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□ウェスト村の酒場で。□
アナウンス : それでは、一泊するため酒場へと場面転換いたします。ユネスは宿の手配をしたあと、そのまま二階へ上がりました。かなり疲れていたようです。
アルマリア : 花集めを終えてからこちらで合流でも良いのですけれど。 大丈夫でしょうか?(二階へ上がっていくユネスさんを見送り)
ナルサン : とはいえ、花を知っているのは今のところユネスさんしかいないしね。彼には行ってもらわないと。
アルマリア : ですね、かなり特徴あるみたいですが、やはり現物をしってる方が一緒じゃないのはまずいですね。
ラウト : まぁ、愛で頑張れ。(笑)
アン : よく冷えた水が飲みたいわね〜♪
ラス : よく冷えたエールが飲みてぇなぁ。(笑)
GM : 宿屋内なら特に無茶な注文をしない限りユネス持ちでよいから、どうぞ(笑)  酒場の親父さんが持ってきてくれた(笑)
イェーガー : んじゃー、まァまずは酒場で夕飯がてら情報収集かねェ。酒場の様子はどんな感じだ?
GM : 村人らしき人がテーブルを囲んでわきあいあいと談笑してる。離れたところで一人でお酒を飲んでいる人も居る。それはどうやらウェスト村に訪れた行商人っぽいけど。
アン : 行商人?シーフさん達に、記憶してもらおうかしら?
アルマリア : カウンターでお水を受け取りつつ、店主さんに聞いてみましょう。  …この村、人の出入りはけっこうあるのでしょうか? あちらの方は行商人さんのようですけれど。
酒場の親父 : (水を渡しつつ←寂しそう←?)あん?そりゃーこういう寂れた村だと外からの商人の存在ってのはありがたいからな?
ラウト : バード技能で小銭を稼ぐってのもありかな?(笑) とりあえず、行商人の人にでも話しかけようかなぁ。やっぱり「もうかりまっか?」ではじめないと。(?)
イェーガー : おやん? (エールを2杯持って近づいて、一方を相手の前に置いて)よ〜〜〜う、おばん。此処へはよく行商に来てるのか?
行商人 : ぼちぼちでんなあ(?)>ラウト  お、すまねーな(エールもらって)。そうだな、この村にはよく来てる。昨日はイースト村にも立ち寄って、まずまずの収入だったな>イェーガー
アン : (そっちは任せたわね(笑い)水を受け取り)ね〜なにか不思議な泉が山にあるそうね〜>酒場の親父さん
ナルサン : 親父さん、エールを一杯ください。それから、ウエスト山ってところに、不思議な泉があるって聞いたけど?
酒場の親父 : おお、何か前にもオランから調査団が来たっけなー?これが温泉だったら『健康に良い!』とかいって村の宣伝になるんだけどな?(笑)
アルマリア : (ナルサンさんの後をついで) けっこう見物にくる人などいるのでしょうか?  あ、火酒をお願いします(^^)>親父さん
酒場の親父 : うお、見かけによらずねーちゃんいけるほうかい?(火酒渡して)へいお待ち!(違う)  いや、んな辺鄙なところわざわざ行くやついねーだろ。狩りになら別だけどな。
アルマリア : ドワーフさん達に鍛えていただきましたので(笑)(グラス受けとってちびちびなめ)
ラウト : ウェスト村とかイースト村とかって、アンタらくらいしか、外の人来ないの?(火酒を羨ましげに見つつ(?)エール頼み←?)
行商人 : 全然こねぇってわけじゃーないと思うが。俺はここに定住してるわけじゃねーしなあ。  イースト村に何か用なのか?
イェーガー : ほゥ、俺等はこれから向こうに行くところなんだがよ。何かきな臭い噂とかは無かったかねェ?
行商人 : 別に?平和なもんだぜ?山の収穫も上々だったしな。
イェーガー : おやん? おまえさんも山の上で薬草採りしたってのか?
行商人 : は?何言ってんだよ、俺が収穫したのは茸とか、そーゆーもん。  あ、なんだっけ、そういやイースト山に薬草がどうのとか言ってたっけかな?
