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■3.スラム街の再会
GM : では、スラム。はっきり言って、周囲の視線が怖いです。特に何かしてくる、というわけでは今の所ないですが、あからさまに警戒した感じで見られたり、ヒソヒソ話してる連中がいたり、敵意やら下手すると殺気に近いものまで盛りだくさん♪(何)
エルウィン : ああっ!へぼいのに〜へぼいのに〜(道にしゃがみこんで(笑い<りいーだあ
ユイ : こちらも警戒しております故(笑)<殺気、敵意
エルウィン : 危険感知?(汗<殺意に近いもの
フェイド : (女将さん守れよー?何かあったらマスター殿が怖い(笑)<敵意、殺気)
ナリス : まぁ、神官をわざわざ襲うのもあまり居ないだろう。(笑)←神官衣着用(その下はチェインメイル(笑))
GM : で、まあ、そんな中を歩いているとだ。いかにも「僕達チンピラです♪」って張り紙でもしてありそうなのが、数人近づいてくる。
エルウィン : ここらだっけかな?(あたりをきょろきょろ
ユイ : と、おっしゃいますと……知人ではないようにございますわね?(笑)<ちんぴらさん
ナリス : まぁ、馬鹿は相手にしない……と。>チンピラ
アルマリア : (もしくは、一番襲われる人種が神官かもしれません(笑))
チンピラA : おい、兄ちゃん達よぉ、この辺に何のようだい?
エルウィン : やあ、久し振りにここいらに来たのでトルズの兄貴に挨拶に寄ったんですが、ここいらでしたよね?>チンピラA
ユイ : とある方を訪ねに参りました(^^) 通していただけまして?(^^)>ちんぴらの皆様
チンピラA : トルズの兄貴?外の連中が、なんだってぇ兄貴探してるんだい?(胡乱げな目)>エルウィン
エルウィン : トルズの兄貴には以前、大変お世話になったことがあるんでお礼かたがた顔出しに来たんですがね?>チンピラA
GM : で、エルウィンやらユイやらのセリフに、ひそひそとA以外のチンピラ達が話し始める。もれ聞えてくるには「トルズの兄貴の知りあいらしいぜ?」「本当かよ?」「でも、確かに、なあ。神官みてぇのもいるし、やっぱあれとはちがんじゃねーの?」
ユイ : (お話は聞こえております)トルズさん、ご在宅ではいらっしゃいませんの? なにか……ご心配でも、おありでいらして?>ちんぴらの皆様
チンピラA : しかしなぁ。外の連中を、今連れてくわけにはいかねぇんだが。お前らが、あれじゃない、って証拠もねぇしなぁ
エルウィン : 一年前のあの事件以降、トルズの兄貴と妹のリビナさんは元気にやってますかね?>チンピラA
ナリス : (アレ……とは何だ? と気にはなるが。)
エルウィン : アレと申しますと何かあったんですか?>チンピラ〜ズ
ユイ : まあ、ともあれ、友好的でおいでのようで(^^) 如何様な証拠をお見せすればよろしゅうございましょう?(^^)<あれではないとの>ちんぴらさん
GM : と、まあ、ごちゃごちゃやってると、チンピラ数人がげしげし誰かに蹴倒されて、その蹴倒してるのが近づいてくる。ナリスとエルウィンには見覚えあり、トルズだ。
ナリス : (近づいてくるトルズに) おや、お元気そうで何よりです。>トルズ
トルズ : (チンピラ達に)何やってんだ、馬鹿、人の家の前で//ん……お前らは。……何やってんだ、こんなとこで。今、外の連中がここに入ってくると、危ないってのに(はぁっ、と溜息)>ナリス、エルウィン
コーネリア : (ナガ○チ…?/笑)<ちんぴら蹴倒しトルズ
エルウィン : やあ!(手を挙げて)あいかわらず元気みたいですね〜トルズさん>トルズさん
ユイ : (様子を拝見し、ご本人のようですので、エルウィンさん、ナリスさんのあとに、会釈をして名乗りましょう)>トルズさん
エルウィン : じゃあ人目につかないように家の中に入りましょうか?>トルズさん
ナリス : (ちょっと眉を顰め) ……何か、起きているのですか?>トルズ
トルズ : ……まあ、いいさ。はいんなよ>三人//(チンピラ達に)まあ…こいつらは、俺の恩人…だな。だから、あれじゃない、心配するな。とりあえず、お前らも帰っとけ(チンピラを追い返す)
ユイ : 冒険者であることがおわかりのようですし……なにをしに参りましたのかは、お察しいただけるかと(笑)>トルズさん
エルウィン : ちょっと手助けしてもらいたくてお伺いしたんですが、ひょっとしたらこっちがお役に立てるかもですが?>トルズさん
