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■5.人形の家
GM : では、ゼックス宅へ、で良いかな?良いかな?よ〜いかなっ♪>ALL
ナリス : 行くところはそこしかないし。(笑)>ゼックス宅
ユイ : 武具の準備は整っておりますし。わたくしは構いませんことよ<ゼックス邸>GMさん
フェイド : ま、なるようにしかならん。仕事前に高い酒でも飲んでおくんだったか・・・(思考が駄目すぎ) 俺もオッケーだ<移動
エルウィン : なんで嬉し気なのかな?(苦笑>GM ゼックス邸へGO
アルマリア : あ、宿じゃないですね、屋敷です。(^^;<↓
コーネリア : ……魔法のダメ減が2しかできないのは確かに命に関わりますけれど。ここで調査を放り出して、シグさまに伝えても解決にはなりませんわね。
コーネリア : えーと、トルズ呼び出すの、駄目(笑)? あの人怒ってたし…>ALL
ユイ : 蛙屋に戻り、愛しい方と差しつ差されつなさいませ(笑)<お酒>フェイドさん
GM : うひひひひ、GMは外道マスターの略なので(嘘)では、ゼックス宅へ。門はまるで招き入れるかの如くに開かれており、しん、と静まり返った雰囲気がある。
フェイド : 戻れたらなー(何ともお気楽な様子の声(笑))<ハニーと呑む(笑)>ユイ
エルウィン : トルズさんが傷つくと泣く女の人がいるから却下です(笑い>ネルさん
アルマリア : う…せめてゼックスさんには無事でいて欲しいです……メイスと盾を構えて危険に備えます<ゼックス邸
ユイ : 個人的に切迫したご事情がおありでもないようでしたし。<トルズさん<お怒り
フェイド : おお・・・何やらお決まりのパターン?(笑)<門開き、静まり返り
コーネリア : 相変わらずライトは維持ちうですわ…。
ナリス : やれやれ……歓迎の準備は出来ているって訳か。
ユイ : 隊列は先刻のままでよろしゅうございましょうか?>皆様
フェイド : ナリス君が傷ついても泣くお嬢さんはいるんだが・・・(笑)<却下理由
アルマリア : はい、良いと思います、今度は不意打ちも充分ありますでしょうし。<隊列
フェイド : や、俺が前に出るか?そのままで平気か?>ユイ
ナリス : その前に、やるべきことをやらないとそっちの方が悲しむんでな?>フェイド
ユイ : 魔法が飛んで参りました場合、わたくしの方がよろしいかと。>フェイドさん
エルウィン : 戦闘になったらフェイドさんと代わってくださいね〜>ユイさん
エルウィン : そりゃ誰も泣いてくれないけどさ〜そりゃ〜ね〜(しゃがみこんでいじいじ(笑い>フェイドさん
GM : さて、中に入るのでしたら、何事もなく大広間まで辿り着きますが>ALL
フェイド : どうだろうなぁ・・・俺なら命の危険があるなら逃げて欲しいと思うぞ?そうしない事も、分かっていてもな(笑)>ナリス
コーネリア : フェイドさんが傷付いても泣くお兄さんはいますし、女将殿が傷付いたら大変な事になりますわ…(苦笑)。  えと、私は中列維持ですわね。
ユイ : 場所に寄りますけれど、背は向けられない場合もございますし、臨機応変に参ります(^^)<交替>エルウィンさん
コーネリア : 何でしょう。兵隊さんの来襲…かしら?<大広間>GM
フェイド : ああ、スマンね・・・って、俺女将さんよか生命点少ないんだよな(ふ←少しだけ悲しくなった(笑))>ユイ
ユイ : 大広間では何事かございまして?(笑)<辿り着きますが?>GMさん
エルウィン : はい、よろしくです!<臨機応変>ユイさん
フェイド : 俺が泣いてやるから(嬉しくなかろう)>エルウィン
ナリス : (シャンデリアが落ちてきたら嫌だなと天井を見上げ)
エルウィン : 大広間か・・・(汗
フェイド : 大広間にはなんか見えるんかね・・・?>GM
エルウィン : 何か借金あったけ?<泣く理由(笑い>フェイドさん
