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■3.意地の張り合い
GM : と、いうわけで、クレイアスは去って行くわけですが。
シャーリー : 1。学院で指輪の持ち出し記録を洗い出す。
アリエル : 実のところ、自分達はCのツラを知らないからな……。 だが、これ以上自分達に何が介入できるのか? そこまで大きい話なら…(汗)。
フレア : とりあえずシーについてもどこかに聞いておきましょうか?
シャーリー : 2。再度盗賊ギルドに通いエーの身元を洗うと共に新情報がないかチェックする。
フレア : ……ああ、肝心なことを聞き忘れてるわ。ジョルトとシシリィは、どうしたい?どうしてほしい?相談には乗るわよ?あたしは、だケド(笑)>ジョルト、シシリィ
ガルフォード : さっき見たんちゃう?<シーの顔>アリエルはん
ジョルト : ああっと……その、なんだ。君達、まだ頼んでもいないんだが…動いて、貰えるのかな?あ、いや、できるならたのみたいし、報酬も用意するが…
シャーリー : 当然、僕もどう動けばいいか聞きますよ。乗りかかった船、ですし?
ラス : まっ、確かに事がでかくなり過ぎてる気はすんな…。>アリエル
アリエル : あぁ、そうだったな、あの一瞬だけ…だが。<Cの顔>ガル
ラス : 無論、降りる事もできる。だろ?>ジョルト
ジョルト : 降りても、文句は言わないし、恨みもしない。最初に頼んだのは、あくまで芝居の事だけだし、人情を振りかざすつもりもないしね>ラス
フレア : 芝居の件は失敗してしまったしね、このままだと後味が悪いこともあるし……出来ることなら追加依頼を受けたいところだけど?あくまであたしはね?(笑←しつこい)  ……受ける気は、皆あるみたいだけれど……?(笑)>all
ラキス : わしゃ受けるぞ。あのままやられっぱなしってのに腹が立つし。>フレア
フレア : ラスは例外かしら……(笑←??)<降りることも<追加依頼
ガルフォード : 降りるんか?>ラスはん
ラス : 誰が降りるって言ったよ?まっ、正直逃げてぇって気持ちはあるけどな。(笑いながら)でもまっ、乗りかかった船ってのもあるし…いらなくなったら捨てるっつ〜考え方が気にくわねぇ。俺も受けるよ。>
アリエル : …あの指輪を持ち出し、今回のような用途で使用した事は間違いなく正義に反する。よって、自分は正直なところ力になりたい。だが…相手が巨大すぎる。シャーリーやラスやフレアには大丈夫…なのか?
シャーリー : 何とかなる、とは思いますが……根拠はありませんが。
フレア : そう聞かれると、まあ不安は思いっきりあるんだけれど(本音(爆))<大丈夫か  危なくなったら逃げたりするかもしれないけど(おい……)  まあ、ねえ……?>アリエル
ガルフォード : 芝居ならまだしも、古代のマジックアイテム使うよーな奴が相手やとしたら不安ではある>アリエルはん
ラス : いや、恐ぇよ。(苦笑)けど…やんなきゃいけねぇ気がする。…まっ、気まぐれだからいつとんずらこくかわかんねぇけど。(少し無理して笑う)>アリエル
GM : 結論は出たかな?>ALL
ラキス : しかしあれ以上マジックアイテムを持っているか?という疑問はあるわな。もってる可能性のほうが大きいが
フレア : 気分としては、受ける方向で。多分(笑)<結論>GM
シャーリー : 一応、僕としては胸騒ぎの源にケリをつけないと。
フレア : あ、そういえばいくつ盗まれたかってのは、やっぱりわからないのかしら……?<マジックアイテム
GM : この場では、判りません。何せ、クレイアスがたまたま学院にあった、というのを知っていただけで、学院に調べたわけではないので
ラス : ただ…これ以上動く事になると、間違いなくお二人さんのどっちかのバックアップがねぇと無理っぽいな。(二人見つつ)じゃなきゃギルドも役に立つかどうか…。
