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.....No.5 炎は何処
ぱぱGM : では、三日の行程を経て、パダへと辿り着きました。てわけで、その絵の発掘場所の居住区の前にワープ!(何)
レテ : あ、必要経費は消防団で領収書を(笑)<パダ往復
ぱぱGM : はいはい了解(笑)<領収書
ウィンド : 居住区に到着と。で……隠し扉ってどこでしたっけ?(’’)(‘‘)←?
イェーガー : 居住区はどんな感じになってるんだ?>GM
ぱぱGM : モンスターも刈り尽くされて(?)、ごくごく静かなもんです。>イェーガー
ラキス : モンスター狩られちゃったんですか・・・安心(ほっ)
ターニャ : 発掘・・・ジェーンが聞いたら喜びそう(笑)
チェチュ : パダに行くって言っただけでトンで来そうね・・・。<じぇーん
ウィンド : 今度会ったら自慢しようかな(待て(笑))<ジェーンさん
ターニャ : 無理やりついて来たりして(笑)>チェチュ
ぱぱGM : パダ饅頭をお土産に渡したら悔しがりそうだね。(おい!)
ウィンド : なるほど、パダ饅頭どこかで買おうかな(をい!)<お土産に<悔しがり
チェチュ : 意外と鬱屈してるのね(^^)<じぇーんにいやがらせ
ラキス : どうせならそれらしい物を買ってあげるのが吉かと(笑)<ジェーン>おおる
イェーガー : んじゃー帰りは全員で土産物色会か?(爆)<それらしい物を>ラキス
ぱぱGM : ダンヒルと画商の話により、絵の発見された場所の前についております。
レテ : ほな、聞いた扉から入ってみましょか?
ウィンド : では隠し扉を探すのでしょうかね?(キョロキョロと←?)
ぱぱGM : その場所はもともと倉庫で、絵やら調度品やらが結構おいてあった部屋らしく、より深いところまで探索しようとは思われなかったようですな。シーフ連が探すと扉はなんとか(?)発見されます。
ターニャ : これ入り口?
チェチュ : んじゃ隊列決めるわよー。ってか決めて。( ・・)σ>うぃんど
ウィンド : 横に何人くらいいけますでしょう?>GM
ぱぱGM : 下に降りる階段は二人まで。>ウィンド
ウィンド : シーフの方と、戦士の私、後ろは魔術師の方とか、でしょうねえ……三列、だろうか?(’’)
レテ : 俺、明かり持つから、真中希望<隊列
チェチュ : ウィンドがしがし決めちゃって良いわよ。
ラキス : わしも真ん中希望。後ろから襲ってくるかもしれんし・・・<隊列
ウィンド : う?では1列私、チェチュさん、2列、レテさん、ラキスさん、三列イェーガーさん、ターニャさんでいいですか?<ガシガシ決めて>ALL
イェーガー : おう、構わねェよ。<隊列>ウィンド
ラキス : おーい。ダンピルさーん。いるのなら返事しろーっ・・・と叫んで見よう(笑)
ダンヒル : (何故かターニャの後ろにぺったり←?)……ナンダ、ヒルニアマリヨブナ。>ラキス
ウィンド : (笑)<ターニャさんの後ろに   うわ、ビックリ(笑)
ラキス : おわっ!いつの間にっ>ダンヒル    っていうか後ろっ>ターニャ
ターニャ : うにゃっ!?(びくびく(笑))<べったり
レテ : ……呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン(謎)<ダンヒル
ダンヒル : ヒョウイハシテイナイゾ。(そしてスーっと消える)>ラキス
チェチュ : 女好きね。>ダンヒル
ラキス : あ”〜〜〜〜っ。驚いた〜〜〜〜っ<ダンピル
ターニャ : ほ、ほーりーうえぽんかけとこかな〜(後ろ見ながら(笑))
レテ : 余計刺激しそうやからやめとけ(笑)<H・ウエポン>ターニャ
ターニャ : じょーだんなの〜(笑)>レテ
ウィンド : 隠し扉に罠なんてないですよね?(笑)  では行きますか〜?