イェーガー : 言ってた…っつーのは、何処の誰が?
行商人 : あ?イースト村の人間がだよ。これが大量に取れたら売って儲けられるのに、とか言ってたな
アン : (えぇぇ?何の薬草かしら?
イェーガー : (さァて? こいつァー、もしかすると村人から横槍が入るかもだねェ。)
ラウト : 山の収穫っ?? 何?何?(乗り出し) ん、俺らじゃなくて俺らの依頼人が用事があるんだけど…その分だと、イースト村周辺って平和なのか?モンスターとか居ないの?
行商人 : ん?いるか?安くしとくぜ?(笑)  ゴブリンとか時折見かけるが、運が良ければ遭わずにすむな。俺は遭わなかったし。なんだ、急ぎのようなのか?
ラウト : うむ…キクラゲとかあるかな?(わくわく) イースト山の薬草とか、ウェスト村の泉について、うわさ話とか何でも、何か知らないかな?  うん、一応、急ぎ。
行商人 : 量は少ないけど一応あるな(ごそごそ←??←あるのか)  さあ?俺には興味ねーし。よくわからん。  ふーん、それならエール奢ってもらったことだし、こっからイースト山一直線の道を教えてやってもいいけど?
ナルサン : (お、らっき。聞いてたのよりも早く到着できる?
ラウト : よしっ、買ったっ。(次回から持ち物欄にキクラゲが←?)  お、まじ??(♪)うん、使う使わないはともかくとして、教えてくれ。
行商人 : よし、売った!(キクラゲ、いくら(笑))  じゃあ……(と荷物から地図を取り出して)こういって、こういくと1日もせずに山に着けるな。
イェーガー : (教えてもらった道順覚え)…なァる、サンキュ。ためになったぜ。
ラウト : (し、知らない(笑)<いくら)じゃ、じゃあ、身体で払うから…。(リュート取り出し←?)  ふむ、ふむ、ふむ…おっけ♪Thanks♪  (確か、地図はユネスが持ってるんだ……っけ?)
行商人 : (半眼になって)金ださねーならやんねーよ(キクラゲしまいしまい←??)  (うん、ユネスが持ってる)<地図
ラウト : ああっ、俺のキクラゲがっ…。(実際幾らなんだろう…(笑))
GM : き、聞かないでっ(笑)<キクラゲ値段(笑)
イェーガー : 行商人から聞きたいこたァ、この程度かねェ?
ラス : それじゃあ村人にでも…。よぉ、随分と楽しそうだな。何の話だい?(エール片手に村人たちのテーブルに近寄る)
村人 : お?村一番のとろい人間ダラスについての笑い話だよ、これが傑作で……(延々と話が続き←??)
GM : ちなみにラスは村人に話を聞くと村の世間話を延々と聞かされるので、耐えてください(おい(笑))。酔ってるので、大した情報は得られません(笑)
ナルサン : う〜ん、聞き込みも数打てば、はずれもあるのか〜
ラス : はは…こうなりゃ飲み比べでもするか?(笑)
GM : レシュに勝ったラスに勝てる人はこの村にはいないね。うん(笑)
ラス : はっはっはぁ、俺の前に敵はいねぇ〜!!(もうヤケ/笑)<飲み比べ
□続、情報収集。ついでにキクラゲ。□
アン :最近、泉について尋ねてきた人物とかいないかしら?
酒場の親父 : いや?今のところはいねーなあ?
アン : そっか〜ありがとうね〜♪
ナルサン : それから、泉の調査隊の結果と、泉周辺に危険はないかってことかな。
酒場の親父 : 確か分からないままに終わったんじゃねーかな?ま、学院も本気に調べてたかわかんねーし。  モンスターが出るときもあるが、ほかはいたって平和だな?
アルマリア :あ、ボクらも泉に興味があるのですけれど、村で人を募ったら案内とかもらえますでしょうか?  それと、最近同じように聞きに来た人とかっていらっしゃいます?
ナルサン : 金がはないから、複雑じゃないなら、道を確認するだけにしようね^^;
アルマリア : すみません(ぺこり)  泉までの道も、合わせて聞いてみましょう。
酒場の親父 : うーん。自給自足生活だからなあ。金さえ払えば案内するやつも出るだろうが。そう複雑な山じゃねーから大丈夫だと思うぜ?
