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■2.そして事件勃発
GM : では、さくさくっと。相手の顔を覚えたいなら、覚えられた(笑)特に何の変哲もない、普通の冒険者の二人組。もう一人他にいるんだけど、家の都合で、当日まで顔合わせはできないとの事。打ち合わせは、特に何事もなく、さくさくと段取りとか芝居方法とか決めて終わります
ラキス : もう一人の外見とか聞きたいぞ。わしは>GM
フレア : 家の都合……子供の世話とか(違う)。<欠席冒険者1名
GM : 大柄。筋骨隆々。骨太。金髪>ラキス
ラキス : ・・・一応名前は?<筋骨隆々な金髪>GM
ラス : あんま想像したくない奴だな。(苦笑)<もう一人
ガルフォード : そんなこんなで開演当日?>GM
GM : シーさん(笑)>ラキス
フレア : 誰がおやつを持っていくのかしらね?(笑←?)<開演
GM : そちらに特にする事がなければ>ガル
シャーリー : エーさんビーさんシーさん(笑)
GM : 先に言っちゃいやん(笑)
シャーリー : (笑)
ラキス : シーさん・・・(笑)<男の名前
ガルフォード : もう無いよな?<すること>おーる
ラス : うっわ、適当。(笑)<エー、ビー、シー
フレア : あたしは他にもうないわね……することはある?>all
ラキス : ナッシングです<他にやること
シャーリー : 特には無いような。それぞれの屋敷を見回りとかするんで無ければ。
ガルフォード : せめて、もーちょいどないかならんかったん?(笑)<ABC>GM
ラス : なし。適当な名をつけといて実は…なんつ〜事がなければ調べる必要もないだろうし。(笑)
アリエル : …特にないですね。ラキスさんようにライスプティングを作るぐらいで(笑)。<やる事
ラス : 俺も特にないって事で。
ガルフォード : んでは、開演当日へ>GM
GM : まあ、それでは、当日。招待状を見せ、何事もなく開場ないへ。その後、ジョルトの言っていた武器は簡単に手元に行き、後は、芝居の時間まで1〜2時間程余裕がある。
ラス : 中でいいんだが、一応周囲観察していいか?万が一の時とかの退路とか。>GM
フレア : 余裕といわれてもねえ……やることが思いつかないし(笑)。(適当に周りを見回して人間観察を←?)
ガルフォード : 一応安全武器以外に自分の装備も持ってるってことで>GM
ラス : それは同じく。<自分の装備>GM
シャーリー : うーん? じゃあ、会場にいる招待客の顔でも覚えてます。
ラキス : 同じくっていうか無いと魔法使えない(笑)<マイ装備
GM : 了解。元々、非常用…まあ、火事とかだね…にある退路と、身軽な盗賊なら、壁ぐらいなら飛び越えて行けるかな>ラス
フレア : もてるなら、一応?<自分の装備>GM
GM : ま、それは構わないよ<自分武器
アリエル : (刃のないレイピアを腰に下げ、いつもの斧を背負ったまま、後学のために立食のお菓子を摘んでたり。)
GM : で、他に特にする事もなく、暇を持て余してるなら、それぞれ1D6を振ってくれたまえ>ALL
ラキス : スイカ〜スイカ〜とさまよう魔術師になってみたり(笑)<1〜2時間前
ラス : よし、いざとなったら逃げる。(こらっ)つ〜のは冗談で、後ほかになんか変だなってのはねぇかな?>GM
シャーリー : じゃあ、招待客の顔でも覚えつつ…… 1D6 → 4 = 4
フレア : じゃ、適当に……。1D6 → 3 = 3
ラキス : 何でまた。・・・・・まさか嫌なイベントが・・・(笑)・・・一応振ってみよう。
1D6 → 4 = 4
GM : 特にはないかな>ラス
ラキス : よかった。これなら死なばもろともです(爆)<同じ出目有
ラス : わぁった。それじゃぁ…。 1D6 → 3 = 3
ガルフォード : 何じゃろねー 1D6 → 3 = 3
シャーリー : もろともって……(汗)
アリエル : (チーズケーキ食して) はっ…これはオラン有数の高級菓子店どこそこのシェフの一品(違)! とかやりつつ…。
1D6 → 5 = 5
GM : ふむ。では、まず3の人達
シャーリー : みんな、平均値or期待値(笑)
ラキス : ・・・だって天下の4ですよ。・・・そんな感じになるかもってやつですよ(笑)>シャーリー
フレア : 微妙に親近感のわく値(爆)<3
GM : 会場の招待客の中に、ふと、何処かで見た事があるのも中にはいる、緑色の髭と、それと一緒に、顔は兜で見えないが、護衛のように付いてる160センチちょっとのがいたような気がした。すぐに他の客に紛れて、見えなくなったが
シャーリー : ……クレイアスさん?(’’
ラス : (あれ?いや、まさか…なぁ?<緑色の〜)
アリエル : (緑の髭とプチ……/汗)
ガルフォード : 今なんかごっつ見たくなかったもんが見えたよーな気がする(笑)<緑のと護衛>GM
フレア : ………………(笑)<クレイアスとレイ(笑)
ラキス : (クレイ先生?・・・・気のせいだ気のせいだこれは夢だガタガタブルブル(爆))
GM : ま、気のせいかも知れないがね、すぐに見えなくなってしまったし<3の人達
続いて、4の人達
GM : 会場ないを色々調べるなり暇をつぶすなりぶらぶらしていると、二人はふと、少し離れたところで、ちょっと物憂げに溜息をついたりなんだりしているシシリィを見つける>シャーリー、ラキス
ラス : いや、きっとめのさっかくだろ…つか、そう思いたい。なぁ?(笑)>ガルフォード(つかガルでいいかな?)
