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□ヒトを信じられぬ商い人。□
ラス : 夜道だからチェックかな?
アン : 改めて 登山口からGO
ナルサン : はいはい。さくさく登りましょう
GM : うん、チェックよろしく(笑)
ラス : あいよ〜。ここに来て迷うなよ。俺。 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
ラス : まぁ…期待値だし。
イェーガー : はァい、了解。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
アルマリア : やっぱり、交互に良い目ですね(笑) 競い合ってるのでしょうか?(笑)
アン : これなら迷わないでしょう〜♪
GM :ラスはちょっと自信なかったけど、イェーガーは分かってるね。登り登り登り(アナウンスの役目奪い←?)、そして頂上に着いた。
イェーガー : んで? 頂上の様子はどんなだ?
ナルサン : 泉って、頂上にあるんだっけ?
アルマリア : 花も泉もどちらも頂上だったのですね…例の行商さんや泉は見えますでしょうか?
アン : 泉の状況はどうなのかしら?
GM :ライトがあるから見えるか。頂上には透き通った泉があり、なかなか幻想的な光景にも見える。……そして、そこに青い花を浸している男の姿が。
ラウト : 幻想的な光景なら乙女がお約束だろうに…(何か不満)
アン : あっ!いたわねっ!
イェーガー : ……そいつには見覚えがあるか?(笑)
ナルサン : 例の行商人さんですか?
アルマリア : 灯りも鎧の音もありますし、静かに近づくのは無理そうですね…。 やはり知った顔でしょうか?
GM : 君らの足音とかがしょんがしょん(?)とかの音ではっと男が振り返る。予想通り、行商人だ
ラス : 野営してる様子とかねぇか?
GM : ああ、男のすぐそばにテントがあるね。
ナルサン : 追いはぎっても心が痛まない状況でありますように…
ラウト : やはりここはお約束に(?)泉には見るも無惨な行商人の死体が…奪われた青い花はどこへ!?…と?(なりません)<頂上の状況
アルマリア : それじゃあ、続いてしまいますよ、キャンペーンです(笑)
GM : いいなあ、それ(笑)<行商人の死体<キャンペ(笑)
ラウト : 俺、俺、探偵役やりたいっ。(笑←挙手←セージなし)
イェーガー : おまえさんの場合、どっちかっつーと助手の少年っぽい気もするがねェ。(笑)
ラウト : (がんっ)お、俺だって、「初歩的なことだよワト○ン君」とか言いたいのにっ。それが駄目なら、イェーガーをスリクラで眠らせて、後ろから俺が声を…。(笑)
イェーガー : 俺は毛利小○郎かよ。(笑) だァがその場合でも、声は俺なんだけどねェ。(謎)
ラウト : 良いんだ…俺が欲しいのは富や名声ではなく真実なのさっ。(遠くを見詰め←ディスガイズすれば早い…)
アン : じゃあ、あたしが○ンかしら?(笑い
アルマリア : (眠りのイェ様…(笑) いや、目の前の状況に集中を(笑))
GM : やめてくれ、笑い転げる(笑)<眠りのイェ様(笑)
イェーガー : 俺の背後も大ウケ中。(笑)
以上、閑話休題、お届けしました(?)。話に関係が全くないので削除しようかとも思ったんですが……あまりにおもしろかったので(爆)。
ラウト : いきなりスリクラっ……なんてことは誰かみたいなのでしないけどもさ。(笑) や、またあったねおっちゃん。その節はどうも。(笑顔)
イェーガー : よ〜〜〜〜う、数日振りだねェ。月夜の晩に御苦労なこって。(低く笑って)
ラス : よっ、ご無沙汰。(にっ)こんなとこで会うとは奇遇だねぇ。
ナルサン : こんばんは。あなたもレア草を必要としていたんですね。
アン : (心の声 さあ、悪人っぽいセリフ言うのよ!行商人
行商人 : ……ちっ、予想より早かったな。久しぶりだな?(酒場の時よりも敵意剥き出しに)
イェーガー : そりゃー、こっちも急いだしィ? んでよ、解ってると思うが、俺等もその青い花に用事があるんだよねェ。
ナルサン : (いい感じです(笑<敵意剥き出し
アン : (心の声 さあ、手下を呼ぶのよ!行商人
ナルサン : (ゴブリンとか希望です
GM : あ、ちなみに行商人の姿は軽装、で背中に弓を背負ってるね。
アルマリア : その様子ですと、譲っていただけるつもりはないのでしょうか? 購入…も、考えなくはないのですが.
