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.....No.2 炎の爪痕
ウィンド : では現場の屋敷にノックいたしましょう〜。これこれこういうわけで(をい)お話を伺いたいのですけれど〜
ぱぱGM : ではA宅です。(おい) 中から主人らしきオッサン(?)が出てきて、あー、災難だったよ、という感じで話をしてくれる。
ぱぱGM : とゆわけで、聞きたいことあったらどうぞ〜。
チェチュ : とりあえず火事の時何か気になったコトとかはなかったかしら?>おっさんA
ヴィトン : (一応名前←?) 気になったこと……うーん。その時間、書斎で本を読んでいたのだが、突然家内の「火事よー!」という声が聞こえてねえ……。飛んでいったら、居間が炎を吹いていて慌てたよ。<火事の時
ターニャ : ほんとに怪しい人見なかった?知らない人の声が聞こえてきたとかは?>おじさん
ヴィトン : いや、駆け付けた時も、駆け付ける途中も誰もいなかったね…。>ターニャ
ウィンド : ああ、大変でしたねえ、火災保険に入っておけば良かったですね(?)。<災難  ここはどこ辺りが燃やされました?>おっさんさん←?
ヴィトン : 居間の奥は全部燃えていたよ……飾ってあった壺やら絵が全部台無しさ……(トホホと)>ウィンド
イェーガー : まァ、全焼までしなくてマシだったな。 んで、だ。火事の前に何かいわくありげな調度品を購入したとか、そーいったことはねェかい?>おっさん
ヴィトン : しかし、たまらんよ、まったく……(溜息) いわく……?いや、美術品やらは買い集めるのが趣味だが……そんな怪しいものは……うーん……。>イェーガー
イェーガー : なんだか煮え切らない返事だねェ? 少しでも心当たりがあるんなら言って欲しいんだが?>ヴィトン
チェチュ : 一番最近になにか買ったものとかある?バックとか(違)>ヴィトン
ヴィトン : いや、美術品なぞ、なにかしらいわくやら歴史があるだろう?>イェーガー  最近……ふむ、火事の数日前には絵を買ったな、それも燃えてしまたわい…(肩落とし)>チェチュ
チェチュ : それはごしゅーしょーさまだけどあまり関係なさそね。(肩竦め)>ヴィトン
ウィンド : おやおや……それはさぞかし良いものもあったんでしょうねえ……(価値分からんが←?)お気に入りのものとかも燃えたんでしょうねえ……(ほろり←?)<壺やら絵やら>ヴィトンさん
ヴィトン : ああ、壺も花瓶も、絨毯も……(さめざめ←?)>ウィンド
ラキス : 一つ聞きたいんですが、使用人とかはいないんですか?>GM
ぱぱGM : 雇ってはいるけれど、通いの使用人で夜にはもう帰っていなかったようだ。>ラキス
ウィンド : 奥さんが第1発見者さんですか(’’)<火事よー
イェーガー : んじゃー奥さんにも話を聞かせてくれるかい?<第一発見者>ヴィトン
ターニャ : じゃあ、駆けつけた後で目についた人とかは?>びとんさん
ヴィトン : いや、家内しか見ておらんよ。>ターニャ  ああ、家内か、ちと軽い火傷をしているでな…(といって声をかけて呼び)
レテ : 失礼承知で、一応お聞きしますけど、使用人さんは、昔から居てはる方?>ヴィトン
ぱぱGM : 使用人は昔から居る人とのことです。>レテ
ターニャ : 絵ってどんな絵?>びとんさん
ウィンド : どんな絵だったんでしょう?>ヴィトンさん  しっかり、明日がありますよ!(笑)<壺も〜
イェーガー : その絵はどんな感じの奴だったんだ? そいつに付与されていたいわくや歴史は知っているかい?>ヴィトン
ヴィトン : ああ、なかなか高価で良い絵だな、名前はわからんが。炎をモチーフした荒々しいタッチの良い絵で…(以下続く(?))<どんな絵
ヴィトン : いや、私は絵には詳しくないのでわからんのだが、画商にすすめられたのでな、実際良い絵だった。<いわくやら
チェチュ : Σ( ̄□ ̄;)!! ロコツにアヤシイ!!<炎をもちーふ
イェーガー : ……炎をモチーフだァ?(眉をひそめ)  おい、そいつは誰から買ったんだ?>ヴィトン
ヴィトン : はい、出入りの画商ブルガリ(?)からですが……。>イェーガー
ウィンド : それは古い絵だったんでしょうかねえ……?(長話を聞きつつ←??)>ヴィトンさん
ヴィトン : ああ、古代王国時代の絵とのふれこみであったな。>ウィンド
ウィンド : あ、来ていただいたんですよね、ご苦労様です。どんな感じで発見いたしました?火を(・・)>ヴィトンさんの奥さん←?
