1/2/3456夢幻
     ○〜禁断の鍵と悪戯生徒〜○
GM : それで宜しければ、シーフギルドのフィリアから場を移しましょう。
フィリア : 了解で〜っす^^
ギルド員 : あら、今日はどんなご用?(いかつい体格した窓口嬢(男))(笑)
フィリア : なっ!?(不意を突かれた感じ(笑))ん、やっほ。ちょっと聞きたいことがあるんだけどね(^^)
ギルド員 : いいわよ、なんでも聞いて。 出すものは出してもらうけど♪(ウィンク一つばちこん)
フィリア : あはははは(乾いた笑い) で、えっとね。まず、ユベントさんって画家の人なんだけど、どんな人か分かるかな?(一応財布がさごそ)
ギルド員 : 画家のユベント……?……ああ、4年くらい前のコンクールで新人賞をさらって行った彼ね、確か風景画が専門だったわよ?
ウィンド : (結構有名な方だったんだなあと思いつつ←?)<新人賞
フィリア : ほーほー。そんなに凄い人だったんだ。最近のうわさとかあるかな?(指で10ガメル程弾きながら←硬貨のあれがわかりません?)
ギルド員 : ええ、最近じゃもう手に入らないから貴重なんだけどね。 彼は固定ファンも多かったけれど、活動期間も短かったから。(コイン受け取り)
フィリア : え?活動期間が短かった?画家辞めて違うことやってるのかな。今は
ウィンド : (ところで再起をかけて描こうとしたって言ってましたけれど何かスランプみたいなものでもあったんでしょうか?←?)
アリア : (最初に新人賞取って騒がれすぎて、でもって潰れていったりとかね。←?)<スランプ?
ウィンド : (期待が重いプレッシャーになっちゃったんですかね?つらいですよね(しみじみ←?)←?)<潰れていった
ギルド員 : 聞きたい?(にっこり笑って手を出し)
フィリア : ええ、とっても(にっこり表面笑?しながらもう10ガメルはじき(笑))
ギルド員 : 渋い子ねぇ…(笑)  まあ、いいわそんなに大した情報じゃないから。  同じく4年前に絵を描くのをやめているわ。 確か奥さんが事故でなくなったのがきっかけだったわね。
ウィンド : (あ、奥さんだったんですね。プレッシャーには強かった(?))<事故で
アリア : (おやおや、そんなコトがあったのか…。)<奥さんが
フィリア : ふぅん。それで彼自身どうなったのかな?(^^)(まだ聞くぞと言わんばかりに(笑))
ギルド員 : 事故自体は特に問題のない馬車の暴走に巻き込まれたってものね。 それ以来、画壇からは姿を消して路傍の似顔絵描きで生計を立ててるらしいけど…まだいたのね。
フィリア : ふむふむ、そかそか(←ユベントさんについてもっと聞きたい方〜?)
セラ : (絵は描き続けていたんですね。今度の絵画コンクールに関しては?)
セレナ : (ぷらす。 絵画コンクールの開催日の確認と、主催団体の確認を。)
フィリア : (了解〜)今度、絵画コンクールっていうのがあるらしいんだけど、詳しい日程とか主催団体とかもろもろ教えてくれる?(20ガメルぷらす)
ギルド員 : : コンクールの開催日は4月の1日よ。 主催はとある画商による有志で行われてるものね、別にうち(ギルド)はかんでないし特に怪しいでもないわよ。
セラ : (あと、一応、他にムゲンキョウを探している存在の有無)
フィリア : んー、あと、ムゲンキョウとかいう奴のうわさ、他に聞きに来た人、存在の有無、知ってる限り情報をっ(笑)(+30Gよっていまのとこ70)
ギルド員 : ムゲンキョウ……? 何それ? お宝手に入れたのならちゃんとギルドに報告するのよ。(ウィンクばちこん)(笑)
フィリア : ということは、聞きに来た人いないんだねぇ。わかったです(^^)(←ほかには?!)
