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■0.自己紹介
GM : さて、そろそろ自己紹介をお願いします>ALL
ヴィクター : では。コードネームは「オカマ参謀」、ヴィクター=ヘリアンですわ。ソーサラー・シーフ・セージ・バード1。未熟者ですが、どうぞよろしくお願い致しますね。
ピット : おいらはグララン「暖簾のピット」だにゅ、技能は各種〜盗賊3・野伏2・吟遊詩人1・賢者1、性能は発展途上だにゅ〜よろしくだにゃ〜♪
ウィム : 魔術師でシーフ(共にLV1)貧乏なところがチャームポイントのウィム=クライネルです。初仕事なのでご迷惑をおかけすると思いますが、よろしくお願いします。(ぺこり)
アルマリア : ボクはマイリー様の従者でアルマリアと言います、どうぞアルマと呼んでいただけると嬉しいです(^^) 技能はプリーストが3の戦士が1階梯です、本日はよろしくお願いします。(ぺこり)
オルフォード : ファイターLV2なぜかセージがLV1(笑)おっとりもののオルフォードです
アリエル : 自分はアリエル=キューブ。ファリスの信徒(LV3)にして戦士と賢者としての鍛錬は最低限(LV1)行っている。「鋼鉄の聖乙女」目指して働くつもりなので、今日は宜しく頼む。
GM : はい、そして私が通称鬼ダイス(泣)まあ、そう言う事で、そろそろ始めたいと思います。さて。日にちは適当、まあ、ある日のお昼頃、皆さんは蛙亭でお昼ご飯をモゴモゴと食べてる所です>ALL
■1.よくある山のよくある猟師と冒険者
ヴィクター : (食事を終えて香茶をすすっている)
ウィム : 飲み物はお湯(笑)で。<お昼ご飯
ピット : にゅう(食後の香茶を)ずずっ、は〜にゃ〜ん♪
アリエル : ……クラレスさん作のプリンを前に、どこからツッコンで良い物やら固まってましょうか(笑)。
アルマリア : ウィムさん……慎ましいですね(笑)<お湯で とても美味しかったです、ご馳走様でした(^^)>マスターさん
GM : まあ、そんな平和かもしれない昼食時。見なれない商人風の男性が一人、入ってくる>ALL
ピット : おいらデザートはパスしたにゅ(笑い>アリエルさん
オルフォード : いまだに食事中(もごもご)
ピット : うや?<商人さん?(にさりげなく注目
アルマリア : あら? お食事でしょうか? お昼時ですしね(笑)<商人さん
ウィム : ん、誰だろう?と注目します。<男性
ヴィクター : (ちらりとさりげなく注視)>商人
アリエル : ………?(蛍光ブルーの物体をスプーンの上に載せながら商人の方を見て)
GM : 男性はしばらくマスターと話し込むと、ちらりと店内を一瞥して、それから君達のテーブルの方へとやってくる。ちなみに、今ある程度の人数でかたまってる冒険者は君達ぐらいだね>ALL
ピット : お仕事かにゃ〜♪
ヴィクター : (蛍光ブルーは意識して無視しつつ金の鳥が飛んでいるヴィジョンを見ている(何))
ウィム : はて、何でしょうか?
アルマリア : あ、どうやらお仕事のお話のようですね。 何かお困りですか?(^^)>男性
男性 : あ〜、すまない。君達は冒険者だよね。できれば、仕事をお頼みしたいのだが>ALL
ウィム : モノによりますが・・・>男性
ヴィクター : (すすっと営業モード)はい、何でございましょうか? 内容によっては手が空かないこともありませんわよ?(手もみ)>男性
男性 : いや、困ってはいないのだが、困るかもしれないので>アルマリア
オルフォード : どんな仕事だろう?