プラダ : いえ、お酒をちょっと戴いて、居間のソファで寝こけてたのですが(照←?) はっ、と気が付くと目の前が燃えていて……。>ウィンド ええ、吃驚いたしましたわ…。
ウィンド : うや、その場で寝ていたのですか(驚き)<目の前が  人影、音など聞かなかったのですね?>ブラダさん
プラダ : いえ、火事に気付いた時も全く……。<人影、音>ウィンド
イェーガー : 今度はプラダかよ、GM…。(笑)
ぱぱGM : お金持ちっぽいネーミングにしてみたんだよう!(爆)<欲望?
レテ : 次出て来る人の名前が予想できるで(笑)<ヴィトン、プラダ、ブルガリ
イェーガー : えるめす、とかどうだろうねェ?(笑)<次に出てくる名前
ターニャ : 描いた人の名前は解る?>びとんさん
ヴィトン : うーむ……それはよく覚えていないな、画商に直接訊いてみてくれ。(と、画商の店の場所を教え)>ターニャ
イェーガー : そいつは良く屋敷に来るのかい? ちとそいつにも話を聞きてェんだけどよ。<ブルガリ>ヴィトン
ヴィトン : 確かに良く来るが、店に直接行った方が早いかもしれんな。>イェーガー
イェーガー : あァ、んじゃーそうさせてもらうわ。<直接店に>ヴィトン
ラキス : 出火場所の特定は出来ます?居間のどこら辺から火事になったのか>GM
チェチュ : もしかしてその絵って居間に飾ってあった?(・・)>ヴィトンとプラダ
レテ : で、炎の絵は居間に?>ヴィトン夫妻
チェチュ : GMってば。その絵って居間に飾ってあったの?>GM
ぱぱGM : あ、ごめ(爆)>チェチュ  絵は居間に飾ってありましたとも(笑)
イェーガー : っつか、だから燃えたんっしょ?<絵は居間に
ウィンド : 別の部屋から燃え移ってきたと言うこともありますし<だから燃え>イェーガーさん
ラキス : その画商も洗う必要があるが・・・その前に2件目に行った方がいいと思う。確証が欲しい>おおる
ウィンド : ……と、そういえば、火事にあったところ調べてみなくて良いのですかね?片付けられてて、何も分からないかもしれませんが>ALL
イェーガー : 一応調べるだけは調べといた方がいいかもだねェ。<火事現場>ウィンド
ウィンド : うむ、ではヴィトンさん、火事に遭った部屋に案内していただけますかね?>ヴィトンさん
ぱぱGM : 火事のあったところは補修中。見たいのなら見せてくれるけど、工事の人がわらわら動いてるよ。
レテ : ……他の家も早よ行ったほうがよさそうやね。工事始める前に<わらわら
ぱぱGM : では、わらわらと工事をしている部屋へ。<案内 でも、結構もう綺麗に片づけられています。
ラキス : きれいさっぱり?>GM
ぱぱGM : 工事だから綺麗ではないけれどね(笑) 焼けこげた壁とかは(?)がされて、燃えたソファやらも外に出されています。
ターニャ : 手がかり無いかな〜?