シャーリー : 賢者の学院で名簿を調べてもらえば、正式な手順を踏んでいれば何があるかは解ると思います。踏んでいれば、ですけど。
フレア : ああ、じゃあラキスかシャーリー辺りにでも聞きに行ってもらうことになるのかしら……?受けるとしたら、ね。<調べたわけではない
ラキス : ・・・・学院に言って調べてもらうしかないか・・・そうなると<学院にあったって事だけ
ジョルト : それは、保証する。学院の方も、ケル…っと、クレイアスの方が、君達が調べやすいようにしているだろうから
アリエル : …正直な話、自分もかなり怖い。だが…他の連中がCの本当の顔を見ていない可能性がある以上、自分達が動かないと、だな(微笑)。<結論
フレア : ケル……?  ああ、じゃあそういうことで<調べやすいように  何か、無茶苦茶助かるわね……クレイアス(笑)
ラス : これで二日前よりは情報が手に入りそうだな。<保証
フレア : というか、受けるって確信されてる……?(笑)<クレイアス<調べやすいように
ガルフォード : ほな、とりあえずは受けるっちゅーことで。ただし、みんな絶対無理せんよーにな?>おーる
シャーリー : 他は、ギルドでエーの身元や行動が洗えると思います。毒の方も、出所がギルドかどうか確認できれば……
フレア : 無理だけはしないわ(笑) そっちもね?>ガル
ラス : おっと、毒で思い出した。あれ、なんて毒だったんだ?それがわかんねぇと掴みようねぇだろうし。>ジョルト
ガルフォード : ギルドの方にも何かしらの手は打ってくれてるんやろか?オレらが動きやすいよーに>ジョルトはん
ラキス : わあってるって。>がるるん  
ラス : この歳で死にたかないからな。(苦笑)<無理しない>ガル
シャーリー : 胸騒ぎの元さえ鎮められれば……無理はしないつもりです。
ガルフォード : あ、ラキスはんは多少無理してもおっけー(笑)>ラキスはん
フレア : じゃあ、やることはギルドでシーの調査と毒の確認?魔術師が判明したらそれも聞けるのだけれど。 で、学院で盗まれた魔法アイテムを調べるのと、あの冒険者たちがたむろっていたらしい冒険者の店には行かなくていいのかしら?
フレア : あ、エーも?<調査
ジョルト : キッス・オブ・デス(死神の口付け)、という名の毒らしいね。効果としては、傷口から毒の入った量にもよるが、傷口から体の腐食が進んで行く物だったようだ
ラキス : な・・・・どーいう意味じゃいそれは!(爆)>がるるん
ジョルト : 私の名を出してくれれば、判る限りの情報は出してもらえるはずだ>ガル
ラス : あ〜…俺も前衛にいたんだけど、Cの顔って見てる?似顔絵描けそうか?>GM
GM : では、少し巻きを入れ始めましょう(爆)取りあえず、ジョルトとシシリィの二人は、君たちに礼を言ってから、シシリィはキリーアの介護に、ジョルトは色々な手回しに行きました。
アリエル : 自分は……いや、自分も必要に応じて無理をしよう(笑)。>ガルフォード
ラキス : Cが魔術師だった場合、・・・下手すりゃシェイプ・チェンジ使ってる可能性があるが一応書けるもんなら書いてくれ>盗賊な方々
ラス : じゃあ…どうすんだ?まぁ、俺とフレアはギルド。ラキスとシャーリーは学院。ガルとアリエルはどうする?
ラス : 了解。<巻き
フレア : 似顔絵描けるならあたしも描きたいけれど……?<シーとか>GM
GM : 記憶術に成功すれば、かけます。似てるかどうかは、シーフ+器用で>ラス、その他シーフ連
ガルフォード : オレとアリエルはんで例の冒険者がおった店に行こうか
アリエル : 自分とガルフォードに出来る事はCの籍?のある冒険者の宿に行く、ぐらいか。 だが…2組の護衛という手もあるが。>ラス
フレア : 上手くまとまりそうなんだけれどねえ……。<シシリィとジョルト  これも全て解決してから、かしら。(巻き了解←?)
