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     ○〜自己紹介…本日レディースデー(?)〜○
GM : それでは順に自己紹介をお願いします。 本日は敬称省略ご容赦ください(一礼)
アリア : それじゃ、私からだね。階梯が上がってますます生命の精霊との結びつきもぱわーあっぷ(?) 精霊使い(4Lv)のアリア=クレセントムーンだよ♪ いちお、ささやかながら戦士(1Lv)や賢者(1Lv)の心得もあるけどもね。本日はどうぞ宜しく(微笑←?)>おおる
ウィンド : 最早気の聞いたことは言えないと分かりましたので開き直りつつ(笑)。ええと、ウィンド、戦4・野1・賢1です。雛祭り……ラキスさんが参加なさらなければ私黒(?)一点でしたね(笑)。黒ですよ、赤じゃないですからねっ(←また)。本日はよろしくお願いしますです(^^)
セラ : マーファ様にお仕えしております、セラ=ファーランドです。弓と知識も少々。健康と体力には自信もっていこうと、本日決心しました(笑)。今日はよろしくお願いいたします(お辞儀)。
GM : 私の頭の中ではひな祭りパーティです,見かけは問題なっしんぐ(笑)
ウィンド : 今回のリーダーはじゃあ引率の先生ではなくお雛様に?(笑)  ああまたこっそりと心を抉るようなことをっ(←こっそり?)<見かけは
セラ : ……お内裏様はアリアさん?<ひな祭り
セレナ : セレナ・サリューズです。 レンジャー一本だけで本日一番の力持ちさんです。(笑) それでは、本日は宜しくお願いします。(ぺこり)
フィリア : 今初めてここで言われて今日がひな祭りだと分かって少し安穏とした(?)気分でいますフィリア=フォーレントです。唯一の盗賊2なので張り切っていこーと思います♪他には野伏3と護身術(?)1ですっ♪今日はよろしく〜
ラキス : と、ひな祭りなぞはっきり言って興味ナッシングなわしはラキス・ルーフェットです。今回魔術師の癖に魔術師らしい働きが出来ないかもしれんがよろしくなっす
GM : 本日のセッションを始めたいと思います。どうぞ宜しくお願いします(^^)>ALL
    ○〜桜の園に戯れる虫〜○
GM : ………そろそろ風が春の香りと花粉症を運んで来ようという小春日和の午後、みなさんはお昼で賑わう蛙屋で食事を終えてくつろいでいるところです……
セレナ : (笑)>花粉症
セラ : ……舐茶、こちらにあるでしょうか……<花粉症
ラキス : まったりぐっすり?<昼食
セレナ : 日向の席で雛あられをお茶請けに桜茶を頂いておりますわ。
ウィンド : ……昼寝をしてしまいそうですね(食べてすぐは太る←?)。<食事を終えて
フィリア : 私、花粉症じゃないもん(何も聞いてません)
アリア : んー…おやつには桜餅でも作ろうかなぁ、とか考えてるかな(笑)。<くつろぎ
GM : …………すると、まったりお茶を飲んでいる………ウィンドの背中に何かがどすんとぶつかります(笑)
ラキス : ウィンドさんが刺された〜〜〜〜(おひ(爆)<背中からどすん
ウィンド : おう?(笑)<何かが  一体何が?(振り返り←?)
フィリア : あらら、お茶こぼしちゃったんだねぇ。ぶつかるとなると〜。後始末は自分で頑張ってね〜(←薄情?)
ウィンド : いえ、ぶつかる瞬間にテーブルにお茶を置いておきました。(食べ物飲み物は死守←?)<こぼし
セレナ : あらあら・・・。
セラ : あ、早速大当たりですね。そちら見ます
GM : はい、振り向くと背中には突き飛ばされたらしき男性がうめき声をあげていて、向こうからガラの悪そうな男が二人「おうおうおう〜?」と、おっとせいのような声をあげながら近づいてきます。
アリア : ウィンドは人気者だなー(何か違う(笑))<ぶつかり
ウィンド : 何かが果てしなく違う気がするのですけれど(汗汗(笑))<人気者
ラキス : ・・・・・とど?(爆)<オットセイ
フィリア : あらら「ディスインテグレイト」と言われるウィンドに立ち向かうなんてなんて勇気のある行動なんでしょう(は?)