GM : では、大広間。ゼックス氏が、背後に兵士…のような人形と、魔女…のような人形、それから、目の光を明らかに失い、だらり、とした感じに立っているカレン(?)がいる。
ゼックス : おや、皆さん、夜分遅くに何用ですかな?(にこやかに)
フェイド : 素直に悲しんでくれてるんだなと、何故捉えん(笑)<借金あったか?>エルウィン
アルマリア : ゼックスさんの様子はいかがでしょうか?  ……それとも、何かを自分で語ってくれますでしょうか。>GM
ユイ : 初めてお目もじいたします(お辞儀) ケドゥさんの行方はご存じでいらっしゃいましょうか?>ゼックス氏
エルウィン : 真相は判りました、カレンさんを本来の道に戻してあげましょう>ゼックスさん
コーネリア : 川;= =)  ゼックスさん、門番さん、冥土さん、カレンさん、ですわね……。
アルマリア : ……そのご様子ですと、全てご存知だったようですね。(嘆息)>ゼックスさん
ナリス : 言わずとも判るだろう? そろそろ、地上に魂を縛り付けるのは止めにしたらどうだ?>ゼックス
ゼックス : ケドゥ君には感謝しているのですよ、本当に。お陰で、娘もこんなに元気に。だと言うのに、娘を壊す、などと言い出しましてね。とりあえず、考えが変わるまで、と、別の部屋にいてもらっているのですが(にこにこ)
フェイド : こりゃまた大勢(汗)<ゼックスはじめカレンに魔女に兵士  いやいや。夜分遅くスマンね?理由はわかると思うが?>ゼックス
ユイ : ああ、ご無事でいらっしゃいましたか。<別のお部屋<ケドゥさん
エルウィン : まだ生きてるのか(安堵の溜息<別室のケドゥさん
アルマリア : ケドゥさん、ゼックスさん…貴方がたの愛は間違っておりませんが…その行いは間違っております。 不運な生まれを背負ってしまった魂を、これ以上落してしまうことは…罪ですよ。
ナリス : 水無しで三日は厳しいが、まぁ生存だな。>監禁ケドゥ
ユイ : ……(改めて拝見)……あまりお元気なようにはお見受けできませんけれど(笑)<お嬢さん
ゼックス : 何故ですか?この子が、何をしたと言うのだ。この子よりも、死んで当然と言う人間は幾らでもいる。なのに、何故私の娘だけが、こんなに早く死なねばならない。生きていてもしょうがない連中の命も、私の娘の、娘の役に立つんだ、良い事じゃないか!(一転して、はき捨てるように)
フェイド : とりあえず依頼は何とか守れそうだな<ケドゥ生きてる
エルウィン : 娘さんを「あるべき姿」に戻すのが本当の愛ではないのですか?>ゼックスさん
ユイ : (フェイドさん、今のうちにさりげなく前へいらしていただけまして?)>フェイドさん
アルマリア : 不幸というのは、身に降りかかった不運をいうのではありません。  その不運に立ち向かう力をなくし、安易な道に走ることを言います…。
エルウィン : 娘さんがこんな形の「生」を望むと本気で思ってるんですか?>ゼックスさん
フェイド : 確かにクズもいるけどなぁ・・・それは俺らが決めていい事ではないわけだな、うん。みんな精一杯生きてるわけだし<娘の役立ち
ナリス : 命あるものは必ず死ぬ。 形あるものは必ず壊れる。 何故それを受け入れない?>ゼックス
ゼックス : 五月蝿い黙れ!愛しい家族を、何の手だてもないままに、ただ弱って行くのを見、死んで行くのを見なければならない悲しみが判るか!あいつもそうだ!こんな風にしてでも、と娘をいきながらせておいて、私に、もう一度死んで行く娘の姿を見ろと言うのか!!あいつからだ、まずはあいつから殺してやる!!(近くの一室の中のほうへ向かって)『人形達よ!やれ!!』
ナリス : ……判っているつもりだがな。(ぽつり)
フェイド : (ゆっくりと移動しつつ女将さんの前へ)>ユイ
アルマリア : …っ。 人形を止められないものでしょうか!?>GMさん
エルウィン : 駄目だっ!やめろ!>ゼックス
ユイ : Σ走って助けに参れましょうか?<近くの一室>GMさん
コーネリア : ……ケドゥさま(汗)!? 
