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□まずはお馴染み自己紹介……の前に。□
アナウンス : あー、マイクテスト、マイクテスト。
アナウンス : えーーー、本日はお日柄も良く(外見てないけど←…)、ダイスも… ……(ダイス)……15
アナウンス……(ダイス)……8
アナウンス : それなりの好調を誇っていて面白い展開が望めるかもです。
アン : 何気に高いわね〜お手柔らかにねっ?
GM : それはダイスの女神様にお願いしてください(^^)←?
GM : ではそゆわけで、自己紹介、50音順からよろしく。ステータス順、とも言うけど(笑)
アルマリア :  マイリー神官のアルマリアです。 プリーストが3レベル、神官戦士としてのたしなみで戦士が2レベル。……本日は、どうぞよろしくお願いします(^^)(ぺこり)
アン : あたしはアンバー、アンって呼んでね、専業戦士(3)なの、ちょっと魔法に弱いけど(精神抵抗4)よろしくねっ!(ぺこっ)
ラウト : このパーティ、精神抵抗4は3人居るぞっ。(笑)
イェーガー : 俺もそーいったモンにゃー弱いからねェ…。(笑)
GM : うん、魔法かけがいがあるよね(?)
アン : ルーン使い出たらアウトかしら(苦笑
ナルサン : アウチ!←精神抵抗4該当者
イェーガー : イェーガー=ロウ。占い師。ついでに盗3、賢1、野1。口の悪さが最大の特徴(オイ) まー今日も程々に頑張るかねェ。
ナルサン : こんにちは、セージ志望のナルサンと申します。セージ2、ファイター2です。今回は女性人のが肉体はやから、負けないようにがんまりまっす。よろしく。
ラウト : えーっと…吟遊詩人4、魔術師3、ついでにシーフが2でこっそりマジシャン1のラウト=システィン、26歳。自己紹介を考えてくれと言われたのに特に何も思い付かなかった不甲斐ない俺を許してくれ。(?)あ、使い魔の鴉は鞄に詰めてるよ。
GM : いや、自己紹介考えてくれなんて言われても私なら絶対思いつかないから安心しておくれ。(駄目だろ)
イェーガー : おやん? んじゃー、最後にGMも自己紹介してみたらァ?(にやにや)
GM : え、GMの自己紹介!?(笑)  ……(5分経過)……よろしく!(爆)
ラス : 着の身着のままがモットーの気分屋盗賊(シーフ3)で野外(レンジャー1)もできるラス=フォックスだ。ほとんどがお初だが、まぁ、適当によろしく。
アナウンス : うぃ、自己紹介ありがとうございました。それでは、始めとさせていただきます(ぴんぽんぱんぽーん←?)。
アナウンス :発言速度を速めるためと、もろもろの事情(←?)で、本日これよりセッション終了まで呼び捨てとさせていただきます。また、敬語もいたしません。ご了承ください。
□暴走依頼人の依頼とは。□
GM : それでは、始まりはいつものお昼時の蛙屋。この時間に何故いるんだ一体どうした!?てな方も多数見受けられますが、まあ、のんべんだらりと過ごしているわけで。
アン : (おニュウのバッソの手入れちう)ポンポンッ←?