GM : うーん、ここまでの流れに予想以上に時間がかかってしまった(苦笑)まあ、それはともかく。ちゃきちゃきと判定、その他どうするかをお願いしますな
シャーリー : いちお、シーは一瞬しか見てないなあ。後ろ向いてたし。エーだったら覚えたって言うGMの言葉があるから実際に描けるかどうか、だけど(^^;
フレア : では、記憶術ね。憶えてるかしら? 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
フレア : あ、ごめ(爆) 記憶術は知力とシーフね(笑)  これね。 2D6 → 2 + 1 + (2) = 5
アリエル : じゃあ…冒険者の宿、だな。<行動
ラス : 意識して憶えてたわけじゃねぇから目標値高そ…。 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
フレア : 絶対、憶えてない……。あたしは何を描いたのかしら……(笑)<3……
シャーリー : いちお、Cの記憶術 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
フレア : 行動はシーフギルドへ、ね。<行動>GM
シャーリー : じゃ、僕は学院で。
ガルフォード : ギルド組:フレア・ラス、学院組:ラキス・シャーリー、冒険者の店:オレ・アリエル。それぞれ書いてもらった似顔絵もって出発やな>GM
ラス : あぁ…まだ描けるかわかんねぇけどな。(苦笑)<似顔絵>ガル
シャーリー : 一応、Aの似顔絵 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ガルフォード : そこら辺は根性で(笑)<描けるかどうか>ラスはん
ラス : まぁ、やっとくか。(羊皮紙にカキカキ) 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
フレア : 記憶術は知力とシーフ、それを上手くかけたかどうかは、器用度とシーフ、よね?(爆)
シャーリー : これもダメ……なんか、絶不調(苦笑)
ラス : そういうことだな。>フレア
フレア : じゃあ、一応エーも憶えているかやってみようかしら?シャーリーもやってるし。 2D6 → 6 + 3 + (2) = 11
ラス : ふ、ダイスの神は気まぐれだから。(笑)>ガル
ラキス : 皆さん全滅みたいっす。・・・どーしたもんだか。わしゃシーフ技能持ってないし(汗)
フレア : 憶えていた場合、だけれど。(描きつつ←?)<エーの似顔絵判定 2D6 → 5 + 6 + (4) = 15
ラス : 期待値は出してんだが…どうだろな。(苦笑)<全滅>ラキス
ラキス : おお。フレアのが一番近いっぽい(笑)
ラス : まぁ、一応エー、ビーも手がかりになるかもしれねぇからな。記憶術。 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ラス : GM?シーフ連全員失敗?>GM
GM : A,Bは、書くだけで良いよ、記憶術いらない。
GM : うーん、錯綜してるな…私のせいか(苦笑)
ラス : あっ、やっぱ。<A,B〜  んじゃまずエー…。(カキカキ) 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
ラス : 次B… 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
フレア : Bも念のためやっておこうかしら?(かきかきと←?) 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
フレア : ふ……意味はなかったわね……。(笑)<9
シャーリー : あ、Bはやってなかった。描いてみよう 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
シャーリー : 胸騒ぎが増していく(汗)
ラキス : 胸騒ぎもクソもありませんな〜わしには(笑)
フレア : 整理するとシーは記憶術で3が出て5、描きは13(多分)。エーは15、ビーは9ね?
