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■2.キノコの山タケノコの山
GM : では、先に神殿組からいいかい?>ALL
ヴィクター : OKです〜。
アルマリア : はい、構わないです(^^)>GM
ウィム : あ、俺は一足先に行っておきますね。<学院
ピット : 了解だにゅ>GM
ウィム : OKです。>GM
アリエル : ……了解。では、向かうのはマーファの神殿…?>神殿組ALL
GM : では、マーファ神殿にて。特に忙しくしてる様子もない、まあ、普通の神殿の様子。さて、で、どうするね?>学院組
アルマリア : では、司祭様にお仕事の邪魔にならないように話しを聞いてみたいと思います。 こんにちわ…ご苦労様です(^^)>司祭様
アリエル : 取りあえず、話の出来そうな神官を呼び止めないとな。「済まないが…少し、時間あるか?」
アルマリア : あら、アリエルさんと一緒の方でかまいませんので(笑)
司祭 : ああ、いえ、今日も平和で、特に苦労もありませんよ、いい事ですね全くもって。…ええと、礼拝…ではなさそうですね、何かご用でしょうか?
オルフォード : 一応頭下げとこうかな(笑)
アリエル : あぁ、突然で申し訳ないが…今回仕事でヨクアル山に行く事になったのだが、何か不穏な噂など聞かないだろうか。野盗が蔓延ってる、とか。>司祭
アルマリア : 失礼しました…私はマイリー神に仕えるものです。(一礼) 薬剤師様の依頼を受けることになりまして、ヨクアル山での薬草や狩猟について何かマーファ神殿でしたら聞けることがありませんかと……(^^)
アリエル : …山の資源はマーファ様の恵みだからな。(小さく微笑)
司祭 : ヨクアル山、ですか?いえ、まあ、あの辺りも野生の大型の動物や妖魔の類が出て怪我をなさる方もいるとは聞きますが、そういった話は特にはこちらには届いておりませんわね。あなた方もあの山に行くのでしたら、そういった動物などには十分にお気をつけてくださいね>アリエル、アルマリア
アルマリア : 特に特異な薬草が生息しているという話しもございませんでしょうか?>司祭様
オルフォード : (ぼ〜っと立っているだけ)
ピット : (うにゃ・・・野伏って、おいらだけ?(爆(今ごろ気がつく
司祭 : そういったお話は聞きませんわね。ただ、あの山も狩猟や薬草の採取には良い、そういったものに恵まれた山だとはお聞きしますわ>アルマリア
アリエル : ……野生の大型動物に妖魔、か。確かに熊が出るとはあの男も言っていたし…十分気をつけさせて貰う事にしよう。>司祭
ヴィクター : (そーです。先制されないようによろしく〜(笑)>ピットさん)
アリエル : ……ヨクアル山に特別な存在はない、か。他に質問して欲しい事はないか?>天の声ズ
司祭 : ええ、お気を付けくださいね>アリエル
ピット : (知力低いにゅう(;;)<不意打ち
アルマリア : お話を聞いている限りですと、特に依頼の話しにおかしな点もなさそうですね。 何かあります?>アリエルさん、オルフォードさん
ウィム : いえ、特には。>アリエルさん
ヴィクター : 特に無いです。
アリエル : ……そうだな。貴重な動物を狩って儲けようという訳でもなさそうだし。>アルマ
オルフォード : いえ、俺は特には>アルマニア
アリエル : 熊か……(一人呟いて遠い目)。
ピット : (特にないかにゃ
GM : では、学院組へ移してOK?>ALL
オルフォード : OKです>GM
ヴィクター : OK>GM
アルマリア : では、蛙屋さんに戻ってみなさんの帰りを待ちましょうか(^^)>お二人  お時間を頂きありがとうございました、みなさんに神々の祝福があらんことを(一礼)>司祭様  
ピット : 了解だにゅ〜<学院>GM
アルマリア : はい、了解です(^^)<学院に
ウィム : 了解です<学院
アリエル : ……どうぞ。<学院に
GM : では、学院組。文献を調べるなら、セージ技能LV+知力Bでどうぞ
ヴィクター : ヨクアル山……と? 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
ピット : ぺらぺら〜これかにゃ? 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
ウィム : あの、司書さん(?)にたずねることはできないでしょうか?>GM
ウィム : 一応ヒラメちぇっく 2D6 → 4 + 4 = 8
GM : 本自体はそれで見つけられるけれど、詳しく本自体でどういう情報が得られるかは文献調査で>ウィム
GM : では、8のお二人。
ウィム : はい、分かりました。<本自体でどういう〜
ピット : にゅう(平目さんと同じだにゅ!(笑い<8>GM
ウィム : どんなことが分かったんだろう?