ピット : こっちに座って話すと良いにゅう(と椅子を勧める>男性
アリエル : (男の方を見ながら蛍光ブルーの物体を口に含んで、やや凍った表情で)
困るかも知れない? どういう事だ?>男
アルマリア : 危険は未然に払えるならそれが一番です。 どうぞお座りください(^^)>男性
ソル : うむ。では、仕事の話しなんだが。私はソルといってね、今度この街で薬剤の店を開く事になったんだ。それで、当座の薬の材料等を採取に山に出かけようと思ってね。ただ、それなりに野生の熊やゴブリンなんかも出るらしくてね、それで、君達に護衛を頼みたいんだ
ヴィクター : ほほう? 薬剤店を?>ソルさん
アリエル : (スプーン置き) …そういう事か。なら、自分は構わんが?>ソル
アルマリア : ああ、それはおめでとうございます(^^)<今度開業 そのお山はオランから遠いのでしょうか?>ソルさん
ソル : ああ。ちゃんと商業許可証も持ってるから、その辺りは大丈夫だよ。あ、それとも、何処か具合の悪いところでも?今なら開店記念で安くしておくよ(笑)>ヴィクター//本当かい、いや、ありがたい>アリエル//ここからなら片道で一日半ぐらいかな>アルマリア
ピット : (さっそく山登り装備を確認ちう(笑い
ヴィクター : いえ、特には。それで、私達は護衛をすれば宜しいので?(手もみ)>ソルさん
アリエル : あぁ、ちなみにその薬の材料とやらは…何という物なのだ?>ソル
ソル : うん、そうお願いしたいのだけれど。報酬は一人400ガメルで、必要経費…保存食なんかはこちらで出しておくけれど…どうかな?<護衛>ALL
アルマリア : そうなりますと、お仕事期間は3〜4日くらいといったとこでしょうかね。<1日半
ソル : 色々。まあ、山に生えている薬草の類だね>アリエル
アルマリア : ボクも特に問題はないです、ただ装備を取りに戻るのと、しばらく不在になるので一度戻って断っておきたいですけれど宜しいですか?>ソルさん
オルフォード : 俺は賛成!いつからでもOKですよ>ソル
ピット : おいらはOKだにゅ〜♪>ソルさん
ソル : うん、取りあえず、明朝出立しようと思うんだ、準備とか色々あるだろうし。あ、それから、明日には顔を追わせると思うけれど、私のほかに後一名、道案内の猟師が一人つくから>ALL
ウィム : ああ、俺もOKです。>ソルさん
ヴィクター : 了解しましたわ。私は異存ありませんわ。……私の腕ではその程度が妥当な報酬なのでしょうね(溜息)
アリエル : …報酬は400、経費はそちら持ちか。まぁ、それで十分だろう。 明朝から…だな。承知した。
ヴィクター : その猟師さまはどんな方ですの?>ソルさん
アルマリア : はい、でしたら都合も合わせれると思います。 依頼,お受けしたいと思いますが(^^) 目的地の山の名前など聞いてもよろしいですか?>ソルさん
ソル : うん?ああ、ファウストと言ってね、どんな、と言われると中々困るけれど、普通に猟師同士の取り決めにのっとって猟をして生計を立てているハンターだよ>ヴィクター
山の名前はね、ヨクアル山だよ(笑)>アルマリア
ヴィクター : そうですか。一応、御一緒するお方ですから、お名前だけでもと思いまして、おほほ……>ソルさん
オルフォード : あっ!弓があるのに矢が無い!(笑)
アルマリア : 覚えやすくて良い名前ですね、ありがとうございました(笑)<ヨクアル山(笑)
ピット : にゅう、聞いた事あるような気がするにゅ(笑い<ヨクアル山
アルマリア : 蛙屋さんでも基本的な装備は扱ってましたよ、ここで購入しておけば大丈夫ですよ(^^)<矢>オルフォードさん
ピット : 出かける前に気がついて良かったにゅう(笑い>オルフォードさん
オルフォード : あとでお金をひとけばいいのかな?