シャーリー : おや、これは近づいてお話など聞きたいかな?>シシリィさん
ラキス : ん?どーしたんだろーか・・・・<ため息〜
シシリィ : ……ふぅ(物憂げに、空を見ている)
シャーリー : シシリィさん、どうかされました? (小さな声で)余興まではまだ早いですが>シシリィさん
フレア : もし予想(?)が当たったら後で何言われるかわからないかもね……(笑)。目立たない、のは無理でしょうし……(芝居があるし←?)(笑)。<目の錯覚とか
ラキス : どないしました?なんか鬱な感じですけど>シシリィ
ガルフォード : 確実に気のせいや、そうに違いない(笑)>ラスはん
シャーリー : そこまで敬遠されるクレイアスさん(笑)>確実にとか
シシリィ : Σ(気付いていなかったらしく、びくっとして、反射的に手刀を首筋に打ち当て様として、途中で気付いて止める)あ、ああ、あなた達。あ、いえ、うん…。>シャーリー、ラキス
ラス : まぁ、仮にそうだとして、だ。ちゃんばらになっても傍観なんだろうなぁ。面倒だとかいいつつ。(笑)<緑色>フレア
シャーリー : キリーアさんがご心配? それとも、やはり自分を倒した人間には興味がおありで?(瞳を覗き込むように)>シシリィさん
ラス : 満場一致で見なかったことでいいな。…つか、何も見てないし。(笑)>ガル
フレア : (こっそりと)本気でやってないことももろばれになってる可能性も、ね?(笑)<面倒だ だから後で、になるんだけどね……(笑)>ラス
シシリィ : …と、いうか。まあ、いいんだけどね。向こうは忘れてるかもしれないけど、実は、昔会った事があるのよね、ジョルトとは。まあ、小さい頃の話だし、覚えてなくても無理はないのだけれど<興味?>シャーリ−
ラス : 後で…な。(笑)>フレア
ラキス : 昔会った事があるのか・・・ちなみにそん時何か約束でもしました?>シシリィ
ガルフォード : ん、決定(笑)<満場一致>ラスはん
シシリィ : んー、そうゆう事はなかったんだけど。本当に、一度軽く会ったぐらいだったからね。ただ、何故か印象に残ってたから、憶えていたんだけど>ラキス
シャーリー : へえ……依頼内容を変更したい時はいつでもどうぞ。個人的には受け付けますよ。>シシリィさん
ラキス : ふーん。・・・ま、あの性格といいなんといい・・・じゃ印象は深いわな。・・・まさか失敗して欲しいとか?>シシリィ
シシリィ : (肩を竦め)それはないわね。別に、嫌いじゃないし、多分、好きの部類にいれてもいいとは思うのだけれど。ただ、親の計画で、っていうのは気に入らないし。これが、自分で、ってのだったら、そうしていたかもしれないけど。だから、依頼はこのまま成功させてもらわないと、困るわね>二人
アリエル : (マンゴープリンぱくつきつつ) もし小さいのが正義感から自主的に来た場合は、宜しくお願いします(笑)。>ガル
シシリィ : させられる結婚、婚約は、例え好きな相手でも、まっぴらよ。…ま、我侭、だけどね。それじゃ、私は、あっちに戻るわ
シャーリー : では、僕はこのままお側に控えますね。自分の立場をはっきりさせておきたいし。>シシリィさん
あ、お戻りですか。それじゃ……適当に不自然じゃないようにこのまま歩いて回るかな。
ラキス : ・・・・・なーる。・・・ま、わしらはとりあえず依頼をこなせば良いという訳ですか。ま、頑張りますよ>シシリィ
ガルフォード : 無理です(即答(笑))<ぷち>アリエルはん
GM : もう行っちゃった(笑)他の客に紛れて、何処にいるかわからない>シャーリー
ラキス : それでは・・・・こっちもスイカ狩りでも楽しむか(笑)
GM : ん。では、ラスト、5の人
フレア : 祝いの中心なのに、どこにいるかわからないの?(笑)<シャーリー
シャーリー : 多分、来賓への挨拶に行ってしまわれたのかと(言い訳(笑))>フレアさん
GM : この後、正式に発表する場を設けるから、それまでは各々思い思いに行動してるので、ちょっとわからない<祝いの中心なのに?
