簡単に。元々は大したことのない貴族の一家でしたが、このハクシュンさんが中々のやり手で、家を盛り立て、いまではそこそこいけてる部類です。
パール : 水の上にいればオーガーくらいまでなら獲物に出来る漁師だぞ(笑)  食う?(笑)>ティス
ティス : ここも随分貴族な人たちが来る宿よねぇ・・・。(笑)<伯爵
GM : 数年前に長男が病死して、今は次男が一人息子状態で、甘やかされて馬鹿ボンだそうですな<伯爵家
ジェーン : コネ大魔王ゼノンにとっちゃ千載一遇のチャンスかも?アタシのパトロンになってくれないかなぁ。
パール : 伯爵って偉い人だったっけ?  ……どのくらい偉いんだろ、金持ちの商人みたいなもん?
フレア : ジェーン、鍛えてあげる?(そしていつしかレポートを押し付けるくらいに!←?)<イヤがうえにも>ジェーン
ハクシュン : いや、供の者たちが外に控えている、一人では来きてないさ。さて、それで仕事の話なのだがね、君たちにお願いしたいのは、他でもない私の息子のことなんだが。
ゼノン : (きらりーん)>バカボンのいる伯爵
ティス : 確か「公爵→侯爵→伯爵→子爵→男爵」だよね?<どのくらい偉い
ゼノン : まあ、伯爵と言うのは領地持ちのほかに名誉職って意味合いもありますから――(小声で)
ジェーン : 男を磨くのに興味はナイなぁ。女の子の方が。>フレア
パール : 息子の護衛かなんかかな?<お願いしたいこと>ハクシュン
ゼノン : そうですよん>ティスさん
ラス : そこで不穏な話してんじゃねぇよ。(笑) 活字で眠くなってる時点で無理無理。(笑)<嫌でも、鍛え>フレア、ジェーン
ゼノン : はあ、その御子息に何か――?>伯爵様
ジェーン : 宮廷伯とかゆーヤツね。領地を持たない官僚貴族ってのも居るワケで。
フレア : ……蛙屋の外に出ると、お供の行列があると。(参勤交代ぐらいに←大丈夫ですか背後←?)<控え
ハクシュン : 数年前に長男を亡くして以来、少々次男である息子を甘やかして育てすぎてな、近頃では軟弱で遊びほうけているような馬鹿息子に育ってしまったんじゃ(嘆息)そこで、この息子の根性を一度叩き直さないといかんと思ってな。
ティス : 息子の護衛に冒険者・・・なんて不釣合いな話は無いだろうから・・・。(←そうとも限らんが) 何事?>伯爵
ゼノン : はあ。それで、どのような直し方をご所望で? 場合によっては一生再起不能になりかねませんが――>伯爵殿
ティス : (小突いて)どういう直し方するつもりよ。(苦笑)<一生再起不能>ゼノンさん
パール : 叩き直そうと思い……この宿に家事手伝いで住まわせることにした、みんなもよろしく。    とかだと面白そうなんだけど(笑)<鍛え
ラス : なるほど、一発シメてくれと。そいつはギルドにでも言った方が…。(違うだろ/笑)<息子
フレア : なるほど(笑)。でも何だかんだ言ってジェーン、面倒見良さそうだけれど(笑)<男より女の方が>ジェーン
ジェーン : ふむふむ。でもアタシ達は教育者からは程遠いですヨ。冒険者なンて間違っても良い職業じゃナイし。>伯爵殿
ハクシュン : それは流石に(苦笑)<一生再起不能     まあ一度、金を得る事の難しさ、人助けということを勉強してこさせるために、丁度ある村からゴブリンが出て困っているという話があったこともあり、冒険者の真似事でもさせてこようと。
ジェーン : 男の面倒見させるのはパールに限る(笑)>フレア
ラス : 一晩、クレイアスと密室状態に入れてみると面白そうだな…。(笑)<息子叩き直し
パール : 誤解を招く言い方すんなっ!(爆)<男の面倒
