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■2.彼女の事情
GM : わかりました。では、まず、カレン、というか、ゼックス宅へ。高級住宅街の中では、割りと小さい方のお屋敷。門はしまっていて、脇の方に応対用の人間がいる
アルマリア : では、そちらの方の声をかけてみます。<応対用の人>GMさん
門番 : (じろり)当家に、何かご用の方ですかな?>アルマリア
フェイド : アルマちゃんが声掛けるみたいだから後ろでその様子見守りー(おしとやかに?←…)
アルマリア : マイリー神官をしておりますアルマリアと申します(ぺこり) 本日はシグムントさんの紹介でカレンさんにお会いしに参りました、お取次ぎお願いできますでしょうか?(^^)>門番さん
門番 : シグムンド様のご紹介の方ですか。かしこまりました、主に取り次ぎに参りますので、少々お待ちを>アルマリア
GM : そう言うと、門番は屋敷の中へ入って行く。んで、待つことしばし
フェイド : (取り次ぎ待ちつつ)アルマちゃんとネルちゃんのふたりだけで来てたら、門番に睨まれなかったかねぇ・・・(←どう見てもひとりで怪しそう(…))
門番 : ただ今、主殿のご了承が得られました。御案内いたします。ただ、カレンお嬢様は本日はご加減があまり宜しくありませんので、主のゼックス様がお話をお伺いになるそうです。では、こちらへ(ぎこちない笑顔、というか表情で、案内する)>三人
コーネリア : 川> <)_ρ (フェイドの後頭部へステッキでぽこむとツッコミ)<生暖かく見守り>フェイドさん
エルウィン : (え?カレンさん本当はいないんじゃないでしょうね?
アルマリア : どうもありがとうございます(ぺこり…案内されてついていく)>門番さん
コーネリア : えと、お嬢様は病弱でいらっしゃったはずですからね…<加減わろし はい、お願いします…。>門番さま
ユイ : (……違う意味でご無事で戻っておいでになれるやら…(笑)<突っ込まれ<フェイドさん)
フェイド : また何とも言えん顔だな・・・ゼックス氏に会えば分かるかね(案内されるままに付いていき)
GM : では、案内されるがままに、応接間に通される。メイドが、こちらもどこかぎこちない笑顔、というか表情で紅茶をいれてくれたりで、待つことしばし、30代後半〜40代前半ほどの紳士風の男…ゼックス氏が出てくる
フェイド : (つっこまれてコケけそうになり←弱い(…)) ごたごたになる前に生命点が付きそうだぞ(よろよろ(笑))>ネル
コーネリア : …2人で駆け落ち(汗)? それとも研究結果の集大成、禁断の大実験…(汗)。<カレンもいないかも>エルウィンさん
ゼックス : 待たせてしまったようで、申し訳ありませんな、客人方。私が、当家の主人、ゼックスです。それで、シグムンド君のご紹介で参られたそうですが>三人
フェイド : 入ってきたゼックス氏に一礼しつつ。彼の様子はどんな感じだ?>GM
エルウィン : (後の方っぽい気が(汗>ネルさん
アルマリア : (何故かみなさん笑顔が硬いですね?)
