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.....No.3 炎を見張れ
ぱぱGM : はい、ではピンポーン(?)と鳴らすとヒトの良さそうなオッサン(?)が出てきた。
ターニャ : こんばんわ〜>おじさん
レテ : 頭下げて挨拶>カルヴァン氏(仮)
カルヴァン : (夕飯時だったらしい←?)うん?なんだね君達は。
ウィンド : あ〜、夜分遅くすみません〜カルヴァンさんでしょうか?>人の良さげなオッサンさん←?
カルヴァン : ああ、私がカルヴァンだが……何か?(米粒を取りつつ←?)
ラキス : ただの冒険者です。(笑)>カルヴァン
カルヴァン : ほうほう、そうか、ではな(扉閉め←!?)<ただの冒険者>ラキス
ラキス : あぁっ。(あたふた(笑)
レテ : っとお待ちくだせえ!(ダッシュ)<扉閉め>カルヴァン
ウィンド : ええと、最近ダンヒルさんの絵をお買い上げになりましたよね?って、ちょっと待って下さいっ(扉引き戻し←??)<扉閉め(笑)>カルヴァンさん
イェーガー : (足をドアに挟んで)待てや、おい。(笑)<扉閉め>カルヴァン  ちゃんと用があって来たんだよ、俺らは。
カルヴァン : (金持ちの家の扉は厚くて重いから痛いぞ←??)<ドアはさみ<足
イェーガー : (向こうも、んな強く閉めてねェから多少は平気っしょ?(笑)<ドア挟み)
カルヴァン : (そうかな(謎笑←?)<強く閉めず)
イェーガー : (やーだやだ。金持ちってのは性格が悪いねェ。(笑)<そうかな)
ぱぱGM : 片足押さえてぴょんぴょん飛んでたら可愛い。(?)<やーだやだイェーガー
カルヴァン : おやおやおや。(?)<引き戻され  ああ、うむ、買ったがそれがどうかしたかな?>ウィンド
ラキス : そうですよ。でなけりゃ来ませんって。理由も無いのに(あせあせ)
ターニャ : そうなの、大変なのっ(説明になってません(笑))>カルヴァンさん
ウィンド : えっと、同じくその絵を買った方が皆火事に遭われてるんですよ、それでえーと……なんだっけ?(笑)
チェチュ : それであたし等が火消しに変わって調査しにきたっちゅーわけよ(^^)>カルバン
カルヴァン : ふうむ……?最近このあたりで火事が起こっていたのは……まあ、わかった、入ってくだされ。(皆を中に招き入れ)
レテ : あ、知ってはったか……よかった(一礼して中へ)<火事>カルヴァン
ラキス : (てこてこと中へ)
ウィンド : あ、ではお邪魔しますです(中に招かれすたすたと)
チェチュ : お邪魔さま〜。(金目のモノを探しつつ)
ラキス : 何をやっている(笑)>チェチュ
チェチュ : べ・つ・に。>ラキス
ラキス : ・・・その背中にしょっているのは何だ(びしっ(笑)>チェチュ
チェチュ : はっ何時の間にか背後霊がっ。>らきす
レテ : 例の絵、ココにあります?>GM
ぱぱGM : はい、いくつか壁面に絵がかかってますが、赤い絵が一つかかっている。>レテ
カルヴァン : (皆を応接間に通し)ふむ、まあ火事があった事は噂に聞いておりましたしな。
ターニャ : 今日まで変なこと無かったの?>カルヴァンさん
カルヴァン : いや、ありませんが……、この絵が何か?>ターニャ
ターニャ : 今まで火事が起きてたのこの絵持ってる人の家ばっかりなの>カルヴァンさん
ラキス : はい、それが火事に関係しているかもしれないのですよ>カルヴァン
カルヴァン : そ、それは困りますな……折角手に入れた絵ですので……。>ラキス、ターニャ
イェーガー : 一連の火事騒ぎに、どうもダンヒルの絵が関係してそうなんでねェ。こうして絵を調べに来たんだが。>カルヴァン
レテ : 愛しの火蜥蜴、いてるか?(笑)<絵
ぱぱGM : 精霊力はまったく働いていない。>レテ  さて、絵を調べたいのなら宝物鑑定(シーフかセージ)でチェックどうぞ。 ヒラメでもいいけど(笑)
ウィンド : うやうや……(絵見て)  なんか変わったところないですかね?
ウィンド : では絵を調べましょう(じろじろ←?)(セージ) (ダイス)……11
イェーガー : (絵を見つつ)さァって、何か分かるかねェ? (ダイス)……12
レテ : センスマジックもかけてもらいたいな……<絵 ヒラメチェック  (ダイス)……4
ラキス : では、チェックいきます<絵 (ダイス)……6ゾロ
ターニャ : やろうと思ったけどラキスが凄いからだいじょぶだよね(笑)
レテ : ……と、お? 実物目にすると違う?(拍手)>ラキス
ぱぱGM : どうしたラキス(爆) てわけで、ラキスはきゅぴーんと(?)
