/1/2/3/4/5/MAP/
.....No.6 炎の向こう
ぱぱGM : 宣言順 [ ウィンド・チェチュ → ターニャ・ラキス → レテ・イェーガー ] にておねがいします〜。
ウィンド : ここに何もなかったら、向こうのカサコソ(?)さんのところも行かないと、ですよねえ……(’’;)
ぱぱGM : 犬は一番前にいるウィンドにラブアタック(?)
ウィンド : うぎゃう(爆)<ラブアタック
イェーガー : やァっぱ、愛されてるじゃねェのよ。(にやにや)<ラブアタック>ウィンド
ウィンド : まあ、そのままヘルさんに攻撃いたします〜<宣言
ラキス : プロテクションかけときます?>前線の方々
ウィンド : くれるなら、欲しいかも(笑)<プロテ>ラキスさん
ターニャ : 欲しい〜>ラキス
チェチュ : 一応貰っとく〜。
チェチュ : 接敵して攻撃。
ターニャ : 全力クリット−1で攻撃〜
ラキス : それじゃわしの行動は「プロテクション」をウィンドさんとターニャさんにかけます。<宣言
イェーガー : クロスボウで犬に攻撃、だな。<宣言
ラキス : あ・・・後は次のターン。2が恐いから(笑)>対象外の皆さん
レテ : 混乱、とかさせるよりもどつき倒しやろか……
イェーガー : っつか俺、生命も精神も小僧のほぼ半分なんだねェ。(爆)
ウィンド : まあ、薄くても腐っても戦士、ですから(苦笑)<半分>イェーガーさん
ぱぱGM : チェチュって結構体力ムンムンだったんだなあ…(何処みてる)
チェチュ : 頑丈なのよ(・ー・)
レテ : ウィスプ、拡大なしで<宣言
ぱぱGM : はい、では1R開始〜。
レテ : ほな、ヒカリちゃん、いけや。 (ダイス)……15
ぱぱGM : はい、抵抗失敗。10で苦堕最。
レテ : フラーッシュ! 6 = 1 (1 + 3 = 4) + 【5】 キーNo. : 10
ぱぱGM : ちみっと。<レテーフラッシュ 次ターニャ、でいいかな。
レテ : (かくん)散ってもうた……
ターニャ : 行くよっ、ぐーちゃんっ (ダイス)……12
ぱぱGM : お、当たり。>ターニャ ダメくださいな。
ターニャ : えーいっ 15 = 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (3 + 3 = 6) + 【3】 キーNo. : 21
ターニャ : やったね〜♪
ウィンド : おお(拍手)>ターニャさん
ラキス : おわっ!まわっとるっ<攻撃
ぱぱGM : あいたたたた(爆) 次チェチュ〜。
イェーガー : おー。嬢ちゃん、やるもんだねェ。(ぴゅうっと口笛吹き)>ターニャ
ターニャ : えへへ〜(にこにこ)>いえがー
レテ : お、好調(拍手)>ターニャ
チェチュ : さくっとソードブレーカーで。 (ダイス)……10
ぱぱGM : すかり。>チェチュ イェーガーどぞ。
イェーガー : (狙いをつけ)当たれよっ。 (ダイス)……13
ぱぱGM : ういあたりー。ダメ苦堕最。
ラキス : 後ろに回って攻撃すると回避にペナルティーっす。確実に当てたい方はどうぞ(笑)
イェーガー : さァ、景気良くいってくれや。 14 = 7 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 5 (3 + 4 = 7) + 【2】 キーNo. : 17
ウィンド : おおイェーガーさんも(拍手)
イェーガー : やァっぱ、今日は絶好調らしいねェ。(にやり)
ぱぱGM : あいててててて(爆) ウィンドどぞ。
ターニャ : くるくる〜だね>いえがー
レテ : うわ、俺の分までまわっとる(笑)<ターニャ・イェーガー
ラキス : ちょっと待て・・・まさかわしまで回らないとか・・・<2連クリティカル
ウィンド : では、アシュディさん、いきますよ!(違)
(ダイス)……14
ぱぱGM : 当たってるよ!(爆) さあダメくれ!(爆)
ウィンド : せい、や! 11 = 6 (2 + 5 = 7) + 【5】 キーNo. : 25
ウィンド : あう、回らなかった、流石に(笑)
ラキス : 回らんでも十分じゃ>ウィンド
ぱぱGM : 犬、ばたり(爆) ……れべる5ーーーーーー!(爆)
ウィンド : あ……(笑)<お犬さんぱたり
ラキス : ほんとにわしまで回らんかったし・・・・おそろしや〜〜〜〜
ぱぱGM : ぐすぐすぐす、れべるご、れべるご……(←毎回何故このパターン…(爆))
ターニャ : すっごく早かったの〜(笑)<わんこ
イェーガー : おやん? 楽勝だねェ。(低く笑って)
レテ : ……マジ?(たいまつ持ってつんつん)<黒わんこ
ぱぱGM : たとえ火を吐いても、吐く暇なかったな…(いじいじ(爆))
ターニャ : いい子、いい子(なでなで(笑))>GM
ウィンド : なんかかわいそうだなあ(^^; ただの(?)番犬ですのに(ほろり←なんかGMも気の毒(笑))
ぱぱGM : 皆して……(爆)<ぽむまくり いいやい、今度ドラゴン出してやるう(すな(爆))
ウィンド : うぎゃ〜(笑)<ドラゴン
ラキス : 先手必勝っ!ですね>おおる
レテ : 生きとる?(笑)<黒わんこ
ダンヒル : おおお……私のニナリッチが……。←?