アルマリア : …最近外食が増えてるかもしれません…気をつけましょう…(笑)(食後のお茶を飲みながら)
ラス : 寝起きながらモーニングじゃねぇからランチセットでも食ってんだろうな。(笑)
ラウト : 今日は久々に暑くないから、蛙屋に寄ってごろごろしてる。
イェーガー : (手元のタロットカードを弄びつつ)…さァて、今日は何が出ますかねェ。(低く笑って)
ナルサン : だらだらしながら、デイリーオランとか読んでる。なんかおもろいことないかなー
ラス : ふぁ…ねみぃ…。(ランチぱくつきながら)
アン : (バッソ眺めて)念願の斬れ物ね(笑い←ヘビーメイス持ちだった
アン : 次はクロスボウって手もあるわねぇ(戦力強化策検討ちう(笑い
アルマリア : 着々と99本に向けて成長中なんですね(笑)
ラス : 99本集めて、後一本のところで牛○丸役のレイと対決…。(笑)
イェーガー : はまり役だねェ。(笑)<牛○丸役レイ
アルマリア : 弁Kなナリスさんと遭遇してしまうのとどちらが良いでしょう…?(笑)<牛若○レイさん
ラス : まぁもともと破戒僧だしなぁ…弁○って。そのほうがリアリティあんのかも。(笑)<ナリスとレイ
ナルサン : 近くに座ってるアンを恐る恐るみてる。なんかわたし的には怖いっぽいぞ
アン : だって、戦士の性(さが)ですもの(笑い
アルマリア : 言われてみれば、たくさん持ってる方が多いです(笑)<戦士さん
イェーガー : まー、随分な武器好き小娘だねェ。(横を見遣りつつ)
アン : 鎧はこの間買ったのっ〜♪(とチェインを見せびらかしっ
ラス : がちゃがちゃうるさそうだな…。(横目で見つつ)
アン : 失礼ね〜「じゃらじゃら」よ(笑い
ラス : どっちでもうるせぇのに変わんねぇよ。(笑)
ラウト : というより重そう…。(笑)
ナルサン : うれしそうだ、それなりにかわいいかもだ(苦笑)。あれ、なんで武器は筋力一杯買わないの?
アン : あら、その武器の最大値よ?(レベル上がるまで、盾持ちですから
ナルサン : なるほろ。筋力が片手武器をオーバーしちゃったのか(感心
GM : 皆が蛙屋で、いまいちばらついてる気もするけど(笑)、休息を取っていると辺りを見回しながら青年が入ってくる。
黒髪の痩せた青年 : (キョロキョロ)……(アンを見て若干怯え←??)。
アン : (武器談義に熱中してて、青年の怯えた目に気付かず
ラス : ぱくつきながら横目でちらっと見てまた視線を戻す。
イェーガー : おやん、客みたいだねェ。(ちらりと視線を送り)
アルマリア : 冒険者さんではなさそうですね……依頼をされる方でしょうか…?(入り口をみやり…お茶をこく)
ラウト : いつもの習性(?)でこっそり入って青年を観察しやう。金ヅルかしら、と。(え?)
GM : あんまりこういう所には入ったことなさそうで、何かを探してる様子だね。頭ぼさぼさで、ちょっと貧乏そう。金づるには思えないかも?(笑)
ラウト : じゃ「信頼と実績の冒険者の宿へようこそ!一名様ご案内デース♪」と、初心者に優しく言ってきた方がいいかな?(笑←ヤメ)
アルマリア : いつの間にか従業員にされてたんですね…(笑)
ナルサン : デイリーオラン越しに観察
ラウト : そう言うときはデイリーオランに穴をあけて覗かないとっ…。(?)
ナルサン : 店の備品をこわすと、女将さんにおこられちゃうよ〜←怖いらしい(笑
アン : あらっ?お客さん(我に返り
アルマリア : 誰か探してる方でもいらっしゃるんですか?
黒髪の痩せた青年 : (話しかけてもらって慌てて)……あ、お、お、女将さんですか!?お久しぶりです!!今回はちょっと相談したいことがありまして……っ!!(声上ずってます)
アルマリア : あら?(^^;(きょとん)   いえ……女将さんでしたら……あちらに…
ラウト : お久しぶりって??君の記憶の女将さんと食い違ってないか?(笑)
ラス : いつの間に乗っ取ったんだ?(真顔で/笑)<女将さん
アルマリア : ないですないです(ぶんぶん首を振り)
アン : お仕事かしら〜♪<相談したいこと
ナルサン : 素人さんですね。卓に誘導して鴨りましょう(コラ
黒髪の痩せた青年 : はら?(アルマを目を細めてじーーーーっと見て)……あ、勘違いでした!!すみませんすみません!!(ぺこぺこ頭下げ)
アルマリア : ええと…女将さんは、金髪のとても奇麗な方です、どうぞお間違えのないよう(^^)
イェーガー : …どうやら、色々慣れてねェ奴のようで。(観察中←?)
