/1/2/3/4/5/6/7/
□ちらつく競合者の影?□
GM : えーとではギルド。イェーガーと引きずられたラウト参上(?)。
アナウンス : おや、GMにマイク取られてしまいました。ラスも推参ですね。了解いたしました。
アン : アナウンスとGMの違いって、いったい何かしら・・・?(苦笑
イェーガー : アナウンスは場面転換担当なのかねェ。(?)
アナウンス : (マイク握りつつ←?)気分です(待て)。場面転換に使用しようかと思いながら忘れかけられているアナウンスでした。(すごすご)
ラウト : じゃ、さくさくいこうや。たのもーっ。(←?)
ラス : ち〜っす。景気はどうだ?ぼちぼちだな。あぁそうか頑張れよ。じゃあな。(おい)
ギルド員 : いらっしゃい。で? ……ああそう、じゃあね?(手を振り←??)
アン : さくさくの「さ」で終わってるし(笑い(よしもと?
ラス : ちぃ…流された。(笑)まっ、一応疑っとくか。ユネスっつ〜奴の事聞ききてぇんだが?(30ガメル手にちらつかせつつ)
ギルド員 : (記憶手繰り5分←??)……学院にいる人かしら?女将と知り合いだった気がするから、ギルドよりは女将に聞いたほうがいい気がするけれど?(一応セージ持ちだが←?)
イェーガー : よ〜〜〜う、兄弟。ちと聞きたいことがあるんだがねェ。イースト村やウェスト村、及びその近郊の山で、最近何か物騒なこと等は起こってないかねェ?(50Gを渡しつつ)
ギルド員 : あら、あたしはいつの間に男になったのかしら?(笑←違) そうねえ……物騒なことはなかったけど、以前泉の調査に学院が行ったことぐらい?
アルマリア : (学院で調査?……魔法の泉なのでしょうか。)
アン : (遺跡でもあったのかしら?
ラウト : 泉の調査ってウェスト山の?結局何か見つかったのか?(10ガメルそろそろ(?)渡し)
ギルド員 : そうそう。何とか言う薬草をその泉に浸さないと効果が無いらしいから、不思議に思ってね?確か。一説によると魔法のアイテムが埋められてるとかいう話だけれど、どうもはっきりしなかったみたいね。
アン : (魔法のアイテム?悪い奴らが探しに来てなきゃ良いけどねぇ)
イェーガー : んじゃー、今は放置っつー感じか?
ギルド員 : そんな感じかしら。ま、学院も本気にしてなかったようだけれど。
ナルサン : 放置なら危険はないんでしょ。警戒すべきはアイテムじゃなくて、探索者の方か。
ラウト : (きゅぴん←?) んじゃ、眠り歩く病に効くレア草ってのについては、何か知らない?
ギルド員 : ……(考え……7分過ぎ←?)……(諦めて書類ばさばさ←??)……イースト山の頂上に咲く花かしら。保存があまりできないので収穫して売りさばこうとする人間はあまりいないけれど、よく知らない人間が収集して全部駄目にすることはあるらしいわね。
ラウト : なるほど。 じゃ、その手のことでイースト村が大盛況、な事態はない訳だ。
ギルド員 : そうね、蛙屋ほど大盛況ではないわね(何か違う)。
ラウト : それ、微妙に分からん…。(笑) ものすごい閉鎖的な訳でもないけど、旅の人がたくさん出入りするほど大きな村でもない、ってこと?
ギルド員 : 多分そんな感じ。旅人を袋叩きにするような村ではないわ(あったら怖い)
イェーガー : (そういやふと思ったんだが、ユネスと蛙屋の女将って、どういう経緯での知り合いなんだろうねェ?)
アルマリア : (……案外シーフさんだったりするかもしれません…。)
イェーガー : (どうなんだろうねェ? とりあえず、出発前に女将に聞くのが手っ取り早いかもしれねェな。)
ラス : それはそれで気まずいぞ。(笑)
イェーガー : おやん、そう? 依頼人について把握しとくのは、冒険者の基本っしょ?
ラス : まぁ、そりゃそうだけどな。(苦笑)
ラス : そういやよぉ、ウェスト村とイースト村ってのはごく普通の一般的な小さい村って奴か?その辺も一応聞いときてぇんだが。
ギルド員 : まあ……そうきな臭い話は聞かないわね? 村人のほかに流れの商人も良く訪れるようだけれど。
アルマリア : (あ、あと、もし分かるなら山に出没するモンスターの正確な名前や能力でも聞けましたら)
イェーガー : 山に出没するモンスターがどんな奴なのか、ちと正確な情報を教えて欲しいんだけどねェ。
ラス : ウェスト山とイースト山の危険度ってわかるか?どんなモンスターが出てくるかとか。(手の内の30ガメルから10ガメルだけ渡し)
ギルド員 : うーん?(首傾げつつ) ゴブリンの集落がこの前冒険者に退治されたんだったかしら?巨人族の姿を見たって言う噂もあるけれどね?