コーネリア : ……えと、どうも初めまして。シグさまに依頼された冒険者で、魔術師の卵のコーネリアと申します(ぺこり)。>ゼックスさま
GM : 気になるのでしたら、冒険者LV+知力でちょっと振ってみ?<ぎこちない表情
アルマリア : はい、はじめまして(^^)(ぺこりと一礼して同じ紹介をし) ケドゥさんの消息の確認を依頼されたものにございます。>ゼックスさん
コーネリア : ええ。シグさまの話ですと、お宅のお嬢様のカレンさんの彼氏の…ケドゥさまが行方不明になられたとかで。行方を追っているのですけれど。何かお嬢様から伺ってはおりませんでしょうか。その辺り。>ゼックスさま
アルマリア : では、気になりますのでチェックを。<笑顔 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11 ……なんの変哲もないぎこちない笑顔でしょうか?(笑)
コーネリア : ……一応、チェックですわ。<表情チェキ 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
フェイド : 初めまして。俺はフェイドという。コーネリアと同じく、シグムンド君から依頼を受けた冒険者のひとりだ。 ここに来た理由は・・・お宅のお嬢さんの恋人の件でなんだが・・・(と言いつつ様子窺い)>ゼックス
フェイド : んじゃあ俺もチェックー 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10・・・・・・・・・・・相変わらずなこって(ふ)<出目の悪さ
ゼックス : ……ああ、ケドゥ君の事でしたか。(苦い表情で)それが、私どもの方にも、何も。娘とは、良いお付き合いをしていますので、私としても、心配しているのですが。カレンの方も、何も聞いていないようで…あの子は、体が弱いですからな、この事でまた悪くならないように、と思っているのですが…
GM : 三人とも、よくわからない。ただ、動きとか歩き方を見ても、何か違和感を感じる。害意、とか敵意、とかそういうものではない気はするが、門番とメイドに、何か違和感がある
コーネリア : できれば、ケドゥさまのスラム街での御住まいや、彼の評判、どこかに行かれているなら、その行き先のヒントになりそうな事をカレンさんにお尋ねしたかったのですけれど…。(ゼックス氏の表情見つつ)
門番の方が仰有ってましたが、お部屋に伺うのも無理なぐらい、体調が悪くいらっしゃる、のですか?>ゼックスさま
アルマリア : ゼックスさんには特にそのような様子はないですか?<門番とメイドにGMさん
アルマリア : メイドに>GMさん ですね。
GM : ゼックス氏は、特にないです。普通>アルマリア 私にも違和感はないですにょ?(笑)
アルマリア : あの、これでも神官の端くれですので…よろしければお嬢様のおかげんを拝見いたしましょうか? 初歩の癒しでしたら扱えますが。 あ、もちろんお時間はかけませんが。>ゼックスさん
コーネリア : 川;・・) 違和感……一応記憶は、しておきましょう(むぅ)。川;・・) …にょ?(笑)>GM殿
アルマリア : ダイスに幸運を導く呪文ですね(笑)<にょ
フェイド : ・・・あーっと、お嬢さんの今の具合の様子は、ゼックス殿が直接彼女の部屋を見てきたのか?>ゼックス
ゼックス : 無理、とまでは言いませんが…私としては、この事で娘がさらに健康を害して、伏せてしまうような事がないように、なるべく負担になるような事は、避けさせてあげたいのです。ケドゥ君も、シグムンド君が最後に見たという後は、当方に来ておりませんから、娘としてもあまり有益な事はわからないでしょうし…。//…ああ、いえ、こう言っては失礼ですが……なんと言いますか、神殿で恐らくあなたよりも高位の方に頼んで行ってもらっておりますが、それでも完治、というか、治し切る事は出来ませんでしたから…>アルマリア