チェチュ : んー。焼け跡直接みないと
ウィンド : 火の出処はどこか分からないかな?(’’)
チェチュ : 火元とかはわからないわねー。
ぱぱGM : まあ、奥さんに聞けばわかりますが、出火はやはり絵のあった奥、奥さんがそのまま外へ逃げて、消火の人達が来るまでに、他のものに燃え移り燃え広がった、という感じらしい。
レテ : 奥さん大事に至らんで、良かった<そのまま逃げ
ウィンド : ……なるほど。<出火場所
チェチュ : うーん。推測だけどもう原因は搾られて来たわね・・・。
レテ : 他の家にも絵あったらバッチリやね<原因
ウィンド : でも一応誰かがわざとそこに火をつけたってのも考えられないわけでもないですけども……(うむむ)
レテ : 導火線とか使うて? ティンダーのコモンルーンもあるけど、接触やし<ワザと>ウィンド
ウィンド : シーフの方が忍び込んでティンダーのコモンルーンで……ちょっとなあ(笑)  ティソダーでもいいですが(笑←?)>レテさん
ラキス : あ・・・・一つ聞き忘れてたけど、画商からいくらで買ったんです?>ヴィトン、プラダ両名
ぱぱGM : そんな感じですが、他になにかありますかー?
チェチュ : 後は他の現場でその絵を同じく買ったかの裏付け捜査とその商人についての調査ね。これはギルドも使ってだわ。
ターニャ : じゃあ、次の現場にごー?
ぱぱGM : えー、よろしければ二件目三件目の家……なのですが、まあ情報はだいたい同じようなことで(爆) 絵や、出火の状況などはほぼ同じなようです。
ターニャ : えるめすさんとかぐっちさんのお家?(笑)<2件目3件目>GM
ラキス : シャネルさんのお家かもしれませんぞ(笑)>ターニャ
ターニャ : それは奥さんとか娘さんとかかもなの〜(笑)>ラキス
レテ : うお、早(笑)<2件目3件目
ウィンド : なるほど(笑)<大体同じ情報
ぱぱGM : 第一発見者は家人、突然の出火にパニックを起こしてそれほど情報は手に入りませんでしたが、怪しい人影は無かった、とのこと。
イェーガー : ってェと、確実に絵が怪しいな。(笑)<他の家もほぼ同じ
ぱぱGM : あと、最後の家はまだ焦げ跡が残っており、火をつけたと思われるものが焼けこげて残っておりました。
ラキス : どんな感じで残ってたんです?>GM
ターニャ : それって絵?<火をつけたもの>GM
ぱぱGM : いや、何を使って 火を点けたか、ですね。<絵
ウィンド : ……??<焼け焦げて残り  何かわかりますかね?>GM
レテ : お? 調べられるか?<焼け焦げ>GM
ぱぱGM : 現場に無造作に落ちていた、という感じで。どこにでもあるほくち箱。<残り
ターニャ : じゃあ、誰かが火をつけたってこと?<ほくち箱
ラキス : そういう風に受け取れるねえ・・・・<誰かが火をつけた
イェーガー : …少なくとも、こいつを置きに誰かが侵入したってことだねェ。これで火をつけたかは別として。<ほくち箱
チェチュ : うーん、ほくち箱ね?でも人影はない・・・。
ウィンド : やっぱ、同じ絵を買った人のところへお邪魔して、見張とゆーことになりそうですねえ……<ほくち箱  隠れるのが上手な方だったんですかね。
ぱぱGM : てわけで、他になにかありますか〜。無ければ行動指針どうぞ。
チェチュ : さて、今何時くらい?時間が遅すぎなければシーフギルド行って来るわ。えと、商人の名前ってなんだっけ?(・・)(を)
ラキス : と言う事は、同じ画商から買ったという事ですな。<大体同じ
レテ : ブルガリさんやね<賀正(違)
ぱぱGM : ええ、そのたうり(何)<同じ画商から
ウィンド : ほかにこの絵かった人いないかっての、聞かないと、でしょうね。シーフの方、ギルドよろしくです(^^)
チェチュ : えっと。シーフギルドが先?ブルガリのとこが先?それとも解れて同時?