フレア : じゃあ、寝る時間になった時に本を毎日読むとか。それでも結構頭に入るものよ?(笑)<活字で眠く>ラス  やり手も、身内には甘い、と。(小声←……)<甘やかし
ハクシュン : とはいえ、そこはそれ、万が一にも万が一があっては困る!そう、困るとも!(だん、と机を叩きひーとあーっぷ(笑))………で、だね、君たちに同行をお願いしたいと言うか、パーティーとしてだね、面倒をと。
ジェーン : 真似事で果たして教育効果、ありマスかねェ?>伯爵殿
ゼノン : 今日は、みんな黒く染まり始めてますねフフフ。私の影響で(ぇ
ラス : ……面倒くさそ。(ボソっと聞こえないように)<パーティ
パール : 矢面に立たせる必要があるのかな?  その息子さん、一応心得はあるん?>ハクシュン
フレア : ……ふむ?(笑)<限る<誤解招き(笑)
ハクシュン : (こほん、と咳払いして少し落ち着き)まあ、極端な話だが、多少は怖い目にあわせるぐらいでも構わない。ただ、間違っても最悪の事態にはしたくない、と、中々注文が多くなってしまうので、腕利きの方々に頼みたいわけだよ。
ゼノン : (なるほど、外見と違って親バカだなあと思いつつ)なるほど、依頼内容については承知しました、が――どの程度の保護をご所望で?>伯爵殿
ジェーン : 成る程。体罰はアリですか?
ティス : まぁ、内輪話はほっといて・・・(←マテ)  なんというか・・・幾らなんでも劇薬過ぎるのでは?成功する保証も無いですし(真似事)←自分が面倒だからって・・・>伯爵
ハクシュン : …多少なら。多少だぞ、多少<体罰
ゼノン : うーん――ご子息の力量をお伺いしたいのですが――?>伯爵殿
パール : うーん、なんとなく理解したかな?  厳しいことはあれこれ体験させてもらえるといーけど、最終的な危険だけは何としても避けろと。  相手がゴブリンってのならそう難しくもなさそうだし、いーんじゃないかな。
フレア : ……いっそ何処かの離れ村にでも単身放り込んで3日4日生活させるだけでもそれなりに糧になるのではないかとも思うのだけれどね……。
ラス : すでにその気がおきねぇぐらいになってる方が多い気もするが…まっ、試してみるさ。<寝る時間に>フレア
ゼノン : それと、依頼料や経費に関してもお願いします>伯爵殿
ハクシュン : 君たち、と言うか、この店にはそれなりの腕利きも多い、と聞いて信用してきたのだが、違ったのかね?(少し眉をひそめ)<劇薬過ぎるとか
ゼノン : 常闇通りで私のように生きていけば少しは現実主義が染み付くかと(’’
ハクシュン : そうだな、一人500ガメルで、食費などの経費はこちらでもとう>ゼノン
ティス : 腕利き如何の前に、少なくとも命を危険にさらしている。 という前提を本当の意味でお解りになっているのか、ということです。>伯爵
パール : 既にオーブンから出して完成しちまった品物を見ると、あまりおすすめできない(笑)<常闇通りに入れて30分出来上がったものが…>ゼノン
ゼノン : ふっ(ニヤリ)>パールさん
ラス : まぁ、何とかなるだろがな。ただ、パーティとして行く以上、貴族ってぇ立場で特別視はしたくねぇってのがあっかな。<息子
ゼノン : ふむ、ならば伯爵様? 一度、御子息にお会いしてみとうございます。それからでないと、どの程度の事をすればよいのかは流石に見当がつきかねます>伯爵殿
ジェーン : ま、結局ヤルかやらないかだねェ。
GM : 駆け出しの冒険者と同じか弱いぐらい(笑)>ゼノン      まあ、簡単に言うとそんな感じです>パール
