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■第10幕 子供に笑顔を
薬屋 : ……(自分の現状に不機嫌そうにし)……(でも猿轡をされているので喋れず(笑))
ナリス : ま、恨むなら自分を恨め。(笑)
フォンヌ : 上に座ってましょう(ぉ<薬屋
薬屋 : ……。(邪魔そうな目で眺め)
フォンヌ : あらなんですか?(しゃべれないと分かっていってる(笑))
薬屋 : ……。(肩を竦めて最早フォンヌを無視。無駄なことはしない主義らしい←?)
フォンヌ : それでいいですわ。(笑)
エルウィン : やっかいな事後処理が・・・(汗
パール : 官憲に突き出すよりギルドに引き渡した方がルークの便宜図ってもらえるかな?(笑)
クレイアス : さて…弟君や、こっちに来なさい
ルーク : う、うん…。(近付き)
クレイアス : ふむ。君がした事は、お姉さんのためだった、という理由があったとはいえ、本当は悪い事だった。その事で、君のお姉さんにも心配をかけてしまったんだ。それは、わかっておるかな?
ルーク : ……うん。オレは姉ちゃんに喜んでもらえると思ったけど…違ったんだね…。
ナリス : ちょっと、近道をしすぎたな。
ルーク : ……ごめんなさい。
クレイアス : よし、それがわかってるなら、まあ、いいさ。後は、君の問題だ。君がこれから誰に対してどうすればいいか、わかるか?
エルウィン : わかってるよな・・・
ルーク : ……姉ちゃんに謝る…?
クレイアス : それでよし。(少しかがんで頭を軽くポン、と叩き)さ、それじゃあ謝りに行くぞ
ナリス : (頭をクシャッと撫で) 謝る相手が違ってるぞ。 真っ先に謝らないといけないのは……判ってるよな?(笑)
ルーク : う、うん…。(ぐすっと泣きそうになるのを堪えて、こくりと頷き)
ナリス : (ぽんぽんと頭を叩き) なら、大丈夫だな。(微笑)
パール : とりあえず一発ごちんと叩いておくかな(笑)(ごちん)  今までに盗って来た宝石なんかはまだあるか?
ルーク : (素直に叩かれ) えっと、多分まだあると思う。薬屋さんが以前、此処で売ると足がつくから、別の場所で売り捌く…って言ってたし。
パール : ど−だろな? もっかい、シャドウミストの名で盗って来た家に返しておくってのは?(笑)<宝石
エルウィン : もっと防犯に注意しろって置手紙残す(笑い
ナリス : 実行犯がソレ(荒巻き薬屋)だろうから、ソレは難しいかもな?
クレイアス : 我々が取り返した、という名目で恩を売る、というのもありだが(笑)……冗談だよ、まあ、それでもいいし、その辺は任せるよ
フォンヌ : これはどうします?<薬屋
パール : ギルドか官憲に突き出し
フォンヌ : ギルドに突き出しましょう(笑)
薬屋 : ……。(そっぽを向いている。案外諦めが早い←?)
フォンヌ : ここのギルドはドレックノールほどではありませんけど・・・。存分に楽しい目にあってくださいませ。(冷笑)
ルーク : …姉ちゃんのとこ、兄ちゃんたちもついてきてくれるの?
フォンヌ : わたくしでよければついて行きますわよ。
エルウィン : ついていくさ、ローザさんにも謝らんと・・・
クレイアス : ま、乗りかかった船だしな。ほれ、男の子なら泣かずに我慢せい、行くぞ
パール : やっぱ、そっちが実行犯だったんかな?<薬屋 
ナリス : 実際、アンロックのコモンルーンは持ち出されていないし、ルークに忍び込んで盗み出すのを期待できるか?
パール : それじゃ、ルークの役割ってなんだったんだろ?(笑)
ナリス : 攪乱だろ?
クレイアス : シャドウミストとして名前と顔を売る事、じゃないかね。イザと言う時の蜥蜴の尻尾の意味もあったんだろうしな
ルーク : えっと、オレがシャドウミストになってみんなの注意引きつけて、その間にこそっと薬屋さんが盗んでたんだ…。
エルウィン : 陽動作戦って事か・・・
パール : その程度で引っかかるのか…(笑)
フォンヌ : そんなものでしょう(’’
ナリス : まぁ、手品と同じだな。 そっちに注意を向けさせれば仕掛けやすい。