ゼックス : はい、そうですが?幾ら信頼しているメイドや使用人とはいえ、年頃の娘の部屋に入れるなんて!!(親馬鹿炸裂気味に拳を握り)>フェイド
アルマリア : そうですか、では、お早い回復をお祈りさせていただきます(^^)<高位の方に 先ほどネルさんもおっしゃってましたが、ケドゥさんのお住まいはご存知ありませんか?>ゼックスさん
コーネリア : 負担にならないように…出来るかしら(汗)。 まぁ、確かに心労が溜まるとじりつしんけーしっちょうしょーになりますからねぇ…。
コーネリア : (えーと、帰り際にさり気なくカメレオンで屋敷に留まるのはあり、でしょうか…。)>ALL
ユイ : (……メイドさんは構いませんかと……(笑)<年頃のお嬢さんのお部屋>お父さま)
アルマリア : ケドゥさんの無事な姿を拝見するのが一番の薬になるでしょう、そちらの方でお手伝いさせていただきます。
フェイド : そうか。そりゃあ済まなかった(笑)・・・で。それ、どのくらい前だ?いや、ゼックス殿が最後に見にいったその後で、彼女が抜け出したんかなぁ・・・なんて思ったんだが(笑) なんかメイドと言い、門番と言い、動きがぎくしゃくした感じだったしな?(笑)>ゼックス
ユイ : (現時点では吉と出ますか、凶と出ますか、わたくしには判断いたしかねますわ(汗)<留まり>ネルさん)
ゼックス : だいたいのところは聞いておりますが。スラムの北の外れの方、という事でしたな。ただ、それがコンプレックスなのか、恐らく、私のような……まあ、いわゆる上流階級、と申しましょうか、そういった人間に見られると、侮蔑、と言うか、そういう憐れなものを見るような目で見られるのでは、とでも思っていたらしく、実際に行った事はないですが<家
コーネリア : (ディスガイズでマジカル冥土さんになーれ、ですか(違)?<メイドなら可?>ユイさま)
エルウィン : (忍び足が出来ませんし・・・ねえ?>ネルさん
ユイ : (ご病気の方に冥土は拙うございますかと(笑)>ネルさん)
アルマリア : (動けましたでしょうか?<カメレオン)
フェイド : あ、俺は部屋の外で待ってるから、もしお嬢さんに聞くんだったら(笑) 流石に見ず知らずの男に、具合悪い姿なんぞ、みられたくもないだろうしな>アルマリア、コーネリア
ゼックス : まさか、それはありませんよ。体の弱い娘が抜け出せるような見張りのつけ方では、我が家は泥棒入り放題になってしまいます。…そうですか?まあ、あなたがたのような冒険者、なる人々を家に入れたことで、幾らシグムンド君の知り合いとはいえ、彼らも警戒してるのでは?>フェイド
アルマリア : いえ、実際にあまり治安は良くありませんので、向かうのは危険もありますでしょうから(^^)<スラムの家
コーネリア : むぅ…魔女っ娘シーフじゃないですからねぇ…。<忍び足不可 3mずつならソロソロと移動できる…と思うのですが(汗)<カメレオンちうの移動
GM : 精神集中の間も、3mは動けます。が足音は消せませんので、動けば気付かれる可能性はあります(平目の振り合い、もしくは、心得のある者がいれば、平目対ボーナス付き)無理です。3mずつでも、技能がなければ多少の音は立ちます。動く事に集中は出来ませんから。
フェイド : 恋する乙女ってのは強いぞ?(笑) ま、様子が変なのは俺らに警戒してるだけで、抜け出していないのならそれでよし。・・・やっぱりお嬢さんには、会わせてもらうわけにはいかんかね?>ゼックス
アルマリア : ちょっと危険そうですね。<動くと音
GM : 動く事に集中できない=魔法の持続の方に集中しているので、技能でも持っていて、半ば無意識に出来るのでもない限りは、足音を注意深く立てないようにソロソロと、は動けない、ですね。
フェイド : (聞くこととかあるかー?<天の声組)
ユイ : (お嬢さんにお目もじ叶わないのでしたら、お父様のお口からでも、どのようなご縁で、ケドゥさん、シグムンドさん、御両名とお知り合いにおなりなのか、伺いとう存じますやも)<天の声?