イェーガー : 今は何時頃だ?>GM
ぱぱGM : 色々調べていたなら、5時前くらいかな?<時間
ラキス : 結構たってるな・・・・そういや、火事になったのは何時ごろだったっけ?<5時前
レテ : 真夜中やったはず<火事発生>ラキス
ぱぱGM : 深夜。12時回ってたりとか、それ過ぎとか。皆寝静まった時間。<火事になったの
ターニャ : 時間によるけどブルガリが先の方がいいかな〜?
レテ : 先にブルガリんトコかね。その後でギルドで裏っちゅうのは?
ウィンド : じゃ、ブルガリさんのところへ行きますか?>ALL
イェーガー : あァ、それでいーぜ。>ウィンド
ぱぱGM : はい、ではブルガリ画廊に着きました。(早) 中くらいの大きさのどこにでもあるような画廊です。<画商の店
ターニャ : とーちゃーく(笑)
ラキス : どんだけ怪しい?(笑)>GM
ぱぱGM : ラキスよりかは全然怪しくない。(素←?)>ラキス
イェーガー : 良く解る説明だな。(オイ(笑))<ラキスよりは怪しくない
ウィンド : 普通?の画廊なんでしょうか?<ラキスさんより怪しくない(笑)>GM
ラキス : うう・・・・おのれ・・・わしゃそんなに怪しかないわい・・・(いじいじ(笑)
ぱぱGM : ですね、店主も中肉中背のオジサンで。<普通の画廊
ウィンド : んではこれこれこういうわけで(またか)火の絵ってありますか〜?と聞きましょう(笑)>ブルガリ画廊さん←?
ブルガリ : はいはい、いらっしゃい……は?炎の絵ですか?>ウィンド
チェチュ : あのね。しっかり説明した方が良いと思うのよ。>ウィンド
ウィンド : そそそ、すっごくカッコ良い炎の絵です(^^)>ブルガリさん
ぱぱGM : ウィンド……相変わらずラブリーな(爆)<カッコ良い炎の絵です(^^)←?
ウィンド : うや、そうですね(笑)<しっかり説明(苦手←死)  ヴィトンさんのお宅で売られました炎の絵のことなんですけれど。
チェチュ : ね、ブルガリさん。これこれの家に炎をもちーふにした同じ絵を売った覚えがあるでしょ?(^^)>ブルガリ
ブルガリ : おお、覚えておりますぞよ。古代王国中期の印象派であるダンヒルの連作ですな。(頷きつつ)>チェチュ
ウィンド : 随分古い絵なんですねえ……<古代王国中期
レテ : そう来たか(笑)<ダンヒル  セージの人チェックできます?>GM
チェチュ : ラキス〜。学者の出番よ(^^)
ラキス : 他に学者おらんのかい・・・いないし・・・・(汗
ウィンド : はいはい、ダンヒルさんについてセージ振ってみて良いのでしょうか>GM
ぱぱGM : ダンヒルについて知りたいのなら、一応セージチェックどぞ(笑)
ターニャ : ひらめちゃんは?>GM
ぱぱGM : ヒラメでもいいよ〜(笑)>ターニャ
ウィンド : ではダンヒルさんとは……(セージ) (ダイス)……11
ラキス : それでわ、チェックっす<ダンヒル (ダイス)……8
イェーガー : んじゃーチェックな。<ダンヒル (ダイス)……12
ターニャ : にーちゃん直伝っ、知ったかちぇーっく♪(笑) (ダイス)……8
レテ : ほな、俺も振らせてもらいまっさ。ヒラメ (ダイス)……5
ぱぱGM : 12の人は知ってるね。まあそんなわけでマイナーメジャー系で(?)、職人気質であまり完成作が無いせいか市場にはあまり出回らない。<ダンヒル  炎をモチーフにした絵が多いね(笑)
レテ : ……見たら欲しゅうなるかも(笑)<マイナーメジャー系、炎
ターニャ : 連作ってことは他にもたくさん?<だんひる>ブルガリさん