ぱぱGM : (補足消し消し←?) てわけで、わんこの死体がどさりと。さらばニナリッチ。
ウィンド : ニナリッチさんにお祈りを(無信仰だけど←??)
レテ : あ、死んでもうたか……墓は作ったるから<ニナリッチ>ダンヒル
ウィンド : ここに何かあるか捜索をば……
ラキス : 犬にアクセサリー着いてない?飼い犬なら付いていてもおかしくないと思うが・・>GM
ぱぱGM : 首輪はついてるけどアクセサリーはつけてないね。>ラキス
ラキス : ちっ。<アクセサリーなし
ウィンド : ええと、ここには何かありますか?調べますのでしょうか>GM
ぱぱGM : はい、というわけで、ここはアトリエになっておりますね。そこらに白いキャンバスやら絵の具やらが散らばっております。
ウィンド : 魔晶石の粉とか使ってたから、魔晶石とかありそうですねえ(希望的観測←?)
イェーガー : 此処に目的のモンはあるのかい?>ダンヒル
ダンヒル : (すーっとターニャの後ろから←?)炎ノ絵ダ……チカクニアルヨウナキガスル。>イェーガー
ターニャ : ここなの?>ダンヒル
ダンヒル : チカイ、チカイ……。
ラキス : ターニャさん・・・・何か絵を燃やし終えてもこいつ、くっついてそう・・・(汗>ターニャ
ターニャ : イクソシズム覚えたらだいじょぶなの〜(笑)>ラキス
ぱぱGM : うーん、めぼしい絵は無いね。白いキャンパスと下塗りだけのばかり。炎の絵は見あたらない。<チェック
ウィンド : うや、ここじゃないのかな?(’’)<見当たらない
レテ : 絵探し。チェックいります?>GM
チェチュ : 創作を捜索〜。
チェチュ : (ダイス)……12
イェーガー : んじゃーさくっと探すとしますかねェ。
(ダイス)……13
ラキス : 平目でチェック。オーケーですか?>GM
レテ : 好みかい……<ターニャの後ろ ヒラメチェック
(ダイス)……7
ラキス : 平目チェックっす (ダイス)……6
ウィンド : レンジャーの捜索は意味ないですよね、平目で。
(ダイス)……9
ターニャ : 魔晶石とかはない?>ダンヒル
ぱぱGM : そうだね、くず魔晶石のまたくずが転がっている。殆どそうだけど、使えるのを探したい人はチェックしてみそ〜。
ターニャ : 平目でいいの?<魔晶石チェック>GM
ラキス : じゃ、もう一度・・・って、センス・マジック使ったら光るから分かるのでわ?>GM
ぱぱGM : 光まくり。絵の具に魔晶石粉まざってるし、そこらにくずは転がってるし>ラキス
ラキス : 特に光が強けりゃそれが使える奴です(笑)>GM
ぱぱGM : あ!粉にしたのがこんもり溜まってる。(?)<光が強い>ラキス
ラキス : ぐはっ。そういうオチかいっ
チェチュ : それってシーフで見つかるの?<魔晶石
(ダイス)……16
ぱぱGM : 捜索なので、シーフがなければヒラメで。
イェーガー : でもって、ついでにそいつも探してみるかねェ。<くずくず魔晶石
(ダイス)……11
ウィンド : ではでは、多分見つからないでしょうけれど(っていうか見つかっても使い道が←?)平目〜魔晶石
(ダイス)……5
ラキス : でわ、わしも平目ー (ダイス)……8 <魔晶石
ターニャ : 魔晶石ないかな〜? (ダイス)……7
レテ : 一応、奇跡を信じて、魔晶石ヒラメチェック。
(ダイス)……7
ぱぱGM : 大きめの玉が見つかったということで。<チェチュ って目がいいし…(笑)
チェチュ : わーい(^^)。
イェーガー : さすがグララン。光物には目がねェな。(笑)<魔晶石ゲット
チェチュ : わーい(^^)。
レテ : う、平均値……<石チェック カンバスが二重になってるとかあれへん?(笑)>GM
イェーガー : んじゃー白いキャンパスや描きかけの絵を調べる。二重構造で重なってるとかはねェか?