エルウィン : 一室の方へ移動可能ですか?>GM
ナリス : 走って間に合えば、間に割り込もうかと思いますが?>近くの一室<GM
GM : その前に。その部屋の窓の方で、ガジャーンと割れる音がして、誰かが侵入した模様。
エルウィン : おや?援軍?<トルズかな?
アルマリア : ……あ………なんとなく、短剣を二本持った助っ人のような気が…(笑)
ゼックス : おのれ!チョロチョロと最近かぎ回っていた奴か!(部屋のほうへと、鬼の形相で近づいた…所でカレンにがしっと捕まえられる)…!?
エルウィン : お〜い、誰だ〜?>部屋の方に
フェイド : あー・・・お嬢向きな仕事だった。あれにそれ言ったら激怒しそうだ(溜息)<愛しいものの死  って、そっちはケドゥ君がいる部屋か!?(汗)  で、何ごとっ<窓割れ
ユイ : あら……耳をそばだてましょう。駆けつけるまでもございませんか。<一室
コーネリア : でも……ケドゥさまは、自らの過ちを、自らの手で贖おうとなさった! あなたは2度目のしを見るかも知れない、でも、あの人はその2度目の死を、自らもたらさねばならなかったのです、わよ?>ゼックス
ユイ : 他の人形の様子などは<ゼックス氏危険>GMさん
??? : 人のダチに、何てことしやがるんだか…(怒りを押し殺した越え、何かを幾つも破壊する音、交戦する音、ついでにロープのようなものでも切ってるような音)<一室
コーネリア : ……何っ? <ゼックス、カレン人形に掴まれるの巻
エルウィン : 娘さんが望んでいたのは何ですか?>ゼックスさん
アルマリア : 止められるなら止めたいのですが…間に合わないでしょうか。<ゼックスさん危険
ナリス : 因果応報……かね。 自分の娘の手に掛かるなら本望だろう?>ゼックス
GM : 他の人形は、皆さんのほうに、というか、皆さんとゼックス・カレンの間に入るようないちどりで。
ユイ : 止められませんのね。<人形割り込み>GMさん  ゼックスさん、とりあえずご無事で。
カレン : …イノチ……タリナイ……(首筋にがぶり、と。見る見るうちに、ゼックスは干乾びて行く)
エルウィン : カレンさんはケドゥさんの死を望むような娘ですか?>ゼックスさん
ユイ : 手遅れにございましたか(ふぅ)<ゼックスさん
エルウィン : ああ、(カレンとゼックス見つめ絶句)心救われぬままに逝ったか、哀れな<ゼックス
ユイ : 一室の方が落ち着いたようにございますか? 目の前の人形を窺いながら。>GMさん
フェイド : ・・・・・・・・(ゼックス達から視線逸らして溜息)やってられんな。ゼックス殿だって娘によかれと思ってしたことだろうに・・・結果がこれじゃあ
コーネリア : ケドゥさんはトルズさんに任せるとしまして……あとは後腐れ無く、これで終わりに致しましょう(ふぅ)。
カレン : (ゼックスが渇ききる寸前に、ほんの一瞬、正気に(?)戻ったような目で、ゼックスを突き放し)………トメテ…モウ…コレイジョウハ…(そちらの方を向き、一瞬だけ正気の目に戻ったような、確認する間もなく、人形の目で向かってくる)
エルウィン : そっちは大丈夫か〜い>部屋の方に
アルマリア : 生を望むことが罪ではありません…その生を…踏み外すことこそ……です、ね。(ゼックスさんの最期を見届けメイス構え)
ナリス : 良かれと思うのだったら、そのまま見取ってやれば良かったんだよ……。
コーネリア : ただ、気になるのはゼックスの生体エネルギーを吸ってカレンさんが我に返るか否か…ですわね。
??? : 大丈夫、と言いたい所だが、流石に半死人かばいながら、ちぃっとそっちにまで手を貸すのは難しいな>エルウィン
エルウィン : その想い承知した!<カレンの言葉
フェイド : ああ、あっちは何となく助っ人いらなさそうだな?つか、先ずは自分にふりかかってくるもんをどうにかせんと。人の心配してる場合でもなさそうだぞ
エルウィン : 判った、こっちはまかせろ〜>???
