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□レア草の行方。□
アナウンス : えーーーでは、山の頂上へたどり着きました。同時に、ちょっと暗いですね。(笑)
ラス : クロスボウの弦だけ引いとっかな。いいか?
GM : うぃ、了解
イェーガー : あァ、そいつは俺もやっとくぜ。<クロスボウ
ラウト : ほんじゃ、杖にライトかけるよ?  精霊使いいないから、たいまつじゃなくて良いよな?
イェーガー : 薄闇ん中、青い花は見えるか?
GM : それも了解>イェーガー  ライトつけるなら判定よろしくね>ラウト  うーん、ちょっと見えないなあ。
ナルサン : 頂上の様子はどうですか?なんの気配もないです?
GM : ただざわざわと木が揺れる音が聞こえる
ラス : 頂上の様子は他に任せて、周囲を警戒しとくよ。
アルマリア : 花見つけても、詰むのは朝の方が良いかもしれませんね。 …あまり日保ちしないもののようですし。(周囲を警戒しながら)
アン : 他に明かりだの、夜営の跡だのありません?
ラウト : じゃ、ライト、杖の先に。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
GM : 明かりは見えない。野営の跡は暗くてちょっとわからないね  で、ラウトがライト(似てる←??)をつけたわけだけど……辺りを見回せど、レア草らしきものは何もないね。
アン : あらっ?
イェーガー : ……おやん? こいつァー、出遅れたかねェ。
ラウト : あれ、ないし?  じゃ、辺り散策しようか?それとも朝まで一休みする?
ユネス : (ちょっと青ざめて)……あ、あれ?おかしいな、頂上に確かにあるはずが……。
ナルサン : …それって…(いや〜な予感が…)
アン : やっぱり村かしらね〜
ラウト : (さっき打ち間違えたとか←…<ラウト、ライト) 明かり付けたから、レンジャーチェックかな?草を抜いた後とか足跡とかないか?
アルマリア : ちょうど今ごろ下の村で台車に山盛りだったりするんでしょうか?  え〜と、刈った跡とかがあたり一面にあったりします?
ラス : 何か荒らした…というか、生えてたものを摘んでいったような後があるか捜索して良いか?
アン : ともかく一泊して朝もう一度調べてから下山しましょう?
GM : えーと、辺りを捜索するならレンジャーの方、どうぞ。平目でもよし。
ラウト : じゃ、ヒラメ散策〜。(笑) 2D6 → 4 + 3 = 7
ラス : さくさくっと。2D6 → 4 + 6 + (3) = 13
ラス : レンジャー大活躍?(笑)これで何もなかったら…さみしいなぁ。
ラウト : レンジャーって、屋外だと活躍多いよ。(笑)パーティ内に少ないことも結構あるけど。
アルマリア : 専門にしてる方少ないですしね(笑)
ナルサン : 役立つマイナー技能ですよね
アン : 平目なの〜 2D6 → 5 + 2 = 7
アン : 期待値〜♪(笑い
イェーガー : さァて、何か手掛かりが見つかるかねェ? 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
イェーガー : さっきから低いねェ…。(笑)
アルマリア : 一応平目でも挑戦させていただきます。2D6 → 6 + 4 = 10
GM : イェーガー……(ほろり←??)。アルマとラスは、2輪の青い花を見つけた。どうやらレア草みたい。
アン : 二輪だけなの・・・(汗
アルマリア : あ、これそうじゃありませんか!?
ユネス : ああっ、そうです。これがレア草ですっ。……でも、2輪だけじゃ、とても足りない……(放心)。
アン : じゃあこれ抜くとまずいわよね〜(汗”
ラウト : (明かりで照らし)確か、結構、数必要なんだよな?
ナルサン : 2輪…。少ないなぁ。レア草はどれくらいの量がいるんですか?
ユネス : 一つの薬を作るのに、30本、最低でも20本は必要です。
GM : そして、何の変哲もないように隠されていたけど、土が柔らかい。誰かが何かを引き抜いたみたいに。
アルマリア : 隠されて? ……と、言いますからには、どこかでこの花のことを知った人がいるのでしょうね。  と、なると次にその人たちが向かうところは……泉?
