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■6.よき日に
GM : そういうわけで、こちらの予想以上にスリリングだった戦闘、終了です>ALL
シャーリー : びくとりー。 (生命点:18 精神点:9 敏捷度:11)
ガルフォード : やーっと終わった(笑) (生命点:17 精神点:21 敏捷度:14)
(GM)あー……まあ、何だかんだ言って、結局一人も死者を出す事無く今回も戦闘終了。実際問題、本当にここぞ、の場所では結構低い目が出てたりするんですけどね……そゆ事で、勘弁してください、ね(笑)
GM : では。周りを固めた警護兵などに引っ立てられて、ラザールは悪態をつきながらも連れて行かれます。
フレア : (次の弓矢を準備しようと伸ばした手を下ろし)……と、終わりね……(安堵←?)。
アリエル : 良かった。どちらにも死者が出なくて……。(胸なでおろし)
ラス : 何とか勝ったってぇ感じだな。(ふぅ〜と一息)
ラキス : ・・・・むやみにエンチャントは危険だな。今回はそれを学んだ(笑)
シャーリー : 胸騒ぎが収まらない、何故だろう(ぇ
フレア : シャーリー……終わるまで収まりそうにない?(笑)<胸騒ぎが
シャーリー : この名前の色かも。変えてみようかな(笑)>フレアさん
GM : 周囲の戦闘も、終わってます。まあ、緑の髭やらフルアーマー強化鬼とかがいたかなどは判りませんが(笑)とまれ、色々とおさめられつつ、一旦君達も式場の一室で、色々と収拾がつくまで待機していてくれ、という事になった所で、エンディングに移ります>ALL
フレア : え、不吉な色だったの?(笑)<変えて>シャーリー 縁起を信じるんなら変えたほうがいいんじゃなあい?(笑)
シャーリー : らぢゃ〜>エンディング
ガルフォード : あいよ〜<エンディング
ラキス : 移れ〜移れ〜。・・・・げふげふげふげふん(笑)
フレア : ああ、了解、ね。<エンディング>GM
ラス : どうぞ〜。<エンディング
アリエル : …後ほど神殿でそれとなく聞いてみましょう(笑)。<フルアーマー強化鬼 では、宜しくお願いします。<ED>GM殿
GM : では。しばらく待たされた後、どうやら騒ぎをおさめるのにも、しばらく時間がかかりそうなこと、ジョルトはまだちょっと驚きが抜けてない事(笑)、シシリィはキリーアの様子が気になる、などもあって、翌日二人が蛙屋に尋ねるので、そちらにかえって休んでてくれ、という事になります。
ラス : ん〜…まっ、後は俺達の仕事じゃねぇしな。<蛙屋で〜
フレア : あっは、ジョルトに肩ぽむしてから帰りましょうか。そろそろ年貢の納め時かしらね?(笑) じゃあ、蛙屋に帰るかしら?
GM : そして翌日、ジョルトとシシリィの二人がやって来ます。
ラス : よぉ、改めておめっとさん。人生の墓場へようこそって感じだな。(笑)>ジョルト、シシリィ
ジョルト : まずは、礼を言うよ。君達のお陰で、全てが解決した。まず、黒幕の事だが、ラザールという男からワルモン伯だと聞き出せた。他のちんぴら二人と併せて証人に出来るだろう。
ジョルト : うるさいな(笑)<人生の墓場
ラキス : あ、予想ハズレ(笑)<ワルモン博士
シャーリー : モンモンパラダイス……そんなっ(ぇ
フレア : ……ゲドーじゃなかったのね(何)。 解決できて何よりだわ……(本当に←?)
シシリィ : (対照的に、にっこりと微笑む)<墓場
ガルフォード : やっぱあん中におったんか
シャーリー : (親指をぐっと立てて(笑))>シシリィさん
ジョルト : まあ、それでだ(ごほん)ラザールから、指輪を外すキーワードは聞き出せた。これから、外しに行くが、君達も気になるなら立ち会うかね?
