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■3.傷ついた獣
GM : では。街道を走って、最初の野宿地まで。特に変わった事もなく付くね。あ、そうそう、野営中の見張り番等、山についてからも含めて決めておいてね>ALL
アルマリア : 山登りの仕事の割にはレンジャーさん少ないですよね(笑)<見張り等
アリエル : そうだな…見張りか。基本は戦士一人ともう一人がコンビを組む形態で良いと思うが…。
ピット : レンジャー一人だにゅう(笑い)ファウストさんも見張りするのかにゃ?<組分け
ウィム : じゃあピットさんフル回転?(笑)<見張り
アリエル : その様子だと、ハドレとかは装備してなさそうだな…。<ソルの格好 本当に護る時は気をつけないと…。
GM : まあ、その辺りは頼まれなくともやってくれるみたい。ただ、どの組に分けるかは決めておいてね<ファウスト>ピット
ピット : 次の日死ぬにゅう(笑い
ヴィクター : では、リーダー、お願いします(笑)<分け>アリエルさん
アリエル : …ピットは2番目か3番目だろう。フル回転は負担が大きすぎる。<ピット
ピット : 了解だにゅう〜♪<ファウストさん見張り番>GM
ウィム : あ、帰りのときは見張り厳しくしたほうがいいと思います。
アリエル : では、オルフォード&ヴィクターが1番目、ピットと自分で2番目、ウィムとアルマとファウストで3番目…というのはどうだ?。<見張り>ALL
ヴィクター : 私は異存ありません。
ピット : 良いと思うにゅう<組み分け>アリエルさん
アルマリア : はい、了解です(^^)<3直見張り
ウィム : ええ、了解です。<組分け
オルフォード : いぞんありません<組み分け
GM : では、野営時の当番はそういうことで良いね>ALL
ピット : OKだにゅ>GM
ウィム : OKです>GM
アルマリア : 一日目は山の手前で一泊ですね。
GM : さて、では、街道を走って、一日目の野営。何かしないなら、残念ながら、何も起きませんでした(笑)
ヴィクター : 何も起きない方がいいですわ(笑)
アリエル : …何かするって(笑)。 何もないならそれで良いが。
ウィム : ああ、平和だなぁ。
ピット : にゅう〜すきっぷすきっぷ〜♪(笑い
アルマリア : 金属鎧で山登りは大変です…これも鍛錬でしょうか(笑)
GM : いや、いきなり奇声を上げて走り出したりするとかしたら何か起そうかっていう気にもなると(笑)
ウィム : さて、いよいよ山ですね。
ピット : それは危ない人だにゅう(笑い<いきなり・・・
GM : まあ、それは置いといて、では、二日目。さて、山に登って少しした所で、ファウストが少し怪訝そうな顔をする。ちなみに、案内役だけあってファウストは先頭の方を歩いてる。その他そちら側の隊列も宣言どうぞ>ALL
アリエル : えと、隊列は必要か?>GM
GM : うん、お願い<隊列
ピット : 何かあったかにゃ?<怪訝な>ファウストさん
ヴィクター : 周囲をちらちらと警戒します。
ウィム : ソルさんの横についてます。<隊列
アリエル : …アルマ、遠距離攻撃できる武器持ってる?>アルマ
GM : ソルさんはどこに配置するかもお願いね。護衛役の君らの指示に従うから
アルマリア : 前の方か一番後ろか…飛び道具がないので前がいいかもしれません。 フォースに頼ることになると思います<隊列>アリエルさん
ウィム : ファウストさんどうかなさったんですか?>ファウストさん
GM : ああまあ、ファウストの話しの前に、隊列をお願い>ALL
ヴィクター : ソルさんは真ん中で決定かな?