ラキス : 罠チェックくらいしろよ・・・>盗賊の方々
レテ : はいな、行きましょ>ウィンド
ぱぱGM : いや、もう開いてしまったから(爆)<罠チェック 警戒はここからどうぞ(爆)
ウィンド : すたすたかつかつと階段をおり〜♪
ぱぱGM : ではずらずらと皆で階段をおりていきます。ずらずら〜。
チェチュ : じゃ、とりあえず降りましょうか。(を)
レテ : あ、俺たいまつ持つけど、他に明かりもつ奴は?>ALL
ぱぱGM : で、降りるとこちら のようになっております。
ぱぱGM : 黒いところは扉になりま〜す。
ウィンド : ええと、二つ扉があるんですよね?どちらにしましょうか、まずは罠チェックですかね(’’)<マップ
ぱぱGM : と、いうわけで少し広い部屋になります。
レテ : 床は土?>GM
ぱぱGM : ノン、きちんと舗装してあります。>レテ
レテ : 了解<舗装>GM  シーフの方にお願い、かね<扉
ウィンド : 扉辺りに罠がないか調べてもらえます?>シーフな方
ターニャ : ここって罠とか仕掛けてるの?>背後に向かって(笑)
ダンヒル : (すーっと現れ)ソレハモチロン。……。……。……。ワスレタ。>ターニャ
ウィンド : (爆笑)<ワスレタ(笑)  ナイス!(笑)
ターニャ : 思い出すの〜〜〜っ(笑)>ダンヒル
レテ : ……突っ込み入れたいけど、入れられへん(笑)<ダンヒル
ダンヒル : ウ、ウウウ、スマン…………ボウハンノタメナニカシタヨウナ、シテナイヨウナ…(うなだれ←?)>ターニャ
イェーガー : まーさァっすがに、長ェ年月がたってると忘れちまァーな。(小さく笑って)<忘れた>ダンヒル
ダンヒル : 絵ニタイスルジョウネツハウシナッテオラヌゾ。(偉そう←?)<忘れん坊将軍
ラキス : ・・・・・本気で「ディスインテグレート」覚えたら消してやりたくなって来た・・・<忘れた
ぱぱGM : いつ覚えるんだかねえ?(笑)<ディスインテグレート
ラキス : 気の遠くなる話です。運がよけりゃ「マナ・ライ」師と同じ位の年で覚えられると思う(笑)<いつ覚えられる?
ぱぱGM : 運が良くてもレベル9までいけるかどうか…(爆)
ラキス : かの「ばぶりーず」ですら無理でしたからねえ・・・(汗<9レベル魔術師
ターニャ : 自分の家のことくらい覚えときなさいっ(笑)>ダンヒル
ダンヒル : ウムムム……スマン……。(へりょへりょと消え←?)>ターニャ
レテ : まあまあ。何か持って行っていいものが残っとった時、それくれたらチャラっちゅうことで(笑)>ダンヒル
ダンヒル : ウム、絵イガイナラバカマワン。>レテ
レテ : おおきに(愛想良く笑顔(笑))>ダンヒル
ウィンド : ダンヒルさん、面白いなあ(笑)
ウィンド : レンジャーはとりあえず警戒(’’)
ラキス : じゃ、わしはどうしようかねえ・・・・<今の所やることない(笑)
ウィンド : ついでに鍵かかってたら鍵開けも〜>シーフな方
チェチュ : 罠発見。 (ダイス)……16
イェーガー : んじゃ、調べるか。<罠発見 (ダイス)……13
ぱぱGM : どっちの扉?<二人チェック
イェーガー : 俺は右のつもりだった。<扉>GM
ぱぱGM : えー、イェーガーチェックの右、なんもなし。
チェチュ : じゃあたしが下ってことで。
ぱぱGM : チェチュも同じく下にはなにもなし。<罠  右は……鍵がかかってないね(笑)
イェーガー : んじゃーそのまま右で行くな。鍵開け。 (ダイス)……14
イェーガー : …おやん? 無駄に体力を浪費しちまった。(笑)<鍵なし
ウィンド : 下も鍵かかってませんか?>GM
チェチュ : 下はかかってるってコト?>GM
ぱぱGM : あ、ごめ、下もかかっておりません。
ウィンド : うーん、これと言った特徴なし。右と下、どちらに行きましょうか?>ALL
