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■0.自己紹介
GM : さて。それでは、そろそろ自己紹介、お願いします
ナリス : と、時間らしい。 自己紹介だが……私はラーダ神官のナリスと申します。 Lvは神官5・戦士3・賢者1です。 今日は宜しくお願いします。
ユイ : では、わたくし。ご機嫌麗しゅう、本日の最高齢(笑)、ユイ=エ=ユイア、蛙屋の女将にございます(^^) シーフ5、セージ3、バード2(ララバイ・レクイエム所持)、一応マーチャントも2ほどご用意いたしております(笑) 本日はよろしくお願い申し上げますことよ(^^)
エルウィン : 吟遊詩人2にして戦士4、賢者2にして機能限定野伏1、役に立つんだか何だか(笑い)。器用貧乏一筋なエルウィンです、よろしくお願いします(ぺこり)。
フェイド : あーっと、フェイド=ファラル。戦士(一応(…))3の、詩人、野伏1の多分今日の一番のお荷物だ(笑) お手柔らかによろしく
コーネリア : 川・・)/ てりてりと、魔女っ娘ウェイを探求し続けX年。コーネリア=ノースランドですわ(微笑)。技能はソーサラー2・セージ2・レンジャー1。十年来の親友のように、ネルとお気軽にお呼びください、ですわ(微笑)。
アルマリア : マイリー神官のアルマリアと言います。 技能はプリースト(3LV)ファイター(2LV)です。……本日は宜しくお願いします(^^)(ぺこり)
GM : うい、そして私が久しぶりな元祖(?)鬼ダイス(最近そうでもないけど)。では、これより開始したいと思います、宜しく>ALL
■1.失踪当時の状況は
GM : さて。では、とある良く晴れた一日。特に何事もなく、普段と同じようにのんべんだらり、あるいはいそいそと。ちなみに、時間は、丁度昼飯時を過ぎた辺り。
ユイ : 忙しい時間を過ぎておりますわね(^^)(カウンターでのんびり)<お昼過ぎ
エルウィン : (では作曲など(笑い)(小声で)青き衣を纏いし戦士達よ〜♪
フェイド : 丁度起きだした頃かね・・・軽くエールでも、とか考えつつ醒めてない頭でぼーっと座ってる(笑)
コーネリア : 川;= =) ……………。(卓に座って使い魔用の黒猫捕獲大作戦立案ちう)
ユイ : もうじきでいらっしゃいますしね(^^)<使い魔まで>ネルさん
コーネリア : はい、なのです(微笑)。 その折にはザルとつっかえ棒とロープと、魚の干物をお願いします、ですわ(微笑)。<黒猫捕獲大作戦>ユイさま
ユイ : ……冒険者さん用の保存食でよろしゅうございましょうか……(どうなんだ(笑))<干物>ネルさん
アルマリア : では、食後のお茶を飲みながらエルウィンさんの演奏でも聞いております(笑)
ナリス : (下位古代語のテキストを読みながら、そろそろ神殿に戻ろうか思案中……。)
エルウィン : 来る戦いに備え〜しばし戦士の休息を〜♪
GM : そうすると、見なれた緑の髭が、見なれない魔術師風の青年を連れてやってくる
クレイアス : や、君達、今暇かね?>ALL っと、女将殿も、こんにちは
アルマリア : ……?(そちらを眺めやり)<緑の髪の人と魔術師な青年さん
ユイ : あらまあ、お珍しいお時間に、いらっしゃいませ(^^)>髭の紳士?
コーネリア : Σ川・・) クレイアス先輩、ですか?<髭の緑 んでそちらの方は… (青年に視線向けて)
ナリス : (テキストから顔を上げ) おや……。
エルウィン : 暇といえば暇ですね〜♪(と青年さんを見つつ>クレイアスさん
ユイ : はい、ご機嫌麗しゅう(^^) お仕事のご依頼でしたら、そちらにお集まりのお手すきでいらっしゃる皆様に(笑)(こら)>クレイアスさん
フェイド : (ああ、やだぷー君だな・・・とか思いながら、一緒の相手にも目をむけ) 起きたばっかで、何も考えてない(駄目)<暇?>クレイアス
クレイアス : 主殿にも話を通すが、暇があれば、彼…シグムンドという私の学友なのだが、この彼の依頼を受けてやって欲しいのだが>ALL
アルマリア : そうですね…はい、おそらくは(^^)<暇か 依頼、ですか。 どのようなものでしょう?