アリエル : じゃ、オルフォードは弓か何か飛び道具持ってるか?>オルフォード
ウィム : 俺は最前列でなければどこでもOKです。<隊列
オルフォード : 一応弓を<飛び道具〜
ピット : 前かにゃ?ショートボウは持ってるにゅ>アリエルさん
アリエル : じゃあ、ピットとアルマが前列、で中列はウィムと自分と(とソル)、後列がヴィクターとオルフォード…で、どうだ?<隊列>ALL
アリエル : それともピットは敢えて最後尾…という手もあるが。
ヴィクター : 了解ですわ>隊列
ウィム : 了解。<隊列
ピット : どっちでも良いにゅう(笑い>アリエルさん
アルマリア : 了解です<隊列
オルフォード : 俺はそれでOK<隊列
GM : では、アリエルの案でOK?>ALL
アリエル : …じゃ、これで行こう。もし後ろから襲われたら、固いのが前列に辿り着くまで頼むぞ、オルフォード(笑)。<隊列
GM : うい、では、ファウストの話に移るよ
ヴィクター : OKです>GM
ピット : OKだにゅ〜<隊列>GM
アルマリア : 回復は飛びますから(笑)<辿りつくまで
オルフォード : まかせてくれ(苦笑)
アリエル : …了解。<ファウストの話>GM
アルマリア : っと、何か様子がおかしいのでしたよね、注意してあたりを見ます。<ファウストさん
ファウスト : ……いや。この辺りは、狩りの獲物となる動物達の主な繁殖地…まあ、子育てとかな、する場所だから、そういった動物達が全滅しないよう、罠などは仕掛けないことになっているんだが…いくつか、その辺りに設置してある
ヴィクター : 例の野党崩れかしら?>罠
ピット : にゅう、密猟者だにゃ・・・<罠
アルマリア : 話しに聞いた密猟者の行動かもしれませんね…<罠
ウィム : 密猟者があいってたんでしょうね、多分。<罠
ファウスト : すまないが、俺は少し解除してくる…
ピット : おいらも手伝うにゅ〜>ファウストさん
オルフォード : 一人で平気かな?<解除
ヴィクター : ……誰かがついていったほうが良くありません?>ファウストさん
アリエル : …そうだな。頼む。<罠解除>ファウスト
ウィム : あっと、一応みんなで行きましょう、用心のために。>ファウストさん
ファウスト : いや、下手に気付かずに作動させられても困る。あまり大人数は>ALL
ヴィクター : じゃ、熟練のピットさんが良いかと>アリエルさん
ピット : この線から入っちゃ駄目だにゅ(笑い>ALL
ピット : (熟練?(汗(笑い
アルマリア : いえ、あまりソルさんの周辺を薄くするのも危険ですよ。 ボクは残ります。
ウィム : では俺はあたりを警戒しておきますね。>ファウストさん
ヴィクター : レンジャー(’’>ピットさん
アリエル : こういう罠に関しては素人だからな。手伝うならピットだけ…が無難だろうが。ここでピットに何かあると困るから、ピット、お前は動くな。<罠解除
ピット : 蛙屋レンジャース・・・(遠い目(笑い
ピット : うにゃ、駄目かにゃ?・・・にゅう仕方ないにゅ>アリエルさん
GM : では、誰か代表者、ファウストの代わりに三回罠解除を振ってくれたまえ。修正は5だ
ウィム : リーダー、どうぞ<代わりの罠解除
ピット : りいだあどうぞ、だにゅ
アリエル : レンジャー無しで山歩きは御免被りたいしな(苦笑)。>ピット では、罠解除、だな。
アリエル : 頼むぞ…(汗)。1回目 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ピット : 頑張れ〜だにゃ>アリエルさん
アリエル : 2回目 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
ヴィクター : では、私がファウストさんにご一緒しましょうか?>アリエルさん
アリエル : 3回目 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
アルマリア : あ、アリエルさん…でないのですね、ファウストさんすごいです(笑)
ピット : 凄いにゅ〜♪
アリエル : いや、その必要もあるまい。あの狩人、なかなかの腕だと思うが。(背後冷や汗)>ヴィクター
ウィム : おお、えくせれんと、です。<解除
ピット : (でも振ったのはアリエルさんだにゃ(笑い
ヴィクター : 了解しました。
GM : では……二たつ目の罠の解除に失敗したようです。まあ、順番的におかしくなるので、これが最後の罠だったことにしますが。ファウストは何かに足を取られて転倒、少し鈍い音がします>ALL
