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.....No.0 自己紹介
ぱぱGM : そんなわけで、まずは恒例自己紹介。表の順番で世露死苦お願いしま酢。 技能も一緒にね。
ウィンド : って、私最初ですか(爆) 今日こそは最初じゃないと思ったのにッ(爆)<自己紹介
では自己紹介行きます〜。また簡単に。今日は最初に自己紹介じゃないだろうとたかをくくっていたウィンドです(笑)。技能は戦士3レンジャー1セージ1。で、よろしくです。
チェチュ : セージ1が意外に意外。<うぃんうぃん
ウィンド : 私もそう思うのです(笑←?)<セージ1意外>チェチュさん
イェーガー : オランに流れてきた旅鴉にして占い師(Lv3)のイェーガー=ロウだ。まーとはいえ一般人って訳でもねェから安心しな。盗賊の真似事(Lv2)と多少の知識(Lv1)なら持ってるぜ。――今日はせーぜー俺の足を引っ張らんようにしろよ?(にやにや)(←初仕事の癖に態度でかい)
ラキス : ・・・足は引っ張らん。髪は引っ張るかもしれんが・・(笑)>イェーガー
チェチュ : あたしも袖だったらひっぱるかもー。>いぇぇが
イェーガー : おめェら…。<髪やら袖やら>ラキス、チェチュ まーせめてこの片眼鏡だけは壊すなよ? 伊達じゃねェから、壊されたら買い替えに値が張る。
チェチュ : はーい。ミラルゴから冒険の旅にやって来た流れグラランのチェチュ・ルッカよ(^^)。技能は盗賊3の野伏2。一パーティに一人常備して♪
ターニャ : たーにゃんはターニャ=ヴァルクなの〜っ♪神官2の戦士1。今日はぐーちゃんと一緒に頑張りますっ♪
レテ : 半分くらいは初めまして、やね。レテ=イルジィ。精霊ひとすじ140年ちょいのエルフ。今日で仕事は2回目。よろしゅう。……全然関係あれへんけど、晴れてくれ(涙)。
ラキス : えーーーーと。北国からやってきた物好きの元仮面魔術師のラキス・ルーフェットでーーーっすっ!所得技能はソーサラー1、セージ2、バード1でーーーすっ!
ぱぱGM : なんか可愛いこぶってるぅ(おい!)<でーーーーす
チェチュ : ないすつっこみ。<かわいこぶり>GM
ラキス : 誰か1人はそれやらにゃきゃ<でーーーっす>GM
ぱぱGM : はい、ではセッション開始致します。(幕をずずずと上げ)
チェチュ : おげおげ。またーりいきましょー(^^)
レテ : (客席から拍手(おい))
ぱぱGM : (レテをずるずると舞台に引っ張り(笑))
.....No.1 噂の炎
ぱぱGM : そんなわけで、いつもどおりの昼下がり。皆マターリマターリ(?)としていてください。
チェチュ : (・∀・)またーり
ウィンド : 机に突っ伏して眠ってることにいたしませう、いい天気だし(笑)<またり
ぱぱGM : こう、普通のお客以外で、冒険者は君達だけ。クラレスも今日は居ないようですね。
ラキス : 誰もいませんね・・・仕事でしょうか・・・
レテ : (引っ張られて(笑)B卓に着席)軽いモン食うてまたりまたり……
チェチュ : うぃんどの額に肉って書こうと悪戦苦闘中〜。
レテ : ……三つ編みにしたろか<寝てるウィンド
ウィンド : ZZz……(←をい(爆)) って、何をしますかッ!(ガバッと起き上がり(笑))<肉>チェチュさん
イェーガー : 愛用のタロットでも使って、戯れに占いでもしてるかねェ。
ターニャ : (カウンターにちょこんと座りお菓子頬張り中)
ラキス : もしゃもしゃとサラダでも食ってよう・・
チェチュ : なんか平和な風景よねー。<ラキスがもしゃもしゃ草食って
ぱぱGM : 普段の常駐メンバー(?)は違う仕事に出ているのやも(笑) ニコニコあたりは遠出してそう(?)