セラ : (わたしは特にありません、それにしても受付嬢の方に耐性(笑)つきましたね、と電波発信>)
フィリア : (他にはないみたいだね)うん、ではは、ありがとうです〜。ちゃんとお宝報告はしますからねっ(^^)
GM : では、受け付け嬢(?)はこれが私の部屋の鍵だから〜と不吉なアイテムを渡しつつ、フィリアはギルドを去りました(笑)
フィリア : Σ(><;)いやーーー!!(笑)<鍵
アリア : うわ…っ。ご愁傷様…フィリア……(爆)<鍵
セラ : 禁忌の部屋に封印してもらいましょうか(笑)<鍵
フィリア : …真っ青な顔しながら帰ろう(笑)<鍵
GM : では、次に詩人から聞き込みのアリアとセレナですね。 こちらは特にめぼしい情報はありませんでした。 詩人の情報の確認と、ラキスが思い出した詩の前だか続きだかが一つ聞けただけです。
アリア : そっか。まぁ一応ってな感じだったからそんなモノかな。
ラキス : はやっ<詩人聞き込み
セレナ : ざんねんですわね・・・。
GM : ***と***に彩られ…ムゲンの楽園へと誘わん……これがその詩ですね。
GM : では、学院組に場面を移します、どうぞ。
ラキス : やっと出番だな。・・・・先生に聞くか?それとも図書館にでも行くか?
セラ : (がばっと身を起こして)学院、行ってきます!(サンドマン振り払って出撃)
学院窓口 : いらっしゃいませ、鑑定の依頼でしょうか? 図書の閲覧でしょうか?(^^)
セラ : 図書館だと文献調査になりません? だと時間がかかるんじゃ。まずは、どなたかお知り合いの方にお聞きするのが早いかと。
ウィンド : 文献調査って……1週間なんですよね(爆)。先生に聞いた方が良いような。一日で調べられるならそれも良いですが。(笑)
ラキス : お知り合いって・・・そうだな。一応聞いてみてから図書館に行くか。
セラ : こんにちは(お辞儀)。鑑定……は、今は必要ないんです(ふと鍵のことが頭をよぎり(笑))
ラキス : ・・・そうだった・・・(汗)<1週間掛かる
ラキス : ちなみに窓口の人はおねーさん?(笑)
GM : 普通のお嬢さんです、奇麗です。 某ギルドとは違います(笑)
フィリア : うう・・・なんで私だけあんな人に・・・(;;)
学院窓口 : そうですか、ご相談や依頼もお受けたまわりしますので、何かございましたらお呼びください(^^)
ラキス : うーんとちょっとクラリッサ先生(勝手に命名(爆)に聞きたいことがあってここに来たのですが・・・・(笑い)
学院窓口 : クラリッサ導師ですね、少々お待ちください。(^^)
GM : では、しばらくしてからホールにクラリッサ先生がやってまいりました。
ラキス : こんにちは。
クラリッサ : なんです、ラキス。今度は何の問題を起こしたんですか?(心配そう)
ウィンド : (誰だろう(笑)<クラリッサ) (とりあえず挨拶)
フィリア : あはは、問題児扱い(笑)
ラキス : 嗚呼・・・・問題児扱い・・・しかも両方から(笑)
ラキス : 問題といえば問題なんですが・・・・・ちょっといいですか?
クラリッサ : ええ……なんでしょう…?
セラ : こんにちは(お辞儀)。ラキスさんにはお世話になってます。
クラリッサ : はい、こんにちわ、お嬢さん方(?)(^^)
アリア : ナイス間違い(笑)。<お嬢さん方(笑)
ウィンド : ……っ(爆)<お嬢さん方(笑)  ええと、ですねえ、私女性に見えるんですか(涙)。それはともかくムゲンキョウについての情報や水鳥の捕獲情報(←?)とか詳しく知っておりませんか?
セラ : 6人でいても、女性ばかりのパーティに間違えられること、半分証明されてしまいました<お嬢さん方
ラキス : 今日聞きたいことを単刀直入に言いますと、詩人などの間で伝説になっているムゲンキョウって場所に付いて詳しく教えていただきたいのですが?