(ダイス)……11
ぱぱGM : 特に無いねえ……。>イェーガー
イェーガー : 天井裏や床下に隠してあるとかはねェかい? こいつもチェックが必要か?>GM
ぱぱGM : どこか探すなら、それのチェックもどぞ。>イェーガー
イェーガー : んじゃー天井裏チェック。 (ダイス)……12
ぱぱGM : 天井裏、特におかしいところはナッスィン。>イェーガー
イェーガー : それから床下もな。 (ダイス)……15
ぱぱGM : 床下、何もナッスィン。>イェーガー
ウィンド : 壁には無いんでしょうかねえ<隠し扉もどき
ラキス : よっく考えたんだが、掃除したら分かるのでわ・・・<魔晶石探し
ぱぱGM : おめでとう(?)、1点の魔晶石ゲット!(爆)>チェチュ
チェチュ : 売ればちょっとは・・・。<一点
ラキス : 1点・・・今のわしには金にする以外の使い道が無い・・・
チェチュ : で、どうする?ウィンド。降りてみるかカサカサ音する方?
ウィンド : はれ?降りるところありましたっけ?>チェチュさん
ラキス : じゃ、絵の方も探しますか・・・>おおる
ダンヒル : チカイ、チカイ……
チェチュ : 近いってコトはやっぱりカサカサ音がする方かしらね・・・。
ウィンド : では、かさかさ(?)へ行きますか……
ターニャ : じゃあ、カサカサの方かなぁ
イェーガー : そうだねェ、行くとするか。<カサカサ
レテ : パスして来た部屋、奥にも部屋あるんか?>ダンヒル
ぱぱGM : アソコハ…………(10分程←?)……タシカアキベヤ。>レテ
レテ : お、おじーちゃんのん気やね(笑)<10分>ダンヒル//カサカサに異義なし>ALL
ラキス : なんか行きたくないな・・・そこへは・・・<かさかさ
ウィンド : ううーんと、ではカサカサ(?)へと舞い戻りましょう〜
ぱぱGM : あー……では、カサコソの部屋へ? では、ドアの前です(笑)
ラキス : 戻って来ました(笑)
ウィンド : 部屋の壁って隠し部屋探しましたっけ?そういえば//どなたがあけましょうかね。
ぱぱGM : チェックを聞いてないです(笑)<部屋の壁
イェーガー : あー探してねェ。(爆) っつー訳で、移動するまえにチェックな。<部屋の壁
(ダイス)……16
ぱぱGM : 下の方角にドアが発見されました……(爆) なんでしないのかなあ、と思ってたのさ……(爆)
ウィンド : 誰も反応なかったので開けたものなのかと(笑)<壁隠し部屋探し
チェチュ : あらら(^^;
イェーガー : あ、アブねェ…。(爆)<ドア発見
ラキス : どうせわしが言っても・・・・ねえ?<壁隠し部屋探し
レテ : 天井裏と床下だけやったか……(苦笑)<壁チェック漏れ ひっ返してええでしょか?(笑)>GM
ぱぱGM : ああ、うん、とりあえずアトリエに居ていいです(笑)>レテ
ウィンド : 良かった、もう一度言って(笑)<ドア発見 では聞き耳罠発見などなどよろしくです(笑)>シーフな方
ぱぱGM : うん、ドアです、隠しドア、やったみつけてくれたね!(涙(爆))
イェーガー : 悪ィな。(苦笑)<壁チェック漏れ 小僧、助かったぜ。>ウィンド
レテ : さすがリーダー(笑)<もう1度>ウィンド
ウィンド : いえ、私が思ったってシーフな方がいないと見つけられなかったでしょうし(笑)<助かった?>イェーガーさん
ぱぱGM : ちょっとリーダーっぽかったヨ!(^^)←?<言いウィンド 押しが弱いけど…(激爆)
ウィンド : ふはははは(爆)<押しが弱い(笑)
ラキス : SWのリーダーは押しが弱い。これは公然の秘密でわ無いか(笑)<押が弱い
チェチュ : じゃ、聞き耳〜。 (ダイス)……13
ぱぱGM : 聞きみまれ〜(?) 何も聞こえません。
イェーガー : あ、聞き耳な。 (ダイス)……9