GM : 5の人は、キリーアを見かける。
アリエル : (アイスクリーム食べつつ) だって、このパーティはジョルトさん宅主催ですので。シシリィさんはそれほど中心じゃない、筈…>フレア
フレア : こう、「おめでとうございます」との言葉の嵐とヒトの渦が見れると思ったのに、残念だわ(どんなものを想像してる←??)
アリエル : (ベルギーワッフル頬張りつつ) あぁ、キリーアさん、か。 もうすぐ、だな?>キリーア嬢
GM : ただ、何故かそれだけははっきりと見えたんだが、手には見覚えのない指輪をはめ、そして、様子が何処かおかしい、というか、今一つ不自然に無表情のように見えた。が、そのまま何処かへいってしまい、何処に行ったか判らない。とはいえ、芝居の事で緊張してるのかな?とか思うぐらいかな
GM : ああ、ごめん、近くにいたわけじゃないから(笑)<話しかけ>アリエル
シャーリー : なんか、ピースは揃った感じ。ガルさん並のファイターなら見ただけで刃があるかとかわかりますよね?
アリエル : 不自然な無表情……? まぁ、頭の隅に止めておこうか。了解、だ。>GM
GM : 実物を見ればね>シャーリー
GM : まあ、そんなこんなで時間は過ぎて。では、芝居開始時間に移ります>ALL
ラキス : はいはい。移りましょう>GM
フレア : では、さりげない様子を保ちつつ<芝居時間に
ガルフォード : ついに開演っちゅーわけやね<芝居
シャーリー : 了解です。ジョルトさんが現れそうな位置付近にいますね>GM
GM : うふふふふふふふ…(何)<芝居開始
アリエル : (一通り並んでいたお菓子食べ終えて) では、仕事…だな。
ラス : 一応周囲を警戒しつつだな。<芝居
ガルフォード : いーやー(笑)<うふふふふふ
ラス : そのうふふが背後が予想してる危機感を煽ってる…。(苦笑)
GM : それは無理。というか、もし居たとしても、ジョルト達に段取り通りに向こうへ、って追い払われる>シャーリー
ラキス : ただ今GM電波警報が発令されました。付近の住民は速やかに避難して下さい(笑)<うふふふふ
シャーリー : うう、無理かぁ……
GM : では。二人の親と思われるおっさん二人と、ジョルト達が婚約発表を行おうとした所で、キリーアとエー、ビー、それと、シーかな?と思われる筋骨隆々の金髪のが出てくる。
GM : そして。エー、ビー、シー達三人は、段取りと違って、速攻で「君達」に襲いかかって来たよ>ALL
アリエル : ……………。(まずは台本通り、刃のない方の武器の柄に手を掛けて、準備します。)
ラキス : 予想はついてたんだけどね。・・・・・よってスリクラ(爆)
フレア : ……っ、色々とそう上手くはいかないって事よね。<段取り違う
アリエル : …って、台本と違う? 何だっ?!<襲いかかり
ラス : そいつらの持ってる武器の刃の有無って、確認できる?>GM
ガルフォード : 相手の持ってるんはおもちゃ?それとも本物?>GM
GM : でもって、キリーアは、何処か虚ろな顔で、「ウラギリモノメ…」といいながら、呆然としてるシシリィにむかって剣を構える
シャーリー : こりゃ、危険を感じるよなあ。ジョルトさんの方に向かって駆け出します。
シャーリー : いや、シシリィさんの方で。
GM : 刃物。とっても刃物。大根も良く斬れそう(爆)ちなみに、キリーアのに至っては、怪しい色の液体まで付いてる>ガル、ラス
GM : ほほう?襲いかかってきてる連中に背中を見せると?>シャーリー
ラス : (つか、襲い掛かってきてるのにそっちいったらペナねぇかな?いや、行かないとまずいんだろうが…>シャーリー)
シャーリー : 背中を見せる訳では。しかし警戒しつつ後退って選択肢はアリでは?>GM
アリエル : いや、シシリィもジョルトもそれなりに腕は立つ。自分の身は自分で守れるだろう。>シャーリー
ラキス : うげ、毒付きかい。(笑)<怪しい色の液体
ラス : (やっぱ、段取りどおり俺らは模擬刀?>GM)
アリエル : では、いつものバルディッシュ(大斧)に小盾構えて応戦するしかないか…。<ABCとキーリア
GM : それはあり。ただし、間に合わない、と言わせてもらうが>シャーリ−
フレア : シシリィは剣とか持ってないわよね?偽者の剣でも、投げて渡せば少しはマシかしら?
