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     ○〜地に潜る冒険者…空舞う老人〜○
GM : それでは、風雨がますます強くなり、吹き付ける中、山裾へ行った組に場面を移しましょう。
ゼノン : じゃ、出て行った爺様探しながら行きます。途中で行き違いになったら大変だ(^^;
リル : はーい。おじーちゃん追っかけて酒屋の前?途中何もなかったんやろか。
ギュノー : オロの爺ィ〜! 何処にいるんだー! (←大声で呼びながら急いでいるの頭)
ガルフォード : お、こっちか。じーちゃーん
GM : オロじーさん山で鍛えた健脚か、意外にしっかりとした足取りで急いでるところを捕捉できました。>ALL
オロ : 何をしておるんじゃ、早くこい、こっちじゃ〜〜〜っ
ガルフォード : 元気過ぎやぞ、じーちゃん(笑)
ゼノン : お爺さんっ! 一人じゃ危ないですよ。私たちも行きます。案内してください。(どーせ、礼拝堂に居ろって言っても無駄だろうしね……)
ギュノー : …同感(苦笑)。<言っても無駄
リル : おじーちゃん元気な・・・(^^;ほな、連れてってー(後おっかけ?)
GM : では、じーさんの案内でずんずん進みますと…やがて少し大きな作りの家が見えてくるのですが……二階部分を埋めつくすように土砂で埋まっており…一階も崩れかけております>ALL。
ゼノン : ……ふむ。下手に家の中に入るのも危険かな?
ガルフォード : 中入って潰れたら洒落にならんしなぁ(苦笑)
リル : うあ、あぶなっ(汗)<1階も崩れかけ つか、おばーちゃん何処におるん?
ゼノン : オロさん? 奥さんはどちらです?
オロ : 居間におるから……う〜〜ん、入り口から入って二部屋先の1階部分じゃ。   ばーーさーーん、お〜〜〜いっ(中へ呼びかけ)   
ゼノン : んー? なら、レビテーションで窓から侵入してみますが……って2階じゃないのか。。一人でも大丈夫かな? 部屋が開かないだけで、埋まってはいないんですよね?
オロ : 部屋の手前まではさっきはなんとか行けたんじゃが……さっきより、さらに崩れかけておる…(汗) 
リル : でも、はいらんと助けられへんのなら入るしかっ(汗) どこのドアが開かんの?玄関も?
ゼノン : じゃあ、入るしかないですね。他に選択しないし、見殺しには出来ないし――入ります>GM
ガルフォード : 入らなあかんかかぁ、全員は入らんのやろ?
ギュノー : ……非力だけどオレも。<建物内に入り>GMどの
リル : うち、ドア開け要員やし。行く<中
ゼノン : 全員が無理なら、一番助かる可能性のある私が行きますが……?
GM : 玄関に戸はないので、入るのは難しくありません。 もし、中に入りたい人がいれば…2Dを振ってもらいましょうか。 出目が7より大きすぎると、歩く衝撃でさらに崩れかけます。>ALL  ギュノーはシーフ技能で1ゾロ以外は問題なしで良いです。
GM : ………ついでに言うなら、じーさんも入る気満々です(笑)
ゼノン : リルさん、じーさん押さえて置いて。ドアあける要員なら私が用意できるから(汗)
リル : あーうー(汗)<歩く衝撃で崩れる  って、おじーちゃんはだめっ(笑)
ナリス : (ドア開けなら、ギュノーにフィジカルエンチャントで筋力強化が無難ではと思いつつ……。)
ガルフォード : じーちゃんはしっかり捕まえとかな(笑)<入る気満々
ゼノン : どうします?時間さえ許せばフィジカルエンチャントでいいんですが、時間が――?>ギュノーさん
リル : (おじーちゃんがしっと背後から抱きしめ?)ここにいよなー・・・って、魔法って便利やねぇ(しみじみ)
オロ : な、なんじゃ、この娘ッ子は!? そんな細腕でわしを……ふぬ〜〜〜っ! ふぬ〜〜〜!!……ぜえはあ(びくともせず(笑))>リル
ガルフォード : 怪我さしたらあかんぞ?(笑)<じーちゃん>リル
リル : ・・・・・・・・・・・お年寄り、いじめたりせんもん(笑)
オロ : ばかもんっ、今まさにばーさんが苦しいとゆーのに、わしだけ無事でいられるか!!(喝)←リルに引き止められながら(笑)
リル : おじーちゃんも苦しみたい〜?全力で抱きしめよか?まだ5分の力も出してへんで?(…)
ギュノー : ボーナス無しで2d6で7出すのは…・っつーコトで、皆さん待機ぷりーづ(汗)。   そーだな、フィジカルドーピングくれればいっぱしの戦士並の腕力は…時間ぎりぎり延長で貰えると嬉しい。>ゼノン
ガルフォード : ここはぎゅのはんに頑張ってもらおか、ふぁいとー>ぎゅのはん
ゼノン : じゃ、フィジカルエンチャント・ストレンクスをギュノーさんに、時間拡大で36ラウンド。 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
ゼノン : 何故ここで(汗)