GM : では、泉までの道を、酒場の親父から聞いたと言うことで。
アルマリア : ありがとうございます(^^)<道筋教えてもらい  後は…向こうでも聞いてらしたので、特にないでしょうか? どうです?
アン : (そんな所かしら?
ナルサン : ふ〜ん、そもそもその泉って、なんで調査隊がきたのかね?なんか変な噂があったの?(ちょっと情報の確認させてください
酒場の親父 : ああ、なんだっけ、イースト山にあるレア草がその泉だけに浸すことで薬草になるらしくて、不自然だから、じゃなかったっけな?よくわっかんね(頭がしがし)。
ナルサン : おけ、さんきゅ、親父さん  泉については新しい情報はありませんでしたね。では、翌朝出発しましょう
GM : では、翌朝にしてもいい?ラスは一人村人全て酔いつぶしてここでも黄金伝説(?)を築いたと言うことで。(笑)
イェーガー : 伝説として語り継がれるんだねェ。(笑)
ラス : 俺の酒豪の名が知れ渡る日も近い?(笑)
アルマリア : その体調で山登り……尊敬します(笑)
ラス : だいじょ〜ぶ。酒の分解は早いほうなんでな。二日酔いナッシング。(自慢気に/笑)
ラウト : 仕事中だから我慢してエールにしたんだもん…。(えうえう)<二日酔い
アン : そのうち、誰か蛙屋に飲み比べに来るかも(笑い<親父の敵討ち
ラウト : おーけぃ。<黄金伝説(笑)<翌朝  そんで、結局イースト村行くのか?それとも最短コース?
GM : それでは朝になって、皆起き出し、ユネスも起きてくる。二日酔いになった人がいるかどうかはしらないけど(?)。
アルマリア : 通りすぎて何か聞き逃す可能性もありますが…今の所真っ直ぐ向かって悪い理由はなさそうですよね。
イェーガー : 折角教えて貰ったんだし、最短コースでいーんじゃねェの?
ラウト : それとも…スポンサーたるユネスに決めてもらうってのもあるがな。(にやり←をひ)
アン : 村に行ったほうが良いような気がしますね〜最短コースは帰りでよいのでは?
ナルサン : 情報収集できないなら、村に寄らなくても良いな。わたしも最短のほうが良いかと。
ラス : 横槍入れられる事を示唆して最短…かな。まぁ、その辺はユネスに委ねてもいいとは思うが。
アン : 「ほら、村に寄らなかったから」 又は 「ほら、村に寄ったから」 かしら?(苦笑
アルマリア : 村に寄ったから…の、方は薬草の名を口に出さなければ回避出来るかもしれません…(笑)
アン : あはは、密猟者への道かしら?(苦笑
ラウト : キノコ取り、って言えば。(笑)
GM : キクラゲ高くて、自分で取りに行くんだね?(笑)
イェーガー : こんな冒険者引き連れてきのこ取りィ?(笑)
ラウト : 俺、レンジャーもセージもないんだよな…。(駄目じゃん)
アルマリア : ラウトさん、目的変わってます(笑)
ナルサン : 大丈夫、昨日見たから、きっとキクラゲは分かるはず。(笑
ラウト : Σ(はっ)<目的代わり  で、でもキクラゲにそっくりなアオシダケとかあったら困るじゃないかっ。(?)