ターニャ : おかわり〜(元気にケーキの皿をマスターに差し出しつつ)
ぱぱGM : 近くの席の客は最近のオランの経済(?)や、最近は物騒だね、などと話してるのが聞こえたり。
ウィンド : うや、最近物騒なんですか?(目こすり←?)>GM
レテ : 何となく聞いているだけで、意識は起きたウィンドに向いとるでしょな<オラン経済etc.>GM
ラキス : おや?ついに巻き藁の反乱が!!(笑)<物騒>GM
イェーガー : おやん? 最近っつーことは、何かあったんかねェ?(ちと耳を傾け)<経済が物騒>GM
ぱぱGM : 「火の元にゃ気を付けにゃなあ…」「いや、気を付けてどうなるってもんでも…」<噂>イェーガー 耳を傾けるなら、数日前も近くで火事があったとか、噂話で聞こえますね。<物騒 アウトドアな人ならば、知っているやも。
ウィンド : ボヤなんですかね?(’’)<火事 そういえば焼きいも焼きたいなあ……(爆死)
イェーガー : アウトドアっつー訳でもねェが、裏路地で占いするために出歩きはしてるからねェ。…聞いたことはあるな、その話。<噂
ぱぱGM : さて、そんな暇そうにじゃれあってる君達に気付いたのか、マスターが手をこいこい、としております。
ターニャ : どしたの〜>マスター
レテ : 「火」の単語には反応するかも。……何でしょか?(近づく)>マスター
マスター : いや、君達もしかしなくても暇だったりするですかね。(グラスを磨きつつ)>来た人達
ラキス : あう・・・・それを言われるとちと辛い・・・(笑)>マスター
ウィンド : うららかな昼の陽射しに思わず惰眠をむさぼりたくなるくらいには適度に暇です(・・)←?>マスターさん
チェチュ : もしかしなくてもヒマねー(^^)でもグラス磨きは手伝わないわよ(^^)>マスター
マスター : グラス磨きは難しいのですよ(?)<手伝い お暇でしたら、ちとお仕事が入っておりますが、如何ですかね?(皆の顔を見渡しつつ)
イェーガー : …まーそうとも言うな。<ヒマ んで? 何かこいつを潰せるよーなモンがあるのかい?>マスター
ラキス : とりあえず話きいてからと言う事で・・・>マスター
ウィンド : どんなお仕事なのでしょう〜?>マスターさん グラスは間違えて割ると綺麗な♪がします(をひ)
レテ : ヒマ。どんなん?<仕事>マスター
チェチュ : 仕事。どんなの?>マスター
レテ : グラスランナーとエルフが声合わせて(笑)<どんなの?
チェチュ : はとこだから〜。<ぐららんとえるふ
マスター : 暇もぶちぶち潰せて、お金も入る、素敵なことが(ははははは)>イェーガー ええと皆さん、最近ここいらで火事が何件か起きているのを御存知です?
ターニャ : いちおー、聞いたことはあるよ?<火事>マスター
ラキス : まぁ、話だけわ・・・>マスター
ウィンド : 適当に街を散策していたら、そんなの見たよ−な……(’’)<火事
マスター : それがどうやら、不審火が原因らしいのと、地域が限定しているらしく、とある方から犯人を見つけて欲しいと来ましてですね。
ぱぱGM : 大火事では無いので、直接見た人は少ないかも知れませんね。<火事 よっぽど暇な人なら(←!?)
チェチュ : 地域限定発売だったのね(・・)
ウィンド : (暇だったらしい←笑))<直接見た人は少ない
ラキス : (暇じゃなかったらしい←笑)
ターニャ : とある方?>マスター
マスター : ええと、このあたりの消防活動を行っている青年団の団長さんでしてね。<依頼人 ただ、殆どボランティア活動のようなものなので、それほど依頼料は高くありませんですが。
ウィンド : ただの不注意とかではなかったのですか……(’’)<不審火
マスター : 不注意かもしれませんが、ただ、ここ数日おきに起きているせいもあって、調べて欲しいみたいですねえ…。<不注意
チェチュ : 詳しくはその団長さんに聞いた方が良いわね。>マスター
マスター : お話だけでも聞いてみるならば、行ってみたら如何です?