GM : 自分の武器も持っていて良い、って言ったよ>ラス
シャーリー : とほ。間に合わないか。でもやっちゃう。1ラウンド持ちこたえたら救援に行く方針で。>GM
ラキス : ・・・・・で、残りの3人の表情はいかほど?さっき聞き忘れたが>GM
GM : まあまあ、ちょっと待ってね。戦闘ラウンドに入らずに、ここから起きるいくつかの出来事を其々処理するので>ALL
GM : 残りの三人は、正気顔>ラキス
ガルフォード : ABCがどんだけの腕か知らんけどオレが相手せなあかんわな
GM : では、まず。各々方、1ラウンド、と同じ感覚で、何をするか、を宣言してください。それに合わせて、事態がどうなったか、発表しますんで>ALL
アリエル : …あ、はい。承知しました(笑)。<出来事の処理>GM
フレア : キリーアのほうが危険そうだけれどね……(汗)<ABC
ラス : あぁ、すまん。模擬刀もって構えてるのかなって思ったわけ。そしたら、ショッソにSシールド構えで>GM
ガルフォード : キリーアが操られてたりするんやろな
ラキス : おいおい。(汗)<正気顔
ラキス : 元々がメイジスタッフなモンだから・・・もう接敵状態?>GM
フレア : 向こうが誰に攻撃するかはわからないのかしら?>GM もっとも、あたしは知力低いからわからないかもだけれど(笑)
ラス : 位置関係と、隊列は…組んでないんだろうな。とりあえず全員の位置関係だけでもわかるかな?>GM
アリエル : では、自分は装甲厚いし…応戦するのが本来の仕事ではあるし。 大斧1Hに小盾装備でABCに対応、です。<宣言>GM
GM : ちなみに、時間を区切ります。2時35〜40分までに宣言がなければ、驚きのあまり何も出来なかった、と処理しますから。あんまり考える時間を与えすぎると、スリルがないのでね。
フレア : 間に合わないのだけは避けたいのだけれどねえ……。誰も特攻しそうにない?(爆)<キリーアとシシリィ
シャーリー : では、どうせ役にたたんだろうし、警戒しつつ後退。シシリィさんの方に向かいます。間に合わなくても。「避けるんだ!」と叫びつつ。<宣言>GM
GM : 位置は、取りあえず、ガル、アリエルが前列は確定、ラキス、シャーリーは後列に居ても良い。後二人は、それぞれの思う辺りに。
ガルフォード : それぞれの位置関係にもよるからなぁ
ガルフォード : オレらとシシリィとの距離はどれくらい?>GM
GM : 三人組は、前線に接敵状態。
シャーリー : いや、やばいから背中見せよう。他の方信頼。一番危険なのを見つけておいて、依頼主の前でぼうっとしてる訳にはいかない。
ラス : とりあえず、前に出て回避専念で。>GM
ラキス : スリクラやったら他の一般貴族に当たるだろーな・・・・よって様子見かな?それともプロテクション欲しい奴いる?