ブルガリ : おお、よくおわかりですなお嬢ちゃん、飴たべるかね?(←?)<他にも>ターニャ
ターニャ : 食べる〜♪で、あとどれくらいあるの?<連作>ブルガリさん
ブルガリ : はい、勿論で。4連作ですので、全て売れておりますぞよ。
チェチュ : へぇ、ダンヒルさん。いかにも炎って感じの名前ね(^^)。でね、その絵なんだけど他の人にも売れたのかしら?>ブルガリ
ラキス : いくらくらいするんです?>ブル狩り(違う)
ブルガリ : そうですな2000ガメル前後になりますな、これでもお安くしておる方です。<いくら>ラキス
ラキス : 2000ガメル・・・・妙に安いな・・・ダンヒルさんの絵はいつもこんくらいのお値段ですか?>ブルガリ
ブルガリ : ですな、元々巨匠では無いが独自のタッチと色彩感覚を持ち、絵画ファンの間ではひそやかに人気のある画家でしてな(以下説明続く)>ラキス
ラキス : 最初っから彼に聞きゃあ良かった(汗
ウィンド : 何となくマニア受けっぽい(爆)<絵画ファンの間では
チェチュ : えっとね。これこれこーいうわけでダンヒルさんの絵を買った三軒まで火事になってるのよ。それでもう一軒も危ないなって感じなの。是非、売った相手を教えてくれないかしら(・・)>ぶるがり
ブルガリ : (ターニャに飴をあげつつ←?)  Σそうなのですか!?ううむ……そんな事件があったのならば、こちらの信用問題にも関わりますからな…。(ファイルを開いて地図を書き)>チェチュ
ターニャ : わーい、飴さん飴さん♪(笑)>ブルガリ
チェチュ : (地図受け取り)>ブルガリ
イェーガー : ちなみによ、そのダンヒルの4連作に何かいわくみたいなモンはあるのかい?>ブルガリ
ブルガリ : いや、特にはございませんな……。ですが、今回お売りしたのは、今まで出回っていたものと多少作風が違う気が致します。>イェーガー
チェチュ : きゅぴーんっ。<作風が
ターニャ : チェチュが光ってるっ(笑)<きゅぴーんっ
ターニャ : ダンヒルさんのすっごいファンの人とか知ってる?>ブルガリさん
ブルガリ : ふむ、コレクターですかな?それは特におりませぬな……。>ターニャ それほど高くないので、多少富裕な商人の方々にお売りしておりますで。
チェチュ : そのダンヒルさんってのはまだ生きてるの?>ブルガリ
ブルガリ : いや、大昔の人ですからな、勿論おりませぬよ。>チェチュ パダの方で見つかったのを仕入れましたのでな。>チェチュ
チェチュ : その仕入れルートって信頼出来るの?>ブルガリ
ブルガリ : はい、古い絵をはいつもそこから買っており、付き合いの長い馴染みでございます。>チェチュ
ラキス : 何故市場に出回らないのに安いのかが気になるね・・・・何かそういう話を聞いた事がありますか?>ブルガリ
ブルガリ : まあ、マイナーですしねえ……。特に最近は印象派の画家が溢れていて値段の下がりが(以下略)>ラキス
ラキス : ふーん。地代の流れを感じる話ですねえ・・・・<印象派の画家が溢れて
ブルガリ : 現在お薦めなのが、このマッチョス、古代王国時代後期の退廃的な世相を現すこのドローイングが(以下略(爆))<時代の流れ
イェーガー : ほォう? おまえさんの目では、どんな風に違う気がした?<作風>ブルガリ
ブルガリ : ダンヒルの絵としては後期で、荒削りな感じがいたしましたね……一筆あたりのタッチのムラが(以下略(爆))
ラキス : 贋作って事ですか?>ブルガリ
ブルガリ : いや、サインが一致しておりますでな、それは無いかと存じます。>ラキス
ウィンド : 心境の変化とか(笑)<タッチが<贋作?