ラウト : どのくらいの範囲で?(何ヘクタール?←広すぎ)
GM : えーと、もし大量に咲いていたのならば40本くらいは咲ける範囲?(すげえ適当)
イェーガー : っつーと、やっぱ村人等が先に採っていった線が濃厚かねェ。
ナルサン : そやね。カムフラージュだし人為的だ。ゴブリンが食べちゃうとかもないだろうし。
ラウト : 村人だったらカモフラージュする必要はないと思うんだが…濡れ衣コースは嫌だな。(?)下山して、荷車に山積み☆でも嫌だが。(笑)
ラス : 村か…オランで聞いたもう一人か…。
アン : いよいよ時間勝負ねっ!どれくらい前か判らないかしら?
ラス : さほど時間が経ってる様子はない?
GM : さっきの判定なら分かるかな?そう日は経ってないかな。2、3日前?
アルマリア : 2、3日前だと、今ごろもう向こうについてたりしません……?
ナルサン : 泉では最低3日かかるから、張らなくても合えると思う。村に行っても良いかと思うのだけど。
ラウト : 村人でも、他の誰かでも、薬を作るなら泉に行く、かな?確証無いけど。ああっ、何かたらい回し気分だなっ。(地団駄) とりあえず、俺も泉に一票、かな。
アルマリア : ボクも泉に向かうで。 途中ウェスト村で通りぬけた人がいないかくらい聞いておきたいかもです。
イェーガー : レア草を採取したからにゃー、泉に向かうのは確実っしょ。なら泉で張ってるのが一番なんじゃねェの?
アン : 泉には3日はいるわけですものね〜
ユネス : もし村人でしたらイースト村で交渉、という形になるのでしょうか……。でも、違う可能性もあるんですよね……。
ラス : っつ〜ことは…今泉に付くか付いてるか。もしくはその手前か。どっちにしろ元来た道戻るしかねぇな。
ラウト : イースト山からウェスト山まで、普通に行って2日だよな。でもって、泉に3日浸さなきゃいけないんだろ?んで、2、3日前…。
ナルサン : 3日前に抜いたとすると、時間的にはきわきわだな。
イェーガー : そうだな。軽く聞き込んで、それから泉へ、かねェ。
アン : 「2,3日くらい前」ですからね〜早く泉に行った方が良いでしょうね〜
ラス : 村人なら買うって事も最終手段として残るだろうから。直行かな。
アン : 村人でも結局泉に行くでしょうからね〜
ラス : 精製の仕方を知ってれば、だけどな。(苦笑)
アルマリア : 知らずに伐採だけして、イースト村でドライフラワーになってないことを祈りつつ。
ナルサン : うん、それが怖いんだよね
ラウト : ちょっと思った。(笑)ユネスも調べて分かったことだから、村人が知らなかったリー…なーんて…。(笑)
GM : 泉に行かずにドライフラワーにさっそくなったりしてね(笑←??)
アン : 村人も薬草云々と言ってますからね〜村で栽培?でも高山植物なら不可でしょうし
アルマリア : 偽装するからには、村人にも知られたくない人達かもしれません。
ラウト : 第三者だったら俺らが村人に嫌疑を掛けられるんだろーか…。(うぅ) じゃ、早朝下山だね。野宿の見張りとか言うとまた時間を取ってしまうんだろうか。(笑)
アルマリア : 隊列道理の順番で、必要なら判定と言う形で(笑)
イェーガー : 野営ならナルサン・ラウト、アン・ラス、アルマリア・俺でいーんじゃねェの? 隊列の順のまんまだと、1直目に戦士が固まるからよ。
アルマリア : あ、そのほうが良いですね(^^)
ラウト : 早くて泉に浸し始めてると考えると、来た道戻った方が良いかな…。じゃ、来た道戻ってウェスト村聞き込み経由で、ウェスト山泉到着、でOK?
アルマリア : はい、おーけーです。
ラス : それでオッケーだ。
GM : ちなみにウェスト村へ今から戻るならやっぱり夕方に着くのかな。イースト村は昼前に着くかな。
ナルサン : ところで、抜いた人間に会ったとして、それからどうするの?買取交渉する?