GM : 走っても、キリーアの行動に間に合わないぐらいの距離。全力でものを投げ渡すのは可>ガル
フレア : キリーアにウィップかけられないかしらね?じゃあ
ガルフォード : 今のシシリィの装備は何もなし?>GM
シャーリー : てゆーわけで、今のが宣言>GM
GM : 何もなし>ガル
シャーリー : 「いちお、普通じゃない避けるんだ!」くらいは叫びながら。
フレア : キリーアにウィップ、出来なければ全力で偽の剣をシシリィに投げる。あとできれば後退<宣言
ガルフォード : ほな、オレはシシリィはんに自分のバッソを投げ渡す>GM
フレア : っと(笑)<ガルの宣言 どうするかしら(笑)
ラス : 模擬刀なら殺傷率低いからそっちのほうがいいんじゃね?>ガル
ガルフォード : フレアはんが渡すんやったら、オレはフランで三人と応戦>GM
フレア : 偽の剣って本物の剣を相手にしても折れたりはしないかしら?>GM
ガルフォード : フレアはんに任せる>フレアはん
GM : はい、時間切れ
GM : ま、オマケで、一応フレアは模擬剣を投げられたことにしよう。
ラス : 前列3人後列3人ってとこかな?今の隊列。
ラキス : いきなりエネボルとかはまずいからな〜〜〜。このターンはセンス・マジック掛けてキリーアの様子を見ます・・<宣言
ラキス : って遅かったか(汗)<時間切れ
(GM)相談したりなんだりしてるからだよ(笑)オンラインでのセッションだと、回線の調子等があるので中々難しいけれど、戦闘の際の宣言にしても、緊張感を削ぐ等の理由で、本当は相談なんかさせる暇は取らずに、順番にちゃちゃっと宣言させちゃいたいのだ。というか、そもそもが、相談をさせてたら、味方の中で宣言の順番が決めてある意味がないし。とはいえ、秘話もあるので、隠れて相談されると、終わってからじゃないと分らない場合もあるんだけど(笑)それはともあれ、そういうワケ(?)で、今回はこうやって切らせてもらった
GM : でーは、結果発表。
フレア : ああ、オーケー。<模擬剣投げ
GM : まず、三人組。向かってくるのを見て、二人が回避に専念し、残り一人がスクロールを取り出した。ここまでで終わり。
GM : そして、キリーア達の方。シシリィは、シャーリーの声に我に返って模擬刀を取ったが、まだ少し呆然としているのか、対応が遅い。
GM :そして、キリーアが剣を振り下ろした所で、いち早く横手からジョルトがシシリィの模擬刀を奪い取って、キリーアの剣を軽く腕に受けながら、叩き落した。
ガルフォード : そーいや、ABCの装備とかはどんな感じ?>GM
アリエル : …ジョルトさんっ?!<剣を腕に受け
GM : 剣士、盗賊、魔法使い、かな、と思う装備>ガル
シャーリー : 毒が……まずいか?
GM : 他の貴族達は、パニック状態に入った。
フレア : アリエル、解毒できる?
GM : で、この場はこんな所。
ガルフォード : スクロール出したんは当然魔法使い?>GM
GM : うん、そう>ガル
ラキス : この場はねェ・・・・なんかスクロールをパクリたくなったのでスリクラかけよっかな。スクロール使ってる奴に向かって(笑)
アリエル : …一応、解毒の奇蹟は扱えます。>シャーリー・フレア
フレア : ……驚きのあまり事務的なことしか言えなかったようだわね……あたし(爆)
アリエル : 汝…邪悪なり(ぼそ)。>らきす
ラキス : けっけっけ。売れば金になる。よってすぐさま眠れ!です(爆)>ありえる
GM : そして、そこまで一連の流れが終わった所で、君達の誰よりも早く、というか、早い行動順で、スクロールを取り出した奴が、「使えない女め!」と吐き捨てて、スクロール使用。三人共、姿が消える。というか、何処かへ転送された
ラス : …俺がアリエルの前に出るから、アリエルはジョルトの所に行く…ってのでどう?>アリエル
GM : 残念、君よりも彼の方が行動順が早かった(笑)>ラキス
フレア : でも前線にいるのよね……。(悩)>アリエル 他に3階梯以上の神官いるかしら?(笑)
シャーリー : スクロールって、一度使ったらパーになりません? 使われる前にスリクラしないと奪えませんにょ?(・・)>ラキスさん
ラキス : げ。いきなり使われた。しかもありゃテレポート。・・売れば金になったのに・・・(うきゃ〜〜っ)<ワープ
ラキス : にょっていうな(笑)>シャーリー もう使われちゃったし。(しくしく)
フレア : スクロールを取り出した人間はABCどれ?>GM
GM : B>フレア
ガルフォード : 逃がしたか(苦笑)
シャーリー : じゃ、急いでジョルドさんに駆け寄って布キレで止血する。技能はないからアクションだけだけど。んで、アリエルさんか解毒できる司祭待ち。