ナルサン : すごい、詳しいぞっ!セージ(キノコ類)を差し上げましょう(違)
ラス : レンジャーのみだがあるぞ。(笑)
イェーガー : 両方あるねェ。(笑)<レンジャーにセージ
アルマリア : エキスパートですね(^^)<キノコ狩りの(笑)
イェーガー : まー、もっともどちらも嗜み程度の腕だがよ。(笑)
ナルサン : 室内用も技能ももっている。便利なやつめ。さすが、イェ様だ(笑
イェーガー : そりゃー、肉体労働はおまえさんらに任す代わりに、これくらいはこなさないとねェ。<イェ様(笑)
GM : いかん、つぼに入って死にかけそう(笑)  ……定着しそうだよっ!(爆)<さすがイェ様(笑)
ラウト : 大丈夫、俺なんて全技能嗜みだぞ。(笑←…)>イェーガー  GMが気に入ってる…。(笑)<イェ様
アン : (小声で)蛙屋食いしん坊大将に毒見させると良いのですわ(爆<怪しげな茸
ラウト : さりげなく皆の休憩のおやつに入れて効能を確かめるんだ。(笑)
アルマリア : ……ああ(手ぽむ) ボクにも出来ることがありました。 ……解毒が出来ます(笑)
アン : 食いしん坊大将の敏感で繊細な舌先の方がお勧めですわ(笑い
□吉か凶か?イースト山へ。□
ユネス : 皆さん、おはようございます……ええと、これからイースト村へ行くんですよね。(地図がさがさ取り出して)
ラウト : あ、それなんだけど、村に寄らずに一日かからずにレア草のありそうな場所に行ける最短コース教えてもらったんだけど。
アルマリア : こんな近道も教えていただいたんですけれど、どうしましょう?
ユネス : え、近道の情報を?さ、さすが冒険者さん達です!!(感動)  そりゃ、早いことにこしたことはありませんっ さあ行きましょう!(行く気満々←??)
アルマリア : ユネスさんはとっても乗り気のようですが…(笑) この場合、正しいのは時は金なりと、急がば回れ…どちらでしょうね。
イェーガー : 個人的にゃー時は金なり。
ラウト : ちょっと迂闊?(?)<感動  特にイースト村で交通規制とかしてる訳じゃないんだから、近道で良いかなぁ?
アルマリア : ボクも最短で良いような気がします。 今は取りあえず欲しいという情報もありませんし、急いだほうが良さそうですし。
アン : じゃあ、直行で決定ね!
ラウト : じゃ、近道でごぅっ。
GM : えーと、では最短で向かう、で良いね?  うーん、リーダーいないのにさくさく進む(笑)。
アナウンス : えーーー、反対意見が出ないので直行と言うことで。歩いて歩いて歩いてと、イースト山へと赴く冒険者たち。
ラウト : あ、GMに代わってアナウンス進行に。(笑)じゃ、イースト山までてくてくと。
GM : 補正されていない道なので、レンジャーは迷うかどうかのチェックをどうぞ。教えてもらったので1ゾロさえなきゃ迷いませんが(笑)
ラウト : ヴィエルを上空に飛ばしても……迷うな。
アン : ここで10点稼ぐのかしら?(爆
イェーガー : ハイハイ、了〜〜解。っつーか、此処で1ゾロだったら、ある意味美味しいな…。(笑) 2D6 → 5 + 6 + (4)= 15
ラス : 迷ったら大笑い。しかも俺一人だけとか。(笑) 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
ラウト : はぐれるのか?(笑)
ラス : いや、まぁ、とりあえず大丈夫だ。(笑)<はぐれシーフ
GM : うん、イェーガーもラスも自信満々に迷ってないね(笑)。では、そろそろ日が落ちるだろうか?ってところで、山に着いた。
ラウト : あ、何かやな感じ。(笑)<日が暮れ 灯り付けないとマズイくらいに暗い?
GM : 夏だからまだ平気(?)  頂上に着く頃は流石に暗いかもだけど
ラウト : 夏の5時頃か? 頂上に着く頃まで大丈夫そうなら登るー?
ユネス : いよいよ山登りですね……。皆さん、頑張っていきましょう、も、モンスターに気をつけて!(声上ずってる)
ラウト : ……モンスターが居ると思うなら大声出さんでくれ…。(少し遠くから←?)
ナルサン : じゃあ、一晩野営して、朝から捜索だね。
イェーガー : んじゃー今日は此処で野宿して、明日の朝に山登り、っつー感じかねェ。
アルマリア : 今夜はここで野営でしょうか? 明日の朝にでも見つかれば、そのまま日暮れまでにウェスト村に戻れそうです。(暗くなったので足元気をつけながら歩き)
アン : これは野宿して見張りの順番を決めろと言ってる?