エルウィン : さっきは言い過ぎて、ごめんな(ぺこり)
ルーク : ううん、兄ちゃんたちが言ったこと、正しかったもん…。
エルウィン : ま、もうちょっと言い回しを考えるわ(汗   だから勘弁な・・・(誰かに
クレイアス : 鋭い爪も痛いが、傷つけないように丸く切った爪がより痛い傷になることもあるしな、ま、難しいさな
エルウィン : 女の人が泣くのは見たくないんですよね・・・
クレイアス : 泣かせないだけが優しさじゃないと言う事だな。そこで、一時泣かせてしまったとしても、辛い事も言うべき時には言うのが優しさでもある…ま、私が言うなって感じだが(笑)
エルウィン : 結果傷つけると判っていても・・・ 後で倍泣かせるなら意味ないんだよな・・・
パール : 別に今回の結果が傷つけたとしても、エルウィンの判断が間違ってたって証明にはならんけどな。 そのやり方で上手くいくこともあるだろーさ
ナリス : 真実が伝わる相手にはなるべく真実を伝えないと、誤解が元で傷つけるからな。
パール : んじゃ、宝石はオレらが見つけたってことでギルドや衛視経由で戻してもらってもいいし、直接届けてもいっか。 あとはルークが謝ってエピローグかな?(笑)
GM : あ、薬屋はどうするんでしょう? 後からギルド行きだとしても…ローザ宅には一緒に持っていっちゃいます?
フォンヌ : どうします?
クレイアス : いや。先にギルドに渡しておく。余計な事態になってもややこしいし煩わしいだけだ
パール : なんなら、オレが持って行ってもいいぜ?
フォンヌ : ではお任せしましょう。
エルウィン : ギルド経由ローザさん行き?
ナリス : ま、わざわざ汚れ物を見せる必要も無し。
パール : ついでに、囮役の子供の目こぼしも頼んでおきたいし
GM : 解りました。ではパール経由で薬屋はギルドに渡されました。 シャドウミストから盗まれた先には、ギルドのお得意様もいたようで…無事に盗まれたものが帰されると解って、目こぼしの件については了承してくれます。
エルウィン : あとはお姉さんですね
 (――と、此処でダイナさん復活)
ダイナ : む・・・・・  (P:すみません、またやってしまいました。m(_ _)m)
パール : エピローグで復活できたか……ともあれ、おかえり(笑)
エルウィン : (おかえりなさい〜
ナリス : よ、復活おめでとさん。
クレイアス : おや、お帰り…(笑)
GM : あぁ、お帰りなさいですっ! でも今は既にエピローグだったりするんですが…ともあれ復活して良かったです(^-^;
フォンヌ : (おかえりなさいませ〜
ダイナ : (P:GMならび全てのPL様、もうしわけありませんでした)
GM : いや、とゆか出番をお待たせするシーンが多くてすみませんです(汗) コレは他の皆様にも言えますが(^-^;
パール : 寝ないこつは、どーでもいいことでも喋り続けてること(笑) ま、エピローグ見ましょ(笑)
 (ダイナさん復活を歓迎した後、改めてエピローグのシーンへ(笑))
GM : では、ローザ宅です。
ローザ : …あら、皆さん……と、ルーク……。……おかえりなさい。
クレイアス : …ほれ、どうするんだったかな?(ぽん、と背中を軽く押しつつ)
フォンヌ : さあ、(微笑み背中押し)
ルーク : (背中を押されてローザの前に出、頑張って顔を上げて)………姉ちゃん……ごめんなさい! オレが悪かったです!!(><)
ローザ : ルーク…。貴方が何をしたのか、詳しくは知らないけど……悪いことは悪いことなのよ? 他人様に迷惑を掛けて……。
ルーク : ……ほんとにごめん、姉ちゃん…。オレ、間違ってたよ(><)
ローザ : ……でも。(ふわりとルークを抱き締めて)…無事で良かった(優しく微笑み)  人は間違いを犯しても、次はそれをしないように心掛けることが出来るわ。
フォンヌ : (小声)よかったですわ・・・。(微笑み)
エルウィン : 先程は騙すような真似をして申し訳ありません(ぺこり)
ローザ : いえ……どうぞお気になさらずに(微苦笑)
