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■0.自己紹介
GM : では、フレア、ラス、ガル、アリエル、シャーリー、ラキスの順で自己紹介をお願いします>ALL
フレア : では自己紹介ね。名はフレア、野伏2盗賊1とあまり意味のない賢者1を持ってるわ(自分で←?)。ここに来てから10ヶ月にして初めての仕事になるけど、お手柔らかによろしくね?(笑)
ラス : 次は俺だな。風の吹くまま気の向くままに。野良猫気取りの19歳、ラス=フォックスだ。まっ、適当によろしく。ちなみにシーフ2レンジャー1だよ。
ガルフォード : 最近本領発揮し過ぎて怖いくらいの戦う吟遊詩人ガルフォード=ランドルや。詩5、戦4。今日の目標は1ゾロを出さないことです(笑) よろしゅう♪
GM : え?できるの!?(笑)<1ゾロなし
フレア : あら、そろそろ寂しくなってるんじゃない?(笑←?)<目標1ゾロ>ガルフォード
ガルフォード : やかましゃー(笑)<できるの? 寂しく
アリエル : 自分はアリエル=キューブ。ファリスさまを信仰する神官(3LV)で、戦士(2LV)で少し知識の嗜み(セージ1LV)もある。
薬箱として働ければ、と思うぞ。宜しく頼む。
シャーリー : 胸騒ぎが止まらない探索者志望のシャーリー=ウィスコンシンです。どうぞ、よろしく。シーフ・ソーサラー・セージ1です。
ラキス : ここ最近悪の道から外れつつあるラキス・ルーフェットです。・・・・本日の目標はワンヒット・ワンキル(敵味方問わず?)です(笑)できたらいいな〜
GM : そして私は、元祖鬼ダイス(笑)最近、出番なかったのでもー大丈夫だと良いんだけど(どきどき)では、開始したいと思います>ALL
■1.その結婚、芝居につき
GM : では。ある晴れた昼下がり。子牛を乗せた荷馬車は揺れてたりしないけど(笑)丁度、3時のおやつの時間ぐらいの蛙屋ですな>ALL
シャーリー : (本を読んでいる)
フレア : ドナドナ……。 適当に席に座ってお酒……は飲めないわよねえ、昼下がり(笑)
ラス : まっちがいなく寝起きだな。(笑)まぁ、朝昼兼用の飯でも食ってんだろな。
アリエル : …………。(たまには教典に目を通しつつクッキー囓りつつ紅茶飲みつつ)
シャーリー : 胸の動悸が激しいです(胸騒ぎってゆーか(汗))
ガルフォード : この一口の為に生きてるよーなもんやなぁ(たこ焼き頬張りつつ(笑))
ラキス : カステラでも食ってよう(笑)<3時のおやつは?
GM : さて、そんな風にしていると、見なれない人物が三人ほど入ってくる。身なりとかからして、もっと高い店にいそうな、男、女、女の三人。
シャーリー : あれ?(三人を注視します)
ラキス : ・・・・・ブルジョアジー?>GM
ガルフォード : (入ってきた人眺め)んー、ええとこの人らかな?
フレア :……?(思わず観察)<見慣れない
アリエル : 何の…用だろう、か?<トリオ
GM : オラン出身の人、もしくは、オランに一年以上もういる人、冒険者LV+知力B、もしくは、バードLV+知力Bでどうぞ。バードの方は、噂とかに詳しいだろう、という事で、ちょっと目標値低め<三人 大したものじゃないし、一度振りで三人分、で良いよ
ラス : (入って来た三人をちらっと横目で見て、気にしないかのように飯を食ってる。)
フレア : では振らせていただくわ。わからないでしょうけれど(笑) 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
シャーリー : オラン出身なんで…… 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6 くはっ、これかっ、胸騒ぎの正体(笑)
フレア : おめでとう……シャーリー……(笑)
ラキス : ・・・バードレベルは1しかないけどやってみましょう。・・これが道化の役割じゃ〜(笑)
2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ガルフォード : 何じゃろねー 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15
ラス : 幸先良いのか悪いのか。(笑)とにかくおめっとさん。<10点>シャーリー
アリエル : お前…。(遠い目&肩ぽむ)>シャーリー
ラキス : いきなり胸騒ぎ爆裂っすね(笑)>シャーリー
ガルフォード : やるやんか(笑)>シャーリーはん
GM : おっと、プロジェクト100点上乗せ発動か?(笑)
シャーリー : やりたくないです〜(笑)
フレア : 胸騒ぎの原因が早々にわかったことだし、安心?(笑←次も出るかも←不吉な)>シャーリー
GM : では。ガルは知ってる。まず、男。
ガルフォード : おー、またも真がるるん発動(笑)<知ってる
ラキス : この直後に裏がるるんが発動しそうだけどね(笑)<新がるるん
GM : 名前は、ジョルト=ハント、オラン貴族の青年。噂としては、女好きで有名で、好色侯と揶揄される事もある。ただ、実は切れ者の昼行灯だ、という噂も。
ガルフォード : まぁ、ちょっと裏の顔持ってるかもっちゅーやっちゃな<ジョルト
フレア : (もしやはべらせ……(←……))<ジョルト<とその連れ?