クラリッサ : ムゲンキョウ……? ………ああ、カルガの廃墟にそう呼ばれる場所がありましたね。 確かそこが「夢幻峡」……だったはずです。
ラキス : ガルガの廃墟・・・一応セージチェックしてもいい?
セラ : どのような様子の場所か、ご存知ですか?
GM : チェックしなくても先生が教えてくれましたね。 以前学院から調査隊が派遣されたそうです。 既に枯れた都市の廃墟で宝物なども残っていないと。
ウィンド : 道も教えてもらってよいのでしょうか。<ガルガの廃墟まで
フィリア : お宝もないのか・・・少しショックな私。でもあったらお宝報告=死が待ってるんだよねぇ(==)
セレナ : シーフになるといろいろ大変そうですわね・・・。(ぽつり)
ラキス : あとその廃墟の場所を教えていただきたいのですが。
クラリッサ : オランからハザード河にそって遡り、4日ほど歩いた場所です………エストン山脈の南端あたりですよ。
ラキス : なる。・・・もうひとつ聞きたいことがあります。ミードヘラブガモという水鳥に付いても詳しく教えてもらえないでしょうか。
クラリッサ : 以前私も調査隊におりましたが、宝物なども冒険者に持ってかれており、特にどうということのない場所でしたね。  ああ、そこの広場にありましたプレートに夢幻の峡谷…と、入っておりましたので、それが夢幻峡の由来です。
セラ : 夢幻峡に関する伝承は、何かご存知でしょうか? もし他に詳しい方がいらっしゃったら、その方にもお話を伺いたいのですけれども>クラリッサさん
クラリッサ : 以前は研究もされたのですが、特には何もなかったので既に解散しております。 確かに詩に歌われておりますので、あそここそがそうだと当時は喜んだのですが。<夢幻峡に関して
GM : ヘラブガモに関しては、先ほどのフィリアの知識と照らし合わせて、北上する際に立ち寄れそうな湖沼のあてと地図を教えてくれました。
ラキス : 有難うございます。(地図受け取り)>クラリッサ
ウィンド : 夢幻峡へ行く途中で水鳥さんを発見できるかもなのですね。<地図<北上
クラリッサ : そうですね、こちらの場所でしたら、さして遠回りせずに通り掛かりに寄れますでしょう(^^)<途中で>ウィンド
ウィンド : それなら安心ですね(^^)<遠回りせずに  ところで、夢幻峡の詩をご存知のようですが、どのような詩だったのでしょう?>クラリッサさん
ラキス : ・・・後詩人の間の伝承ってどんなのでしたっけ?所々に穴があってよくわからないのですが。
クラリッサ : 詩…といいますか、先ほど言ったプレートに刻まれている1節のことですね。 「夢幻の峡谷……光溢るる地…其は天上への扉……紅玉と白磁に彩られ…夢幻の楽園へ誘わん……」 確かこんな詩です。
セラ : (忘れないようにメモ……<詩の一節)ありがとうございます(お辞儀)(他に電波発信などありますか?>ALL)
アリア : (調査した時、特に何かモンスターとかは居なかったのかな?)<電波発信←?
ウィンド : (同じくメモしつつ)どうも、でした。(礼←?)<詩
クラリッサ : 他に何かございますか?>みなさん
ウィンド : その夢幻峡での調査でモンスターなどに遭いませんでしたか?(電波訳←?)
セラ : (アンテナ代わりのクセ毛立ててキャッチ<電波)あ、夢幻峡らしき所を調査されたとき、何か危険……罠とか、モンスターとか、ありませんでしたか?
クラリッサ : 当時は特にございませんでした、先ほども申しましたように既に冒険者さんの手が入っておりましたので、危険なものはあらかた倒されてましたよ。
ウィンド : ……今度言ったら別のモンスターさんが居付いていないと良いですね……。(笑)<あらかた倒され
セラ : それでも、用心だけは、しておかなければいけませんね<当時はいなかった
アリア : (うん、私は特にないよ。)<他に
フィリア : 私も特にナッシング(笑)<他に
セレナ : (幻覚とか、幻聴とかはなかったのかをしりたいのですが?)