アン : (お客さんと決め付け、クロスボウ購入計画発動ちう(笑い
GM : で、青年の大声に厨房から女将が顔出して来る。(笑)
蛙屋女将 : あらあら、ユネスさん、ご機嫌麗しゅう。奥様のお加減、いかがでいらっしゃいまして?(^^)
GM : で、青年が「ええ、その事なんですが……」と言いながら女将の方(カウンター)へ行って相談し始めた。
アン : ぺらぺらっ(デイリーオランの最新武器カタログ参照ちう
ラウト : 目、悪いのかな? あ、女将さん登場。(笑)何気なく会話を聞いてよう。(耳ぴくり)
アン : 目がお悪いのかしらっ?
ラス : とりあえずランチ片して会話に耳を傾けてる。
アルマリア : 女将さんのお知り合いでしょうか? …でも、声はおぼえていなかったようですし…なんでしょう?(盛れ聞えてくる会話を聞くとはなしに)
イェーガー : まー、俺も耳を傾けているかねェ。どうやら仕事の話みたいだしよ。
ナルサン : わたしも何気なく会話を聞いてよう。でも聞き耳技能がないので、デイリーオランを丸めて耳に当ててたり(笑
ラス : すっげぇ不審人物だな。(笑)<デイリーオラン丸めて
ナルサン : 全然「何気」じゃないかも(笑<不審人物
アン : (チェインのじゃらじゃらで聞こえず(あうぅ<お話
ラウト : 別に盗み聞きする必要はないんじゃ…。(笑)仕事なら説明あるだろうし、違うなら関係ないし。
アン : 冒険者の性(さが)よねぇ(笑い(←自分は聞き耳たてられないもので
GM : 耳を傾けないで(懇願←??)。// 何か妻の病気がどうこう、薬草がどうこう、っていうのが聞こえる。で、女将が君らのほうを指差して、青年……ユネスが女将に礼を言って、君たちの方へやってきた。
ラウト : んや、一名様ご案内?(笑)
ユネス : ええと、どちらかと言うと私が案内する方なのですが。(?)
ユネス : 先ほどは失礼しました。目が悪いもので(苦笑)。>アルマ  仕事を頼みたいのですが……よろしいでしょうか?(^^;
アルマリア : いえ、お気になさらず(^^) 仕事…ですか、どのような話しなのでしょう?
ラス : (水をくいっと飲んで目を向ける)内容次第。
イェーガー : その前に、仕事の内容等を聞かせてもらわないとねェ。  まー、ともあれ座ったらァ?
ユネス : あ、そ、そうですねっ(言われて気付いて椅子にがたがた座り)
ラウト : えーっと、複数人に依頼するって言うなら、ここにいる6人一山だけど、OK?(笑)
アン : 一山って(笑い
イェーガー : 何時の間にやら一緒くたか。(笑)
アルマリア : 八百屋さんのようですね…(笑)<一山  叩き売りされるのでしょうか(笑)
ユネス : それで、依頼ですが……。私の妻、あ、リーファと言うんですが、とある病気にかかってしまいまして。その病気を治すために薬草を取りに行かないといけないんです。それの護衛にと……。
ユネス : 貧乏でして、あまり大したお金は払えないのですが……それでもよければ(^^;<一山
アルマリア : あら…それはさぞご心配でしょう。 何か特別な薬草なのですか?