GM : 続いて、女の片方、お嬢様風の女性。シシリィ=アンク、こちらも貴族のご令嬢。ただ、にも関わらず、並の騎士では太刀打ちできない剣の腕があり、おてんばお嬢様としても有名。
GM : 最後に、剣士風の女性。キリーア=マカブル、元傭兵の剣士。数年前にオランに訪れた時に、アンク家、シシリィの侍女になったらしい。噂では、この人がシシリィのお転婆の原因じゃないか、とか言われているとか。
ラス : (飯食いつつ、たまに横目で見て観察してたり)
GM : と、いう、そうそうたる顔ぶれの三人です。で、ジョルトが何事かマスターと話してから、少し店内を見まわし、それから君達の方へとやってくる>ALL
ガルフォード : とりあえず知ってる情報はこそこそーっとみんなに伝える>GM
ラキス : (わーい!殴りこみだ〜〜〜〜(違うって))<近づいてくる3人
シャーリー : へえ。悪党生まれだから知る由も無かったのかも(ぇ
アリエル : そんな腕の立つ御仁がこんな店へ…どこぞの聖戦士さまのように人海戦術に…いや、まさかな。
ジョルト : (女性陣に向け)や、そこの君達、ちょっとお茶でもどう?(爆)……と、いう冗談は置いといて。仕事を頼みたいんだが、良いかな?>ALL
アリエル : …………。(教典を閉じて軽く会釈)>3人
ラキス : ・・・どんなお仕事ですか〜>3人
フレア : 紅茶で良いなら?(笑)……という冗談は置いておいて、どんな仕事かしら?(笑)>ジョルト
ガルフォード : ごちになりやす(笑)<お茶 こっちもそゆことは置いといて、とりあえずお話を>ジョルトはん
シャーリー : はい……?>ジョルトさん
ラス : どんな仕事だい?そいつを聞かなきゃこっちも答えれねぇな。>ジョルト
ジョルト : 男は自分で払ってくれ(笑)というのも置いといて。(少し周りを気にして)仕事の話を聞いて貰えるなら、向こうの個室に移りたいんだが、いいかい?>ALL
アリエル : ……別に、構わんが?<個室移動>ジョルト氏
シャーリー : お話だけなら……>ジョルトさん
ラキス : 何でまた?・・・・・まぁいいか・・・・<個室移動
ラス : まっ、とりあえず聞くだけならタダだし?俺はかまわねぇよ。<個室>ジョルト
ガルフォード : ちょっとくらいええやん(笑)<支払い ま、話聞かな何も始まらんしな>ジョルトはん
フレア : じゃあ個室へ移動、ね。(周り見て←?)
GM : では、君達と、ジョルト達三人は、個室の方へ。ちょっと狭いかもしれんが。まあ、我慢しいや、という事で。
シャーリー : 今回の引率はフレアさん?(’’
フレア : 総勢9人……夏だと暑苦しいかもしれないわね。(笑)<個室 ……何故(汗)<引率
ラキス : 蒸し風呂サウナ〜〜〜。換気はちゃんとしろよ〜(笑)<個室
シャーリー : だって、素振りが引率っぽい(笑)>フレアさん
アリエル : (壁により掛かって) で……単刀直入に訊ねるが、仕事、というのは?>ジョルト氏
ラス : とりあえず最後に入って扉に寄りかかるよ。>GM
フレア : 素振りだけよ、素振りだけ。(断固←??)>シャーリー
ジョルト : ふうー。さて、で、仕事の話なんだけれど。実は、今度、私…ああ、私は、ジョルト=ハント、というのだけれどね…と、そこにいるシシリィとで、結婚する事になったんだが。ぶっちゃけ、それを破談にしたいんで、ちょっとした猿芝居をしようと思う。そこで、何人か、裏がなく協力してくれそうな冒険者、っていうのを探してるんだ
ガルフォード : 横らへんで話聞いとこか
ラキス : 思いっきり裏無い奴ってこの中にいるか?と口に出してみるテスト(笑)<裏が無く〜
シャーリー : は? それはお互いに破談にしたい思いである、と?>ジョルトさん
フレア : (腕組んで聞きつつ)あら、どうして破談になんてしたいのかしら?>ジョルト
ジョルト : ん、二人で話し合って、そういう事に>シャーリー
ラス : ……へぇ、そりゃまたなんで?<破談>ジョルト
シシリィ : ええ。私としても、そうしたいと<破談>シャーリー
アリエル : ……………? (ちら、とシシリィ嬢を見やり)
ガルフォード : それはもちろんシシリィはんも同意の上で?<破談>シシリィはん
フレア : (にこやかにさりげなく足を踏み←!?)<裏ないヤツ>ラキス