GM : 一応、Cに関しては、ラスがそこそこ近いかな?っていうのを描けた。Aはラスが完璧、Bは皆さん、それなりに近いかな、ぐらい。
GM : では、まずは学院組に移ります>ALL
ラス : とりあえずそれぞれ3枚ずつ描いたって事でいいのかな?それなら、それぞれに渡すよ。>GM
シャーリー : 了解>GM
アリエル : ……シーフの皆、お疲れ(汗)。<似顔絵描き大会
ラス : 了〜解。>GM
学院受付 : おや、こんにちは。……ああ、ひょっとして、あなた方がお人好しの方ですか(手ぽん)>学院組
ラス : (お人好し…(苦笑))
フレア : (お人好し……否定は出来ない(笑))
ラキス : あっはっは。かくかくしかじかで情報くれ(爆)>受付
シャーリー : お人好し言うなぁ(ばく)>受付/かくかくしかじかです。名簿調べてください>受付
学院受付 : はい、さる方より、お人好しの連中が多分調べにくるだろうから、纏めておいておしえてあげるようにしておけ、と申し付かっておりますので。
フレア : (ああ、よく分かった気がする←??)<お人よしの連中が調べに来ると(笑)
学院受付 : では、こちらで調べがついている事よりお話致しますね。
ガルフォード : しつこいな(笑)<お人好し
ラキス : うわ。もう資料がそろってるのか・・・それで悪いことは重なった・・なのです?>受付
シャーリー : お願いします>受付
ラス : (まぁ…仕方ないだろ?(笑)<お人好し>ガル)
学院受付 : 持ち出された指輪に関してですが、研究に使ってらっしゃる方が何名かおりまして、調査は難航しておりまして。もう少々時間がかかりますので、明日にでももう一度おこしいただけますか?>ALL
ラス : (もしかして忙しいってのはこの事か?<さる方)
ラキス : つまり今やってる最中なのね。・・・ちなみにやっぱり盗まれたものなのか?>受付
シャーリー : ううん、それでは、他には何か?>受付
学院受付 : 盗まれた形跡はございませんでしたが、研究などに使っておられる方が複数人おりますのと、その中でもあちらにこちらに、と動いておりましたので、少々特定するのに時間がかかりそうです
シャーリー :指輪の研究者の中で、何か持ち出している魔術師の方とか?特に、テレポートのスクロールあたりを。>受付
ラキス : 無いみたいでっせ。・・・うーん。研究者が怪しいといえば怪しいんだけど・・・ってそんなにあるんかい、あの指輪(笑)
学院受付 : 割りと、新めの発掘品ですので、これぐらい(ずらずらと名前の書かれたリストを見せる)<研究中、持ち出したりしている人物
ラス : (一応リスト貰ってきて。>学院二人)
シャーリー : むー、さすが古代帝国。大量生産……古代帝国期の貴族の争いって覗きたくなさそ……
学院受付 : 他に、ですが、あなた方が見たらしい三名の人物の中に、当学院に在籍が確認できる人物は、該当者はありませんでした<他
シャーリー : じゃあ、リスト貰います>受付
学院受付 : 複数見つかっているのと、更には、人によっては、時間単位で少し調べては他の人に、という件もあったりで。申し訳ありませんが、お待ちください。
シャーリー : じゃあ、やっぱりフェイクか(’’
GM : ん、リストは貰えた。ただ、本当にズラズラと名前があるのと、中には偉い人もあるので、自分達で調べるのは一寸難しいかな
シャーリー : という事は、現状では手がかり無しですか。他にやる事あったっけ?>ラキスさん
GM : ちなみに、学院はこんな所。
GM : では、良ければ、ギルド組に移りますが>ALL
シャーリー : ラヂャりました>GM
フレア : (指輪を持っていると特定できる人間の中でここ最近見かけていないのはいないのかしらね?……無さそうだけど(自分で言って)。)
フレア : と、ああ。ギルドね。
ラキス : ・・・・お待ちくださいといわれてるから待ちましょう>シャーリー
シャーリー : 了解です>ラキスさん
ラス : 了解。>GM  んじゃ。ち〜っす。>ギルド員
アリエル : 了解です。<ギルド移行>GM殿
フレア : こんばんは(夜なの?)、2日か3日ぶりだけれど、そうそうに来たわよ(笑)>ギルド員(って、同じヒトなのだろうか←?)