ラキス : 最後に・・・・・・わしの単位、やばいっすか?最近冒険者家業の方を重視してたからちょっと聞きたいっす(爆)
クラリッサ : …………もう少し集中力をつけましょう。(はふっとため息もらしながら)(笑)<単位  みなさんもどうかラキスをよろしくお願いします(ぺこり)
GM : では、みなさん蛙屋に集合……で、いいのでしょうか?
ウィンド : と、それでは失礼しましょうか、ご協力ありがとうございました(ふかぶかと頭下げ←?)
ラキス : いいですよ〜〜〜。
セラ : (セレナさん電波受信)あ、すみません、もひとつ。調査の際に、どなたかが幻を見た、あるいは聞いた、そんなことはありませんでしたか?
GM : 特に何の変哲もなかったそうです(笑)
セラ : 詩のメモと、地図を持って帰還……ですね<蛙屋
GM : 挨拶をするとクラリッサ導師も自室へ引き上げていきました。 では、情報を集めてきたみなさんが蛙屋に集合してます。
フィリア : 皆には情報を話したと言うことで(笑)
GM : では、どういたしましょうか、時刻は夕刻にせまっており、辺りは薄暗いですね。>みなさん
フィリア : 今日は、ゆっくり寝て、明日の朝早くに旅立ちましょうか?
アリア : これはもう、現地に行ってみるしかないよね。今日は遅いから…明日出発、かな?
ラキス : そうだな。ゆっくり・・・・の前に買い物だけ済ませません?
フィリア : あ、そか、買い物・・・
ウィンド : 夢幻峡へいくのに必要な買い物だけして、寝て、出発でしょうか。(・・)
アリア : あ、水鳥を捕まえる時の道具は、やっぱいるよね?
セレナ : まずは、保存食の買い足しはしておきませんとね。
フィリア : えっと、保存食の心配とかは、出してもらうから心配ないとして・・・銀製アローでも6本っ(笑)
GM : どうぞ各種買い物必要なものを揃えください。  道中の食費はユベントが持ちますので、特に清算はせずとも申告だけでも良いですよ。
ラキス : とりあえず保存食を・・・必要な分だけ買います。
セレナ : 弓矢で仕留めるのはダメなのでしょうか? 網で捕まえると暴れて羽が傷つきますわよ?
セラ : 鳥を捕まえる時の網って、冒険者技能で扱えるんでしょうか?<水鳥捕獲
ウィンド : ユベントさんに、水鳥は何で捕まえた方が良いでしょうか、と聞きたいのですけれど(網か弓か←?)
ラキス : 弓矢で頭をズギューン、ですか?(爆)
アリア : 羽根を傷つけないのならシェイドが一番かもだけども(笑)。
ラキス : あとスリクラかなんかで眠らせるという手もあるぞい(笑)<捕獲方法
セラ : 魔法で眠らせても、近づけば起こしてしまいそうですから、矢は必要でしょうね。
GM : 弓矢でも構いません、あまり羽が血で汚れてしまうと使えなくなってしまうが、1本程度だったら大丈夫でしょう。……とはユベント氏の発言です。
セラ : それと、必要な羽根の部位と量は具体的にわかりますか?
ユベント : 一羽につき作れる筆は大小合わせて4〜5本くらいですね。>セラさん
セラ : あ、では、そんなに数を捕まえなくてもいいのですね。了解です。
アリア : まぁ、保存食は皆、必要分買った、とゆーコトで。
ウィンド : 保存食を必要な分買い足して……他に買うものは特に必要ないですか。寝て、出発ですかね。(’’)
セレナ : ですわね。 今晩はゆっくり休んで明日、出立いたしましょう。
ラキス : 後ランタンの油と松明買わなきゃならんな。
GM : 何か行動起こされるかたおります? 特になければ翌朝出発となりますが。
アリア : ん、私はそれで良いよ〜。
フィリア : ううん、私はきれいな矢でも買ってうれしさに浸りながら夜をふけることにします(笑)
ウィンド : ないですね、朝早くに元気よく出発しましょう(^^)
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