アリエル : 確か…どこぞのぷちさんは解毒はまだだったはず…やはり最初の応急手当は自分…か。<毒?剣対策
GM : そして。残されたキリーアは、何をするでもなく、無表情のままたち尽くしている所を取り押さえられた。ジョルト、シシリィはかけ付けた警備のものに連れられていったよ。大丈夫、本来二人の祝福に招かれていた司祭がいたから、解毒もできたようだ
ラス : ちっ…逃がしちまったもんは仕方ねぇ、今はジョルト方が先だな。(少し苛立ちつつ)
フレア : ……早くジョルトとシシリィのほうへ>all 技能があるから(レンジャーでよければ)止血はするわ>シャーリー
アリエル : だが…ABCは消えてもキリーアはまだ正常じゃないはず…。
ラキス : ぷちさんに期待はしないように(笑)>ありえる
フレア : ……と、無事なのね(笑)
シャーリー : あ、キリーアが取り押さえられる前に指輪の方をこちらで接収するか調べるように要請したいです>GM
アリエル : あぁ、解毒は上手く行きましたか。良かった…(安堵)。
GM : 了解。では、外そうとした所で気付く。外れない<指輪>シャーリー
ラキス : ・・・センス・マジックの出番です。って指輪とは限らんぞ>シャーリー
フレア : 普通の冒険者に見えたのに……。一体何があったのかしらね……。(考え)<B
ラキス : ・・・・リムーブカース掛けてもらえ。金でも払ってもらって(笑)<外れない
シャーリー : え、え? 外れない? 鑑定かディスペルマジック出来ます?>GM
アリエル : 五月蠅い、この仮面邪悪魔導師め!(ぽこぽこぽこ)>ラキス
ガルフォード : また、やっかいなもんはめてるやんか<指輪
シャーリー : あ、センスマジックも(^^;>GM
ラス : そか、ならいいんだけどな…。<解毒成功
ラキス : げふげふげふげふ・・・・ぷしゅ〜〜〜(笑)<ぽこぽこぽこ
GM : ちなみに、指輪は見るからに魔法っのものぽい紫色の宝石みたいな指輪
GM : 鑑定どうぞ。ちなみに、ディスペル、リムーブは…まあ、いいや、今教えちゃっても。無駄です。恐らく、古代の魔法の品でしょう。
ガルフォード : 今は大人しくしてるん?<キリーア>GM
GM : 大人しく、と言うよりも、誰かが動かさない限り、動きもしない>ガル
ラキス : ホープ・ダイヤ?(爆)<紫色の宝石
シャーリー : 鑑定は出来ます? ダメなら衛視さんに頼んで学院の方に連れて行ってもらいますが>GM
シャーリー : うー、無駄か。いちおー鑑定。 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ラキス : ・・・鑑定〜〜は?セージ技能でゴーゴーです〜2D6 → 5 + 2 + (6) = 13
シャーリー : あー、激しくダメっぽい(^^;
フレア : 無理だと思うけど、一応鑑定(笑) 2D6 → 4 + 1 + (2) = 7
ラキス : ちっ。期待値だった。
ラス : まじぃな…このままだと官憲行き確定だろ?シシリィ辺りが口聞いてくれりゃ別だがよ…。>ガル
アリエル : じゃ…自分も一応鑑定させて貰いましょうか。 2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
GM : 残念、誰もわからなかった<指輪
ラキス : ・・・・・おめでとう(ぽむ)>ありえる
フレア : アリエルも、おめでとう……(笑)
アリエル : ………。(ぽこぽこぽこ←とりあえずラキス殴り)<1ゾロ
ラキス : ・・・・難易度高すぎや〜〜(笑)
ラス : まぁ、おめっとさんって言っとくな。(笑)>アリエル
ラキス : はっはっはっは。・・・・ぱた(ダメージの蓄積?(笑)>ありえる
GM : では、君達がそんな風に色々やってると、警備の人達が来て、取りあえず色々事態収拾するので、それが終わるまで控え室で待機していてくれ、と>ALL
ガルフォード : ただ誰が見ても正気でないんやし、犯人の手がかりを聞き出すためにもすぐに連れてかれたりはせんやろ>ラスはん
シャーリー : うーん……じゃあ、狂言でも。「今回のシシリィ嬢の護衛のはずであったキリーア殿は、何者かに操られ、このような事態に陥った。我々はこのような事態に備えて雇われた者だ。事態を解決する為に今すぐに処分するのはお待ちいただきたい」とか言います>GM
ラス : ちっ、遅かったか…。<警備
シャーリー : あ、遅かったか(^^;
フレア : どこかで話を聞くしかないかしら?(学院か?←?)<指輪 ああでは控え室に待機……ね。
ラス : …それもそうか。ただ、俺達の身動きもとれなくなっちまったみたいだな。(苦笑)>ガル
ラキス : 今度はどこのどなたに聞こうか・・・<指輪<学院?