レテ : 店ン中、火蜥蜴の残り香(?)とか、あれへんよな?>GM
ぱぱGM : なっすぃん!(笑)<残り香>レテ
レテ : (くんくん……)油絵の具のかほり(笑)<残り香
ぱぱGM : ちなみに4作目を買った人はカルヴァンさん(謎)です。<地図
チェチュ : えと、どうしようかしらね。火事の危険があるし、ここはビバルディ(違)さんのトコへ直行かしら?(・・)
ターニャ : 火事が起きるのが深夜だからギルド行ってもだいじょぶなんじゃないかな?>チェチュ
ウィンド : 深夜でさえなければ、シーフギルドへ行く方とカルヴァン?さんへ行く方と別れることも出来ますが
イェーガー : ギルドに行く時間はあると思うぜ。他の皆には、先にカルヴァンとこに行ってもらってりゃーいい。
ターニャ : 今何時〜?>GM
ぱぱGM : 6時過ぎくらいかな?<時間
ぱぱGM : 画商は専門なので、大抵のことは詳しく話してくれると思いますよ、というか語り始めると止まらない(何)
ウィンド : 画商さんが話してくださいますし、賢者の学院は行かなくてもよいみたいですね(笑)<語る止まらない
チェチュ : じゃ、ギルドへ行ってこようかしら。でもあまり聞く事ないのよねー。
ウィンド : ではギルドとカルヴァンさん家行く人と別れますか。
チェチュ : あい(・・)
イェーガー : まァ、だいたい情報は出てきてるからねェ。<あまり聞く事なし
ラキス : 賢者の学院に行って聞いてこようか?<ダンピルについて>おおる
レテ : 何や妙な死に方しとるとか……わかるかな>ラキス
ぱぱGM : 画商が話してくれます、最後は画家らしく40代で病死(何)<死に方
レテ : おおきに。聞かんでも全部しゃべってくれる人やね(笑)<画商>GM
ウィンド : 自殺ではなかったのですね(爆)<画家らしく病死
ぱぱGM : 耳の一個でも切り落とすべきだったか(爆)<自殺では
イェーガー : 画家らしく発狂とかじゃーなかったのかい?(笑)<病死
ぱぱGM : あと客死とか(?)<画家らしく
ターニャ : どんな病気かわかる?>GM
ぱぱGM : 結核かな(爆)<病気>ターニャ
ターニャ : かな、って(笑)>GM
ぱぱGM : そんな感じの病気、実際にSWの世界で結核ってあるのだろうか(爆)>ターニャ
ラキス : あるでしょう。実際に悪性新生物もあるようだし(笑)>GM
ターニャ : 咳で苦しみながら血を吐いて死ぬんだね〜(さらっと(笑))>GM
ぱぱGM : きっと肺結核だったんだねー…(爆)>ターニャ
ウィンド : ギルド、カルヴァンさん家、賢者の学院にわかれますですか?(・・)>ALL
ラキス : いや、魔法の品があったかどうかについて聞きたかったんだけど・・・>ウィンド
ウィンド : あ、そうか(爆)<魔法の品  どうなんでしょう……一応賢者の学院へも行きますか>ラキスさん
ラキス : はい、一応行ってみます。>りいだあウィンド
ウィンド : うむ、ではギルドとカルヴァンさん家と賢者の学院、でしょうか(^^;
ウィンド : ではシーフの方はギルドへ、ほかはカルヴァンさん家、で宜しいですかね?>ALL
イェーガー : あァ、いーぜ。>ウィンド
レテ : 異義なし<ギルド・カルヴァン家>ウィンド
ぱぱGM : では、まずはギルドから行きましょうか。はいギルド(早)
チェチュ : んじゃ、いきましょっか(^^)(袖持ち)>いぇーが
イェーガー : (チェチュ見遣り)なんつーか…お嬢を思い出すねェ…(何)
チェチュ : よっぽどそのお嬢ってのに未練があるのねー(・・)>いぇーがー
イェーガー : 未練っつーか、帰省中だアイツは。まー居るとうるせェが、居ないのも不思議な気分なんでねェ。(肩竦め)>チェチュ
チェチュ : ふーん(・・)>イェーガー
ぱぱGM : はい、ではカルヴァン宅組はちょっと待機しててね(笑)
ウィンド : (カルヴァンさん家にのほほんと爽やかな笑みを浮かべつつ歩き中(なんか怖い(笑))<待機
レテ : (10dnくらい下がって付いて行く(笑))<笑み浮かべつつリーダー
ウィンド : (っていうかカルヴァンさん家の地図誰が持ってるんだろう(爆))←レテさんに引かれつつ←??