ゼノン : で、どーします?>ALL とりあえず、この前みたいな事にはならんかと>ジェーンさん
ジェーン : あー、後、そのゴブリンの話。確実性はどのくらいなのかナ。話を信じて出かけてったらとンでもナイのが居ましたとかだと息子サンも困るだろうし。>伯爵殿
ハクシュン : それはしなくて構わない、というか、それをされたら依頼の意味がない(笑)>ラス     それは、君達が引き受けてくれるなら、後で連れてくるが>ゼノン
パール : 一応最低限は出来ると。<駆け出しと同じくらい   よっぽどじゃなきゃゴブリンに一撃ってこともなさそうだし、なんとかなるんじゃないかな。   あとは本人の性格か。 ぼんぼんだったっけ…(笑)
フレア : 息子さんには何て説明するつもり? こういう依頼だと、どうやっても気を使わざるをえないし(実際気を使うかどうかはさておいて←?)、そのことに甘える可能性もあると思うのだけれど。>伯爵
パール : 特に問題ないぞ、ゴブリン退治で500ガメル稼げるなら案外いー仕事だし.>ゼノン   +αがちょっと厄介だけど(笑)
ラス : あ〜…そういう意味じゃなくてだな。まぁ、ティスと言ってるこたぁ同じで、たまぁ張ってやってる仕事なんだ、最大限の努力はすんが、それでも命の危険があることを了承してくれってぇことさ。>ハクシュン
ハクシュン : それは流石に私ではなんとも。ただまあ、私が聞いた限りでは、ゴブリンは昔から村の近くにはいて、それがまあ、たまに村のより近辺にまで侵攻してくることは今までもあったらしい。それが、今回は特に近くまで来るようになったと>ジェーン
パール : 冒険者の腕は自分の身を守る技術だから、人に上手く教えれるかどうかはまた別もんだけどな(笑)<腕利きに頼み
ハクシュン : 息子には、勘当されたくなければ、たまには人の役に立つように仕事をして来いとだけ。仲間はこちらで見繕ってはやっておく、とは言ってあるが>フレア// …理解はしておるよ、が、まあ、ゴブリン如きの相手であれば大丈夫だろう?>ラス、ティス<まあ、了解した。
ティス : どうしましょうかねぇ・・・。 ゴブリン位なら乗ってもいい気もするけど・・・。後は皆の意見に任せましょうか。<受ける受けない
ジェーン : ま、良いンじゃナイ、受けちゃって。あンまり言うこと聞かないようなら簀巻きにしてひきずって行けば良いのサ。(再び羊皮紙めくりつつ)
GM : ちなみに、次男の名前はノビータです(笑)
パール : ……役に立たなそう(笑)<ノビータ
ゼノン : まあ、私は乗ってもいいと思いますよ。要は厳しい目を見せるか実際に外の風景を見せるだけでいいんでしょうし。
ラス : その油断が死を招く…と言いてぇとこだが。まっ、なんとかなるだろ>ハクシュン
ジェーン : 性格は根は良いンじゃないかナ・・・多分(笑)<ノビータ
ティス : それ以上の何事も無ければ、ですけどね。(苦笑)<大丈夫  ま、周りも乗るムードみたいですし。私も良いでしょ。>伯爵
ゼノン : 実際、手に余ると思ったら我々でやってしまって、他人の苦労する様を見せるだけでもいいでしょう。
ティス : なんというか・・・。(笑)<ノビータ
ラス : 別に受けてもかまわねぇよ。人の面倒見んのは苦手なんだけど、報酬は良いしな。
フレア : 勘当……ね。少しは必死になってくれそう?  それと、ゴブリンが出る村についてもう少し情報はもらえないものかしら。名前や場所とか。>伯爵
パール : 更正させるってのが裏というかメインっぽいけど、ただ連れ歩くだけでそれが達成出来るかどうかが問題だよな。   けっこう難儀かも。
