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■4.あれよあれよという間に
GM : では。調べが進む…にはちょっと早かった襲撃され当日を過ぎ、翌日。
GM : GMがちょっと見落とししてたので、学院聞きこみの前に、蛙屋にいる君達にたずねて来る者がいます
ラス : あん?だれだ?<たずねて来る者
ラキス : (おいおい(笑)<見落とし)・・・どんな奴?
ガルフォード : どちらさん?<お尋ね
シャーリー : え……?
GM : いや、見落とし、っても、昨日の時点ででる情報じゃなく、今日の時点で出る情報が、学院の前にあったのを忘れてただけなので、幸い問題はないのだが
ラキス : あ、そーなの。それなら安心(笑)<問題ナッシング
GM : まあ、それはともかく。A,B,Cの事を聞きに行ったお店の、昨日の晩にいなかった他の冒険者が、「A達の事を聞きに着たのがここにいるらしいって聞いたんだけど。役に立つかもしれない話を思い出したから、話に着たんだけど、いるかな?(店内見まわし)」
ガルフォード : ここっ、ここにおる(挙手りつつ(笑))>冒険者
ラス : こっちこっち。(手招きしながら)>冒険者
ラキス : ここここここここ〜〜〜(笑)>冒険者
アリエル : 自分も、だが。 話か…聞かせてくれないか?>冒険者
シャーリー : (手を挙げて)僕たちですけど〜?
GM : では、冒険者達は君達の方へやってきます。「ちょっと引っかかってた事だったんだけどね。あんな事(三人死亡)になって、ひょっとしたら何かあるのかな、と」
GM : 冒険者は、「大した事じゃないかもしれないけど」と前置きしてから、こう語ります。時間的には、昨日店で聞いた、ちんぴら達とA,Bが路地から脇道の方へ、っていう時から数時間程後の事。
ラス : 溺れる者は藁をも掴むってな。(笑)つ〜わけで、なにか分かったのか?>冒険者
GM : たまたま彼が、その話に出てきたのとほぼ同じぐらいの場所を通りがかった時、A,Bの二人が、その脇道から出てくるのを見たそうです。
シャーリー : 数時間のタイムラグ……すごく怪しいかも。
GM : 二人は、互いの方…というか、互いの姿や顔でも確認するように見合ってから頷くと、何処へともなく去っていったそうです。
ラキス : ・・・・怪しいですね。思いっきり(笑)<タイムラグ
アリエル : ……自分達を確認? 変装か…ディスガイズか…シェイプチェンジ?<AtoB
ラス : なるほどな…これでABC全員偽者説の線が濃くなったわけだ。<姿や顔の確認
ガルフォード : オレらとの打ち合わせ→路地から脇道へ→脇道から二人が、間に数時間ずつか
GM : ちなみに、彼は、二人と数時間まえ一緒にいたというちんぴら風の他二人は見てないそうです。まあ、数時間ほどタイムラグがありますので、別れた後だったのかも知れませんが。ともかく、その時には特に気にもしなかったけれど、今考えると、何か変な感じだったなぁ、と。
シャーリー : 魔法には、他者を変身させられる魔法は無かったような……?
ガルフォード : その場所教えてもらえるやろか?>冒険者
ラキス : 一応あるで。ポリモルフっていう魔法が。・・・ただレベルが高くて蛙屋には使える奴はいないけど>シャーリー
GM : 「うん。〜っていう所。人通りは少なくないけど、脇道に入って行っちゃうと、意外と入り組んでたり色々な所に繋がってたりで、人目に付かない場合もあるかな?ただ、そこから何処でも結構いけたりするから、調べるには難しいかもね」>ガル
シャーリー : それは、高すぎて候補に入りませんよ……マジックアイテムなら別として>ラキスさん
ラキス : それならスクロールっていう手もある。・・・テレポートのスクロールもってる奴らだったからポリモルフを持ってても不思議じゃないぞ>シャーリー
アリエル : ……調べても無駄そうだな(苦笑)。<路地 そうか。わざわざありがとう。これで飯でも喰ってくれ。(冒険者に30ガメル渡し)>冒険者
GM : 「っと、有難う。すまないね、大した情報じゃなくて。それじゃあ、俺はこれから仲間と仕事に行くから、これで帰るね」…そう言って、冒険者は去って行きました>ALL
シャーリー : ううん……じゃあ、やっぱり持ち出しですか? その辺も調べる必要がでてきたのかな……>ラキスさん
ガルフォード : 時間も経ってるし、ちょい難しいか
ラキス : それではな。>冒険者
シャーリー : ありがとうございました>冒険者
ラス : あぁ、どうもな。>冒険者
ガルフォード : おおきに〜>冒険者
GM : ま、こんな所です。さて、どうしますか?特になければ、学院聞きこみに移りますが>ALL
アリエル : 昨日発見されたAとBとCの遺体が昨日殺されたモノなら、ABC全員とっつかまって替え玉にさせられた…という線で良いだろう。捜さねばならないのはA'とB'とC'…。
ラス : ようは偽者探しってわけな。<A’B’C’
GM : K´はいませんが(何)<A´…
ガルフォード : ん〜、ABCがおった店の連中の中でちんぴら風の男を実際見たやつに似顔絵描いてもらうんて出来るやろか?
シャーリー : べるぜるが……(’’>K’
GM : 残念ながら、彼らはシティーアドベンチャーが苦手な野外ーsの為、描けないそうです(笑)>ガル
ラキス : ・・・・またネタの乱発を・・・<K´>GM
ガルフォード : くそー、絵心くらい持ち合わせとけっちゅーねん(笑)<野外ーず
シャーリー : やっぱり、それぞれの結果報告を照らし合わせないとダメっぽいですね。
ラキス : ・・・・というわけで学院に行くか?