ユネス : ええ。イースト山にあるレア草を採取して、それからウェスト山にある泉に3日間ひたし、そこからエキスをとらないといけない、面倒なものなんです。<特別な
アン : 山っていうとレンジャーね(あたしは持ってないわよと仲間見回し、
ナルサン : レア草…なんだかめったに見つかりそうにない、嫌な名前だ…
ラス : そいつぁご愁傷様。んで、護衛がないといけねぇほど危険なのか?そこは。
ユネス : さあ、私も良くはわかりません。でも、モンスター1匹2匹は出るとか噂はあります。
ラス : わかんねぇのかよ…まっ、距離はありそうだから念の為の護衛ってところか。
ラウト : 中三日…。(?) すっごい面倒なんだけど…、えーっと、薬草の取り扱いはできるん?
ユネス : はい、書物で何日もかかって調べました。すぐエキスを取り出さないといけないので、それ専用の器材を持っていきます。
イェーガー : そのレア草っつーのは、イースト山に行きゃーすぐ見つかるもんなのか?
ユネス : 多分…すぐ見つかると思います。レア草があるのは頂上だと文献に書いてありました。ただ、大量に取らないといけませんが。
ナルサン : ユネスさんは何度か行かれたことがあるんですか?道とか薬草群生地の案内とかできる?
ユネス : いえ、残念ながら一度も(^^;  地図はありますので、大丈夫だとは思いますが。ただ、山道はよく分かりませんから、皆さんに頼ることになるかもしれませんが。<何度か行った事が  山以外なら案内できるとは思いますが。>ナルサン
ラウト : …ってことは、見たことないし、山にも入ったことはない、と? 実際、レア草で治せる病気って、何なんだ?
ユネス : はい、道中の地図はあるので、案内はできますが(^^;  眠り歩く病(スリープ・ウォーキング)と申しまして、夢遊病のような状態になり、意識のないまま辺りを徘徊するようになる病気です……。
アン : 行程は何日の予定かしら?(オラン→イースト山→ウェスト山→オラン?
アルマリア : イースト山とウェスト山はどれくらい離れてるんです?
アナウンス : (←まだいた)えーー、ステータス表をリロードしてください。

こういう簡易地図を紹介しました。
オラン→(1日)→ウェスト村→(1日)→イースト村
            ↓           ↓
          (半日)         (半日)
            ↓           ↓
          ウェスト山      イースト村
アン : なるほど、こうなってるのね〜
ラス : 約一週間ちょいってぐらいか?
ナルサン : レア草が見つかったとして、泉に浸している3日間も護衛するんだったら、一週間じゃ足りないね
アルマリア : …あ、イースト山までで片道2日半くらいですか。 順調にいけば1週間くらいで戻ってこれますね。 奥様のお加減は大丈夫です?
ユネス : 往復でだいたい9日くらいかと思います。……はい、最近は意識がある時間もだいぶ少なくなって……(語尾小さく)。
アルマリア : そのような事情があるのでしたら、ボクとしては受けるのはやぶさかではありませんが。 お気を落さずに…きっと、薬草を持って帰れますよ(^^)
イェーガー : っつーと、無い可能性もある訳だねェ。<文献に書いてあり  レア草自体は、結構数が多いシロモノなんかねェ? っつーか、1人がンなに大量に取っても、植物形態が壊れるとか、んなこたァねェんだな? 確認しとくがよ。
ラス : 気の毒なようだがイェーガーの言うことも一理あんな。<ない可能性
アルマリア : 施療の奇跡は…まだ手が届かない領域なのですよね…。 まだまだ修行が足りないです。
ユネス : そう……ですね。(顔暗くなり)<無い可能性も  イースト山にしかありませんが、数は多いようです。<レア草  1、2本残っていれば、十分元の量へ戻ると思います。少し、時間がかかるかもしれませんが。
ラス : まっ、あろうがなかろうが仕事は護衛だからな。別にかまわねぇけど。(ぼそっと)あるかないかは現地で聞きゃわかるだろし。行かねぇことにはな。
アルマリア : あ…まだ、探してみたわけではありませんから、やってない内から案じてもしょうがないですよ(^^)
ユネス : はい……、ありがとうございます(力なく微笑み)
ラウト : 大丈夫だって♪枯れてたらその場で涙の一つも零せば元通りに生い茂るってのが定説だからなっ。(何の)
アルマリア : ラウトさん、それでは物語ですよ…(笑)
アン : レア草って何か特徴があるのかしら?イラストとかあるの?凄く危険な草とかじゃないでしょね?(きしゃ〜〜とかいって襲いかかったり?