ギュノー : ゼノン…(遠い目)。
リル : ゼノンさん・・・(ほろ(笑))
ナリス : うーん、微妙すぎ。(笑)>拡大1ゾロ
アリア : って、ゼノン…(ほろり(笑))<拡大1ゾロ  とゆか、流石は1ゾロを呼ぶ男が同じパーティーなだけあるとゆーか…(笑)。
ガルフォード : いや、オレのせいでは無い・・・・・・はず(笑)<ゾロ
GM : ………え〜〜……しっかり消費しておいてくださいね(^^)<1ゾロ拡大(笑)
ゼノン : してます、こんな感じ(苦笑) (生命点:20 精神点:7+4 敏捷度:20)
ゼノン : もう一回、36ラウンドストレンクス。 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13 (生命点:20 精神点:7+4 敏捷度:20)
ゼノン : つーことで。爺さん抑えるのガルさんに替わってトランスファください(^^;>リルさん (生命点:20 精神点:1+2 敏捷度:20)
リル : ほいっ、ガルぱすっ(おじーちゃんぽいっと(…))
オロ : うぬぅ!?(空中を舞うじーさん……)<ぽいされ
リル : じーちゃん軽いて・・・(笑)<宙舞い
ガルフォード : あいよー(じーちゃんキャッチしつつ)
リル : うーっと、何点くらい?ちなみにうち、14点しかないんやけど、全部で(ほろ)
ゼノン : 9点で。すいません(^^;
リル : 9点なー・・・ほな、いっきまーす。トランスファっ 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
ゼノン : ありがとうです。これで何とか魔法戦士として機能します(^^;>リルさん
リル : はふ、無事渡せた・・・(ほっと一息) と言うわけで、うちの今の精神点は4点〜
ナリス : マジックユーザーの精神点が微妙すぎ……。(笑)
ガルフォード : オレの渡せたらなぁ(笑)<精神点
ギュノー : ガルフォード…頼むから、ジッとしててくれ。本当に(真顔)。ティリアとならともかく、余所の婆さんと土砂の下に埋葬されるのは御免だから(笑)。>ガル
ガルフォード : オレが何したっちゅーねん(笑)
GM : では、ギュノーは侵入するなら潜伏の要領でどうぞ。
ギュノー : オーライ、潜伏だね。慎重に…慎重に……。 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14 筋力13+6
アリア : (救助頑張れギュノー!(遠い空の向こうから応援←?))
GM : 危なげなく、崩れた家の中でも、しっかりした足場を確保しながら奥へと進んでいきます。  ……二部屋目にさしかかったところで…梁に足をはさまれて倒れ伏してる婦人を見つけられました。
ギュノー : ……お婆さん、無事ッスか?(取りあえず呼び掛け。救助活動の第1歩)  筋力13+6
ナミン : う………っ………(どうやら気絶している模様)
オロ : おい〜〜〜、中の若いの〜〜〜、どうなっておるんじゃ〜〜〜っ!!? もごっっ!?(塞がれ)
ゼノン : (爺さんの口抑えて小声で)叫ばないでっ! 家が崩れたらどうするんですっ?
ガルフォード : 頑張ってるから大人しいにしといてくれー(汗)
ギュノー : …お婆さん、見つかりましたー! これから何とか連れて戻ります!(大声で返し)   …だから、オレらを信じて、そこでジッとしててくださいねっ!>オロ爺さん  筋力13+6
オロ : おう〜〜〜〜、頼む〜〜〜〜〜っ!!(大声でガルに取り押さえられながらじたばた)
ギュノー : この建物、築何年だろう…。 まぁ、一応『ブラウニー、まだこの館に残ってたら…力を貸してくれ!』と祈りつつ…ナミンさんに近づきます。>GMどの  筋力13+6
GM : ギュノーの見立てだと、上に乗ってる木材を動かすには恐らく自分一人じゃ足りないだろうなと気づいた。  …具体的に言うなら、筋力B+2Dで合計16(複数で挑戦も可)くらいはないと無理そう。>ギュノー
ギュノー : ……っ、ドーピングしても6ゾロ出しても届かねーってコトか(汗)。  筋力13+6
ガルフォード : オレらよりは身軽なゼノンはんか?<足りない
リル : う、うちいこか・・・?(汗)<足りない
ギュノー : ゼノンがレビテーションで来るか…多少崩れるのを覚悟でガルが来るか…だな。  筋力13+6
ゼノン : いや、私が行きます。リルさんじゃ、崩れた時に、助けとなる者を呼べない。
GM : 入るだけなら装備の重さは関係なしに2Dでいいですよ? 7を越えた分は少し崩れかけますが
GM : それでは、中に入る方はどうぞ>ALL
ガルフォード : 精神点温存のためにはオレが行った方がええか
アリア : (精神点は温存した方が良いような気がする…。今まででも結構使っているのだし(^-^;)
ゼノン : どうします?