ガルフォード : どぞ<移動
ギルド員 : よ、お前ら、災難だったそうじゃねっか。
フレア : ああ、もう伝わってるんだ?<災難
ギルド員 : で、似顔絵か何かあんのかい?見せてもらえば、判る範囲では答えられるが
フレア : とまあ、そういうことで(似顔絵見せ)この3人についてわかること、ないかしら?(お金いるんなら今度こそ100ガメルを←?)>ギルド員
ラス : はは…まぁな。(100ガメル置き)今回はジョルト=ハントの依頼で動いてんだけどよ、最近キッス・オブ・デス(死神の口付け)っつ〜毒を買ってった奴っているか?>ギルド員
ギルド員 : うちからかってった奴はいないなぁ>ラス
ギルド員 : ふんふん。んー…確かに、エーとビーに見えるなぁ。……っと、これは?シー、か?んにゃ、ちっと違うな
ラス : 違う…てぇと?>ギルド員     ただ単に俺の絵が下手ってのもありえんのか。(苦笑)
ギルド員 : 別の、体型と髪とかが少し似てる奴じゃないかな。ただ、この街じゃ見ない顔だな<違う
フレア : ……あら、違うの?シーだと紹介……はされてないわね、当日にいきなり襲いかかられて……。誰だかわかる?>ギルド員
フレア : ああ、この街にはいない人間……か。って、それだと……情報はない、のかしら?(汗)>ギルド員
ラス : にしたって、誰か見た奴ぐらいはいるんじゃねぇか?どうだ?<この街〜>ギルド員
ギルド員 : んー。少し時間貰えれば、調べてみるが?今すぐ、はちっとわかんねぇな>フレア
フレア : ああ、それならよろしくお願いするわ。<調べて  それは追加報酬?(笑)>ギルド員
ラス : そか、最後に。まぁ、把握してればだがな。シシリィ=アンクに婚約を申し込みに行って、返り討ちにされた奴らっているよな?そいつらの中で、学院に縁のある…まぁ、生徒とかだろうが。そんな奴っているか?>ギルド員
ラス : (これが上手く引っかかってリストと照らし合わせれれば…いいんだけどなぁ。)
フレア : それと、シシリィ=アンク個人について、何か恨みに思われていたようなことはなかったのかしら?……曖昧でわからないかもだケド(汗)>ギルド員
ギルド員 : そうだなぁ、ちょっと待ってろ?(人相書き持って奥へ行き、少ししてから戻ってくる)いたぞ。なんでも、街の小ちんぴら二人に何か話をもちかけてたのを見たやつがいるそうだ。ただ、詳しくは分かる奴はいないそうだが、少なくとも、今いる中には>ラス
ギルド員 : つうか、さっきの200も含めて、いらねーよ、思わず受け取っちまったけど(笑)ジョルトっつうお得いさんから、金はもう貰ってあるからな、この件に関して<追加?
フレア : 返り討ちにあって裏切り者……って、言うかしら?(首かしげ)  まあ、そういう人間もいるか(?)
ラス : ん。人相書き、貰ってってもいいか?>ギルド員
フレア : ああ、シーフ根性が。(違う)<思わず受け取り  じゃあ、返してもらって、と。(笑)<いらない<金
ラス : 婚約しないっつ〜自信がシシリィにはあった。けど、まぁ、ふいにジョルトに負けちまったわけだよな?それなら裏切り者もありえんじゃねぇか?>フレア
ギルド員 : うーん。何人かいないとも言い切れないが。とはいえ、あんな風にする度胸のあるようなのはいないなぁ。ひょっとしたら、どっちか片方ではなくて、両方の家が権威失墜、と言うか、騒動になれば美味しい貴族、とかの線じゃないかね?ちっと、それも幾つも候補があって、絞込みが難しいな
ラス : そか。ま…(半分の50渡して)これで何かいいもんでも食ってくれ。>ギルド員
フレア : じゃあ、その件についてもまた後で調べておいてもらえるかしら?また明日来るけれど<小チンピラに声かけヒト>ギルド員
GM : 久々の後半戦かなぁ(苦笑)今週は、日程きついんだが。まあ、行ける所まで行こう…。
ラス : 今すぐには出せないってことだな?どれぐらいかかる?<美味しい貴族>ギルド員
フレア : 婚約しないって、公言していたのかしら、シシリィは? 剣で勝ったら婚約するけれど、とはいっていたけれど。(でも言いそうだ←?)>ラス
ギルド員 : おう、任せときな。で、他に何かあるか?なければ、早速今から色々調べに行くが
ラス : 剣で勝てたらって言うくらいだから、腕には自信があった。無論犯人もあったが負けた。彼女に勝てるわけがない〜…なら。って、まぁ、もういいんじゃね。(苦笑)>フレア
ラス : ん。それじゃあ。頼むわ。>ギルド員
ギルド員 : 正直、わからんな。その三人組の誰か一人でも、生きてて捕まれば、調べやすくなるんだがな>ラス
フレア : 他に……ある?(空に声かけ←???)>all
ラス : …わぁった。手間取らせたな。>ギルド員
ラキス : 特に無い〜
ラス : (おっと、確認確認。何かあるかい?>おおる)
フレア : 裏切りって事は、相手が約束したことなどを破ったりしないかぎり、裏切りとは思えなさそうだけれど……ま、いいか(笑(ぺい←??))