ウィンド : おっとせい……(笑)。  ええと、何なんでしょう?あー…………大丈夫です?(としか言えない)<突き飛ばした男性
: ほら、立てや、話しはまだ終わってねーんだぞ。(ぐいっと倒れた男性を引っ張り上げ引きずっていき)
アリア : (そちらを見、ふぅ、とひとつ溜息)……せっかくの良い日和だってのに、雰囲気壊すような連中だな。
セレナ : 場所をわきまえないお馬鹿さんには困ったものですわね・・・。(ずずずっ)
男性 : な、荷物が少しぶつかっただけではないですか、ちゃんと謝りましたでしょう!?
アリア : (引き摺る様子を見て)ちょっと、そんな乱暴にするコトないじゃないかっ。
セラ : ココでもめごとはよしてくださいな、と声をかけましょう……外ならいいと言うわけではありませんけど<雰囲気の悪そうな男の人
フィリア : 「死ね矢」とか撃っちゃいたい連中ですねぇ(ゲームが違います)
ラキス : 余りのばかっぷりにぼーぜんとしてます。蛙屋でそんな迷惑かけることが出来る奴がいるとわ・・・
: ……ん? なんだ、お前は、こいつの知り合いか? こいつはなぁ、俺に大怪我させたんだよ(大げさに肘さすり)
セレナ : (ぺこちん・・・と雛あられを弾いて) 大怪我をなされたいのなら別ですけれど、そこの方を置いてどこかに行ったほうが宜しいですわよ?(微笑)
: 俺らぁここのマスターの知り合いなんだぜ、えぇおい?
ウィンド : 何だか険悪なムードですね。何があったのでしょう(・・)(いや荷物が)
セレナ : (マスターの方を振り向いて) ・・・お知りあいですか?
マスター : (無言で首をふるふる)
ラキス : (マスター見て)・・・・違うみたいだが?>オットセイズ
セラ : (首振るマスターさんを見て)……わかりました、あなたがたはマスターさんのストーカーですね。奥さんもお子さんもいらっしゃるんですから、あきらめてください(真正面から男見据えて)
ウィンド : ……(笑)
フィリア : セラ…そのボケかたに拍手(笑)
ラキス : それは違うと思うぞ。そっちの世界は理解できんが(笑)
セレナ : (ころん、と雛あられ落とし) セラさん・・・果てしなく違うと思いますわ・・・。
GM : 男どもはここの常連なんだぞ〜とか言ってますが、みなさんははっきり言って見たこと全然ありません(笑)  良く言ってもせいぜい1度くらい来てたかなぁ? って、程度です(笑)
アリア : 知り合いじゃないけどもさ。様子を見てると、単に貴方たちがいちゃもんつけてるようにしか見えないよ? (くすっ、と笑って)にしても、たったその程度で大怪我だなんて、随分とヤワな身体なのだね。
: んだと、奇麗なねーちゃんだと思って下手に出てれば……こら?>アリア
フィリア : オットセイズの近くに忍び足で近寄って・・・後ろからぴたりと密着することは可能ですかねぇ?(?)
マスター : もめごとは、困りますですので、外でお願いします。(戸口の外を指差し)>みなさん
ラキス : おお。店主らしい態度(笑)・・・・外でます?>おおる
GM : シーフ技能で忍び足の判定をどーぞ。<背面取り>フィリア
ウィンド : (どうしようかなと思いつつ他の方がきっちりと応対しているのでそのまま所在なげに立ちつつ)あ、一度、気を落ち着けた方が良くないです?こう、あまりにも恐喝っぽく行きますと怯えちゃうじゃないですか(^^)(何かが違)
セラ : (皆さんの様子に首かしげ)「大怪我」といい、随分思い込みの激しい人たちみたいですし……(考(笑))
フィリア : 了解っ(笑) 忍び足〜 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
アリア : おや、貴方にとっては此の程度が下手なのかい?(気がつけば挑発気味…?(笑))
セレナ : 雛あられを投げて牽制しましょう。(笑)>背面取りのお手伝い?