チェチュ : 決めて良いわよ。リーダー。
イェーガー : 小僧の好きな方で構わねェから、さくっと決めろや。>ウィンド
ターニャ : どっちでも〜、っていうかどっちも見てみたい〜(笑)
ウィンド : 向こうの音って聞き耳ってわかんないだろうか(’’)
ぱぱGM : 聞き耳するならどうぞ(笑)
イェーガー : あん? 聞き耳か?(右の扉に) (ダイス)……16
レテ : さっきから好調やね(拍手)>イェーガー
イェーガー : ずっこけたのは、庭での探し物ん時だけだねェ。(低く笑って)<好調
チェチュ : じゃ下に。
チェチュ(ダイス)……11
ぱぱGM : 右の扉、「カサコソカサ……」と虫の動くような。
ぱぱGM : 下、何も聞こえません。
ウィンド : ……………………。下に行きましょうか?(爆←をい)>ALL
レテ : 異義なし<下
ウィンド : もしかしたらどっちにもいそうですけれど(爆)
ラキス : 動く石像?(笑)<音がしない
イェーガー : まーどっちかは選ばなきゃなんねェんだからよ。<どちらにもいそう  んじゃ下で決定だな。>ウィンド
ウィンド : では下の扉をぎいいと開けます>GM
ぱぱGM : では、下へと移動ー。マップを更新して苦堕最。
ぱぱGM : ちょっとホールっぽい雰囲気の部屋です。特になにもありませんね。動く石像も無し(?)
ラキス : ホールっぽい・・・何かやな予感がする・・・なんとなく・・
ターニャ : 今度は右だけ?
ぱぱGM : はい、扉は右だけ。
レテ : ほな、さくさく前進?<次の扉
ウィンド : 一応警戒(’’)
ウィンド : ではまたシーフの方お願いします〜(^^)
イェーガー : じゃーさくっと扉調べるとするかねェ。――まずは聞き耳。 (ダイス)……13
イェーガー : 罠発見。 (ダイス)……14
チェチュ : じゃ右に罠発見、聞き耳。ついでに鍵調べ。 (ダイス)……14
チェチュ(ダイス)……13
ぱぱGM : なにも聞こえません。そして罠もないような。
イェーガー : 鍵はどうだい?>GM
ぱぱGM : 鍵も特にかかってる様子は無い。
ウィンド : うむ、では開けますかね、ぎいいっと。
チェチュ : さ、いきましょうか(^^)。
ぱぱGM : 今度は休憩室のような感じで、椅子やら小さなテーブルやら。特に何もありません。
ラキス : ほんとに、何も?>GM
ぱぱGM : …いや、ほんとに、言われましても…(死)>ラキス
ウィンド : 変わったものもないんですかね(’’)(‘‘)
レテ : 持って帰れそうなモンあれへんか(笑)
ぱぱGM : 椅子や机でも……(爆)>レテ
レテ : ……いや、もちっとお持ち帰りしやすいモンにしとく(笑)>GM
ウィンド : また1つですね。シーフの方、またどうぞ(^^)(笑)
イェーガー : んじゃーまた扉調べ、だな。――聞き耳。 (ダイス)……11
イェーガー : んで、罠発見。 (ダイス)……8
イェーガー : おやん? ちィっと疲れてきたか?(笑)  鍵はどーなってる?>GM
チェチュ(ダイス)……13
チェチュ : 聞き耳。 (ダイス)……12
ぱぱGM : えー、チェチュの聞き耳により、なにやら扉の向こうで動き回ってる気配が感じられます。
ラキス : どんな感じで?<動き回ってる>GM
ぱぱGM : 生き物的な動きですね。(ランダム性が高い(?))>ラキス
ぱぱGM : 罠は無いような気がします。 鍵は……かかってるね。
ウィンド : うーむ<動き回る気配  不意打ちとか出来たらなあ(笑)  あけますか……>ALL
イェーガー : んじゃー鍵明けするぜ。 (ダイス)……15
ぱぱGM : やっぱり絶好調(笑) かちゃりと、軽々鍵は開いた(笑)
ターニャ : じゃあ、あたし前に出てた方がよい?