ファウスト : ……ッ
ピット : うにゃっ!大丈夫かにゃ?>ファウストさん
ウィム : おっと、大丈夫ですか?(と、その場で)>ファウストさん
オルフォード : なかなかの腕前ですね<解除
アルマリア : どこかお怪我をしましたか?>ファウストさん
アリエル : やはり2番目が…(汗) どうした、動けるか!>ファウスト
ピット : (鈍い音・・・(汗
オルフォード : 大丈夫ですか?>ファウスト
ファウスト : …大した事じゃ、ない(辺りに転がる木の枝を足にぐるっと巻きつける。少し足が腫れ上がってる)
ウィム : あの、大丈夫そうには見えないんですが・・・。>ファウストさん
アリエル : …折れた、か?>ファウスト
アルマリア : おそらく捻挫でしょうね…回復の魔法は効かないでしょうか?>GM
ピット : 歩くのは無理じゃないかにゃ?>ファウストさん
ファウスト : 歩けないほどではない。猟師をしていれば、この程度の傷は良くある事だ。……罠はもうない、取りあえず野営地まで行くぞ>ウィム//折れてはいない、打撲程度だ>アリエル
GM : ダメージは消せるけど、足自体は治らない>アルマリア
アリエル : ……そうか。なら、その言葉を信じる事にする。進むか。>ファウスト
オルフォード : 先頭で大丈夫かな?>ファウスト
ピット : にゅう・・・
ウィム : なんともないならいいですけど・・・・。痛むようでしたらおっしゃってくださいね。肩くらいなら貸しますよ。>ファウストさん
アルマリア : 分かりました<治らない>GM これは応急手当の領分でしょうね…ファウストさんが大丈夫とおっしゃるのならまだ大丈夫でしょう。 無理はなさらないでくださいね。
GM : ファウストは列の先頭に戻ると、実際何事もなかったかのように歩き始める。ただ、少し腫れた方の足をかばってはいるが
ピット : (手早く杖になりそうな枝を拾ってきてファウストさんに渡すにゅ>GM
アルマリア : しかし、どうやら密猟者がいるというのは確実のようですね。 どこで遭遇するか分かりませんから気をつけないと。
ファウスト : …大丈夫だ、そういったものがない方が、上手く歩ける>ピット
アリエル : …そうだな。向こうからすれば、こっちは明らかに邪魔者だ。気を引き締めねば。<密猟者確定>アルマリア
GM : さて。以降は特に何事もなく、野営地というちょっと開けた場所に幾つか他の猟師のものらしき焚き火の跡などがあるような所に辿り着く>ALL
ピット : 判ったにゅ〜<杖>ファウストさん
ヴィクター : ふう、今のところは何もなし、ですわね?
ウィム : とりあえずファウストさんを休ませましょう。
ヴィクター : 打撲をすぐ治す方法、知ってますけど、あれは、少し辛いですからね……
アルマリア : では落ちつける間にファウストさんの足の手当てをいたしましょう。 ソルさんも消炎効果のある薬草の持ち合わせなどないでしょうかね?
オルフォード : 傷の手当ては自分でするのかな?>ファウスト
ウィム : えと、ソルさん、なにか薬草とか持ってません?
ソル : あ、はい、そういったものでしたら…任せてください、薬師ですから、こういった治療はできますので
アリエル : あと、気休めにしかならんだろうが…キュアも掛けておこう。<ファウストの治療
ピット : (小声で ファウストさんは見張りからは外れてもらった方が良いにゅ?>アリエルさん
ウィム : と、治療はソルさんにまかせてっと、俺はあたりを警戒しておきます。
ヴィクター : ううん、ミイラになりますからやめておいた方がいいですわよ?>ウィムさん
アリエル : (小声で) いや、見張るだけなら足が怪我していても大丈夫だ。3番目だから1番目・2番目と連続して休めるし。それとも、お前は彼を庇って仕事が失敗しても良いのか?>ピット
ヴィクター : あ、警戒なら大丈夫ですけど。
オルフォード : じゃ、俺は野営の準備を
アルマリア : そうですね、足だけですので動かない限りは大丈夫ではないでしょうか(^^)<ファウストさん
ウィム : 見張りしてるだけです。<警戒
ピット : (小声で) 判ったにゅう。>アリエルさん
GM : では、野営に移りますが、順番は先ほどの通りでOK?
アリエル : (小さく苦笑して) 済まないな、自分にはどうもキツい言い方しかできなくて。>ピット
ウィム : 良いのでは無いでしょうか?<順番
アリエル : …そうだな。順番は昨日のと同じで。<野営>GM
ピット : にゅう?大丈夫だにゅ?(笑い>アリエルさん
GM : 了解。では、まず一直目、さて、どうしますか?