マスター : ストーカーだなんて、照れちゃいます。(←無表情に)>ウィンド
ウィンド : それでこそマスターさんですっ(笑)<照れる(笑)
アリア : (荷物をぶつけた方の男性に)えぇと、どういうコトだったか教えてくれるかな? あの男に荷物がぶつかっただけでいちゃもんつけられてる、って私は認識してるんだけども。>男性
男性 : …は、はい。 マスターさんと話してまして、席を立った瞬間に荷物が当たったと因縁を…謝罪はちゃんとしたのですが。(^^;
アリア : んー、とゆコトはもしかして依頼人サンか何か? たまに居るからねー、あゆ奴も。妙なコトに巻き込まれてしまったね(同情気味に)
GM : 額に雛あられをくらいつつ、フィリアに後ろに回りこまれたようです(笑)<男
セレナ : えいっ、えいっ!(ぺちぺち・・・)
フィリア : ではでは(にやぁ) にーちゃん♪これ以上怪我したくなかったら消えて?(ダガーの刃を皆に見えない程度に隠しながら背中にぺたぺたとすりつけ(笑))
: ……………う”…………お、お………(汗)
GM : では、ちんぴら達は覚えてやがれ〜っと言うアナログな台詞とともに去っていきます(笑)
ウィンド : あ、帰ってしまいました……ごきげんようですか。<チンピラさん
アリア : おー、フィリアないす〜♪(ぱちぱち)
フィリア : うーん。さすが小物(笑)<覚えてやがれー
ラキス : アナログだな〜〜〜〜。って何があったっけ?(既に忘れ(笑)<オットセイズ去る
セラ : あ、フィリアさん、お見事です(香茶差し出し)
セレナ : 鬼はそと〜♪(?)>帰っていくチンピラ
フィリア : 一ヶ月前です(笑)<鬼はそと〜
アリア : にしても陳腐だなぁ…。もう少し詩的な(?)勉強もした方が良いと思うぞ(笑)。<アナログ台詞なちんぴら君←?
男性 : あ………どうもすみませんでした。 ご迷惑をかけてしまったようで(^^;(ぺこりとお詫び)  はい、ちょうどみなさんに依頼をしようと立ち上がったところでした>アリア、ALL
ラキス : 依頼?どんな?
フィリア : ふっ、ありがとうございます(妙にすまして(笑))>セラ、アリア
アリア : いやなに、此の程度(笑)。<迷惑?  ふぅん、此処で会ったのも何かの縁(?) 良ければ依頼内容、聞かせてくれるかい?
セレナ : (絡まれた男性に桜茶を差し出し) それで、依頼・・・ですか?>男性
ウィンド : 迷惑かけられて憶えがないのですけれども、大丈夫です?私何もしてませんでしたが(爆死)。依頼、です?
GM : では、改めて男性はユベントと名乗り、みなさんの座っていたテーブルにやってきます。 既にマスターの了承は得てるようですね。
セラ : あなたのせいじゃありませんから、謝らないでください。わたしたち、でよろしいんですか?
ユベント : 画家をしております、ユベントといいます。……みなさんにお願いしたかったことは………二つあります。  一つはある水鳥を捕獲すること。 もう一つは、伝承に語られる「ムゲンキョウ」という地に私を連れて行って欲しいのですっ。
セレナ : 水鳥?ムゲンキョウ???
フィリア : ムゲンキョウってなんでござい?(言語機能が変?)
ラキス : ・・・・無限卿?