レテ : (「不審火」と聞いて、眉間に縦じわ)……んー、俺はかなり引き受けたい>マスター
マスター : 審火がお好みなのですね(うんうん頷き←?)>レテ
レテ : 生まれのはっきりせん火蜥蜴は……(違)<審火>マスター
ターニャ : じゃあ、とりあえずその人に会ってみればいいんだねー>マスター
ラキス : おいくら?>マスター
マスター : ええと……希望価格、お一人365ガメル、ですねえ。(細かっ!)<いくら そのあたりの交渉は直接御本人と。
ターニャ : ちゅーとはんぱー(笑)<365
ウィンド : 1日1ガメルで……(笑)<365ガメル
イェーガー : その団長は何処にいやがるんだ?>マスター
マスター : はい、お会いするなら地図を書きますですよ。>イェーガー
ウィンド : 噂になるくらい火事が起きると不注意とは考えにくいですよね(笑) 団長さんに会いに行って見ますです??(’’)
チェチュ : お小遣い程度ねー。ま、ヒマだし良いか。
ラキス : 例え1ガメルでも今のわしには大事な1ガメル・・・・貧乏暮らしは辛い・・(笑)
イェーガー : まー此処で時間を浪費してんのもナンだしねェ。描いてくれるかい?<地図>マスター
ぱぱGM : とりあえず、マスターが青年団事務所の地図をさらさらと書く。300ガメルがお小遣いなんて贅沢な(爆)
ぱぱGM : 皆が話を聞きに行くと決めると、マスターはグラス拭きに戻ります。
チェチュ : ってゆーかこのメンバーになりそうだし、意見の纏め役のリーダー決めましょ(・・)。
ラキス : ウィンドさんに1票(笑)<りいだあ>チェチュ
ウィンド : やめてください(笑)<1票>ラキスさん イェーガーさんがいいなあ(笑)
レテ : (挙手)グララン姐さんに1票<リーダー
チェチュ : Σ(・・;)>れてれて
ラキス : いやぁ。1番の経験者に「りいだあ」やって貰わないと・・(笑)>ウィンド
ウィンド : 私経験者ですっけ?<一番? それかチェチュさんで(’’)
チェチュ : とりあえずウィンドかいぇぇがね。(・・)ノ
ターニャ : あたしもウィンドちゃん〜(笑)<りーだー
イェーガー : んじゃー俺も小僧で。なァに、裏からいくらでも操作すりゃーいいのよ。(にやり)<リーダー
ぱぱGM : あら、ではウィンド決定(笑) 数の暴力マンセーで、頑張って!(笑)
ウィンド : がふ(爆)<リーダー
ターニャ : 頑張ってね〜(笑)>ウィンドちゃん
レテ : つっかえぼうになったるから(笑)>ウィンド
ラキス : (肩ぽむして)ぐっどらっく!>ウィンド
イェーガー : せーぜー燃え尽きるなよ?(笑)>ウィンド
ぱぱGM : はい、では地図を見て青年団事務所に行って苦堕最。場所は商業地区と住宅地の間位です。
ウィンド : 後ろから茶々入れてやろうと思ったのにっ(笑←をい(爆)) あうあう、地図見ていきましょう〜(涙(笑))
イェーガー : そいつァ、俺が貰ったぜ。(にやにや)<後から茶々入れ おやん? 小僧、その地図反対よ?(笑)>ウィンド
ウィンド : 着く前にいってくださいよう(笑)<地図反対>イェーガーさん
ターニャ : 茶々、茶々〜♪(笑)>ウィンドちゃん
ラキス : こっからどんくらい?>GM
ぱぱGM : オランの街の広さが謎だけど(?)、15分くらいかな。<どんくらい では、到着しました。(早)
ぱぱGM : そんなわけで青年団事務所。雰囲気としては時代劇のめ組のような感じでお願いします。(勝手に)
ターニャ : じゃあどこかにさぶちゃんがっ(笑)<め組
ウィンド : ではどなたかいますか〜♪と声かけて<到着
ウィンド : 事務所って受け付けあるんでしょうか……やっぱり(’’)
ぱぱGM : 中から、モブ顔をした青年が出てきますね。<声かけ 冒険者の風体の君達を見て、中に声を掛けますね。
ウィンド : 火事のことでお話を伺いにきたんですけれども〜>モブ顔青年さん(?)
ぱぱGM : 中から「ああ、入ってもらって下さい」という声が聞こえ、青年が中に入るよう君達に勧めますね。
ウィンド : うや(笑)はいりますか(笑)<勧められ
レテ : 3歩下がってリーダーの影踏まず、で中に入りましょ(こそこそ(?))
チェチュ : (遠慮せずずかずかと)
ウィンド : (一番最後に入ったり(笑))
ぱぱGM : では、君達は中に通されます。 め組だけれど(?)、中は普通に椅子や卓が置かれ、何人か青年達が仕事をしております。<周り
ラキス : でわ、周りをうかがいたいのですが・・どんなかんじ?>GM
レテ : 今は平和そう?>GM
ぱぱGM : うん、午後だし、特に何も無く皆普通に仕事をしてる。<平和 で、テーブルに座っていた青年が立ち上がって、挨拶。
青年団長 : ああ、よく来てくれましたね、お待ちしておりました!