ジョルト : んー。ちょっと長い話になるけれど、聞く?いや、聞いてくれたほうが、話は円滑になるとは思うのだけれどね<破談理由
シシリィ : そうじゃなきゃ、一緒に来てないわよ(笑)<同意>ガルフォード
ラス : んなら、「止めます」で済むんじゃ…って、済まないだろうからここにいるんだろうな。(呆れつつ苦笑)>ジョルト、シシリィ
フレア : 話してもらえないと納得できないヒトも多いでしょうから、聞きたいけれど?>ジョルト
ラキス : がふっ!(なぜか吐血(笑)・・・何しやがるんですか(笑)<足踏まれ>フレア
アリエル : ……あぁ。頼む。<破談希望理由>ジョルト氏
シャーリー : 聞きます。そうしないと始まらないんですよね?>ジョルトさん
ラキス : はよ言いや〜〜>ジョルト
ガルフォード : せやから、聞かな解らん(笑)<理由>ジョルトはん
ラス : まっ、とりあえず。<理由>ジョルト
ジョルト : まず、そもそもの話、この結婚話は当然ながら、私達二人の意思で決めたのではなく、双方の親の意向で、という奴なんだが。
フレア : あら、どうしたの?(にこやかな笑みを浮かべ←???)<何しやがる>ラキス
ガルフォード : まぁ、ようある話やなぁ<親同士が
ラキス : ・・・・う〜〜〜〜〜〜〜〜ッ・・・このうらみはらさでおくべきか・・・(ぼそ(笑)>フレア
シャーリー : 御貴族様ですから、そういう形が多いんでしょうか……
ラス : 有り触れた話だが…それで?>ジョルト
ラキス : 俗にいう政略結婚って奴ですな。(笑)<親同士
ジョルト : どうしてそうなったか、というとだ。ひょっとしたら知ってるのも君達の中にいるかもしれないが、私は世間では好色侯、などと呼ばれてるんだな。まあ、実際は、ちょっと人に言えない事に巻きこまれた女性や、男との事でごたごたになった女性の逃げ道として、私が手を出した女性で、私のハニーに何か文句でも?…とかやってたから、それを隠すのに丁度いい、ってのが半分、本当に女好きなのが半分ぐらいかな(笑)
ジョルト : で、私の親としては、息子がそんな風に揶揄されてるのは、あまり好ましく思ってないわけで。早く落ちついて、誰か相手を、と思っていたわけだ。
シャーリー : ……実益半分趣味半分なんですね(’’
ラス : 女の事を放っとけねぇ、女好きってことな。って、結局女好きなんじゃねぇか。(笑)>ジョルト
ガルフォード : しょーじきでよろしい(笑)<半分
フレア : ……なるほど、ねえ(笑)
ラキス : ・・・・・女性限定みたいですな。・・・こーいうタイプ他にいたよーな・・(笑)
アリエル : ……だろうな。人助けの一面、と言う事実を知っていたとしても、外面的には宜しくない。ましては貴族だ。<好ましく思わない親
ガルフォード : そらまぁ、息子がそんな言われ様やったら親御さんも焦るわなぁ(笑)>ジョルトはん
シシリィ : で、私の方。私の方も、知ってる人はいるかもしれないけど。私の方は、女は剣など振りまわさずに、早く夫を迎えて、落ちついてくれ、とか思ってたらしくてね、親が。縁談とか、色々持ってきてたんだけど、それを断るのに、「私に勝つような男だったら、いいわよ」って言っていたのよ。
シャーリー : なるほど……
ラス : 目を合わせただけで子供がとか?(何の話だ)まぁ…避けてぇわな。<噂>ジョルト
ガルフォード : もしかして、勝ってもたん?(笑)<勝つような男
シシリィ : それで、その親が持ってきた縁談の中に彼がいたわけなんだけど。まあ、彼の方は、縁談相手として連れてこられた、っていうのを知らなかったみたいなんだけど。他の下心丸出しの男どもと同じだと思って、追い返そうとしたら……負けちゃったのよね、コレに(ジョルト指差し)
ラキス : ・・・・・・で、おぬしは負けたのか<私に勝つような〜>シシリィ
シャーリー : でも、ジョルトさんは結婚したくない。シシリィさんは、負けはしたものの納得が行かない。利害の一致って訳なんですかね?
ジョルト : コレ…(少し傷ついたように(笑))ま、まあ、それはともかく。そういうわけで、双方の両親とも、「これは渡りに船だ!」とばかりに、あれよあれよという間に、結婚ばなしになって、めでたくなしめでたくなし、と。
アリエル : 仮面夫婦…という訳には行かないのだろうな。互いに貴族…世継ぎが切望されるのは目に見えている(ふぅ)。
ラキス : 仮面夫婦・・・・(なぜかうっとり)<仮面夫婦?