シャーリー : ですね>学院
ガルフォード : しゃーない、ほな学院組へ>GM
アリエル : …そうだな。気を付けて行って来てくれ。<結果照合>学院組
GM : では、学院にて。昨日と同じ受付が、目に隈を作りつつ迎えてくれます
学院受付 : ああ、いらっしゃいましたね、仮名お人好しの方々(笑)
シャーリー : ……御苦労様です。結果は判ったでしょうか?>受付
ガルフォード : まだ言うか(笑)<お人好し
ラキス : おお。くまつき受付。・・・っていうか受付まで調べさせられるほど人員が居ないのかこの学院は・・・(笑)
シャーリー : く、仮称名無しの受付の癖にっ(ぇ
学院受付 : では、わかった事をご報告致します
シャーリー : お願いします。
ラキス : 分かりやすく説明してくれ(笑)
学院受付 : 指輪の持ちだし、仮だしの請求を行った方々の中で、返却の確認がされていない方、さらにその中で、本人と会っての確認もまだできていない方は二名ほどおります。
学院受付 : その二名の方々以外は、指輪の保管、研究中、今から返します、などなど、とにかく、紛失や他者への貸与などはしていない事は確認できております
ラキス : ・・・その2名の名前は?>受付
シャーリー : では、その二人で、同時にテレポートのスクロールなどを持ち出している方はいませんか? 他に、他者を変身させられるようなアイテムを持ち出している方は?>受付
学院受付 : まあ、他の二名に関しても、たまたま返却自体、もしくは、そこまでいかないまでも、返却後の手続きを忘れてしまっていたところで、そのまま何処かへ遠出してしまっていて連絡がつかないだけ、という可能性もなくはありませんが
学院受付 : ゴック・ツブシーさんとキヨワーさんです<二名
シャーリー : 穀潰しと気弱(笑)
ガルフォード : 名前が・・・(笑)<ごくつぶし、きよわー
学院受付 : (データ照合…確認中…確認終了)共に、そういった記録はございません<持ちだし
シャーリー : うーん、そうですか……なんだろう、変装かな、普通の?
学院受付 : 二名のうち、ゴックさんは水陸両用の高機動…っと、これは違うデータでしたね(何)ゴックさんは、まあ、研究者としてそこまで腕が悪いわけではないのですが、やる気があまりないのと、ずぼらなのと、後は、諸手続きとかをよく忘れてしまう困った方ですね。
ラキス : ・・・・うわ〜〜〜微妙に区別がつきづらい名前〜〜(笑)<ゴッグ・ツブシー、キヨワー
シャーリー : どこのデータだ(笑)
ラキス : 高機動では無いような・・・・・(ぼそ)
アリエル : (ちなみに穀潰しと気弱の家柄は何か聞いて下さいな…>学院組)
シャーリー : あ、その二名の詳細な素性をお聞かせ願えませんか? 例えば、貴族の出、だとか?>受付
学院受付 : 他方、キヨワーさんですが、研究者としては優秀な方ではありますね。この方は、魔法薬の研究もなさっていらっしゃる方です。ただ、ちょっと神経がか弱い方でしたが
ラス : ジ○ン軍初の水中機体…(笑)<ゴック
ラキス : (電波受信〜(笑))その2人の家柄とか家の場所とか教えてくださる?(笑)>受付のうーちゃん(わらい)
シャーリー : (んー、気弱な人ほどブッチ切れると怖いから、そっちかなあ、とか)
学院受付 : 申し訳ありませんが、幾らなんでも、全部の個人データをお教えする事は。関係なかった場合、拙い事になりますので。ただ、両名とも、出自は一般的な庶民の出の方です
ラス : (つか、両方とも野郎?それ聞いてくんねぇか?>学院組)
フレア : (P:すみません、ヒト応対しながらやりますので(爆死)、メカじゃないけどメカだと思って進行お願いします(大爆死))>all
ラキス : (多分両方ともやろうだとは思うが)・・・性別は?男?女?>うーちゃん
シャーリー : では、直接お聞きしてみたい事もありますし、大丈夫な範囲であれば、お二人のお住まいの場所など……>受付
GM : では、カメフレア辺りで(何)何はともあれ、こんばんは
シャーリー : ……亀がブレスを?(ぇ>カメフレア
学院受付 : 男の方です。住まい、ですか?…そうですね、では。丁度、これから両名のお宅に行って、確認の作業をすすめようと思っておりましたところですので、変わりに調べてみますか?
シャーリー : お願いします>受付
ラキス : オーケーオーケー。(笑)>うーちゃん
ガルフォード : ふぁいとやメカフレアはん(笑)>フレアはん
学院受付 : わかりました。では、地図と両名の家…というか、研究用に学院を通して借りている、一人住まいの研究所兼住み処ですね…の鍵をお渡しします。ああっと、ですが、中の物品にお手をお付けになさいませんようにお願いしますね(笑)
アリエル : 気弱の魔法薬研究ってのが、ラキ酢の好みそうな毒製造というラインに繋がりそうで気になるが…。
シャーリー : はい。分かりました>受付
ラス : (ちっ……。<中の物品)
ラキス : ・・・・・・けっけっけ。そこで資料をチョコチョコと流し読みすれば・・・(ぼそぼそ)<研究室
学院受付 : ……私も付いて行きましょう(笑)<調べ
シャーリー : (哀れむような、懐かしいものを見るような、そんな目で(ぇ))>ラキスさん
アリエル : そこで資料を流し読みすれば……容赦なくファリスの鉄槌をカマしますので、御了承しろ、だ。>ラキス
ラキス : 何故に(笑)<懐かしいものを・・>シャーリー
ガルフォード : いらんことしたら・・・(笑)>ラキスはん
ラキス : ・・・・ファリスはかたっ苦しい〜〜〜イヤ〜〜〜(ガタガタ)>ありえる
GM : と、いうわけで、君達の中に邪悪なものを感じたらしいうーちゃん(仮名)も一緒に調べにくる事になりました。駄目って言ったら鍵は渡さない、という事で(笑)まあ、ともかく、学院はこんな所です
シャーリー : 達じゃないです、個人です(きっぱり)
ラキス : あ、裏切り者発見です(おひ)<個人です>シャーリー
アリエル : ……では、次はギルド組か?