ラキス : これからかいっ!(爆)
フレア : ああ、是非そうしたいけれど……?<立会い>ジョルト
ガルフォード : ん、もちろんや<立会い
シャーリー : 指輪の返還も学院生としてしたいですし、気になりますから立ち会います。>ジョルトさん
ラス : まぁ…元々その為に動いてたわけだし、最後まで見ねぇとな。<立会い>ジョルト
アリエル : ……良かったら、拝見させていただきたいが。(ラキス見て) まぁ、お願いします。>ジョルト
ジョルト : 聞き出すのに時間がかかったり、色々あったんだよ、往生際の悪い奴でね。まあ、では、行くとしようか
ラキス : はいはい。・・・それじゃわしも行くか。うまくいきゃ面白いもん見れそうだし(笑)
ラキス : なんか味方に警戒されてるわしって一体なんだ・・・?(笑)>ありえる
フレア : 結局、裏切りものって何だったのかしら?……撹乱?
GM : では、二人に連れられて、キリーアのいる屋敷の寝室へと。
ラス : 尻に敷かれるタイプと見た。地獄見ないように頑張れよ。(肩ぽむ)<対照的ににっこり>ジョルト
アリエル : ……指輪ゲドーとかやりだしたら困るからな(真顔)。>ラキス
シシリィ : (キリーアの手を取って)『汝、その戒めより今解き放たん(下位古代語でそう言うと、指輪は効力を失い、外れる)
ラキス : ・・・・・そんな事しないよ〜〜〜(額にでっかい汗(笑)>ありえる
キリーア : (指輪が外れると)……。……ん…あれ、オレは?
フレア : (キリーアの様子をじっと見)<指輪はずれ
シャーリー : じゃ、落ちた指輪は……誰も依存が無ければ僕が届けます。
ガルフォード : おー、だいじょぶみたいやな
ラキス : どーせわしが!って行った所で疑われるのがオチだしな〜(笑)<指輪
GM : キリーアが意識を取り戻したのを見て、シシリィは泣きながらキリーアに抱きつく。事態が飲みこめないキリーアは、わけがわからずにおたおたしてるけどね(笑)
ガルフォード : よう解ってるやん(笑)>ラキスはん
アリエル : …身体の具合は大丈夫…ではないだろうが。取りあえず無事で何よりだ(微笑)。>キリーア
ラス : そしてその指輪を狙って後ろからサクッと…。(笑)>シャーリー
シャーリー : よっぽど慕われてたんですね(光景を見つつ)
ラキス : しかも誤字の連発だし〜〜〜(笑)<解ってるやん
フレア : ……まあ、鍛えた身体だし、すぐ回復するわよ、ね(満足げに微笑み)。
ジョルト : ま、この場は二人だけにしてあげた方がいいんじゃないかね?(と、扉を開けて、出て行こう、と)>ALL
シャーリー : ないない(笑)<サクッと>ラスさん
シャーリー : (指輪拾って退去)
ラキス : ・・・指輪〜〜〜(といいつつ退去)
フレア : それもそうね>ジョルト (従って部屋の外へと)
アリエル : そう…だな。だが、貴方も部屋に残っていても良い、と思うぞ。>ジョルト
ラス : まっ、そだな。(続いて退去)<二人だけ
ジョルト : いやいや、まだ君達に色々話しておく事があるからね(一緒に外へ)
ガルフォード : 移動、移動
GM : と、いうわけで、外に出ると、ジョルトが色々と詳しい事を話してくれます。
アリエル : (部屋からは退出し) 色々と? まぁ、伺うが…。>ジョルト
GM : まず、キリーアの発した「ウラギリモノメ…」という言葉ですが、ただの撹乱情報でした。実際、君達がそうだったように、そうでも言わせておけば、調べる時に撹乱出来るだろう、とね。
フレア : ああ言うように最初に命令されていたのかしら?<撹乱
ラス : 俺はその撹乱に見事にはまった訳か…まだまだ青いな。(苦笑)
シャーリー : ううん、その程度に悪知恵は回ってたんですね(’’
ガルフォード : まんまと引っかかったっちゅーことか
ラキス : あらら〜〜〜。<騙され
フレア : 撹乱されようとされまいと、途中で調査に詰まっていたけれどね(笑)
GM : キヨワーは…これは、この場ではなく、後日になるのですが。ラザールの供述により、死体が発見されました。変身の魔法薬と、指輪の為に、ですね。他の魔法薬が幾つか無くなっていたのは、変身だけだとあからさま過ぎるから、という意味しかなかったんですがね。
シャーリー : 可哀想に(とほ)
ラキス : なーむーです。<死体
ラス : あんな奴に目をつけられたのが運の尽きだったな。(苦笑)
フレア : あら……。予想は、していたけれど。<死体が いくつも撹乱用に用意していたのねえ(苦労だったろう←違)。
GM : A・B・Cに関しては、ジョルト達の計画を嗅ぎ付けたラザールの指示で、ちんぴら達に誘い出されて、人目につかない脇道の外れで、ラザール達にグッサリと。
ラキス : ・・・・・・なんか無駄に死体作ってるな。今回の事件
シャーリー : やっぱり筒抜けだったんですね。親御さん達はどうだったんだろ(’’
アリエル : せめての冥福を祈るしかないな…。<キヨワーやらABCやら
フレア : ……何人も殺されたわけね。ラザールの処分はどうなるの?