ガルフォード : 二人の親御さんからしたらこれを逃したら後は無いっちゅー勢いで話進めたんやろなぁ
フレア : どっちも結婚したくないお年頃なわけね……(何か違) 理由は良く分かったわ……(笑)
シャーリー : ラキスさん、仮面にだけ反応してると推測(’’
ラキス : そんなこと無いよ〜〜〜〜(しどろもどろ)>シャーリー
ガルフォード : んで、二人が親御さんに何言うても聞く耳持たんって感じ?>ジョルトはん
ラス : まっ、シシリィの方は仕方ねぇとして、だ。ジョルトにとっちゃぁ事故っつ〜か、はめられたって感じだなぁ。
アリエル : だが…ジョルト氏の方はともかく、シシリィ嬢の方は…一応は約束を交わしている訳だから、それを反故にするのはどうかとも思うが……。
キリーア : …で、この馬鹿二人に言われて、芝居を打つ為に、お金さえ渡せばちゃんと動いてくれるだろう冒険者を探す為にも、こっちは手伝わされたわけね。あ、オレはキリーア、ま、よろしく。
アリエル : 芝居……シナリオの方は、そちらの方でできているのか?>キリーア嬢・あるいはジョルト氏
ガルフォード : その芝居の台本は既に出来上がってるん?>ジョルトはん
ジョルト : うむ。とっとと結婚して落ちついてくれんと、いつまでたっても引退できん、ワシの老後をどうしてくれるんじゃー!、と泣かれて…(笑)>ガル
フレア : ……苦労してそうね……(笑)<馬鹿二人(笑)
ラス : そいつぁごくろうさんなこった。(笑)俺なら自分達で何とかすれば?だろうな。まっ、こっちこそよろしく。>キリーア
ガルフォード : それめっちゃ性質悪いやん(笑)<わしの老後がー
ラキス : ・・・・・・いや〜〜〜。そのおとうさんはお笑いの素質があるね〜〜(笑)>ジョルト
ラス : 自分の老後を息子の責任にするなってツッコミてぇな。(笑)
シャーリー : いや、貴族として、きちんとした家系を持つ方としては自然な考え方かな〜と思いますが……>老後〜
ジョルト : できてるよ。まあ、どうするかっていうと、幸い私には好色侯の名があるからね。二日後に、親父主催でパーティーをして、そこで婚約発表をするんだが、その場にキリーアに乗り込んできてもらって、「私を捨てるのね!!」ってやってもらうの(笑)その時、彼女に、君たち意外にも何人か雇ってもらって、そっちを引きつれて来てもらうつもり。で、まあ、その後は、家の面子とかもあるから、色々うやむやにして流すだろうからね。君達には、それをよりリアリティあるのにする為に、キリーアが引き連れてきた他の連中と、適当にちゃんちゃんばらばらとしてて欲しい、と
ラキス : ・・・・適当にって・・・・なんかものすごーくやな予感がするんだが・・・(汗)<適当にちゃんちゃんバラバラ
キリーア : (とっっっっっても渋い顔(笑))<私を捨てるのね、やり
フレア : あら……それだと、その後のキリーアはどうなるのかしら?変装でもするの?<捨てるのね(笑)>ジョルト(?)
ガルフォード : 嫌そーやなぁ、っちゅーか嫌なのね(笑)<キリーアはん
アリエル : ……それはそれは立派な台本だ。確かに家柄を重視するならそれで大丈夫、だろうが(苦笑)。
シャーリー : (キリーアさん見て)イヤなら、ここにやれる人が数人いますけど。いや、僕は違いますよ(ぇ>キリーアさん
ジョルト : それに関しては、心配ないよ。そういう騒ぎはやり慣れてるからね、うやむやにするのは任しておきなさい、って事さ(笑)<その後のキリーア>フレア
ラス : 適当にってなぁ…それらしく見せんのって簡単なことじゃねぇような気が…。(苦笑)<芝居
ガルフォード : 適当に、はええけどごっついん連れて来られたら負けてまうで?>ジョルトはん
ラス : 心底イヤって、顔してんぞ?(キリーアを指差しつつ)>ジョルト
フレア : ああ、いえ、キリーアは令嬢シシリィの侍女なんでしょう?そのままの姿で行ったら立場が悪くならないのかしら?<うやむや?>ジョルト
ジョルト : まあ、戦士の人達には、互いに斬れない剣とか渡すから、それで普通に戦ってもらったりね<芝居
アリエル : で、報酬の方はいかほど、だ? ……自分としてはファリスさまの教えに殉じてなさそうなのが何とも言えんが(苦笑)。>ジョルト氏
キリーア : そろそろ馬鹿の世話にも疲れたし、まあ、それが上手く行かずに立場が悪くなったら、また前と同じ流れ者に戻るから、心配ないわ>フレア
ラキス : 魔法使いは?普通にやったら洒落にならんぞ。・・いくらセーブできるっつっても回りに回ったら(謎発言)どーしよーも無いし(笑)>ジョルト
シシリィ : ……大丈夫、私が、責任もって、彼女の立場は守るわ(ぎゅっとキリーアの服の裾握り)
ジョルト : そのぐらいは上手く調整できる、とここの主人からは聞いているんだが?(笑)できないなら…う〜ん、他の奴を探すのは、面倒なんだが>ラキス
ガルフォード : 詠唱するフリしてブツブツ言うてたら誤魔化せるんちゃう?(笑)>ラキスはん
シャーリー : ……報酬次第、ですね。後は?