トルズ : 何にも知らないで、ここにきたのか。…まあ、スラムの事なんざ、外の連中は知ったこっちゃねぇだろうがな。まあ、詳しい話は中でするさ>ナリス
ユイ : 恩人ではございませんが、お宅にお邪魔させていただきます(笑)
ナリス : まぁ、何も知らないのは認めるがね。(と、肩を竦め。 案内されるままに中に。)
エルウィン : (恩人と思ってくれてるのか と少し安堵
GM : では、約二名は懐かしいかもしれないボロ家の中に。ちなみに、久しぶりに見るトルズは、前にあって無鉄砲さは見うけられず、変わりに、色々修羅ばでもくぐったのか、目に鋭い光があるようにすら見られる。
トルズ : 金は、殆ど街にいるリビナの方へやってるんで、茶も出せないがな。…で?何しに来たんだ、あんたらは?
ユイ : 先刻のそちらのお話を伺う意思はございます、と先に置きまして、こちらのご用件を済ませとう存じますわね。ケドゥさんのお友達よりのご依頼だと申し上げましょう<なにしに>トルズさん
ナリス : (いい面魂になったなと思いつつ) 前置きも無しで聞くのも何だがな。 外にいた連中や、お前さんが言っていた「あれ」とは何だ? それと、今ここで起きている状況を教えてくれると有り難いのだが……?>トルズ
トルズ : ケドゥのダチ?あいつのってぇなると、どうせダチなんざ少なそうだし、シグムンドとかいう奴辺りか?で、あいつの何が知りたいんだ?察するに、いなくなったこと辺りだろうたぁ思うがな>ユイ
ユイ : ケドゥさんが行方不明でいらっしゃるのはご存じでいらっしゃいますのね? トルズさんは原因にお心当たりなど、おありではいらっしゃいませんでしょうかしら?>トルズさん
エルウィン : ケドゥさんの友人から、三日前に行方不明になったケドゥさんの捜索依頼を受けたので調査に協力してもらえないかと思ってね?>トルズさん
トルズ : ああ…。ここ最近、スラムで何人か姿を消してるのがいる。別に珍しくねぇって言えば珍しくねぇが、無節操にいなくなって、しかも、その内の一人二人が、干乾びて死んだ姿で見つかってる、となりゃ話は別だ>ナリス
エルウィン : それって正確にはいつから始まったか判りますか>トルズさん
コーネリア : (こっちはこっちで物騒でいらっしゃいますね…/汗 <スラム街の干物事件)
トルズ : あるにはあるが、ないと言えばない。1ヶ月ほど前になるか?あいつの研究とやらで、カレンとかいうお嬢様を助けられるかもしれない、ただ、それがやっていいことかどうか…とか言ってたな。詳しくは聞いてないから、わからんが。で、居なくなる少し前の日に、「あれは、やはりやってはならない事だった…」とかぶつぶつ言ってるのを聞いたことがある。それぐれぇだな>ユイ
ナリス : 干乾びて……か。 随分と物騒な話だな。 この辺りだと衛視もまともに取り合わないだろうしな。
ユイ : まあ、有り難う存じます。重ねて申し訳ございません、ケドゥさんのこちらでのお住まいをご存じでいらしたら、お教え願いとう存じまして(^^) 出来ますれば、そのお家の中も拝見しとうございますけれど……<原因?>トルズさん
エルウィン : (同じ一ヶ月前・・・ケドゥさんの行方不明と関わりあるんだろうな〜
アルマリア : (それって充分物取りじゃありませんね(^^:<干乾び)
トルズ : 1ヶ月ほど前からだ。週に一人二人、ぐれぇだな。で、色々調べた所、どうにもスラムのやつじゃねぇ、外のがうろうろしてるらしい、ってのがわかった。それで、今、こっちに外のやつがくるのは、あぶねぇんだ>エルウィン
コーネリア : (クリエイト・ブアウ・ゾンビ…? まさか、ねぇ…。/汗)
エルウィン : ケドゥさんの家を調べたいので、トルズさんから皆さんに話を通してもらえるとありがたいですが>トルズさん
トルズ : 場所も教えてやって良いし、扉を開ける合言葉も…まあ、事態が事態だ、教えて良いさ。が、俺はちっと、ギルドの連中と一緒にこの辺のゴダゴダを見てるから、手伝うのは無理だな。一応、流石にスラムのゴダゴダでも、ここまでのになるとギルドも動いてるからな、あっちに聞けば、俺の知ってる事以上に詳しく聞けるかもしれねぇが>ユイ
エルウィン : 成るほど、そういう事でしたか<週に1〜2人>トルズさん
トルズ : 動こうとした所で、この辺の連中じゃ、衛視が来ても追い返して終わるだろうよ(苦笑)>ナリス
ユイ : いえ、充分なお力添えを頂戴できましたかと(^^)<合い言葉、場所>トルズさん ギルドの件も、伺う手間が省けましたことよ(^^)
ユイ : (天の声、なにかおありでしょうかしら?)