ウィンド : あ、どもです(お辞儀)>挨拶した青年
ぱぱGM : リーダー……(なんとなくほろり←?)<お辞儀
ウィンド : なななな、何故っ(笑)<ほろり
ぱぱGM : いや、腰の低そうなリーダーと(爆)<何故
イェーガー : (片手を軽く挙げて挨拶返し)よ〜〜う。 蛙屋のマスターに話を聞いて来たんだが。>青年
青年団長 : ああ、良かった。こちらも手が足りなくて……そういったわけで、最近連続して不審火での火事が起きてまして……。
ラキス : それは聞いています。具体的に言ってください(急に真面目調(笑)>団長
青年団長 : 良ければ原因か、犯人の方を早く見つけだして欲しいのですよ。今まではそれほど大火事にはなりませんでしたが、これからの季節空気が乾燥してくると、燃え広がる可能性もあります。
ウィンド : でしょうねえ……オランって木造建築……ですっけ?(放火は罪が重い←?)
ラキス : ま、そうだろうね。んで、燃やされた家に共通点はあるのですか?>団長
ぱぱGM : 下町の方は木造かな?(爆)<オラン
レテ : 何か手がかりあります?>団長
イェーガー : あァ、確かにこれからは多少危険かもだねェ。 んで? 地域が限定しているとのことだが、具体的には何処ら辺?>団長
チェチュ : 確か地域限定って言ってたけど・・・。>だんちょー
青年団長 : そうですね……今まで3件の火事が起きて、いずれも深夜、そして富んだ屋敷にておきております。
青年団長 : 所謂、高級住宅街ですね。<地域 そういった住宅街で石造りの為に、燃え広がったり、全焼などはしておりませんが。
ターニャ : 怪我した人とか怪しい人見た人はいないの?>団長さん
青年団長 : 被害にあった方で大怪我をした方はおりませんね……。けれど、不信人物などが火事が起きた近い時間でもまったく見られなかったそうです。>ターニャ
ラキス : ひがみ根性に満ちてる奴の犯行か?それともただのガイキチか・・・(考え中)<高級住宅地
青年団長 : まあ、夜中に起きているせいもあり……こちらも手がまわりきらないのですよ…(頭掻き)
ラキス : 他に共通点は?>団長
ウィンド : (小声)放火(?)された家の噂とか、やっぱり知るべきなんでしょうかね……これは(’’)
レテ : 始まったんは、いつ頃から?>団長
青年団長 : もう、ここ最近です。数週間以内でしょうか。>レテ
イェーガー : んじゃー、それぞれの屋敷ことをもうちっと詳しく教えてくれるか? どんな奴が住んでいるとかよ。そいつらに何か共通点はあるかい?>団長
青年団長 : 共通点……そうですね……出火場所が、居間や食堂……のようです。(資料を見つつ)
チェチュ : 魔法とかキレた精霊があばれてるとか・・・時間が深夜ってとこもミソね(・・)
後、火事が起こった正確な日付けも聞きたいわ(^^)
青年団長 : (今日の日付はそのままんまでいいか(爆)) 先々週の金曜日、が始めです。あとは数日おきに。>チェチュ
ラキス : 居間や食堂・・・・・わしは精霊使いじゃないからよくはわからんが、火の精霊の暴走っていう可能性も出てきたな・・<居間や食堂
レテ : ……せやったら、とっとと精霊界に帰したりたい<火蜥蜴暴走
ターニャ : 居間や食堂・・・人が集まる所狙ってるのかな?
ウィンド : 居間や食堂に限定、怪しい人見ず……ですか(’’)
青年団長 : 屋敷……ですか。皆さん、ごく普通(?)のお金持ち……ですねえ。(ぱらぱらとめくり) お金があって、趣味人で……。
ターニャ : 趣味ってどんな趣味?>団長さん
青年団長 : (ペンで頭を掻き)……うーん、それはよくわかりませんが……お金持ちってのは美術品や調度品を集めるんじゃないですか?私は貧乏な家の出なのでわかりませんが。<趣味
ラキス : 魔法の品に手を出してる可能性が出てきたね・・・・例えば、精霊を閉じ込める品とか・・
レテ : 燃えた中に、高そうな美術品やらあるんか?>団長
青年団長 : そりゃあ、あるでしょう。出火場所が場所ですから……。>レテ
チェチュ : で、火事にあった家はそれ以外の被害はないの?例えば何か盗まれたとか。>だんちょー
青年団長 : 火事場泥棒らしきものも起きておりませんね。不審人物は見ませんでしたから。>チェチュ
ウィンド : (金持ちの方の話をする青年団長さんの様子は普通なんでしょうか。好印象いだいてそうとか、その反対とか、普通とか)>GM
ぱぱGM : こう、事務的ですね。というか、仕事に対して真面目な雰囲気はある。>ウィンド
ウィンド : (お金持ちな方の印象は一般的にはごく普通なのですね、了解です。いい人だ……(笑))<仕事に真面目な>GM
青年団長 : ええと……そういったわけで、仕事の方は受けていただけるのでしょうか?