ユネス : い、イラストですか。頭の中には入っているのですけれど(^^;  絵を描く才能はないもので(違う)<特徴  そういう文章はありませんでしたね、面白いですが(笑)<危険な
アン : じゃあ、あなたが頼りね、しっかり思い出してね
ユネス : はい、記憶力だけは自信があります(笑)。目が悪くて人間違いはしますが。(笑)
アン : 草間違いしないでよね!(汗
ナルサン : もひとつ、専用の機材って、人の手で持って、登山できるくらいのものなんですか?普通の速度で歩ける程度です?
ユネス : ええ、登山には支障ないと思います。<器材  ……体力、あんまりないですけど、頑張ります(笑)
ナルサン : オケ、奥方のためにもがんばってください。   さて、山の中にいるのは最低4日か。ちょっと多めに保存食用意したほうがいいよね
アン : 眠り歩く病(スリープ・ウォーキング)が流行ってたら競合者いるわよね・・・
イェーガー : あァ、その可能性もあるな。そんだけの量、レア草が必要なんだったら、先取りされた後だと目も当てられねェ。  ちなみにその眠り歩く病っつーのは、結構珍しい病なんか?
アン : どっちにしろ、早く出発しなくちゃ<奥さんの容態&競合者
ユネス : 眠り歩く病は、とても感染度が低くあまりかかる人間もいないので、大丈夫とは思いますが……。<競合者
アン : でも、その珍しい病気に1人はかかってるわけですもの、ねぇ?
アルマリア : その病気ですが、感染の形は分かるものでしょうか? もし、道中でユネスさんがかかった場合に、ボクらでは花を探せないのですが。
ユネス : うーん、眠りの精霊力が大きくなることにより発病するらしいですが……。よくは分かりません。妻は寝るのが好きな人間ですが(←笑)。
アルマリア : 他に同じような病気で困ってる人がいるなら、届けてあげたいですけれど。 薬草は日保ちがしないのでかなり貴重で手に入りにくいのですよね。
ラウト : なぁ、レア草って売れんの?何か、すぐエキス取り出さなきゃ…とか色々あるみたいだし、競合者の心配はないんじゃない?
イェーガー : エキス取り出した後なら、そこそこ保存も利くんじゃねェの? っつーか、そこんとこどうなんかねェ?
ユネス : ええ、泉に浸し終えたらその日のうちにエキスにしないと駄目になってしまいます。ただ、エキスにしても4日ほどしか持ちませんが。
アン : どっちにしても時間勝負ね
ラウト : なるほど… んー、それで?料金はいかほど?>ユネス
ユネス :料金はこの人数ですと……一人300ガメルです。あと、宿代は受け持ちます。ただ…山登り中の保存食までは手が回らなくて(^^;
アン : あうう、保存食自分持ち?(背負い袋には3のみ(遠い目
ラウト : …一人さんびゃくガメルで9日山歩きっ……(葛藤しつつ←…)
アルマリア : (保存食が7ガメルとして…1日2食なら126ガメル3食なら180ガメルくらい……報酬は120ガメル〜170くらいですね(笑))
イェーガー : まァ、んなもんで手を打つしかない…のかねェ。(ユネスの恰好見て納得しつつも、やはりちと苦笑気味←?)<依頼料
アン : 8日かける3食の24食168G・・・予備もいるかしら(あうあうぅ
ラス : 300…なぁ。それで9日は…どうだろう?(考え中)
GM : あれ、5×2×7で70ガメルにならない?(爆)<保存食
アン : 保存食は山登りの間だけって言っても、イースト山が何日かかるか判らないものね〜   ごもっとも。
ラス : つかさ、レア草の効能って眠り病にだけ?ほかに効くなら売り物になるかもしんねぇなぁと。
ユネス : 残念ながら、眠り病にだけしか効果がないようです。文献にはそれ以外は書いてませんでしたし……。うーん、家のものを何か売ってもう少し依頼料、上げましょうか(人生の決断中←?)