ガルフォード : 大分やり過ぎやな
GM : やった方からすれば、「無駄に」でもないんだけどね……そう思えちゃうか。
ラキス : あの腕ならもっと確実な方法があっただろうに・・・・と思うぞ。こういうのもなんだが(笑)
ラス : まっ、用意周到、完璧にこなすなら当たり前なんだろうな。<無駄
GM : ラザールの処分は、流石に晒し首、とかはないものの、極刑ですね。ワルモン伯に関しても、私財没収、爵位剥奪、牢獄行き、ですな。
GM : 事件に関しては、こんな所です>ALL
フレア : やるなら徹底的に、ってね。<無駄? でしょうね。<極刑<老後区域←すごい誤変換
ジョルト : で、これが、報酬なんだが……(照れくさそうに、一人1000ガメル、計6000ガメルと、「招待状」と書かれた封書を渡す)
フレア : ジョルトとシシリィはこれからどうするの?……って、あら(招待状を見て←?)>ジョルト
ガルフォード : まぁ、当然の処分やなぁ<ラザール、ワルモン
ラキス : 招待状?・・・・・なんのだ?一応聞いてみるが>ジョルト
シャーリー : これだけの人を動かせる貴族、羨ましいかな。その動きで死んだ人たちには冥福を祈るけど。
真・結婚式?(’’
ジョルト : まあ、なんだ、そういうことなんだが、うん。結婚式の、だよ、私達の(ぽりぽり)
アリエル : 幾ら貴族であるとはいえ…妥当、と言ったところか(はふぅ)。<お家取り潰し
ラス : 招待状ねぇ…。(予想はつくのかにやにや)>ジョルト
フレア : へえ、ちゃんと正式にあげるわけね? 是非とも行かせていただくわ(微笑み)>ジョルト
ガルフォード : いやー、めでたいめでたい(笑)
ラス : ん、まぁ…気が向きゃ行くさ。<招待状>ジョルト
ジョルト : まあ、なんだ、親の、ではなく、自分達で決めた事だし。あれから彼女と話し合ったら云々(ごちゃごちゃと、早口でまくし立て)
アリエル : …嘘は転じて真になり、か。ファリスさまも祝福される事でしょう(微笑)。<真・結婚式>ジョルト
シャーリー : ぜひとも行かせて頂きます(にこり)>ジョルトさん
ラキス : スイカ祭りだ〜〜〜〜水かあさるぞ〜〜〜(それだけかい(笑)<血痕四季・・・と最初出た誤字かなり怖い結婚式
シャーリー : (今日、従兄弟の結婚式だった背後(’’))
ガルフォード : 当日は特別におめでとうソングを歌ったるからな(笑)>ジョルトはん
GM : と、いうわけで、君達は1週間後、二人の結婚式に招かれて、行くならば幸せな花婿・花嫁の姿を見つつ、今回のセッション、終了です…と、いきたいところなのですが(にやり)
ラス : んで、判定してみりゃ1ゾロがでてしっかりとオチつけるんだな?(笑)<唄う>ガル
シャーリー : ほへ?(’’
ラキス : なんじゃそのニヤソは(笑)>GM
フレア : そこで1ゾロは出さないでね?恥ずかしいから(←おひ!)<ソング>ガル
アリエル : (にやり?)←胸騒ぎのヨ・カ・ン☆>GM
ガルフォード : いこうよ、普通に終了に(笑)>GM
フレア : ……何か?(汗)<にやり?