コーネリア : (あぁ、一介のちんぴらからやーさんギルド員になられたのですね。(手をぽむ)<トルズさま)
エルウィン : それは助かります(ぺこり<場所&合言葉>トルズさん
アルマリア : (今の所、特にありません(^^))
ナリス : まぁ、それもそうだな。(苦笑)>追い返し
コーネリア : (特に…ないと思います、です。<天の声>トルズさま組)
フェイド : (うーん・・・特にないかね)
トルズ : んで、他には?なけりゃ、俺はまたこの辺で色々見てくるから、行くが?
ナリス : ところで、その運悪くも干乾びてしまった人の遺体は見ることは出来るかな?>トルズ
ユイ : では、場所と合い言葉を伺って、なにかございましたらお力になれるやも、とお礼を申し上げてお見送り&立ち去りましょう。>トルズさん
トルズ : ああ。ギルドに行けば見られるぜ。ま、あんたにゃ無理だろうが、調べたければそこのあんた(ユイ指差し)ぐらいの奴なら、言えばちっとの間ぐれぇ持ち出せんじゃねぇかい?>ナリス
ユイ : Σ(・・;)<持ち出し!?
エルウィン : さっきみたいな事があると厄介ですから、トルズの兄貴の知り合いって事で、何か符丁みたいなの教えてもらいたいのですが?>トルズさん
ナリス : そうか、ギルドか……ありがとな。>トルズ
ユイ : はっ、取り乱してしまいました……貴重な情報、有り難う存じます(^^)>トルズさん
トルズ : (笑いながら)あんたに運び出せ、ってんじゃねぇぜ?それも面白いかも知れねぇが。ま、冗談は置いといて、下っ端にでも外に目に付かないように出させてから、そこの神官がみりゃ良いだろ、って事さ>ユイ
(ポッケからぽいっとコインを投げ渡し)こいつを見せりゃあいいさ。んじゃな(家から三人出たのを確認してから、何処かへ)<符丁
ユイ : はあ、左様にございますわね(汗拭き ←?)<冗談 では、お気をおつけ遊ばして(^^)>トルズさん
エルウィン : ケドゥさん宅の調査にまた来ますし、ひょっとしたらまだ何かスラムで我々が動く事もあるでしょうからね〜>トルズさん
ユイ : では、一旦蛙屋にございましょうか?(^^)>ALL
ナリス : (トルズを見送り) やれ、一体何が起きているやら……。
エルウィン : ではまた〜<コイン受け取り>トルズさん
GM : ちなみに、トルズの腰には、装飾のようなものが施された短剣が二つほど下げてあるとかなんだとか。ま、それはさておき、一旦蛙屋へ、かな?