ラス : あ〜………いやいい。金のねぇ奴から取るほど鬼じゃねぇし。懐暖けぇしな。(笑)
アルマリア : 眠り病にだけでも、薬屋に持ってけば売れるのではないですか? 加工の手間や4日しかもたないならばそうそうストックもないでしょうし。
ラス : 感染者少ねぇのに売れっかな?需要事態が少ねぇなら自分で何とかしろって言うだろうしな。保存もきかねぇようだし。(苦笑)
イェーガー : 売れる確率はちと低い気がするねェ。っつーか、1人分の薬草作るんでも、かなりのレア草を使用するんっしょ。あんまり採りすぎるのもナンだと、俺は思うけどねェ。
ラス : 売ることは諦めてるよ。(笑)まっ、あんたの言う通りだしな。
ラウト : 一日二食で70ガメルね。まー、いっか…そんなに懐寂しくないから。何か皆行く気みたいだし。(笑) それじゃ、正式に依頼引き受けるな?
イェーガー : っつーか、此処まで聞いて無碍にしちまうと、次から依頼が入ってこない気もするしよ。(笑)<行く気   っつー訳で、まー俺も受けるぜ。
ナルサン : まあ、わたしはこういう話には弱いし、受けても良いよ。報酬は断腸だけどね^^;
ラス : まっ、ここで暇しててもギルドに囃し立てられるだけだしな。俺も受ける方向で。
アン : 何か調べる事あるのかしら?仕事受けるのなら、出発急いだ方がよさそうね?
ナルサン : 薬草についてはユネスさんからあらかた聞いたし、とくにないかな。    売るつもりやったら、取引価格で調べてくるけど?<レア草
ラウト : 四日しかもたないんなら、無闇に取らない方が良いと思うが…。<レア草
アルマリア : 競合者がいるかどうかは置いておいても、協力出来るならしても良いと思いますが? みんなに行き渡る分があるならどちらも必要なのでしょうし。  早く行く事はもちろん賛成です(^^)
ユネス : えーと……皆さん、受けてくださる、ということでよろしいのでしょうか?(おずおず)
アルマリア : はい、お手伝いさせていただきたいと思います(^^)
イェーガー : あァ、そうだぜ。んなに低姿勢になりなさんな。(笑)
ナルサン : 依頼受けますよ。奥方を助けてあげましょうね^^
アン : あたしは受けるわよ、夫婦愛に免じて大判振る舞いね(笑い
ラス : まぁ、そうなるな。受けるからにはきっちりこなすさ。
ラウト : だから、そー言ってるだろ。  依頼料代わりに9日間毎晩俺の投げナイフとダンスの実験台、ということでっ。(笑)
ラス : 依頼人殺さないようほどほどにな。(笑)
ラウト : 9日も山歩いたら、その前に俺が死にそぉ…。(笑)
ラス : 条件付で背負ってやるが?(笑)
ラウト : 愛と友情なら無尽蔵に払えるけど?(笑)身体は止めてね。(?)
ラス : 止めろと言われるとやりたくなるのが天邪鬼。(笑)が、払ってもらっても何があるわけじゃねぇな。まぁ、疲れたら背負ってやる。条件はその時考えるし。(笑)
ユネス : ああ、ありがとうございます、ありがとうございます!!(泣き崩れんばかり(笑))<依頼受け  では今すぐ行きましょう、今すぐ!(そのまま蛙屋出ようと(笑))
□調べる者たち。□
ナルサン : ちょっと待ていっ。落ち着けって(汗   ところで、今何時ころでしょうか
GM : 昼だね。  止めないと本当に行っちゃうからね、ユネス(笑)
アン : あはは、すぐ行きましょう即行きましょう状態ねぇ  保存食はイースト村で買えるのかしら?(蛙屋ブランドの方がお勧め?