GM : ヨクアル山は、オランから一日半ほど行った先にある山で、山としては山林などの多い山だ。そのため、動植物など様々な物が有ったり住んだりしている
GM : で、12の方
GM : 秋には特に美味しいキノコが取れたり、春にはタケノコが美味しかったりするらしい(笑)
ピット : めもめも〜だにゅ<ヨクアル山情報
ヴィクター : ぐはっ、味覚情報発見(ばく)
アルマリア : ガイドブックだったんでしょうか?(笑)<味覚情報
ピット : 精進料理だにゅう(笑い<キノコ&タケノコ
ウィム : ああ、めぼしい情報ないですね〜(笑)
GM : まあ、そんな所ですね。特に変わった事はない
ヴィクター : いえ、味覚情報は重要ですわ!(爆)
オルフォード : ちなみに今の季節は?>GM
ピット : きっと「四季のおすすめグルメ・登山ガイド」だにゅ(笑い
GM : ちなみに、今は初春、そろそろタケノコが美味しいわ(笑)
アリエル : …暖かくなったら、是非タケノコ狩りに(笑)。
ウィム : でもきっと秋のキノコは馬鹿高いんだろうなぁ(笑)<味覚情報
ヴィクター : タケノコ狩ってタケノコ〜(何)
アリエル : ……熊が冬眠から醒めてきそうな季節だな。了解。<今は初春
ウィム : 見つけたら掘って持ってかえろうかな(笑)<タケノコ
ヴィクター : 熊鍋にタケノコ……うふっ(何)
ウィム : なるほど、気を付けねばなりませんね。<熊
オルフォード : 熊鍋はあくが・・・(笑)
ピット : 熊か・・・誰かさんが喜ぶにゅ(笑い
ヴィクター : ついでに野党鍋(それは違)
GM : 秋のキノコは庶民には手が出ないほど高くて美味しいらしい。まあ、それは置いといて。さて、他になければ明朝まで移るけれども>ALL
オルフォード : OKです>GM
ウィム : と、学院の人に一応ヨクアル山について聞いておきますね。>GM
ピット : 謎のグルメツアー状態だにゃ(笑い
ヴィクター : じゃあ、情報交換して朝って事で。……ところで、今回の引率は?(’’
GM : はいな。まあ、やれキノコが美味しいとか、やれタケノコがどうとか、そんな感じ(笑)>ウィム
アリエル : もう調べる事はないと思うから…明朝かな。>GM
アルマリア : はい、仕舞ってあった武具を取り出して寮母様にお休みをいただいておきましょう(笑)  明朝で問題ないです。(笑)
GM : ああ、そうね。では、明朝より前に、本日のリーダーなどお一つ>ALL
ウィム : 了解です。>GM
アリエル : 冬眠から醒めたては、脂肪が落ちててあまり美味しくなさそうな気がするが…(笑)。<熊鍋
ウィム : アリエルさんに一票。<リーダー
オルフォード : やっぱり熟練者が・・・<リーダー
ピット : 了解だにゅ>GM
ヴィクター : 了解です>GM
ウィム : 情報聞いて(野党のことは一般には知れ渡ってないようですね)
ピット : アルマさんかアリエルさんだにゅ<リーダー
ヴィクター : ……では、私もアリエルさんに一票(’’
アリエル : ……自分か? まぁ、一度やってみたかったから、構わないが?<リーダー
ヴィクター : 多数決でアリエルさんに決定ですね(w>アリエルさん
アルマリア : みなさん始めてご一緒なので判断材料がありません。 でも、アリエルさんでしたらお任せできそうですね(^^)
ピット : よろしくだにゅ〜♪>アリエルさん
GM : では、リーダーはアリエルという事で。
ウィム : よろしくお願いしますリーダー。>アリエルさん
オルフォード : 頑張ってください<リーダー>アリエル
GM : さて、では、明朝に移しますね>ALL
アルマリア : よろしくお願いします(^^)(ぺこり)>アリエルさん
アルマリア : はい、どうぞ>GM
ヴィクター : らぢゃ、ですわ>GM
アリエル : では、自分の事は鬼軍曹と呼ぶように…というのは嘘だが、まぁ、宜しく頼む(笑)。>ALL
ウィム : はい、移して下さい>GM
オルフォード : OK>GM
ピット : 了解だにゅ<朝>GM
アリエル : …了解しました。<明朝>GM