エルウィン : (コインを胸のポケットにしまいこんで)では一旦もどりましょうか?>ナリスさん&ユイさん
フェイド : だな。こっちも屋敷出て蛙屋に向かっただろう(笑)
ユイ : はい、蛙屋に戻り、皆様にご報告を(^^)>GMさん ケドゥさんのお住まいと、ギルドには参らねばなりますまい……
ナリス : そうだな、あっちの情報も知りたいし蛙屋に戻るか……。
コーネリア : それでは、合流でしょうか…。
GM : では、蛙屋に合流して、かくかくしかじかと情報を交換し、どうしましょうか、という辺りですな>ALL
エルウィン : では情報交換してカレン班にコインを公開します(笑い
アルマリア : では、蛙屋に帰還して情報を交換いたしましょう。 これで、カレンさんの医師さんがその事件にまきこまれたのでは…というのがぼんやり浮かび上がりますね。
アルマリア : ユイさんにギルドに行ってもらってからみなさんでケドゥさんの家へで良いのではないでしょうか?
コーネリア : 川・・)ノ お帰りなさーい、ですー(微笑)。 では、ギルドの方で干物を見て、ケドゥさまの家に…でしょうか。
ユイ : ほほ、ナリスさんも拉致して参りとう存じますわ(笑)あ、皆様で干物をご覧になりまして?(笑)<ギルド
ナリス : では、ギルドに行く前に『インスピレーション』を使用しますが、Okですか?>GM
エルウィン : ユイさんとナリスさんにギルドに行ってもらって、ケドゥさん宅でよろしいですか?>ALL
GM : どうぞ>ナリス
ユイ : わたくしはよろしゅうございます(^^)>エルウィンさん
コーネリア : トルズさまの…ケドゥさまが仰有っていた、と言う「やっては行けなかった事」も気になりますわね…(むぅ)。
アルマリア : そうでした、ナリスさんには神の瞳(インスピレーション)もありますし(笑)
ナリス : では、ささっと。『インスピレーション』 2D6 → 4 + 6 + (7) = 17
ナリス : 使用後はこんな感じで。 (生命点:16 精神点:14 敏捷度:19)*インスピレーション中
アルマリア : ……カレンさんを悲しませるようなことがないと良いのですけれど。<やってはいけないこと
コーネリア : …はい、承知しました、ですわ(微笑)。>エルウィンさん
GM : では、二人がギルド行って、それから合流してケドゥ宅へ、かな?>ALL
コーネリア : ええ。それで彼女の心労が増して、病状が悪化したりしたら…元も子もないですわね(ふぅ)。>アルマリアさん
フェイド : あ、女将さん達待って、みんなでケドゥ宅、だよな?シーフ抜きの家宅捜索には辛い思い出が・・・(爆)
エルウィン : それではお願いしますね〜>ユイさん&ナリスさん
アルマリア : はい、それで良いかと(^^)>GMさん
エルウィン : はい。ギルド班と合流してからケドゥ宅です>GM
フェイド : いってらー。よろしく頼む(ふたりに手を振り)>ユイ、ナリス
ナリス : 了解。>その後の流れ // では、荷物持ち(?)のように着いていきましょう
エルウィン : 一体何が起こっているのやら・・・
GM : では、盗賊ギルドへ移りましょう。ナリスは外で少し待っててね(笑)
ユイ : では、ギルドに参りましょう(^^) 窓口においでの方にご挨拶を。スラムでの事件のご報告、入っておりますようですし、その件についてギルドの掴んだ情報を伺いとう存じます(^^)>GMさん(窓口の方)
ギルド員 : いよぉ。何のようだい?>ユイ
フェイド : まぁ、ケドゥ君の所にでも行って見りゃあ、もう少し見えて来るんじゃないのか?<何が起きて
ナリス : (了解。←外で待ちぼうけ)
ギルド員 : あぁ、スラムのことな。関わるのかい?気をつけたほうがいーねぇ、ウチの中でも、ヤバイのが動いてるらしいからな。っても、そいつがやってる、ってぇわけじゃなく、そいつはやってる方を(首を掻っ切る仕草)してぇみたいだからな>ユイ
ユイ : 質問は前述の件と……(100ガメルお渡しいたします)>ギルド員さん これこれこうおっしゃるお医者さまがお亡くなりになった件、なにかご存じ?(^^)……? なにか、個人的な怨恨でもおありで?<ヤバい方?
