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■ゼノンはリーダーになった
GM : しからば、「しっかり頼みましたよカンちゃん〜(嘘)」という伯爵の声をバックに、出発するわけですが。
ゼノン : が?(’’
ティス : いきなり問題ですか。(苦笑)<「が」
ノビータ : (街から出た途端)あ、かったる。あー、ようやく親父もいなくなったかー。まー、そんじゃ、今更ながらま、よーろしくってぇことで(にやにや)
パール : そっちが本性か、それなら遠慮なしでやれそーで。 どーせつくろうならもう少し増しな外面を演じてりゃいーのに(笑)<にやにや
ジェーン : こちらこそ漸く伯爵の目も届かなくなったってコトで。今更ながら、まー宜しくってコトで・・・(コメカミがひくひく)>ノビータ
ゼノン : ええ、どうぞ宜しく(ふふん、その余裕最後まで続けばいいね)>ノビータ
ラス : 猫被りってぇやつか。まぁ、いい性格してらぁ。(笑)
ティス : ま、よろしく。(腹の中煮え繰り返り)>ノビータ
ラス : まっ、適当にぃ?(だるそ手ひらひら)>ノビータ
フレア : 既に火花をバックに閃かせている幻覚が見えそうだけれど……(後ろでひっそり空を仰ぎ←?) ま、よろしく。
パール : 教育熱心なのは一人もいなそーなパーティだから……頑張って生き延びてくれ(笑)(ぽむ)>ノビータ
ノビータ : どーせ、ゴブリン如きだろー、あんた達つよそーだし、ちゃっちゃっと終わらせて街に帰ってさっさと遊びテ〜よまったくさ〜。とにかくちゃっちゃか行っちゃおうよ〜(警戒ゼロでさっさと歩き出し)
ゼノン : 一応、警戒しながら進みます>GM
パール : さすがに街道だから大した危険はねーと思うけど、普通に警戒しながらで>GM
ゼノン : あ、そうそう。私はゴブリンが出たら素手かマンゴーシュで応戦するからね>ノビータに聞こえないように>ALL
ラス : 如きな。如きに痛い目みねぇよう気をつけるこった。(笑←こういうのには慣れてるらしい)>ノビータ で、一応警戒しつつ行くかんね。>GM
パール : …お? ん〜…りょーかい。 そんじゃ、オレは後ろで応援で。 なんか援護をかけたような気分でも出してるよ(笑)>ゼノン
フレア : ……強そう、ねえ。……どの辺りからそう見えるのやら(聞こえるよう呟いて←?)
GM : 了解>ゼノン、パール まあ、街道沿いに歩いてるので、たまに馬車とすれ違ったりするぐらいで、特にこれといった危険もなく、とっぷりと一日目の日は暮れてゆきます。ただ、まあ、お約束の如く途中でノビータが
ノビータ : あー、疲れたー
GM : だの
ノビータ : えー、まだ歩くのかよ〜
GM : とか
ノビータ : (女性陣に向かって)君かわいいね〜(へらへら〜)
GM : だの煩いので、中々不快に旅路は進んでゆきますが
パール : はいはい、歩く、今日のノルマはあと40km(ない)だ。(後ろから背中を押し)<え〜
ジェーン : 相手にしナイ相手にしナイ。
ラス : とりあえず、前の二つには「あっそ」と、「愚問」とだけ言っとっか。(笑)
ティス : 休みたいんだったら休めば?私は構わないけど。(そっけなく)<疲れた (無視)<可愛い>ノビータ
ゼノン : 「そだねー」とか「うん、あと少しねー」で応戦(’’
フレア : まあ、これが最後まで続くのなら、大物なのかもしれないわね……。(適当に返事だけし←?)