オロ : ば〜〜〜さ〜〜〜〜ん〜〜〜〜しっかりせ〜〜〜〜い〜〜〜!!
ゼノン : まあ、7以上ならを素で出すなら誰でも同じか(^^; やっぱりガルさんにお願いします(^^;
ガルフォード : ん、オレが行くわ
ギュノー : おっけ、オレもこっから足場の指示出すから…ガル、ちょっと来てくれ!>ガル  筋力13+6
GM : はい、どうぞ。>ガル
ゼノン : 一応、私は家が崩れたら石従者使って助けますから(^^;
アリア : (頑張れがるるん!(><)(やはり遠い空の向こうから応援←?))
リル : あうっ、行ってしまったしっ(汗) ガル、気を付けてなーっ!!(はらはら←でもおじーちゃんはしっかり抱きしめ)
ガルフォード : んでは、そろりーと 2D6 → 4 + 6 = 10  オレのアホ〜〜〜(泣)
ゼノン : ああ(汗)
GM : (みし……みし……がこっ!…がらっ!) ……やや崩れながらもどうにか奥まではたどりつけました>ガルフォード
アリア : (ひゃああ、なんか心臓に悪い(汗))<やや崩れ
ガルフォード : うあ、命からがらやー(汗)<みしみし
ギュノー : あぅ、お前、トロいねんって…。<ミシミシ  これじゃ忍び足は当分習得できないぞ?(冷や汗ながら笑い)>ガル  筋力13+6
リル : 中、大丈夫やろかー
GM : 頑張って力を合わせて梁を持ち上げてください。>ギュノー、ガルフォード
ガルフォード : も一人おった方が確実なんは確実やな
アリア : (3人いれば確実かもだけど、そのためには、また、家屋が崩れる危険性侵さなきゃならないだろ。ならば今、2人で頑張る方が良いような気がするのだけども…)
ギュノー : 2d6(+3)+2d6(+2)で16なら、二人で何とかなるだろうが…。  筋力13+6
ガルフォード : しゃーない、気合入れてやったるか!
ナミン : ………っ………ん………
ギュノー : せーのっで持ち上げるぞ!>ガル  筋力13+6
ギュノー : お婆ちゃん、もうちっとの辛抱だからね……じゃ、せーのっ! 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9  筋力13+6
ガルフォード : 頼むっ! 2D6 → 6 + 6 + (2) = 14
ガルフォード : よっしゃ!
ゼノン : おおっ、自動成功、火事場の馬鹿力(’’>ガルさん
アリア : (ないす、2人ともっ♪)<成功
ギュノー : ガル…ナイス(嬉)! さすが、さっきゼノンから吸い取っただけある(笑)。<6ゾロ  筋力13+6
ガルフォード : あーもー、怖かったー(汗)
リル : (余裕やねっ(笑) えらい、ふたりともっ)
アリア : 私も最初に吸われたモノな〜(笑)。<吸血鬼ガル←?<6ゾロ
ガルフォード : 何かえらい言われようなんやけど(笑)<吸われ、吸血鬼
ギュノー : ま、真相はリルが応援しててくれたからなんだろうけどな〜(笑)♪>ガル  筋力13+6
ガルフォード : はい、正解(笑)<応援>ぎゅのはん
リル : んーん、あれは火事場の馬鹿力(首ぶんぶん)<うちが応援したから?>ギュノー
ギュノー : ………やって、よ(笑)?