フレア : 婚約発表式場(?)にはキリーアの顔を知っている人間はいないのかしら……? あら、愛されてるじゃないの(シシリィ見て)>キリーア
ラキス : 冗談だよ冗談。>ジョルト
ジョルト : 報酬のほうは、たいした事をやるわけじゃないけど、こんな馬鹿話に付き合ってもらう迷惑を考えて、一人500程用意する>アリエル
ラキス : あ、それだ!(爆)>がるるん
シャーリー : (愛されてるという言葉に表現が違うと首をふるふる(笑))>フレアさん
ガルフォード : それか魔法使ってもエンチャントとかプロテとか補助を中心にしたら問題なっしんぐや>ラキスはん
キリーア : いるかもしれないけど、どーでもいいかな?元々、流れ者の元傭兵の評判なんて、たかが知れてるしな>フレア (軽く肩を竦める)<愛されてる
フレア : ……ああ。「どうせまたいつののこと」として考えられるわけかしら(?)。
ラキス : スリクラで一発さ!をやったらドンパチもクソもないだろーな・・・・・(悪心が・・(笑)<補助系?>がるるん
アリエル : まぁ、駆け出しのモノ(シャーリーとラスとフレアを見て)もいるしな。それぐらいで妥当、と言ったところか。<500ガメル では、どうする?>ALL
フレア : え、じゃあ懐かれてる?(笑)<愛されてる、違う<肩すくめ?
シャーリー : 慕われてる、とか(’’>フレアさん
ラキス : オーケー。・・・ドンパチドンパチ毒薬毒ガス爆発なんでもござれ〜(笑)>ありえる
フレア : 貴族の依頼、ねえ……。(ギルドで裏取ってから依頼受けるか受けないかを知りたいもんだと思いつつ←?) まあ、どちらでも良いけれど。<依頼受け
シャーリー : 僕は構わないですよ?
ガルフォード : しょーもないことやったら、解ってるやろな?(指でリュートの弦を弾きつつ(笑))>ラキスはん
ラス : まっ、芝居うつだけで500ならいいんじゃねぇの?俺は受ける方向かな。つか、おろおろするお偉いさん見て笑うのも一興かな。(笑←性格悪)
ガルフォード : ん、全然おっけーや。
ラキス : ・・・・・・・・なはははははははは〜〜〜(笑)>がるるん
シャーリー : ……また胸騒ぎが。遺書、書いてから出よう……(ぶつぶつ)
アリエル : ……と、いう事らしいので、請ける事になりそうだ(笑)。>ジョルト氏
キリーア : ああ、一つだけ、お願いがあるんだが。頼むから、この話をどこかで広めたり、話したりは止めてくれよ。芝居打つ前に、そういうばれそうなのが出たら、元も子もないし
ラキス : ・・・・・・・・ぎくり。(え?)<話すなよ〜
ジョルト : ……おお(キリーアの言葉に手をぽん、として納得のポーズ)
フレア : この話、はどこからどこまでかしら?婚約することもかしら?>キリーア
アリエル : そうだな、口外はしない。ただ…一応、報酬の他に一筆頂けると嬉しいのだが。もちろん、仕事が完済すれば、責任を持って処分するし、他の奴に見せたりはしない。ファリスさまの信徒として、約束する。>ジョルト氏・キリーア嬢
キリーア : 婚約する事は…まあ、いいか。多少は話に出てるだろうし。発表も、それを公式に、って感じだろうしな、タヌキ親父二人にしてみると。芝居する、って事、だな、問題は>フレア
ガルフォード : 口が堅いんで有名やからな(笑)
フレア : それはもちろんよ、でないと元も子もないし?(笑)<芝居 わかったわ、他には何か注意はある?>キリーア
ジョルト : いいぞ。まあ、一筆しても、抜け道ってのは幾らでもあるから、信用できないかもしれないだろうけどね(笑いながら、一筆したため、他の二人にも同じ事をさせる)>アリエル
ラス : まっ、口外はしないさ。俺達だってバカじゃねぇしな。<芝居>ジョルト
キリーア : 日程とか、段取りは、受けりゃすぐに話すから、二日後、送れずに集合場所へくる事、おやつは一人100ガメルまで、バナナはおやつに含まないぞ(笑)<注意>フレア
ラス : 凍らせてカナヅチは…ありか?(笑)<バナナ>キリーア
ラキス : スイカは〜〜〜?(笑)>キリーア
シャーリー : 100ガメルのおやつ……(’’
ガルフォード : バナナはおやつやと思うんやけどなぁ(笑)