ぱぱGM : えー、とりあえず12以上の人。充分に美しい絵だが、多少タッチの荒削りさから習作らしき雰囲気を受ける。
イェーガー : 習作らしき…ねェ。<絵
チェチュ : ついでにセンスマジックもしちゃって。
ぱぱGM : ひらめきのラキスには、発色を良くするため、少し魔法力のかかった絵の具をつかってることまでわかったり。
ラキス : 結局魔法使う必要が無かったか・・・むう・・・<魔法力のかかった絵の具を使ってる
ラキス : どんな効果があるのか分かります?<絵の具>GM
ぱぱGM : 古代王国時代の画家は独自に調合していたと思われる、魔晶石や炎晶石を粉にし絵の具に混ぜ、独自の色合いを(以下略)、とラキスの頭に浮かんだ(爆)
イェーガー : ほォう、面白れェ使い方するんだねェ。<絵の具調合
レテ : 今の時点で、どないな魔法かわかるんか?<絵の具
ぱぱGM : 効果自体は特に無し。粉にしたものを混ぜただけなので、魔力が残っているたりするわけでもない(笑)
レテ : お、わかるんや……て、炎晶石(汗)<絵の具
ラキス : ・・・・何と贅沢な・・・<魔晶石や炎晶石  と皆に報告します
ぱぱGM : 魔法がかかってるわけではないよ、魔力のかすって感じ(?)
ラキス : だけど炎晶石って・・・爆発しないんですか?それ・・・(汗>GM
ぱぱGM : しないしない。と、ラキスの頭にキュピーン、と(笑)>ラキス
レテ : 話だけ聞いとると、それだけで発火しそうな気が(汗)<石の粉混合
ぱぱGM : いや、この絵の場合は、光晶石を多めに使い、暗晶石との混合により微妙な(以下略(爆))<爆発しそう
ウィンド : いずれにしても、魔法を行使するほどのものは無いってことなんですかね(’’)<色彩だけにつかった魔晶石などなど
ぱぱGM : 古代魔法王国時代の画家の間で流行った手法であった、とキュピーンなラキスから聞いておいてください(笑)
ターニャ : 絵のことは解ったけど、どうして火事になるのかさっぱりなの〜
ウィンド : うーん……<魔晶石<炎晶石  やはりここは見張り作戦でせうか(笑)
ぱぱGM : まあ、カルヴァン氏は皆の様子をどきどき(?)と見守っている。
レテ : そう言や、いつ買いはったん? この絵>カルヴァン
カルヴァン : この絵は……確か先月末にだったかな?>レテ
ラキス : 数週間前か・・・・
ウィンド : う〜、結構前なんですね<先月末
ターニャ : じゃあ、見張っておくしか手がないんだね〜
ぱぱGM : さて、どうしますか?カルヴァンさんは縋るような目(?)で君達を見ております。(?)
ウィンド : 今日いきなりってのは、かなり疑問があるんですが(笑)<見張>ターニャさん
ターニャ : でもそうする以外にないでしょ?いつ燃えるかわかんないし(笑)>ウィンドちゃん
ウィンド : ですよねえ……(笑)<いつ燃えるか>ターニャさん
レテ : あ? 結構日ぃたっとるんや……前の家もそのくらいの日やったんやろか>GM
ぱぱGM : そうですね……だいたい皆同時期に買っていたと。>レテ ちなみに、一番新しい火事は三日前。
カルヴァン : な、なにかわかったのですか?(おろおろと)
ラキス : そうだけど、いきなりそういわれても・・・納得するかね?この人・・・
ターニャ : するかな?じゃなくて、納得させればいいのっ(強引(笑))>ラキス
イェーガー : 縋るような目なんっしょ? 平気じゃねェの?<納得>ラキス
ウィンド : やはり見張でしょうか?(笑)>ALL
ラキス : そうですね。一応外の方も見張った方がいいと思いますが・・>りいだあウィンド
チェチュ : とりあえずこの絵自身が悪いみたいじゃないみたいねー。>かるばん
カルヴァン : ああ、よかった……(ほっと) この部屋の内装に合った絵ですからな、飾っておきたかったのです。>チェチュ
イェーガー : なんつーか…ま、この絵を燃やそうと狙ってる奴がいるみたいなんでねェ。見張っててもいいか、っつー話なんだが。>カルヴァン
カルヴァン : そう……なのですか?はあ、まあそうしていただけるのならば是非にお願いいたします。(こくこくと頷いて)>イェーガー
ターニャ : この絵外して、外に置いてたらどうなのかな?>おーる
ウィンド : そーゆー手もありますよね(笑)<外に  カルヴァンさんが、承諾すれば、ですけれど(笑)
ラキス : それは無理だろう。この人、この絵がお気に入りなんだから(笑)>ターニャ
ターニャ : でもこの絵のせいで家燃やされちゃったり、もしかしたらだけど部屋の中で戦闘、なんてこと考えたらそっちの方がよくない?>ラキス