レテ : あ、受ける気は、まんまんで>団長
ラキス : そういや、報酬に経費は含まれるのですか?>団長
青年団長 : はい、あまり高い金額は出せませんが、経費は別に出させていただきます。 こちらも色々苦しくて…(苦笑)>ラキス
イェーガー : まァ、それぞれの屋敷を当たってみる必要はありそうだな。ちっと地図書いてくれねェか?>団長
青年団長 : あ、はい。少々お待ちを。(さらさらと三件分書いて渡し)>イェーガー
ターニャ : あたし受ける〜<依頼
ウィンド : お屋敷に私たちが話を伺いに行ってもよいのですかね?>団長さん//私は受ける気ありますけれど(’’)
イェーガー : (地図受け取り)さんきゅーな。 あァ、俺も別に受けて構わねェぜ。>団長
チェチュ : ここまで来たら受けるわよ。
ラキス : ちなみにわしは受けるぞ<依頼
ぱぱGM : オッケイです(笑)<屋敷に話を聞きに 受けるなら、団長は喜んで皆に頭を下げます。
ウィンド : (つられて頭をさげる(爆))<団長喜んで
青年団長 : ありがとうございませう、ありがとうございます(リーダーに握手←?) 他には何かありますでしょうか?
ウィンド : ああ、これはどうも(握手され←?) ほかに何か質問とかあります?>ALL
ターニャ : もう特にないかも<質問>ウィンドちゃん
ウィンド : あれ、そういえば火事ってすぐ消えたんですか?消したんですか?どなたが消したんでしょう?
レテ : そう言や、団員の人は現場見てはるん?>団長
青年団長 : はい、消火活動に行った夜勤の者が。>レテ 一部屋〜2部屋は焼けていたようですね。
ウィンド : 結構燃えてるんですねえ(’’)<一部屋二部屋
ぱぱGM : 火事は消火活動を青年団の人や、屋敷の人達でしたそうです。
青年団長 : しかも高級住宅街は離れているので大変なのですよ…。<夜勤
レテ : おつかれさんです<夜勤 ほな、現場かね。
ぱぱGM : 特にないなら行動指針お願いしまーす。ちなみに時間は3時くらいかな?<今
ウィンド : 毎日どこか燃やされてる、じゃなくて数日ごとに、でしたっけ(’’) シーフギルドとかいった方がいいですかね?
チェチュ : んー。とりあえずどうしよっかしら。シーフギルドでも叩いてみる?
イェーガー : それは必要だろうな。<ギルド
ターニャ : 現場検証してもらうなら一人はシーフさんいるよね?
ウィンド : 皆さんで現場行きますか、それともシーフの人1人はギルドへ行きますかね?
チェチュ : ま、とりあえずは現場に言ってそれから夜にでもシーフギルドあたってみましょ。
レテ : シーフの姐さんとにいさんにはギルド行ってもろうて、他の奴で現場、か<聞き込み
チェチュ : 良いわよ(^^)>れてれて
イェーガー : 先に現場でもいいかもな。その方が他にギルドで聞くべき情報が浮かび上がるかもしれねェしよ。
ターニャ : じゃあ、まずは現場だねっ♪
ぱぱGM : では現場、全員でよろしいですか? どの現場から行きます?
レテ : ん、せやね。ぞろぞろレッツゴー?<先に現場
ウィンド : 三つあるんでしたっけ。<現場 どう違うんだろう(爆)
イェーガー : とりあえず端から順に、つーことで、一番最初に被害を受けた屋敷でいーんじゃねェの?<現場
ぱぱGM : そうですね、一番最初の現場ですと、日にちがたってるから、もう部屋の修復作業がとんとこされている状態です。
ターニャ : 火事の跡とか解んないくらい?<とんとこ>GM
ぱぱGM : いちど壁を全部削って塗り直したり、普通の工事現場のような感じで。>ターニャ
ぱぱGM : 全焼しているわけではないので、現場の屋敷に行けば、人が迎えてくれるでしょう。
ウィンド : 外からも火事だったんだなあと分かるんですねえ。消さないとホントに大火事になってたかも(’’)
ぱぱGM : 窓からぶすぶすと煙やら炎やらちろちろと出ていたようですね。<外からもわかり
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