アリエル : …まぁ、もちろんそちらの方がそういう事に関してはプロだからな(苦笑)。<抜け道 (書類受け取って)
では、責任もって、仕事に掛からせて貰おう(笑)。>ジョルト氏 …………。(おやつ論争繰り広げている一同眺めてがっくし/笑)
フレア : あれ、集合場所ってどこかしら、既に言ってた?(爆)>キリーア(GM?) 時価物は持って来れないわね……(飲み物持ってくるんか←?)。
キリーア : ありだな。どんな方法であれ、バナナはおやつでなく果物だ(笑)スイカは、野菜だから尚更OKだぜ?(笑)
シャーリー : (密かに遺書をさらさらと書いている)
フレア : ……お菓子の話題に一気になったわね……(笑)
ラキス : その遺書は何!?(爆)>シャーリー
ラス : なぁ〜にを不吉な事してんだよ。(笑)あんまこだわりすぎっと本当になるぞ。<遺書>シャーリー
フレア : こらこら、そんな不吉なことしたら気力負けで死んじゃうわよ?(汗)<遺書>シャーリー
ジョルト : ん。では、後は、簡単に日程と段取りを。まあ、二日後にあるパーティーの招待状は渡すから、芝居開始までは適当にしててくれれば良い。で、キリーアが引き連れて入ってきたら、真っ先にそちらに妨害するフリをしに行ってくれたまえ。ま、そんな所だな。何か質問は?
ラキス : オーケーオーケー。ならばスイカを買ってこよう(笑)<なおオーケー
シャーリー : この話が既に外にばれている可能性は? もしくは、この婚約に強攻策を取ろうとすると考えられる勢力はありますか?>ジョルトさん
アリエル : えーっと、その場合は自分達は来賓…それとも、警備員として紛れていればいいのか?<適当に?>ジョルト
アリエル : …焼き菓子焼いといてやるから、そんなみっともない真似は止せ(苦笑)。<スイカ持ち込み?>ラキス
ラキス : ・・・・あ、一つ聞き忘れ。もう一組・・・キリーア連れな冒険者たちはどこから雇うん?っていうかどこの店?>キリーア
ジョルト : あるかもしれない。ないとは言い切れない。勢力、って言われても、貴族なんてやってると、年中どこでどんな恨み妬み買ってるかわかったもんじゃないから、何ともいえん>シャーリー
ラキス : スイカを馬鹿にするな〜〜〜〜。・・・でも貰うもんは貰っておくのがわしだったり(笑)>ありえる
ガルフォード : さっき言うてた刃の無い武器とかは当日渡してもらえるんかな?>ジョルトはん
ジョルト : 来賓の方で良いぞ。警備員として紛れこみたいなら、それでも良いが。騎士の連中とかもくるし、武装に関しては五月蝿く言わないから、どっちでも大丈夫さ>アリエル
フレア : ……そういえば、全員接近戦で戦えと?(笑←フリだケド)<刃のない武器で>ジョルト
キリーア : 〜という店で雇うつもりだが?>ラキス
シャーリー : 来賓って事だと、無駄に装備をもっていく事は出来ないですね……
ラキス : ・・・・・つまり秘密なわけね(笑)<〜という店>GM
フレア : あたしは来賓の方がいいかな。警備員は性に合わないし(笑)<紛れ
ジョルト : 当日、保管しておく場所を教えておくから、適当にそこで持っていってくれ>ガル 一応矢とかもあるよ(笑)>フレア
アリエル : そうか。いや、貴族のパーティに自分達のような者がいて違和感ありまくっていたら、不味いと思ったからな。武装自体は構わない…か。
GM : いや、秘密じゃない。単に、考えるのが面倒臭かっただけ(笑)特に変わった事もない、悪い噂もない、普通の冒険者とかがいるお店>ラキス
ラキス : あ、そーいう意味か。・・・それなら良かった。(笑)<どーということは無い店>GM
ガルフォード : りょーかい<保管場所 出来たら当日までにキリーアはんが雇う冒険者と打ち合わせしときたいんやけど?>ジョルトはん
ラス : 警備員の方がちゃんばらする理由にはなるだろうけどな。どっちがいいんだか。<紛れ
フレア : ああそうなんだ(笑)<矢も いつも持っているような装備などは持って行かない方がいいかしらね?シャーリーが言ってるけど<無駄に装備を〜>ジョルト
ジョルト : 構わないぞ>ガル
フレア : 騒ぎの中でうやむやにする……しかないんじゃあない?(笑←?)<ちゃんばらする理由>ラス
GM : その辺は、時短で処理するけどね(笑)<打ち合わせ>ガル