コーネリア : (やっぱりカメレオンで侵入の場合は魔女っ娘シーフになれ、という事ですね(笑)。了解しました。>GM殿)
ゼックス : うーん……負担にならないよう、少しの間会うだけでしたら。ただ、本当に、出切る限りこの事で心労にならないようにお願いしますよ?(凄く心配そうに)>フェイド
アルマリア : 失礼でありませんでしたら、カレンさんとケドゥさん、シグムントさんの知り合ったきっかけなど教えていただけませんか? 些細なことにも捜索の手がかりはありますので(^^)>ゼックスさん
ユイ : (と、申しますか、最初お屋敷の外で見張っておいでなのかと思いました(笑)<カメレオン)
アルマリア : あら? 面会の許可がおりたのですね(笑)
コーネリア : あぁ、逢う事は出来ますのですわね。ご迷惑をお掛けして申し訳有りませんです。>ゼックスさま でしたら、細心の注意を払わなければ…ですわね。特にフェイドさんが(違)。
フェイド : お嬢さんに会う事で解決の糸口が見つかれば、彼女の心労も早く減ると思うぞ? 負担云々なら大丈夫だ。アルマもネルも優しくて、人に気を配れる人間だ(自信持ってきっぱりと言い切り)>ゼックス
ゼックス : ああ。そもそもは、娘の体の事だったのですよ。少しでも手は尽くそうと、神殿、薬師、医師、学院、と。その内に、学院に行っている間に、知り合いになり、縁があって。それから、ケドゥ君は、娘の為の研究も、と<きっかけ
エルウィン : (面会OKなら、何の違和感だったのかな?<門番&メイド
フェイド : だから俺は、外にいた方がいいと思うぞ?(笑) ネルだったら病気の姿、しらん男に見られたいか?(笑)>コーネリア
ゼックス : ああ、ですが、そちらの男性の方は、流石に…なんでしたら、娘への私の愛情、娘がどれだけ愛らしい子か、切々とお話致しましょうか?(爆)
アルマリア : (笑)<切々と
エルウィン : (研究対象から恋愛対象か、結構辛いよな〜
フェイド : つーわけで二人とも頼むな?俺は部屋の外ででも待機してるから(笑)>アルマリア、コーネリア
GM : では、フェイドは置いといて、コーネリアとアルマリアのダブルリア(何)はカレンの部屋へと案内される。人形がたくさんある部屋のベッドに、見るからに顔色の真っ白の女性がいる
フェイド : 俺は部屋の外で待機中。使用人やメイドから見たら、見るからに怪しいだろうなぁ・・・とか思いつつ(笑)
アルマリア : おかげんよろしいでしょうか? シグムントさんのご紹介でまいりました、アルマリアと申します(ぺこり)>カレンさん
コーネリア : 川・・)ノ どうも、お邪魔します。今日和、ですわ(微笑)。>カレンさん
カレン : あ、こんにちは…。私は、カレンと申します…え、と、何か、私に聞きたい事があるとか…
フェイド : ・・・後でもいいんだが、さっき様子の変だったメイドとか捕まえて話聞く事って可かね?とか聞いてみたり>GM
GM : できます。が、普通に対応されて終わります…やはり動きとか、何か違和感を感じるものがありますが>フェイド
コーネリア : あ、えと……(心労掛けないような質問が思いつかず/汗)
アルマリア : ケドゥさんにご相談したいことがありまして、もしお宅を知ってましたら教えていただけないものでしょうか(^^)>カレンさん
フェイド : うーん・・・ダイス目での情報以上のもんは取得できず、か。了解<普通に対応されて終わり>GM
カレン : 彼の、家、ですか…?それが、私が体の弱い事もあって、「君に見せられるような、そんな家や場所ではないから…」と…それで、私も、詳しい場所は>アルマリア
コーネリア : えぇ、アルマリアさんの仰有った通り、私達、ケドゥさんに逢おうと思っているのですが…ケドゥさんのいらっしゃいそうな場所や御住まいの詳しい場所など、御存知かと思いまして?>カレンさん
アルマリア : カレンさんも知ってらっしゃいませんか。 シグムントさんもどうやら急ぎの用事がありましたようなので、会えたら連絡を欲しいと伺ってますが。 何かどこかに行くようなことはお聞きになってますでしょうか?>カレンさん
コーネリア : ……詳しい場所は存じてない、のですか。 それでは…貴女の病気の治療に関して、何か新しい発見…決定的なモノに気付いたとか言う、話は聞いてますか?>カレンさん
カレン : それも、学院か、彼の家以外には…私、産まれつき体が弱く、あまり外に出たりも出来ませんで…彼も、何時か、この体が治ったら、二人で色々な所に行こう、それまでは、自分も研究に心血を注ぐ、と。…ですから、其以外には、思いつく所は…>コーネリア
アルマリア : あまり話しが長引いてお加減が悪くなるようでしたら、すぐに引き上げますので。>GMさん
フェイド : (一番最近に会った時、何処か変な様子がなかったかとかも聞いてくれー。何か気になる言葉とかも言ってなかったか>中(?))