アン : (巨人族が夏の合宿ちう?(それっ違うっ!
イェーガー : それから、最近眠り病に掛かった奴みたいなんは居るかねェ?
ギルド員 : 少なくともオランで眠り病にかかっている人間は……あ、さっき聞いてたユネスの奥さん? …そういえば街でレア草について聞いてた人間がいたようだけれどね。あれはユネスだったのかしら?
ラウト : こんなもん?何か聞き忘れてることとかあったっけ?(天の声でも)
ラス : 俺は特にねぇな。
アルマリア : (後はとくに思い付きません(^^))
イェーガー : まー、大体のことは聞き終えたかねェ。
ナルサン : (いいんと違うかな。お疲れ様
アン : (以上かしら?
アルマリア : (……これは、学院や街でも情報を集めた方が良いのでしょうか……(笑))
イェーガー : んじゃー蛙屋に戻って、さくっと皆に報告だな。 色々情報ありがとさん。(手ェひらひら)
ギルド員 : はいはい。約束のお酒は仕事が終わった後によろしくね?(笑←??)
イェーガー : あァ、やっぱ紅蓮の猫殿だった?(笑) はァい、了〜〜解。(低く笑って)
ラス : 手間取らせたな。こいつで何か飲んでくれ。ちなみにこれで貸しなしな?(10ガメル渡し)
ラス : あぁ、10ガメルは自腹な。(笑)
ギルド員 : あら、貸しは忘れたんじゃなかったの?(笑←?)
ラス : やっぱしな。(笑)いや、確かめたかっただけだ。まぁ、10ガメルは取っとけ。
ラウト : さんくす。それじゃ、またー♪ あとは、蛙屋で女将に聞いてみる?ユネスのこと。
GM : なんだ、確証なかったのね二人とも(ふふふふ(笑))<ギルド員
アルマリア : 気づきはしましたよ…その場にはいませんでしたけど(笑)
イェーガー : 名前色(謎)と口調で、まー怪しいとは思ったんだけどねェ。(笑)
ラス : しゃべり方でうすうす、セ−ジ持ちで80%、最後で確信ってとこか。いや、サボってなくてよかった。(笑←?)
GM : えーと、情報収集結果、もらったガメルは60ガメルで結構です。(笑)
□その頃の待ちぼうけ達は。□
ナルサン : わ〜い、鴉だ〜←動物好き<置いてきぼり鴉
ラウト : (ぞくり←嫌な予感←?)<動物好き(笑)
アルマリア : 突つかれますよ(笑)
ラウト : うちのヴィエルんはそんなことしないもんっ。(遠い空から←?)ちょっと目つきが悪くて大きいだけだもんっ。<突かれ(笑)
ナルサン : 鴉って結構でかいよね〜(つつかれににメゲズ、羽とか引っ張り(笑)
ラウト : うぅぅ…なんか身体がうずうずする…。(遠い空でのたうち←?)
アルマリア : ヴィエルさんはかなり大きな部類らしいですから…(笑)
ナルサン : そうか〜、この子だけか〜。えらいな〜(?)。(…なんか浮かれている)
□女将曰く。□
アナウンス : えーー、では暴走依頼人の待つ蛙屋へ場面を変え。シーフ連の方はお疲れ様でした。
アン : お疲れさま〜
ラウト : そんじゃ、暴走依頼人が暴発しないうちに帰ろうか。(笑)
アン : 敏捷と筋力には自信あるけど、説得はどうかしら(苦笑
イェーガー :っつーことで、知り合った経緯などを聞きたいんだがよ。>女将
GM : 残念ながら(?)、盗賊ギルドではなく学院の方で知り合いになった……と、女将(笑)。そそっかしいのでそれとなく学院での面倒を。奥さんとも顔見知りだそうです。
イェーガー : それと眠り歩く病のことなんだが、そいつァー死に至る病なんか? それとも夢遊病のような状態がずっと続くだけなのか?
ユネス : (説得されて落ち着いたらしい←?)ええと、最後は意識が一度も戻らずに眠り病のようにずっと眠り続けることになります。違うのは、徘徊を続ける、ことでしょうか……。
ナルサン : 夢遊病状態が続くと衰弱死してしまうんじゃないかな。ユネスさんから聞いた症状で、奥さんの病状とか、何日持つとかチェックしてもいいですか?
ラウト : 眠り歩く病についてのセージチェックは、はOKなのか?っつっても俺セージ無いけど。(笑)
GM : あれ、言わなかったっけ?セージチェックはOKです。ただ、ユネスに聞いたほうが手っ取り早いかもね?
イェーガー : んじゃー現在の、あんたの奥さんの症状はどの程度なんだ? 病に掛かってから、結構経った後なん?