GM : さて。フレアが大丈夫そうなら、ギルド、駄目そうなら、先に学院班家宅捜索に行きますが
ガルフォード : 問題無いんやったら先に家宅捜索でええんちゃう?
シャーリー : 家宅捜索の方がテンポ良さそうですね(^^;
フレア : メカフレアでいいなら(爆)<大丈夫? 両方見て(?)ると頭働かないのよ(涙)>GM 一応話は聞いているから、どちらでも良いけれど(汗)
ラス : そだな。家宅捜索が先でいいんじゃね。
GM : 了解、では、家宅捜索。どちらから行きます?<ゴックとキヨワー
シャーリー : じゃキヨワーさんからで>GM
ラキス : それじゃ水陸両用ハンマー受け止めのほうを希望に一票。名前が面白いし(笑)
ラキス : はう。意見分かれる(笑)
シャーリー : あ、割れた(笑)
GM : リーダーいねーからな、そういや(笑)<割れて、どうしよう で、どちらにするのかな?
シャーリー : じゃ、こっちが折れます(^^;
ラキス : いや、キヨワーでもいいんだけどね。わしは(笑)
シャーリー : 折角折れたのに〜(笑)じゃーもーキヨワー。これで決定。>GM
アリエル : 二人で割れてどーするよ…(汗)。
ガルフォード : もう、気弱ーで(笑)>GM
GM : 了解。では、キヨワー宅
学院受付嬢 : (鍵を開けようとして…)…あれ、鍵かかってないですね。おかしいな。
ラキス : と言う訳で毒薬開発きよわーのほうでお願いします(笑)>GM
GM : 毒じゃない、魔法薬(笑)
シャーリー : 怪しすぎ。警戒しながらバンッとドアあけて警戒します>GM
ラキス : おかしいですね。鍵でも閉めてないんだろうか<鍵が開いている
GM : はいな。では、開けると、明かりもついてない薄暗い部屋の中は、ちらかされている…というよりも、荒らされていますね。
学院受付嬢 : あらあらあら、これは……(・・)
ガルフォード : ラキスはんも念のため戦闘態勢〜っていらんかな?>空から
ラキス : ・・・あらら。人はいないのか?>GM
シャーリー : ビンゴだったみたいで。明かりつけて、周囲を気にしながら探索します>GM
シャーリー : 嬢、だったのか(笑)>受付
ラキス : ちなみに女だったんかい。皆突っ込まないから言わなかったが>受付
アリエル : (きよまー…何があった?<荒らされた研究室)
GM : 人の気配は、ない。ちなみに、明かりを付けるのは良いけど、部屋用のランタンは割られているよ。何をどう付けるんだい?(笑)
シャーリー : ライトでも。ランタンの油勿体無い(ばく) 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ラキス : ・・・流石にライト使うのはな〜。一応わしはランタン持ってるけど>GM
シャーリー : 無駄な所で好調(笑)
ラキス : さあ、罠の発動か?(爆)<ライト
シャーリー : 恐らく戦闘単位で役立たずになるので使っちゃう(’’
GM : あいあい。では、探索するなら、シーフ+知力でどうぞ。
シャーリー : はう、僕だけが頼り? 唸れ、ダイス(ばく) 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ラキス : 頑張れ〜わしは技能無しだから〜(笑)>シャーリー
シャーリー : ……唸ったかも(笑)
ガルフォード : 調子ええやん(笑)>シャーリーはん
ラス : (お〜…ホントに好調だ。<シャーリー)
GM : おっと、では、わかった。部屋を注意深く調べていると、拭いきれなかったらしい血の跡が書類などで隠されていた。ちなみに、少しどす黒く変色している跡もある
ラキス : (おお。・・・ますます戦闘が怖くなるな(笑)・・・少し時間がたってるな〜<どす黒い血?
シャーリー : はうっ!? これは、キヨワーさん、お亡くなりになってる?(汗)
アリエル : (きよまー…逝ったか?/汗<血痕)
ガルフォード : 何やらさすぺんすな方向へ(笑)<血痕
シャーリー : じゃあ、受付嬢に周囲から離れないように言いつつもうちょっと何か魔法薬が抜けてないかとかキヨワーさんとか探します>GM
ラキス : 腹貫かれたんだろうか・・・水陸両用の仲魔かどうかはわからんが(笑)・・・なーむー<お亡くなり
ラス : (ん〜…キヨワーが襲われて、指輪を持ってかれたって所かね。)
GM : さて。後は、合成した魔法薬を置いておいたと思われる棚からは、幾つか瓶がなくなっている。
シャーリー : 何が無くなってるかわかります?>GM
ラキス : それでは資料でもあさってみるか。それから抜けてる奴があるかもしれんし(笑)
シャーリー : 変な知識は拾わないように(ぇ<資料>ラキスさん
学院受付嬢 : ええと、そうですねぇ…(ラキスから資料をさくっと取り上げて、確認)
ラキス : はぅ。・・・・やっぱりダメみたいだった(笑)<奪われて
学院受付嬢 : (照合中…難航中…照合・確認完了)ええと、無くなっているのは、治療、解毒、変身、解熱、の魔法薬ですね
ガルフォード : そうきたか<変身
ラス : (うわ…もろじゃん。<変身)
ラキス : 残りの3つの薬については何で無いのかがわからんが。今のところ<魔法薬
シャーリー : 変身薬だったんですね。後は……お約束通り解毒剤を持っていっている? 知識のある人間って事?