カレン : (首を横に振って)特には……。そういった話も、聞いておりません……ああ、ケドゥ(顔を伏せて、しくしくと泣いてるような感じ)>二人
フェイド : (天の声組は?聞くことあるかー?)
コーネリア : そうですか…早く一緒にいろいろと歩き回れるようになると良いですわね(微笑)。私も祈ってますわ。<思いつく所なし>カレンさん
ユイ : (研究の『具体的な』内容など、ご存じでいらたら)<天の声?
ナリス : (他に、似たようなことを研究していたりした人はいたかと聞いて下さい。)
エルウィン : (無いですね〜<天の声
アルマリア : 具体的な研究とか、同じような研究をされていた方に心当たりはございませんか?(背中をさすり…上掛けをかけなおしながら)
カレン : (どちらの質問にも首を横に振る)>アルマリア
アルマリア : そうですか、お時間取らせてしまい申し訳ありませんでした(^^) 貴女の御身体に、壮健なるマイリーのご加護のあらんことを…。(軽く印を切り)
アルマリア : (ネルさんの方伺い……外へ戻りましょうか?)
コーネリア : そうですか…では、もうゆっくり休まれた方が宜しいですわね。 ケドゥさん、すぐにまたいらっしゃるようになるよう、願ってますわ(微笑)。>カレンさん
コーネリア : (ええ、戻りましょう。全ては向こう組に掛かっていそうですわね…。>アルマリアさん)
アルマリア : それでは、ベッドにカレンさんを戻してから退室いたします。>GMさん
カレン : ただ、一つだけ変わった事といえば…お父様が、もう今まで行っていたお医者様達の所には行かなくとも良いと…自宅で、薬を飲むだけで良いから、と言われて、それ以来は、家で養生しているぐらいですが…申し訳ありません、お役に立てなくて…>二人
アルマリア : あら?(笑) ありがとうございます、娘さん思いの良いお父様ですね(^^)(新情報に感謝しながら)
ナリス : (今までの医者のことを聞きだしてください。 名前とか、何処に居るとか。)
コーネリア : Σ 川・・) 薬というのはケドゥさんが調合なさったモノ、ですわね? 少し頂いても宜しいでしょうか?>カレンさん
ユイ : (……現在お使いのお薬の鑑定の許可は頂戴できませんでしょうかしら……(おずおず))<お薬飲むだけで?
フェイド : (ああ、成る程・・・その事に関して何かメイドや門番が知ってるのかもしれんな・・・で、様子が変だったとか)
エルウィン : (医者いらずって、一月前からですか?<天の声
カレン : あ、いえ、違います、お父様が持ってきてくださった薬で、なんでも、新しい薬師の方から、という事ですが…薬、ですか?いえ、私は、持っていないのですが…
コーネリア : えーーと。もうちょっと話を伺う事になりそうで申し訳ないのですが。今までのお医者様、というのは何処の何と仰有る医者サマで?>カレンさん
GM : と、そこで、外のフェイドと中の二人、ゼックスさんが、そろそろ軽い薬膳の食事を出して、薬の時間にするから、この辺にしてもらえないかな、と言って来ますが
コーネリア : あぁ、そうなのですか…。娘想いの父親でらっしゃって、羨ましいですわ(微笑)。
ちなみに、その薬で体調は今までより良くなりました?<新薬>カレンさん 新しい薬師さま…そちらはゼックスさまから伺った方がよろしげですわね(ふぅ)。
カレン : どこそこの、何何、というお医者様だったと思いますが…>コーネリア
コーネリア : ……あぁ、当の薬…ですわね。<薬膳 ちなみに、見た感じはどんな感じでしょう。>GM殿
アルマリア : それでは失礼しました、養生ください(^^)(ぺこり)>カレンさん
アルマリア : ……なんでしょうね、メイドさん達の様子といい、医者通いをやめてしまったことといい気にはなりますが。 …一先ず部屋からは出ることにします。>GM
フェイド : あー・・・まだふたりから話聞いてないから、薬のことで何も聞けん(汗)<ゼックス殿からの進言