ユネス : ……そうですね、発病してから、治すための方法を調べるのと、お金を集めるので時間をかけてしまいました。この前は少し目を放した隙にあわやハザード河に落ちかるという事態もありました……(汗)。
イェーガー : なァる。眠り病に移行する前に、そっちの方も結構危険を伴うっつー訳か…。
GM : いや、移行というか、似た症状なだけなんだけど(笑)。徘徊は眠り続けながらするわけだし。
アルマリア : ずいぶん奇妙な病気ですね…だとしたら、今奥様の世話をしてくれてる方などいるのでしょうか?
ユネス : ああはい。隣の親切なおばさんが面倒を見てくれます。ですから、私も安心してレア草を取りに行けます。
イェーガー : まー、此処で出来ることもこの程度だろうしねェ。出発するか。
アン : じゃあ行きましょうか!(タオルを大量に持ちつつ?(笑い
アルマリア : 暑そうですね…山登り金属鎧ダイエット……流行りそうもありません(笑)(荷物かかげ)
アン : 温泉とかあると良いのにね〜(笑い(秘湯巡りの旅?
アルマリア : あと、街で聞き込んでいた人がいるという話しですが……それもユネスさんです?
ユネス : ……いえ?私は学院の書物を調べるだけでしたから……。街では聞いてませんね。
アン : あれっ?町で聞いてないの?
ラス : ……………本気と書いてマジ?
ユネス : ええ、記憶には自信があります。
アルマリア : ひょっとすると、他に動いてる人がいるかもしれませんね。 アンさんの言う競合者か、それとも泉にあるという魔法のアイテムを探してる方でも。
イェーガー : おやん、こりゃー競争者発見? そうなると急いだ方がいいかもだねェ。
ラウト : おや? それじゃ、どっちにしろもう出発した方が良いんかな?
アン : 急いだ方が良さそうね〜
イェーガー : んじゃー、急いで出発するとするか?
アルマリア : ですね、出発いたしましょう。
ラス : そうだな。そうとわかりゃとっとと行くか。…………採取が依頼内容じゃないけどな。(ぼそっと)
ナルサン : う〜ん、調べれば調べるほど、不安要因がでてきますね。まあ、急ぐに越したことはないでしょうね。
アン : 行きましょう〜♪(たっぷり水の入った水袋片手に(笑い
ラウト : じゃ、いこいこ。 アナウンスさん、よろしく。(笑)
□合議制パーティー、ウェスト村へ。□
ラス : ちなみに…だ。引率決めなくていいのか?
GM : どちらでも良いけど、では決めようか(笑) さあ、立候補を!(笑)
ラス : いや…一度それで泣き見てるから…。
GM : え、立候補いない?(笑) じゃあ推薦どーぞ(笑)
アン : 推薦し倒すのが蛙屋流ね(約一名除き(笑い
イェーガー : なんとなくだがこのパーティー、合議制主義っぽいけどねェ。(笑)(イメージが←?)
ラウト : 引率の先生?何か今回、あんまりそういう感じなかったかも…。(笑)うーん、いつも引率な人員が居ないからなぁ。
アン : 経験豊富な方を推薦(笑い(←誰?
アルマリア : 強いて言うなら古参のラウトさんですけれど……リーダーよりはのびのびされてる方が似合います(笑)
ラウト : そうそう。責任を与えると水を失った魚のように、なる。(頷き←?) じゃ、民主主義ってコトで。(笑)
イェーガー : んじゃー、いっそ要らないんじゃねェの?(笑)
アルマリア : …推薦も立候補も出ておりませんしね(笑)
ラス : ん〜…なんかそれでも乗り切れそうな気もする。自分で言っときながらすまねぇ。(苦笑)
アン : きっと危難にあった時に真のリーダーが現れるのねっ!
アナウンス : えーーー、それではこのパーティーは合議制パーティーと言うことに決定しました(?)。皆さん、盛大な拍手を(誰に)。
イェーガー : (ぱちりぱちり←やる気の無い拍手)>しかもアナウンスに(笑)
GM : ギルドの情報収集もありましたし、次の日の早朝から出発いたしましょうか?それとも真夜中?(笑)
GM : 癖で敬語になる(笑)
ラウト : 酷いっ…私のあなたの仲だと言ったのにっ…。(よよよ←?) えーと、情報集め終わって今もう夕方?
GM :うん、大体夕方。常連の早い人なんかは来る時間帯かも?(笑)
ナルサン : いまんとこ、合議制で良いかな〜。では、とりあえず今から出発に一票。
ラウト : 夕方かぁ…。朝まで待った方が良いのかなぁ。でも急ぎっぽい?
ラス : どっちみち一日かかるんなら強行軍してもいいんじゃねぇか?