ウィンド : 一応聞いておきますか。カルヴァンさん、この絵を深夜だけ外に持ち出すのはご了承していただけますかね?>カルヴァンさん
ぱぱGM : うーん、ちょっと渋い顔はするね。<外して外
イェーガー : 罠だ、つってるようなものだから、犯人がどう出るかは微妙だがな。悪い手ではないかもねェ。<外に
ウィンド : でもそのまま部屋に放火されたら、ちと不味い気もしますけれどね(’’)<外して
ターニャ : だって、もしかしたら絵だけじゃなくて内装ぐちゃぐちゃになっちゃうかもしれないんだよ?>カルヴァンさん
レテ : 外、何か妙な仕掛けでもないか調べてもらいたい。
ウィンド : シーフの方、外調べます?<仕掛け
レテ : まずあれへんとは思うんやけど。導火線くさいモンとか、シーフの方々に(ぽりぽり頭かきつつ)<チェック
イェーガー : あん? んじゃーちっと調べてくるか?<外
チェチュ : なんだかわからないけどちぇーっく(^^) (ダイス)……9
チェチュ : (・∀・)ヒクイ!!
イェーガー : じゃ、ちと行ってくらァな。(さっと外に出て、辺り見回し) (ダイス)……8
イェーガー : …ぐは、低っ(爆)<8
ウィンド : お2人とも不調ですね……(笑)
レテ : おおきに、でした(頭下げ)>チェチュ&イェーガー
ぱぱGM : 特になにもなし!そんな確信があってもいい今日この頃!(何)<チェック
ターニャ : 見張りを中と外に分けてたらだいじょぶじゃないかな?<そのまま部屋に>ウィンドちゃん
ウィンド : 分散……して大丈夫ですかね……ちょっと不安(笑)<見張り中と外>ターニャさん
カルヴァン : うーむ……せめて、別室に移して、下さるとか……雨が降ったりしたら濡れてしまうでしょう。>ターニャ
ターニャ : 外って言っても中から見えるくらいの庭とかなんだけど(笑) やっぱりこの部屋で見張りがいいのかな〜?>ウィンドちゃん
ウィンド : もしも何らかの理由で戦闘にでも陥った場合、駆けつけるのが遅いと困るかもな、と(戦士少ないし←?)>ターニャさん
ウィンド : 戦士だけじゃなく、ほかに必要な技能とか別の所にいてもあれだし(笑)<分散
イェーガー : んじゃー他の調度品があんま置いてねェ(=燃えても比較的ダメージ小な)部屋に、絵を移してもらうってのはどうよ?>カルヴァン
ウィンド : 別室……カルヴァンさん家、ですよね。そういえば一番広い部屋はどこでしょう?>カルヴァンさん
ラキス : 何か燃えそうにない部屋ってないですか?>カルヴァン
カルヴァン : おおう、では客間など如何でしょうか。 一番広い客間でしたら。
レテ : その部屋、どちらに?<客間
ぱぱGM : 二階になるようだね。<客間
ラキス : じゃ、わしは部屋の間取を調べたいんですがよろしいでしょうか?>GM
ぱぱGM : どぞ、ってか部屋数もそれなりの数の普通の屋敷と考えてください。特に問題は無かったと(爆)(時間の問題で(爆))>ラキス
ラキス : あい。襲撃者がいた場合の為ですから、それくらいでいいです<間取の説明>GM
ウィンド : もしくはこの部屋の調度品を全部移動してしまうとか(笑)
レテ : それ、絨毯とかも含めてか?(笑)>ウィンド
ウィンド : 引越しの如く(笑)  怪しさ大爆発ですね(笑)>レテさん
イェーガー : そいつはちと面倒ってもんっしょ。いくら言い出しっぺのおまえさんが大部分働くとしてもよ。(笑)<調度品全部移動>ウィンド
チェチュ : とりあえずあんまりバタバタしないで部屋で待ち伏せに一票。
ターニャ : じゃあ、一番広い部屋でみんなで見張りだね>ウィンドちゃん
ウィンド : むー、まあ今まで絵が飾ってある部屋みたいでしたから、その客室で夜中見張り、でよいでしょうか>ALL
レテ : 俺は役に立たんよ(笑)<引っ越し  ともかく、客間に運んで見張り、に賛成>ウィンド
ぱぱGM : で、どうするのかな?外に出さないかぎり(それはちょっと乱暴だから、と)特に異存なく従ってくれるよ。<カルヴァン氏
ウィンド : では一番広い客室に絵を置いて、そこを見張らせていただけませんでしょうか?>カルヴァンさん
カルヴァン : ああ、ではお願いいたします。夜食の方はあとで運ばせますので、頑張って下さい。<広い部屋に>ウィンド
レテ : そ、そこまでしてもらわんでも(笑)<夜食
ウィンド : あ、夜食つきですか(キラキラ←……)これはどうもです(ぺこぺこ←をい)>カルヴァンさん
ターニャ : ウィンドちゃん、よだれよだれ(笑)>ウィンドちゃん
カルヴァン : いえいえ、よくわかりませぬが、頑張って下され。(にこにこと)>ウィンド