アルマリア : ……ユネスさんだけ上る気になってるんですが…(笑)
ユネス : ええっ、まだ登らないんですかっ(があん(笑))
ラス : 強行するか、ここで夜が明けるのを待つか。ちなみに頂上までどれぐらいで着きそう?
GM : 山自体は1、2時間歩けば頂上だね。
ラス : ん〜…それなら頂上行ってから野営ってのも手かな?
ナルサン : あ、そんなもの?ついでに登ろうか
イェーガー : 案外近いねェ。  そんなら登って野営して、でもって朝に採取してから下山っつーのも手だな。
アルマリア : 着いた頃に暗くなるくらいですか? でしたら、多少でも時間は節約しておくべき…で、良いかもしれませんね。
アン : レア草ってどこら辺に生えてるの?山頂かしら?
ユネス : ええ、山頂ですね。
アン : 頂上だったわね、で夜目で見つけられるの?
ユネス : 明かりがあれば、大丈夫だと思います。とても鮮やかな青い花だそうですから
ラウト : 安心しろ。ライトニングでばっちり照明してやるぞっ。(肩ぽむ)
ユネス : そ、それって……長時間ついてます?(笑)
ラウト : 一瞬のきらめきだから美しいんだ。(うむうむ←?)
ユネス : 綺麗かもしれませんが…すぐ消えるとレア草が見つけられないかもしれません(汗(笑))
ナルサン : 暗くなりきらないうちだったら、登山も大丈夫なのかな〜。レンジャー持ってないですが…
ラス : まぁ、行くって方向で決まりっぽいな。ユネスも張り切ってるみてぇだし。(笑)
ラウト : しかし…夏ってことは蚊に刺されんのかなぁ…。(笑)じゃ、野宿は山頂でってことで、とりあえず登ろうか♪
アン : じゃあ登るだけ登りましょうか?(精霊使いがいないのよね〜<インフラビジョン
アルマリア : 何かに襲われても大丈夫なように、真ん中にユネスさんを挟んでおきましょう。 ゴブリンや巨人族が出る山らしいですし。
アン : 隊列決めときますか?
GM : うん、一応隊列決めといて
アルマリア : 道幅ですけれど、何人くらい並べます?
GM : 2人なら余裕で。3人だとちょっときついかな?できないことはないけど
アルマリア : レンジャーさんの案内は先頭でないと無理でしょうか?
GM : そういうことはない、かな。ユネスが地図持って真ん中で案内できたんだし(ちょっと違?)(笑)
アン : え〜山の夜道はレンジャー先頭じゃないのぉ?(イメージ的にも(笑い
GM : そこらへんはパーティーに任せる(笑)。古き良き時代は過ぎたのだよ…(わけわからん)  ま、GMさんに寄る…ことにして(笑)
アルマリア :アンさんとナルサンさんが前で、中にラウトさんとユネスさん、ラスさん、後ろにボクとイェーガーさんあたりでどうです?
イェーガー : 不測の事態に備えるためにゃー、その方がいいかもだねェ。
ラス : そうだな。アルマのでいいんじゃねぇか。
ラウト : アルマので、OK?俺は戦闘なら前出ないし、いいけど。じゃ、登ろうか?(笑)
GM :ではアルマの案で。特に言わない限り終了までこの隊列になるので憶えておいてね
イェーガー : っつーことで山頂まで登ることになったらしい。  っつーか、本当、見事に意見が一致しているパーティだねェ。(笑)
ラウト : 展開と決断の早さで些細な反論を切り捨てているというか…。(笑)
GM : では、今すぐ登るという方針で。ずんずん進み、ずんずん進み……やっぱりレンジャーチェックだ(笑)。どーぞ(笑)
イェーガー : んじゃー、さっくりと。<チェック 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
ラス : んじゃ、はぐれないようにっと。(笑) 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
ラス : 無駄に高くて後が怖ぇ。(笑)<14
GM : うん、イェーガーは自信なかったけどラスは頂上への道が光り輝いて見えた(笑)
イェーガー : まー、俺はさっき頑張ったんでよ。(笑)
アルマリア : さっきから、交互に補いあってますね(笑)
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