コーネリア : ……一瞬だけですか。 では、人形はメルヘンの世界に還してやりましょう、ですわ!
GM : ちなみに、死にかけてはいるが、ギリギリでゼックスも生きてそうな感じ
エルウィン : 戦闘のようですが、この大広間、何人まで並べますか?>GM
ユイ : では、急ぎましょう。お助けしたく存じます<ゼックス氏 (生命点:13 精神点: 敏捷度:17)
GM : では、戦闘に。人形ズは、兵士風(兵)とカレンが前、魔術師風は後ろの布陣で>ALL     並ぼうと思えば、三人までなら>エルウィン 宣言:人形ズ→コーネリア→フェイド→ユイ→ナリス→エルウィン→アルマリア//行動順:ナリス・兵→カレン→ユイ・エルウィン→フェイド・コーネリア→アルマリア→魔
エルウィン : 枯れつつも生き伸びるとはさすが(汗
フェイド : 本当にやりきれん仕事だな。生きて帰ったらハニーに甘えてやる(…)
ナリス : (辛うじて生きている姿を見て、複雑な心境……。)
エルウィン : 前衛フェイドさん&エルウィンで、あと1人どなたかお願いできます?>ALL
ナリス : じゃ、前に出よう。>エルウィン
アルマリア : では、ナリスさんが前に出ましたので、ボクはバックアップに専念いたします。 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
GM : では、宣言から…人形ズ、兵士風味はフェイドに、カレンはエルウィンに。魔術師風味は、魔法詠唱、目標はナリスかな、堅そうだしガタイ良いし。後列の魔術師風味にも、飛び道具なら届いて良いよ>ALL 宣言:人形ズ→コーネリア→フェイド→ユイ→ナリス→エルウィン→アルマリア//行動順:ナリス・兵→カレン→ユイ・エルウィン→フェイド・コーネリア→アルマリア→魔
エルウィン : お願いします>ナリスさん
ユイ : はい、ではお願い申し上げます>前列の皆様 (生命点:13 精神点: 敏捷度:17)
GM : では、皆様、順次宣言を
フェイド : 生きてるはいいが、枯れた状態って元にもどるんかね(ふと)  俺、何か言わない限りバッソ2Hなー>GM
GM : どれに、というか、どちらに、かは宣言してねー>フェイド 宣言:人形ズ→コーネリア→フェイド→ユイ→ナリス→エルウィン→アルマリア//行動順:ナリス・兵→カレン→ユイ・エルウィン→フェイド・コーネリア→アルマリア→魔
ユイ :宣言、先に参ります。弓で魔術師風味に<宣言 (生命点:13 精神点: 敏捷度:17)
フェイド : うぃ、了解、そのつもりだったし<どれにかは宣言
ナリス : 嫌な予感がするが……フォースで魔術師風人形。>宣言
コーネリア : えーと、ナリスさんでしたらカンタマは不必要ですね(ヲイ)。 でしたら、前衛のフェイドさん&エルウィンさんにエンチャントウェポンですわ。<宣言  (生:10/10 精:12/14 敏:16)ライト中
アルマリア : では、味方全員を対象にブレスを詠唱します。<宣言 (生命点:16 精神点:17 敏捷度:14)
エルウィン : 行動最後にしてカレンにバッソ2H通常攻撃です>宣言 (生命点:18 精神点:14 敏捷度:17)
フェイド : って、みんな早いって。俺防御専念、今回は<宣言(生命点:12 精神点:10 敏捷度:16)
(GM)ってなわけで、戦闘開始。敵側は、全てオリジナルモンスターなので、ステータスは不明…とはいえ、1〜2R戦闘すれば、大体のステータスは把握できるんですけどね(笑)高LVパーティー相手、という事で、多少強めに設定したものの…時間と、シナリオの都合で、途中援護が入り…。
GM : 了解。では、同値行動、まずはナリスどうぞ。抵抗強度は13だ
ナリス : では、遠慮なく。 ガラクタになれっ!『フォース』! 2D6 → 4 + 4 + (7) = 15