アルマリア : よっぽどのことがなければ密猟者は集団の冒険者など襲わないでしょうね。 警戒するなら獣か魔物か。
ヴィクター : ん〜、周囲を警戒してます。明かりはありますよね?>GM
GM : あります、用意するならば。あるいは、自分達で消しておかない限りは>ヴィクター
オルフォード : 立ち上がって辺りをきょろきょろ
ヴィクター : では、明かりの範囲内で警戒します>GM
GM : えーと、その場にいて、かな?それとも、少し移動しながら?>ヴィクター
ヴィクター : ん、焚き火を中心点にして、他の方を守るようにぐるぐる、ですね。>GM
GM : 了解。では、ヴィクターはレンジャー技能+知力B、つまり平目をどうぞ(笑)
ヴィクター : うわあ、平目チェーック(汗) 2D6 → 2 + 6 = 8
ピット : (あうっ?(汗
GM : ふむ…では、何事もなく1直目終了
アルマリア : 冷や冷やしますね(^^;
ヴィクター : ふう……はい、次の方?(ゆさゆさ)
ウィム : ほっ、安心
GM : では、2直目の方々、同じくどうするかを。
ピット : うにゃ、うにゅう?(笑い>ヴィクターさん
アリエル : …ふみゅ、おはよう御座いますぅ。(寝ぼけ眼/笑)>ヴィクター
ヴィクター : はい、交代の時間ですわよ?(にこ)>ピットさん、アリエルさん
アリエル : 見張りは本職のピットに任せて、武器持ってジッとしてます。<行動
オルフォード : 俺も寝ちゃっていいのかな?<役立たず(笑)
ピット : おはようだにゅう>ヴィクターさん 焚き火のまわりを、ゆっくり回りつつあたりを警戒だにゃ>GM
ヴィクター : 寝ましょう、明日が待ってますわ、多分(何)>オルフォードさん
GM : 了解、では、ヴィクターと同様のチェックを>ピット
ピット : にゅ〜 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
GM : おっと、なら、気付いた。自分達の野営してる場所から少し離れた所から、かすかに明かりと人の話し声が>ピット
ヴィクター : (起こして〜)
ピット : うにゃ?(小声でアリエルさんに報告だにゅ>GM
アリエル : ……何かあったのか?>ピット
GM : 了解
ピット : あっちで明かりと人の声がするにゅ>アリエルさん
アリエル : ピットはそっちに注意して置いて。自分は念のためみんなを起こす。>ピット で、一同を叩き起こしたいのですが…良いですか?>GM
アリエル : …出来れば聞き耳で会話内容が拾えればモアベター。>ピット
ピット : わかったにゅ!<警戒注意>アリエルさん
GM : OK、本当にゴツンと叩いて起すなら0レートで(笑)軽くつついてならいらない(笑)>アリエル
ピット : 会話は聞き耳で聞き取れるかにゃ?>GM
GM : それは、判定してください>ピット 少し近づいて、なら忍び足も
ピット : 忍び足して接近するかにゃ?>アリエルさん
アリエル : そんな、鬼軍曹もそこまで鬼じゃないです(笑)。 では、起きろクソ野郎ども(笑)! (←揺さぶって起こしている)
ヴィクター : すかぴー……ぐごっ(ばく) いえっさー?>アリエルさん
アリエル : そうだな…自信があるなら近づいた方が良いが…そこは任せる。>ピット
アルマリア : ………あ…交代の時間ですか……っと、どうやら違うようですね。(声を消して音を立てないように状況うかがい)
ウィム : はふ、・・・・おはようございましゅ・・・・。
オルフォード : もう・・あさ?
ウィム : ・・・何かあったんですか(小声で)>アリエルさん
ファウスト : ……どうした?(小声で)
ピット : 忍び足だにゅ 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
アリエル : …近くに人がいるみたいだ。例の野党かも知れない。だから起こした。>アルマリア&ウィム
GM : ん…気付かれた様子はない。では、聞き耳を>ピット
ピット : 聞き耳だにゃ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ウィム : おお、音もたてずするすると!<忍び足
GM : では、ぼそぼそと声が聞えてくる>ピット
ピット : にゅう?<声
??? : ……の罠、解除されてたな…そろそ……潮時……?