チェチュ : それよりも最近カルバンさん家に来てこの絵を見た人って居る?>かるばん
カルヴァン : ここ最近来客が無いので、あなた方位でしょうか……あとは私と娘くらいですよ。>チェチュ
チェチュ : うーん、外から侵入者が居るとするとそれもヘンね・・・。
ウィンド : 自然発火か人の手によるものか、いまいち分かりませんが、今日の夜なんとかなりますですかね(==)
チェチュ : GM、ひとっぱしり画商のトコに行って最近あたし達以外にこの絵の行き先を誰か聞かなかったか聞いてくるわ(・・)>GM
ぱぱGM : 無し!(すっぱりと←?)>チェチュ
チェチュ : おっけー。うーん、どゆことかしら。
ぱぱGM : では、そろそろ夜も更けて宜しいですかー?見張りをするなら順番などもどうぞ。
レテ : 今まで絵の置いてあった応接間に、鳴子とかいらんか?<罠
ウィンド : 作れます?どなたか<鳴子>どなたか
ぱぱGM : シーフなら出来るかな?<鳴子 罠設置で普通に出来るよ〜。
ウィンド : 念のため、とゆーことで、一応あの部屋にシーフの方張ってもらえますかね?庭に入りますかねえ?<鳴子
ぱぱGM : 罠を仕掛けるなら、ダイスでぴょーんと振ってくださいな。
イェーガー : んじゃー、さくっと罠仕掛け。 (ダイス)……11
チェチュ : ワナワナ。 (ダイス)……14
ぱぱGM : 罠は鳴子でいいんだね?てわけで、設置されました。(かしゃこーん)
ぱぱGM : まあ途中、カルヴァンの娘さんが夜食を届けてきてくれたり、物珍しげに見られたりと。
イェーガー : 小僧…んとにガキだねェ。(にやにや)<夜食に目がキラキラ>ウィンド
ウィンド : ああ、どもです(ぺこぺこ←……)>カルヴァンさんの娘さん//料理を美味しくおもって何が悪いですか(そゆ問題)>イェーガーさん
ウィンド : では見張の順番どういたしましょう〜?>ALL
チェチュ : とゆーか応接間から移した意味があまりなさそー。
レテ : 侵入者の可能性、えらい低そう……(苦笑)<行き先聞いた人物なし   3交代でシーフとレンジャー分けて、か<見張り
ウィンド : 1番私とターニャさん、二番イェーガーさんとレテさん、3番チェチュさんとラキスさんとか(表みて←??)<見張り
ラキス : 何分交代?>ウィンド
ウィンド : 適当に三分割(爆)<何分交代>ラキスさん

.....No.4 炎からの使者
ぱぱGM : はい、ではカルヴァン氏と娘さんは部屋に戻って寝ました。夜も更け更け……
ラキス : いま、月は出ているかい?(晴れてるかい?)>GM
ぱぱGM : 月は出ております。>ラキス
<隠しダイス>……(ダイス)……2
ぱぱGM : では、イェーガーとレテの見張りの時ですね。
レテ : 2直目、非力組やね(笑)。ま、蹴飛ばして起こすから>ウィンド
イェーガー : (ふと)案外、ダンヒルの霊が彷徨ってんだったりしてな。習作が世に残ってるのは気に入らねェって、家人に憑依して燃やしてるとかよ。
ウィンド : それってどなたか人が来ても警戒しないとってことですかね〜(寝言←??)<霊>イェーガーさん
ぱぱGM : カラカラと鳴子が鳴り、ドアを開け人が入ってきます……。
レテ : ……はい? 欠伸しながら起きとるよ(光も使えますね<月)>GM
イェーガー : …おやん?(入ってきた人に視線を送り)
ぱぱGM : 15歳くらいの娘さんが部屋の灯りを手に持って。<人  カルヴァン氏の娘さんですね。
チェチュ : カルバンさんの娘さんじゃないでしょーね・・・(・・)
レテ : ? 警戒しながらじっと見るけど。鳴子鳴ったんには無反応?<侵入者>GM
ぱぱGM : 精霊使いのレテには黄色いオーラが娘さんから出ているのがわかります……(爆)
ラキス : グーグー。ねてるからわかんなーいっ
イェーガー : さっと腕を捕まえる。――何しに来たんだい、嬢ちゃん?>娘
ぱぱGM : 無反応。夢遊病みたいな動きでそのまま部屋の奥へと進んでいきます。>レテ
ターニャ : 起こして〜っ(笑)
レテ : お、何となく予想はしとったけど(笑)<黄色いオーラ   他の人蹴飛ばしましょ>GM
ウィンド : 人選は意外とぴったりだったか(笑)<黄色いオーラ<レテさん
ぱぱGM : 娘は何も答えず、絵へと向かって行こうとしています。>イェーガー
イェーガー : レテ、蹴り起こしは任せたぜ。>レテ
レテ : まずターニャから(けりっ)<蹴飛ばし
ターニャ : いったー、後で倍返し決定っ(笑)>レテ
ウィンド : うぎゃ、蹴飛ばされました(笑)
ラキス : (むくり)んあ?どーったの?