ジョルト : 大丈夫大丈夫。騎士の連中なんて、剣を普通に持ちこんでくるし。というか、名剣とかを持ってて、それがステイタスになってる馬鹿騎士貴族には事欠かないから、そういう連中は武器を手放してこういうパーティーに出はしない可哀想な連中だからな、五月蝿く言わない事になってる>シャーリー、フレア
ラス : うやむやにできなかったっつ〜最悪の場合を考えると…ってところなんだけどな。そう考えると警備員の方が保険が利くのよ。<ちゃんばらする理由>フレア
シャーリー : そういうものなんですか……
アリエル : ……魔法の槍、とかね(ぽつり)。 まぁ、それはさておいて。自分はもう質問はないな。
ガルフォード : ん、りょーかい(笑)<時短>GM
ラス : 俺も特にねぇかな。<質問
シャーリー : 僕もこれ以上はありません。
ガルフォード : ん、こんなもんかな<質問
ラキス : オーケーです<時短
ジョルト : それに、貴族の場合、なんだかんだで護衛とか念の為連れてくる臆病ものとかもいるからね。誰でも入って来れるわけじゃなし、招待状をちゃんと持ってて、身元さえしっかりわかってれば、そんなに注文はつけないんだ。
フレア : ああ、そうねえ……。<騎士は携帯 で、あたしたちはどういう紹介になるわけかしら?冒険者の友人とでも紹介するの?(笑)<来賓だった時>ジョルト
ジョルト : なんなら、心友達、と紹介しても良いぞ?(笑)>フレア まあ、普通に友人を名乗れば、特に何事もないさ。誰かに見初められでもしない限りは(笑)
シャーリー : み・そ・め・ら……はっ!?(爆)
ラキス : ・・・誰かって誰だよ・・・(笑)>ジョルト
ガルフォード : そら、まいったなぁ(笑)<見初められ
フレア : 無二の親友が大勢……(←?)<心友達 見るからに冒険者姿ってのも問題あるかと思ったんだけど、いいのかしらね、あたしも質問は終わり。
ジョルト : パーティーに来てる貴族とかの連中の中には、あわよくばここで落としてしまえ、とか思ってる寂しい独り身どももいるからね(笑)>ラキス
フレア : ガルフォード……相手いるでしょうよ?(笑)<まいった(笑)>ガル このパーティーの中で玉の輿に乗れるヒトがいると良いわね?(逆玉でも←?)
アリエル : では、全員が納得した所で場面変換、でしょうか(笑)。
ガルフォード : じょーだんやがな、じょーだん(笑)>フレアはん
ラキス : ・・・・・でぇんじゃらすですね。貴族の人たちって(笑)>ジョルト
GM : うい、では、納得してくれたところで、三人は帰って行きます。さて、特にする事がなければ、適当に他冒険者との打ち合わせ時短ヴァージョンやってから二日後に移りますが?>ALL
フレア : ……あら、言いつけてあげようと思ったのに。(やめなさい)<じょーだん>ガル
フレア : する事……何かあるヒト?>ALL
シャーリー : あ、盗賊ギルド行きたいです〜。
ガルフォード : やめてくれ、泣かされる(弱っ(笑))>フレアはん
ラス : 一応裏取っといたほうがいいんじゃねぇ?つ〜わけで、俺もシーフギルドに。
ラキス : ・・・・・・・なーんも無いんだよな。・・・あえて言うなれば殺陣の練習?(笑)<すること
アリエル : …神殿で厄払いその他に祈ってるぐらいでしょうか。自分は。<2日間の行動
フレア : ああ、盗賊ギルドに行くのなら、あたしも行くかしら<シャーリー
GM : 了解、では、ギルドに移ります
フレア : え、レオンの錆に?(笑(爆))<泣かされ>ガル
アリエル : ギルドがどれくらい情報押さえているかは解らないが…口外するような事になったら、アウトだぞ?>シャーリー&ラス
その点には気を付けてくださいね…。>シーフズ
ラス : 一応確認。避けなきゃいけないのは芝居だってことをばれないようにすればいいんだよな?
ギルド員 : よ、何のようだい?(早速催促する手を差し出し)
シャーリー : その辺は大丈夫ですよ>アリエルさん
ガルフォード : 下手したら素手で・・・(笑)>フレアはん
ラキス : 嫌なシーフである(笑)<早速催促
シャーリー : (50出して)最近、貴族のジョルト=ハント氏に恨みのある人間で影で動こうと考えてる人とかに心当たりはありませんか?