GM : ま、ともかくなんとか少しは順調に進み、夜は野営です。ノビータは「まじぃなこのメシ〜」とかほざいてますが、多分それは無視されるとして。取り合えず当直を決めてくださいな>ALL ついでに、リーダーも決まると嬉しいかと
パール : 自力でフルコース運んでくるガッツがあれば豪華な飯になるさ(笑)<まじぃ 夜目が聞くから、ティス、ゼノンとは別組で希望<野営
ゼノン : 同意。こっちは梟の目があるから一応警戒できるしね。
ラス : どこでも問題はねぇけどな。<野営
パール : リーダーは…ジェーンと言いたいとこだけど、今回目に見えてやる気が下がってるから、ゼノンを推薦で(笑)
ゼノン : う、いきなり推薦された(’’;
フレア : (いっそ不真面目な冒険者(?)を演じれば必死にならないだろうかとか思案しつつ←?)
ラス : じゃ、便乗でゼノンに。(笑)<リーダー
ゼノン : う、パールさんに一票(’’
ティス : おにぐんそー希望してるくらいだし、良いんじゃないの?(笑)<リーダー>ゼノンさん
ジェーン : 今までを見てると一番御しやすそなのがゼノンみたいだからアタシもゼノンで良いヨ(苦笑)
フレア : あたしもゼノンが良いと思うけれど。<リーダー
ラス : (パーティ見回し)一番やる気ねぇってぇか、不真面目っぽいな、俺。(笑)
ゼノン : (がくり)数のぼーりょくに負けた(ぇ
ティス : 階梯高いんだから・・・順当とも言わない?(笑)<数の暴力>ゼノンさん
パール : ゼノンとラス、ジェーンとティス、オレとフレアあたりでいーでない。<分け 一応探索と回復なんかとバランスよく(笑)
パール : こーゆーのは最初に出た名前に票が集まる(笑) どーせ半分くらいは覚悟してたろ、素直に受けとけ(笑)>ゼノン
フレア : 頼りにされているとは思わないのね?(笑)<ぼーりょくに ま、頑張って(笑)>ゼノン
ゼノン : うむう(言い返せないが階梯だけならパールさんとジェーンさんではないかと)
ラス : まぁ、そこまでしんどい事もねぇだろ、このメンツならよ。(笑)まっ、頑張ってくれ。(笑)>ゼノン
パール : 誰になってもそう変でもないパーティだし、今までのトータル経験がものをゆってるんじゃねーの?(笑)<リーダー
ティス : (内心読み取り←無理)エリートでしょ?(にやり)<うむう>ゼノンさん
ゼノン : 分かりました。とりあえず、私はバカボンといます。当直はパールさん通りで>GM
フレア : その場合、何処にノビータが入るのやら。(笑)<パール分け 自称鬼軍曹ことゼノンと一緒にするかしら?
GM : ほいほい、リーダーはゼノンで。当直は、順番もその通りでいいのかな?そして、ノビータはどうする?
ラス : それが一番安全じゃねぇかと。(笑)ティス、ジェーン組にいれると血を見そうだ。(笑)<ノービタ
ゼノン : とりあえず、おにぐんそーは無理っぽいので無関心を装ったスパルタで行きます(^^;>フレアさん
ジェーン : 一直か三直目が良いだろナ。ま、順当にフレア案で(笑)
パール : なんせ、よりにもよって物騒な二人だしな(笑)<血を見
ゼノン : ノビータは私とラスさん組で。長く起きさせてしっかり寝てもらう方向で。>GM
ジェーン : 否定は出来ないナ。引継ぎの時に傍らの木から吊るされててもモンクいうなヨってカンジ。
ティス : いきなり苦しい目を見せないのー?。(それをやるとこっちも苦しいが(笑))<一直か三直
GMさんに秘話を送りました。GM : 1,2一直、3、4二直、5,6三直 1D6 → 3 = 3 (ふんふん、二直目でノビータのあれ、か。さて、二直目はどう決まりそうかな…?)