GM : うん、買える。ただマスターお手製弁当(?)の方が美味しいと思うけど(笑)
アン : じゃあ、保存食おいしいところ8日分24食ね〜(笑い
マスター : はいはいはい。隠し味に笑い茸でもおつけいたしましょおか?(いや、しないけど)<おいしいところ
アン : クラレス特製「乾燥蛍光色プリン」付きとか?(笑い
マスター : それをやってしまうと、お店をたたまなくてはいけなくなるので流石にできませんねえ(ご希望なら←?)。
アン : 入ってないと判れば良いの(汗(笑い
ラス : 俺も保存食。あ〜っと…12食分。
イェーガー : あァ、俺の分も宜しくな。14食分頼むぜ。
アルマリア : 手持ちもありますし、12食だけ購入させていただきます。
ラウト : 手持ちあるな。俺も12食分。
ナルサン : じゃ、わたしも保存食買いマス。(ユネス止めつつ
イェーガー : ところでウェスト&イーストの村と山の情報を、ギルドで聞いてきた方がいいかねェ? たいした情報は無いかもしれねェが。
ラス : たいした情報はねぇと思う。なら急いだほうがよくねぇか?まぁ、まったくわからないってのも怖ぇけど。
アン : 聞き込み行くのは良いけど、情報料がぁ(遠い目(爆
アルマリア : 直接村で聞けるような気もしますが……実は密猟者の集まった村…などということがありますでしょうか?(笑)  出来ればすぐ出発してあげたいですけれど(^^)
ナルサン :時間が許せば情報の確認がしたいけどね。
イェーガー : (ユネス見遣りつつ)っつっても、その時間が許さなそうかもだねェ。(笑)
ナルサン : そね(苦笑)まあ、依頼人がずいぶん調べているみたいだし、夫婦愛を信じましょう。
ラス : ところで、だ。セージの奴ら何かわかんねぇか?
イェーガー : あァ、そうだねェ。っつーことで、セージチェックは可か?
GM : セージ……具体的にお願いしちゃダメ?(爆)  保存食は了解。  すぐ行くのね……?意外だ(笑)
アン : (保存食を背負い袋に梱包ちう
イェーガー : 具体的にって…どういう意味だ?(笑) チェックが可なのか解らねェんだが。  ……意外とか言われてるしよ。(笑)
ラウト : 意外って言ってもさぁ…。今の時点で人間がこの人しか絡んでないし、女将さんの知り合いだって言うし、何を疑おうかと…。
GM : いえ、何でもないです(こそこそ←?)<具体的に  いちお、チェック可です。  いや、盗賊たくさんいるし(笑)。ユネスは気が急いてるだけだから、待てと言われれば待つよ?(笑)
アン : 奥さんの事もあるから急ぎたいのよね〜レア草見つけるのにどれだけかかるか読めないし
GM : 皆良い人だ……(笑)。  女将さんは偉大だったな、うん(女将に礼←??)。
アルマリア : あの〜〜惑わせてどうするのですか…(笑)
GM : (^^)←??? ごめんね、わざとなんだ(爆)。
アン : なんだかなぁ(苦笑
イェーガーさんに秘話を送りました。アルマリア : う〜ん、ひょっとしたら、ギルドには行ってもらった方が助かるのかもしれません…どうします?(笑)
アルマリアさんに秘話を送りました。イェーガー : …だねェ。俺もそんな気がしてきたわ。(笑)  っつーことで、やっぱ行くことにするな。
ラウト : 皆、いい人なんだけどひねくれてるから、そう言われると反発したくなるお年頃らしいよ?(笑)
GM : 皆素直な良い子でいておくれよ……(一人むせび泣き←何故)
ナルサン : 村周辺の治安が知りたいな。どんなモンスがでるとか、密猟者がでるとか
ラス : 両方の山の危険度の高さ…かねぇ?ユネスにゃわからん言われたし。(笑)
イェーガー : あァ、そういった具体性な。(周りの台詞を聞き納得)<セージの具体性