学院受付嬢 : 其々、効果は、治療が新陳代謝を活発化させて、人体の持つ自己再生能力を活発化するもの、解毒が、毒にもよりますが、効果を和らげるもの。
シャーリー : 解熱と治療が解らないなあ。何の治療に使う治療薬と解熱剤ですか?>受付嬢
アリエル : 解毒薬は死神の接吻を誤って付着させた場合の対応策だろう。治療と解熱が何とも言えんが…。何て…容赦のない。
ラキス : ほ・・・ほすぃ・・・・(爆)<お薬ズ
学院受付嬢 : 変身が、飲んだ後、手で触れた人間の姿に変身するもの、解熱は、風邪の治療薬ですね
シャーリー : 治療薬は新陳代謝を活発化させて変身時間を短くするために持っていったな(’’
ラキス : ・・・・風邪ひいてたんだろうか・・・(笑)<風邪薬
シャーリー : 解熱だけわからない。今は置いておこう。後は探索しても死体とか、何も出てこなければ急いで学院方面に行きますが。>GM
フレア : (それは即効性かしら?)<手で触れ (即効性だと婚約式の時、既にABCは死んでたことになるけれど……)
学院受付嬢 : そんな所ですが。さて、どうしましょうか。取りあえず、これ以上は、何もなさそうですが
アリエル : 数日前まで風邪引いてた奴が犯人…というオチだったら笑うが(苦笑)。
次こそはギルドか…?
ガルフォード : 変身ってどんくらいの時間変身しとれるんやろか?
シャーリー : んー、一応ゴックさんの方も確認してみます? つながりがあるかどうか?>ラキスさん
学院受付嬢 : 変身は、効果は即効性、効果時間は、24時間程ですね
シャーリー : ゴックさんの方は当たらなくても大丈夫かな? それなら警戒しながら受付嬢を学院まで送り届けます>GM
ラキス : 一応確認した方がいいと思うが。>シャーリー
GM : 了解。では、学院まで何事も無く戻れます。特に、つけられている様子はなかった。では、ギルドに移って良いかな?>ALL
シャーリー : じゃあ、一応警戒しながらゴックさんの方も当たります>GM
シャーリー : あら、何も無かったのね(’’
アリエル : 一応ゴックの方も調べないと…だな。やはり頭がボーっとしている(汗)。<次の行動
アリエル : ああ。戻ってきたのか…ならギルドだな。
GM : まあ、では、ゴックは時短で。ゴックの方は、指輪の返却後手続きの書類が見つかりました。出し忘れていたようですね。本人は、数日前から旅に出ている、という近所の話も聞けました
シャーリー : 了解です>GM
GM : では、ギルドに移ります>ALL
ラス : んじゃギルドだな。ち〜っす。何かわかったかい?>ギルド員
ギルド員 : すまん、何もわからなかった!………という冗談は置いといて、例の人相書きの奴、わかったぞ。
フレア : へえ、誰だったの?<わかった>ギルド員
ギルド員 : 名前はラザール、ドレックノール出身の、悪党だな。こいつは、金さえ出されればどんな事でもやる奴で、毒に詳しい。
ラス : 性質わりぃ冗談言うなよ…で?<人相書き>ギルド員
ラキス : (ぴくぴくっ!(爆)<毒)
フレア : ふ、同出身だわ(笑)<ドレックノールの悪党
フレア : じゃあ、やっぱり背後に誰かがいる可能性が高いかしら?<金さえ
シャーリー : (しばいていいのかも聞いて下さい〜)
ギルド員 : 多分、今回の事は、こいつを雇った誰かがやらせたんだろうな。ちっと、誰が雇ったのか、はわからんし、こいつの潜伏先もわかってないんだが。
フレア : ラザールは見つかり次第とっちめてもいいのよね?念のためだけれど>ギルド員
ラス : へぇ…ラザールね。っと、他になんかあったか?確か今回の両方の貴族が失楽した時に、美味しい思いをする貴族とか。>ギルド員
ギルド員 : 好きにしろ、ただ、市中引き摺り回しの刑、とかは流石に目立つから拙いが(笑)
フレア : で、ABと一緒に裏路地(?)へ行った人間については?>ギルド員 ラザール、なのかしら?