エルウィン : まあ立話もなんですから、どうぞ(と椅子を二人に勧め
ナリス : ふぅむ、イキナリだな……。 で?(と、話を促し)
コーネリア : えーと……ちなみに私とシグさまには面識などはありますでしょうか…。>GM殿
GM : そうですね。学院の図書室に通った事があれば、知ってます。司書手伝いをしていて、オランの学院にある書物で彼の知らないものはない、とまで言われている、若手の優秀な賢者です。魔術師としては、君と同じか、低いかぐらい>コーネリア
ユイ : (お茶を運んで差し上げて、とりあえずお話は伺っておりましょう(^^))<シグムンドさん<ご依頼
クレイアス : 私が、レイ君と共に手を貸してあげたいところなのだが、何分、近いうちにある友人の結婚式(謎)に出ないといけないのでね。詳しい話は、彼に聞いてくれたまえ。では、私は、これで(隣にいる青年(シグムンド)の肩を一度ポン、と叩いてから、出て行く)
アルマリア : あ、ごくろうさまです(^^)>クレイアスさん
エルウィン : お疲れさまです〜>クレイアスさん
フェイド : おや、またなー。忙しそうだな(笑)<結婚式出席
コーネリア : 結婚式、ねぇ…(遠い目な笑ひ)。行ってらっしゃいませ、ですわー。>クレイアス先輩
アルマリア : ……とてもすごいですね(笑)<知らないものはない
ナリス : おやおや、それはそれは。>結婚式出席<クレイアス
シグムンド : あ、えと、どうも。僕は、シグムンドと申します。コーネリアさんは、お久しぶりです。それで、少々お頼みしたい事があるのですが、お話をして、宜しいですか?>ALL
ユイ : わたくしは学院にはご無沙汰いたしておりましょうか……(笑)(はたして)<司書のお手伝いさん
コーネリア : 賢者さん、なのですか。 今日和、ですー(ぺこり)。>シグさま
フェイド : うーん・・・俺はしらんだろう(笑)<司書手伝い
アルマリア : ええ…なにか困りごとでもおありですか?>シグムントさん
ナリス : 神殿のほうで学んだから学院はちょっとなぁ……。(笑)
エルウィン : 見かけた事あるかも(笑い<一応賢者2//どうぞどうぞ〜>シグムンドさん
ユイ : 皆様、真面目で信頼の置ける冒険者さんたちでいらっしゃいますし(^^) ご安心召されませな、どうぞお話ください(^^)>シグムンドさん
ナリス : まあ、話してくれんと事情も判らんしな。 話してくれ。>シグムント
GM : 見た事がある、ないは、まあ、個人の主張でどうぞ(笑)20代前半ぐらいで、眼鏡をかけた、温和、気の弱そうな青年。面倒見は良いので、知ってる人には割りとすかれています<シグムンド
コーネリア : …えーっと、かくかくしかじかな、凄い人なんですわ(微笑)。<シグさま説明>ALL
フェイド : ほぉ、そりゃあすごい。俺なんかひとつの棚の本ですら覚えられるかどうか・・・(笑)<コーネリアの説明
ユイ : でははじめましてと申しますことで(笑)<シグムンドさん
シグムンド : はい。皆さんにお頼みしたいのは、三日ほど前にいなくなった僕の友人を、探して欲しいのです。友人の名前はケドゥ、学院で魔術師をしている者なのですが
GM : ちなみに、コーネリアはケドゥの名前は知っている。発動体を作れるほどの腕前の魔術師。
エルウィン : あ〜その節はお世話になりました、でケドゥさんはどんな風にいなくなったのですか?>シグムンドさん
アルマリア : ケドゥさんはご家族や友人の方には何もおっしゃられずに姿を消されたのでしょうか?