ルーク : でも…あの、さっき……姉ちゃんが、自分が責任を取るって聞いた……。それなに? どうして? オレが悪いのに、どうして姉ちゃんがなの??
エルウィン : お姉さんがお前を愛しているからに決まってるだろ・・・
ナリス : これからも、事あるごとにきっちりと叱って下さい。 そうすれば、ルークも心底反省するでしょうし。
ローザ : えぇ…そうですわね。わたくしも少々甘やかしすぎたみたいですし……ちゃんと叱ることもいたしますわ(微苦笑)
パール : 内心を言うなら、みんな女子供に甘い、だけどな(笑)
ナリス : それは言わないお約束だ。(笑)
ナリス : (ルークの頭を撫で) ま、疲れるし手間が掛かるから近道をしたくなるだろうけど……これに懲りたのなら、少し遠くても近道しようと思うなよ。(笑)
ルーク : うんっ。近く見えても、実はトゲトゲがいっぱいなんだって解ったから…もうしないよ!
ナリス : そうだな。 今回はそれで足に一杯怪我したからな。(笑)
パール : まあ、ねーちゃんを思えばこその勇み足だけどさ(笑)
ナリス : ちと、勇み足が過ぎたがな。(笑)
クレイアス : さて…後は我々の依頼人にどう説明するか、だな…(笑)
フォンヌ : 夢を壊すのもどうかと思いますけど・・・そのまま話した方がいいのかもしれませんし・・・。(’’?
パール : そんなの……説得して引き上げてもらったでも、クレイがディスガイズでなりすまして会うんでも(笑)
クレイアス : ま、その辺は舌先三寸で丸め込むか…(笑)ディスガイズでは体格までは変わらんからそれは無理(笑)
エルウィン : レイチェルお嬢様がっかりするだろうな〜(笑い)別の街に去ったとか言えば追っていきそうだしね〜
ナリス : 無難なのは説得成功か?(笑) 直筆のカードでも作って渡せばなお良しだったが。(笑)
パール : 似たようなカード使って「宴が終わり、舞台の幕は閉じる…次の公演をお楽しみあれ  シャドウミスト」とか書いてレイチェの部屋においておくとか(笑)
フォンヌ : それいいですわね(笑)
ローザ : あの…ところで、やはりディスガイズのコモンルーンは悪事に使われていたのでしょうか? もしそうでしたら…わたくし、このことを学院に報告して除名していただきませんと……。
ナリス : ルークは孤児院の子供たちに変身する姿を見せて、自慢していただけですよ。(笑)
クレイアス : 大丈夫、ディスガイズのコモンルーンは悪事に使われていたわけではありませんから
ダイナ : シャドウミストは居なくなった、それで良いのではないのかの?
フォンヌ : (こそこそ)ダイナさま、シャドウミストのこと話してません(^^;
パール : 多分、ローザはシャドウミストのことまだ知らないよ(笑)
ダイナ : あ・・・ちょんぼ。(自分殴り)
ナリス : (突っ込まれたら、またとぼける手間を増やしおって……と思っている…。)
ローザ : ……そうですか。有難う御座います。(ぺこり←内心では勘付いているみたいだけど、皆の優しさに騙された振りをし)
クレイアス : (ぼそっと誰にも聞えないように)悪事に使われたのはルーク自身であって、コモンルーンが、というのとも違うしの(笑)<コモンルーン「は」
エルウィン : キッカくんはがっかりするでしょうが、もう打ち止めですね
ルーク : うん…。でも今度はまた別の遊びを見つければいーし!(にこっ)
パール : 普通に勉強して、今度は本物の古代語魔法で見せてやりゃいーだけさ(笑)
フォンヌ : そうですわよね
エルウィン : 孤児院慰問団?(笑い
ルーク : あ、そっか。それいー♪ 兄ちゃんあったまいー♪
パール : 簡単にはいかねーから、せいぜいねーちゃんにしごいてもらうんだな(笑)
ルーク : あははっ、うん♪ じゃあオレが使えるよーになったら見にきてねー♪(笑)
パール : ああ、暇つぶしがてらに見に来てやるさ(笑)(頭ぽむ)
エルウィン : 今度はお姉ちゃんを喜ばせる所見せてくれよな。
ルーク : うん! じゃあ見るためにも、兄ちゃん今度うちに遊びに来てね〜♪ オレ、待ってるからさ♪
エルウィン : ああ、もちろん遊びに来るさ、孤児院にも行ってキッカくんとも遊ぼうな!