ギルド員 : 何人かまでには候補は絞られている。ジャマー伯爵、ワルモン男爵、ゲドー子爵その他数名
フレア : 市中裸踊りの刑とか……(大丈夫ですか←?)<引き摺りまわしの
シャーリー : (ワルモン……博士〜(ばく))
ガルフォード : (全部それっぽいやん(笑)<貴族)
ラキス : ・・・・・分かりやすい名前。(笑)<伯爵、男爵、子爵
シャーリー : いちおーゲドーを推してみたり(笑)
ギルド員 : 街のちんぴらだな。特に何があるっていう奴でもないが、一応魔法が使えたりなんだりで、小金を稼いでいたちんぴらだ。ラザールと一緒に今は何処かで潜伏してるんじゃないか
ラス : 何にしても名前聞いただけじゃわかんねぇなぁ…。そのジャマー、ワルモン、ゲドーの三人に最近変わったこととかは?>ギルド員
アリエル : そこまで絞れたのは凄いが…全員回るのも何だしな…(汗)。<外道その他悪そうな名前の面々
シャーリー : ワルモン博士は実はいい人っぽかったり(作品が違います)
ガルフォード : (その悪そうな連中の中でシシリィに惚れてたやつっておるかどうか聞いてみてくれん?<空から)
ラキス : ・・・・だからワルモン博士って・・・(汗)>シャーリー
ラス : 追加だが、その三人の中でシシリィまたは…ジョルトに惚れてた奴とかっているかね?>ギルド員
フレア : 念のため名前を聞かせてもらえるかしら?(意味ないかもだが←?)<街のちんぴら 流石に居場所はつかめないのね? シシリィ=アンクに特別な感情を抱いていた人間はいなかった?その中で>ギルド員
アリエル : (あるいは連中の娘がジョルノ(誰だ)に惚れてた、とか。>ギルド組)
フレア : チンピラって男だけ?女もいる?(笑)>ギルド員
シャーリー : (あ、あと、何らかの計画をジョルトorシシリィと進めていた人がいたらとか聞いてもらえると〜)
ギルド員 : 特に、変わった事も無いなぁ。どいつもこいつも、強欲厚顔不遜無知蒙昧で通ってるような奴らだ、変わった、って事もない
ラス : もしくは、その三人の娘ないしは息子がジョルトもしくはシシリィに惚れていた、話が進められていたってことは?>ギルド員
ギルド員 : ちなみに、その辺の事に関しては、どれもこれもないな<惚れ、計画 ちんぴらは両方男だよ。名前は〜〜〜だな。
ラス : ん。こんなところか。俺は特にないが何かあるかい?>all
ガルフォード : (特になしやな)
シャーリー : (これ以上はありません〜)
フレア : (いまいちつながらないわね……(汗)) あたしもないわ、もう。
アリエル : (えーっと、死神の接吻の毒に関しては何か聞いてたっけ?>ギルド組)
ガルフォード : (これはこっちからどうこうするより、向こうの出方を待つしかないんかなぁ)
フレア : (ギルドで購入した人間はないない、とは言ってたけれど)<死神の接吻
ラス : 今回使われたキッス・オブ・デスの出所ってわかるか?それともラザール本人が持ってたものなんかね?>ギルド員
アリエル : (一応3貴族についてジョルトらに聞く以外には、もう向こう待ちしかない感じですね…。>ガル)
フレア : (でも時間が経つとキリーアの体力も持たないかもね?<出方を ……ボロを出してもらえないものかしら。シシリィを狙った(可能性)のだから、また狙う可能性もあるけれど……。)
ギルド員 : 多分、ラザールが持ってたもんじゃねえかな?<毒
ラス : まっ、そんな所なんだろうな。>ギルド員 つうことでいいかな?>ALL
シャーリー : じゃ、ラザール対するバカな噂流してみるとか。「ラザールは金を取ったのに仕事に失敗する腕の悪い奴だ」とか。
アリエル : (やはりラザール持ちでしょうか。ではもう聞く事はないように思います…。>ギルド組)
フレア : ああ、一応だけれど、さっき言っていた3つの貴族の中に、魔法系統に詳しい人間はいないのかしら?学院に詳しい人間……はいないか。>ギルド員
ギルド員 : そりゃ、どれもこれも貴族だからな。学院にだって少なからずパイプは持ってるだろうが。本人が詳しい、となると、特に無いな
フレア : (時間差があるからキヨワーについてのことは聞けないしね……(がくり←?))
フレア : そっか……。ありがとね?<いない>ギルド員 じゃあ、そういうことでギルドを出て行くかしら……。
ガルフォード : (ラザールの所持技能とかは解らんのかな?>ギルド組)
フレア : あー……念のためラザールの技能、詳しくわからない?>ギルド員
ラス : フレアのに付け足して、どれぐらいの腕かも頼む。>ギルド員 まぁ、俺より上な気はするがね。(苦笑)<どれくらいの腕
フレア : それを言ったらあたしもだわ……。(笑)<ラスより上とか
ギルド員 : んー。5階梯ぐらいの盗賊だな<ラザール
ラキス : 高っ!(爆)
ギルド員 : チンピラの方は、1〜2階梯ぐらいだと思うが。
ラス : 女将さん並の凄腕ってわけな。(苦笑)<5階梯盗賊
ガルフォード : (オレ勝てんかも(笑)<5)
フレア : ……流石に、ね。<5階梯 (これくらいで良い?)
フレア : (ガルフォード、貴方だけが頼りなのよ。(1ゾロをGMに振りまけ!←!?)<勝てんかも>ガル
GM : では、ギルドはもういいかな?>ALL
ラス : ん。俺はない。>GM
ガルフォード : (いやいや、そっちこそ3の呪いを(笑)>フレアはん)
アリエル : (当たれば柔らかいから何とかなるだろうが…。なるべくなら対決したくないモノだな。<5階梯ラサール) ああ、もう何もないかな。<ギルド
GM : よければ、とりあえず一旦皆さん合流し、それからこの後どうするかの方針をお願いします
フレア : (あらごめん遊ばせ、あたしの方は3に呪われてないから(どうだか←?)。)>ガル
フレア : じゃあ、ギルドを出て、情報交換ね。……さて、どうしたものかしら?