ウィンド : ですね、シーフの方には後ろに下がって、前に私とターニャさんで行きますか
チェチュ : 回避するだけならアタシが前で良いけど。
レテ : 戻っても、またこっち来なあかん気するし。警戒して<あける>ウィンド
ウィンド : んでは開けますよ?がちゃりっと戦闘用意万端(笑)にッ
イェーガー : 俺は下がって、クロスボウにクォーレル番えとくな。
ターニャ : じゃあ、ぐーちゃん構える>GM
ラキス : それじゃ、魔法の準備を
チェチュ : んじゃ任せたわ(^^)
ウィンド : う?どうするんだろう(爆)<チェチュさん前でも
ぱぱGM : うい、じゃあ扉を開けるのは誰?
ウィンド : 多分私でしょうかねえ?<扉開け>GM
チェチュ : 良いわよ。たーにゃんとウィンドでつっこんじゃって。
ラキス : いけいけーーーっ(無責任?(笑)>ウィンド
ウィンド : じゃ、ターニャさんと私で<前
ぱぱGM : ではウィンド扉をがたーんと、どうぞ!
ウィンド : ではぐわたーん!と(謎)>GM
イェーガー : お、行き止まりだねェ。中はどんな感じだい?>GM
レテ : あら、行き止まり。何がおる?>GM
ターニャ : 何?何?
ぱぱGM : と、いうわけで、ウィンド君(←?)の前には真っ黒なわんこがふんふんと鼻をならしながらどでーんと。
レテ : …………ご機嫌?(汗)<わんこ(笑)
ラキス : モンスターチェック良いですか?>GM
ぱぱGM : どぞどぞ。(ちろちろと炎を吐きつつ←?)<チェック
ウィンド : ひえ〜〜〜、懐かしの(爆)<真っ黒なワン子
ぱぱGM : ……あ、ウィンド会ったことあるんだった……(爆)
ウィンド : はあ、仲良くゼノンさんがうっとりしてましたよ(笑)>GM
ぱぱGM : えー、そんなわけでウィンドの過去の女性(違う)、ヘルハウンド君です。
ウィンド : へるさん……アシュレイさん、こんな所に(違)
ぱぱGM : アシュディ君だよ(?)<アシュレイ
イェーガー : ほォう? んじゃー折角の逢瀬を邪魔しちゃ悪いかねェ?(爆)<過去の女性>ウィンド
ウィンド : あのですね、いくらなんでも意思の疎通のできない方と恋仲にはなれませんよッ(問題が)>イェーガーさん
イェーガー : そうか、難儀してるんだねェ。(違)<意思の疎通出来ない>ウィンド
ターニャ : ダンヒル・・・ばかーっ(笑)>ダンヒル
ラキス : へ・・・ヘルハウンド・・・そんなもん飼ってたんかいっ!おのれわっ!>ダンヒル
ダンヒル : ア……バンケンバンケン(==)←?
ぱぱGM : ご機嫌で皆に襲いかかって参ります。ささ、遠慮なくスタート!(?)
レテ : ……て、腹減りかい(泣笑)<わんこ
ウィンド : とりあえずこうこうと説明しときます。火を吐きますので要注意です〜>ALL
レテ : えー、わんこ以外に目につくモンは?>GM
チェチュ : とっても強いんじゃ・・・。<へるはうんど
ラキス : いきなり恐ろしい敵を・・・
チェチュ : とりあえず散開ーっ(><)
レテ : 扉閉めて回れ右したい気分やけど……(笑)<火吹きわんこ
ラキス : そうは問屋がおろさないんじゃない(泣き顔)>レテ
ターニャ : 何とかならないの?>ダンヒル
ダンヒル : ウーン、ウーン……>ターニャ
ターニャ : 番犬ならおすわりとかお手とかっ>ダンヒル
ダンヒル : ア、オモイダシタ!アトリエデカッテイル犬ナノデ、火ハカハナイ。(安全設計)
ラキス : そうじゃ、それくらいやらんかいっ!飼い主としてっ!<お手、おすわり>ダンピル
ダンヒル : (ツーン←?)>ラキス
ラキス : どげしとやりたい・・・・とってもやりたい・・・・(ぴきぴき)<ツーン
チェチュ : スケベ幽霊だわ・・・。
ウィンド : あ、ちょっとホッ(笑)<安全設計(笑)
イェーガー : なら、多少はマシか…。<安全設計
ぱぱGM : さて、そんなわけで、戦闘開始、よろしいですか〜?
ウィンド : オゲですよ〜>GM  (ヘビーフレイル構え構え)
イェーガー : あァ、構わねェよ。<戦闘開始>GM
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