アン : 交渉してダメなら「アグレッシブな交渉」ね(笑い
ナルサン : あぐれっしぶ…(アンさんの笑顔がちとこわい今日この頃(笑
アン : え〜あたし、よくわかんないし〜(笑い
ラス : んじゃ、とりあえず鳴子みたいな簡単なトラップ周囲に設置していいかな?
GM : あ、どうぞ。判定もよろしく(笑)
ラス : まっ、念の為ってやつだな。 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
ラス : 反動がきたな……。(遠い目)
GM : さて、結局ウェスト村へ直行して情報収集して泉へ向かう、でいいんだっけ?
イェーガー : その前に今夜は此処で野宿してから、だがねェ。  まァ、そういうこった。
ラウト : イェ様…じゃなくてイェーガーの案で見張りを立てて、とりあえず野宿。そこから来た道を戻って村へ直行。聞き込みしてから泉へ。おーけぃ。
ナルサン : う〜ん、不安は残るけど時間との戦いになっちゃうしな〜。
□欺かれた冒険者たち。□
アナウンス : えーーはい、朝でございます。皆さん起きてくださいませ(?)。ラスのちょっと心もとない鳴子も鳴ることなく朝が来ましたねーー。
アルマリア : なんでしたら、ユネスさんはウェストについたところでイーストに向かうのもいいかもしれませんね。 それなら、最悪村にあったままの場合、交渉は出来そうですけれど。
ラス : 村人のほうが穏便に済むだろうしな。
GM : アルマ、アルマ。それ護衛になってない(笑)
ラス : あ〜…そうだった。
アン : あらら(汗
アルマリア : 街道でそんなに大きな危険もないと思うのですが(笑)  (てっきり山に入るためのものだと(笑))
ラウト : っーか、それだとユネスが村でレア草を発見して、何も知らずに泉に向かう俺らが悲しい…。(笑)
アン : 泉で何も無ければイースト村に戻りですね・・・
アルマリア : 何もなければそのまま村まで戻りましょう(^^)
GM : では、皆さん急いで下山していざウェスト村へ。最初に振ったから今度は迷うことなくちゃんと着いた!(笑)
アルマリア : 取りあえず、村を通りすぎた人がいないかだけでも聞いてみましょう。 通りすぎたようなら泉に向かえばいいし、まだならイーストへ向かってもよいと思います。
ナルサン : それから、酒場に行ってみましょ。宿に泊まってれば何か情報があるかもしれない。
アン : 聞き込みしなくちゃ!
ラウト : 今何時頃?その辺に人がいるなら捕まえて聞くけど、居ないならまた酒場に行って聞き込み隊。(?)
GM : 次の日の夕方ですとも。  では酒場。この前の酒場の親父が迎えてくれる。
酒場の親父 :よう、この前の冒険者たちじゃねーか?どうだ?いいもんは見っけたか?
ラス : さぁて、黄金伝説(?)のおかげで面は割れてるだろうからちょいと話聞いてみて良いか?
ラス : 畏怖の目で見られてたらイヤだけど…。(笑)
酒場の親父 :ああ、お前のあの飲みっぷりは忘れられねーよ……どうだ、今日もやるか?(笑)
アルマリア : いえ、それなんですけれど、噂の薬草は全部刈られてまして。 こちらの村を通りかかって山へ向かった人など知りませんでしょうか?
ラウト : おっちゃん、エール一丁!(><)っじゃなくて、ここ2、3日で、俺らと行商人以外、変わった人来なかった??多分、荷物持ってると思うんだけど…。
ナルサン : 青い花を大量に持っているはずなんだけど、見なかったかい?
酒場の親父 :行商人以外はまだみねーがな? なんだよ、たのまねーのかよ(笑)<エール>ラウト  青い花を持ってるやつは見なかったな?
ラス : いや…ちょいと急ぎなんでな。俺らがここを出た後、泉に向かった奴見かけなかったか?
アン : ね〜親父さん、泉に向かった人見かけたって話聞いてないかしら?
ラウト : 皆、まるでユネスが伝染ったかのような(?)さくさくっぷり…。(笑)
アン : (集中砲火ね〜♪
アルマリア : ………ん。 あの行商さん、山へ向かってたりはしませんか?
ラス : てぇかな…時間的に行商も範囲内だと思うのは気のせいか?