ゼノン : なに、後でしっかり見させるさ。
ラス : 当直順番を変えて、真中に俺らをもってくりゃいいんじゃねぇの?<ノビータ二直に
フレア : ゼノンが一番ノビータを教育出来そうだしね、今まで見てると。(笑)
パール : 今回、味方に援護するふりでゴブリンにプロテとかが飛んでそう(笑)
ティス : それでころか、焼き尽くしてるかもねぇ・・・。(←マテマテマテ!)<吊るし>ジェーン
ゼノン : どうする? 二直目、交換する?>ALL
フレア : ってことは、1直ティス、ジェーン。2直ゼノン、ラス、ノビータ、3直あたしとパール?<順番変え
GM : ん、結局どうするんだい?
パール : どっちでも良いけど、なんか明日動けなくなってそうだぞ(笑)<2直目に まあ、みんなのうさばらしで2直目も可だろ(笑)
ラス : 怖ぇ怖ぇ。(笑)<吊るし、焼き
ゼノン : じゃあ、いやな目見させたいみたいだからフレアさん案で>GM
ティス : 動けなくなっても動かさせるからこそスパルタ。(←微妙に違う)>パールさん
GM : あい、了解。では、まず一直目は特に何事もなく過ぎてゆきます。
ラス : 俺とゼノンは憂さ晴らしできそうにねぇが。(笑)俺は気にならんだろがな〜。
パール : どーせなら冒険終わるまで猫かぶってりゃもーちょい楽だったろうにな、ほどほどにな(笑)<スパルタ>ティス
ゼノン : じゃあ、二直目の私らですな。
GM : そして、二直目。暫くノビータの戯言が続いた後、少ししてややもじもじしてからノビータは立ち上がって、どこかへ歩いてゆこうとします
ゼノン : おい、どこに行くんだ?>ノビータ
ラス : っと、俺が行くか?<ノビータ>ゼノン
ティス : じゃ、後お願いねー.(といいつつ毛布に包まり5秒で夢の中(笑))>二直
パール : ぐが〜〜〜(お休み中)<どこかへ歩いて
ラス : 用足しにってぇとこだろ。(笑)<ノビータ
ゼノン : いや、私が行きます。>ラスさん
ノビータ : っさいな、トイレだよトイレ。それとも、ここでしてやった方がいいか?>ゼノン
ゼノン : いや、行って来ていいよ>ノビータ。
ジェーン : くー。(眠り)
ゼノン : カメレオン使ってこっそりついていきます。>GM
ラス : 夜目きかねぇからなぁ…襲われると厄介なんだが…。(笑)まっ、そういうなら任せた。>ゼノン
ゼノン : ちなみに、ヘルも飛ばすんで。>GM
フレア : ……。(←寝)
ゼノン : で、カメレオン、と。 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
GM : いいよ、ただカメレオンのこっそりって10秒間に3m程度だから、普通に歩かれてもついてけないけど(笑)>ゼノン
ラス : (むしろ、誰か起こして二人で行った方がいいか?う〜ん…まっ、いいか。)
ゼノン : その辺はヘル飛ばしておくだけで十分(笑) 監視だけならね>GM
GM : ノビータは流石に見られたくもないから少し離れたところへ行って座りこんでます。まあ、嘘はなさそう。
パール : (ご子息は勇敢にも用を足しながら逝きました…って報告することになるんだろか(笑)←夢の中)
ゼノン : まあ、そうだろうねえ。
GM : まあ、構わんが、野郎のそういうシーン、見たい?(笑)とりあえず、ごそごそとそろそろ下降ろし始めてるけど・・・(笑)