レテ : 忙しく蹴りまわり(笑)>ALL
チェチュ : ゴールっっっっ!(寝惚け)<蹴られ
イェーガー : 行かせねェ。掴んだ腕を放さず、押さえつけるぜ。<娘>GM
: ハナセ………>イェーガー
イェーガー : そう言われて離す馬鹿が何処に居るってのよ。(低く笑って)>娘
ウィンド : 何でこんな所に娘さんが?一体何をしに来たんです?>娘さん
: コノヨウナモノヲノコシテハオケナイ……。>ウィンド
ぱぱGM : 娘は手には灯りとほくち箱を持っているね(爆)
ウィンド : なんだかよく分かりませんけれど、燃やすとこの家が火事になっちゃいますよ(そゆ問題)<このようなもの>娘さん
レテ : ……と、声は娘さんの声? 言葉はわかるんか?>GM
ぱぱGM : 御免、下位古代語だね(爆)<言葉
ターニャ : 何言ってるかわかんないよ〜<下位古代語
ぱぱGM : 声は娘さんの声だけれど、下位古代語でお送りしております(何)
ウィンド : あううう、会話できないっ(爆)<下位古代語
ラキス : つまりわしとウィンドさんとイェーガーさんにしかわからんと<下位古代語
ウィンド : 読み書きしか出来ないんですよ、はなすことが出来るのは魔術師だけです>ラキスさん
イェーガー : ほくち箱、叩き落したいんだが?>GM
ぱぱGM : どぞ。(?)>イェーガー  落としたら拾おうとするけど。
ウィンド : ほくち箱拾っときましょう。
ラキス : おやっさん起こす?>おおる
レテ : いや、まだやめたほうが。パニック起こされたら厄介や>ラキス
ラキス : じゃ、わしが翻訳してやるから>下位古代語わからん奴ら
イェーガー : ってェと、やっぱダンヒルかい、おまえさん?>娘
レテ : 話できるんラキスだけか。頼むー<翻訳
: ソウダ。ワガ絵はココニアッタ。ワタシノ絵ダ、スキニサセテモラオウ。>イェーガー
ラキス : だ、そうですが、いかが致します?>おおる
チェチュ : うーん。大体言いたいコトは解るんだけど言葉が違うから説得できないのよね。
ターニャ : それ燃やしたらこの後どうするの?って翻訳機通して(笑)>ダンヒル
: サイゴノイチマイヲモヤシタイ……。>ターニャ
ウィンド : 何でそんなに嫌なんですか?立派な絵ですのに(・・)>娘(ダンヒル憑き)さん
イェーガー : 習作だから気に入らねェのかい? この絵こそが好きだっつー奴も居るのによ?>娘(ダンヒル)
: コレハ習作ダ。完成品デナイモノハ人ニミセタクワハナイ。>ウィンド、イェーガー
ぱぱGM : まあ先程のイェーガーどんぴしゃりってことで…(爆)<ダンヒル
レテ : 燃やすんやったら、ここでない、どっか広いところで>ダンヒル
ターニャ : え?これが最後じゃないの?>ダンヒルさん
: 真作ガアル……ダガミカンセイダ。>ターニャ
ウィンド : 習作は習作でも良いものがあると思うんですけれどね……<見せたくない  どうしたらいいんだろう(汗)
イェーガー : まー気持ちが分からなくもねェがな。(肩竦め)<見せたくない
ウィンド : それを完成してここに飾る、とか(汗)<真作?