ナリス : お姉さんを喜ばせると思ったら、勉強だって楽しいぞ。(笑)
ルーク : そおなんだ? オレ、初めて知ったよーそれ(笑)。
フォンヌ : 見せていただくのを楽しみにしておきますわね。
ダイナ : む・・・・冒険者になって、見せに来てくれんかの?(笑)
ルーク : あ、それもいいな♪ でも姉ちゃんをひとりにしちゃうってのも……う〜ん、勉強しながら考えるや(笑)。
エルウィン :姉ちゃんの笑顔は何にも変えられないほど素敵なんだぞ!
ルーク : そうだね。オレ、やっとそういうことに気付けたみたい。(にこっ)
エルウィン : よし、はなまる満点をやろう!(笑い
パール : さて、夢見るお嬢の方はどうしよっかな?(笑)
フォンヌ : 悩みのタネですわね(^^;
パール : ま、どーせなら夢は壊さないでおいてやるのが花だろーか(笑)
ナリス : ま、シャドウミストは朝日を浴びて消えてしまいました……。で、良いかな?(笑)
パール : やはり、ここは貴方の心を盗みました作戦で(笑)
ナリス : それはパールから言ってくれ。(笑)
パール : 代わりにあれ(エルウィン)置いておきますからで(笑)
エルウィン : いや〜約束したし、あっちに行かないと(爆
ナリス : 報酬が貰えなかったら嫌だな、それは。>エルウィンを置き<パール // ま、何はともあれ無難な方向で片をつければ良いさ。
クレイアス : ま、説得してわかってもらえたのと、心優しいお嬢様の為にもう二度とこの街で盗みをしない、と去っていった、あたりで良いんじゃないか?
パール : そんなとこだろーな(笑)
フォンヌ : そう説明いたしましょう。(笑)
ダイナ : 夜霧は朝陽の中、掻き消えにけり・・・か。
パール : ……もちろん、依頼人のおやじさんの方には真相話しておかねーとだけど(笑)
クレイアス : いや、いいんじゃないか?オヤジさんにも説明せずに、「我が家の警備に恐れをなしたか」と思わせておけば
エルウィン : シャドウミストはレイチェルさんの自己犠牲を知り感激にむせび泣き改心して、何処へともなく去りました(笑い
GM : じゃあ、ルークとローザの姉弟は平和なままにフェードアウト(?)するとして、最後はレイチェルですね。では、レイチェルは皆さんの説明を聞いて、悲しそうな顔をしますが…目尻に浮かんだ涙をそっと拭いて、
レイチェル : ……そうですか。シャドウミスト様のお姿をもう拝見出来ないのは残念ですけれど……彼が捕まることも、これでもうなくなったのですものね。悪いこともしなくなったのですものね……満足しないと、ですよね。(微苦笑)
フォンヌ : ええ、そうですね。(微笑)
ダイナ : (って見たことあるんかい?(つっこむな))
GM : (ファンの根性(?)で、多分何処かでひと目くらいは…(笑)。)
パール : (姿絵くらいはきっと出まわってるぞ、ファンの間で(笑))
ダイナ : (恐るべし・・・・・ファン根性。(笑))
ナリス : (きっと、美化120%なのだろうな。(笑))
GM : (えぇ、当然ですとも(笑)。)
フォンヌ : (そうでしょうね(笑))
エルウィン : (ふぁんくらぶ会報に載ってる(笑い)修正度バリバリのシャドウミスト肖像)
パール : (彼女らの心の中ではこの後のシャドウミストの活躍も語られるんだ(笑))
レイチェル : 皆さん、私のお願いを叶えてくださって有難う御座いました。これは残りの報酬です。(残りの2000G渡し)
エルウィン : 何処かの空の下よりあなたの幸せを祈ると
レイチェル : ……はい。その言葉を、シャドウミスト様用の記憶の小箱の一番上に、そっと仕舞っておきますね(淡く微笑んで)
エルウィン : シャドウミストもそれを望んでいるでしょう(微笑
クレイアス : ま…なんとか無事成功、かね。
ナリス : さて、我々は彼女の夢を壊さないうちに退散しようかな。(笑)
フォンヌ : ええ。そういたしましょう。
ダイナ : む、全て丸く収まったようじゃの。(色々大変な人達も居るが)
GM : はい、という訳で無事ミッションコンプリートです! 皆さん長時間お疲れ様でした!
+++ GMのひとりごと