チェチュ : 渡したコトにしときなさい。のほほんリーダー。
ウィンド : 渡されたことにされときます(笑)<のほほんと
レテ : (ターニャんが飴と一緒に(汗笑))<地図   俺は後ろから影踏まん程度に離れて奥ゆかしゅう<引かれ?
ウィンド : うう、レテさんの後ろとってやるっ(何故)<影踏まん程度に>レテさん
レテ : そん時は全力疾走で逃げるから(すたすたすた)<後ろ取る>ウィンド
ぱぱGM : 聞きたい事はまあ、天の声で世露死苦<いない人
チェチュ : こんちわー(^^)
イェーガー : (窓口に)よ〜〜う、ちィっと聞きたいことがあるんだがよ。
ギルド員 : はいはい、なにかしらなの。(←???)
ターニャ : 出たよ〜(笑)<ギルド員
レテ : …………おい、編集長(笑)<ギルド員
チェチュ : れちゅ岡Σ(・・;)
イェーガー : ……おまえ、嬢だろ(爆)>ギルド員…つーかレシュ(笑)
ギルド員 : 気のせいだわよ(?)、ささ、何が聞きたいのかさーっとゆってちょーだい。(受付に座って←?)>二人
チェチュ : あのね、ちょっと聞きたいんだけど・・・。最近ダンヒルって人の絵に絡んだ事件とかって起きてないかしら?(・・)>れちゅ岡
イェーガー : それからダンヒルが後期に描いた4連作について、何か知ってるこたァあるかい?>レシュ
ギルド員 : ええい、名前を呼ぶんじゃありません、ただのギルド窓口係Aなんだから!(?) えー、なにそれ知んない。(おい!)>チェチュ (ぱらぱらと資料見つつ)
イェーガー : あァ、とりあえずこいつで足りるか?(50G渡し)>レシュ
ギルド員 : まいどー。(受け取り) 今回の火事以前にそゆのおきてないみたいー。 絵とかはほんと画商とかのほーが詳しいとおもーわ?>イェーガー
チェチュ : うーん。それじゃ画商のブルガリさんって人についてはー?>とりあえずA
ギルド員 : うーん、オランでけっこう代々画商をやってて、大きくはないけど、結構信用おける画商みたい。まー、きれーなもんね。(経歴見)>チェチュ
イェーガー : んじゃーダンヒルの絵に執拗な執着持ってる奴だとか、そういうのも分かんねェかな?>窓口A(仮称)
チェチュ : うーん。もう聞くことない(^^)
ラキス : で、うちらは聞いた後、何処へ行けばいいんだ?>りいだあウィンド
ウィンド : ……どこだろ(をい(爆))<どこへ行け  カルヴァンさん家に大集合(?)、とか>ラキスさん
ターニャ : 迷子になっちゃダメだよ〜?(笑)>ウィンドちゃん
ウィンド : うう、地図もってる私が迷子になるわけないじゃないですか、失礼な(とかいいつつ地図逆←?)>ターニャさん
ラキス : うちら地図持ってるのか?>ウィンド
ウィンド : ぱっと見で何とか憶えてください(笑←なんならメモに書いてるとか←?)<地図>ラキスさん
ラキス : メモにでも書いておいていたという事で>ウィンド
ターニャ : (地図見ながらてくてく歩き)ほら、遊んでないで行くよ〜?(笑)>ウィンドちゃん&レテ
ぱぱGM : てわけで、記憶していた、ということにして、カルヴァン宅に集合してください(爆)<ギルド組