GM : うは、気合い乗ってるよ…
ナリス : 抵抗は抜けたからダメージ……と。 9 = 2 (2 + 3 = 5) + 【7】 キーNo. : 10どうも今ひとつ。
GM : 魔術師風味、結構ひび入りました。
GM : では、兵士風味の攻撃。目標フェイド、攻撃点は12
フェイド : ほいよー。回避 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16楽勝(笑)
コーネリア : 川- -)  今回は固定値…なのですわね(汗)。
アルマリア : 身軽です(^^)<フェイドさん回避
フェイド : いや、防御専念してるしな(笑)<身軽?>アルマリア
GM : では、カレンの攻撃、エルウィンに腕が14と言って向かい、続いて、吸血攻撃が12といって向かう
エルウィン : 避けっ!<カレン二段攻撃! 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12 あひゃ! 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11 駄目じゃん(;;)<慢心の精霊か
GM : (笑)まず、1発目は12点。 続いて、吸血攻撃は、LV減少のみで… 9 = 3 (2 + 4 = 6) + 【6】 キーNo. : 10
エルウィン : ううっ! 7 = 3 (2 + 3 = 5) + 【4】 キーNo. : 13
コーネリア : エルウィンさん…(汗)<2連回避失敗
エルウィン : 5てんの5てんで10てんだぁ (生命点:(18→)8 精神点:14 敏捷度:17)
アルマリア : 9点ですか…次も同じだけあたると危険ですね。  急ぎ回復しますのでお待ちを。>エルウィンさん
フェイド : カレンちゃん2段攻撃か?しかも14って、絶対に避けれん(汗)
GM : では、ユイの行動、魔術師風味の回避は10です。
ユイ : では、魔術師風味に。 2D6 → 3 + 2 + (8) = 13
ナリス : 先に行動の回ってくる私がエルウィンを治すから、別の行動を。>アルマ
ユイ13 = 6 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 2 (3 + 1 = 4) + 【5】 キーNo. : 11
エルウィン : おおっ〜♪
アルマリア : 素晴らしいです(笑)<ユイさんクリティカル
GM : Σはうあっ!(笑)ボギン、と魔術師風味、罅割れた人形に戻りました(笑)
ユイ : それはよろしゅうございました(笑)<人形に戻り
ナリス : 魔法は飛んでこないと。 これで安心して治療に専念できる。(笑)
アルマリア : あ、何かする前に止めれたのは幸いでした♪<人形   では、次のRは攻撃に転じさせていただきます。<回復任せ>ナリスさん
コーネリア : 川> <)_ρ   では、エンポン、参りますわ。ちなみにダイスは1回で?>GM殿
GM : 一回で良いや、今回は。その代わり、1ゾロったら泣いてもらうけど(笑)
エルウィン : あう〜最後にしたのに、傷まで負ったのに(笑い<一発勝負
コーネリア : う゛…<1ゾロで泣き    まぁ、いいわ。喰らいやがれぇえっ、エンチャント・ウェッポン! ですわ!  川> <)_ρ ≫≫ ≫≫ ≫≫ ☆ 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
GM : かかりましたな。では、アルマリア、どうぞ
エルウィン : サンキュ〜♪>ネルさん
コーネリア : エルウィンさん、フェイドさん、頑張って下さい、ですわ(微笑)。
アルマリア : では、ブレスの詠唱を。 みなさん攻撃点に+1です(^^) 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