ぱぱGM : チェック関係は皆ほんと調子いいなあ……って、戦闘も良かったか……(爆)
イェーガー : それから罠発見。 (ダイス)……12
イェーガー : 鍵は掛かってるかい?>GM
ぱぱGM : 罠はナッスィンのように思える。 鍵はかかってまあす。
イェーガー : んじゃー鍵開け、っとな。 (ダイス)……1ゾロ
ぱぱGM : ……(拍手(爆))
ウィンド : (爆笑) イェーガーさん、おめでとうです!(笑)
イェーガー : ……ぐはっ(爆) 此処でかよ!<1ゾロ
ぱぱGM : やったあ!今回のセッション初!おめでとう!(爆)(10点渡し←?)>イェーガー
ラキス : 10点プレゼントー(笑)>イェーガー
ターニャ : おめでとーっ(笑)>いえがー
レテ : (クラッカーぽん(どこから))<1ゾロイェーガー
チェチュ : いいなぁ。(鍵かちゃかちゃ) (ダイス)……13
ぱぱGM : はいはいチェチュにより鍵がかちゃんと開きました(笑)
ウィンド : うや、では開けましょう、がちゃりと。
ぱぱGM : では、マップの更新をどうぞ。隠し部屋です。結構こぎれいにされております。
ウィンド : めぼしいものは無いですかねっと捜索ですね。
ラキス : そうですね。探索探索〜〜〜〜っ<部屋
.....No.7 炎と踊れ
ぱぱGM : 部屋の正面にはきちんと額縁に入れられた未完成の絵がかかっております。
ウィンド : あ、目の前にあった(笑)<未完成の絵
イェーガー : ほォう、こいつか…。(しげしげと眺め)<未完成の絵
レテ : アレかいな?<未完成の絵>ダンヒル
ターニャ : あれ?>ダンヒル
ダンヒル : (すっと現れ)ワタシノエダ……
チェチュ : ははぁ。これねぇ。(しげしげ)
ラキス : どんな絵?>GM
ぱぱGM : カルヴァン宅の炎の絵よりも数段洗練された炎の絵だね。仕上げがされていない。<絵
ダンヒル : コレハ、カンセイサエスレバ、ジシンサクダッタ……。
ウィンド : ……でもなんだかなあ。本当に燃やしてしまうんですね……それでいいんですね?本当に。>ダンヒルさん
レテ : ……今から完成さす、て無理か……<自信作
ウィンド : 今から完成できませんか?どうにかして>ダンヒルさん
ダンヒル : ミカンセイノ絵ダ、セメテホンモノノ炎デモヤシツシテクレ……。>ウィンド
イェーガー : …なァ? 例えばよ、ダンヒルに憑依してもらって、でもって絵を完成させるとかは出来ねェのかい?>GM
ラキス : 誰かに憑依して仕上げます?わしはお断りだが(笑)>ダンヒル
チェチュ : なんならたーにゃん身体を貸してあげて完成させたら?(^^)
ターニャ : その前に憑依させたげないもん(笑)
チェチュ : あたし思うんだけど絶対男には憑依しなさそ。
ダンヒル : モチロンダ(←??)<男に憑依せず
ラキス : (すかっ、すかっ(どげしとやりたいらしい(笑)>ダンヒル
ウィンド : ダンヒルさん……(笑)<モチロン
ウィンド : 必要なら憑依しても構いませんから、憑依したままだと困りますけれど(笑)
ぱぱGM : うーん、結局は肉体の能力によるからねえ…。ヒトの身体じゃ、そこまで使いこなせない。>イェーガー
ウィンド : やはりそうですよね……<肉体の能力に なんだか複雑ですねえ、何だか(苦笑)
イェーガー : …んじゃー燃やすのも止む無し、か。未完成だが悪くねェ絵なのにな、ちと残念だねェ。(小さく苦笑し)
ダンヒル : ……ホントウハ絵ヨリモ、ホンモノノ炎ノホウガウツクシイノダ……。
ウィンド : それを言ったら、それを形にする人たちの存在を、否定することになってしまいますよ……<本物の炎の方が>ダンヒルさん
ダンヒル : ソウダナ…。ソレニタトエソウデモ、ソノ美シサヲエニトドメテオキタイトイウ気持チモアル…。>ウィンド