ターニャ : どこにあるの?それ燃やしたら成仏できるの?それとも完成させたいの?>ダンヒル
ダンヒル : ワタシノアトリエダ。<何処  コウヤッテダレカニモチサラレルノナラバ、燃ヤシテシマイタイ。>ターニャ
ターニャ : だからそのアトリエってどこにあるの?>ダンヒルさん
ダンヒル : アトリエハクウチュウトシニアル。>ターニャ
ラキス : 空中都市ですか・・・・いまはもう無いです・・・(うつむき)>ダンヒル
ターニャ : そんなとこまで行けないよ〜っ、っていうかもう堕ちちゃってる>ダンヒル
ぱぱGM : まあ、この絵自体パダで出たものだからね。<堕ち都市
チェチュ : もう貴方の手から離れたんだからそれを燃やそうってゆーのは我侭だと思うんだけどだからこそ化けて出たのよねー。
ウィンド : なにより誰かに勝手に持ち去られるのが嫌なんですねえ……(’’)
ぱぱGM : ただ、完成作はそれなりに市場にでてるけどね(笑)<持ち去られ  まあ、古代王国時代に流通してたんだけど(笑)
レテ : だからパダでか<空中都市  ココの主人は、その絵をごっつ気に入っとるんやけど? 自分の作品が評価されるんはイヤか?>ダンヒル
イェーガー : 完成品なら別に構わねェのよ。習作なのに世に出されるってェのが、芸術家としての自分のカタチみたいなもんに傷をつける感じで気に入らねェんっしょ。<完成品は市場に出
ダンヒル : ドウセナラバ、完成シタワタシノエヲヒョウカシテホシイ。>レテ
ウィンド : 完成品じゃないと、絵を愛せないんですね……>ダンヒルさん    //どうしよう(爆)
ぱぱGM : で、娘ダンヒル(?)は前にすすもうとしておりますがイェーガーに掴まれている状態で(何) さて、どうします?
レテ : 迷惑にならんトコでこの絵燃やしたら、消防団のほうは解決しそうやけど……カルヴァンのおっさんがなぁ。
イェーガー : 気に入ってただけに、燃やされるのは嫌がるだろうねェ。<カルヴァン
ウィンド : カルヴァンさんとダンヒルさんに話し合いしてもらいたくなってきた(爆)
チェチュ : さて、どーしよっか。
チェチュ : ってかカルバンさんに言って燃やさせて貰いましょか。娘さんの為ですーって言って。
チェチュ : 娘さんが絵に取り付いた悪霊にのっとられちゃいました。絵を燃やせば治りますって言ったらどうかしらね(・・)
ダンヒル : モヤシテクレ、モヤシテクレ。(頷く娘) ソシテサイゴノ絵モ燃ヤシニイク。(外へ向かおうとし(?))
ラキス : ああ・・・翻訳に忙しい・・・(汗
ターニャ : 燃やしに行くって、その娘さんは置いていくんでしょ?>ダンヒル
ダンヒル : ウウ……ワタシハカラダガナイト絵ヲモヤセナイ。火ヲモッテイク。>ターニャ
ターニャ : 火はともかくその子はダメなのっ>ダンヒル
ダンヒル : ナラバオマエニトリツイテヨイノカ。>ターニャ
ターニャ : それはそれで困る〜>ダンヒル
チェチュ : つまりあんたこの絵が燃えれば本望なんでしょ?>ダンヒル
ダンヒル : ソウダ。(頷き)>チェチュ
イェーガー : 俺としちゃー燃やしてやりてェ気もするがな。こいつの気持ち、分からんでもねェし。
ターニャ : でもこの絵燃やしただけじゃあの子開放されないんでしょ?>おーる
ウィンド : ここにある絵と、もうひとつあるんですっけ?
イェーガー : とりあえずカルヴァン起こして、呼んでくっか?>ALL
ラキス : 呼んできてくれ・・・・わしゃ動けん・・・翻訳しがわし以外にいないから・・・>おおる
チェチュ : そゆことにして。ラチあかないわ。>イェーガ
ダンヒル : ダガ、サイゴノエヲモヤサナケレバ私ハネムレナイ。>ターニャ
ターニャ : 最後の絵がアトリエにあるって言ってたよ?多分それパダにあるんじゃない?>ウィンドちゃん
チェチュ : いや、この絵燃やせばおっけーなんじゃない?>たーにゃん
ターニャ : だって最後の絵燃やしに行くって言ってるよ?>チェチュ
チェチュ : 最後の絵ってコレでしょ?>たーにゃん
ターニャ : だから、さっきこれが最後じゃなくて他に真作があるって言ってたよ?それはアトリエにあって、そのアトリエは空中都市にあったって>チェチュ
ぱぱGM : いや、最後の絵はアトリエに。
イェーガー : っつか、俺もこの娘を抑えてるんでねェ。  小僧、ちっとカルヴァン呼んできてくれや。>ウィンド
ぱぱGM : お、じゃあカルヴァン氏が起きてくる、で良いのかな?