ゼノン : 木の陰で背を向けながら待ってるよ、近くで(^^; シーンは省略していいから、何も無ければ(^^;>GM
ラス : 見たい見たくないの問題でもねぇ気がするけどな。(笑)
ジェーン : 寝てて良かった。
ゼノン : ヘルはノビータのいる近くにいればいい。
GM : あいあい。では、少しすると、ゼノンはレンジャーで危険感知を>ゼノン
GM : ノビータは平目か 2D6 → 6 + 3 = 9
ゼノン : はあ、何か来たか。れんじゃー(’’ 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 平目と2しか変わらない(^^;
ラス : ひ〜まやね〜。(シーフ’sツールでも手入れしながら)
ゼノン : まー、伯爵の世間舐めきったボンボンが外に出る情報ぐらい漏れてるかもなとは思うけどね……。
GM : はいはい。では、ゼノンはノビータがいる方に赤褐色の肌の連中がゴブゴブと近づいてるのが見えるよ
パール : 1日も離れたとこでもう出るのか。<ごぶごぶな連中
GM : 全部で三体、うち一体はやや大きめ。ちなみに、今ノビータ君は腰にブロードソードだけでございます
ティス : 街道沿いだったとしても夜ですからねぇ・・・。<ごぶごぶ登場
ゼノン : んじゃ、カメレオン維持で近づきながらゴブが飛び出すようならカメレオン解除で飛び出すよ>GM
ジェーン : 一人だと突破されてツライねェ・・・むにゃむにゃ。
ゼノン : ホブかな?>でっかいの
GM : 見たことがあるならわかるけどね(笑)ホブにしろゴブにしろ、会った事は?>ゼノン
ゼノン : 両方ともしっかりと(笑)>GM
GM : あい、なら、一体がホブゴブ、残りがゴブリンだとわかる。三体ともゴブゴブとノビータに襲いかかろうとしてるよん>ゼノン
ラス : 気づきようもないな…。じゃ、続いてカトラスの手入れでも…。(笑)
GM : じゃ、気付かせてあげよう(笑)ノビータも三体の接近に気付いて
ノビータ : ぎゃー!!(悲鳴を上げて、わたわたとズボンはき)
ゼノン : (飛び出して)来たか!
ラス : その声を聞いて何かあったって気づいた。で、いいのか?>GM
パール : その悲鳴で起きてもいーもんかな?>GM
ジェーン : 悲鳴で起きられる・・・よネ?
GM : OK<悲鳴で起きれる
ティス : 微妙に遠くて起きられないとか・・・?<悲鳴>GM
パール : (がばっと跳ね起き) ……たけど状況がわからん、ゼノンとノビータがいないってことは…どこだ(笑)
GM : ただし、ゼノン以外は2R目に近づいて終わりだけれども。ラスは1R目に近づいて終わりでOK。ゼノンは1R目から行動していいよ。これは宣言同時行動で構わない、ノビータの敏捷は14だ>ALL
ティス : 寝ぶそーく!(むきぃ←…) 何事さっ!
パール : 見っけ、駆け寄ろう。<2R目に到着
ラス : ちぃ…何かあったか。(他の奴が起きたこと確認し、走り出す)
フレア : っと、起きられるのね。<OK さて、面倒事は面倒を次々と呼ぶと言うけれど……?(跳ね起き辺り見回し)
GM : なお、今回は固定値で。ちなみに、さっき言ったとおり、ノビータは今腰にブロードソードを持ってるだけ、盾・鎧ナシですので。
ジェーン : ラースっ悲鳴はどっちからだッ!