フレア : あ、ギルドね。……いつも寝泊りしてるところだわ(おい(爆)) ああ、天の声宜しくね?(笑)
ギルド員 : たくさん(笑)と、いうか、貴族同士の陰謀因縁蹴落としあい、なんて、一々列挙できねーぞ(笑)>シャーリー<誰かが事を起せば、それが誰かは調べられるけどな
フレア : ……というか、ジョルト=ハント氏にまつわる最近の出来事で何か良い情報ない?(シャーリーのお金の中に入らなかったら100ガメルだし)>受付
フレア : 首をへし折られるわけね(頷き←!?)<素手で>天ガル(いや離れてるから←……)
ギルド員 : (100ガメル拒否し)おっとっと、その質問は聞かなかったことにしておくぜ?お得いさんだからな、事を起こさない為にも、些細な事でも嗅ぎ回ったら、そいつを「あんたの事、色々かぎ回ってる奴がいる」ってタレ込んで売らないといけねー。だから、今のはきかなかった事にしておくぜ?>フレア
フレア : ……何故受付になってるのかしら?(今更気づき) ギルド員受付……(ということにしておこう←??)。
アリエル : (どこぞで焼き菓子作りながら……さすがは貴族、だな。<聞かれなかった事に)
フレア : ああ、そっか、ありがとう<聞かなかったことに>ギルド員 (これはどこまで聞けるやら(笑))
シャーリー : それじゃ……キリーア=マカブルという傭兵さんの事で、何かトラブルとかはありませんか?>ギルド員
ラス : それじゃあよ、アンク家の侍女でキリーア=マカブルっているだろ?その本人もしかぁ周囲で変わった事とかなかったか?(50ガメル見せつつ)>ギルド員
ギルド員 : そっちも、ギリギリの線だな…(笑)なに考えてるんだか知らないが、迂闊に下手な奴は調べない事だな。ま、特に聞いてないぞ、そんな話は>シャーリー
ガルフォード : ふぁいとー(空の彼方から手ふりふり(笑))<シーフ連
シャーリー : ……これは。隙がない、かな?(’’
フレア : (やっぱりこれも聞けないわけねえ……(笑))<キリーア
ギルド員 : まあ、これはサービスだが、内の会員巻き込んで潰すような事をするんだったら、どんな良いお得いさんでも、色々やってやるほどウチはお人好しギルドじゃない、って事だな。納得するかい?
ラス : (むぅ…八方塞がりか?)
ラキス : ぷっぷくぷ〜〜〜(わけもわからず点の超え(笑)
シャーリー : なるほど。貴族はお得意さんや会員だらけですからね。ダメって事ですか……
ガルフォード : ギルドは何もなしって感じかな?
ギルド員 : 逆に言えば、ウチの連中の不利益にならないなら、駆け出し程度の奴と天秤にかけたら、向こうが傾くギルドではある、がね。ようは、ウチの会員の不利益な事をするような連中じゃない、ここまではサービスしといてやるよ
シャーリー : んー……これまで、かな?
ラス : 情報は流せないし裏のあるような奴らじゃねぇと。そうとっとくか。
フレア : 禅問答を何故か思い出したわ……(本当に何故) ありがとう、じゃあまたね>ギルド員 で、帰るのね。
シャーリー : そうですね。これ以上はこちらも喋れませんし?
ラス : (つ〜わけで、いいかな?こんなとこで。>おおる)
ギルド員 : んじゃ、用がすんだなら、またな(手ひらひら振り)
ラキス : (おおけえです>ラス)
フレア : (というか、婚約式を壊して問題があるのか気になっていたけどまあいいか←?)<裏のある
ラス : 無駄な時間取らせて悪かったな>ギルド員 で、一応遠回りしつつもどっていいかな。
シャーリー : いちお、帰り際は髪とかの手入れを手鏡でしている振りをしながら背後探りつつ帰ります。
ガルフォード : ん、こんなもんやろー(天から(笑))
GM : 特につけられてる感じとかはないですね。では、他になければ、冒険者との打ち合わせ時短ヴァージョンやりますが。
ラス : ん。わかった。<つけられてる〜>GM
シャーリー : おっけーです。
ラキス : オーケーです。・・・賢者の学院行ったところで何も収穫無さそうだし(笑)
フレア : あ、どうぞ?<短ばーじょん>GM
ラス : 俺もそれでいいぜ。<時短
ガルフォード : では、さくさくっと(笑)<時短>GM
アリエル : まぁ、解ったのは「何か事件が起こったら、きっちり調べてくれそう」ってトコぐらいですか…。<ギルド員 つー事は、自分らも調べられる事になりますが(苦笑)。はい、時短でお願いします。>GM殿
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