GM : ギュノーが渾身の力を込めて持ち上げ、さらにガルが支えてる間にナミンばーさんをかつぎ出して家の外に脱出することに成功しました。  …玄関をくぐると同時に、奥でごしゃっと崩れるような音も>ALL
ガルフォード : あー、死ぬかと思った
ギュノー : そうか、二人分か(違)。<吸い取り?   うーん、何とか救助完了、だ。  筋力13+6
ゼノン : うわ〜。危なかった……それじゃヘルを通して成功の合図を。それから、ライフさんに赤い服の人のこと、聞いておいて下さいな>向こうのカップル
オロ : お………お……お………若いの………ありがとう…(何かを堪えるようにくるっと後ろ向き……)
リル : ん、ん。よかったな、おじーちゃんっ(ぽむぽむ撫で(…))
オロ : う、うるさいわい!!(顔伏せたまま、でもリルの手をぎゅっと握り)  さあ、ばーさん、安全なところへいこう。(肩をかつぎ)
リル : あははっ、おじーちゃん照れてるー・・・って、おばーちゃんの意識、もどったんやっけ?つか、おばーちゃんの容態はー?足はどないなん?(汗)<肩かつぎ
GM : ねんざというところです、命に別状はありません
ゼノン : さ、感動の再開と行きたいですけど、まだ気になる事があります。戻りましょう。>3人と老夫婦
ギュノー : …そーだな。まだ赤い服の奴とか水門の事とか残ってるし。<合流>ゼノン  筋力13+6
GM : オロじーさんは時間が惜しいという様子で、みんなに無骨に礼を言うとばーさんを抱えて戻って行きました。>ALL
リル : そか<ねんざ  おじーちゃん、おっとこまえやなー(ほっとしながら見送り)<おばーちゃん抱えて戻り
アリア : ちなみに時間的には、だいたい同時刻頃に、互いの救助が解決した感じ?>GM
GM : 若干ナリス、アリア組の方が早かったですね、馬で移動しましたし。 この頃には既にこちらに向かいかけてます。
ナリス : では。 ヘルタレイドから成功の合図を受けたので、引き返してライフのところに赤い服の人物のことを聞きに行ってもOKですかね?>GM
GM : ええと、徒歩と乗馬でとっくに離れている気がしますので一言だけ返答しておいたということで(笑)<赤い服の>ナリス
ライフ : いえ、今出歩いてる連中の中には赤い服を着たものはいなかったような気がします〜〜〜〜っ(どっぷら〜で遠ざかり)>ナリス
ナリス : では、ドップラー現象な返答が気になるので馬首を返してライフの元に向かいますが、問題ないかな?>ALL
アリア : ……ふむ、とゆコトは怪しい不審人物決定、と。(ハンコをポン、と←?)<連中の中にはおらず<赤い服
ナリス : 赤丸印で怪しいのは確定だけど。 問題は水門と……その男が悪さをするかどうか、だな。
アリア : とゆか、まだ男かどうかも解ってないって。先入観は拙いぞ(笑)。<その男が
ゼノン : 水門はどうします? ライフさんって山に向かったんですよね?>ナリスさん
ナリス : 救援物資とともに安全な場所に向かうように伝えたから、山に向かうはずだが?
ゼノン : 了解です。いちおう、優先順位から考えるとライフさんかな、とは思います。水門は、今更開け放たれた所で村自体には損害はありません。下流の事を考えなければ、ですが>ナリスさん
GM : さて、雷も鳴り響き始め、さらに台風真っ盛りですが…どうしますか?>ALL
アリア : とゆか、女子供を連れた状態で、左程距離を稼げるとも思えないけども。山に向かう前に捕まえられるんじゃない?
GM : えーと、ナリスとアリアは馬に乗ってますから、山にどころかまだ先ほどの場所からそう離れてないんですけど…(笑)<ライフ   ナリス達は現在礼拝所近くへ戻ってきたというあたりです。>ALL
ガルフォード : とりあえず、ヘルに頼んで水門の様子見て来てもらうっちゅーのは?
ゼノン : この暴風雨でとんだら死んじゃいます!(汗)
ギュノー : …ライフさんは親子連れて山に向かった。爺さんも婆さん連れて山に向かった。 礼拝堂の村長さん達も山に連れてって…水門開いて。赤い服の人間が気になるけどそんぐらいかなぁ。出来るのは。
リル : とりあえず、うちらとアリアちゃん達って合流するの?せんの?(笑)
ギュノー : …まずは礼拝堂で全員集合、からで良いんじゃないですか?<今後の行動
アリア : で、北西組が礼拝堂に着く頃に、ちょうどライフも礼拝堂に到着する感じじゃない? だから、皆が揃ってから、改めて質問すれば良いと思うのだけども。<礼拝堂で全員集合
ナリス : 合流より、我々がUターンで情報を聞き出すほうが早いかもしれない。 ギュノー達はまずは礼拝堂に向かうということでどうかな?
ゼノン : 私は異存ありません>ナリスさん
ガルフォード : とりあえずオレらは礼拝堂にごーやな
リル : ん、うちらはほな、礼拝堂もどろかー
ギュノー : ……了解(笑)。
GM : え〜と、ゼノン達は礼拝堂に戻り…ナリス達はUターン…ですか?<行動
ギュノー : …そうですね。そうなります。<行動>GMどの
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