イェーガー : …いや、可能性はあると思うがねェ。
ラウト : いや、皆うすうすそんな気してると思う…。(笑)
アルマリア : ……思います、時間を計算すると、ちょうどここに寄ったあたりだと。
酒場の親父 :あん?そりゃー災難だったな。珍しいこった。  さあな。この前お前さんたちもあったあの商人が山へ行った以外はここの村の人間しかいかねーがな?
酒場の親父 :だからそう言ってるじゃねーか(笑)
ラス : あぁ〜…やっぱし?(少し憮然とした表情)
ナルサン : …そう来るか。ってころは、1日遅れか。十分間に合う。
アン : やっぱり〜〜
イェーガー : ……ちっ、しくったねェ。んじゃー急いで泉に向かうか?
アルマリア : はい、急ぎましょう、とりあえず枯れてる可能性はなさそうなのでまだ安心です(笑)
アン : 行くです〜!
ラス : それなら近道を知ってたのにも納得がいくな。(苦笑)
イェーガー : しっかし、それなら近道を教える必要は無かった気もするがねェ。まー、時間稼ぎといやァ時間稼ぎなんだが。
ラウト : おのれっ……俺にキクラゲを売らなかったばっかりか(私怨)レア草まで独り占めとは、許すまじっ!  じゃ、泉に直行、で問題ないよね?問題はユネスの体調と、今が夕方ってコトなんだけど。
ラス : てぇか行商が泉に付いて今日で二日目…だな。きっと。朝待ってたら間に合うかねぇ?
アルマリア : ひょっとしたら、きくらげ買ってたらおまけで2、3本もらえたかもしれませんよ?(笑)
酒場の親父 :キクラゲならここで買い取ったから夕飯頼めば出てくるぜ?(笑)
アン : そーいう問題じゃあないのよぉ(爆(笑い
ラウト : おまけ…!?(笑)<2、3本>アルマ  あ、ホント??じゃ、俺サラダと炒め物ね♪(うきうき←…)<キクラゲ>親父
ラス : 悠長なこった。(と言いながらラウトの襟首つかみ)
ラウト : わきゃーっ、先輩に対して襟首掴むのはやめなさいっ、襟首はっ。(じたじた)
ラス : おもしれぇかも♪(おい)まぁ、冗談はさておき行くしかねぇんじゃね?(ラウト放して)
ラウト :あ、そうだ、あの行商人、俺らが発ってからすぐに泉に行ったのか?
ナルサン : あ、そうなの<青い花もってない。  まあ、状況証拠で十分か
酒場の親父 :何かに入れてたなら別だけどな?それだと俺はきづけねーし。<青い花  そうだな。お前らが去ったのを確かめると、さっさとでかけちまった。<行商人
ナルサン : 振り回されますね〜。…これで、ただのキクラゲ取りに入っただけなら切ないなぁ。
アン : あ〜〜ん(地団駄
ユネス : 泉へすぐ行くので、賛成です……私は。一刻も早く。(でもかなり疲れている様子)
アン : 判ったわ、のびたら担いでいってあげるわっ!
アルマリア : ん………強行軍でしたからね……さぞ疲れもたまってると思いますが…(^^; トランスファーやキュアでは疲労は取れないでしょうか。
GM : 残念ながら取れないと思う(笑)。鞭打ちっぽい(笑)
イェーガー : ……あー、だァが此処は頑張ってもらうしかないんだよねェ。
GM : さて、今すぐ泉へ行くか、それとも次の日に行くか、ご決断を。
アルマリア : 山に向かうとして…気になるのはこの点です。 ボクらがレア草を求めてるのはあの時点で知ってましたでしょうから、商売に使うためでしたらそこで売ってくれたと思うのですよね。  となれば…やはり取ってきたことを言えない理由があった…?
ラス : のかもしれねぇなぁ。といってもそれは本人のみぞ知るってとこだろうがな。
イェーガー : もしくは、既に購入者の当てがあったか、だねェ。
ラウト : 使う気なら、売れないよね?  でもそれなら、俺らの妨害をする必要はないと思うんだけど…俺らに妨害されると思ったなら別だが。(笑)
アルマリア : 会ってみて、聞いてみればわかりますかもですね、いきましょう(^^)
ラウト : ユネスはー…どうしようか?置いていったらマズイ?それとも担いでいくか?