ギルド員 : でだ。俺達もそこまで詳しい事はつかんじゃぁいねぇ。ただ、死体の方だが、干乾びた、っても、乾燥、ってわけじゃない。血でも吸われたのか、あるいは、抜かれたのか。そんな死に方だな>ユイ 医者?…ああ、こいつか。何を狙って推しこんだのかしらないが、金品と一緒に、幾つかの患者の診断書もなくなってたみたいだな。
ユイ : それとですわね……こっそり、スラムの事件の被害者さんのご遺体、拝見しとう存じまして……(笑)>ギルド員さん 別料金にございましょうけれど(^^)どなたのカルテかまでは、ご存じではいらっしゃいませんわよね?<診断書なくなり>ギルド員さん
コーネリア : (きゃとるみゅーてーしょん……(何)<干物 てか、診断書紛失…?)
アルマリア : (なにやら、とても嫌な予感がしてまいりましたね(^^;)
ギルド員 : しらねぇよ。つうか、俺もそいつが誰なのか、詳しくは知らない。ウチの中じゃ、「始末屋」もしくは、「インビジブル・エッジ」ってぇ名で通ってる。そいつが誰なのか、知ってるのは一握りの幹部だけさ。普通に盗賊の仕事をしている奴が、なにかあった時に、顔を隠して下手をした奴を始末する。粛清要員、だな。
ユイ : あらまあ。では、ギルド内部に問題がございますのね(^^)<粛正要員さん>ギルド員さん
ギルド員 : 全部が全部じゃねえが、幾つか把握できてるのもある。……(つらつらと名前を挙げて行く。その名かに、カレンの名前もあり)<紛失診断書
ユイ : (さすがオランのシーフギルドですわ(^^)<カレン嬢の名前あり)
ギルド員 : わからん。そうかもしれん。もしくは、たまたまそいつが住んでる近くであって、腹が立って動いたのかもしれない。ちなみに、通り名の由来は、なんでも親父さんの形見だかで、刀身が透けて見えないような二振りの短剣を使うからだ、とか。ここ最近の急成長株らしいな<始末屋
ユイ : (天の声、お願いいたしますことよ?<頭の中きゅうきゅうです(笑))
アルマリア : (一応、スラムに在住の高導師に関しても聞いてもらって良いでしょうか?>ユイさん)
ユイ : ああ、ケドゥさんとおっしゃる方に関しまして、なにか情報、入っておりませんこと?>ギルド員さん
コーネリア : (…………トルズさまでらっしゃいますか。<インビジブルな始末屋)
ギルド員 : で、遺体の方かい?まあ、50ガメル程くれりゃ、下っ端に今外のちょっとした所に運ばせるが?
エルウィン : (あう〜トルズじゃ〜<短剣二振り
アルマリア : (う〜〜ん、悪い方向に成長してしまったようですね…(^^;<二振りの短剣)
フェイド : (・・・・・・・・何だかなぁ(笑)<始末屋)
ユイ : ………………あら。<二振りの短剣をお持ちと はい、では……わたくし以外にもうお一方、おいでになってますけれど……ご遺体、拝見できましょうか(50ガメル渡し)
エルウィン : (いかんな〜トルズの兄貴、目立っては(苦笑<通り名
ギルド員 : ケドゥ?ああ、スラムに住んでるっつう変わった魔術師か。んー…特にねぇなぁ?ただ、人形…それも、人間サイズの人形を、幾つか家に運び込んでるのを見たってぇ奴がいて、変わった奴だなぁ、ってぇ話があったぐらいか
ユイ : ………………(汗) はい、有り難う存じます(汗)<人形に関して>ギルド員さん
ギルド員 : んー?ここの奴じゃねぇのかい?……まあ、いいさ、あんた綺麗だから特別だ(けたけた(何))
エルウィン : (人形???