行商人 : 譲る?は、何で俺がお前らのためにレア草をやらなきゃならねーんだよ?必死の思いで、探したってのに。
ラウト : 後ろで依頼人が疲労困憊してるけどね。(笑)<予想より早い で、俺はアンタにそんな敵意向けられるいわれはないんだけど?
行商人 : 何言ってんだよ、お前らもこのレア草を探してんだろ?理由はそれで十分だろ。
アン : (心の声 さあ、自分が悪人だって白状しなさい!行商人
ラス : 全部よこせとは言わねぇさ。半分ぐらい譲ってくれりゃいいんだがな?悪い話じゃねぇと思うがねぇ?
ナルサン : こちらは人の命がかかっているんです。譲っていただけませんか?
行商人 : 俺が持ってるので2つにわけると効くかどうか微妙なところなんでな。たとえ1万ガメル払われたって譲れねーな
アン : それを何に使うつもりか聞いてもよいかしら?
ラウト : 全然。<理由 アンタが正当な持ち主だって言うなら、俺らは依頼人のために犯罪犯す義務はないしね?実際の処、アンタはそれ、何に使うんだ?
イェーガー : っつーと、おまえさんもその薬草をちゃんと利用するんが目的だ、と?
ラウト : 向こうにも人命かかってたら、これじゃ俺らが悪人だよなぁ…。(苦笑)
ナルサン : 山に生えてる草に、持主はいないわけだしね…。取ったもの勝ちかな
行商人 : (黙っていたが、やがてぽつりと)……俺の妻を、ただ一人の信じられる妻を……助けるんだ。
アン : あら・・・困ったわねぇ(本当ならば・・・
ラス : さぁて…どうしたもんかね?(軽くけだるそうに)
イェーガー : ……こいつァーちと参ったねェ。
ラウト : あーあ…あのさ、そこで疲労困憊してる奴(ユネス指し)も同じ理由なんだよね…。 とすると、どうしよ?(おろ)
アルマリア : 一人の服用分でしたら、20本もあれば足りるらしいですよ?
行商人 : 俺が聞いたところによると難しい所だって聞いた。5分5分だってな。それに、昨日今日会ったばかりのお前らは信用できねえな。
ラウト : そんなこと言ったら、俺だってアンタが奥さんを助けたいって話がでまかせかもって思えるじゃん。 奪うつもりならスリクラでも何でもしてるんだけど。(ぽそり)
行商人 : (スリクラとの呟きを聞いて)結局、お前らはそうやって脅すんだよな。だから、お前ら他人は信用できないんだ。
アン : しっかりしなさい!商売人が他人を信じなくてどうするのよ!
アルマリア : 奪う気なら最初から出来ます。 それをしないからこのようにお願いしていますので。
イェーガー : (溜息ひとつ吐いて)…あのなァ、現状の人数差見てみろって。脅す気なら初っ端から仕掛けてる。力ずくで奪ってるぜ。だァが、俺等はそうしてねェっしょ?
アン : あたし達が悪い奴ならとっくに行動に出てると思わない?(武器投げ捨て
アルマリア : 多すぎる薬は毒になりかねません。 こちらのユネスさんは、その製法をちゃんと学んだそうですし、お二人で協力した方が良い道がひらけませんでしょうか?(ゆっくりと諭し)
ラウト : とりあえず、ユネスに今のところこの製法で合ってるか聞いておこう。
ユネス : 今のところは……問題は特には、ないかと。でも、すぐにエキスを取り出さないと……っ。(疲れているので息絶え絶え)
ナルサン : そうか。そういう事情があるか。…ところで、ここに要るってことは、レア草はこのままでは使えないのも知っているのかな?