ラキス : ほいほい。集まりました〜
ラス : まずはジョルトとシシリアにジャマー、ワルモン、ゲドーの三人に関して聞きに行くって所じゃねぇ?
シャーリー : いちおー、邪魔とモンモンパラダイスと外道の事をジョルト&シシリィに聞くべきかと。
ガルフォード : ん〜、どーしたもんかなぁ。三人以外にもその他数名おるんやろ?<怪しい貴族
GM : おっと。それは時短で。どの三人に関しても、大体ギルドで聞いたのと同じような事しかありませんでした。シシリィに惚れただのなんだのに関しても、無いそうです
ラキス : モンモンパラダイスいうな(笑)>シャーリー
ラス : そうなんだよな。名前が出たからその3人に注目してたけど。<その他数名>ガル
アリエル : あとは…ラザールとコンタクトが取れれば…大金を払って背後を聞き出す事も出来そうな気がするのだが…。<これからの行動
フレア : じゃあ、ジョルトとシシリィ、ジャマー、ワルモン、ゲドーと、最近何か揉め事とかなかったかしら?>ジョルトかシシリィ(いると仮定←??) あ、ないのね。<貴族と揉め事とか
シャーリー : もう一つ。失敗したままでいるかどうかってのもありますね。ただ単に混乱を起こすだけで僥倖というなら別ですが。
GM : 特に無いそうです。三人とも、強いものには弱く、弱いものには強い。良くいるゲス貴族なので、揉めたりとかよりも、二人を含め、様々な貴族から結構嫌われているので。
アリエル : それか、もう一度ギルドに行ってキヨワーの殺害に関わった奴の情報を漁るか。
まぁ、そいつがラザールの可能性も高いが…。
フレア : キヨワーについてはギルドで聞かなくて良いかしら?いきなり忍び込まれて殺された可能性が強いけど。
フレア : キリーアの状態はどう? 今もシシリィの命を狙おうとかいう動きはないのかしら?>GM(?)
ラキス : 指輪が外れん限りダメなんじゃない?>フレア
GM : キヨワーに関して聞くならば、予想通り、ラザールの犯行だと思われるそうです。仲間、とかではなく、魔法薬などに目をつけられて、襲われて奪われたのでは、と
アリエル : 向こうはギルドの捜査をかいくぐって潜伏しているんだから、会いに行く訳にもいかないし…。ここは2度目の襲撃を期待してジョルトらの護衛しかないのか…?(うむむ)
ガルフォード : こないだ無茶苦茶になった婚約発表をやり直すとか、近いうちにパーティみたいなんが開催されるとかは?>ジョルトはん(おるはずの)
フレア : なかなか居場所がつかめない……てのは、つらいわね、何か。案外灯台下暗しで近くにいたり(実は屋敷内に←それは流石に)。
GM : キリーアに関しては、襲撃後の命令は何もなされていなかったようで、一切行動、能動的生命維持活動もしてません。呼吸ぐらいはしてるから、死んではいないけど、弱ってるようです
ジョルト : 予定はないが……ふむ。なんなら、やっても良いが?>ガル
ラス : なる。敢えてこちらから罠をかけるってわけだな。<婚約発表
アリエル : 蛙亭からパールさんを連れてきて…スリープ…という訳には行かないか(汗)。<弱ってるキリーア
ガルフォード : こっちから動けんのやから、向こうに動いてもらおか>ジョルトはん
ラキス : ・・・一番確実か。今のところは。親の方としても反対はしないだろうし<もう一回発表
アリエル : まぁ、これ以上の手がない以上、やる価値はありそうですね。<やり直しパーティー
シャーリー : 失敗のやり直しに来る位の甲斐性があればいいんですけどね……
ジョルト : そうだな……それをするとして、どういう風な話にするかな>ガル
ラス : ラザールの背後次第…だな。<甲斐性>シャーリー
シャーリー : (ぼそぼそ)この二人にお互いに気になっているのを耳打ちして本当の婚約に持っていくとか?(ぇ>ALL
フレア : 目的が婚約の阻止……なら来るはずだし……ね。どうなるかは、わからないけれど、他に方法もない、か。
フレア : どういう風な話? 普通に婚約の仕切りなおしにすれば良いのではないの?(そういう意味じゃない?(爆))>ジョルト
ガルフォード : んー、とりあえずは婚約発表のやり直し。ただ、あんなことがあったから来賓は親しい者を少なめにって感じで。んで、その来賓も本物やなくてある程度腕の立つやつら集めてたらもしものことがあってもだいじょぶやろ。>ジョルトはん
ジョルト : そうだな…なら、こういうのはどうだろう>ガル
ラス : …はは、クレイアスは来るんだろうな。きっと。(笑)<腕の立つ知り合い
ガルフォード : ただ、下手したら相手は知り合いに変身してる可能性もあるんよなぁ//どんなん?>ジョルトはん
ジョルト : あんな事があって、このままでは拙いから、事を急いて、いきなり婚約ではなく、結婚の式にしてしまう。ただ、あんな事もあったし、身内や親しい者のみに伝えて、密やかな規模でやってしまう……という話を、わざと相手方に漏れて聞えるように情報を流す、というのは、どうかな?
フレア : 変身の魔法薬、そんなに沢山なくなってたの? てっきり3つだけかと思ったわ(爆)<知り合いに
ラキス : なる。・・・・・なんかGMさん任せなよーな気もするがそれがいいか。余り迷惑掛けずに済むし
アリエル : それは魔法薬の残量にもよるが…。<知り合いに変身 だが、再来襲のためにまた被害者が出るかもしれないっていうのは…心苦しいな。
ジョルト : 婚約、ではまだパンチが弱いが、これなら慌てて食い付いてくる可能性もそれなりにあると思うのだが、どうだろう?