GM : ちなみに,ユベントさんの外見は黒髪の30前後の男性……人が良さそうだけど、ちょっとやつれてるかなって印象です。
ウィンド : ……親近感が。(何故(笑))<黒髪<人好し<画家っぽく(最後は違う)
アリア : その水鳥って、何か特別なモノだったりするの? 生息地は何処?  それにムゲンキョウって…。
ラキス : ちなみに知名度判定できるか?無限卿の方
セラ : 水鳥……ムゲンキョウ……(考え中)
アリア : バードでも良さそうだよね。ってラキスしか居ないけども(笑)。
ユベント : 1月後にオランで大きな絵画コンクールが開かれます……。 私はそこで再起をかけ絵を出展したいと思っております。 そこで必要としているのが…筆を作る材料となるある水鳥の羽と……伝承に語られる美しいと歌われる地……「ムゲンキョウ」…これを題材にしようと思いたちました。
GM : では、バード技能をお持ちの方は伝承知識どうぞ。<判定
ラキス : セージ技能じゃ出来ないみたいだな。では判定・・・・とはいっても自信なし(笑) 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
GM : ………では、ラキスはとある歌に「***溢るる地…そは天上の扉〜」という1節を思いだしますね。 しかし、あれはただの御伽噺じゃなかったかな?とも。
ラキス : ん?なんかちょこっと思い出したぞ?・・・・・・タダの余田話だと思ってたけどあったのか?実際に
セレナ : 絵筆は普通馬の毛で作られると思うのですけれど・・・書き辛くは無いのですか?
ウィンド : ……私も欲しいなあ(爆)。<水鳥の羽// (興味うずうず←?)
フィリア : 水鳥の羽って・・・なんか思いっきり絵の具とかはじきそう(笑)
ユベント : はい、ですので、特定の水鳥の羽を使用し、羽の油分を抜いて加工すると、とても優美で繊細な味を出せる筆が作れるのです。>セラ、フィリア
アリア : でもさ、伝承に語られるだけの場所に連れて行け、と言われても無理があるよ? 何か手掛かりとかはないの?
セラ : 特別な鳥なんでしょうか……どんな鳥です?(セージorレンジャーで判定?)>ユベントさん
ユベント : 旅の詩人に話しを伺いました。…どうやらこのオラン内の遠くない場所にあるそうです。 学院で調べさせていただこうとしたのですけれど……部外者の私には詳しい資料を見せてもらえず困っておりました(^^;>アリア
アリア : その水鳥、生息地はどの辺りなんだい? 捕まえるのが困難だったりするのかな?>ユベント
ユベント : いえ、この時期でしたら、さほど難しくなく見つかるはずですが。
フィリア : ユニコーンレベルの見つかりにくさとか・・・<水鳥
ウィンド : オトメじゃないと触っちゃいけない、とか……。(まさか)
ラキス : 逆だったらとても嫌。いろんな意味で(笑)<乙女以外は<水鳥
GM : 鳥の名前は「ミードヘラブガモ」と言うそうです、レンジャーでロールされる方はどうぞ。<動植物知識>セラ
フィリア : りょ、了解っ(←全然自信ない)<動植物 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
セレナ : それでは、動植物知識で・・・。>カモ? 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
アリア : へぇ〜、此処オランの近くにそんな場所があったなんて、ね。(ちょっと吃驚)  あぁそっか、それで私たちを頼った、って訳か。<困って
セラ : 鴨……動植物判定いきます。 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
ウィンド : では一応レンジャーで。知力ですよね?……フィリアさんが凄いので必要ないでしょうが。(笑) 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
ラキス : おお。分かったかな?<フィリア出目
アリア : フィリア絶好調だね(笑)。
フィリア : な、なんだろう?私(笑)き、きっとギャップが後から来るわよ〜(笑)
GM : 12以上の方は知ってます。 フィリアは詳しい生息分布もわかったようですね。 この時期に北から回遊する渡り鳥でオラン近くの湖や湖沼でもたまに発見される「冬鳥」です。
ウィンド : う、少しだけ頭を何かがよぎったきもしますが、サッパリ分かりませんね。(笑)<12以上
セレナ : たまーに見かける渡り鳥なのですか・・・。
ユベント : はい、ですので……依頼は水鳥の捕獲と、その地の特定…あとは私をそこまで護衛していただくことになります。  報酬は手持ちの絵を売却して3600ガメル……足りますでしょうか?