アン : あたし達の依頼人も奥さんのために調べて機材まで持ってここまで来てるのよ、あたし達を信頼しなくても良いからこちらのユネスさんと話してみてよ?
アルマリア : 奥様が心配なら、同じように苦しんでるユネスさんの心情も汲んでいただけないでしょうか…? お手伝いや輸送、護衛でしたらいくらでも手伝わせていただきますが?
行商人 : ……ヒトに優しくしたって、どうせ悪い方に返ってくる。そっちが助かって俺のアーシャが死んじまったら、どうしてくれるんだよ!?
イェーガー : …あのさァ、ちっと悪い方ばかりに考えすぎなんでない? 優しくしねェ方が悪い方に転がる場合だってあるんだぜ?
ラス : まっ…その気持ちはわからねぇでもねぇがな…。
ラウト : アンタの奥さんって、眠り歩く病なのか?末期の?
GM : 眠り続けるのと、死ぬのは彼にとって同意語ということで。↑ 末期の眠り歩く病、という問いには無言で頷く
ラウト : 末期ってことは、レア草が増えるまで待てないんかな?両方とも。 2輪のレア草が30本くらいになるには、どのくらいかかるんだ?
ナルサン : あなたが奥様を助けたいのと同じように、ユネスも奥さんを助けたいんだ。あなたは薬草を持っているる。ユネスは精製の機材を持っている。ここは協力し合いませんか?
行商人 : お前らが俺を信用できないように、俺がお前らを信じられる要素がどこにある?俺はアーシャ以外、信じない。
ナルサン : おまちなさい。あなたが判断を急くと、あなたの大切なアーシャさんまでも危険に巻き込むのですよ。協力すれば、薬は手に入ります。
アン : 騙されたのなら人を見る目は養ったでしょう!あたしは信じられないの?(盾投げ捨て
イェーガー : ほ〜〜〜。んで、全てを台無しにしたいと? まァ、まずはエキスだけでも作らせろや。その処理の間、おまえさんが俺等を見張ってればいーっしょ。
ナルサン : レア草は、泉に浸し終わったら、すぐに処理をしないといけないんだ。あなたはその機材をお持ちですか?
行商人 : エキスの取り方なら、知ってる。花を浸し終えたら、オランに戻って学院に願い出るさ。
ナルサン : オランに戻っては間に合わないかもしれない。機材がなければ、ただの水に浸した草にすぎないんですよ?
イェーガー : その日のうちに、っつーのを知ってて言ってるか? オランまで戻ってなんっつーことをやってると、薬草は完成しねェぜ?
アン : ともかく、エキスだけでも取り出させてくれないかしら?でないと薬草がダメになるみたいよ?
行商人 : (面食らって)4日、もつんじゃ、なかったのか?
アン : すぐにエキスを取り出して、エキスが4日もつのよ!
イェーガー : エキスにしてからなら4日持つねェ。だァがそれ以前の状態なら駄目だな。
ナルサン : 処理をした後に4日後です。処理自体はそのひのうちにしないと意味がないんだ。(…はず^^; お互いがいなくては、誰も助からないんだよ。
アルマリア : その様子ですと、他にも製法に聞き落としがないと言えますか? どうでしょう、協力がいやでしたら、こちらを利用するでも構いません。 お互い足りない部分で今だけ補い合うではだめですか?
行商人 : ……っ。(すぐにエキスを取らないといけないと言われて悩んでいる様子)……でも、お前らが嘘を言ってない、とは、分からない。(苦悩)
アルマリア : 嘘をついているのなら、等分の薬でなく全部を必要とするでしょう。 こちらが半分でも…と言っているのを根拠としていただけないでしょうか?
アン : 同じ立場だったら、あなたの奥さんならどうするかしら?
ナルサン : 遠目で見て、何本くらい持ってんのかな?