アルマリア : (こくりとうなずいて武器と盾を手繰り寄せ)<近くに人>アリエルさん
オルフォード : あれ?ピットさんは?
??? : ……だな、今回……最後に……
ウィム : 了解。(メイジスタッフを用意)>軍曹
オルフォード : 辺りをきょろきょろ
??? : …に、俺達…れがあるから…丈夫だって(何かを近くにいるもう一人に見せている)
ヴィクター : じっとピットさんの方を。
??? : …な、これがいれば……留められるよな…
ピット : (何だか見えないかにゃ?>GM
ウィム : タケノコ?(爆)<持っているモノ
GM : とりあえず、聞えてくる声はこんな感じ
アリエル : ……………。 (誰か魔術士にライトぶちかましてもらって連中に「それまでだ!」とやってやりたい正義神官の血/笑)
GM : 暗くて良くは見えないが、向こうから漏れてくる明かりで見る限り、何か動物の子供かな、と思う>ピット
ヴィクター : ……私が距離を離して反対側から現れる。相手が反対方向に逃げるのを挟み撃ちにする、とか?>アリエルさん
ピット : 動物の子供?にゅう?、ともかく一旦報告に戻るにゅ>GM
GM : ちなみに、良くはわからないが、動物の子供は血を流しているようにも見えた>ピット
GM : はい、了解>ピット
アリエル : いや、二手に別れるのは得策じゃない。特に向こうの技量がわからない状態だと。>ヴィクター
アリエル : …お帰り、ピット。無事で何よりだ。>ピット
ピット : にゅう、(某風の谷を思い出したにゅう<怪我した動物の子・・・
ピット : これこれしかじかと、状況をみんなに報告するにゅ>GM
オルフォード : これからどうするの?
ヴィクター : では、どうなさいます? 今を逃すのは、避けたい所ですが……?>アリエルさん
GM : はいな。さて、報告された所でどうしますか?>ALL
アルマリア : 金属鎧では気づかれずに近づくのは難しいでしょうね……距離はどれほどのものでしょうか?>GM こちらには魔術師さんが多いので上手く先手が取れれば優位かもしれません。
アリエル : 連中にもう一度鉢合えるとは思わんからな。全員突撃、しかないと思う。<どうする?
ウィム : 今、奇襲でもして捕まえた方がいいんじゃないでしょうか?>軍曹
ピット : あの怪我した動物の子供が、なにかの切り札みたいだにゅう>アリエルさん
ヴィクター : 一応、カメレオンをかけながらゆっくり歩き、反対側に魔術師ズ&ピットさんが現れる。少なくとも盗賊技能持ちなので、少しは持ちこたえる。戦士達はまっすぐ向かい、挟撃。これがベストだと思うんですが……?
(GMの心境)え?いや、あの、それは拙いよ…それやったら、多分一人二人死ぬんだが、相手戦力的に。
アリエル : こっちのそもそもの目的から言うと、連中を放置しておいても良いのだが…向こうの策のせいでこっちが被害を被るのも避けたいしな…。
GM : そうだね…では、ダイスで…2d6×10m。1ターンでかけつけられる距離かどうか(笑)
ウィム : 突撃するとして、ソルさんとファウストさんはどうします?
GM : 2D6 → 2 + 6 = 8
GM : 野営地点同士の距離は80mです
アリエル : あぁ、そうだ。一緒に連れて行く訳にもいかないからな。ファウストさんはソルさんを護衛してて下さい。お願いします。>ウィム&ファウスト
ファウスト : ……わかった、頼まれた<護衛
アルマリア : あ、魔法の歌で何かこうゆう時に使えそうなのがありませんでしたっけ?
ウィム : 了解>軍曹 ファウストさん、ソルさんを頼みますね。>ファウストさん
ヴィクター : チャームは弾けますが……精神力から言って、あまり有用では……?>アルマさん
アルマリア : ええと、姿を見ずにいられない歌があると聞きましたが。 ないのなら無理ですね(笑)
アリエル : 呪歌は…失敗したら、こっちの存在が明るみになるだけだ。ちょっと難しいな。
ピット : ダンスなら吹けるにゅ?(笑い>アルマさん
ヴィクター : 80mでは遠すぎる。やはり挟撃にしませんか?>アリエルさん
アリエル : そうだな。挟み撃ちか、急襲か。何にせよ、金属鎧がいるから…隠密行動は難しいが。
アリエル : オルフォード、大丈夫か? 何か案はないか?>オルフォード
アルマリア : では、両方にちょうど魔術師さんと神官がボクとアリエルさんで分かれられますね。 あとはピットさんとオルドードさんを分けて挟撃でしょうか?