アリア : で、期間は? 一ヵ月後に絵画コンクールがあるってコトは、なるべく早くムゲンキョウにも着かなきゃ、だよね。
フィリア : 一ヶ月かぁ、毎日毎日絵に時間をついやすんだねぇ
ラキス : 1人当たり600ガメル・・・・経費は?
ユベント : 道中に3〜4日の往復。 ……現地に2日、必要経費と期間中の食事代などはお払いいたします。  10日前後…になると思います。>アリア
セラ : 水鳥捕獲班と、ムゲンキョウ調査班に分かれたほうがいいのでしょうか……受ける場合は
セレナ : それは・・・危険なのではないでしょうか・・・?>分割
ラキス : 余り分散しすぎても困るぞ。
アリア : 分散はあまりオススメしないぞ…(←にっが〜〜い経験がある奴)
ウィンド : ……水鳥さんの筆が欲しい……。羽根をいただいたら簡単に作れるのでしょうか?筆は(爆死←聞くな)
ユベント : 作り方さえ知ってるのでしたら、1日から2日あればどうにかなるかと….
フィリア : どしましょうか?個人的には面白そう(おい)なので行ってみたい気がw
GM : ああ、さっきのフィリアは分布も知ってたんで生息地は分かってていいですよ。 オランの付近だったら四方に適当な場所があるんで、どちらへ向かうんでも道中でいいんじゃないかな?と分かりました<水鳥捕獲
ラキス : あ。なるほど。それなら分散する必要は無いね<適当な場所ある
GM : そこまで奥地でないので危険も特にないってのも分かっていいかな。<捕獲
ウィンド : それもそうですね。(笑)<危険なら水鳥さん訪れず// 個人的にはすっごく受けたい依頼だあ。(笑)
フィリア : あ、そこまで分かってたんだ。目って恐ろしいものだねぇ(笑)<かなり詳しい そこまで危険だったら水鳥さんもその湖に来ないでしょうしねw
ウィンド : 作り方……ユベントさん教えてもらえますでしょうか。(爆)<知っていれば 依頼私の分引いてもよいですから。(←そこまで)
GM : …では、ウィンドさんの分もお作りすることにします。 作り方の手順はその時にお教えしましょうとユベント氏は言ってくれるよ。
セラ : 道中の途中なら、皆で固まって行動してもタイムロスにはなりませんね。お騒がせしました(頭下げ)
ユベント : ………あの……どうでしょうか?>みなさん
ラキス : おっけ。わしは面白そうだから受ける・・・・みんなは?
アリア : で、皆どうする? 私は受けても良いと思ったけども。
セレナ : 暇をもてあましていましたし・・・宜しいですわ。
フィリア : 私もさっき言ったとおりかな?(^^)
セラ : わたしも構いません。「ムゲンキョウ」にも興味ありますし(漢字(?)が気になります……)
ユベント : あ、ありがとうございますっ(^^)(ぺこぺこ)>みなさん  
ウィンド : あ、どうもありがとうございます(ふかぶか頭下げ)。お仕事遂行、頑張りますっ(笑)
フィリア : んー。受けた後で言うのもなんだけど、裏取りします?(笑)
GM : では、ユベント氏は前金の1200ガメルをみなさんに渡してくれますけど,何か聞きたいこととかあります?
ラキス : 面白そうだからわしも持とうかな?筆(そんな理由でか(笑)
アリア : そうと決まれば早速動かないとね。ムゲンキョウの情報収集…学院で調べる班と、聞き込みとかかな?