GM : 約40本ほど、かな?泉に浸してる
ナルサン : 小声でユネスに、「40本くらいあるみたいだけど、2人分作れるかな?」ってささやいてみる
ユネス : はい、可能だとは思います。ただ、あちらの言うように治る確率は五分五分ですが……。(小声)
ラウト : なぁ、さっきも聞いたんだけど、レア草が生えてくるのって、やっぱ時間かかるの?
ユネス : 聞き逃し(?)てました(汗)。そうですね……半年かかるかもしれません。種(?)は多いのですが。
ラウト : 半年じゃ、間に合わないかぁ。 俺だって五分五分なんて賭けたくないもんなぁ…。
□そして、現れるモノ。□
ラウト : 何だかもう…(ふぃー)別に武装解除くらいなら幾らでもしてやるけど?したって信じないだろうけど…。これライト点いてるから、差しておこうか。(笑←杖地面に立て)
GM : ……さて、悩んでいる行商人の後ろの茂みから、何か大きい物がぬっと現れる。
イェーガー : ………おやん? やァな雰囲気だねェ。
ラス : はぁ…なにやらお出ましみてぇだな。(少し疲れた顔しつつ、クロスボウにクォーレル番えて)
アン : 大きな物って? (慌てて武器と盾拾い(笑い
ナルサン : って、なんかいるよ〜(涙
イェーガー : (クロスボウにクォレル番えつつ)
ラウト : Σ(慌てて杖引き戻し)
ラス : ごめん。変更。カトラスとSシールド構える。
GM : うぃ、了解。
アルマリア : 後ろ、何か、出てきましたっ。 (ユネスさんと行商人を後ろにかばって前に出…盾とメイスを構え)
GM : ごめんねアルマ、そう簡単には前には出られない、一番後ろにいたよね?隊列。行商人はやや離れてるし。さて、セージチェックをどうぞ。
アルマリア : 交渉してる間も隊列を!?(笑) ……了解いたしました。 それでも、ユネスさんはかばいます。
GM : え、だって前に出るって宣言がね?(とか言ったり←??) うん、それは了解
イェーガー : 一体何が出てきたのやら。 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ナルサン : 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
ユネス : (一応ユネスも判定) 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ラウト : ヒラメしようと思ったけど、12以上が出てるからいいや。(笑) とりあえず杖構えるぞ。
GM : セージ連中全員分かった。オーガーです。訓練場で大人気の(←?)。2体いるね。
イェーガー : ちなみに量が多い方が、やァーっぱ治る確率も高いん?
ナルサン : まあ、2倍のんだって五分五分でしょうし、二人で分けても良いんじゃない?
ラウト : ?花の量に関係ないのか?
ナルサン : う〜ん、風邪薬もたくさん飲んだからって、良くなるわけじゃないから、てっきり。
GM : それでは戦闘行ってよいかな? あと、40本から取ったエキスを飲んだら、確実に治るらしいです、とユネス。残念ながら(?)
アルマリア : それは……こだわるのも分かります(^^; でも、ここで彼が死ぬという展開だけにはしたくないです。(武器と盾構えて呪文の用意)
イェーガー : なァる……そいつァー、拘る理由も解るねェ…。
GM : 20本がちょうどいい量じゃなく、40本がちょうどいい量なんだよね。60本のエキスならちょっと多いとは思うけど。(笑)
ナルサン : オケです。^^
ラス : えっと…隊列どうなってる?(苦笑)
アルマリア : 先ほどと同じなら、前がアンさん、ナルサンさん、中にラスさん、ラウトさん、後ろがボクとイェーガーさんです
イェーガー : アン・ナルサンが前列、ラス・ラウトが中列、でもって俺とアルマリアが後列だねェ。
ラス : あ〜…ごめん勘違い。俺らの後ろからだと思った。…元に戻したらダメ?
GM : わはは、了解(笑) 戻してよいよ(笑)
ラス : サンクス。恩に着る。 つ〜わけでクォーレル番えてるって事で。
アン : ヘビーメイス&小盾&チェインです
ナルサン : 大盾、バッソ装備でお願いします
ラウト : 行商人の動きは?