ソル : 他に何かなければ、一端私はお店に戻るけれど。開業前の荷の整理とかあるから。あ、明朝私がこの店に来るから、出発はそれからで。それと、これが前金だね(一人100ずつ渡す)>ALL
ウィム : ああ、有り難うございます〜。(目がキラキラ(笑))<前金
アリエル : ……どうやら、全員依頼を受けるという方向だな。(前金を受け取って)
しばらくの間、護らせてもらうぞ。(小さく笑い)>ソル
アルマリア : はい、了解しました。 それではまた明日…でしょうか(^^)
ヴィクター : (受け取り)はい、それでは皆様が……(各々を振り向き)何もございませんならばこれで。>ソルさん
ピット : ありがとさんだにゅ〜♪(前金受け取り
オルフォード : 初収入だ(笑)
アルマリア : 特に聞くことはありませんのでそのまま見送ります(笑)
GM : では、ソルは去って行きます。さて、明朝までに何かしたい人>ALL
ピット : まだ仕事してないにゅう(笑い<収入>オルフォードさん
ヴィクター : ソルの素性を念のためギルドに聞きに行きたいです>GM
ウィム : ヨクアル山について学院の書物などで下調べします。>GM
GM : 了解。会費は納めてあるかい?>ヴィクター及び他のシーフ そちらも了解>ウィム
ヴィクター : ええ、大丈夫ですわ>GM
アリエル : そうだな…一応、ソルとファウストについては裏をとって欲しい。<盗賊ギルド>盗賊技能保有者
オルフォード : 矢を買いたいのですが?>GM
ウィム : 俺、まだです・・・。お金が(泣)<ギルド上納金
アルマリア : ファウストさんについてはハンターギルドに行けば教えてもらえるのでしょうね。
ピット : ヴィクターに着いてギルドに行くにゅう(この2月に納付済みだにゅう>GM
GM : それはOK,お金は後で計算して引いておいてね>オルフォード
オルフォード : とりあえず12本でー10っと(笑)
アリエル : ハンターギルドというのは…どこにあるのだろうか(笑)。>アルマ
ウィム : 誰か学院に着いてきて欲しいです、セージ無いんで(笑)
GM : それは…ちょっと場所がわからないかな(笑)<ハンターギルド
アルマリア : レンジャーさんの従兄弟のようなものですし、レンジャーさんなら分かるでしょうか?(笑)<ハンターギルド>アリエルさん
GM : ソーサラーがあればタダで1LVつくよ?<セーシ>ウィム まあ、忘れてたなら、今回はセージなしでになるけれど
アルマリア : あら? ウィムさんは魔術師じゃありませんでしたか?<セージない
GM : まあ、それはともかく。まずはシーフギルドからでOK?>ALL
アリエル : そうだな…どちらかというとマーファ向けなのだが…。神殿で密猟関係の事件がないか調べるのは出来ないか?>GM
ウィム : 取ってなかったんですよ。<セージ
アルマリア : はい、どうぞ(^^)>GM
ヴィクター : ううん……私はどちらに行けば……?(苦笑)>学院にもギルドにもいける
GM : 調べるぐらいなら問題なし、わかるかどうかはまた別として>アリエル
ウィム : どうぞ〜>GM
アルマリア : 出発は明日ですし、ギルドに寄った後みなさんで学院でも良いのでは?(笑)>ヴィクターさん
GM : では、ギルド行く人手〜上げて(笑)
ヴィクター : なるほど。では、私はまずギルドに参りますわね。
ウィム : まだ納めてないんで、いけません(笑)<ギルド
ヴィクター : はーい>コメッ○さん風(何)
オルフォード : 関係無い人が行っていいのかな〜?
ピット : は〜〜いだにゅ(ヴィクターさんの後ろから、ちょろちょろと(笑い<ギルド>GM
ヴィクター : 行くと睨まれます(苦笑)>オルフォードさん
ピット : (お仕事での祝初ギルド(笑い
オルフォード : じゃやめておこう(笑)
ウィム : と、いうかまず入れてもらえません(笑)<かんけい無いひと
ヴィクター : ……というわけで、私とピットさんの二人です>GM
GM : では、ヴィクターとピットの二人で、ギルドに場面転換
アリエル : 一応、天の声は準備しておくが…。
ギルド員 : なんだ、何か用か?
ピット : よろしくだにゅ(笑い<天の声ズ
GM : OK、構わないよ、ただし居る人を通してね(笑)天の声そのままではギルド員には聞えない(笑)
ヴィクター : こんにちわ、兄弟。今度薬剤店を開くソルという男性と、猟師のファウストと言う人物について知りたいのだけど、何か目立った情報はございまして?(50ガメル渡し)>ギルド員
ピット : 兄弟〜景気はどうかにゃ〜♪>ギルド員
ギルド員 : ソル?あんまり聞かない名前だな?…ソル、ソル…ああ、そうだそうだ、今度この街で店開くって奴だな。
ギルド員 : まあまあだな、良くもなく悪くもなく>ピット
ギルド員 : ファウストってのは、特に目立ったこともないな、普通の猟師だよ>ヴィクター
ヴィクター : では、特にこれと言った情報は無いんでらっしゃいますの? それでは、ファウストと言う猟師については?>ギルド員
アリエル : …じゃ、一応密猟、乱獲の線を。>盗賊さん
ヴィクター : ふむ……どうやら、依頼に対する正当性に問題は無さそうですわね? では、ヨクアル山方面で何か目立った点などはございまして?>ギルド員
ギルド員 : 別段、目立って何だかんだ、ってのもないな。ああ、ただ、一応この辺りの店と同じくうちの被保護下に入るような話は通してきてあるから、そいつの店で仕事はするなよ?>ヴィクター
ギルド員 : ヨクアル山…お前ら、あそこいくのか?ふむ…(何事か考えこむ)
ヴィクター : ええ、もちろんですわ。仕事が入ったので、裏を取りに参りましたの>ギルド員
ピット : 最近、密猟とか乱獲とかの噂は無いかにゃ?>ギルド員
ヴィクター : あら? 何かございまして(’’>ギルド員
ウィム : (天の声:ソルさんの扱う薬草について一応聞いてもらえませんか?)