フェイド : 人捜し、か。全くの行方不明なんか?それともどこかに出かけるとか言って姿消しちまったんか?<ケドゥ>シグムンド
コーネリア : Σ川・・) ケドゥさまがいなくなった…のですか。どこかへ調査に出た…とかでは、なく?>シグさま
シグムンド : はい。1ヶ月ほど前からの話になるのですが。彼は、何かにとても悩んでいる様子でして。僕も心配して、何度か声をかけたんですが、本人は大丈夫だ、と。それで、まあ、気にしてはいたのですが、三日ほど前、深刻な表情で何処かへ出かけまして。今にして思い返すと、あれは何か思いつめた表情だった気がして
ユイ : (皆様のお顔を改めて拝見し、シーフさんがいらっしゃらないと思いながら、お話を伺ってましょう)<ご依頼内容
ナリス : ふぅむ。 金銭面でトラブルとかそういう話は聞いたことはあるかい?>思い詰めた〜<シグムンド
フェイド : ・・・・・・・まぁ、無事な事を祈るとして。行き先とかに、全く心当たりはないのか?
アルマリア : 学院の方に休暇の届けなどは出てないのでしょうか?>シグムントさん
エルウィン : ケドゥさんは何処かへ出かけて、それっきりですか・・・>シグムンドさん
フェイド : (みんな見てる女将さんににっこり笑ってみたり←何か勘違いか?(笑))>ユイ
シグムンド : いつもだったら、彼ほどの魔術師ですし、今までも何日か空けることはありましたから、心配はしないのですが、その時の彼の表情が、何故か気にかかりまして//そういったものは、出ていません<休暇届//いえ、そういった話は。実際、彼ほどの腕になれば、色々とお金に苦労はしないぐらいには
ユイ : (同じくにっこりして、宿代のお支払いはお早めに、と目配せ ←え?(笑))>フェイドさん
シグムンド : 家族は、いないんです、彼は。スラムで育った、捨て子だったらしいので。たまに、スラム時代からの家には帰っていたようですが。ただ、カレンという恋人と、後は、スラムにトルズという友人がいます。カレンは、ゼックスさんという資産家の方の娘さんです。
エルウィン : ケドゥさんは何か特別な書物を読んでいたり、探していたりしませんでしたか?>シグムンドさん
フェイド : うーん・・・・行方知れずになる前まで、ケドゥ君は何かの研究とか仕事とか受けてたりしたか?>シグムンド
シグムンド : 特別な…いえ、特には。ただ、特に身を入れていた研究に、身体に関するもの・生命に関するもの・魂に関するもの、の三つがありました>エルウィン
フェイド : (仕事成功したら払うな(ほろ)・・・とか考えつつも、笑顔直視できずに視線逸らしたり(笑))>ユイ
コーネリア : 身体…生命…魂……ですか(はふぅ)。 あぁ、ここに来るぐらいですから…カレンさん達の所には、ケドゥさまはいらっしゃらなかったんですよね?>シグさま
エルウィン : そうですか、しかし研究範囲が広いですね〜<三つ>シグムンドさん
ナリス : (これまた厄介な……。>身体・生命・魂関連)
ユイ : (ほう、と溜息をつき、内心でカルセアさんにご請求いたしましょう……と ←厳しい ←嫌)<視線逸らされ>フェイドさん
アルマリア : 聞いただけでも大変そうな研究ですね。<身体、生命、魂
シグムンド : はい、そちらには行ったのですが、来てない、との事で>コーネリア ああ、いえ。カレンさんは、病弱な方で。常々医師や薬師のご厄介になっていましてね。彼は、魔術の力でも、なんとかできる方法はないものか、という事も良く言ってましたから、そのこともあってだと<研究>エルウィン
ユイ : お話、一段落なさいまして? わたくし、スラムのお友達のトルズさんとおっしゃるお名前に、聞き覚えは?>GMさん
GM : ユイと、憶えているなら後二人ほどは聞き覚えがある<トルズ
ユイ : あら(笑)<あとふたり どのような評判で聞き及んでおりますやら?(笑)<トルズさん
アルマリア : 何か判定が必要なのでしょうか?<覚えてるなら>GM