ユイ : あなたも笑った顔は魅力的でいらしてよ(笑) では、失礼して……(他に天の声なければ遺体を拝見しに参りますが)
ナリス : (薬品等で眠らせたか、それとも本当に有機物の塊なったものか……。(はぁ)>人形)
コーネリア : (人形、カレン嬢の部屋にもゴロゴロあった気がいたしましたわね…。何かヤバイ方へヤバイ方へ転がっている感がするのですが(汗))
アルマリア : (ないです。<他に)
エルウィン : (特に無いで〜す>ユイさん
ユイ : ……わたくしも拝見いたしますのでしょうね……(^^;)<血を抜かれたご遺体
フェイド : (特になし。そのまま進んでくれー<遺体拝見)
ユイ : はい、ナリスさん、よろしくお願い申し上げますわね?(こらこら)<そのまま進み<ご遺体まで
ギルド員 : ああ…それからな、始末屋に何か心当りでもあるようだがよ、それが誰か知らんが、勘違いしないでやれよ?別に、意味なく殺してるわけじゃない。俺達にも、最低限の仁義はある。それすらも守れないような、どうしようもないクズ以下の奴を始末する、そんな奴さ。……ま、んじゃ、頑張れや(ひらひらっとお見送り)
コーネリア : (他にはないですね、遺体の方へお願いします、です〜。)
エルウィン : (へたに知識を持つと危険だよな〜「禁断の・・・?」に手を出した
ナリス : (目隠しされて、ぐるぐる回されて何処かに連れて行かれてご対面なのだろうか……。(笑))
ユイ : いえ、勘違いしております訳では(笑) 御身を案じておりますと申しますか……(笑)<始末屋さん
GM : では、想像通り、どこかわからない場所に連れてかれてから、遺体とご対面。干乾びておます、血の一滴も残ってないぐらいに>ナリス
コーネリア : (アイマスク&大音量イヤフォン装備なのですわね(笑)。<ナリスさんの御対面)
ナリス : あー、検死官(?)も随分久しぶりだな……。(何)
ユイ : そう申しましたら!(笑)<検死官
アルマリア : (ドザエモン研究家の第一人者ですし…(笑)<検死官)
ナリス : では、観察。 ひっくり返したり腕や足を曲げたり、身体中をくまなく調べます。傷跡や痣が無いか。>GM
GM : 全部が全部私は不審な遺体です、と主張してるような遺体ですが、色々見てみると、首の辺りに噛み千切られたような後があり、そこから血が抜かれたか吸われたかしたのでは、と思われる>ナリス
ユイ : シーフ技能とセージ技能で一応拝見しておりましょう(^^;)
ナリス : では、その首筋の傷跡を見て何か思い当たることが無いかセージチェックしても良いですかね?>GM
GM : その他には、色々抵抗を試みた時にできたのかな、という傷跡が、干乾びた中に隠れて幾つか見うけられる
エルウィン : (診断書で標的を選んだのかな?
GM : どうぞ>ナリス
ユイ : わたくしも一応。セージで 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
エルウィン : (首筋の噛み傷・・・(汗
ナリス : では、無いよりマシなセージチェック。(笑) 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
ユイ : あらあら、平凡な(笑)
ナリス : これでは判らないだろうなぁ……。(笑)
GM : ふむ。では、二人とも、次のように思う。跡からして、獣の類ではなく、人、もしくは人型、人に近いものの行ったそれではないだろうか。腐敗したような何も付着しておらず、アンデッドのものではないのではないか?後は、恐らく、今まで自分の見た事がある類の者のではないんじゃないか、と思う>ナリス、ユイ
ナリス : もし、判らなかったらインスピレーション発動と言うことで。>GM
ユイ : ………………人に近いものがこのような……おぞましゅうございますこと……(^^;)
ナリス : 人・人型に近いか……。 まぁ、あの手のだったら『起き上がる』だろうしな……。(汗)
GM : とりあえず、判るのはそれぐらい。インスピ、というか、恐らくこれ以上は、種類がありすぎるか、全く見た事ないものか、なんにしろ、断定までは出来ないのではないか、と思う>ナリス
ナリス : では、まだ温存と言う方向で。(爆)>インスピレーション
ユイ : 既に数日経過しておりますのよね(..)<ご遺体 ともあれ、蛙屋に参りましょうか?>ナリスさん
エルウィン : (週に1〜2人づつ犠牲に・・・
ナリス : ちなみに、死後何日くらい経過しているように見えます?>GM
GM : ここまで急速に干乾びていると、流石に判断がつかない。が、それでも、干乾びてからそこまで日にちは経っていないものの、昨日今日のじゃあないな、ぐらいには>ナリス
ナリス : と、了解。>死後数日は経過<GM
ユイ : では、蛙屋に帰還でよろしゅうございましょうか。
アルマリア : ユイさんとナリスさんが帰ってきましたら、改めてみなさんでスラムの家にですね。 ……しかし、首に噛み傷ですか(^^;
ナリス : では、戻りましょう。>女将さん // (遺体にラーダの印を切って、冥福を祈って立ち去り)
ユイ : お待たせいたしまして申し訳ございません(^^;)>皆様 あまり有り難くない情報をお伝えしましょう(汗)
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