イェーガー : 競合者が居るかもしれねェし、急いだ方がいーんじゃねェの?
アルマリア : 道中で特になにかあるのでなければあまり関係もなさそうですけれど…。 少しでも早く行ったほうがいいかもしれませんね。
アン : 急いだ方が良さそうなんだけどね〜
アルマリア : ほぼ意見はまとまってるようです(笑)
アン : 決定したみたいね
イェーガー : 合議制の看板に偽りナシだねェ。(笑)
アルマリア : 思考の幅が狭いのでないと良いですが(笑)
イェーガー : 皆の意見は一致してるな。んじゃー、今から出発、っつーことでよ。
ラウト : じゃ、今から、に決定っぽいので、アナウンスさんに場面転換してもらわないと。(笑)
GM : では、リーダー要らないね(笑)。即出発早朝出発さあどれだ(笑)。ちなみに今すぐ行くと昼過ぎに村に着いて、朝に行くとちょうど夕飯時に着くけど。まあ、冒険者なら多少の強行軍は大丈夫かもだけど。
ラス : 冒険者ならっつ〜ことは、ユネスさんは死に物狂いと?(笑)
アン : あっちで倒れても困るけど・・・<ユネスさん
GM : 大丈夫、愛があるから(?)
ラス : 愛があっても飯は食えねぇけどな。(笑)まぁ、急いでんだから弱音は吐かんだろうからいいけど。
イェーガー : まー、自分のことなんだからよ。多少は苦労してもらわなくっちゃァ。(にやり)
アナウンス : GM説明出遅れましたね(ほくそえみつつ←?)。それでは場面転換して。夕方から歩き歩き歩き歩き、やっとのことでまずはウェスト村に着きましたとさ(早)。
イェーガー : 下克上狙ってるのかねェ。(違)<アナウンスほくそえみ(笑)
アン : 手の内見えてるのか、見せられてるのか、どっちなのやらねぇ(苦笑
ラウト : GMとアナウンスは敵同士なのか…?(笑) じゃ、昼過ぎだね。とりあえず村の様子を。
アルマリア : 今は…お昼ですか。 このまま次の村へ…は、少々きついですよね。 最近村にきた人がいないか、その辺の方に聞いてみたいですけれど
GM : 1日かかるんだから着くのは夕方な気も無きにしも非ず(だめだ、疲れてる)。そんなわけで夕方に着いたんだったら着いたんだ!(大丈夫かGM)
ラウト : ……じゃ、夕方ね。GM落ち着こう。(笑) このままウェスト村完全無視でイースト村に行くのも面白そうだけど…。(笑)
ラス : 夜に山に入るのは賛成しかねるから、ここで一泊。その間に情報収集ってとこか?
アン : ですね〜ユネスさんも疲れてるみたいですし
イェーガー : っつーか、最初に行くべきはイースト山の方だぜ?
ラウト : んにゃ、レア草があるのはイースト村だろ? っても、どっちにしても一泊かなぁ。
ラス : あぁそうか…わりぃ。(苦笑)まぁ、一泊はかわりねぇんじゃねかな。
ナルサン : 山道のことも聞いてみたいですね。必要なら案内もほしいし。
アルマリア : 泉と花の場所を知ってる人がいるなら案内は欲しいとこですよね。 花の方はイースト村にいかないと見つからないかもしれませんが
ナルサン : そか、泉に近い方か。この村。
アン : そっか、勘違いしてたわねぇ(苦笑
ナルサン : 夕方やったら、村の宿に入りましょう。んで、村人に聞き込みしたいな
GM : うん、ちらほら家に明かりがつきつつ、酒場の方では時折笑い声が聞こえてくる。
アルマリア : 先ほどの質問ですが、特にない…で良いのでしょうか?<村人さんへ
GM : ごめん、周りに人がいないので、酒場で聞いてみたら何か分かるかもね、と言いたかった(笑)
アルマリア : りょうかいしました、それでは宿で聞いてみることにします(^^)
GM : 流石に強行軍でユネスはちょっと疲れてるっぽい。口には出さないけど。
アルマリア : ええ、1日炎天下を歩いてきたとこですし、今日はこちらの村で宿泊で良いと思います。
イェーガー : あァ、それでいいと思うぜ。
ラウト : よし、ゆこうっ。(ぐっ←?) まぁ、疲れてるだろうし、とりあえず一泊するけど、良いよね?
ユネス : そう……ですね。余り無理をして疲れて、エキスを取り出すときに手元が狂うと大変ですし……
ラス : 内心ムチャクチャほっとしてんだろうな。(笑)
アルマリア : ラウトさん、日が暮れてから急に元気に(笑)
ラウト : えーと、大人だから?(??) 体力的には俺も死にそうだけどなっ。(笑)
アン : 一休みして、食事&聞き込み隊ねっ!
/1/2/3/4/5/6/7/