フェイド : ・・・俺じゃないよな?(汗)<後二人ほど>GM
エルウィン : なるほどそうでしたか、恋人の為ですか・・・>シグムンドさん
GM : 今は、スラムの中では、兄貴分的な存在として慕っている人間もそれなりにいる。親は古代遺跡の研究家だったけど、強盗に襲われて死亡。一年ぐらい前かに、その頃の事を含めた色々な事が冒険者の協力などで解決したらしい。後は、妹が一人いるらしい>ユイ
ユイ : よろしければ、手っ取り早く写本の題名を伺いとう存じます(笑)<トルズさん>GMさん
エルウィン : (やっぱりアレだぁ(苦笑
コーネリア : えーと、仮に、私達が依頼を受けたとして…ケドゥさまの研究室に手がかりを捜しに伺う事は、可能…ですか?>シグさま
フェイド : カレンお嬢さんの方は?ゼックス氏の名前も聞いたことあったりするか?>GM
シグムンド : うーん。ただ、本腰を入れてるような研究は、誰にも知られず、邪魔されないように、スラムの家に篭ってやっていたりもしていたようですから、手がかりならそちらにあるかもしれません>コーネリア
GM : オランに蠢く黒い影、なる写本にバッチリと(笑)
アルマリア : その家に立ちいれる手はずは取れますでしょうか?<スラムの家>シグムントさん
コーネリア : そうですか…いえ、自分の研究内容を見られて嫌がる方も多いでしょうから…。スラムの家ですか。ありがとう御座います(微笑)。>シグさま
GM : ゼックス、カレンに関しては、特に知らない。まあ、貴族から割れた、資産家の家、ぐらいにはなんとか、ぐらい>フェイド
コーネリア : 今度はエルウィンさんが以前の仕事の後始末の巻…でしょうか(悪)。<最初の事件
アルマリア : ネルさん、笑顔が怖いですよ(笑)
コーネリア : 川;・・) そ、そんな事はありませんわ、ですわ(焦)。<怖>アルマリアさん
シグムンド : それがその…何分、スラムの方へは、僕では少々行くのには危険過ぎる、というのもありまして、今回の事でも、行っていないんです。それと、スラムの家のほうは、研究のことがあって見せたくないから、と、僕も行った事はないですし。ですから、その辺の事は…>アルマリア
フェイド : うぃ、了解。あんま金持ちの事に興味もないだろうから噂で聞いた事あったか?くらいだろう、うん(笑)>GM
エルウィン : とするとトルズさんの聞き込み担当決定かな(溜息(←笑い
シグムンド : トルズに関しても、僕はケドゥと一緒に一度だけ会った事があるぐらいでしたので、協力を求めようにも、なんとも…。
アルマリア : 一番手がかりが残ってそうな場所ですが…それですと、ボク達がお邪魔するのも不法侵入になってしまうのでしょうか。<スラムの家は難しい
フェイド : あ、やっぱりスラムの家の場所わからんかったりするのか?トルズ君なら恐らく知ってるんだろうな・・・
ユイ : スラムはともかく、カレンさんにお話伺うといたしましたら、ご紹介いただけるのでしょうかしら……?(呟く女将)>シグムンドさんへ
エルウィン : トルズさんにはちょいと引っかかりが、ありますから(苦笑>シグムンドさん
フェイド : で。ここまで聞いちまってるし、みんなやる気は満々なのか?(笑)<依頼
シグムンド : あ、はい。ゼックスさんの家の方に伺うのでしたら、僕の名前を出して頂ければ>ユイ
ユイ : あら、わたくしは皆様の代わりに伺ったのですけれど、有り難う存じます(笑)>シグムンドさん
コーネリア : (何げにナリスさんも関わってました、ですわね。/汗<黒い影な仕事)
エルウィン : 無理にでもやらないといけない事情みたいだし(笑い)<トルズさん再登場>フェイドさん
アルマリア : 依頼を受けるのは構わないのですが…ボクらだけで達成出来るかが問題です……シーフさんが一人もいらっしゃいません(笑)>フェイドさん あの、もしお手すきでしたら、今回のお仕事手伝ってもらえますでしょうか?>ユイさん