ガルフォード : ん、ええよ
アリエル : やはり本物のC…というか、あの場で自分達を襲ってきた男を捕まえるしかないようだな。特にないぞ。>ギルド組
GM : では、冒険者酒場組に移ります>ALL
フレア : じゃあ、礼を言ってギルドを出て、次は冒険者の店かしら
シャーリー : らじゃー>GM
ガルフォード : シシリィのファンで自分こそがシシリィと結ばれるんや、って思い込んでたりしたやつがおったら裏切り者って言うかもしれんわなぁ>空からフレアはんに
GM : 人相書きを見せるなら、確かに、A、Bだと思うが、Cは違う、もうちょっと顔がすっきりとした(笑)顔だ、とか。
アリエル : ……どうも、邪魔するぞ。>酒場店主
ガルフォード : んー、ほなこれ別人?<シー
フレア : (そういう可能性も無きにしも非ず、なのよね……(というか可能性高い←?))<思い込んで>地のガル←?
GM : ごめん、時短で行くね(苦笑)<冒険者の店
アリエル : では、AとBがこの似顔絵の男と会っていたり酒を飲んでいたことは、無かったか?>店長
GM : 評判を聞くなら、エー、ビー、シー三人とも、義理人情に厚く、曲がった事や何かは好まないタイプだったとか。ちなみに、それぞれに職業は、戦士、盗賊、戦士、の三人。
アリエル : あぁ、済まない(苦笑)。<時短>GM殿
GM : 恐らく、別人だと思うそうだ。店に来たのも、見た事がないとか。そういうわけで、飲んでたような事も、見聞きした事はないそうな。
ガルフォード : 評判とやってることが全然ちゃうんやけどなぁ
GM : ただ、エー、ビー、シーが、あまり店や付近では見かけない、ちんぴら風の二人組と歩いてるのを、見た人間がいるそうだ。時間、日にちは、丁度君達が打ち合わせをした数時間後ぐらい。連れ立って、路地を曲がって、どこかわき道の方へはいってったらしい。
アリエル : じゃあ…殺されたCは多分本物のCで…Cとして現れた男…D(仮)に付いては余所の報告待ち…しかないか。
ラス : (それだけの関係があったか(これは薄いと思うが)、金に目がくらんだかだろうな。きっと。…あっ、弱みを握られたって線もあるけど…きりねぇ。(苦笑)<評判と〜>ガル)
フレア : (もしやCが人質にとか←??)<弱み
アリエル : …ちんぴら風の2人組? だとしたら、あの時点でAとBは入れ替わられていた?…違うか。似顔絵ではAとBだもんな。 やはりCが人質というラインか。
GM : その時の様子としては、特に仲が悪そう、とか、絡まれてる、とかっていうのはなかったんで、あまり気にせずにそのまま見送ったので、その後どうなったのかは判らないそうだが
ガルフォード : もしかして、エー、ビー、シー全員がにせもんになってた?
GM : さてね。まあ、ここで聞けるのはこんな所です<全部偽者?>ALL
ラス : (いや、俺達の似顔絵は打ち合わせの時に憶えた顔だからその可能性もありえる。<入れ替わる>アリエル)
シャーリー : ありうるかも……?