ガルフォード : ん、それでおっけーやろ>ジョルトはん
フレア : 親しいヒトや身内なら警備も厳重だし……大丈夫かしらね? 本当に結婚したりはしないんだ?(笑)>ジョルト
アリエル : 結婚式…妨害がなかったらもう破棄はできんぞ(笑)。 それはさておいて…それしかなさそうだな。作戦としては。<結婚式で待ち伏せ>ジョルト
ジョルト : (がしがしと頭を掻いて)……しないよ、しないしない<本当に結婚>フレア
フレア : あたしもそれに賛成、かな。<食いついてくるよう結婚式で
ラス : いいんじゃねぇ?それが今んとこの最良の手みてぇだし。>ジョルト
GM : では、ジョルト案で宜しいですかな>ALL
フレア : あら、まだ親がうるさいのかしら?(笑←?)<しないしない>ジョルト
ラキス : オーケーっすよ>GM
ガルフォード : それでごーや>GM
アリエル : …了解、ですね。<ジョルト案で>GM
フレア : あたしもOK>GM
ラス : それしかないし。(笑)>GM
シャーリー : それしかないみたいですね。今のところ、小細工は思いつかないや>GM
(GM)確かに、こちら(ジョルト)任せのような形になってしまいましたが、この辺はある程度予想していての事。実際は、ここで成否を分けるポイントとしては、「ある程度以上に有効な作戦を見出せるかどうか」、でしたので、ガルからあの案が出た時点でほぼOKでした。そもそも、GMとして予想していた出てくるであろう作戦と大まかに同じでしたし、元々、ジョルトが言った案に近いものが出たら、ジョルトの出した方にもってゆくつもりでしたから。とはいえ、こちらの考えていなかった案が出たら、そちらを採用するつもりでしたし、それが上手い作戦であれば、こちらとしても何となく嬉しいもんですが。まあ、その作戦を、上手いにしろ上手くないにしろ成功させられるかどうかはPC…と言うよりも、PL次第だったでしょうが…それはこの案でも同じといえば同じですけれども
GM : では。しばらくしてから、ジョルトが偽式場の図を持ってきます。
GM : 配置として、オトリの為に、本当の身内の人間何人かを椅子席に、それに紛れて、その身内の万が一の為の警護、それから、ジョルト達の警護、等などの人員を配置します。
ガルフォード : オレらはどこにおるんかな?
ラキス : ・・ただうちらの顔が割れていることに問題あるよーな・・・・と今更ながらにぼやいてみるテスト
GM : 偽式でも、司祭は本物のマーファ高司祭様を呼ぶそうです。で、君達は、ジョルト達二人の近くに、隠れられるちょっとした小部屋のようなスペースを造っておくので、そこから様子をうかがいながら、待機していてくれ、との事ですが、宜しいですか?
ラス : ん。オッケーよ。>GM
シャーリー : OKです>GM
フレア : ええ、了解>GM
ラキス : りょーかい。それならばれない(笑)
ガルフォード : おっけー>GM
アリエル : 一応最初から隠れているんだから、大丈夫だろう。<顔バレ>ラキス 隠し部屋か。良い案だ。>GM
ガルフォード : 高司祭さんおったらもしも毒うけてもだいじょぶやろな
ラス : まぁ、アリエルも解毒できんだし、大丈夫じゃねぇの。>ガル
GM : では、偽式当日に移って宜しいですかー?>ALL
シャーリー : OKです〜
ガルフォード : いざいざ〜>GM
アリエル : …はい、お願いします。 <当日移動>GM
ラス : あいよ。>GM
ラキス : オーケーです。・・・・いきなり戦闘は勘弁な〜だけど(笑い)
GM : ラキスの目の前には完全武装の敵兵士が!!!とかいう事も無く(おい)式当日。しばし何事も無いまま、式は進んで行きます
フレア : ……このまま何事もなく終わったら面白いのだけれどね……(笑←いつでも飛び出せるようにしつつ←?)
ラキス : (゜Д゜)!!・・・・・って幻覚を見てしまった・・・・(笑)<完全武装
シャーリー : (ちらちらと隠れながら式覗いてる)
ガルフォード : 準備万端や
フレア : 疲れているのねラキス……(肩ぽむ←だから違)<幻覚>ラキス
GM : 何事も無く進んでいる為、むしろ、「あれ、これ別の意味でやばいんじゃん?」という顔にジョルトがなり始めます。何故なら、もう少しでお約束のあれがあるので。シシリィの表情は、ブーケで隠れているので良く見えませんが。
ラス : おもしれぇけど、俺らは手詰まり。なんとも言えねぇよ。(様子を窺いながらバンダナをきつめに締め)<何事もなく
アリエル : (ぷちお菓子を囓りつつ) ジョルト…年貢の納め時だ(笑)。
ラキス : そのまま終わったりするかモナー?(笑)<別の意味で
フレア : ……(笑)<別の意味でやばいじゃん(笑)
ガルフォード : おもろいやん(笑)
シャーリー : それはそれで。逸話が残っていとおかし(w>別の意味で
GM : そして、式は進んで行き…
ラス : あ〜ぁ…策士策に溺れるってぇやつだな。(笑)<ジョルト
シャーリー : は、いかん。シシリィさんの表情が見えないのは(汗)>最悪の事態検討中
司祭 : (偽と聞かされてるので、ちょっと迷いながらも)……では、両名は、誓いの口付けを…
ラキス : ・・・・そして式は終了した・・・(おひ)<進んでいき
アリエル : (口の周りの菓子くず拭って) 御約束としてはこの辺りのタイミングが勝負だな…。
シャーリー : 飛び出す用意しておきます>GM
フレア : 来るとしたら、そろそろ? このまま終わっても欲しいけど(←……)
ラス : 同じく。<飛び出す用意>GM
シャーリー : (死の接吻ってのを考えてる奴)
GM : 了解>シャーリー//誓いの、と言われた所で、ジョルトはかなり困った顔をしています。きょろきょろと「どうしようどうしよう」という感じで(笑)
ガルフォード : 同じく身構えてる>GM 観念せい(笑)<ジョルトはん
ラキス : ・・・そろそろかな?・・・なんかやバーな予感がする
フレア : あああ、ばれちゃうじゃないの!(笑)<きょろきょろ 覚悟決めなさい(笑)// ジョルトたちの周囲どこから来てもいいよう警戒……。
シャーリー : 人生の観念になるって事はないよなあ。手鏡とかでシシリィさんの表情、覗けません?>GM
GM : シシリィの方は、ブーケを取って、顔が見えます。表情としては…丁度、悪戯を考えてる時の子供のにこにこっとした感じに見えるかな?