コーネリア : ……私は。受けても宜しいかと思います、ですわ(微笑)?<やる気満載>フェイドさん
シグムンド : 皆さんの前に衛視の方にも行ったのですが、良い歳をした魔術師が、たかだか2,3日いないぐらいで〜、と追い返されてしまいまして。皆さんだけが頼りなんです、お願いします。報酬は、ここに6000ガメル程、なんとか用意しましたので>ALL
フェイド : ユーイちゃん。今お暇かな?いや、店が忙しそうじゃない、とは言わないが(爆)>ユイ
シグムンド : スラムの家、ですか…スラムの北の外れの方、ぐらいにしか…>フェイド
コーネリア : Σ 川・・) え、女将殿…も? それならフェイドさんにカルセアさん召喚して頂いて……でも、まぁ、こういうのもアリですわね(微笑)。
ユイ : 左様にございますわねえ……では、お手伝いと申しますことで、承りましょう(^^) 途中、シーフさんが合流なさいますやもしれませんし(^^)>アルマリアさん、フェイドさん&皆様さえよろしければ
フェイド : ここまで聞いたしなー。俺も受ける方向で。つか、受けないと宿代が・・・(さっきの女将さんの様子思いだし(笑))
ユイ : ええ、是非召喚していただきたいと、わたくしも(個人的に(笑))<カルセアさん>ネルさん
エルウィン : そうそう、女将さん、いや、ユイさんとしてお仕事手伝ってくださいな>ユイさん
アルマリア : 何やら大変な様子ですし、カレンさんも心配してるでしょうから受けてあげたいと思います(^^)<依頼
ユイ : って、ちゃんづけはご勘弁くださいませとっ(きっ ←?)<呼び方>フェイドさん
アルマリア : ありがとうございます、一緒にお仕事できるとは思ってもみませんでした(笑)(ぺこり)>ユイさん
コーネリア : お手伝い、お願いしますー、です(微笑)。>ユイさま
ユイ : はい、裏世界に関しましてはお任せくださいませな(^^)(違)>アルマリアさん、ネルさん
フェイド : ん、了解。それだけ分かればとりあえずは<北の外れ というわけで、みんな受ける気らしいから。探してみるな?>シグムンド
ナリス : まぁ、その昔に関わりのあったが絡んでいるようだしな。 受けてもいいかな。>依頼 // (ちと、気にくわない奴だったが……。(苦笑))
フェイド : ハニーなら、まだ寝てるんじゃないのか・・・?(天井見上げ(笑))>コーネリア
コーネリア : でしょうねぇ……。<カルセアさん安眠ちう と、言う事なので、2階のギュノー、あんたも出番無し、ですわ(笑)!
シグムンド : 有難うございます(ぺこり)何か僕にも手伝える事がありましたら、僕は学院の方にいますので、そちらにいらしてください。それでは、よろしくおねがいします>ALL
フェイド : そう言う顔も、また可愛い・・・なんてからかってると、どこぞから包丁が飛んできそうだからやめておくな(笑) んじゃあユイ、っつー事で(笑)>ユイ
GM : と、いうわけで、他に何かなければ、シグムンドは前金600ガメルを置いて、学院へ戻って行くけれど
エルウィン : おまかせくださいませ〜>シグムンドさん
ナリス : あ、トルズの家は知っていてもOKなのかな?>GM
アルマリア : 朗報をお待ちください(^^)>シグムントさん
ナリス : 頼まれた以上は最善を尽くすよ。>シグムンド
GM : OKです>ナリス
コーネリア : …目一杯尽力しますので、朗報を待っていて下さい、ですわ。>シグさま
ユイ : ほほ、背後よりのダガーにもお気をおつけ遊ばしませ(^^)<包丁>フェイドさん (と、申します訳で、カークにお店と子供たち(謎)を頼んで、着替えて参りましょう)
フェイド : うぃ。何かあったら聞きに行くな(戻っていくの軽く手を挙げて見送って)>シグムンド
アルマリア : カレンさんとトルズさんのお宅が候補でしょうか?<聞き込み