ラス : なんだぁ?<にやり>GM
ガルフォード : それは誰にもわからん(笑)<1ゾロ
GM : いや、結婚式といえば、花嫁の投げた花束を受け取った女性が、というあれがあるので……1d6、男性陣に行ってしまったら、周りの客を含めた女性たちにぼこられてね?(笑)
1・フレア 2・ラス 3・ガル 4・アリエル 5・シャーリー 6・ラキス
シャーリー : ブーケッ(’’
フレア : …………(ガルに行くのを期待←??)<ぶーけ
ラキス : ・・・・・ガタガタブルブル(爆)<ボコられ
ラス : やっぱここはガルに。(笑)<ブーケ
シシリィ : (わざわざ君達の方を見て、ブーケ投げ) 1D6 → 6 = 6
GM : イエス♪(笑)
ラキス : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いぢめですか?これわ(爆)<6
フレア : ……ラキス……(笑←さすが鬼ダイス!(笑))
アリエル : (別にブーケには興味ないのだが……とケーキ食しつつ行方眺めつつ)
ラス : 逝って来い。黄泉の国へ……。(哀れみの目で見つつ顔は笑ってる)>ラキス
シャーリー : ……へー?(指パキパキ)
ガルフォード : あー、死んどるなぁ(生暖かく眺めつつ(笑))>ラキスはん
フレア : (遠くでラキス見て微笑みつつ結婚式を和やかに見(笑))
アリエル : あぁ……良かったなぁ(笑)。お幸せに。>ラキス
GM : と、いうわけで、ブーケを取ってしまい、女性招待客達にボコられ(あるいは追いかけられる)ラキスを微笑ましく見ながら、今回のチャットセッション、コンプリートです>ALL
ラキス : ・・・ああ、黄泉の国が見えるヨおじいちゃん・・・(爆)
シャーリー : お疲れ様でした〜>ALL&GM
ガルフォード : お疲れさんでしたー>おーる
ラキス : お疲れさん〜〜〜>おおる しかし外見上そこまで酷くはならないよーな(笑)
ラス : お疲れさんした〜>おおる
フレア : お疲れ様、ね>all ラキス、実は女顔女声だから傍目にはばれないかも知れないけれどね?(笑)
アリエル : 2夜連続、お疲れさまでした…。>ALL&GM
(GM)はー。いや、も、深くは語るまい、兎にも角にも、無事今回も一人も欠ける事無くセッション終了と相成りました。まあ、そろそろ高階梯な方々は一人ぐらい欠けても復活させられるぐらいのお金は…げふんげふん(爆)
ログの上がる早さの差は出てしまいましたが、このお話、実は一つ前にやった「ココロノカケラ」を作ってる内に思いついたネタだったりもします。向こうが暗い番、こちらが明るい番と言うか。いやまあ、中身としては大分違うものになりましたけども。どうでも良い話ですが、その辺の名残として、「ココロノカケラ」の方で某髭が「友人の結婚式に〜」と言ってたりしますし。
最終的に、向こうが恋人の悲しい話になり、こちらが恋人…とは微妙に違いますが、ともあれ、喜ばしい形での終わりとなる話、という所でしょうかね。他のGMさんがどうかは知りませんが、そういった「ここだけの話」みたいなのって、結構色々な話にあるんですよね……いつか、その辺の事とか、語る機会でもあっても、面白いかな?
ま、その辺の、所謂「こっちの話」は置いといて。参加者の皆さん、お疲れ様でした。途中に何だか愚痴っぽい内心とか置いてありますが、まあ、それはそれとして、参加してお話にお付き合い頂いた事、感謝してますよー、本当ですよー、嘘ぢゃないですよー←逆に嘘っぽいか?
こう、今一つログの整理とかが遅い割りに、次の話とかがほいほい出てたりする為、中々其々の人に宛てた感想というのが書けずにいる所が申し訳ないんですけどね。
とまれ、参加者の皆さん、また、参加はしてなくとも今このログを見てる方々、いずれかの機会に当方のセッションなりなんなりでお会いしましょう。それでは。
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