シャーリー : クラリッサさんは死んでると思うので別の方にしましょうね(笑)>どこのどなた
GM : まあ、ともかく、そんなわけで、少し控え室で待機しててくれたまえ。
アリエル : 取りあえず、なるようになれ…だな(苦笑)。<控え室に通され
ガルフォード : 今は焦ってもしゃーないから待つしかないな>ラスはん
ラス : なるようにしかならねぇしな。<控え室
GM : では。20分程控え室で待たされると、腕に包帯を巻いたジョルトと、シシリィがやってくる
ラキス : ・・・・・何故に。っていうかせめて出張と・・(笑)>シャーリー
シャーリー : だって、名前がばぶりーず……(笑)>ラキスさん
ラキス : よっす。・・・いきなり彼女が暴走してたがどういうことか分かるか?>お2人さん
ガルフォード : 怪我の方はどないや?>ジョルトはん
ラス : よっ、大丈夫か?>ジョルト
GM : で、さらに、その後に続いて緑の髭が(爆)
フレア : (立ったまま腕組みしつつ、二人を見)二人とも大丈夫?キリーアは?>ジョルトシシリィ
シャーリー : どうも、どうやら何者かの介入があったみたいですね?>お二人
ガルフォード : 出たな(笑)<緑
フレア : ……………………。あら、こんばんは。(笑)>緑の髭(笑)
シャーリー : あら、気のせいじゃなかったようで>緑の∀(ぇ
ラキス : ・・・・・君は言ってはならない・・・つまりは禁句を言ってしまった。・・・地下牢か?(爆)>シャーリー
クレイアス : 焦る気持はわからんでもないが、怪我人であり、そして誰よりもショックを受けてるであろう者達にあまり矢継ぎ早に聞くものではないよ>ALL
シャーリー : なぜ(笑)>ラキスさん
ラキス : あら。どこぞのヒゲ様(笑)
ラス : はぁ〜…あんたの顔だきゃ見たくなかった。(苦笑)>緑の髭
ラキス : で、なんでここに居る(笑)>クレイ
ラキス : それが一般常識だからさ(遠い目)>シャーリー
アリエル : クレイアスさん…? あ、ども、今日和…です(ぺこり)。>クレイ
シャーリー : 変な一般常識……(遠い目)>ラキスさん
フレア : それもそうね……(首振り←?)<矢継ぎ早に 落ち着かないと、か。
ラス : まっ、それもそうか。クレイアスがいるってことは、それなりに話はまとまってんだろ?<矢継ぎ早>クレイアス
ラキス : 気にするな。あっはっはです(笑)>シャーリー
クレイアス : なに、友人の婚約発表という事で、からかい…もとい、見物にね。ま、どうせこんな事だろうとは思っていたが。さて、それはともかく。(沈んだ様子の二人指差し)こんな様子なんでね、とりあえず、わかった事を私の方から教えてあげよう>ALL
ガルフォード : ん、頼む>クレはん
クレイアス : まず、見れば判ると思うが、二人とも身体的に問題はない。毒も、解毒は完了している。尤も、かなり致死性の高い毒だったようだから、危なかったは危なかったが。
アリエル : …あぁ、頼む。<わかった事を>クレイアス
ラス : まっ、とりあえず無事ってわけな。<二人
フレア : ……かすり傷で、本当に良かったわね(汗)<致死性
クレイアス : 次に、キリーア君の事だが。彼女のはめていた指輪、あれを、私は見た事がある。それも、オランの学院で、だ。
シャーリー : うわ、本気か。まずいなあ……背後にいるの。
ガルフォード : 盗品ってこと?>クレはん
ラキス : オランの学院で?・・・まさかな・・・(汗)<オランの学院で見た
クレイアス : ゾンビ・メイカー、という毒を知っているかね?効力としては、それに近い。
ラキス : 近いっていうとゾンビ・メイカーとはちょっと違うのか?<それに近い
シャーリー : いちおう、ロールしても失敗の可能性が高いので、その辺は説明されよう(笑)
アリエル : ……邪悪仮面魔導師が好きそうな名前だな。<ゾンビ・メイカー 取りあえず、自分も説明待ち。
クレイアス : 近いが、よりタチが悪い、という意味での近さだ。指輪をはめた者は、これを起動させた者の命令に服従するようになる。命令がない限り、一切の行動をおこさない。ただし、人形や何かになるわけじゃなく、生命活動の循環は常に続いているわけだ。当然、物を食べなければ死ぬし、眠らなければ、死ぬ。食べ物であれば、誰かが世話してやる事は出来るだろうが、それでも、日々体は弱って行く。
ラキス : なるほど。さしずめマリオネット・リングって言った所かな?<よりたちの悪い
フレア : ……指輪は、どうやったら外せるのかしら?<日々弱り>クレイアス
クレイアス : 解除する方法は、起動させた物が死ぬか、命令解除のキーワードを唱える事、そして、着用者が死ぬか。どれかだけだ。指輪をはめた指を切り落とした所で、効果は消えない
ガルフォード : 解除する方法はないん?<指輪>クレはん
ラス : しかも、はずす方法も今んとこわかってねぇわけだ。だろ?(苦笑)わかんねぇってよりは、手元にないが正しいか。
シャーリー : じゃあ、起動者……恐らくビーかビーの背後を断たないとダメな訳ですね?