GM : うい、では、シグムンドは去って行きました。さて、どうしますか?>ALL 必要であれば、引率のリーダーも今のうちに
エルウィン : 一年くらいじゃあ、変わらないだろうな〜(笑い<トルズさん
コーネリア : そうでしょうねぇ…。<聞き込み>アルマリアさん
フェイド : マスター殿が二人いるのか?(笑)<背後からのダガー (そして仕事着な女将さんが楽しみ(?))>ユイ
エルウィン : どう考えてもトルズさん担当決定ですね(苦笑
ユイ : スラムのお家捜索は、やはり拙うございましょうか……(笑)
アルマリア : 後は学院もでしょうか(^^) シグムントさんが調べた以上のことが分かると良いのですけど。>ネルさん
エルウィン : トルズさんの後の方が良いような気がしますね〜<ケドゥ宅捜索>ユイさん
ユイ : いえ、わたくしが(^^) ←?<ダガー>フェイドさん きりきり働け、と申しますことで(爆)(P:パンツスタイルに帽子ですじゃ(笑)<仕事着)
コーネリア : 聞き込みは順番に巡れば宜しいかと思いますけれど…。<トルズ担? と、申しますか…トルズさん、そんなにナイス(違)な方で?>エルウィンさん
ユイ : はい(^^)<後>エルウィンさん では、当面ギルドには御用もございませんようですわね(^^)
アルマリア : あら? 初めて拝見する格好です、とてもよくお似合いです(笑)>ユイさん(冒険装束) 今日は定期訓練に寄ったとこでしたのでちょうど良かったでしょうか(笑)(鎧一式装備済み)
ナリス : いや、妹のリビナが目当て……。(笑)>エルウィンのトルズ担当<コーネリア
エルウィン : (遠い目)そうあれは遠い日、若き日の過ち(何(笑い<ナイスなトルズさん>ネルさん
コーネリア : 学院は…カレンさん達からスラムの家を聞き出せなかった場合は、行くかもですけど、今はまだ、シグさまの情報だけで大丈夫に思いますわ。>アルマリアさん
ユイ : 恐れ入ります(^^) ……そう申しましたらわたくし、普段はエプロン姿で訓練場に参っておりますのでしょうか(爆)>アルマリアさん
フェイド : んじゃあカレンお嬢さんのお宅伺いか?まずは 全員で行くのか?>ALL
アルマリア : そうですね、では最初はどちらかのお宅でスラムの家の所在地を確認するといったあたりで(^^)>ネルさん
コーネリア : Σ 川;・・) エルウィンさんはニユ様一筋だと思ってましたのにー(ヲイ)。<認めたくないものだな、若さ故の過ちというのは…>エルウィンさん
アルマリア : あ、けっこうです(^^)<全員で>フェイドさん
ユイ : 分かれるのでしたら、わたくしはスラムに参りますけれど(^^)<全員?<聞き込み
ナリス : 半分に分けて、同時に聞きに行ってもいいと思うけど?>カレン・トルズ
ユイ : 全員で参りますのね? かしこまりました(^^)<ゼックス邸
フェイド : 女将さん(←結局いつもと同じ呼び方)にケツ叩かれるならまぁいいかねぇ・・・ダガーは勘弁だが(笑) おお・・・可愛い、可愛い(嬉しそう?(笑))<冒険スタイル>ユイ
エルウィン : (おそるおそる)引率の先生必要じゃないです?>ALL
ユイ : ……ご意見、分かれておりますようで(笑) 危険もございませんようですし、時間短縮のために同時でも構いませんかと?(笑)<聞き込み
ナリス : (肩ぽむ) じゃ、任せた。(何)>引率の〜<エルウィン
ユイ : ネルさんだと面白そうですわ、とこっそり希望(笑)<引率
コーネリア : …………。(魔法のステッキ(実質メイジスタッフ)で後頭部ガッツンと)>フェイドさん
フェイド : うーん・・・リーダー決めて、それに従うか(笑)o<全員or分かれる カレンお嬢さん宅はともかく、スラムの方、半数で大丈夫か?>ナリス、ユイ
アルマリア : では、1度聞き込んで来たら蛙屋さんに集合でしょうか。<分かれ エルウィンさんの意見に賛成です、まとめ役がいた方が良いかもしれません(笑)