アン : とにかくこっちに来て!後ろに何かいるのよ!
ラウト : 悩んでるとこ悪いけど、後ろになんか居るから、そーっとこっちの後ろに来てくれる?
GM : 振り返ってオーガーに驚きつつ、後ろには君らがいるし、オーガーも前にいるしで大混乱。とりあえず弓を構えようとしながらも、位置はそのまま
イェーガー : ちっ、拙いねェ。(舌打ちし)
アン : 馬鹿っ!オーガーよりあたし達を信じなさいよっ!
ナルサン : こっちに庇われてくれ〜、遺品を使うのは気が引ける
ラウト : 邪魔だーっ。(わたわた) 直線上ライトニングに巻き込むぞこらっ。(をひ)とっととこっち来て後ろ回れっ。
アルマリア : ライトニングより、スリープクラウドの方が確実かもしれませんよ? ひょっとしたら巻き込んでしまうかもしれませんが。
ラウト : ん?オーガーに?<スリクラ? エネボ×2で良いかと思ったんだが。
アルマリア : もし眠っても、オーガーも眠ってればその間に助けれると思ったのですが…どうでしょう?
GM : 巻き込まれたら……ちょっと修復不可能かも(謎←??)。
アン : 味方と同じ扱いが良いからスリクラはまずいのでは?
ラウト : 眠らせちゃったら、二度と信用してくれないみたいよ?(むむぅ) 行商人はオーガーへのスリクラ範囲内?
アルマリア : と、言いますか、巻き込まずに使用は無理なんです?
GM : うーーーん。ちょっと無理っぽい、かなあ?
アルマリア : 了解しました。
ラス : ったく…邪魔くせぇ。
ラウト : さすがにオーガーより話は通じると思うんだが…俺、東方語分からんけど。(笑)
GM : さて、では宣言いこうか。あと、ユネスを誰か宣言だけ扱っておくれ。データはセージ3、プリースト1なり。精神点は16。
ラウト : トランスファにとっておいて下さい。(笑)
イェーガー : それが一番って気がするねェ。(笑)
GM : そういえば……誰も行商人の名前聞いてくれなかったよね(しくしく←??)。それでは、ステータス表をもう一度リロードしておくれ オーガーの宣言はAはアン、B……は行商人。
ステータス表に書いてあった宣言、行動順。
宣言:ラス(12)→キリエ(13)→アン(14)→イェーガー・ナルサン(19)→ユネス(18)→ラウト(20)→アルマリア(21)
行動:イェーガー(21)→アン(20)→ナルサン・ラス・ユネス(19)→ラウト(17)→キリエ(16)→アルマリア(14)
イェーガー : キリエ、かねェ。(笑)
ラウト : おや?知らない名前が。(笑)
GM : 誰も聞いてくれなかったんだー!!(泣きダッシュ←??)
イェーガー : まァ、んなこたァ多々あるって。(肩ぽむ(笑))
ナルサン : 1Rから接戦か。気合いれねばっ
イェーガー : ……って、狙われてやがるしよ。戦士連、庇うとかは出来ないんかねェ?
ラス : ナルサンなら間に合うんじゃねぇか?(生命点:15 精神点:18 敏捷度:19)
ナルサン : 庇うってできます?←あいかわらず無知。^^;
イェーガー : 解らん。だァからGMにも聞いてる。(生命点:10 精神点:8 敏捷度:21)
GM : 庇うことは無理かと。ただ、このRに攻撃すれば、オーガーの次の注意をそらすことは可能かも。
イェーガー : ……なァる、了解した。(生命点:10 精神点:8 敏捷度:21)
アルマリア : 足を狙って転ばすとかでしたら…でも、その分は当りにくくなります。(生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
ナルサン : 大盾装備だから、これ以上打撃が下がるのは痛いです^^;
アン : 次のラウンドにキリエさんに後方にさがってもらうのね!(その時は庇えるわ(生命点:18 精神点:9 敏捷度:20)
ナルサン : 任して!←??
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