GM : 村周辺の治安、モンスター、ですね。振ってみてください>ナルサン// 山の危険度の高さですね。振ってみてください>ラス
ラス : 俺セージ持ちじゃねぇし。(苦笑)
ナルサン : では、治安と山の危険性をチェックです 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
ナルサン : なにも知ってそうにない
イェーガー : んじゃー、俺もチェックするわ。まずは治安方面からな。 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
イェーガー : ちっ、しけてやがる。(笑)  次に山の危険度についてだぜ。 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
イェーガー : この出目じゃー、ろくすっぽ知らねェな。(肩竦め)  なァら、折角のGMの申し出だし(違)、やっぱギルドに顔出してくることにするぜ。(笑)
GM : では、村について。まあ、ごく普通の村?(笑) 気さくな人間の集まる村で、危険は無いと思う、とナルサンは思った。
ナルサン : そんな感じの村ですよ
アルマリア : ありがとうございます(^^)<村の情報
GM : 山の危険度は、時々モンスターが出るとか聞いたことがあるなあ、程度かなあ。数は少ないとは思う。村の人が普通に狩りを出来て、不運な人はモンスターに襲われるくらい。>イェーガー、ナルサン
アルマリア : レア草自体のチェックも無理でしょうか? 分かるなら分かれて探す…なども可能になりますけれど。
GM : レア草のチェックは、可です。でもユネスに詳しく聞けば全部分かりますけど。
アルマリア : 一番大事な外見がわかりません(笑) かなり特徴的な草なのでしょうか?
ナルサン : そらそやな。   ユネスさん、今本持ってない?ないなら学院の図書館で、絵の上手な人に写してもらうことを提案するよ。
GM : 鮮やかな青い花が咲きます。集団で咲くので、見たらすぐ分かると思います。多分(?)
アン : (チェインで山登り、「はぁ」、と溜息などついて(笑い
アルマリア : ボクもチェインです…山登りは大変ですよね…(笑)
アン : そうよね〜(と共感できる喜びに打ち震え(笑い
ナルサン : (大丈夫じゃないかな…筋力+3だし)あえて言葉にはだしませんが…(笑
アルマリア : 視線がなぜか痛いです……(笑)
イェーガー : んじゃー、ひとっ走り行ってくるぜ。それまで、其処の暴走依頼人(?)を抑えておいてくれな。(笑)
ユネス : あ〜〜れ〜〜(←?)<暴走依頼人抑えて
アルマリア : 行ってらっしゃいです、こちらでお待ちしてます(笑)
アン : いってらっしゃ〜い
ラス : 頑張れよ〜(←お前は行かないのな)
イェーガー : 居残りする気か。(笑)
ラウト : 一人で行く? ラスは待ち体勢だし。(笑)じゃ、俺はイェーガーの後ろに鴉でも飛ばして…。(笑)
イェーガー : なんで不精な盗賊が多いのかねェ…。(笑)  どうせならおまえさんも来いや。(ラウト引き摺ってギルドへ(笑))
ラウト : (ずるずる引きずられ(笑))じゃ、鴉は置いていこう。(笑)
ラス : いや、大して聞く事もなさそうだし一人で十分じゃねぇかと。(笑)まっ、一応顔出しとっかね。
ナルサン : おう、情報料は控えといてナ。後で割るから(手を振りつつ
アン : (ランチタイムもあるしぃ(←ランチのじょうおう(笑い
アン : (ディナータイムも必要でしょう?(笑い
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