アン : 連れて行ってのびたら交替して担いで行きましょう
アルマリア : いざと言う時はお任せを…(笑)
ユネス : 一応、エキスを取り出す器材を持ち、なおかつエキスを取り出す方法を知っているのはこの中では私だけだと思うのですが……。
イェーガー : 今すぐ行くべきだと思うがねェ。でもってユネスは連れていかんと拙いっしょ。倒れたら戦士連に担いでもらえや。
アン : では出発しましょう!
GM : どうやらすぐ泉へ行くのに決定したみたいだね(笑)。では、強行軍発生。というか、最初から強行軍だった気がする(笑)
ラウト : 俺には成人男子を担ぐような力はない。(えへん←…)  ま、でも、泉に急行に決定っぽいから、愛の力で頑張ってくれ。
イェーガー : まァ、その辺は俺等に依頼した時点で諦めてもらうっつーことでよ。(笑)<最初から強行軍
ユネス : ははは……大丈夫です。ゆっくりいって手遅れになるよりは、よっぽどマシです(微笑んで)
ラウト : まぁ、そりゃそうかも。間に合うと良いな。(笑)
□いざ、ウェスト山へ!□
ラス : どんな理由があろうと、情をかける気はねぇけどな。
ラウト : 向こうも病気の治療に使うつもりなら、うちらに優先権がある訳じゃないけどな?
ラス : まっ、その辺はお仕事で割り切らせてもらうさね。
アルマリア : その場合は、あくまで譲ってもらう、ですね。 ひょっとしたら適量を知らずに全部抜いたのかもしれませんし。
ナルサン : 依頼とはいえ、追いはぎは避けたいな。
イェーガー : その辺はまー、話し合いっつーことでよ。まァだ、向こうの目的も何も解ってないしねェ。
ラス : なぁに、交渉交渉。…盗賊なりのな。
アン : 悪人だと良いわね〜(遠い目
アナウンス : えーー、それでは最後と思いたい山登り。登り登り登り。山の入り口にたどり着いたところで辺りは真っ暗でございます。
アン : 泉はどこなの〜?
ナルサン : 明かりをお願いします〜
ラウト :そんじゃ、また杖にライト。 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
ラウト : ちっ……こんな用にこんな目が…。(わなわな←?)そりゃもうスバラシイ光が点いたに違いない。(笑)
GM : つーか、入り口にたどり着いてるだけなのに登りって何だよアナウンス(突っ込み←??)
アン : 登山口まで登っていったって事でしょ?(笑い
ラウト : それじゃ、さっきと同じ隊列で、登って登って登って?>GM、アナウンス(笑)
アナウンス : えーー、GMうるさいです。<突っ込み  さて、盗賊連が危なそうな会話をしながら、ラウトが芸術並みのライトをつけて、山登り再開です。
ラウト : うむ、このほの蒼い光の波長が何ともスペクトラムで……(謎)<芸術並み
イェーガー : あァ、わーった。GMとアナウンスが分かれてるんは、自己突っ込みのためだったんだねェ。(にやり)
GM : ふふ、良くぞ気付いた!(んな偉そうに)  あと、敬語時々使わないとストレスが(笑)
イェーガー : んなの、始めっから敬語使いのGMにしてりゃー万事解決なのによ。(突っ込み←?)
GM : 敬語にすると、低姿勢になって余計なことまで口走るから(笑)
ナルサン : 口調につられちゃうんですね^^;
GM : その通りです。(よよよ←??)
イェーガー : ほォう、自己分析は出来てるんだねェ。(オイ(笑))
ラウト : …面白いことを聞いた。(ふふ…)
GM : ああっ、ほくそえんでるラウトが怖いっ(笑)
アン : まったく問題ないじゃない?(笑い
ナルサン : 人間無理しないのが一番ですよ^^。ってことで、ここからは敬語ってことで(笑
GM : 最初は関西弁(謎)にしようかとも思ったんだけどね(笑)  ナルサンてば策士っ(笑)
ナルサン : こんなとことで、セージ技能が!?<策士←?
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