初挑戦&長時間セッションにお付き合いくださり、皆様有難う御座いました(ぺこり) いやぁ、まさか此処までアドリブに頼るとは思いませんでしたさ…(ははは←?) あ、そして戦闘が全然盛り上がらずスミマセン(汗) まぁ時間が押していたのであれで良かったのかもしれませんけど(^-^;
皆さんルークにとても親身になってくださって……その優しさが嬉しかったです(^-^)
――以下、各PLさんへのコメントです。

アルフォンヌPLさん : レイチェルの恋する乙女な発言に味方してくださったところは、やはり女性ならではの優しさを感じました(^-^) 最後の薬屋への冷たい対応も対照的でステキです(笑)。

エルウィンPLさん : 女性や子供たちへの心遣いが遺憾なく発揮されておりましたね。レイチェルへの紳士っぷりも目立ってましたけども(笑)。心優しいリーダー担当、お疲れ様に御座いました(^-^)

クレイアスPLさん : 始終落ち着いた言動、お見事です。情に流されない方というのも大事だと思いますし、厳しい発言でピリリとセッションが引き締まった気がします。あ、師匠との漫才(?)は、こちらもやっていて楽しかったです(笑)。

ダイナPLさん : あまり活躍出来る場を作れなくてすみませんでした(汗) ただ、もっと自己主張しても良いのにな…とも思いましたです。せっかくの素敵なダイナさんらしさなのですから、れっつアピール!!です(笑)。

ナリスPLさん : 時に厳しい視点あり、時に子供たちへ優しい対応をし…大人の双璧の片割れとしてセッションを支えてくださって有難う御座います。やはり頼りになるベテランさんという感じですね(笑)。

パールPLさん : 程好く場を賑わすのが本当に上手い方だな、と。臨機応変なムードメーカーっぷりは流石の一言です。ちなみに怪盗の外見がパールさんに似ていたのは設定後に気付いたことで、ホントウに偶然だったのですけどね(笑←?)

――そして最後に少々蛇足ですが。
後日パールさんより、今回の仕事の報酬をローザの薬代として寄付したいという申し出がありました。で、その優しさが嬉しくて、私はついつい後日談を書いてしまったのですね(爆) ――全てが終わった後のちいさなちいさな物語。宜しければ御覧くださいませ(^-^)

セッションに参加してくださった方々、そして此処までお付き合いくださった全ての方々に感謝を捧げつつ……。

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