GM : ちなみに、一つだけ。カメレオンで姿は消せても、3mずつの移動とはいえ足音では気づかれる可能性はあるからね?
アルマリア : (何故オルドードさんになってるのでしょう、重ね重ねすいません(^^;)
ピット : うにゃ?オルフォードさん?
オルフォード : う〜ん・・・?相手が高いLV だと魔法は効かないから力押しが一番かと<リーダー
アリエル : …ウチの魔法使い達はみんなシーフ持ちだから、足音は隠せられるな?(←確認)<カメレオンでも〜>魔法使い組
ヴィクター : ううん、じゃあ、移動するにしても、遠い距離を駆け抜けるしかないわね。
ウィム : 相手は二人なんですよね?
GM : ここは大自然の中ですから、シーフではないですね>アリエル
ヴィクター : アウトドアでは意味が無いです、リーダー(汗)>アリエルさん
アルマリア : 基本的に挟んで退路さえ断ってあるなら気づかれても問題ないのでは? それに一応本当に密漁を行っていたのか確認が先に取れると良いのですが。
ヴィクター : 80mって事は……10〜20m込みで100くらい円を描いて移動すれば気付かれずに反対に出られるかな?
アリエル : 本当ですか? 前の仕事の時にP124参考に、野外でのシーフ技能使用許可してましたわ…(汗)。>GM
ピット : 会話からすると間違いないにゅ、怪我した動物の子供が証拠になるかにゃ?>アルマさん
GM : ん…?ん〜……一応可能になるのかな?
ウィム : ああ、「シーフ技能は屋内、屋外を問わずに使用できる」とありますね。<P124
ピット : 声からするとそうだにゃ<2人 プラス切り札だにゃ>ウィムさん
オルフォード : 鎧は着たまま寝てたのかな?
GM : ものによっては、だなぁ…忍び足は可能な方の部類に入るのかな?とはいえ、屋内でのものと野外でのものは明らかに違うしなぁ…ん〜…。
アルマリア : どちらにしても姿を隠しても魔術師さんだけで近づくのは無用心ですよ?(笑)<隠密で
GM : それはOKです。まあ、本当は無理っぽいんだけど、それを駄目にしちゃうと鎧なんてそうそう簡単に着れるものではないから(笑)>オルフォード
ウィム : 二人だけなら、俺達シーフ組が先行して奇襲、後に金属鎧組が突入、でいいかと。<作戦
アリエル : ……寧ろ、こういう場合(包囲作戦)はこっち(金属鎧組)が押しかけていくのがセオリーなんだが。
ヴィクター : ん……ピットさんと一緒に行きます。それに、ちょいと秘策が。>アルマさん
オルフォード : 誰かがまわりこんでこちらにおびき出せばいいのでは?
アリエル : …冒険者は大抵鎧着て寝ますよ、野営中なら。>オルフォード
アルマリア : あの……一応確認が取れてから攻撃したいのですが…会話もあまりに断片的なようなので、いきなり攻撃は少々ためらわれます(^^;
ヴィクター : 1)私とピットさんで気付かれない距離を行く。 2)ピットさんが忍び足で近づき「スネア」を設置。3)私が現れる。こっちに向かってきた場合は相手がこける。逃げた場合は金属鎧組みが迎撃。
(GM)さて、実際のプレイ中、この少し前辺りからGMかなり焦っています。どうも、野盗崩れという称から低く見られていたのか、挟み撃ち作戦が中々消えません。もし、このまま本当にこの作戦が実行されれば、かなり状況はPC不利になるのですが…。
アリエル : ……少し、作戦を統一して考えた方が良いみたいだな。ゴチャゴチャしている。
オルフォード : でも普通はチェインなんか着て眠れないよね(笑)
ピット : まあ「お約束」という奴だにゃ(笑い>オルフォードさん
GM : まあ、その辺は、冒険者用の特別な鎧だという事で(笑)>オルフォード
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