エルウィン : サンキュ〜♪>アルマさん
ユイ : (……好き……(笑)<てりてり進む魔法)
フェイド : 俺にもかかったんだよな?さんきゅうなー<エンポン>コーネリア
GM : こちらもかかった。では、エルウィンどうぞ。カレンの回避値は、14だ
ユイ : 有り難う存じます(^^)<ブレス
エルウィン : いっきま〜す、あるべき姿に戻れ!>カレン 2D6 → 6 + 4 + (7) = 17
ナリス : どうにか当てようと思えば当たるかな。>ブレス
エルウィン : いっけ〜〜 14 = 8 (2 + 6 = 8) + 【6】 キーNo. : 26
GM : パチっと、少し頂きました。では、次のターン
続く第二ラウンド、エルウィンが回避に専念した事もあり、双方共に目立ったダメージはなし。第三ラウンドに入り、ナリスの強打が兵士風人形に炸裂し、一気に粉砕。この辺は、流石の威力である。そして、第四ラウンドに入ろうか、という所で…
GM : では、次のラウンド…行く前に。
ユイ : あら?<次のラウンド前
エルウィン : おや?<行く前に?>GM
ナリス : 前に?
GM : 次のラウンドの前に、扉が開いて、よろよろの魔術師が一人。その後ろで、盗賊が短剣両手に人形軍団と孤軍奮闘しておりますが。まあ、それは放っておいて、魔術師がスクロールを開く。
ケドゥ : すまない…俺のせいで…すまない。俺には、もう、このぐらいしか、できる事は…(スクロール詠唱))
エルウィン : おおっ!秘密兵器!
GM : ナリス、エルウィン。一枚のスクロールで、二人にフルポテンシャルかかります
ユイ : お気持ち、わからないでもございませんが、安静になさいませ……(汗)>ケドゥさん
ナリス : ……贅沢な。(微苦笑)>フルポテンシャル
エルウィン : うわ〜力がみなぎる!
ナリス : この一瞬だけ、敏捷も筋力も人間の限界を超えたような……。(笑)
GM : と、いうわけで、ケドゥはもう何も出来ません(爆)で、次のラウンド
(GM)いや、本当にね(笑)<贅沢   人形といいケドゥの家といいスクロールといい、よくよく考えなくても、今回の仕事で出た物、金額に換算するととんでもない事になるなぁ(笑)まあ、それはともかく。魔法の援護を受け、かなり楽にはなったものの、中々どうして有効打は出ず、四ラウンド、五ラウンドと過ぎて行く。いや、削ってはいるんだけどね(笑)そして、第六ラウンドになり……
GM : うい、では、次のラウンド。これがラストだといいなあ 1D6 → 3 = 3ん、カレンはナリスに目標変更
ナリス : では。 これで最後……だ。 2D6 → 2 + 1 + (8) = 11思いっきり外した。(笑)
GM : おやおやおや…(笑)
エルウィン : いっけ〜〜!>カレン 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14
GM : さて、これで終わるか?
エルウィン : 回れ〜〜 13 = 4 (1 + 4 = 5) + 【9】 キーNo. : 26
アルマリア : あら?(笑)
エルウィン : 何故しょぼい!
GM : ん、その攻撃で、ジャストで罅が縦に完全に入りました
エルウィン : おお〜っ!ぴったり〜♪(笑い
コーネリア : あ、ようやく壊せましたわ…!
(GM)これで、ようやく戦闘終了。もうちょっと時間があれば、フルポテンシャルはなかったか、もしくはもう少しして戦況を見極めての予定だったんですが。流石に、時間も押してたのが悔やまれます。このGMにしては、珍しくそこそこ程よい戦闘になっていたもので。まあ、自業自得という事で。そして、戦闘が終了し、それから……
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