ハクシュン : まあ極論だが、例えばそれでドラゴンが出てきましたー、とか言われたら君たちは恨まないし、蘇生ぐらいはかけあってあげるよ(笑)
パール : そん時は軍隊にでも護衛させてくれ(笑)<ドラゴン>ハクシュン
ゼノン : (死んだ後のコネなら3つや4つ確保してるし保険金も十分持ってるけどね)
ティス : 凄い笑えないことをおっしゃられている気がするんですけど・・・。(苦笑)<ドラゴン??だったら蘇生くらいは>伯爵
ジェーン : ま、そこまで真剣に考えなくても良いンじゃないかナ。>パール
フレア : ……本人が少しでも自分から望まない限り、無理矢理やらせたって得られる物があるかどうか疑問だけれど……まあ、受けて困ることもなし。<仕事
ラス : 即座に回れ右で帰ってくるだろうな。(笑)<ドラゴン
パール : それもそだな、まだ会ってもいないんだった(笑)>ジェーン
ハクシュン : 村の名前は、ノオマル村、ここからなら片道で二日程だな。特にこれといって目立ったことはなく、近くに昔からゴブリンが住み着いているが、それもまあ、特に珍しいほどのことでもない、まあ、普通の村だな>フレア
ラス : あ〜っと、そうか。護衛の件は了承したが、それでも更正出来なかった場合でも報酬は貰えるのかねぇ?>ハクシュン
ハクシュン : その場合は、もはやどうしようもない、勘当も考えているが、それはそれとして、君たちへの報酬はちゃんと払おう。ただ、手抜きはしないでくれよ?>ラス
ジェーン : 昔からって・・・それでも普通の村なのか・・・。なンとか上手くやってたワケ・・・ナイよネ?>伯爵殿
パール : まあ、1、2度体験するなら冒険って楽しいかもしれないしな。  3、4度になるとやっぱりやってられ〜んってなって、それを越えると吹っ切れてまた楽しくなってくるけど(笑)
ラス : そか。いんや、ゴブリン退治と護衛がメインなのか、それとも更正がメインなのかを確認したかっただけさ。受けた以上手は抜かねぇさ。>ハクシュン
ゼノン : 了解しました。一応、ゴブリン相手とは言え、本人の覚悟次第で消えない傷の一つくらいは貰うかも知れませんけれど、それは宜しゅうございますね?>伯爵殿
パール : ゴブリンが近くにいる村はけっこうあるだろ、あまり刺激しないでお互い干渉せずってとこも多いみたいだし。>ジェーン
ティス : 別に、毎度毎度襲ってくるわけじゃないだろうし・・・、そもそも野生の(?)ゴブリンは人間を見たら逃げるものだし。<なんとか上手く>ジェーン
フレア : ……ああ、勘当って、結構本気に考えているのね。(笑)
ゼノン : まあ、ゴブリンですからね。問題は彼らが自分で生産する能力をどうしてか学べない事で(’’>ゴブリン
GM : パールの言う感じ。ただ、今回はそれが特にゴブリン側からのちょっかいが今までよりも多いというか大きいので、そろそろそんな感じもお終いにしないと駄目なのかもな、って感じ。
ハクシュン : そこは承知しているが、なるべくなら上手くやってくれよ?>ゼノン
ゼノン : 心得ております。そこまでの語覚悟がおありでしたら十分な仕事はして見せます>伯爵殿
パール : 冒険者的にはほとんど無害だけど、村レベルだとけっこう危険だし、出来るなら追っ払うか退治したいってのは普通の反応かな。    依頼の方は概ね了解だぞ、あとはその居眠りの達人を待つのみ。
ジェーン : ま、とりあえず受ける方向で。
ゼノン : ゴブリンでも、下手に刺激して集団で来ると問題ですからね。今までは多少損を被っても大目に見ていたんでしょう。>村も
フレア : 大体了解。さて、本人に面会してみたいものだわね?