ラキス : あらら・・・・こっちは説得の余地はなさそうだな・・・元々期待はしてなかったけど・・・って、知名度チェックしていい?>GM
ぱぱGM : ういうい、モンスターチェックしてなかったね(爆) してもオゲどす。
ラキス : でわ、モンスターチェックっす<ダンヒル (ダイス)……8
イェーガー : んじゃー俺も。<チェック (ダイス)……14
ウィンド : 一応、どんなんだろう、と。(セージ) (ダイス)……9
ぱぱGM : おっと、イェーガーぎりぎりわかった。ファントムさんです。怨念だけの存在で攻撃も出来ません。
イェーガー : あァ、ファントムだな。>ラキス、ALL
ラキス : だからファントムってどんな奴?(汗>イェーガー
イェーガー : おいおい、本で読んだことねェのかよ?(肩竦め)  ホーントの一種だが…(かったるそうに、でも一応詳しく説明し)>ラキス
ラキス : ・・・・・なーるほど。よっくわかりましたっす。これで次から判定無しで分かるぞ(笑)<ファントム>イェーガー
ウィンド : うーん、なんかな(何だ)  ではちと走ってカルヴァンさん起こして引きずってきますです>GM
ぱぱGM : では眠い目をこすりながらカルヴァン氏登場。でも娘さんのただならぬ様子に大慌て。(おろおろと←?)
カルヴァン : な、なにがあったのですか?娘はどうしたのですか!?(おろおろとウィンドに縋り付き←?)
ウィンド : ええと、何だか炎の絵を描いた作者さんが娘さんにとりついたみたいで……(縋られながら←?)>カルヴァンさん
イェーガー : 現在おまえさんの娘に、ちと霊が取り付いてるんでな。だからこうして抑えさせてもらっている。>カルヴァン
カルヴァン : むむむむ娘に!?あああああ娘を早く助けてください!妻に先立たれた後はこの子だけが心のよりどころで!(おろろーん←?)>イェーガー、ウィンド
ウィンド : あの絵が気に食わないから、燃やしたい、らしいんですが……>カルヴァンさん
ラキス : それで、取り付いてる奴はこの絵を燃やしたがってるんですが・・・>カルヴァン
レテ : 作者は、この絵が世に出るのは勘弁ならない、と言っとる。だから燃やしたい、と>カルヴァン
カルヴァン : 頼むから、頼むから娘をたすけてくだされ〜!(ゆさゆさゆさ)>ウィンド
ウィンド : あううううう(笑)(ゆさゆさされつつ)>カルヴァンさん
カルヴァン : (こくこくと頷き)<燃やし 私の一番の宝は娘なのです!
チェチュ : じゃ確認するわね。この絵を燃やしたらもう他の絵は諦めて成仏するのよ。そもそもあんたのアトリエはもうとっくに消滅してるし。>ダンヒル
ダンヒル : イヤ、コノ絵ノチカクニカクシテアルノダ。>チェチュ モシカシタラミツケラレルカモシレナイ、モヤシタイ。
ウィンド : パダに今でも埋まっているのでしょうか?<アトリエの絵
チェチュ : 埋れてるんだろうけど余計なコト言わなくていーわよ(−−)>ウィンド
ウィンド : 分からないなあ、分からない、どうしたらいいんだろう(汗)
イェーガー : っつか多分よ、絵を持っている家の家人に、こいつは代わる代わる憑依してきたんっしょ。ならばアトリエの一枚が残っていても、ひとまずこの娘は解放すると思うぜ? こんな娘の足でパダまで行くのは大変だろうしな。
ターニャ : だって、さっき外に出て行こうとしたもん>いえがー
ぱぱGM : 考え為しにその身体のまま外へと出ていこうとするね(爆)<憑依  ファントムは生前の能力無いから。
ダンヒル : モヤシテクレルノカ、タノム。デハワタシハ真作ヲモヤシニイク。(外へ出ようと(爆))
イェーガー : だから待てや、こら。(引き止める腕に力を込め)<外に出ようと>ダンヒル
カルヴァン : む、む、娘に手荒なことはしないでくだされ!(あわわわ)>イェーガー
イェーガー : っと、悪ィ。(力を加減し)>カルヴァン
レテ : 大丈夫や。あの人女に手荒な真似はせえへんから(本当か?)>カルヴァン
レテ : とにかく、この絵はダンヒルの願いどおり燃やしてまう、と。……んで、パダまで行ってみるんがええかね<真作?