ラキス : ・・・・・なんかはめられたーってな感じがするよーな<悪戯〜
シャーリー : やばい、キッス・オブ・デス……死の接吻かも……!?
フレア : ……シシリィ……。侮れない。(爆)<悪戯を
GM : 大丈夫、悪意…といえば悪意だけど、悪意は見えない。どういう悪意かと言うと……慌ててるジョルトに微笑みかけて、そのままくちづけ、普通に(笑)
シャーリー : 羊皮紙に「キスは軽く済ませろ」と書いてカンペをジョルトに見せたいんですが>GM
シャーリー : あ、良かった(へなへな)
ガルフォード : ん、ようやった(笑)<シシリィはん
ラキス : ・・・・しかし襲ってこないね〜。・・・なんか逆に不安だぞ
ラス : いざって時に女ってぇのは強いねぇ。(笑)<シシリィ
アリエル : ……………。(///)
ラス : アリエルどしたぁ?何やら真っ赤だが?(笑)>アリエル
アリエル : ……な、何でもないぞ(汗)。>ラス
シャーリー : ううん……このまま終わるかな?
ラス : …どもってるぞ。声が。(笑)>アリエル
フレア : それはそれで、良いような悪いような……(笑←警戒しつつ←?)<このまま終わり
ラキス : (だめだ〜このままじゃ経験点が500点になっちゃう〜(おひ(爆))
ガルフォード : んー、少なくとも4人死んでるからこれで終わりっちゅーんもなぁ
GM : と、いうわけでだ。で、ジョルトは驚いてびっくりした顔で口付けされてるわけだが。ここで、窓がガシャーン!と割られて、どやどやと武装した人間達が何人も入ってくる>ALL<なりふりかまってねー、って感じ。
シャーリー : うわ、それじゃ飛び出します。>GM
ラキス : おお。期待を裏切らない展開(笑)・・・・ってなんでやね・・(汗)<なりふり構わない
ガルフォード : 何人もって、何人?>GM
フレア : ……っと、それはさっさと応戦ね。出るわよ、隊列は最後尾だけど(笑)<ガシャーン
ラキス : 出るとしても最後尾以外ないような・・・(笑)
GM : 10数人ぐらいかな>ガル
ガルフォード : 急いで戦闘態勢とりつつ飛び出す>GM
アリエル : 勿論飛び出します。立ち位置的には武装した奴らに対して前衛になるように。>GM
ガルフォード : 多っ(笑)<10数人
フレア : ……多いわねえ……どこの手の者かしら?<10数人
ラキス : んなもんどーやって戦えと(笑)<10数人
シャーリー : その中に、盗賊らしいのは?>GM
ラス : さぁてと、こっからは俺達の出番ってわけな。(とりあえず小屋から飛び出す)
シャーリー : ある程度は式場の人が相手してくれるでしょう(’’
GM : 了解。では、警護に詰めていた変装していたこちら側の連中が、相手方の何人かと交戦状態に入ります。そんな中、君達が飛び出すと、丁度相手のうち三人ほどが包囲を抜けて、ジョルト達の前へ行こうとして、君達とばったり>ALL
ラス : うっわぁ…多ひ…。<10人
フレア : (最後尾に控えてジョルトとシシリィを守るよう移動←?)
ラス : 隊列は?>ALL
ラキス : うわ。ご都合主義や〜〜〜(笑)<3人
ラキス : 後列後列<隊列
フレア : ……と、来たのね。<3人 貴方たちがABCを殺したの?(とりあえず投げかけ←?)
ガルフォード : 相手にするんは三人だけか。その中にシーフっぽいのはおる?>GM
シャーリー : ん、中列。兼業の意地を(’’
フレア : 弓を撃つから後列が良いわね。<隊列
ラス : ラザールらしき奴っている?やっぱ。>GM
アリエル : 3人か。……捜したぞ。ファリスさまの御名の元、成敗するっ!
ガルフォード : オレも後ろがええんやけど、そうもいかんわなぁ(笑) おもいっきり前列で
ガルフォード : <隊列
ラス : とりあえず中列。クロスボウ巻いてたって事でいい?>GM
アリエル : 貴方が後ろに下がってどうする…一番固いだろに(汗)。>ガル
GM : います。相手方は、下っ端A(魔術師)、B(戦士)、ラザール盗賊、といったところ
GM : ラザール:「冥土の土産に教えてやろう。そうだ」>フレア//OK、待機して待っていたわけだし>ラス
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