フレア : 打ち合わせのときと襲われた時のABの顔に違いがあったかどうかってのは、やっぱり分からないものかしら?(一瞬だったし)>GM
GM : では、皆さん、一旦合流したとして。今現在、夜のそれなりに遅い時間です。さて、どうしますか?
シャーリー : で、何もしないと次の日になっちゃうのかな?
アリエル : じゃ、ABCはスケープゴートという可能性もあるという事か…。承知した。>GM&ALL
GM : いいえ。一瞬見ただけでしたが、確かに、どちらの時も同じ顔だったと思います>フレア
フレア : (もしくは魔法のアイテムで姿を変えられていたらやっかいだわね←?)<全員偽物
シャーリー : 情報交換しないとまずいから合流するとして……もう一度依頼人二人のところで護衛でもします?
ラス : ということは、Cのみか…。<偽者
フレア : シンリィにはあえるのかしら?昔しつこく言い寄ってきた人間がいないか聞きたいのだけれど>GM
GM : ほいほい、OKですよ>フレア
アリエル : 蛙亭に特攻仕掛けてくるようなナイスな連中だったら面白いが…
アリエル : 仮にも貴族宅だし、わざわざ護衛の必要はないだろう。>シャーリー
ラス : ははは…袋叩きだ。(笑)<蛙亭に
ガルフォード : とりあえずは情報待ちかな、でないと全然掴めん
フレア : じゃあシシリィに。昔、うっとおしいほどに言い寄ってきた人間はいなかった?(何つー言い草)<OK>シシリィ     ……疲労しているときにこういうの聞くのもなんだけれど。(汗)<言い寄り
ラス : 外で一晩張ってみてもいいが…危険かね?<護衛
シシリィ : え?……(考え)いなかった、と思う。結構、婚約話を蹴った相手も、他の人と結婚した人が多いし。
アリエル : だが…なるべく集まっていた方が良いだろう。多分向こうにもこっちが動いているのは知れているだろうし。>ラス
シシリィ : 2、3回とか、言ってきた相手も、何人かいたけれど…うーん、ちょっと、思い当たらないわ
シャーリー : 離れたら危ないですしね(^^;
フレア : ああ、そうなんだ……。……じゃあ、昔にとても仲の良かった少年、とかいる、かしら?(一応←?)>シンリィ
ラス : ん。まぁそういうだろうとは思ったけど、一応な?<集まってた方が>アリエル
シシリィ : んー………いないかな?いるにはいるけど、独身で、かつ、交際を、っていうのでは、完璧にいないわね…>フレア
ラキス : ・・・シシリィだかしんりぃだかもう頭ごっちゃ後茶だけど・・・・そもそも人の恨み買いそうなことしました?例えばプライドを壊しちゃったとかそんな感じ>シシリィ
フレア : ……というと、裏切りものって、一体なんだったのかしら……。空耳?(笑)
ラス : …あっ!?ちょいと思いついたんだが…いいか?>おおる
シャーリー : はい?
フレア : あら、どうぞ?(聞く態勢←?)>ラス
ガルフォード : もしかしてシシリィはんの方や無くて、ジョルトはんに対して恨み持ってるやつが犯人ちゃう?
シシリィ : ジョルトじゃないけど…こっちにその気がなくても、恨んでる相手、となると数え切れないだろうし、こっちに憶えがあるので、ここまでできそうなのは、ちょっと思い当たらないわね>ラキス
アリエル : …どうした?>ラス
ラス : ん〜…
ラキス : いいっすけど何か?>ラス
ラス : いや、すまん。やっぱ情報が足りねぇ。改めて考えたら矛盾が出てきた。わりぃ。
フレア : ……かしら(笑)<ジョルトに  ジョルトのほうにはそういう相手、はいなかった?>ジョルト(いるんだろうか?)