レテ : 何とのう納得<絵よりも〜 でも、俺芸術ようわからんけど、そういう気持ちを表せるんは凄い思うで>ダンヒル
ダンヒル : …アリガトウ。>レテ
イェーガー : 本物は確かに美しいぜ? でもよ、映し身には映し身の味ってモンがあるんだよ。<絵よりも本物が>ダンヒル
ダンヒル : ソウダナ……。>イェーガー
ターニャ : 芸術でも何でも、人に迷惑かけちゃダメなのっ(幽霊に説教(笑))>ダンヒル
ラキス : じゃ、ガソリンまいて豪快に燃やしますけど、よろしくて?(笑)>おおる
レテ : ここで燃すのは危ない(笑)。外に持ち出して燃やしてもええ?>ダンヒル
ラキス : かさこそ部屋で燃やすのわ?>おおる
チェチュ : わざわざあの部屋開けなくても・・・。>らきす
レテ : 俺は絶対行かん(笑)<かさこそ部屋>ラキス
チェチュ : じゃラキス一人でいってらっしゃい(^^)>らきす
ぱぱGM : うい、じゃあ窒息すると危険なので、燃やすならば外へ(笑)。
ターニャ : じゃあ、外にでるんだね
ぱぱGM : ではまあ、絵を持って外に出たということで。もう夕方、殆ど空は暗くなったころ。
レテ : ま、俺の火蜥蜴でパーっと盛大に燃やすわ。絵に負けんように>ダンヒル
ウィンド : それなのに、自分が生きた証でもある絵を、例え未完成だとしても、燃やすんですね……>ダンヒルさん
ダンヒル : ……………サイゴニ、コノ絵ヲメニヤキツケテオイテ、クレナイカ。>ウィンド
ウィンド : 記憶力には全然自信がありませんけれど、できるだけ、憶えておくことにいたします(苦笑)>ダンヒルさん
イェーガー : …おう、承ったぜ。(改めてしっかりとその絵を見つめ)<目に焼き付けて>ダンヒル
ラキス : すぐに忘れそう・・・(悪党値上昇?(笑)
イェーガー : (無言でごつん)<すぐ忘れそう>ラキス
ウィンド : 炎を描いた絵画を、炎で燃やして、炎に還すってことでしょうか……。んじゃ、燃やしちゃいましょうか。
レテ : あ、ニナリッチも引きずって出たい。墓作るのに>GM
ウィンド : ニナリッチさんも引きずって墓を作りませうか〜♪
レテ : おおきに。実は、俺1人やったら引きずれんなて思うてた(爆)<ニナリッチ>ウィンド
ウィンド : あはは(笑)<引きずられん>レテさん
ぱぱGM : はい、じゃあニナリッチも抱えられて(爆)
ぱぱGM : と、じゃあ燃やす前に一応知力と冒険者技能でチェックして。(?)
イェーガー : ……おやん?<チェック (ダイス)……11
チェチュ : (ダイス)……13
ウィンド : 知力2、冒険者レベル3ですから……5ですね。行きます。
(ダイス)……14
ラキス : それでわ、チェックっす<絵 (ダイス)……16
レテ : 火蜥蜴の息吹でも、感じられるかね(絵見つめ)<焼きつけ チェック
(ダイス)……15
ターニャ : これでいいのかな? (ダイス)……9
ぱぱGM : やるなあ(何) ウィンドとラキス、気付く。額縁が宝石やら装飾で高価そうだネ!(笑)レテも気付いてるね(ごめ)
ウィンド : (苦笑)<額縁高価そう
ラキス : おおっ。何でできてるか?この額縁<額縁>GM
ぱぱGM : 古いけれど、金箔やら、宝石やらで装飾されて、美術的価値が高そうだ(笑)
レテ : 俺も気づいてええね?(笑)<15 ほな、約束やし、外して持って帰りたい(笑)<額
ぱぱGM : まあ、外して持って帰ってもダンヒルは文句言わないし、ご自由にどうぞ(笑)
ターニャ : これもらってもいい?<額縁>ダンヒル
ダンヒル : アア、カマワンヨ。>ターニャ
ターニャ : ありがとーっ(にこりん)>ダンヒル
チェチュ : それ高いの?(・o・)
ぱぱGM : まあ、数千ガメル相当なので、売ればまあまあ。>チェチュ
ラキス : わーいっ<額縁ゲットだぜーーーーっ(笑)