ラキス : 間違いなく学院で調べる班だな。どこまで資料があるかは疑問だけど<情報収集
セレナ : わたしは・・・お役に立てそうにありませんので待機しておりますわね。
セラ : ギルドに、何か情報……実は鴨が高額で売れるので、ギルドも狙ってるとか(笑)<裏取り
ウィンド : セージを持っていれば、学院には入れますよね?聞き込みよりはこっちの方が役に立つかと……。(笑)
フィリア : 私はきっと、聞き込みのほうだね。
GM : ユベント氏は朝晩はここの宿で食事をとってますし、こちらに滞在してます。 場所が特定できしだい向かいたいと言うことです。
アリア : まぁ、一応?(笑) 後は…流石にギルドじゃムゲンキョウの情報って、無いかなぁ?(笑)<裏取り
セレナ : あぁ、絵画コンクールが実際にあるかどうかを聞いてきて欲しいですわね。
フィリア : 人の情報ならともかく、なぁ?一応聞きにいこっか?(笑)
アリア : 他にムゲンキョウを探しているヒトとかさ、どうだろ?(笑) まぁ、念のため(?)の域だけども。
フィリア : 了解!他にあったら思いついたら行っちゃった時でも、謎電波でよろしく(笑)>アリア嬢
セラ : ユベントさんが旅人の方からムゲンキョウのことをお聞きになった、というのは、随分前のことですか?>ユベントさん
ユベント : ずいぶん前に一度聞いたことがあります。 そして最近再び耳にしたことで、本当にあるのではないかと…。>セラさん
セラ : 最近そのお話聞いた方には、もうお会いできませんよね……(かすかな期待込めて)
GM : それは難しいでしょうね、顔もよく覚えていないそうです。
セラ : わかりました<難しい   わたしも賢者もってますから、学院に行きたいです<調査
GM : では、必要あるかどうか分かりませんが…お雛様=リーダー決めます?(笑) 立候補、他薦特になければなくてもいいですけど。
フィリア : お雛様(笑)一応、決めましょうっか?誰がいいかなー?(回り見渡し)
ウィンド : 推薦、言い回しの先生アリアさんで〜。(笑)
ラキス : 誰がやる?わしは向かないからパス
セラ : さっき、お内裏様にアリアさん推薦しました(笑)<お雛様
GM : では、特に本人が反対するのでなければアリアがお雛様ということで。
ウィンド : 両方に推薦されるとは、流石アリアさんですっ(笑)<お内裏様とお雛様
アリア : おけおけ、じゃあ私がやっとくよ(笑)。<お雛様  とゆか、着物でも着なきゃダメなんだろーか(笑←?)
ラキス : 敏捷に−かかるから止めとけ(笑い)<着物
フィリア : ぜひ着てほしいに一票だね(笑)
GM : では、どうしましょうか。 今のとこギルドと学院が出ているかな?
ラキス : バードギルドは?(無いだろ。そんなの(笑)
GM : ないです。 正式なギルドとして成立しているのはベルダインで出来たばっかりのがあるとかないとか(笑)<バードギルド(一応オフィシャルにありました)
フィリア : マジですか(笑)<ベルダインで
アリア : 酒場にいる(かもしれない)詩人サンに聞き込みとかはどうだろ?<他の行動
ウィンド : 学院に行く方が私とセラさんとラキスさん……です?<聞き込みは今一わからなかった←?
アリア : 今回の面子って、セージ1Lvだけ持ってるヒトが多いんだなぁ(笑)。う〜〜ん、割り振り、どうしよっかな。
フィリア : やーさんギルドは私一人だね(笑)
セレナ : 何時見ても、不適切な表現・・・。>やーさんギルド
セラ : 女将さんも、その一員ですのにね(笑)
ラキス : セージ2レベルなので間違いなくそっち行きでしょう。出目の悪さは別としても(笑)<どっち?
アリア : んー…じゃあ、ギルドにフィリア、学院にはラキス、ウィンド、セラ。でもって私とセレナは酒場とかで聞き込みといこう。足を使って情報集めるのも大事だ、うん(?)
ウィンド : りょうかいです(^^) それでは私はラキスさんやセラさんとともに学院の方へ。
セラ : 了解しました。初めて行くような気がしますけど(爆)、何とか頑張ってみます<学院
アリア : ん、頑張って良い情報を手に入れて来てね(微笑)←エール含みの特製ばぁじょん←?<初めての学院(笑)
セラ : ……勝てません、「昼間からお酒なんて」とかボケたいのに……(くらくら)
セレナ : いってらっしゃいませ。>出掛けるみなさん
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