GM : ごく普通の、ありふれた薬のように見える。有体に言って、よくある薬草をすりつぶして煎じたものじゃないかな?>コーネリア
アルマリア : 出てすぐに、フェイドさんに中での様子をお話ししましょう。>フェイドさん
ゼックス : すまないが、今日はこの辺で良いかな?私も、カレンを休ませてあげたいし。聞きたい事がまだあれば、また後日にでも訪ねてきてくれたまえ>三人
エルウィン : (謎が増える一方ですね〜(汗)
フェイド : あ、さんきゅ(ふむふむと話聞き)>アルマリア
コーネリア : むぅ……小瓶に取り移して調査依頼…はさすがに無理でしょうね。この状態ですと(汗)。<薬 では、私も部屋から出ます、ですわ。>GM殿
アルマリア : あの、お医者さん通いを辞めたそうですが、腕の良い薬師さんでも見つけられたのでしょうか?(ふと尋ね)>ゼックスさん
コーネリア : そうですわね…最後に、最近お世話になってらっしゃる、そのお薬を調合なさった薬師さんの名前、それは聞かせていただけませんでしょうか。>ゼックスさま
GM : ゼックスさんは、心配そうに娘の事を見ながら、言外に「そろそろ帰れや」って感じですな
コーネリア : 川;・・) 冥土さんとか、口説いてませんでしたでしょーねぇ(むすぅ)。(←まずはそれかい)>フェイドさん
フェイド : (ふたりが聞いてくれたんでのんびりと(笑))<医者と薬師のこと
ゼックス : むっ…(一旦カレンの方を見て、一緒に外に出てから)カレンには言っていないが…その医者なら、先日死んでしまったのだよ…。物取りにでも襲われたらしくてな。そんな事を言って、あの子にまた余計な心患いでもされたくはないから、ああいう風に言っておいたのだが…。
フェイド : してないしてない。つか、ツレない態度でお断りされた(一応事情聴取(?)はしたし)<メイド>コーネリア
ゼックス : 薬は、その医者から貰っていたものの残りだよ…。もう少ないから、そろそろ新しく診てくれる誰かを探さないといかんな…(ふう、と疲れたように溜息)
コーネリア : …確かにしつこくて申し訳なさ大爆発ですわね(汗)。 <そろそろ帰れや そういう事でしたか。物騒な世の中ですわね…。<医者先日死亡
フェイド : おーい・・・何だか物騒な展開に傾いてきたな・・・(汗)<薬師死す
コーネリア : それでは、ゼックス宅組はそろそろ蛙亭帰還…で宜しいでしょうか。>ALL
ユイ : はい、よろしいかと。お疲れさまにございました(^^)>ゼックス邸組の皆様
フェイド : っと?薬師=医者なんだな。今気付いた(遅い)
エルウィン : (お疲れ様です〜>カレンさんち班
アルマリア : それは双方にとって残念な出来事でした、その方のおくやみも申し上げます…。 そろそろ引き上げた方がよろしいでしょうね、大分長々と話し込んでしまいました。 はい、どうぞ(^^)<場面転換>GMさん
GM : と、いうか、色々根掘り葉掘り聞くはで、何か疑ってんでしょ、あんたら、ぐらいには思ってるだろうしね(笑)<言外に「そろそろ帰れや」
ナリス : (お疲れ様〜。>ゼックス宅ちーむ)
コーネリア : 1月前に死んだカレンさんの医者、そしてケドゥさまが悩み始めたのも1月前から……何かしらの関連はありそうですけれど…。
GM : では、スラムの方へ場面を移します>ALL
アルマリア : (申し訳ありません(^^;<根掘り〜)
フェイド : メイドや門番の様子が引っかかるっていやぁまだ引っかかってるんだが。どうしようもないしな。戻るかー。 時間くっちまったな、すまん(汗)
ユイ : では、周囲を警戒しながら、トルズさんのお住まいに参りましょう(^^)<スラムへと
エルウィン : なにもかもが懐かしい(爆
コーネリア : それでは、頑張って下さいね、りーだー(微笑)。>トルズ宅チーム
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