ゼノン : じゃ、ノビータ庇ってホブゴブに2Hバッソ一撃しつつノビータに「楽勝なんだろ? ゴブリンじゃないのは相手をするよ。ゴブリンは任せた」と言います>GM 一応、前に立って庇いながらだけどね。
ノビータ : あ、あああ、ら、らくしょーだ、だとも(へっぴり腰で剣を抜きつつ)
ラス : (すでに走り出してる)向こう…ってぇか、こっちだっ!<悲鳴
GM : では、戦闘開始で>ALL<ゼノンからどうぞ
(GM)とはいっても、ゴブリン程度ではこのメンバーの中の誰か一人だけでもお話にゃあなりません(笑)まあ、そんなこたぁこのGMだって百も承知なわけで、あくまでもここはハプニングその1みたいなものです。とはいえ、油断し過ぎるとノビータはほんの少し危ないですが
フレア : (ラスの走っていった方向に向かって弓用意しつつ同じく駆け出す)
ティス : (弓もって走りながら) ったく・・・。
ゼノン : ほいじゃま、運が無かったね……と! 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
パール : 走りながら、インフラビジョンで周りに他に隠れてないか探してみるぞ。>GM
ゼノン : ざむっ! 8 = 1 (2 + 1 = 3) + 【7】 キーNo. : 22
パール : マンゴーシュはどーした(笑)<バッソで攻撃
GM : ん、特には見当たらない、隠れてないだろう>パール
パール : りょーかい、そしたらダッシュだ。<他にはいない>GM
ゼノン : って、ここで3の呪いが(^^;
GM : ちま(笑)<8
フレア : ……絶妙な手加減ね、ゼノン。(爆)<3
ゼノン : ホブじゃあ、皮を通らん。というか、一匹ならともかく三匹じゃあ時間がかかりすぎる(^^;
GM : さて、ノビータだが。こいつは混乱しかけてるので、1D6で3以上が出たらわけがわからず強打します(笑)
1D6 → 5 = 5
ゼノン : してるわっ(笑)
GM : では、素人丸出しでノビータはゴブリンに強打
ラス : それはそれでイヤだ。(笑)きっついなぁ…<強打
ノビータ : こ、この、こいつめー!あっちいけー! 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
パール : …神官が辿り付く2R後まで無事でいられるんだろか…(爆)<強打 いや、すっごく駆けだしっぽくていーけど(笑)
ジェーン : ま、取り合えずお手並み拝見と。これで妙な自信をつけてもヤだなー。(走りながら)
ノビータ : 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 13
GM : (爆笑)(心の声:どうしてそー都合がいいのさ、おまいは!(笑))
ティス : ・・・ほんとーに、素人みたいね.(苦笑)<1ゾロ
ラス : 何気に当たってる。さすがは鬼目。(笑)って…おぃ。<1ゾロ
パール : ……ああ、混乱してる…(爆)<強打の上に1ゾロ(爆)
フレア : ……誰かノビータに、サニティを……。(笑)<1ゾロ(笑)
GM : で、では、ゴブリン二体の攻撃をノビータ回避
ノビータ : う、うわー! 2D6 → 4 + 6 + (-1) = 9
ノビータ : 2D6 → 4 + 4 + (-1) = 7
ゼノン : ステキダイス(笑)
ラス : ……死ぬなよ、マジで。(苦笑)
GM : 一発しかあたりやしねぇ…くそ、この目は…(笑)
ノビータ : 3 = 1 (3 + 3 = 6) + 【2】 キーNo. : 0
ジェーン : それでもダメージは通ってる、と。
パール : 痛そうだな、ちょっとの怪我だって普通に痛いもんだし。<3点防御
GM : わりかしざくっと入りましたな。ゼノンにはホブリンが10といって攻撃
ティス : 向こうについて最初がヒーリングか・・・?<わりかしザックリ
ゼノン : それは避ける。 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
GM : そうね、三分の一ぐらい削れてそう<ノビータ
フレア : (弓用意しながらも)この場合、回復に回った方が良いかしらね……(自信ないけど←?)。
GM : ま、ゼノンには当らないだろうな(笑)で、ラスはここで到着。2R目
ゼノン : 夜でよかったよ。寝て精神点を回復する暇がある(苦笑)
GM : またゼノンからどうぞ
ラス : ったぁ…まっ、ゴブリンなだけまだましか。(状況見て苦笑)
ゼノン : じゃ「どうした? 怖ければ下がっていいぞ?」と言いながらなぎ払いを3匹に。
パール : 野良白熊とかじゃなくて幸いかな。 さってと…到着までにすることが残ってるもんだか。(駆けよりつつ)