イェーガー : んじゃー探し出して燃やしてやってもいいぜ? その代わりこの娘からは離れろや。>ダンヒル
ダンヒル : オマエタチガモヤシテクレルノナラバ、カラダハイラナイ。ホントウカ。>イェーガー
ラキス : ちょっと勿体ない気もするけど、それほど燃やしたいのなら・・・>ダンヒル
イェーガー : 少なくとも俺は構わねェよ。>ダンヒル  まーおまえさんらも、いいっしょ?<他の奴探して燃やし>ALL
ターニャ : パダまで燃やしに行く?>おーる
ウィンド : パダまで、行きますかねえ?ダンヒルさんの絵を燃やしに……
チェチュ : 面倒だわねーヽ(´ー`)ノ
レテ : 俺もかまわん<他の奴燃やし
ダンヒル : ……タノム。 ワタシノアトリエハ、ジュウキョカラカクシトビラデハイレル。
ラキス : ただ、墓荒らしがその絵を持ってるとしたら問題になるけどねえ・・・<パダまで燃やしに
ウィンド : では、その隠し扉から、行きますか。ええと、ここの絵をまず燃やしてから(苦笑)>ALL
イェーガー : んじゃー交渉成立、だねェ。っつー訳で娘から離れろ、な?>ダンヒル
ダンヒル : ワカッタ。……(すうと、身体から出ると娘はぱたりと)>イェーガー
イェーガー : おっと。(娘を抱きかかえて、近くのソファに横たえ)っつー訳でおまえの娘さんはこれで安心だ。>カルヴァン
ぱぱGM : カルヴァンさんは娘を抱き締めてほーっと……腰が抜けたようだね(爆) 絵も好きにしてくれ、と(笑)
レテ : そらま、俺がここでシェイド飛ばしてって手もあるかも知らんけど? 俺はやりとうない(苦笑)。
ぱぱGM : ファントムにはシェイド効かないんだよん(爆)
レテ : ……あ、精神店に横棒(謎)が(笑)<ファントム
ラキス : ただファントムって移動出来ましたっけ?
ぱぱGM : 場所や物への執着だから(爆)>ラキス
ラキス : じゃ、ダンヒルはワープしたって事?(笑)>GM
ぱぱGM : いや、引き寄せられ。遠いので時間がかかったりした、とゆことで。>ラキス
ウィンド : ってことは、絵を見つけたら、そばにいるわけですね<場所、モノの執着
チェチュ : ってかせめてカルバンさんに報酬交渉をー(笑)
ぱぱGM : 皆人がいいネ☆(爆)<報酬交渉
レテ : 下手すれば絵の代金払うハメにならんか?(笑)<報酬
ラキス : そこは団長との交渉でしょう(笑)<報酬
レテ : う、あまり金に執着のない森エルフ(爆)。団長さんに交渉や>チェチュ
チェチュ : もう良いわ・・・早く言って終らせましょ・・・(いじいじ)
ウィンド : 結局その絵燃やすことになってすみませんでした>カルヴァンさん  娘さん、ご無事で何よりです……
カルヴァン : 娘が助かったので、それだけでも感謝をしなければいけないのでしょうね…。では早く絵を燃やしてしまってください…。(よたよた)>ウィンド
ウィンド : 報酬のこと、なあんにも考えてなかったからなあ(笑)<報酬交渉  まあ、必要経費は落ちるとゆーことで(爆)
ターニャ : カルヴァンさんが旅費くらい・・・(笑)>カルヴァンさん
ぱぱGM : じゃま、詳しい場所は画商の仕入れの人に聞けば結構詳しい位置がわかる、ということで(爆)
ウィンド : パダへ行くのですね、はら、久しぶりの長旅(それほどでも←……)
ターニャ : ぶらり燃やし旅なの〜(←?)
ウィンド : では燃やしましょう、ということで良いですね?>ALL  (ボッと←?)
レテ : 一応外で(笑)<火打石カチカチ
ラキス : そんなんで「ティンダー」使いたくないから火打石でカチカチと(笑)
レテ : はいな。景気良く燃やしましょ<絵
ぱぱGM : んぼーーーーーー(燃え←?)<絵
イェーガー : んじゃー絵を取り外して外で燃やすか。んで、夜が明けてからパダへ出発だな。>ALL
ラキス : ふーーーっ。あごが疲れた〜〜〜〜っ。みんな言いたい放題なんだもの・・・(笑)
ウィンド : あはは、疲れてろれつが回らなくなるんじゃないですか?(笑)<顎が>ラキスさん
ターニャ : お疲れさま〜(笑)>翻訳ラキス
イェーガー : いー顎の運動になったっしょ?(笑)>ラキス
レテ : お疲れさん(のど飴渡し(?))>ラキス
ラキス : 咀嚼力が付いたかな?次の大食いでは・・・・(笑)
ウィンド : では絵を燃やして画商さんに詳しい場所を聞いて出発しましょうか、とっとと(笑)>ALL
チェチュ : じゃ、隠し扉までワープ!
ウィンド : 絵のところまでワープ!(待てい!)
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