GM : では、明朝。背後の世界で7時頃、ソルさんが一人の青年を連れてやってくる。あ、ちなみに、ソルさんは20代半ばほどの人ね>ALL
ヴィクター : アリエルさん、鬼軍曹は汚い言葉で部下を叱咤してナンボですわ(笑)>アリエルさん
GM : 給食食べなきゃ遊びに行かせて貰えないんだよ…いやいやいや(何)<オニグンソウ
ウィム : どのような容姿なのでしょう?<青年
アルマリア : おはようございます、そちらの方がファウストさんですか?(^^)>ソルさん
ウィム : マシンガンズですか!?<鬼軍曹
ピット : おはようさんだにゃ〜♪>ソルさん&青年
アリエル : ン…おはよう御座います。そちらの方がファウストさんですか。>ソル
ヴィクター : おはようございますわ、今回は、どうぞよろしく(営業スマイル)>ソルさん&青年
GM : 比較的若い、20代前半ぐらいの普通の青年>ウィム
ウィム : おはようございます。本日はよろしくお願いします。>ソルさん、青年
ソル : 皆さん、おはようございます(ぺこり)>ALL//あ、はい、こちらが同行のファウストさんです
ファウスト : ……まあ、よろしく>ALL
オルフォード : おはようございます
ソル : で、準備が宜しければ、そろそろ出立したいと思うのですが。その前に、ちょっとしたスケジュールみたいなものをですね>ALL
ウィム : 警戒しておられる?<ファウストさんの様子
アリエル : こちらこそ、宜しく頼む。こっちは山の事には疎いのでな(苦笑)。>ファウスト
ヴィクター : ええと。不安にさせるようで申し訳ございませんが、野党が出るそうです。精一杯護衛させていただきますが、非常時は我々の指示通りに、動いてくださいね>ソルさん、ファウストさん
アリエル : …あぁ、聞かせて貰おうか?<スケジュール>ソル
ピット : にゅ?<スケジュ−ル>ソルさん
アルマリア : はい。<スケジュール
ヴィクター : お願いします>スケジュール
ウィム : どのようなスケジュールです?
ファウスト : ……俺が説明しよう。取りあえず、今から出発して、山に付く前に途中の道で一晩休む事になる。その後、半日ほど行って、山についてから少し昇った辺りで猟師達の良く使う野宿用の場所…といっても、まあ、普通に山の中だが…があるから、そこでまた一番休む事になる。それから、ソルさんの目的の薬草の採取地に行って、行きと同じルートで帰りだな>ALL
オルフォード : お願いします<スケジュール
ピット : 判ったにゅ〜<予定>ファウストさん
ウィム : はい、了解です。何か他に注意点などありませんか?>ファウストさん
オルフォード : 予定は4日かな?
GM : と言うよりも、元々こうあまり明るい、と言うか、人好きのするほうではないとか、そういった感じだね<ファウスト>ウィム
アリエル : ……ん。了解した。山に入るまでのルートも何とかわかった。>ファウスト
ファウスト : …天候や何かによっても多少変わるが、だいたい4〜5日だ>オルフォード
ウィム : なるほど。<ファウストさん>GM
オルフォード : OK>ファウスト
ヴィクター : 分かりました。>ファウストさん
アルマリア : 登る間はともかく、薬草採取の最中は山に山道から外れそうですね。
ファウスト : …流石に、山道に薬草は生えないからな>アルマリア//さて、では、そろそろ出発するか?>ソル&ALL
ピット : 出発だにゅ〜♪
ヴィクター : 了解しました>出発
アリエル : …そうだな。そろそろ出発しよう。
オルフォード : 了解>ファウスト
ウィム : そうですね、行きましょうか。>ファウストさん
アリエル : …っと、ソル&ファウストの格好や所持品はどんな感じですか?>GM
GM : ソルはまあ一般的な山登りの格好。ファウストは、弓矢を背中に、後はハンター何かが普通にもって行くような格好>アリエル
アルマリア : はい、出発しましょう(^^)
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