GM : どうぞ。ただそのセリフは逆効果、ノビータは再び強打の構えだ(笑)>ゼノン
ティス : この辺ならグリズリーだってっ。 いたらたまったもんじゃ無いけどねっ!(舌打ちし)<野良白熊
ゼノン : だと思ったよ(笑)>逆効果
ラス : おぃおぃ。多少は残しといてくれよ。(笑いながらくるくると回してピック持ち)<なぎ払い
ゼノン : じゃ……当たるも八卦! 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
GM : ま、一度振りで言いか。ゴブリンには当ってる。ホブリンはかわした
パール : それは不意を討たれるとオレも普通に死ねるんだけど(笑)<グリズリー
ジェーン : 意地だけはある、か。オトコノコだねェ、一応。彼我の戦力差が見えないのは素人だから仕方ないし。
ゼノン : ゴブリンだけ命中、と。ゴブリンA 14 = 7 (5 + 4 = 9) + 【7】 キーNo. : 22
ゼノン : ゴブリンB 13 = 6 (6 + 2 = 8) + 【7】 キーNo. : 22
GM : 流石に相手じゃねーな(苦笑)ラスどうぞ、まだ立ってはいるし
パール : 伊達にエリートな上に4階梯戦士じゃねーしなぁ…(笑)<相手じゃ
ラス : どうすっかね…ゼノンがホブの前に立ってんだっけ?だったら、ゴブAに強打ダメ+2で。>GM
GM : 了解、ゴブの回避は10だ>ラス
ラス : さぁて、消えてくれっと楽なんだけどなっ! 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ラス : そら、沈めっ23 = 6 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 8 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 1 (1 + 2 = 3) + 【8】 キーNo. : 15
GM :…そこまで憎いか、ゴブリンが(笑)はいはい、沈んだ沈んだ(投げやり)では、お楽しみノビータはBに強打追加+2で
ラス : あ〜…ぁ。(笑)<23
パール : そんなに派手に叩かんでも(笑) でも、ナイスヒット(笑)
ラス : いや、別にそういうわけじゃねぇんだが。(笑)<憎い
フレア : ……ラス……。(笑)<23ダメ
ノビータ : て、てめーなんか! 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
ジェーン : 取り合えずたどり着くまでに終わりそうだケド、ま、後はノビータがどれだけ粘るかだナ。
ゼノン : うわ(’’
ノビータ : 15 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【5】 キーNo. : 13
GM : こ、こいつまで…(笑)
パール : ずいぶん優秀だぞ、命中もダメージも並みの上の戦士くらいは(笑)<ノビータ
フレア : ……ノビータも、才能ありそうね(笑)。<クリット
ティス : ・・・下手に回されると調子こきそうで無茶苦茶怖いんだけど・・・。<ノビまで回し
ゼノン : 鬼ダイス復活の兆し?(’’
ラス : あ〜らま、意外にやるじゃねぇの。(笑)<クリット さって、ゴブリンは片付いたな。
ええい、この不思議ダイスめっ(笑)ともあれ、予想通りというか予定通りさっくりとゴブリン軍団は退けられました。ま、こんなもんでしょうね
GM : ホブリン、後ろから近づいてくる奴らも見えてるしなー・・・「ほ、ホブホブー、ゴブブー!」っと逃げたそうにしてるんだけども(笑)
ゼノン : それはノビータ次第かなー。
GM : あ、ノビータは自分で斬っておいて自分でびびってるから、半分放心状態(笑)>ゼノン
ゼノン : ……とは言わんな。追加が来る前に殺すか。追いすがって。
ティス : まだ現場についてないからどうにも・・・。(笑)<逃げたいホブリン
ゼノン : 下手に仲間を呼ばれたら敵わんし殺しておくか。
ラス : まっ、襲ったてめぇらが悪かったってぇことで。まっ、ノビータ次第か?ゼノンも言ってっし。(笑)
フレア : それよりはとりあえずノビータの傷の具合を確かめたい所だけれどね、一応。<逃げるホブ
ジェーン : ま、止め、刺しちゃったら?
GM : ま、殺そうと思うなら、もプチっといっちゃったってことでOKよ。
ゼノン : そうする。殺しておくよ。ちょっと学ばせたい事もあるし。
ラス : 野良(?)っぽいしな。殺っちまったらぁ?(くくくと)<ホブ
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