パール : はからずも共存してたりすんのも、仲良く出来るかも…なんてのじゃなくて、単に手を出すとお互い掃滅戦になるからってだけのとこが多そうだし(笑)<村
ゼノン : それでは、お請けさせて頂きます、伯爵様(微笑)>伯爵殿
ラス : 後はその息子の面拝んで連れてくってとこか。まず、ご対面だぁな。
ハクシュン : では、引き受けてもらえるようだし、一度私は戻って息子を連れてくる。それから出発という形だろうかな。取り合えず、一時間ぐらいで戻ってくるよ>ALL
ティス : どちらにしても「触らぬ神にたたり無し」みたいな感じなんだろうねぇ・・・。<掃滅戦
ゼノン : 了解しました、お待ちしております>伯爵様
パール : おいよー、その間にこっちも支度を整えておくさ。<1時間後>ハクシュン
ゼノン : そいじゃまー、その間に奥さんといちゃいちゃしたり出かけてくる旨を伝えてきます(とことこと2階に上がっていく)
ジェーン : 息子を送り出すにしてはサバサバしてるなァ(苦笑)
フレア : それなら、その間に神殿に言伝頼んでおかないとね……。<1時間で戻り
ジェーン : 新婚サンはアレだねェ。(肩竦め)<いちゃいちゃ
GM : では、特になければ一時間後に移しますが>ALL
パール : してどーする(笑)<いちゃいちゃ    今の内にギルドで調べておくことなんかあるかな?  旅に出ちまうと今回は調べる時間はなさそうだけど。<1時間
ティス : 野戦用の準備整えてこないとなぁ・・・。(ぶつくさ言いながら2階へ上がり)
ラス : ギルドにゃ…顔出さなくてもいいか。俺が居ようが居なかろうが、こまりゃしねぇだろうし。
ジェーン : 今回は裏づけはあンまり必要なさげかナ。(とりあえず落ち着いて座り)
ラス : というか、情報が引き出せるかがわからん。下手にギルドと関わりがありゃ、そこでストップだしな。<裏  まぁ、やれるとしたら、これから行く村の情報ぐらいだろか。
パール : んじゃ、オレも座って待ってるとするか(笑)<裏付けいらん  あ、コーヒーおかわり〜。(カウンターに向かって声をかけ…既に依頼料分が相殺(笑))
フレア : 気になることでもあるなら行かないこともないけれど。<ギルド  あたしは特には思いつかないけれど。(どこぞの3の呪い保持者に言伝頼みつつ←?)
ラス : 必要はねぇと思うぜ。たぶんだけどな。<ギルド
GM : では、特になさそうなので、一時間後でいいですね>ALL
ラス : 俺はOK<一時間後
パール : ん、いーぜ。 どんなばか息子がくるのかちっと楽しみ(笑)>GM
ゼノン : OKです。
ゼノン : ちょっとネタで行ってみようか。バカボンには。
フレア : ノオマル村のゴブリン退治って、正式な依頼なんだっけ?(ふと)  違うわよね、村に行ってまた交渉の話になると。
GM : では、一時間後。蛙屋に再びハクシュン伯爵が訪れ、その隣にややぽっちゃりとした17歳ぐらいの青年がいる。// その辺は、ハクシュンさんが話をつけてあるよ>フレア
パール : おお、丸い。
ゼノン : かわいがられてるのが外見から分かる感じ、ですね?<バカボン>GM
ラス : ん?随分痩せたな、デイヴィス。(笑)ありゃ、違ったか。<青年
ティス : (弓だのなんだの持って2階から降りてくる) ありゃ、微妙に遅刻したか(汗)
ノビータ : どーも、僕がノビータです。なんだか皆さんと一緒に仕事をしないといけないとかなんだとかで、まーあ、宜しく(へらへらりと)
フレア : ……パール、しみじみ言わない。(笑)<おお、丸い//  あ、そうなんだ。有難う。(笑)<話しつけ>GM
GM : そらもーはっきりと>ゼノン
パール : 血色が良いな、肌のつやもいいと(笑)
ゼノン : ねー、おにぐんそーやってみていい?(ぇ>ALL
パール : あ、ちょっと予想してたのと違った方向のばか息子だったかも(笑)   「おいよ、よっしくな〜、冒険者の朝は早いぞ。 毎日5時起きだ(笑)(決まってない)」>ノビータ
ティス : お好きなように・・・。(苦笑←ほんとに良いんか?!)>ゼノンさん