ユイ : ふう、わたくしのほうが年かさにございますのに……(やれやれぺしぺし ←どこ?)<可愛い?>フェイドさん
ナリス : 逆に、大人数だと相手を刺激する場合があるが?>フェイド
フェイド : うおっ!?今ので生命点が半分に・・・(よろり(待て))<スタッフでがつん>コーネリア
ユイ : エルウィンさん1票、ネルさん1票。他の皆様、いかがにございましょう?(^^)<引率>皆様
GM : まあ、決めるなら、数の暴力でささっと(何)<引率
エルウィン : ユイさんに一票(笑い<引率の先生
アルマリア : ナリスさん、エルウィンさん、ユイさんでしたら、腕も確かですし、少々は大丈夫でしょう(^^)<スラム三人
アルマリア : では、面識がおありのようですし、ボクもエルウィンさんに一票で(笑)
コーネリア : …一応、私達も冒険者ですし。スラムでの自衛ぐらいは出来ますでしょう(微笑)。<半数で スタッフではなく、ステッキ、です。>フェイドさん
コーネリア : 私もエルウィンさんに。(投票用紙ペラペラ)<引率
フェイド : ああ、そうかもしれんな・・・<大人数は逆に刺激する うーん・・・んじゃあ俺もネルちゃんに1票(笑)<引率者
ユイ : 決定のようですわ(^^) よろしくお願い申し上げますことよ(^^)<リーダー>エルウィンさん
GM : では、今回の追放者…もとい、引率はエルウィンで(笑)さて、どうしますかな、それで>ALL
エルウィン : あう〜(;;)やっぱり〜(苦笑
ナリス : じゃ、そゆ事で宜しく。(笑)>リーダー<エルウィン
アルマリア : よろしくお願いします(^^)(ぺこり)>エルウィンさん
フェイド : んな事言ったらラルちゃんやフェイちゃんはどうなる。年齢は関係ないんだ(うんうん(笑))>ユイ
ユイ : 流れでしたら、分かれて参りますようで。ナリスさん、エルウィンさん、わたくしがスラム組らしゅうございますわ>GMさん
エルウィン : ではトルズさんちにナリスさん&ユイさん&エルウィンで、カレンさんちにアルマさん&ネルさん&フェイドさんでいきましょうか?>ALL
フェイド : んじゃあよろしく、リーダー(笑)>エルウィン
アルマリア : はい、けっこうです(^^)>エルウィンさん どちらでも都合の良い方からでどうぞ>GMさん
ナリス : じゃ、それで決まり。>行動分け // と、一応言って置くが馬鹿な真似はするなよ?(何)>フェイド
エルウィン : で、一度蛙屋に戻って情報交換して、以後の行動を検討で、いかがでしょうか?>ALL
ユイ : かしこまりました(^^)<一度戻り>エルウィンさん
コーネリア : Σ川・・) さばいばー(何)。<追放者 それではお願いします、ですわ。そして了解、です(微笑)。<カレン宅行き>エルウィンさん
ユイ : (はいはい、と背中ぽんぽん)折角保護者に就任(?)いたしましたのに、分かれてしまいますようで(笑) ネルさんにお任せいたしましょう(笑)>フェイドさん
エルウィン : あ〜ん、へっぽこなのに〜へっぽこなのに〜(床にしゃがんでいじいじ(笑い
フェイド : うぃ、了解<どっちがどっち って、馬鹿な真似ってのはカレンお嬢さん口説くとかか?(笑)>ナリス
コーネリア : …カレンさんに手を出そうとしたら、カルセアさんにある事ない事チクる、です(真顔)。>フェイドさん
ナリス : いや、蛙屋の冒険者の評判を落とすような真似だ。(きっぱり)>フェイド
ユイ : それでは、お気をおつけ遊ばして(^^)>もう一組の皆様
コーネリア : じゃ、私達ですね(微笑)。<ゼックス(カレン)宅行き それでは今日和ー、です。
フェイド : って、みんな厳しいぞ俺に・・・こんな善良ななおにーさんを苛めるな(ほろほろ)<釘差しに、チクり
アルマリア : 人気者は大変ですね(笑)<厳しい
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