フレア : ああ、Bをオランの賢者の学院で見た憶えはない?(せめてカタカナにしてやれ←?) 魔術師のようだったけれど>クレイアス
アリエル : 多分、Bの背後…だろうな。断ずるとするならば(はふぅ)。
クレイアス : 学院の上層部が、こんな物を持ち出すわけはない。が、学院の倉庫からこっそりと持ち出せる人間もいなくはないだろう。
ラス : で、それに気付かずこういう自体と。なんだかねぇ…。(苦笑)<学院の倉庫から
クレイアス : ないな。それに、更に言えば、ビーとやらは、戦士だったはずだ。その辺は、調べがすんでいる。
ガルフォード : あんなスクロール持ってたくらいやから学院の関係者やろか?
ラキス : ・・・意外とずさんなんだな。学院の倉庫って。・・それだけ邪悪なアイテムならデモンズ・ジャーと同じ場所におかれてもおかしくないだろうに・・・<こっそりと
フレア : ……ああ、背後にいる人間にスクロールを渡されたのかしら……。<戦士
ラキス : 魔術師の奴は?・・・一応それっぽかったし>クレイ
シャーリー : ん、やっぱり関係者ですかね? ずさんって事はないと思いますけど。だから、持ち出し記録があれば、それを洗い出せば……それで解るほど相手もバカじゃない、かな?
クレイアス : エー、とやらだな。それも、調べはすんでいる。盗賊だったはずだ>ラキス
シャーリー : てゆー事はシー?でも、筋骨隆々で……全員フェイクって事?
ラキス : 盗賊かい。・・・・・一番ウザいタイプだな。<えーは盗賊
アリエル : まぁ、格好でいくらでも誤魔化せる、と言うところか。自分がラキスのようにローブを羽織れば魔術士風には映るだろうし。
GM : と、そんな所で、警備兵らしいのが一人やってきて、クレイアスに何事か報告し、去って行く。で、クレイアスの肩眉が怪訝そうに持ちあがってる。
ラキス : いや、もっと簡単にメイジスタッフっぽい杖もってりゃそう見えまっせ(笑)>ありえる
ラス : …何かあった、って顔だな。>クレイアス
クレイアス : ふむ。今入った報告だが。死体が三つみつかったそうだ。それも、エーとやららしきものと、ビーとやららしきもの。そして、これは顔をぐしゃぐしゃに潰されているが、どうやらシーとやららしいな。
フレア : …………あら、それは。<3体用済み?
クレイアス : だが、キリーア君の指輪は外れていないそうだ<死体見つかり
アリエル : …そう言うところか(苦笑)。<杖持ってれば魔術士風 っと、新情報…か?
ガルフォード : そう来たか(苦笑)<死体
シャーリー : という事は、裏ですか……
ラス : ちっ、証拠隠滅かよ…いらなくなりゃ捨てるってか?(苛立ちながら)<死体
アリエル : 顔を潰されているなら…替え玉の可能性もあり、だな。<C
クレイアス : 色々判るようなわからんような事ばかりだな。すまないが、私はこれで失礼するよ。色々やらねばならん事が出来てしまったからな
フレア : ああ、それでは、またね?>クレイアス
ラス : あぁ、またな。>クレイアス
ラキス : うーん。情報が断たれてしまいましたな。死人にくちなしってやつですから<3人死亡
ガルフォード : シーが術者の可能性が大やなぁ
シャーリー : んー、やることはいくつか。
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