ゼノン : よろしく。
パール : いや、ちょっと意表突かれたもんで、なんとなくどら息子みたいの想像してたんだよ(笑)<丸い>フレア
ジェーン : ゴメン・・・一番ダメなタイプだ・・・。
ラス : 完っっ璧に、やらされてるっつー感じがひしひしと。(笑) まっ、適当に。(だるそに手ふり)>ノビータ
ノビータ : えー?もうちょっと遅くゆっくりと寝ててもい〜いじゃないですか(へらへら〜)>パール
ティス : (こりゃやり難いな,とか思いつつ) とりあえず・・・・・・、よろしく。>ノビータ
パール : ん、冒険者ルールその3によると、遅く起きた奴は簀巻きで引きずってかれるんで、みんな自然と早起きになるんだ(笑)>ノビノビータ
フレア : 剣の心得は?(聞いたのに聞くヤツ←?)>ノビータ
ゼノン : 一応、伯爵様には君の“補佐”(強調)をするように頼まれている。花道は作るから、主役として頑張ってくれ。
ラス : …逆転してる奴ぁどうすんだ?(笑)<遅く起き
フレア : ジェーン……(笑)。どら娘だったら、良かったわね(肩ぽむ←どうなんだ)。<駄目なタイプ>ジェーン
ノビータ : は〜〜い……(こっそりと「ちっ」と舌打ちしたような←?)>パール      え〜、まー、ちょっとぐらいは〜>フレア
ゼノン : それから、外で寝たいなら遅く起きても構わないぞ。それと、我々は君のための道具の用意はしない。召使や父に頼まず自分で道具は揃えてくるように>ノビータ
パール : ジェーンの直球どまんなかは、ちょっと無愛想だけど突つくと楽しい、くらいの女だからどら娘はどうだろう(笑)>フレア
ティス : 野外に出てたら、そんな事言ってられないだろうがさ・・・。(苦笑)<昼夜逆転>ラス
ラス : あぁ、そうそう。パーティ組むからにゃ、お前も一冒険者として扱うから、その辺は心に留めとけな。>ノービタ
フレア : そう。いざと言う時、自分の命は自分の腕で守ることになるから、気を締めておいてね。<ちょっとは>ノビータ
パール : ……(い〜〜い性格してそうだな〜(笑))<舌打ち
ノビータ : 道具なら〜、もーおありますよ〜>ゼノン<すぐでかけるって話でしたし〜
ラス : いや、まぁ、仕事中はな。(笑)<野外>ティス
ジェーン : ダメだ・・・頭が良いクセにその頭を怠けるコトにしか使わないタイプだ・・・こーゆーのが一番タチ悪いンだよ・・・(頭抱え)
ゼノン : で、どうする? 君が主役の仕事だ。好きな時に起きて、好きな時に出発しよう。いつ行くかい?>ノビータ
ノビータ : そうですねー、それじゃー、早くでかけましょ〜か〜>ゼノン
ジェーン : ま、なンにしろ仕事だ、仕事。
ティス : まぁ、がんばりましょ・・・。(かたぽむしつつ苦笑)<たち悪い>ジェーン
フレア : あら、ジェーンならどんな女のコでも喜んで面倒を見てくれると思ったのに。(笑)<どら娘駄目?>パール
ジェーン : あ、見るヨ、見る(笑)<どんな>フレア
パール : ……なんか、片道2日の村につくのに1週間くらいかかりそうだぞ(笑)<好きな時に好きなように
ラス : 割り切りが大切さね。冒険者の仕事にしろ、ギルドの仕事にしろ、な。(やれやれと)
ゼノン : それでいいじゃないですか。経費は伯爵持ちなんだから。彼だって連続の野宿が嫌なら次第に足も速くなりますよ>パールさん
GM : では、出発でいいのかな?>ALL
ラス : さぁて、それじゃ行くかね。あ〜ぁ…だり。(おい/笑)<出かけ
パール : リーダーっぽい役でもやらせるつもりなのかな?  そんじゃでかけようか。>ゼノン    馬車を用意しましょうとかったらどーすんだろ(笑)
ゼノン : OKです>GM
フレア : (何人かがストレス溜まりそうな仕事になりそうね、と思いつつ←?) それじゃ、行くとしますか。吉報を祈っててね?(何か不穏)<出発>伯爵
ゼノン : そんときゃーおにぐんそー。
ティス : オッケーです。>GM
フレア : うん、どうぞ。<出発
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