ガルフォード : 芝居の台本ちゃうけど、裏切り者っちゅーセリフが合うんはそっちちゃうかなぁ
フレア : あら、一応言ってみてよ、考える頭は一杯あるんだから?(笑)>ラス
シャーリー : ふむ、では関係ないかもしれないけれど……昔、一度だけジョルドさんと会ったときの約束って、良ければ聞かせてもらえませんか?>シシリィさん
ジョルト : (肩を竦めて)シシリィと、同じようなものだね。尤も、女性に恨みを買うような野暮は、覚えがないんだがなぁ。
フレア : てっきりシシリィに向かっていっていたのかと思ったけど、どっちとも取れる言葉ではあるわよね……。<台詞合い
シシリィ : 約束はしてないってば(笑)ちょっと、軽くあって、少し話しただけよ(ぼそぼそと、ジョルトに聞えないように)>シャーリー
シャーリー : (こちらも小さい声で)あー、すいません、聞き違えでした〜ははは>シシリィさん
ラス : あ、あぁ…バカな話かもしれん。ラキス達の話だとシシリィとジョルトは幼い頃に会ったことがある。シシリィは何の約束もしてねぇって言ってたが、実は何らかの約束をしていてシシリィが忘れている。その形なら…ジョルトも容疑者の一人に入るかなと…。ただ、Cの説明が出来なくなるんだよ、これじゃ。
アリエル : …代わりに男に怨まれるような事は多いのだろうな(苦笑)。>ジョルド
ジョルト : 小さい頃に、となると…(ちらっとシシリィの方を見て)……やっぱり覚えがないなぁ。
ラス : だから情報不足。(苦笑)>おおる
アリエル : やはり、情報が集まるのを待つしかないな。 それ以前に、情報が集まっても処理できる頭が最早残ってなさそうだが(汗)。
ジョルト : まあ、それはね。大抵は逆恨みだし、大体が、そこまで言い出したら、星の数ほど、だね>アリエル
フレア : そうすると、ジョルトがシシリィを庇った理由はなんなのかしらね?>ラス  うーん……色んな考えがあるわね(笑)
ガルフォード : ほな、以前男関係でごたごたに巻き込まれた女性助ける時に「この女性は私が幸せにしてみせる」みたいな事言うたことってある?その相手の男が学者とか魔術師だったとか>ジョルトはん
ラス : まぁ…色々と説明つかなくなるからないとはおもうんだけどな。>フレア
ジョルト : あるにはあるね。ただ、それも、数え切れないほどにあるから、その中からコレ、ってのは難しいなぁ…(悩)>ガル
フレア : 隠し事(?)されると判断材料に困ったりするのだけれどねえ(単なる好奇心も←??)<ちらっとなジョルト
フレア : やっぱり1日では情報も少ないし難しいわよね……。今日は諦めて明日にまた学院やギルドへ行って色々聞きましょうか?>all
ラキス : そうですね〜〜〜。>フレア
ジョルト : …(ぼそぼそと、シシリィに聞えないように)…いや、小さい頃に会った相手、となるとね。彼女は覚えていないかもしれないが、実はシシリィとは、まだ彼女が小さくて、私がもう少し若くて美少年と呼ばれるべき年頃だった頃に会っているのだよ。面白い子だな、と印象に残ったのだがね。だから、今度の事も、まあ、親の言い出した結婚話でなければ…いやいや、まあ、それは置いといて、とね>フレア
シャーリー : ですね、こう詰まってるとさすがにそうするしか(苦笑)>フレアさん
フレア : (こちらもぼそぼそと←?)……ジョルト氏、彼女とこの機会に思いっきり話し合いなさい、面白いことが沢山わかるから。(笑)<ジョルトも憶えてる(笑)>ジョルト
ラス : とりあえず…今のところは手詰まりだな。(苦笑)
アリエル : ……そういう事ですか。(微笑し小声で返し)>ジョルト
ジョルト : ????<この機会に
(GM)ここで、GMの予想外に手間がかかり、時間オーバーでこの日は前〜中半編という事で終了。翌日、再度皆に集まってもらい、後半戦となった。そして、前日の時点では、学院組の再聞き込みから始まる…ハズだったのだが
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