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■5.山の漢
ヴィクター : あー、降伏勧告「あなたの相棒は倒れたわ。私たちは無駄な事はしたくないの。大人しく降参なさい」>ポチョムキン
ポチョムキン : …どうせ、降伏しても死ぬだけだろ…なら!(ぐっと短刀を自分の喉に)
ピット : あぁっ!<喉に・・・
GM : 止めたい人、もしいたならば冒LV+敏捷でどうぞ、いなけりゃ放っておいて良いよ(笑)
アリエル : ……馬鹿がっ!
ウィム : 止める!!
アルマリア : それは彼の行動より早くボクの番が回るので防ぎます!<自刃
ウィム : もちろん止めます。 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
ピット : 止めるにゅう 2D6 → 4 + 1 + (6) = 11
ポチョムキン : 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
アルマリア : 馬鹿な真似はおよしなさい!!(止めます)<レベル+敏捷 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ヴィクター : 私も。一応ファリス神殿に突き出すと言う選択肢が残ってるので。 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
アリエル : ………っ! 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
オルフォード : やるだけやってみるか・・・ 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16おっ(笑)
ヴィクター : あ、オルフォードさん、凄い(笑)
ピット : おおっ!凄いにゅ!
ウィム : おお!!>オルフォードさん
アルマリア : …………オルフォードさん、素晴らしいです(感嘆)
ピット : どっちもいいとこ取りだにゃ(笑い<初陣ズ
GM : おお(笑)では、ポチョムキンは今度こそ観念しました
オルフォード : とりあえず取り押さえます!
ウィム : ビギナーズラックでしょうかねぇ(笑)<いいとこどり
アルマリア : では、そちらは任せて、獣の子にキュアーを使用して良いですか?>GM
アリエル : 取りあえず、こいつらにはお縄を頂戴してやるとして…この小熊、どうするか?>ALL
ヴィクター : んじゃ、両名をぐるぐる縛って……「さて、聞いておこうかしら? ファリス神殿と盗賊ギルド、どちらに行きたい?(苦笑)」
ピット : なんの動物かにゃ?>GM
ヴィクター : 小熊は回復させて逃がすべきでは。生きているなら、ですけど。
ポチョムキン : ……お前らの好きにしろ(がっくり)>ヴィクター
GM : 熊。グリズリーや何かと違う、基本的に人里とは離れて暮らすような普通の熊>ピット
GM : 小熊は弱ってはいるものの、生きてはいます>ヴィクター
アリエル : …何か、身柄を欲しそうな事を言っていた気がするから、ギルドの方で良いだろう。<小悪党の行き先
ヴィクター : ふん……わざわざ助けた命、すぐに消すほど馬鹿じゃないわ。ファリスの神官様もいることだし、そっちで反省なさい>ポチョムキン
アルマリア : 癒し、かけます。 この子の傷を癒したまえ… 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
ピット : 了解だにゅ>GM にゅう、熊さん痛かったにゅう>小熊
アルマリア : 9 = 3 (6 + 1 = 7) + 【6】 キーNo. : 10
ウィム : とりあえず治療して、そのあとはファウストさんに聞いてみるのがいいと思います。<小熊
オルフォード : 速く放さないと親が来てしまうのでは?
アリエル : …なら、キュア&解放だな。<小熊の処置
アルマリア : これで命に関わることは恐らくないと思います……後は離してあげた方が良いでしょうね、人の匂いがついてしまうのは良くないですから。
ヴィクター : 一応、盗賊ギルド行きだと仁義の関係で公開処刑かもしれないので、できればファリス神殿がいいかもと思ったりするのですけど……(’’;>アリエルさん
GM : では、そうやって放すならば、小熊は一度こちらを振り向いてから、すぐに何処かへと消えていきました>ALL
ウィム : ああ、親に無事会えるといいですね。<小熊
GM : まあ、ファウストも、怪我さえ治せるなら、治して放してやった方が良いと思う。親熊がやってきても事だからな…。と。
アルマリア : さて、密猟者さんを捕まえましたけれど、本来のお仕事はまだこれからなのですよね(笑)
アリエル : …ウチに連れてきても行く末は大して変わらんぞ(苦笑)。<仁義の関係で>ヴィクター
オルフォード : ごめん、きずかなかった(笑)>アリエル<ありがとう