ウィンド : 何となく燃やす時にいそいそと額縁とってくのも悲しい気がしますが、まあいいか(笑)
レテ : この額に相応しい完成品を見つけてもろうたらええやろ(笑)>ウィンド
ぱぱGM : では、剥がすならぺりぺりと剥がされ、どなたか担いで帰ってくださいね(爆)
ラキス : それじゃ、一番の怪力さんに運んでもらいましょうか(笑)<額縁
イェーガー : まー、ちと雰囲気ぶち壊しな気もするが…無駄にするのもなんだしねェ。(低く笑って)<額縁外し
ぱぱGM : ま、だから自由(爆)<雰囲気 気付かないかな、とか思ってたし(爆)
イェーガー : 今日は皆、出目に恵まれてるからねェ。(笑)<気付かないかな>GM
ぱぱGM : それでは、絵の方は燃やすということで。>ALL
ウィンド : これってやっぱり精霊使いさんの炎で燃やした方がいいのかもだろうか(’’) まあ、そんなことどうでもいいのかもなあ(笑)
ラキス : 「ティンダー」でめらめらです(笑)
ぱぱGM : 絵はティンダーでは着火しないですよ(笑) じゃあレテのFボルあたりでぼあーーーっと(笑)
ウィンド : さすが、古代王国時代の絵(笑)<ティンダー着火せず
レテ : たいまつからF・ボルト撃つか?(笑)>ウィンド
ターニャ : ふぉーす撃ったらダメだよね?(笑)
チェチュ : もーえろよもえろーよー。<音痴
ラキス : あらら・・・きれいな炎(笑)
イェーガー : あァ、燃やしちまってくれ。<絵
レテ : ほな、いきましょか。……出るなよ、ここで(笑) F・ボルト
(ダイス)……10
ラキス : ファンブル・ボルトにはなりませんでしたか・・・・(笑)
ぱぱGM : もーえろよもえろーよ♪というちょっと音痴なチェチュの歌い声と共に、炎があがり、燃え上がる炎の煙と共に、ダンヒルは天へと上がって行きました。
ダンヒル : (アリガトウ)
ぱぱGM : 最後に感謝の言葉が皆に聞こえて。
ターニャ : 元気でねーっ(手ふりふり)>ダンヒル
ウィンド : 天国で今度は普遍的でないものを描いててください(笑)>ダンヒル
イェーガー : (口の端に小さく笑みを浮かべて、ただ無言で片手を軽く挙げ)<アリガトウ>ダンヒル
レテ : (絵が燃える様とダンヒルを交互に見つつ手を振る)>ダンヒル
ラキス : いや、アリガトウと言われても・・・・(汗
ぱぱGM : じゃラキスには言わなかったということで。(?)<言われても
ラキス : そんなもんでいいのかっ?>GM
チェチュ : 全くとんだ人騒がせだったわね。芸術家ってホント自己ちゅーでダメねー(−−)
レテ : あないな姿で残っとるくらいやからなぁ。よっぽど気になったんやて(苦笑)<自己ちゅー>チェチュ
ウィンド : 随分誇り高い画家でしたねえ……さて、明日になってこの絵のこと憶えてるかな?(笑いながら上見つつ)
ぱぱGM : 燃え尽きた頃には空はお星様でいっぱいでした。と、いうところで、蛙屋に帰還です。>ALL
ぱぱGM : と、いうわけでセッション終了です〜。お疲れさま〜。
ウィンド : お疲れ様でした〜♪>ALL
レテ : はいな、おつかれさんでした(ぺこ)>GM・ALL
ラキス : お疲れ様〜〜〜です〜〜〜〜っ。>おおる
イェーガー : おう、お疲れ様だな。>ALL
チェチュ : おつかれさま(^^)
ターニャ : お疲れ様〜っ♪>おーる
以上、ぱぱセッション終了です。経験点は1000点+1ゾロ分、報酬は青年団と額縁売却代合わせて750ガメルということに。
最後の額縁は余計かとも思いつつ、ダイスだけ振って貰ったら目が良い目が良い……(爆) 全体的にダイスの神様に愛された皆さんのようで(笑)
アバウトかつ適当(同じような)なセッションにお付き合い有り難うございました。懲りずにまたお付き合いいただければと思います。では、また!
/1/2/3/4/5/MAP/