ギルド員 : んー、無い無い、火蜥蜴を愛する人でもなきゃきっと!(え?)>イェーガー
イェーガー : …レテか?(爆)<火蜥蜴を愛する人
レテ : へくしょい……何や呼ばれたような気が(鼻すすりつつ(笑))<火蜥蜴ラヴ
ウィンド : (でもほくち箱、シーフっぽい気も……うーん(’’))
ぱぱGM : ほくち箱は一般的につかわれていると思っておいて下さい(何)
ウィンド : (忍び足で来れたなら、シーフっぽいような、と思うだけなのですけれども(つか忍び足でもないかもしれんが))<ほくち箱一般的
レテ : 火ぃつける時に使うんは、火打ち石やんな?<ほくち箱
ぱぱGM : そうそう、きっと(?)、火打ち石と、燃えやすいオガグズとか入ったセットなのでしょう。<ほくち箱
ウィンド : 火打ち石……叩いたら物音するよふな……(’’)  でも屋敷にどなたかが入ったのは確か、ですよ、ねえ?(多分←?)
ぱぱGM : そんな豪快に物音はしないと思うけどね(笑)<火打ち石
イェーガー : カモフラージュかもしれねェしな。<ほくち箱
ぱぱGM : はい、聞くことが他になければ窓口係は手をひらひら振る(おい)
イェーガー : 他に…思いつかねーなァ。無駄足だったか(苦笑)
チェチュ : えと。ブルガリさんの裏が取れたからもう良いかしら(^^;>いぇーが
イェーガー : あ、ちと待った。忘れてたが…俺、今回がオランでの初仕事なんでな。年会費を払っとくぜ。(500G渡し)>レシュ
ギルド員 : なまえゆーなー(==)(爆)……(でも受け取り←?)>イェーガー
イェーガー : んじゃー嬢ってことでな。(笑)(これなら名前は言ってない)<名前言うな>ギルド嬢(?)
ギルド員 : うおげ!(==)(笑)>イェーガー
チェチュ : じゃ、合流〜。
ぱぱGM : さて、とりあえずウィンド組(?)はカルヴァン氏の家の前についている、ということにでもしておいてください(爆)
ウィンド : うーんと、カルヴァンさん家にノックいたしましょうかね。どなたかおられますかね〜?
ラキス : ・・・次はウィンドさんたちの番か・・・また空の上か・・・(遠い目(笑)
レテ : 賢者の学院は後?>GM
ラキス : ういーーっす。ってわしの行動すっかり忘れてない?>GM
ぱぱGM : 賢者の学院は行かないことになったんしょ?>ラキス
ラキス : 結局行く事になったんですっ!間違えないでくださいっ!>GM
ぱぱGM : てか、最初にセージチェックしたっしょ?>ラキス  よくよく、賢者の学院で調べものするなら、時間かかるはず。文献調査は一週間(何) いくらセージでも、専門の画商よりかは知識少ないと思うので(爆)
ラキス : 先生とか友人とかに聞くんです。ダンピルの作品に魔法の品はあるのか?とか>GM
ぱぱGM : それも画商から聞けばわかった筈。ごく普通に画家です。>ラキス
ラキス : げはっ!我の出目の低さを恨む・・・
チェチュ : で、ガウディ(違)のとこに特攻だったっけ(・・)?
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