ヴィクター : それじゃ、きりきり引っ張っていきながら本来のお仕事を(笑)
GM : さて、では、二人の処遇が決まれば、エンディングに移りますが(笑)<本来のお仕事
ピット : ギルドのお仕事終わったから、もう帰る気でいたにゅ(爆
ウィム : ああ、そうだ、まだ仕事があるんでしたね(苦笑)
アリエル : そうだな…。これを今後数日間連れ歩くのもどうだかな…だが、仕方あるまい(笑)。<本来の仕事はこれから>アルマ
ヴィクター : ……じゃ、ギルドに持っていきます。ううん、まあ、目の前で死なれなかった分と考えますわ。>アリエルさん
アルマリア : マイリー神殿で引き取っても良いですが、労役の厳しさは変わりませんよ(笑)
ウィム : 見張りはたてるんでしょうね、一応。(げっそり)
GM : では、ギルド行き、と<二人 では、エンディング移ってOK?>ALL
ピット : きりきりギルドに引っ立てるにゅ〜<密猟なふたり
アルマリア : はい、お願いします(^^)<エンド
GM : では。戦闘の後、観念した二人を引き連れながらも、皆さんは無事ソルさんの依頼を果たせます。
GM : 帰り道も、何事もなく戻る事ができます。
GM : ただ、ファウスト氏。実際は骨にひびが入るぐらいの大怪我で、かなり無理をしていたらしく、戻ってからすぐに養護施設行きとなりました
ウィム : ああ、平和ってよいことですねえ(ほんわか)
ヴィクター : うわあ、大した事無くない(汗)>ファウストさん
アルマリア : あああ、落ちつきましたらお見舞いにいきましょう(^^;<ファウストさん
ピット : にゅう(汗)杖使えば良かったのににゃ<ファウストさん
ヴィクター : 添え木の段階で気付くべきだったかも(苦笑)
ファウスト : ……一度受けた依頼は、最後までやるのが信条でな…。
ウィム : ああ、やはり無理されてたんですね。<ファウストさん
GM : ただ一人、ソルさんだけは気付いていたようですが、ファウスト氏に固く固く頼まれていたらしく、急ぎつつも出切る限りの治療はしながら、と。
アリエル : ……山の漢だな(驚嘆)。 <ファウスト氏
ピット : どこぞの商人だの役人やら大臣に聞かせたいにゅう<ファウストさんの信条
オルフォード : もうちょっと心を開いてくれても・・・仲間なんだから(笑)
GM : まあ、そういうわけで、ファウスト氏は入院しましたが、まあ、しばらくして脅威的な回復力を見せて、元気に山に戻ったとか。
ピット : 漢だにゅ〜♪<山のファウストさん
アルマリア : 信頼できる案内人ってソルさんの仕事にもとっても大きいのでしょうね(^^)
アリエル : ……山の漢だ。<驚異の回復
GM : で、捕らえた二人に関しては、君達にはその後の事は一切聞こえなくなりました。ギルドからは、取りあえず最初の聞きこみで使った分と、雀の涙、300ガメルほどが渡されます
ピット : おこずかいだにゅ〜♪(笑い<300
ヴィクター : あ、情報料が戻ってきた。後は……ま、予想通りかな(苦笑)
ウィム : コーヒー一杯で消えますね(笑)<300ガメル
ピット : 合わせて450かにゃ?
GM : そして、皆さんには仕事を成し遂げた分、残りの300ガメルずつ、前金とあわせて計400ガメルの報酬がソルさんから入りました。
GM : そして、ソルさんはめでたくお店を開業させて、オランに腰をすえている様です。
アリエル : そうだな、一人450。<報酬
オルフォード : やったー!初収入!
ピット : 祝開店のサービス品でも買いに行くにゅう(笑い<ソルさんのお店
GM : というわけで、本日のセッションはコンプリート、経験点1000点ずつどうぞ>ALL
ウィム : ああ、これでギルドに納めれれる。
アルマリア : お疲れ様でした〜、とっても楽しかったです(^^)
アリエル : ……了解。ありがとう御座います(嬉)。<経験点1000
ウィム : でも貯金(泣)<経験点
ピット : ありがとうございます〜だにゅ<1000てん〜♪>GM
オルフォード : いろいろなことを学んだな〜(笑)
GM : 皆さん、お疲れ様でした〜。
(GM)と、いうわけで。珍しくサクサクっと…でもないけど、割りと早く終わったこのセッション。皆さん、楽しんで貰えた、かな?とはいえ、ここまでログが遅いとなんとも…(爆)
ちなみに、NPC名に関しては、某格闘ゲームより。今頃、丁度最新作が出回ってる頃ぐらい。セッション中に突っ込まれなかったのは、気付かれなかったのか、皆知らないのか。とはいえ、性格全然違うしなぁ…いえ、まあ、関係ないし、どうでも良いといえば良いのだけれど(笑)
ともあれ、相変わらずログが遅いですが、次回・次々回・その先のセッションも、めげずに参加してもらえれば良いな、という所で。参加者の皆さん、お疲れ様でした&待たせてすみませんでした
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