ピット : にゅ?
ギルド員 : そうだな…実はよ、今そこの山の事でうちのギルドに苦情が来てるんだな、保護下の店や何かから
ピット : 苦情かにゃ?>ギルド員
ヴィクター : ……と、申しますと? そこで採れるものか何かで? それとも、別の問題ですかしら?>ギルド員
ギルド員 : どうにもな、何処かの野盗崩れが、そこの山で密猟や猟師達のナワバリ荒しをしてるみたいでな。今、ようやくそいつらの卸ルートは掴んだから、その辺を潰すタイミング待ちなんだが。
ギルド員 : お前ら、ヨクアル山に行くんだったらよ、もしそいつらにあったら殺るなり捕らえてウチに持ってくるなりしちまいな
ピット : にゅう・・・(大当たりかにゃ?>アリエルさん
ヴィクター : その野党崩れ、遭う可能性がありますわね……どうなさいます? この仕事を受ければ遭う可能性がありますの。私達が少々応戦しても宜しいかしら?>ギルド員
ヴィクター : いいんですのね。分かりましたわ。それでは、見つけたら捕まえてきますので、その時は(ウインクして)よろしくお願い致しますわね?>ギルド員
ギルド員 : ま、お前らもギルド員だからな、あんまり期待はしない方がいーぞ、その辺は(笑)>ヴィクター
ピット : 処分したらご褒美出るかにゃ〜♪>ギルド員
ヴィクター : おほほ、まあ、どの道仕事ですから。生きてたら連れてきてみますわね>ギルド員
アリエル : 一応、依頼はソルさんの護衛なのだから、野盗連中を深追いしてソルさんを危険な目に遭わせてはならない…というのはあるのだがな。
ピット : 密猟者の人数まではつかんでないのかにゃ?>ギルド員
ギルド員 : あんまり期待するな、こいつはギルドの仕事だからな、ギルド員なら当然の仕事ってのはあるんだし(笑)<ご褒美>ピット
アルマリア : (あ、一応何の密漁なのかも聞いてもらって良いですか?)>シーフさん
ギルド員 : 確定はしてないが、二人じゃねーかな>ピット
ヴィクター : ……ところで、その野党崩れ、何を狙ってるかわかりますかしら?>ギルド員
ピット : ありがとうだにゅ〜<二人>ギルド員
ギルド員 : まあ、手当たり次第だな。動物にしろ薬草にしろ、取れるもんは取るってトコだ>ヴィクター
ヴィクター : そうですか、ありがとうございましたわ。それでは、失礼しましょうか?>ピットさん
ピット : そうだにゃ>ヴィクターさん またね〜兄弟>ギルド員
オルフォード : 密猟者の武器もきいてほしな
ヴィクター : それでは……失礼致しますわ>ギルド員/こちらのフェイズ終わりです>GM
GM : では、ギルドを抜けて。他は、アリエルが神殿で、学院に行くのは?
ウィム : はい!(挙手)<学院
ヴィクター : そこまでは……知っても意味の無い事だし、どうにも出来ませんわ。まあ、色々と策はありましてよ?>オルフォードさん
GM : まあ、抜かしてしまったけど、その辺までは流石にわからないと(笑)数も確定してないぐらいだからね>オルフォード
アルマリア : では、ボクもセージの心得はないのでアリエルさんと神殿にでも。 ファリスとマイリーの神官がマーファ神殿にというのも面白いですが(笑)
オルフォード : 一応行きます>神殿
ウィム : だれか学院に来て〜。
GM : では、神殿組がアリエル、アルマリア、オルフォード、学院がウィムかな?
ヴィクター : ああ、はいはい。後で参りましてよ?>ウィムさん
アリエル : ……えと、セージ持ちは自分の他に誰かいなかったか?
ウィム : まぁ、いっか。暫くは一人で資料あさっています。
アルマリア : シーフさん達が戻ってきてからじゃダメでしょうか? お二人とも心得があるようですし、学院に行ってもらえると心強いのですが?>GM
アリエル : あ、ヴィクターが同伴か。良かった。
ピット : おいらも行くにゅう(笑い<学院
GM : はい、了解、では、学院はその三人ね
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